第596話 妖精武術への応援コメント
一気に読みました。
面白いと思いますが、祈願を覚えたあたりから冒険が作業になってきているのが気になりました。ほしいものが簡単に手に入り、困難にもあわず、名前の覚えられない仲間がどんどん増えていく……。
昔は試行錯誤しながら成長して、手に入ったアイテムをやりくりしてたのがよかったです。
作者からの返信
終わっても良いのかもしれないですね。
第550話 遊びも役に立つへの応援コメント
収蔵スキルを持つグリムフェルクローはちょっと気になる存在。
魔法使いの多いロウの群れの魔力切れ対策の訓練用装飾品として人気が出そうな効果素材だし、魔導石系を人工的に作るためにも使えるかもしれないと夢が広がりそう。
作者からの返信
魔導石系は作れると、便利な魔道具が増えそうですね。快適になりそう。その分、一ヶ所で使い過ぎると枯渇して動かなくなる事も考える必要が出て来そう。そこから技術が発展するのかもしれない。
編集済
第593話 湖の村への応援コメント
行商の規模を拡大するほど、疑念を持たれることなく大量の物資を購入しやすくなりますね。消費期限がある飲食物関係でも、表に仲間の魔物がいるだけで、そういうことなのかなと勝手に納得してくれそうですね。
魔物関係でいうと、たまに町等の表に出てくる魔物が異なっても揉めないように配慮しているのかなで済みますが、そもそも国境や領境等をまたいだ情報の共有とかはほとんどしてないから疑問にもならなそうですね。とはいえ重要人物の情報は共有してそうですが、ロウは昔から薬師(未分化のためほぼ医者と同義)の仕事ができて、最近では自前の商会を抱えているから、町等に滞在する時間が短いのもあいまって冒険者ギルドとしても使いにくいから共有しないのかな。
作者からの返信
国境でそういった情報を、冒険者ギルドや他国に人を使ってまで情報を届けるかといったらしないかな。冒険者ギルドは別の組織だし、指名手配犯ではないので他国との定期的な情報共有の対象外。
ロウに関しては信用のある高ランク冒険者なので、普通は知りたいなら聞けば充分だと思います。少なくとも調査対象ではないので、ロウ自体はともかく、魔物の種類や数や特徴まで細かい事を共有する必要性がなさそう。冒険者証にも装備や騎獣、その他の魔物の記載はないでしょうね。
もしも重要人物として調査したなら、その組織の中では情報が共有されていると思います。
第591話 ケットシーへの応援コメント
意外とダンジョンの吸収範囲外や聖獣の管轄外の地域があるんですね。こういう場所は、淀んだ魔力を回収して転送するインフラを積極的に整備していきたいですね。淀んだ魔力もアルミや石油、レアメタル、最近では工場から排出した二酸化炭素等のように、そのうち資源としての地位を築きそうですね。
作者からの返信
そうですね。神様が害ある物を資源にした形になるのかな。
第591話 ケットシーへの応援コメント
お疲れ様です。
つまりは…液体系妖精!!(黒い小さな穴からニュルンと出てくる猫がイメージされました)
作者からの返信
ありがとうございます。
そういうのもいいですね。いたずらする子もいそう。
第591話 ケットシーへの応援コメント
きっと、靴が長靴じゃなかったから…
作者からの返信
イメージが補強されたかもしれないですね。
成功した場合、最初の子だけが長靴なのか、種族が長靴をはいた猫になるのかが気になる。
第590話 第二海底ダンジョン攻略完了への応援コメント
更新お疲れさまです。
海中蓄音筒と写真の魔法とを会わせれば、初期から少し進んだ程度の映画というか動画はできそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
みんなで楽しむために魔道具の映画館みたなものも出来るかもしれないですね。
第586話 ダンジョン観光への応援コメント
リムナの最初の属性何になるのか楽しみ
ボス無力化して修練してたの懐かしい
いつも更新ありがとうございます
作者からの返信
リムナは何に興味を持つんだろう。
ボス部屋訓練も活用したいですね。
ありがとうございます。
編集済
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
チック族は体長が1メートル位なので、孵卵器1個に対して卵1個なのかな。それだと、鳥の種類によっては一組のペアで卵を10個前後産むので、ヒヨコ戦士団の数を考えると、孵卵器の要求数30個はだいぶ遠慮してるのかなという印象ですね。更に、鶏やウズラ等のペアではなくハーレムを形成する種類だった場合は、短期間でものすごく増えるから、遠慮しているのかな。
牛や羊は鶏等よりも大きなハーレムを形成する傾向があるのですが、バロンやルワンド、その息子達等は現状の家族構成に満足しているのかな。あと、血の繋がりがない同種族が2体以上いない種族は、希望があればパートナー探しが必要になるかな。
そういえば、ワイドバッファローとフラッフシープは家畜にされることが多い魔物なので、動物とそんなに違わないなら群れで支えているとの子供たちはあと1年から下手すると数ヶ月で成体になると考えられるので、血を濃くしないために大規模な探索と勧誘が必要になるかもしれませんね。これから産まれてくるチック族が鶏等の種類に近かったら約半年で成体になるので、今のうちにチック族の生息分布を調べていったほうがいいかもしれませんね。
作者からの返信
チック族は難しそうですね。今のところは平気だとは思いますが、いずれ生息地を探しながら野良のダンジョンを探す感じになるのかな。
第584話 幻影訓練への応援コメント
幻想とは言え【生命創造】……だんだん人間の枠を離れてきましたね(汗
塩作り……きっと他の人達も作るのでしょうが
【英雄の塩】
【美少女達の塩】
【精霊達の塩】
並べて販売したら、どれが一番売れるか試してみたいですね(w
作者からの返信
この先、どうなるんでしょうね。
商人の売り方の勉強になるのかな。味も変えるんだろうか。
美少女達の塩はムルルが売りたくないかもしれない。
第583話 虚偽感知への応援コメント
上手い嘘つき相手に、虚偽感知で見抜きやすい質問方法もありそうだ…ゲーム形式にすると楽しくスキルを鍛えられて良いなぁ!
作者からの返信
楽しんでやると、いつの間にか妖精達も覚えていそうですね。
第583話 虚偽感知への応援コメント
電話で毎日話していたのね。こっちではあり得ない状況を織り込んで試す事をその場で思いつくのが凄いですね。
作者からの返信
このゲームで嘘を考える側になるのも大変そうですね。
第583話 虚偽感知への応援コメント
真実追求ゲーム、面白そうですね。でも、頭の回転の速さとかがすごく必要そうw
スキルの本質が嘘を見抜く洞察力の上昇なら、レベルが上がれば「僕は猫(猫獣人の意)」みたいな誤魔化しも“こちらを騙そうとする意思”みたいな物を読み取って貫通できそうですね。
作者からの返信
上手く使えば読み取ることも出来そうですね。仮面とかを被られると精度が悪くなりそう。
編集済
第579話 リムナの旅立ちへの応援コメント
管理・把握されていない銃の製造所や小売店があると困るように,魔法も困るからこの大陸ではこんな状況なのかな。銃社会は銃や弾等の物質によって成立しているため製造所や小売店を押さえれば供給が絞られてなんとかなるけど,魔法の場合は特別何らかの物質に依存していないため一度大々的に広まると,アメリカの銃社会より酷くなりそうですね。
在野の魔法を使える人を貴族やその部下にするのは,魔法使いの既得権益に引き込んで魔法を管理するためかな。既得権益を持っている側になったら,自分の価値を高いまま維持するために魔法使いを際限なく増やさないし,増やす魔法使いは選別するし,在野の魔法使いは管理と影響力強化のために召し抱えようと迫るでしょうね。
エルフも同様に,種族全体(おそらく?)が魔法を使える若しく使えるようになったため,種族としての利益・生存戦略のために同種族外に容易に魔法や魔法の使い方を教えないでしょうね。同種族内でも,同氏族の利益のために魔法運用や希少な属性は容易には教えないでしょうね。
上記の様な状況だとすると,どのような習得経緯であろうとも人間が魔法を使えるというだけで管理の対象になりそうですね。現状だと,表で魔法を使える環境を別の大陸や島,海底等で探すか,仲間の魔物に魔法を使わせるという抜け道を使い続けるしかなさそうですね。実際に国家や人類に奉仕した英雄の最期を考えると,魔法は仲間の魔物のせいにして,人間が魔法を使う場合は群れを大きくしてからかな。
まあ,結局のところ中世から近世では野生の動物や魔物,人間の道徳観や治安等を問題に,リヴァイアサンという絶対国家権力を確立したらしたでも魔法使用者の登録や強すぎたり便利すぎる魔法の秘匿等をしなければならないと考えられるから,ロウ達が望んでいるしがらみ無く表で自由に魔法が使える社会がやってこない可能性が高いという。
作者からの返信
魔法を使うのも難しそうですね。許可制とかが現実的なのだろうか。
編集済
第578話 評判の良い商人への応援コメント
ロウ達を一般人から見た評価として,高ランク冒険者グループを母体として商業部門を抱えた集団若しくはその逆,又は専属契約の関係だと思われるので,リムナやその両親からすると就職先として大当たりですね。中世から近世の時代なので,数少ない女性が安心して稼げる就職先というのも大きいですが,前述のどの関係であっても,就職先が自前で信用できる質の高い戦力を抱えていて生き残りやすいのが大きいですね。大商会や貴族等と揉めた場合でも,最低限でも交渉ができますね。
冒険者や傭兵等を短期で雇用している商人の場合,外部に戦力を依存しているから雇用した人員が人気のない場所で護衛価格の吊り上げやだまして悪いがをしてくるリスクがありますからね。最悪の場合,貴族やギルドと癒着していて雇用前での察知や事件後の対応等ができない可能性があるのがね。
あと何気に大きいのが,集団に所属する高ランク冒険者が魔物を狩って稼いでくれるから,就職先が破産して無くなるリスクが限りなく低いのも良いですね。
作者からの返信
そうですね。数日の様子見によって判断したんでしょうね。冒険者と商人の関係性も見ていたのかな。
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
人数が増えることを想定するなら最終的にはどこかに独立領を作るか、ロウ死後にも箱庭を存続させる方法を後々考える必要があるなあ。
どこかの国に合流するのは群れの主が交代することになるんだろうから難しいだろうし。
まあ、イラパサルクとかの亡国なり放棄地だったり、未開拓地は山ほどありそうだから独立する気なら場所には困らないだろうけど。
作者からの返信
新しく探すのか、隠れ里を拡張するのか。ダンジョンがある場所の方が、魔石などの素材が取れるので良さそう。北の地は寒い場所で元々国があったので、東の地の方がいいのかもしれない。
第582話 たくさん必要だへの応援コメント
女子寮、男子寮……女子城、男子城になるまで増えたりして(ほぼ異種族で構成)
そして孵卵機……設定を間違えて、温度が高すぎないようにしないとですね(その時はお墓を作るのかな?それとも無駄にしないよう……ゴニョゴニュ)
作者からの返信
肥料にして花を育てるのも良さそうかな。
第580話 箱庭という名のビックリ箱への応援コメント
リムナの反応は、周りのみんなが異常な出来事に慣れてしまった後で、新鮮で良い感じだ。
作者からの返信
そうですね。特に何もない普通の子。そのうち、リムナも非常識側に足を踏み入れるのかな。
第580話 箱庭という名のビックリ箱への応援コメント
魔法は貴族の独占物で、一部冒険者が使ってるのはしょぼい魔法という世界で、ロウは自分で独自に魔力と魔法の研究をして様々な魔法を身に着け、精霊や妖精と知り合って更に魔法を学んだ。そして仲間全員に惜しげもなく教えてる。とんでもない集団ですよね。
作者からの返信
魔法の訓練道具も充実していて、国が欲しがりそうですね。
第578話 評判の良い商人への応援コメント
いい娘そうですね。でも一回くらい裏切る人が出ても面白いかもしれないですけどねw
作者からの返信
裏切ろうと考えたら、その前兆を危機察知で把握できそうではあるけれど、それまでは分からないかもしれないですね。どう対処するのかは、みんなで相談して決めるのかもしれない。裏切る理由にも影響されそうですね。
第571話 巨身伸体核への応援コメント
巨身伸体核と小身縮体核が部分的に出来る代物だったら、御貴族様で人気の代物だったでしょうね。
特にビ乳のお嬢様がたとか(マテw
作者からの返信
調整できるなら、シークレットブーツ的な物の上位互換にもなりそう。
編集済
編集済
第570話 高度な杖への応援コメント
そんな深いダンジョンを管理できるという自信があるという事は、ロウが作るような道具を作れる人間が、実はゴロゴロと国や上位貴族に囲われていたりするって事かな?(恐っw
作者からの返信
国の研究所みたいなところに作れる人がいる可能性もありそうですね。もしくは、金箱の装備やアイテムを上手く扱える人達が育っているのかもしれない。
第567話 国が動くへの応援コメント
90層もあるダンジョンを残して管理する方針とは…。 隣国の様に政変からの管理不足でスタンピードとならない事を祈ります。
作者からの返信
そうですね。今後、管理してみて問題がないかを確認していって、慎重に判断して欲しいですね。
第566話 目標地点への応援コメント
ローグのモラドに対する口調が敬語とタメ語で安定しないのはわざとですか?
作者からの返信
徐々に変えていく予定でしたが、読み直すと変ですね。
修正した方が良さそうです。
人物が分かりにくいので統一した方がいいですね。
第566話 目標地点への応援コメント
ダンジョンは階層限界あるんだろうか?
このダンジョンもだいぶ長い事放置されても90階層までしかない事を鑑みると100階層にするまでとてつもない時間が必要そう。もしくは相当な数の生贄かな?
作者からの返信
ガイコツさんに毒は効果なさそうですし、どこまで中に入り込んでいたのかが分からないです。ボスを倒して深くまで行っていた可能性もある。歩くだけで魔物が倒れて成長が抑制されていたかもしれない。
第565話 ギルドの調査開始への応援コメント
ちょっとだけモヤっとした、ギルドはロウ達に補填はしないのかな?
勝手にやってくれたからとか言うのかな?
ついでにこの国はここまでの報酬は出すのかな?
作者からの返信
親切で見張ってくれている部分に関しては、国からお金を出してもらう形が理想ですね。ダンジョンの発見報告については、冒険者ギルドの方かな。
冒険者の道案内に関しては、協力すると言った時に報酬が欲しいと交渉しないのはロウの判断かな。お金よりも時間を取った形。その後は、親切にしている状態で、何か面白い情報がないか聞くのも良さそうですね。
ダンジョンを探索した部分は、魔物の領域にある野良のダンジョンを探索したのと変わらないので、無関係になりそう。報告してから調査依頼を受けるべきだったけれど、それだと金箱の独占が難しいかもしれないので、先に探索したのはロウ達の判断。ただ、少なくともダンジョンの地図情報や宝箱の位置情報は売れそうですね。
第565話 ギルドの調査開始への応援コメント
モラドさんは、ダンジョンの確認に来ただけだから案内してもいいけど、追加で調査で来る冒険者は放置して帰っていいわ
通常、調査依頼の優先権は発見者パーティーにあるだろうと…
作者からの返信
調査の依頼主が冒険者ギルドで、協力すると対応が早まるだろうという考えなので、モラドさんに協力していれば目的は達成しそうですね。
第565話 ギルドの調査開始への応援コメント
未発見のダンジョン、その65階までの最短ルートだけでも、本来は高額報酬物ではと思ってしまう。
作者からの返信
ロウとしては、速く終わることを優先した形ですが、高い情報料がもらえる内容ですね。
第564話 ラストスパートへの応援コメント
誤字報告です
単独攻略の時にだね。
→単独攻略の時のだね。
攻略した時に戦利品だね。
→攻略した時の戦利品だね。
作者からの返信
報告助かります。修正しました。
ありがとうございます。
第564話 ラストスパートへの応援コメント
確認優先したあまり、馬鹿な冒険者が来たって事じゃないと良いですね。
ボス戦、過剰攻撃と言うけれど、そもそも冒険者のチームとしては既に過剰戦力な気が(w
作者からの返信
そうですね。冒険者ギルドの統括さんは遺跡が大事だと思うので、変な人は送って来ないと思いたい。
冒険者チームとしては三人なのに、いろいろと過剰ですね。
今後も止まらず、さらに過剰さが増していきそう。
第521話 巨人の名前への応援コメント
なんかこう、ちゃんとしたオシャレさせて喋れれば何とかなりそうな気もしないでもない。
高階層のモンスターだから世間一般にそんなに関わりもなさそうだし獣型より受け入れられるんじゃなかろうか
作者からの返信
巨人の方が受け入れてやすい方かもしれない。服装は重要そうですね。受け入れやすさは格段に上がりそう。
第553話 強くなっていく魔物への応援コメント
鉱化輪と獣化輪の後は「化輪シリーズの未取得のモノがあれば出してほしい」の方がよかったのでは?
作者からの返信
情報が得られるし、何かには使えるとは思うので、その選択もいいかもしれない。
今回は、必要だと思った物を選びましたね。
第328話 確認 ※への応援コメント
ロウにはスルーされてますけど、回転する魔道具は動力になるので、産業革命起こせそうですね。個人的にはファンタジーにあまり近代的なメカニズムは出て欲しくないので、このままスルーでいいんですが。
作者からの返信
そうですね。魔力効率とか精度とかも必要そうですが、魔法の無い世界と同じになるのは面白みが減るので、別の解決方法を編み出すのがいいですよね。
第598話 浮遊船の改造への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。