編集済
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
懐かしい風景とちょっと切ないノスタルジーがじんわり沁みる回だったなぁ。水槽を見ながら昔の思い出がふわっと蘇る感じ、すごく分かる。菜摘との距離が少しずつ縮まっていくのが微笑ましくて、「いつか一緒に行こうか?」の言葉が不意打ちすぎて、読んでるこっちまでドキドキ……(*´꒳`*)
共通点が繋ぐ縁が、どんな未来を描くのか楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
このお話は、郷愁、日本人が時に感じるんじゃないかと思うノスタルジーを意識しています。
そこに気が付いて頂けたのなら、大変恐縮です。
まだ高校生の二人ですが、そこに共感しているようですね。
近い未来、それが形になる……?
編集済
第57話 これからも一緒にへの応援コメント
ここまでお疲れ様でした!
4人はこれからもいい雰囲気でいきそうですね!
楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、きっとこれからも、4人はいい関係が続きそうです。
そして、礼司と菜摘も。
今までありがとうござしました。
第40話 家族同士の会議への応援コメント
このまま2人でゴール、とは行かなそうですよね、もう1人候補がいるので🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、まだハードルはありますね。
けど、礼司の気持ちは、かなり固まってきているような気も。
編集済
第35話 今は俺にしかへの応援コメント
昔のトラウマが関係しそうですね、礼司さん力になれるか!?
作者からの返信
ありがとうございます。
今の菜摘は、一番頼れるのが礼司のようです。
なんとか力になれたらよいのですが。
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
青春を感じますね、このままダンスまで問題なく……??
第28話 文化祭前夜への応援コメント
このまま順調に進めばいいのですが、不安もありますね🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、楽しいはずの文化祭、順調にいくとよいのですが。
そういう言い方をすると、フラグに聞こえたりしますかね(汗)
第57話 これからも一緒にへの応援コメント
ここまでお疲れ様でした!
菜摘の過去との対峙など重いエピソードもありましたが、このお話の甘酸っぱい空気感がとても素敵でした!
またいつか彼らのこれからが語られる日が来ることを楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます。
ここまでお付き合いを頂きまして、恐縮です。
奇をてらわず、若者の純粋な姿が描きたいと思った作品でした。
今後につきましては、カクヨムコンの結果等もみながら、ゆっくり考えたいと思っております。
これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。
第57話 これからも一緒にへの応援コメント
先生、お疲れ様でした!
とても面白い話でした。 こんな終わり方で残念です。 礼二と夏美の甘いエピソードや、もちろん本当の告白も見たかった。 もしかしたら結婚式も...。)
ともあれ、読んでいて面白かったです。 毎日新しいエピソードが楽しみでした!もし気が向いたら、また玲二と夏美に会って、ピュアなロマンスを見られるといいな
作者からの返信
ここまでお付き合いを頂き、ありがとうございました。
少しでも楽しんで頂けたのでしたら幸いです。
礼司と菜摘、これからも時間は続いていきます。
その先に何があるのか……それは今は、神様しか知りません。
けれどきっと、幸せな日々が待っていることでしょうね。
またどこかで、お会いできたら嬉しいです。
第57話 これからも一緒にへの応援コメント
どうやら流星くんは日下部くんとは違い、真正面からぶつかり断られたら後腐れなくスッキリできる強い男の子みたいですね!
そして辛いはずなのに頑張れよとさえ言えるなんて…彼は本当に凄いです。心から尊敬します!
更に間も無く礼司くんに訪れる、穂綿さんからのクリスマスの誘い。もうそろそろ…向き合っても良いでしょう^^
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘の様子を見ていて、恐らく駄目だということは、流星には分かっていたように思います。
けれど、自分から告白もしているので、気持ちの整理のためでもあったのかもしれません。
そして菜摘は礼司を、クリスマスのパーティーに選びました。
今の彼女の気持ちは、礼司に向いているのでしょうね。
第57話 これからも一緒にへの応援コメント
うわ…礼司く〜ん…流星くんがアレだけお膳立てしたんだから最後はビシッと…行きませんでしたね(^^)
末永くお幸せにねっ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司と流星とで話ができたことで、真友も入れた4人は、これからもいい関係でいられることでしょう。
最後は菜摘の方からになってしましたが、二人の時間はこれからも続いていくことと思います。
第56話 決別の夕べへの応援コメント
礼司くん、思いのままに!
本当に何もせず動いてもいないのに穂綿さんに詰め寄る…それがどんな事態を招くのか、日下部くんは今でも分かっていないようですね。
完全に過去を断つ一言。外野の自分がどうこう言うのはお門違いですが…それでも、もう彼の居場所はここにはありません。
今はもう、礼司くんと一緒なのですから!
作者からの返信
ありがとうございます。
もし菜摘が礼司と会わないままに、日下部と再会していたら、何も言えずに崩れてしまっていたかもしれません。
はっきりと決別を口に出来たことは、礼司との出逢いと、そして今度こそ守ってくれる存在が傍にいたからでしょう。
日下部も内心では悩んでいたもかもしれないですが、もう遅すぎました。
第56話 決別の夕べへの応援コメント
男を見せました(^^)
そして礼二くんの存在が菜摘ちゃんに勇気を与えたのでしょう。
あと少し!ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司と菜摘にとっては予期せぬ事態でしたが、これで過去のしがらみからは、きっちりと解き放たれたのではないでしょうか。
あと少し、お付き合いを頂けましたら幸いです!
第56話 決別の夕べへの応援コメント
彼は正しい。 彼は根性なしの弱虫だ。 あの時、夏美の人生と心を壊したのはお前だ。 今さら何も言う権利はない。 消えろ
礼二はよくやった。 お前は夏美の心の鎧だ。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと俊也も積もった想いがあって、菜摘の前に現れたのでしょう。
でももう遅すぎました。
今の菜摘の心はそっちには向いていないし、何よりすぐ傍に礼司がいます。
きっと彼女が言いたくても言えなかったことを、礼司が代弁したのでしょう。
それはきっと、彼女にも届いたはずですね。
第55話 期待と不安とへの応援コメント
少しずつ前へ進む礼司くんと穂綿さん。
でも、歩道の上では彼女と知らない男子生徒が。
もしかして…暗い影を落とし以前の友人と悲しい別れをすることになった、彼女に思いを寄せていた男子生徒でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
戻りかけた日常に不穏の陰。
礼司にはそう映ったようです。
今度は、彼女のすぐ側にいます。
さあ、今度は…?
編集済
第55話 期待と不安とへの応援コメント
友達に嘘をつかなければならないのは残念だ。 正直なところ、ちょっと厄介な状況なんだ。 そう、彼らは友人なのだが、彼女は自分の心の奥底にある問題を話すことができなかった。 なぜだろう? いつか腹を割って話せる日が来るといいのだが。
他校の子? 昔からの友達? 一人で来たのだから、責めに来たのではなく、話しに来たのか? トラウマを克服するために、もう一歩踏み出す助けになるかな? 今回、夏美は話す気になってると思う。 礼二もいるし。 過去の亡霊を終わらせる時なのだろうか?
あと2章なのが残念。 玲二と夏美がカップルになって、二人の物語が見られることを心から期待して、この物語をゆっくり長く読む準備をしていたのに。 悲しくなった。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと菜摘は、友人に心配はかけたくなかったのでしょう。
礼司にだけは、別でしたけれてど。
きっといつか、笑って話せる日が来ると思います。
来訪者だれなのか?
菜摘とどんな関係なのか。
そして、この場にいる礼司。
きっと何かの意味がるように思います。
一つの区切りを迎えるにあたりまして。
第54話 友と先輩とへの応援コメント
礼二もいい旅をしたようだ。 彼が前向きになって、前進しているのはいいことだ。
この先どうなるのか、更新を楽しみにしてるよ。 夏美は、礼二と一緒にいたことを友達に言うのかな? そして、流星に答えを出す時が来たようだ。 うぅ。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、礼司にとってもいい旅だったようです。
心がすっきりとして前向きになって、新たな生活に臨むようです。
友だちともいい関係は続けたい、けれどそうすると恋は進まないかもしれない。
決断の時が迫っているのかもしれないです。
第54話 友と先輩とへの応援コメント
真友と流星もこの間に付き合い始めていた…なんてこともありうるかも…
作者からの返信
ありがとうございます。
その可能性もゼロではないですが、流星は菜摘の告白をしていますのでね。
二股をかけていたら、かなりの鬼畜!?
第54話 友と先輩とへの応援コメント
いつもの日常に帰ってきて、少しずつ動き始める礼司くん。
何か事態に変化があったわけでは無いですが…それでも、気持ちの変化は大きくて。
今後に不安と期待ですね(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司の故郷への旅だちは、菜摘だけではなく、礼司の心にも変化をもたらしました。
慣れない都会暮らしの中でも、少しずつ前向きになりつつありますね。
4人のいい関係が続くとよいですが。
第53話 帰京への応援コメント
そして今、新たな挑戦が待ち受けている。 彼らは仲間のもとへ戻るのだ。 どうなるのか? クラスに戻り、社会的な関係を再開するのは簡単だろうか? 何を話すのだろう? 関係はどうなるのか? その間に友人たちと何が変わったのか? 夏美の流星に対する気持ち、その逆は? 疑問は尽きない。
礼二と夏美の距離は縮まったが、まだただの友達だ。 この先、二人の心がどのような道を歩むのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司と菜摘の距離は縮まり、菜摘の心も回復しました。
東京の生活にもどることになりますが、真友、流星との友達関係も大事なのは、変りません。
菜摘がどう考えてどう行動できるのか、そんな彼女を礼司はどう支えていくのか。
これからの二人に注目です。
第18話 思わぬサプライズへの応援コメント
美里原さんが不思議に思うのも仕方がないですよね🤔
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、急に仲良しになりましたからね。
いつどこでどうやって? は、気になる事でしょう。
編集済
第52話 秋祭りと郷愁とへの応援コメント
私は読解力がない。 夏海のリクエストが何を意味するのか、正確には理解できない。 彼と恋人になりたい? それとも永遠の友情の約束がしたいのか?
夏美が玲二に自分の気持ちを伝えたいのであれば、もう少し詳しく、率直に聞くのが当然だと思うのだが......。
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘の言葉が何を意味するのか?
それは、見方とか状況によって、微妙に変わります。
今だけなのか、それともずっと先までそうなのか?
話している自分でも整理しきれない、はっきりと言うのは恥ずかしい。
それは、聞いている方も同じような感じで。
そんな中での、精いっぱいの二人だったのではと思います。
第52話 秋祭りと郷愁とへの応援コメント
朝陽ちゃん、良い妹ちゃんですね~。
そして物語はいよいよ大団円でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
朝陽はなんだかんだ言って、兄を慕っています。
裏設定ではありますが、礼司の東京行きが決まって、美空と同じくらいに、泣いたそうです。
この物語も、いよいよクライマックスですね。
第52話 秋祭りと郷愁とへの応援コメント
妹さんの素直じゃない言葉を受け、なんだかんだ心配してくれてるのだと理解する礼司くん。
祭りを楽しみその翌朝、穂綿さんと2人で彼女のお母さんの住んでいた街へと訪れます。
そこでお婆さんからお話を聞けて…確かな思いを胸に、戻る決意を果たした彼女の傍に居てねという言葉にドキッとさせられましたね(*´ω`*)
彼女の今の想いは、果たして?
第2話 一緒に行こうよへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。1話では、浴衣効果も相まって清楚な感じの大人びた綺麗な人を想像しましたが、今回で今時の女の子としてのあざとさや可愛さも感じれました。良いですねぇ。私もこう言う青春を送ってみたかったなぁ……。
これからもゆっくり読み進めさせていただきます。
作者からの返信
企画立ち上げ、ありがとうございます。
自分の拙作を披露できる場があると、心強いです。
この作品はラブコメで登録をしておりますが、どちらかと言えば恋愛の方に寄せたつもりです(それってラブコメか? とも思ってしまいますが)。
展開はゆったりとしていますので、ゆるりとお付き合いを頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
こんな純粋なデート、もう今はできないですね😅
作者からの返信
ありがとうございます。
もっと純粋で青かったころを思い出しますね。
大人も未成年も、郷愁は感じてしまうものなのではないかと。
第51話 過去と向き合うへの応援コメント
2人とも好調だ 二人は率直な気持ちを語り合い、それぞれが次に進むべき道について正直に考えを述べた。
二人の道が分かれてしまったのは残念だ。でも、いつか良き友人として会えることを願っている。もしかしたら状況は違っていたかもしれないが、それが人生であり、選択はすでになされているのだから。
そして、この大きな犠牲が2人にとって無駄にならないことを心から願っている。特に礼二のために。結局のところ、学校のどこかに、夏美が愛した男がいて、たぶん今も愛している。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司と美空、やっとお互いの気持ちを確かめあうことができました。
もう後にはもどれないけれど、二人の心の中にはきっと、きれいな花が咲いたことでしょう。
これからだってずっと、いい友達でいられるはず。
蓮司の菜摘に対する覚悟でもあります。
うまくいくとよいですね。
第51話 過去と向き合うへの応援コメント
さて、うちに帰ったら大魔人が二人降臨しているのでしょうか。そうだと菜摘ちゃんの回復も早いんだろうけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
大魔神二人……さてどうでしょうか。
今の礼司は傷心のただ中。
菜摘には気づかれないように、立ち直るのに必死なのかと。
第51話 過去と向き合うへの応援コメント
お互いにあと1歩踏み出すのが当事出来なかったから結果として離れてしまったけど
ここで過去として気持ちの整理が出来たら
当面は菜摘の回復に集中だな
作者からの返信
ありがとうございます。
もう後戻りはできませんが、お互いが持っていた気持ちは交換し合うことができました。
きっとこれからも、美しい思い出として、残り続けるのでしょう。
後は菜摘の回復と気持ちが重要ですね。
第51話 過去と向き合うへの応援コメント
好きだった。その気持ちを2人とも打ち明けて…やはり過ぎた過去は戻らないのだと再確認しましたね。
礼司くんのその想いは果たして実るのかどうか。良いか悪いかはありません、ただ…複雑なこの状況は何処へ向かうのか。
気になるところです(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
もし何か違った世界線であれば、礼司と美空が一緒だったことだってあったかもしれません。
しかし残念ながら、それは過ぎ去った過去。
今は菜摘の存在が大きいのでしょう。
第14話 悲しい過去への応援コメント
子供時代とはいえ、巡り巡って今に至る。
辛い現実と、過去の繋がりがよく分かるシーンでした!
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘は今でこそ明るいですが、過去は辛い時間がありました。
だからこそ、今の友達との関係を壊したくない想いが強いのですね。
恋愛で一歩前に出るよりも。
第13話 穂綿さんの告白への応援コメント
似た経験をしているとは、これはかなりの錘になりそうだ😨
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ですので、もう二度と繰り返したくないという思いがつよいようです。
今の大切な関係を壊したくないのですね。
第49話 出会った二人への応援コメント
5合の日本酒いけちゃう妹(笑)実は美空の味方?
美空ちゃんとのT市での会口…菜摘ちゃんにはどう映るのかな。
礼司くんは何となく、菜摘ちゃんの件の協力を依頼しそうな雰囲気なんだけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
朝陽は、美空を見ている時間の方が長いですのでね。
あと、東京から女の子を連れて帰った兄いに、ちょっとむっとしているのかも。
菜摘のことが嫌いなわけではないようですが。
菜摘は知らない世界の話、ちょっともやっとしそうです。
第49話 出会った二人への応援コメント
穂綿さんと美空さんの出会い。
そして2人で話そうとしたり、妹さんに揶揄われたりでドキドキする2人。
そんな彼らに穂綿さんも心穏やかでは居られなくて…果たしてどうなりますやら( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
朝陽からすると、礼司と美空の方を長く見てますから、しっくりとくるのですよね。
それ以上に、兄い自身のことも気になっているみたいですが。
菜摘からすると、少し不安な光景かもしれません。
第49話 出会った二人への応援コメント
3人とも混乱していると思うし、どうしていいか本当にわからないんだ。美空は何を話したいんだろう?告白するのかな?残念だけど、そうだとしても、その想いが叶うことはないだろう。たとえ零治が夏美に勝ち目はないと思っていたとしても。今は彼女として、夏美の方が明らかに彼に興味がある。
しかし、美空の気持ちにも正直に答えるべきだ。未練を人質に取られるわけにはいかない。
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘は美空を知らないし、その逆もまたしかり。
お互いに気になっていることでしょう。
美空と礼司は、十分に話ができないまま、離れ離れになることになりました。
なのでお互いに、心の中に残ったものがあるはず。
何かをしゃべらない訳にはいかないのでしょう。
第49話 出会った二人への応援コメント
三角関係という訳でもないはずだけど
菜摘からしたら複雑だよな〜
ほっとかれるのは心細いだろうし
作者からの返信
ありがとうございます。
誰なのだろう、とは思っていることでしょうね。
菜摘は礼司の過去は知りませんから。
不安な気持ちにさせてしまうかどうかは、礼司次第ですね。
第14話 悲しい過去への応援コメント
人の心の繊細さと痛みが、穂綿さんの過去の話から静かに伝わってきました。孤独の中で傷つき、それでも新たな一歩を踏み出した姿に、胸が締めつけられるような思いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
時として、悪い噂ほど、尾ひれはひれがついて広がってしまいます。
その渦中にいたのですね。
なんとか立ち直っ、平穏な今があるので良かったのですが。
だからこそ、それを失いたくない想いも強いのかと。
第48話 みんなが集うへの応援コメント
やっぱり…来ちゃいましたね。
必殺「何で…呼んでくれないの?」が炸裂しますか!?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、お察しの通り、やっぱり来ちゃいました。
蓮司は目玉がパニックかもです。
彼女は確かに、そう思ってるかもしれません。
みんないるので、修羅場にはならないとは思いますが。
編集済
第48話 みんなが集うへの応援コメント
さて、こうなったよ。大喧嘩にならないことを祈るよ。でも、僕らの場合、誰かの心が傷つくことに変わりはないだろう。ただ、それがパーティーで起こるか、もう少し後で起こるかの問題なんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司には思いがけず。美空も姿を現しました。
半年以上ぶりの再会になります。
楽しい宴の夜なので和やかにといきたいとこころですが、美空と菜摘は、お互いの存在をまだ知りません。
予測不能!?
第48話 みんなが集うへの応援コメント
な、何と!?穂綿さんにプレゼントした夜の宴でまさかの美空さんが!
この出会い…どうなりますかな(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司にプレゼントをもらって、また家族にも受け入れてもらって、菜摘は嬉しそうです。
美空の登場は礼司にも意外なようです。
ここで戦争勃発、とはならないとは思いますが。
第47話 宴をしようへの応援コメント
美空さんには何かと声をかけづらいですよね…( ;´Д`)
夜はお楽しみ、でもその前のお買い物も楽しみですね✨
作者からの返信
ありがとうございます。
なんと声をかけていいのか、分からないようですね。
みんなが集まる場でもありますし。
夜は盛り上がりそうです。
第10話 懐かしい相手への応援コメント
ヒロイン候補が増えてしまう……大変なことにならなければいいのですが……
作者からの返信
ありがとうございます。
元々憧れていた相手ですのでね。
けれど、別れてから時間は経っていて、今は菜摘がいて。
心の内やいかに!?
第46話 こんな景色を一緒にへの応援コメント
良い家族…そして人情は田舎の家族あるあるですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
昔ながらの日本の景色を描ければと思っていました。
菜摘の癒しになればよいのですが。
第46話 こんな景色を一緒にへの応援コメント
お金のために優しくするわけじゃない。
本当の優しさを持っているお母様に感謝ですね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘のお父さんも気を使っているのですが、礼司の母さんには無用なようです。
娘が一人増えたような感じなのかもしれないです。
第7話 午後の教室はカオスへの応援コメント
桐谷君はどこまでついていけるのか、少し不安ですね🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
桐谷君はたじたじです。
無事に陽キャグループにジョインできればよいですが。
編集済
第45話 ゆるりとした時間への応援コメント
先生、お許しください。彼のプロットが予測可能だとは決して言いませんが・・・。彼が夏美と一緒になることは、もう決まっているような気がする。
なつみと行き過ぎた。思いやりがなさすぎる。
そして、彼は一度はガールフレンドから逃げ出した。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司と美空は、お互いに気持ちを伝えられないまま、離れ離れになりました。
そして礼司は菜摘と出会いました。
心の変化は、決して小さくはなかったのでしょう。
でなければ、彼女と一緒に実家にくることもなかったでしょうから。
時の流れは、運命を変えてしまうことがあるのかもしれません。
第45話 ゆるりとした時間への応援コメント
穂綿さんと美空さん。確かにこのまま何もアクションを起こさなければ、どうなっていくのかわかりませんね…。
朝陽さんは礼司くんのこと、嫌っているわけではなさそうです^^
そのお祭りが間違いなく大きな転機となるでしょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
このまま何もなければ、いずれ礼司は菜摘と一緒に、東京に帰るのでしょう。
何かあると、さてどういったことになりますでしょうか。
朝陽は、お兄のことが気になるようですね。
家から出て行ったことも、面白くないのかも。
第45話 ゆるりとした時間への応援コメント
おっとダブルヒロイン…ハーレムですね。ところで妹ちゃんも何かありそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、みんな揃いましたですね。
妹ちゃん、なんだかんだいいながら、お兄のことが気になるようです。
第44話 家族の食卓への応援コメント
雰囲気がとても心地よいのが嬉しい。夏美は元気そうだ。そんな中、幼なじみからの電話が少し気になる。この友情関係が完全に断ち切られてしまうのではないかと心配だ。主人公が去ると決めたとき、彼らはすでに傷ついていたのだから。そして夏美の登場で、零治はさらに距離を置くことになる。
初恋は成就しないという。
主人公はなぜ本当に去ってしまったのか?本当に気分転換をしたかっただけなのか、街に興味があっただけなのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
桐谷家の日常の風景ですね。
礼司と菜摘がいて、みんな嬉しそうです。
菜摘も自然に溶け込めたようですね。
礼司と美空は、お互いの気持ちを確かめられないまま、離れ離れになりました。
それから時間が経って、今は菜摘もいます。
気持にも変化があったかもしれません。
第44話 家族の食卓への応援コメント
遠距離では続かないからと別れた元カノから
単なる近況報告では終わらない?
作者からの返信
ありがとうございます。
元カノではありませんでして、告白できなかったかつて好きだった子が美空です。
涙しながら別れた相手ですので、想いは普通ではないのかと。
第44話 家族の食卓への応援コメント
妹の朝陽ちゃんが…おとなしいのが気になっていたのですが、ここで幼馴染ちゃんの登場ですか。
さて!?
作者からの返信
ありがとうございます。
朝陽は今のところおとなし目ですかね。
けど実は意外と毒舌だったりするようです。
美空との再会も、近そうです。
第44話 家族の食卓への応援コメント
まるでずっと前から家族だったように団欒とする様に、ホッとする礼司くん、
そんな彼の元へ……切ないさよならをした美空さんからの電話。
これは、風雲急を告げますね!(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
ありがとうございます。
暖かな家族の風景です。
心に傷を負った菜摘も、自然に溶け込めたようです。
美空との再会の日も近そうです。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
Acabo de empezar a leer esta novela y es muy entretenida
Te quiero dar las gracias por escribir esto y actualizarlo constantemente. Te mando saludos desde España, ya soy tu fan ♥️
作者からの返信
Gracias.
Me siento muy honrado de poder decir eso.
Estoy encantado de poder dirigir estas palabras a los españoles que están lejos de Japón.
Gracias por su continuo apoyo.
第43話 桐谷の家でへの応援コメント
おばあちゃんの言う通り、いつかこの二人が結婚することを願っている)。
もちろん、今こうしてボーイフレンドとガールフレンドについて発言することは、少なくとも礼二にとっては、かなり恥ずかしく、少し傷つくことではあるけれど。それを聞いて、玲二はむしろ流星の幽霊を見る。次はどうする?夏美の怪我を克服する計画はあるのか?もしかしたら、幼なじみがやってきて、夏美が玲二を盗んだことを責めるかもしれない。 それはそれで辛いだろうけど、同じような状況で過去を乗り越えるきっかけになるだろうし......。それとも、自然に癒されていくのだろうか。再発を避ける方法を学ぶ必要がある。
さて、ヒーローは次にどこへ行くのか?彼らが次に何をするのか楽しみだ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
お婆ちゃんはそれを望んでいるようですね。
礼司は、菜摘の心は流星にあると思っています。
けどこの旅行で、二人の心の距離は近くなって
いくのでしょう。
その先に何が待っているのか?
果たして礼司の想いはどこに?
それが分かるのは、もうちょっとだけ先になります。
第43話 桐谷の家でへの応援コメント
もうすっかり彼女さんだと思われている、あるいは揶揄われていますね^^
まぁ、同じ年頃の男女ですからね!実家に泊めるくらいの仲と言ったら、そう思うのが自然でしょう!╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
ありがとございます。
家族からは、そう見えているようです。
本人たちは、そこまでは踏み込めていないですが。
でも、距離は近いですね。
第42話 遠くの町へへの応援コメント
とても素晴らしいエピソードだ いつか富士山を見てみたい。日本に行けるといいな。本当にいろいろなものを見たいし、やりたい。
弁当交換... うーん。少しずつ、さらに近づいていますね。居心地の良い風景や静かな場所で、最終的に私たちの距離が縮まり、心が癒されることを願っています。
ところで。幼なじみは元気?長いこと連絡してないんだけど......)
作者からの返信
ありがとうございます。
東京と大阪・名古屋間の新幹線に乗ると、少しだけですが富士山が見えて綺麗です。
是非、日本にもお越しください。
日常から離れた生活が始まります。
きっと二人の距離は、また近くなるのではないかと。
幼馴染も、きっと出てきます。
第42話 遠くの町へへの応援コメント
穂綿さんと礼司くんの和やか2人旅。
ちょっとしたドキドキだったり、ジュリエッタさんもご一緒の微笑ましい道中を経て。
ついに、実家へと帰り着きましたね
作者からの返信
ありがとうございます。
二人+ジュリエッタの逃避行(?)です。
水族館の約束が実現しました。
菜摘にとって癒しになればよいのですが。
第41話 旅立ちの前にへの応援コメント
ヴァイ この先どうなるのか、想像もつかない。美しい。
礼二の努力と優しさが報われることを切に願う。夏海が流星を好きなのは、本人は認めないだろうけど、彼にとっては痛いことなんだと思う。
良い旅を!
作者からの返信
ありがとうございます。
とうとう二人の約束が叶いそうです。
菜摘の心がどこにあるのか、礼司にも菜摘にも、まだ分かっていないのかもしれません。
この旅が二人にとって、いいものになりますように。
第41話 旅立ちの前にへの応援コメント
ただ一緒にいたいと思うから一緒にいる。
今は、それで良いでしょう。いざ、岐阜へ!(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
水族館で約束したことが、これから実現しそうです。
こんな形になるとは、二人とも思ってなかったみたいですけれども。
第41話 旅立ちの前にへの応援コメント
幼馴染ちゃんだけでなく意外に将棋のおじいさんもキーになるのかもしれませんね
作者からの返信
ありがとうございます。
将棋のおじいさん、礼司にとっては、普通の老人みたいですけれどもね。
実は凄い人だったようでして。
第40話 家族同士の会議への応援コメント
ゆくゆくは結婚を前提のお付き合いを〜て?
まずは菜摘のトラウマの寛解が最優先だけども
作者からの返信
ありがとうございます。
遠い将来では、ありえることですね。
けれど今は、二人の時間を緩く過ごすこと。
それが菜摘にとって、一番よいのでしょう。
第40話 家族同士の会議への応援コメント
>「菜摘の笑顔が見たいからさ。ずっと」
…ほぼ告白ですよね_(^^;)ゞ
そしてそれに態度で答える菜摘ちゃん。
田舎編が楽しみです。
ただ、幼馴染みちゃんがいるんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司には朧に気がついているのかもしれないですね。
それが自然に口から漏れ出ました。
そして田舎には、かつて憧れていて、涙を流し合いながら別れた幼馴染がいます。
礼司の気持ちは、果たしてどこに向かうのでしょうか。
第40話 家族同士の会議への応援コメント
優しいお父さん。そしてその優しさは、きちんと穂綿さんにも伝わっていて。
今回、礼司くんが話したことで家族の仲もまた深まったように思えます。
そして彼が友達だからと言うと、彼女はそれだけ?と聞きました。今はずっと、笑顔が見たいから…それで良いでしょう。
この里帰りが二人にどんな変化をもたらすのか。楽しみですね(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
本当ならこんなことは、親としては認めがたいはず。
そこは礼司本人の想いと、おじさんが味方についてくれたことは大きいでしょうね。
里帰り、二人だけですが、なんだか修学旅行のようでもあって、楽しそうです。
第40話 家族同士の会議への応援コメント
そう、流星への愛が最大の抑止力なのだ。彼女は愛がなくなったとは言っていない。
もちろん、彼女の行動は彼女が誰を一番大切に思っているかを示している。友人として?それともそれ以上?
つまり、あなたにとって玲二が誰なのか、あなたは玲二に何も言わない。
それでも、零治はここまで来たんだ...。
何かあったら、礼二の心は壊れてしまう。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司は、菜摘の心は流星に向いていると思っています。
けれど、それはどうなのでしょうか。
礼司が単なる友達に過ぎないのなら、ここまで心を許さないようにも思えます。
そのことは、菜摘本人にも、まだよく分かってはいません。
第39話 一緒に行こうへの応援コメント
そして、父上はそれを理解し、信じ、許すと思う。 少なくとも、夏美はそう望んでいるのだから。 それに昨日、礼二に彼女のことを頼んだんだから。
私が心配しているのは、そういうことじゃない。 玲二には大好きな幼なじみが家で待っている。 それが問題かもしれない。
この先どうなるのか、続きが楽しみです!
マサ先生、ありがとうございました。 いい話ですね! そして、以前のチャプターのコメントは気にしないでください。 ただ自分の思いをぶつけたかっただけなので。 答えにくかったとしても、悪気はありません。)
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、礼司と菜摘の想いは同じようです。
そして礼司には、故郷に幼馴染がいて、彼の事が気になっているようです。
礼司もかつては、彼女に恋心があって。
今の彼は、どうするのでしょうか?
お気遣い、本当にありがとうございます。
十分なお返事ができておらず、本当にすみません。
最新話まで一気に読んで頂き、たくさんの♡コメント、★レビューコメントまで頂戴し、作者冥利に尽きます。
頂いたレビューは、当方の近況ノートで紹介させて頂けたらと思います。
編集済
第38話 思い付きだけどへの応援コメント
素晴らしい大人のやりとり、深い責任感、夏美に対するとても純粋な気持ち。
やっと諦めがつきました。 この2人の心は今、とても近く、ほとんど絡み合っている。それだけ深く浸透しているのだ。 心が温かくなる。
どんなことがあっても、礼二が彼女のことを真剣に考えてくれていることが嬉しい。
第36話 (文化祭)菜摘の午後への応援コメント
なんて嫌な女なんだ...。 あのね、夏美、涼子はあなたの友達じゃなかったと思う。 本当の友達はそんなことしない。
その時の思い出は捨てなさい。 あなたを傷つける価値なんてないわ。
第35話 今は俺にしかへの応援コメント
彼は三角関係を希薄にしているだけではないと思う。 夏美が自分の苦しみや悲しみを伝えるために、彼だけに電話をかけたのだとしたら、今の彼は本当に大切な人なのだ。 ふぅ、ここまで一緒にいるのは精神的に大変だった。
第39話 一緒に行こうへの応援コメント
普通に想像すると、菜摘ちゃんのお父さんが今考えているのは、「お嬢さんをください」みたいな?(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
いきなりそこまで飛ぶかどうかは分かりませんが。
ただ、礼司が大事な存在なんじゃないかとは、気が付いているみたいです。
第33話 意外な邂逅への応援コメント
不安がないわけではないが......。 夏樹、どうした?
第32話 希少な時間への応援コメント
ああ、そうだね。 他の人たちが知っていて尊敬しているような面白い人たちと知り合いになる、そういう話が大好きなんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
綺瀬崎女流二冠や大橋九段は、間違いなく実力者で有名人です。
しかもその師匠が、礼司の故郷に……?
礼司本人もびっくりです。
あと、以下は御礼とお詫びです。
熱のこもったコメントを沢山頂戴し、感謝感激です。
誠にありがとうございます。
ただ誠に申し訳ないのですが只今、全件に対して十分なお返事をすることが難しい状況です(いつもは時間が許す限り、全部お返事するように努めてはおりますが)。
通常の執筆、頂いたコメントへのお返事(他の方からのものも含め)、他の作品の読み込みに加えて、本業の仕事の方が大変立て込んでいて、時間が取れません。
本当に申し訳ないのですが、ご理解を頂けたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
第31話 心配だけどへの応援コメント
このような明らかに困難な瞬間に、誰も夏樹に寄り添うことができなかったのは、本当に悲しいことだ。 何があったんですか? ダンスのことはもうどうでもいい。 彼女の健康は? それとも、何か別の病気なのか? ストレス?
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
オルー、凍らせることはできないよ、もう溶けてしまったからね。
第28話 文化祭前夜への応援コメント
おっと。 ロマンスはこのどこかにあると思うんだけど...信じがたいね。 彼女は本当に流星への思いを捨てたのだろうか? 中途半端な気持ちで礼二を狙ってるとしたら、それはまずい。 今、彼の心を掴んで希望を持たせても、後で見捨てないでほしい。
第37話 父と娘の想いへの応援コメント
いいお父さんだ……
作者からの返信
ありがとうございます。
娘のことが心配なのは間違いありません。
けれど、自分でできることには、残念ながら限界がある。
娘が望ようにするのが一番いい、それも親心でしょうか。