2026年7月8日 08:01
第55話への応援コメント
これは危険ですねえ。そこを知ったら色んなモノが瓦解するかもしれない。そもそも現王様は当時王太子様だったとしたら、先王様の差し金の可能性も否定出来ないしなあ。
2026年7月8日 07:51
宰相クラスをトカゲの尻尾扱いする気かこの国王!?
2026年7月7日 07:59
第54話への応援コメント
>「まだ決まったわけではない。だが、左利きで植物に精通し、人心の扱いに長け、王城へ自由に出入りできた人間となれば」あとは、記憶を曖昧にする方法を知ってる?
2026年7月6日 23:19
お、とうとう犯人発覚かな
2026年7月6日 12:40
子が毒を盛られて死に掛けても、当時の本人に聞き取りすらしなかったツケやね
2026年7月6日 09:09
いやー絞り込まれてきましたねえ。振り返って読んでみようかな。
2026年7月4日 17:07
第53話への応援コメント
とりあえず、王様の所作を言っておけばよくないかな?(✷‿✷)
2026年7月4日 11:14
流石王様、所作はそう簡単に変えられるものではないですからね。
2026年7月2日 21:06
第52話への応援コメント
王様も本当は当時から構いたかったんだろうなあ
2026年7月1日 22:28
>「お兄様方はいらっしゃいますか!!」シリアスブレイカー登場だと思ったのに、ブレイクしないだと…?
2026年7月1日 07:15
きっと大切にしたかったけど出来なかったという忸怩たる思いは有るのかなあ、陛下。立場的に公言出来ないことも匂わせる事も出来ない立場なんでしょうけどもね。
2026年6月29日 08:03
第51話への応援コメント
そもそも、勤務実態(?)自体があったかどうか怪しい気がする。
2026年6月29日 07:06
こんなの王様に聞くしかないなあ。または宰相様?
2026年6月27日 18:58
第50話への応援コメント
この兄弟どっちも仕方ないなあ笑
2026年6月27日 12:39
>「では、まいりましょうか。あまり遅くなると、キナリス殿下が睡魔に負けてしまいかねませんので」負けて少し寝たほうがいいと思うの。
2026年6月27日 07:52
ベルタ先生はいつでも影のように寄り添ってらっしゃいますねえ。大切にせねば。
2026年6月27日 07:47
申し訳ないのですが、教材を机の上に広げたままにしているのです。しまっておいていただいて…罠か?罠だろうな(;;;・_・)
2026年6月25日 12:15
第49話への応援コメント
味方ではなさそうだけど敵とも言い切れないのが気持ち悪いなあ笑
2026年6月25日 07:18
実は後継者を育てたかった!?つまり、謎の男の正体はアイツだ!気付いた王子は、だからこそ王城へ向かう。『次回、王子死す!』
2026年6月25日 07:07
やっぱり耐性を付けさせるのと、身を守る術を身に付けられるように誘導したかったんだろうか。ねじ曲がった愛情?
2026年6月23日 16:47
第48話への応援コメント
レイティスに問題を出してる感じなのかこの事件?
2026年6月23日 11:21
>それを飲めば苦しむことになることも、死ぬかもしれないことも知っているのだから断ればよかったのだろうが、あの時は液体に対する興味が勝った。これ、レイティス君にもだいぶ問題がある気がしてきた。
2026年6月23日 07:08
流行りの何とかパスって奴だな…
2026年6月23日 07:07
んー?立ち位置が分からん人ですね。学者系なんだろうと思いますが。
2026年6月22日 23:46
第47話への応援コメント
今のレイティスの毒耐性どんなもんだろ
2026年6月21日 08:47
この頃は別に危ない人間として思われてなかったのかなにかあったのかな?
2026年6月21日 07:10
大概薬というものは処方量を間違うと毒にもなりますからね。意図を図りかねるところは有るんですが、本当に薬だったのか、耐毒性を付けるためのトレーニングだったのか。そして、ベルタ先生に飲ませた?分かりませんなあ。妄想が捗るw
2026年6月20日 13:55
第46話への応援コメント
五回も飲んで死んでないって、殺す気はなかったとしか思えんな
2026年6月19日 10:20
その毒、感情を殺す毒とかじゃないよね?
2026年6月19日 07:21
本当に毒なのかとは思いました。何かの実験のような。
2026年6月19日 07:16
いやいや、御陰様で耐毒性を得ましてねって暗部じゃないんだから。結局毎回死にかけているわけだし、まさか本当に耐毒性を付けるためとか?
2026年6月17日 14:14
第45話への応援コメント
犯人が何をしたいのかまだ見えて来ないなー
2026年6月17日 13:26 編集済
レイティス君が生きているという事は、致死量を盛られた事は無いという事なのか、すぐに治療を受けたからなのか。前者なら、レイティス君を消す気は無かったという事になるのかなぁ。その気なら、治療が間に合わないくらいの即効性の毒もあるだろうし。
2026年6月17日 07:58 編集済
実行犯は、王城と学校の両方に現れても違和感を感じさせない人間。そして主犯はそんな人間を意のままに操れる存在!
2026年6月17日 07:07
いやー完全に一緒ですよねー。学校の中の話ならまだ良いんですがね。
2026年6月15日 08:01
第44話への応援コメント
レイティスってたまにすっとぼけた事言うよね笑茶器って言うとメイドかなあ
2026年6月15日 07:09
過去から紡がれた悪意が浮上してきた感じ。しかも本人以外に向けられて怒り心頭で余計に冷静になっている感じを受けます。
2026年6月14日 07:07
第43話への応援コメント
えー、王城で既に遭遇していた可能性が有り、ベルタ先生とも近しい方ということ?それは相当限られるんでしょうね。
2026年6月13日 18:24
第42話への応援コメント
ベルタ先生は果たして本当に白なのか
2026年6月13日 07:09
なるほど、ベルタ先生は一応白枠なんだな。色々調合して警戒心を薄れさせる香水に昇華しているのはかなりヤバい。暗部御用達ぐらいの性能ですなあ。
2026年6月10日 07:23
第41話への応援コメント
薬物学に波及するとあの先生が危ないと思うんですね。先生のお父さんまで登場してしまう恐れが。
2026年6月9日 08:50
第40話への応援コメント
この花厄介過ぎる笑
2026年6月9日 08:47
第39話への応援コメント
何のきっかけで植物好きになったんだろ
2026年6月9日 07:04
ああ、連れ込まれたか。または薬のテストですかね?記憶も消せるのかあ。
2026年6月8日 07:07
えー先生方面に行ってしまうんですか。植物学、薬物学の方向?そっちは茨の道ですよねえ。
2026年6月7日 09:46
第38話への応援コメント
学園で植物や薬物に関する何かしらのコトを起こせば、その調査で一時的にでも王城から先生引き離せるよねおとりに完全に引っかかってない?大丈夫か?
2026年6月7日 09:33
>「何一つ安心できないということが(中略)頼むから自分に関することだけ極端に馬鹿……鈍感になるのはやめてもらいたい」方向性の違う鈍感系主人公。
2026年6月7日 08:52
御意…狼…若君…セキ□!!
2026年6月7日 07:43
どっちも強引な所は本当にそっくり。
2026年6月6日 08:07
第37話への応援コメント
>「言うな。頭痛が酷くなる」「頭痛が痛くなる。」とは言ってくれない辺り、キナリス殿下にはシリアスブレイカーの素養は無さそう。
2026年6月6日 07:10
移植したてかあ。大事に育てたのに手放すってのはいつでもヤレルぞっていう恣意行動ですかね。キリナス殿下、舐められていると怒るわけだなあ。
2026年6月5日 09:05
第36話への応援コメント
>いくら様々な毒を盛られた私でも、流石にこの殺すことに特化したと言っていい希少な毒を盛られた経験はまだない。「『まだ』ない」とか、またキナリス殿下に怒られるから口にしてはダメですよ。
2026年6月5日 08:10
繊細な植物は育てられるのに、こんな風にすぐに花が見つかってしまう犯人って、雑なのか巧妙なのかよくわからんね
2026年6月5日 07:33
キナリス殿下、素直な人なんだな…冗談じゃなく嫌味だよ。(違うかも(≧▽≦))
2026年6月5日 07:27
オマエ ダタノカ(カクカク)
2026年6月5日 07:11
自虐的なのかウィットに富んでいるのか両方なのか、兄上は本当に捕らえ所のない人だわ。懸想している先生が隣に居るというのに。
2026年6月4日 10:24
第35話への応援コメント
>「……別に。生徒達には随分柔らかい顔を向けるのだなと。そう思っただけだ」ヤキモチですかぁ?
2026年6月4日 08:34
思ってる以上に大事だなあ
2026年6月4日 08:31
第34話への応援コメント
感じた視線の情報共有出来るレイティスは有能
2026年6月4日 07:24
やっぱりターゲットはレイティス先生かな。学校の温室に自然界では、存在しない花が咲いていて、それが毒性。花が咲いてる=苗から植えたにしてもそれなりの日数は経ってる=侵入者が植えたのではない。植物学と毒物に詳しい奴が…
2026年6月4日 07:09
キリナス殿下、そんな厳しい話し方はいけませんぜ。何せ未来の姉上候補ですよ?w
2026年6月3日 09:27
感情が壊れてますねぇ。救いはあるのでしょうか・・・
2026年6月3日 09:23
レイティス君、やっぱり感情が何処か壊れてるのかなぁ。
2026年6月3日 07:11
全く兄弟揃って鈍感というか自己中というか。王族の特性ですかね。本当にもうこの王族関係者って人たちは。
2026年6月2日 20:41
第33話への応援コメント
さてさて誰が犯人なのか…面白くなって来たな
2026年6月2日 15:04
>「根拠は」>「経験です」反論しようがない。
2026年6月2日 09:24
有力な犯人候補…というか王城内の組織を動員可能な人間としてはまぁ王妃なんだけど、ワーキュリー狙いは意味がよくわからんね
2026年6月2日 08:16
いやーワーキュリー殿下みたいなキラキラ属性を害するのは赦されんわ。赦さんよ。シリアスな内容に散りばめられた大事な成分なんだから(アレ?)本当にこれだから王族とか王城は嫌だねー。
2026年6月2日 07:29 編集済
なるほど…鼻と舌が利く奴をどうしてと殺したいということか…しかし、副団長がグルじゃないとなると…グルなのは団長?犯人はアイツだな!最初っから気に食わなかったんだ。始末しちまえ!(違ったら…笑う)
2026年6月1日 10:47
第32話への応援コメント
メンタルがタフ過ぎ笑
2026年6月1日 10:02
レイティス君って、ある意味壊れてしまってるのかなぁ?
2026年6月1日 07:17
思い出の毒ってそんなわけねーわな。無事生き延びて過ぎた過去だからこそ淡々とお話が出来ることもある。実体験だから根拠としても論拠としても強い。シリアスですなあ。
2026年5月31日 08:20
第31話への応援コメント
水に溶かして飲ませた毒薬の成分が、時間が経って再結晶化したってことかも知れんいくらなんても怪しい結晶なんて食わんやろ
2026年5月31日 08:08
>「先日亡くなった罪人達の口内から、微量の結晶片が発見されました! 至急お戻りください!!」 タイミング的に胡散臭いなぁ。
2026年5月31日 07:21
先日の遺体の口の中から結晶片?昨日と言わないところから少なくとも1日以上(時間にして24時間以上)放置された遺体の口から目視出来る程の結晶片…罠か符丁か?副団長は黒幕か否か?謎は深まる(✷‿✷)
2026年5月31日 07:08
副団長は根っからの医者でクソまじめなんだろうな。キリナス殿下と気が合いそうだ。
2026年5月31日 05:06
第30話への応援コメント
レイティスは常識人っぽいのにちょっとズレてる笑
2026年5月30日 12:13
>「……副団長殿、心配は無用です。私はただの一教師でしかありません。そんな私の命を狙ってもなんの意味もない。危険を冒してまで意味のないことはしないでしょう」これが本気なら、自分の価値を低く見積もってますね。毒の知識を別にしても、王族三兄妹からこんなに慕われてる人間を邪魔だと感じる人間は多そう。
2026年5月30日 11:29 編集済
シリアスブレーカーが仕事をしているのに生真面目人間二人が混ぜっ返すんだなあ。事が事だけに洒落にならん話ではありますが。
2026年5月29日 20:30
第29話への応援コメント
そんな壊れた状態にしたのは城の連中じゃねーか
2026年5月29日 08:08
壊した側の人間がそれを言うのか、こわいこわい
2026年5月29日 07:41
グラどん『麗しい兄妹愛( ;∀;)』副団長殿『ふむ、ワーキュリー殿下を人質に取れば…ありだな(。•̀ᴗ-)✧』
2026年5月29日 07:12
ワーキュリー殿下。副団長の見方を変えるトリガーになったか。良い方向なんだろうけども、黒幕はどう見るかなあ。
2026年5月29日 05:58
第28話への応援コメント
事前のやり取りがお兄様ああああ!!で全て持って行かれた笑
2026年5月28日 13:27
シリアスブレイカー登場。まあ、どこかの森の伯爵様や、どこかの衛兵さん周辺よりはシリアスが息してますね。
2026年5月28日 06:57
副団長、思ったより良い人というか普通の科学者?医者?自分の領域を守りたい真っ直ぐな人だったか。とてもよく似ている。そして妹wシリアスな空気が台無しだよw
2026年5月27日 08:32
第27話への応援コメント
騎士が取り押さえられない相手を抑えられるってレイティスすげーな
2026年5月27日 07:19
副団長は味方ではないが殺す程敵対してもいないという所かなあ。
2026年5月26日 13:00
第26話への応援コメント
レイティスは事実を言ってるだけだしなあ笑
2026年5月26日 10:14
んー、どこまで闇な存在が手を回してるかなあ?厨房係も怪しいけど配膳系もヤバいよね。
2026年5月25日 07:40
第25話 キナリス視点への応援コメント
…???まさか、仕掛けた犯人は!?
2026年5月25日 07:09
どこまでも優しいんだなあ。でもそれは対象を護ることが出来る強さに裏打ちされている。弟としては悔しいわな。
2026年5月24日 19:19
第24話への応援コメント
レイティスの皮肉好き笑
2026年5月24日 09:01
テメーラが毒殺未遂しまくったから植物学に詳しくなったと思った。有りそうですねえ。
2026年5月23日 08:01
第23話への応援コメント
陛下の指示だったってんだろ四の五の言わずに協力しろ笑
2026年5月23日 07:53
成る程、騎士団と医師団が共謀してると…やっぱり、あの王様も始末しなきゃ。無能だけならまだしも、害悪過ぎる。
2026年5月23日 07:01
クアー、ドロドロした内情と心理状態を鉄壁の政治力でカバーしとる。政治家の嫌みの対決ですね。
2026年5月22日 07:08
第22話への応援コメント
難しいわ、何もかも。立場を超えて接してきた優しさは伝わるもんですなあ。
2026年5月21日 10:11
第21話への応援コメント
グラド卿、お母様と何かしら既知だったのかな?だから余計に心を痛められているとか?無碍に出来ないよなあ、そんな心を砕いてくれる人。
2026年5月21日 09:34
レイティスの過去編が今から楽しみ
第55話への応援コメント
これは危険ですねえ。そこを知ったら色んなモノが瓦解するかもしれない。
そもそも現王様は当時王太子様だったとしたら、先王様の差し金の可能性も否定出来ないしなあ。