編集済
第609話 おすすめは黒いシカへの応援コメント
そういえば、チック族に割り当てられてるダンジョンが淀んだ魔力不足で崩壊しないか心配ですね。群れ全体にも当てはまるのですが、各種知識や訓練装備、自由に使えるダンジョン、ボス部屋訓練法、教えてくれる仲間等の環境が揃っているので、一般的な人や魔物よりも成長曲線が上向いていると思います。多分、チック族全体で魔法や遠距離攻撃を使えるだけで、戦力が倍以上になって、ダンジョンの攻略速度も上がっているかもですね。
ダンジョン崩壊させないためにボス討伐数や宝箱開封を制限するとしても、他に階層ごと魔物や物質等の取得によってどれくらいリソースが減少するか調べないとですね。逆に、ダンジョンに色々なものを吸収させたらどうなるか実験してみたいですね。
群れへの聖獣の加入やチック族の増加による食料調達への圧迫を解消するために、淀んだ魔力回収インフラを整備しないとですね。淀んだ魔力が魔物作成の資源として扱われ、回収の実績によって祈ることで神を介したアイテムテーブルの間接的な操作までできるから、淀んだ魔力を回収するインセンティブが大きくなっていますね。補助金や制度による優遇みたいですね。逆にいうと、淀んだ魔力を放置したり正規の祈りを失伝した教会はマイナス査定かも知れないですね。
作者からの返信
チック族は冒険者でいうと、12チームくらいに相当する。それを二ダンジョンを使用して負荷を分散しているなら、問題になる事はなさそう。ロウが、より深い第二隠れ里のダンジョンの方を多めに行くようにも言っていると思います。
どちらかというと今は、ロウの異空庫やフェリナ達が持つマジックバッグを使った短時間で大量の物資を持ち去る事の方が、気を付けた方がいいかもしれない。ロングホーンラビットとか。
今後の話だと、牧場組が荷馬車を引いて参加するなら注意が必要になるかもしれない。
後はボス部屋で訓練するのはいいけれど、高速周回は禁止でしょうね。危ないと思います。
リソースの減少や吸収させる実験は、結果を確認する方法が難しそう。方法としては、ダンジョンを消すことはしないので、成長させる方向での確認でしょうか。商人スキルが活躍しそう。
浄化の修行的な意味よりも、魔物作成の方が活発に回収する理由になりそうですね。しかも、ご褒美もついてくるなら、やる気もでそう。
浄化できるのにしないのは、マイナスかもしれないですね。
第609話 おすすめは黒いシカへの応援コメント
上質な馬肉で牛肉っぽさもあるとかめっちゃ旨そうだな。
馬刺しで食べられそう。
作者からの返信
馬刺しのように食べる事も出来そうですね。その場で火魔法を使って、軽くあぶるのも良さそう。
第609話 おすすめは黒いシカへの応援コメント
更新有り難うございます。
グルメな火鼠さんですね(w
そして赤児が守られる…・、フェリナさんが妊娠したり、子供を産んだら、装備や魔導具に塗れになりそうな気が(汗
作者からの返信
ありがとうございます。
子供にも受け継がれているのかもしれない。
そうなった時は、一つの腕輪に多数の効果を込められるように奮闘しそうな気もする。
第608話 砂丘の地下ダンジョンへの応援コメント
誤字?報告です
それつまり
→それはつまり
作者からの返信
報告ありがとうございます。
変えるか悩みますが、聖獣さんだと「それはつまり」の方が良いのかもしれない。
修正します。
第599話 鍛冶師組合の依頼人への応援コメント
探らない方針を取ったのに仲間内で検討するのはもはや探っているのと変わらないのでは。
聖獣に後日会って来たことが漏れたらランク降格するレベルの失態になりませんかね。判断基準が気分的に感じました。
作者からの返信
無理に秘密は探らないと決めましたが、それは後を付けたり、お酒を飲ませて聞き出したりなどの行為です。
具体的には、ロコが気付かれないからといって、後を付けさせて探る行為のことです。
それとは別に仲間内で知っている情報を話すのは、依頼とは関係ない話。犯罪でもないですし、依頼人に禁止される行為でもない。
受けた依頼は護衛依頼。依頼内の約束通りに具体的に何を誰に渡したのかは見ていない。その他に何の約束も契約もしていない状態です。失態だとするのは無理がある。
依頼自体も貼られていて行き先も公開情報です。他の冒険者も興味を持てば行ける場所。その場所も誰かの管理区域ではなく、魔物の領域。
そもそも聖獣については、以前に商人から聞いた情報で、念話が使える聖獣のような存在がいるのは知っています。依頼を受けなくても聖獣さんには会いに行く予定でした。
聖獣に会うのも聖獣側が判断することであって、依頼者やギルドが禁止する事でもない。
そもそもロウ達が知らないルールで降格させられるのはおかしいと思いますよ。
第607話 砂の呪いへの応援コメント
元から安らぎと励ましの浄化でしたが、呪いをなくす気持ちから治す気持ちに切り替える判断がよかったですね。
主人公が閃くことに優れていて、物語の芯が通ってるところが読んでいてわかりやすく、いつもいいなと思ってます。
作者からの返信
呪いになった人達からすると、奪われ消された恨みでもあるので、消すという行為は理屈ではなく感情的に受け入れられないものかもしれないですね。
ありがとうございます。
編集済
第605話 最後の授業への応援コメント
今回教えてもらった魔法は、ネズミ聖獣の子孫が体系化したものであって、普遍的に体系化した魔法の使い方ではないのが大変なところですね。昔の武術のように、それぞれ秘匿しながら技術や教育方法等を独立して発展させているようなものかな。しかも、魔法だと武術より自由度が高い割に、使用者の母数が少なく、属性ごとに性質が異なるのが体系化を難しくしているのかな。更に、武術と同様かそれ以上に、同一の技でも威力や効果が異なるのがネックかな。
作者からの返信
魔法は自由度が高いですが、合う合わないの差も大きいかもしれない。同一の魔法を目指すより、あくまでもヒント程度に受け取って、自分に合った魔法を目指す方向がいいのかもしれないですね。
第605話 最後の授業への応援コメント
更新有り難うございます。
出て行く娘達……
『キモイお父さんと離れられる♪』
『クサくて最悪なのよね』
『時々変な目で見てくるし』
『何かと水浴び中に寄ってこようとしたり』
『通り過ぎた後に鼻をヒクヒクとさせるとか、本当に最低』
人間社会なら、こう言う事も有り得るけれど、ネズミの聖獣さんの世界なので流石になさそうですね(w
きっと仲の良い親子だと思います
作者からの返信
ありがとうございます。
それは流石に七人の母に囲まれそうですね。
僕っ子娘さんとは仲良さそう。
編集済
第604話 記憶魔石への応援コメント
更新有り難うございます
技術者二人の会話というより、オタク二人の会話に聞こえる(w
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな感じですね。似たような趣味を持つから友達になれそう。
第602話 午後の授業への応援コメント
そこは『 娘さんを僕にください 』と言うボケを…・フェリナさんが許す訳がないですね(w
作者からの返信
冗談でも怒られそうですね。もしくは、誘った立場として、コウが言うといいのかもしれない。
編集済
第601話 火の使い方への応援コメント
メモリーイロージョンからのアタッチで人格クローンとか身体乗っ取りしたら流石に神獣出動案件ですかね?
作者からの返信
神様が動かすことは無いと思いますが、個人的に排除する可能性はあるのかもしれない。知られなければ何も起きないと思います。
第601話 火の使い方への応援コメント
更新有り難うございます。
父親聖獣参は、かなり上位の聖獣さんのようですね。
ロウも父親聖獣さんから、沢山学んでいますねぇ〜。ハーレムまで学んだら、婚約者に怒られそうですが(w
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。良い先生です。
もしそうなると、しばらく監視が付きそうですね。ロコに協力をお願いできると心強いのかな。
第601話 火の使い方への応援コメント
何気に初めてのハーレムというか一夫多妻な気がする。
世界観的に何らかの強者が多く養う結果のハーレムはありそうだけど、今までの有力者は配偶者が一人か、描写なしだったし。
作者からの返信
そうですね。描写はなかったはずですね。一夫多妻な人々から距離が遠いのもありますが、最初に書くことになったのが聖獣さんなのは面白いですね。
第600話 山岳人の聖獣信仰への応援コメント
更新有り難うございます
ネズミの聖獣……ミ●キー と ミ●ー とか?(マテw
作者からの返信
ありがとうございます。
ピカチ●ウの火属性バージョンとかかもしれない。
第581話 歓迎会への応援コメント
ディコチェ村が何度見てもディチェコ村に見える
美味しいパスタみたいな名前しやがって
ムルルちゃんがフフフお姉さん星人になってしまった
あんなに末っ子ムーブだったのに成長ですね
作者からの返信
イタリア語っぽいですね。De Cecco(ディ・チェコ)だとパスタの会社で、近いのだとzupa di cozze(ズッパ・ディ・コッツェ)で「ムール貝のスープ」らしい。コッツェがムール貝らしいので、ムール貝の村になるのかもしれない。サンディコの街からのつながりで考えたので、特に意味はなく偶然ですが、どこかで聞いて音が頭のどこかに残っていたのかもしれない。
師匠と呼ばれると意識するんでしょうね。実のお姉さんの真似なのかもしれない。
第596話 妖精武術への応援コメント
一気に読みました。
面白いと思いますが、祈願を覚えたあたりから冒険が作業になってきているのが気になりました。ほしいものが簡単に手に入り、困難にもあわず、名前の覚えられない仲間がどんどん増えていく……。
昔は試行錯誤しながら成長して、手に入ったアイテムをやりくりしてたのがよかったです。
作者からの返信
終わっても良いのかもしれないですね。
第550話 遊びも役に立つへの応援コメント
収蔵スキルを持つグリムフェルクローはちょっと気になる存在。
魔法使いの多いロウの群れの魔力切れ対策の訓練用装飾品として人気が出そうな効果素材だし、魔導石系を人工的に作るためにも使えるかもしれないと夢が広がりそう。
作者からの返信
魔導石系は作れると、便利な魔道具が増えそうですね。快適になりそう。その分、一ヶ所で使い過ぎると枯渇して動かなくなる事も考える必要が出て来そう。そこから技術が発展するのかもしれない。
編集済
第593話 湖の村への応援コメント
行商の規模を拡大するほど、疑念を持たれることなく大量の物資を購入しやすくなりますね。消費期限がある飲食物関係でも、表に仲間の魔物がいるだけで、そういうことなのかなと勝手に納得してくれそうですね。
魔物関係でいうと、たまに町等の表に出てくる魔物が異なっても揉めないように配慮しているのかなで済みますが、そもそも国境や領境等をまたいだ情報の共有とかはほとんどしてないから疑問にもならなそうですね。とはいえ重要人物の情報は共有してそうですが、ロウは昔から薬師(未分化のためほぼ医者と同義)の仕事ができて、最近では自前の商会を抱えているから、町等に滞在する時間が短いのもあいまって冒険者ギルドとしても使いにくいから共有しないのかな。
作者からの返信
国境でそういった情報を、冒険者ギルドや他国に人を使ってまで情報を届けるかといったらしないかな。冒険者ギルドは別の組織だし、指名手配犯ではないので他国との定期的な情報共有の対象外。
ロウに関しては信用のある高ランク冒険者なので、普通は知りたいなら聞けば充分だと思います。少なくとも調査対象ではないので、ロウ自体はともかく、魔物の種類や数や特徴まで細かい事を共有する必要性がなさそう。冒険者証にも装備や騎獣、その他の魔物の記載はないでしょうね。
もしも重要人物として調査したなら、その組織の中では情報が共有されていると思います。
第591話 ケットシーへの応援コメント
意外とダンジョンの吸収範囲外や聖獣の管轄外の地域があるんですね。こういう場所は、淀んだ魔力を回収して転送するインフラを積極的に整備していきたいですね。淀んだ魔力もアルミや石油、レアメタル、最近では工場から排出した二酸化炭素等のように、そのうち資源としての地位を築きそうですね。
作者からの返信
そうですね。神様が害ある物を資源にした形になるのかな。
第591話 ケットシーへの応援コメント
お疲れ様です。
つまりは…液体系妖精!!(黒い小さな穴からニュルンと出てくる猫がイメージされました)
作者からの返信
ありがとうございます。
そういうのもいいですね。いたずらする子もいそう。
第591話 ケットシーへの応援コメント
きっと、靴が長靴じゃなかったから…
作者からの返信
イメージが補強されたかもしれないですね。
成功した場合、最初の子だけが長靴なのか、種族が長靴をはいた猫になるのかが気になる。
第590話 第二海底ダンジョン攻略完了への応援コメント
更新お疲れさまです。
海中蓄音筒と写真の魔法とを会わせれば、初期から少し進んだ程度の映画というか動画はできそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
みんなで楽しむために魔道具の映画館みたなものも出来るかもしれないですね。
第586話 ダンジョン観光への応援コメント
リムナの最初の属性何になるのか楽しみ
ボス無力化して修練してたの懐かしい
いつも更新ありがとうございます
作者からの返信
リムナは何に興味を持つんだろう。
ボス部屋訓練も活用したいですね。
ありがとうございます。
編集済
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
チック族は体長が1メートル位なので、孵卵器1個に対して卵1個なのかな。それだと、鳥の種類によっては一組のペアで卵を10個前後産むので、ヒヨコ戦士団の数を考えると、孵卵器の要求数30個はだいぶ遠慮してるのかなという印象ですね。更に、鶏やウズラ等のペアではなくハーレムを形成する種類だった場合は、短期間でものすごく増えるから、遠慮しているのかな。
牛や羊は鶏等よりも大きなハーレムを形成する傾向があるのですが、バロンやルワンド、その息子達等は現状の家族構成に満足しているのかな。あと、血の繋がりがない同種族が2体以上いない種族は、希望があればパートナー探しが必要になるかな。
そういえば、ワイドバッファローとフラッフシープは家畜にされることが多い魔物なので、動物とそんなに違わないなら群れで支えているとの子供たちはあと1年から下手すると数ヶ月で成体になると考えられるので、血を濃くしないために大規模な探索と勧誘が必要になるかもしれませんね。これから産まれてくるチック族が鶏等の種類に近かったら約半年で成体になるので、今のうちにチック族の生息分布を調べていったほうがいいかもしれませんね。
作者からの返信
チック族は難しそうですね。今のところは平気だとは思いますが、いずれ生息地を探しながら野良のダンジョンを探す感じになるのかな。
第584話 幻影訓練への応援コメント
幻想とは言え【生命創造】……だんだん人間の枠を離れてきましたね(汗
塩作り……きっと他の人達も作るのでしょうが
【英雄の塩】
【美少女達の塩】
【精霊達の塩】
並べて販売したら、どれが一番売れるか試してみたいですね(w
作者からの返信
この先、どうなるんでしょうね。
商人の売り方の勉強になるのかな。味も変えるんだろうか。
美少女達の塩はムルルが売りたくないかもしれない。
第583話 虚偽感知への応援コメント
上手い嘘つき相手に、虚偽感知で見抜きやすい質問方法もありそうだ…ゲーム形式にすると楽しくスキルを鍛えられて良いなぁ!
作者からの返信
楽しんでやると、いつの間にか妖精達も覚えていそうですね。
第583話 虚偽感知への応援コメント
電話で毎日話していたのね。こっちではあり得ない状況を織り込んで試す事をその場で思いつくのが凄いですね。
作者からの返信
このゲームで嘘を考える側になるのも大変そうですね。
第583話 虚偽感知への応援コメント
真実追求ゲーム、面白そうですね。でも、頭の回転の速さとかがすごく必要そうw
スキルの本質が嘘を見抜く洞察力の上昇なら、レベルが上がれば「僕は猫(猫獣人の意)」みたいな誤魔化しも“こちらを騙そうとする意思”みたいな物を読み取って貫通できそうですね。
作者からの返信
上手く使えば読み取ることも出来そうですね。仮面とかを被られると精度が悪くなりそう。
編集済
第579話 リムナの旅立ちへの応援コメント
管理・把握されていない銃の製造所や小売店があると困るように,魔法も困るからこの大陸ではこんな状況なのかな。銃社会は銃や弾等の物質によって成立しているため製造所や小売店を押さえれば供給が絞られてなんとかなるけど,魔法の場合は特別何らかの物質に依存していないため一度大々的に広まると,アメリカの銃社会より酷くなりそうですね。
在野の魔法を使える人を貴族やその部下にするのは,魔法使いの既得権益に引き込んで魔法を管理するためかな。既得権益を持っている側になったら,自分の価値を高いまま維持するために魔法使いを際限なく増やさないし,増やす魔法使いは選別するし,在野の魔法使いは管理と影響力強化のために召し抱えようと迫るでしょうね。
エルフも同様に,種族全体(おそらく?)が魔法を使える若しく使えるようになったため,種族としての利益・生存戦略のために同種族外に容易に魔法や魔法の使い方を教えないでしょうね。同種族内でも,同氏族の利益のために魔法運用や希少な属性は容易には教えないでしょうね。
上記の様な状況だとすると,どのような習得経緯であろうとも人間が魔法を使えるというだけで管理の対象になりそうですね。現状だと,表で魔法を使える環境を別の大陸や島,海底等で探すか,仲間の魔物に魔法を使わせるという抜け道を使い続けるしかなさそうですね。実際に国家や人類に奉仕した英雄の最期を考えると,魔法は仲間の魔物のせいにして,人間が魔法を使う場合は群れを大きくしてからかな。
まあ,結局のところ中世から近世では野生の動物や魔物,人間の道徳観や治安等を問題に,リヴァイアサンという絶対国家権力を確立したらしたでも魔法使用者の登録や強すぎたり便利すぎる魔法の秘匿等をしなければならないと考えられるから,ロウ達が望んでいるしがらみ無く表で自由に魔法が使える社会がやってこない可能性が高いという。
作者からの返信
魔法を使うのも難しそうですね。許可制とかが現実的なのだろうか。
編集済
第578話 評判の良い商人への応援コメント
ロウ達を一般人から見た評価として,高ランク冒険者グループを母体として商業部門を抱えた集団若しくはその逆,又は専属契約の関係だと思われるので,リムナやその両親からすると就職先として大当たりですね。中世から近世の時代なので,数少ない女性が安心して稼げる就職先というのも大きいですが,前述のどの関係であっても,就職先が自前で信用できる質の高い戦力を抱えていて生き残りやすいのが大きいですね。大商会や貴族等と揉めた場合でも,最低限でも交渉ができますね。
冒険者や傭兵等を短期で雇用している商人の場合,外部に戦力を依存しているから雇用した人員が人気のない場所で護衛価格の吊り上げやだまして悪いがをしてくるリスクがありますからね。最悪の場合,貴族やギルドと癒着していて雇用前での察知や事件後の対応等ができない可能性があるのがね。
あと何気に大きいのが,集団に所属する高ランク冒険者が魔物を狩って稼いでくれるから,就職先が破産して無くなるリスクが限りなく低いのも良いですね。
作者からの返信
そうですね。数日の様子見によって判断したんでしょうね。冒険者と商人の関係性も見ていたのかな。
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
人数が増えることを想定するなら最終的にはどこかに独立領を作るか、ロウ死後にも箱庭を存続させる方法を後々考える必要があるなあ。
どこかの国に合流するのは群れの主が交代することになるんだろうから難しいだろうし。
まあ、イラパサルクとかの亡国なり放棄地だったり、未開拓地は山ほどありそうだから独立する気なら場所には困らないだろうけど。
作者からの返信
新しく探すのか、隠れ里を拡張するのか。ダンジョンがある場所の方が、魔石などの素材が取れるので良さそう。北の地は寒い場所で元々国があったので、東の地の方がいいのかもしれない。
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
女子寮、男子寮……女子城、男子城になるまで増えたりして(ほぼ異種族で構成)
そして孵卵機……設定を間違えて、温度が高すぎないようにしないとですね(その時はお墓を作るのかな?それとも無駄にしないよう……ゴニョゴニュ)
作者からの返信
肥料にして花を育てるのも良さそうかな。
第580話 箱庭という名のビックリ箱への応援コメント
リムナの反応は、周りのみんなが異常な出来事に慣れてしまった後で、新鮮で良い感じだ。
作者からの返信
そうですね。特に何もない普通の子。そのうち、リムナも非常識側に足を踏み入れるのかな。
第580話 箱庭という名のビックリ箱への応援コメント
魔法は貴族の独占物で、一部冒険者が使ってるのはしょぼい魔法という世界で、ロウは自分で独自に魔力と魔法の研究をして様々な魔法を身に着け、精霊や妖精と知り合って更に魔法を学んだ。そして仲間全員に惜しげもなく教えてる。とんでもない集団ですよね。
作者からの返信
魔法の訓練道具も充実していて、国が欲しがりそうですね。
第578話 評判の良い商人への応援コメント
いい娘そうですね。でも一回くらい裏切る人が出ても面白いかもしれないですけどねw
作者からの返信
裏切ろうと考えたら、その前兆を危機察知で把握できそうではあるけれど、それまでは分からないかもしれないですね。どう対処するのかは、みんなで相談して決めるのかもしれない。裏切る理由にも影響されそうですね。
第610話 地下の日々への応援コメント
ラミアの上半身が美人系の鬼なのか化け物系の鬼なのか気になる。
80階層ボスを12回も少人数攻略できるなんて群れの層の厚さがすごい。