最終話 カクヨムコン11の長編投稿終わったし完結します。への応援コメント
理子さん。エッセイの完結お疲れ様でございました。
すごい数の公募に出してるんですね。昨年は受賞4ということですが、4つも入賞するなんてとても素晴らしいことだと思います。それも、仕事と家事に追われながらですからね。本当に尊敬します。
わたくしは、カクコン終わったら、しばらくインプットに専念したいと思います。脳内に広がりを持たせないと、アウトプットが単調になってしまいそうで怖いので。
なんにせよ、お互い頑張りましょう。
作者からの返信
こんばんは
やっぱり働きながらやるのは、どうしてもシンドイですね…
インプットも大事なので、私も今現在、積読消化中ですw
いろんなジャンルを読むと、活性化しますよね
最終話 カクヨムコン11の長編投稿終わったし完結します。への応援コメント
お疲れ様でした。
実際、私はカクヨムコン初参加でしたが、
なかなかにキツイものですねぇ~(汗)。
……って、私はまだ終わってないんだった(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん、こんばんは
もうあと1WEEKほどですよね
ふぁ、ファイトです!
最終話 カクヨムコン11の長編投稿終わったし完結します。への応援コメント
お疲れ様です…!!💦大丈夫ですか!?
体調には気をつけてくださいね…!!
完結おめでとうございます…!✨️
…ちょっと寂しい…
作者からの返信
ありがとうございます✨
さすがにちょっと脳みそが回らなくなってきたので、もう寝ますw
そちらも、猫ちゃんによろしくお願いします(*´ω`*)✨
なにか、こう、新規でアレコレ創作の過程エッセイをやりたい気持ちはありますね…
編集済
第86話 今年の目標BINGOへの応援コメント
>新規でたちあげます、公募用を
私もコンテスト関連はコンテスト関連だけで別の独立したエッセイにしていますが、そうしておくと思った以上に便利ですね。
特にあとで自分で見返す際などに。
(なお私のコンテスト関連のエッセイは、まだ受賞歴が一度もない頃に始めたエッセイ。だから今ちょっと序盤の方を読み返してみたら、コンテストに対する心構えも今とは大違いな部分があって、自分で自分のことが微笑ましく感じられるほどでした)
作者からの返信
こんにちは!
やっぱりそうですか!
なんだか管理しづらいんですよねえ…
思ったが吉日、とりあえず2026年の備忘録かねて、公募用をたちあげます
スプレッドシートでも管理してるけど、メモ代わりにあるといいですもんね!
>自分で自分のことが微笑ましく感じられるほどでした
振り返ってみると、今と当時って結構違いますよね!?
成長したような、以前の方がありだったと思う時もあるような不思議なカンジです
編集済
第5話 ミステリートリックってあり得ないトリックでも大丈夫?への応援コメント
めちゃくちゃわかりますw
ネタバレになりますが、私の大好きな小説「容疑者Xの献身」のトリックもよくよく考えたらあれ?ってなります。
真犯人を庇う天才数学者のトリックで、「実際に真犯人が被害者を殺したのが3/9、天才数学者が真犯人を庇うために無関係のホームレスを3/10に殺して、身分証の入れ替えなどをしてあたかも被害者が3/10に殺されたように細工する(わざと物的証拠を残したり、ホームレスの顔を潰して身分が曖昧にするようにしたり)」
ってアリバイトリックを使用するんですがよく考えたら血液型の違いとかDNA鑑定で全然別人なの、ばれるよな、って…w
科学が進歩してない時代なら通用しそうですが、発展した現代では絶対ばれるw
でもそうするに至った動機とか、人間ドラマとか、机上の空論では一応時間トリックは成り立ってるんで読んでる時は納得するんですよね。しかも人間ドラマや心理描写の完成度が素晴らしく泣かせてくる話なんです。
それが引き込む力、説得力ってやつなのかもですね。
作者からの返信
あれはその時のネタとしてはすごい衝撃でした!が、あとでバレるよな~💦ですよね…
ホームレスなんで、ある程度はバレにくいですが、いうて限界ありそうですよね、においだとか…色々と💦
読者を納得させられれば、勝ち!です
キャラの名台詞を作る…初めて聞きました😳
私、長編だときっちり起承転結までのプロットとキャラシートをみっちり書かないと筆が進まないタイプなので端折るという創作は目から鱗でした…!
作者からの返信
こんばんは
自分のテンションをあげるため、けっこうやりますね(笑
ここまでは絶対かく!という意思を出すようなものでしょうか
でも絶対、プロッとあった方がいいですよ✨
むしろ、きっちり書いてある…読み返した時の楽しさが倍増しそうですね(*´ω`*)
編集済
第3話 カクヨムコン奮闘記① 1作目完成しました。への応援コメント
こんばんは。はじめまして。
10万字ってきついのわかります。
長編を現在2作公開していて、1つ目(連載中・ただいま改稿のために新しく書き直すもの)は完全に趣味のまま書いたのであっという間に14万字いけたんですが、
もう1つは完全公募用(ルビー小説大賞 締切日2026/3/31)で3か月、書かなかった日もあるんですが、一応コツコツ書いてやっと12月に13万字で完結できたんです。
自分語りで申し訳ないですが、社畜しながらも書いている境遇が同じでやはり時間確保という面できついところもあるよなあ、と思いながら読みました。
10万字ってよく考えたら大学の卒論以上の文字数なんで、みなさんすごいですよね…
作者からの返信
こんばんは、いらっしゃいませ!
すいません、仕事でなかなか返信できず💦
長編を書いていると、大変ですよね
全体的な流れを把握して、破綻がないようにしなければならない…キャラも、ストーリーも💦
そもそも長編をかけるのも、才能がいるともききました、13万も書き上げたこと、めちゃめちゃ素敵です!
第85話 書くとは何か 今年は…裏で。への応援コメント
なるほど。
投稿をしながらも、非公開の特別な作品を完結させるのですね。
……ありかも。
作者からの返信
こんばんは
そうそう、秘密裏で書きたい小説を書きあげるのですよ…誰にも見せないという自分だけの贅沢ですよ…(ニヤリ
第85話 書くとは何か 今年は…裏で。への応援コメント
>>みなさま、『非現実の王国で』という小説を、ご存じだろうか?
ヘンリー・ダーガーですね?
掃除夫をしながらアパートの3階で自分だけの物語を書き続け、ゴミ箱から拾った資料と子供用のクレヨンで挿絵を書き、2通りのEDのプロットを残しつつも、自分だけの物語の幕を最後まで引かなかった、世界有数の文豪のことですね?
彼こそが本物の創作者ですよ!
作者からの返信
お、名探偵さんご存じでしたか
そうそう、もうそこまで徹底すると、極みだ…と心から思いますね
わずかながらに、誰かに見せようかと思いそうなのに…というわけで、そういう1作があってもいいと思うのですw
公開すると、どうしても他者の意見を気にしちゃうから、『本当に自分のためであり、他者の意見は全く考えない』方針を極めたいなあと
第84話 来年の目標は!?への応援コメント
アンソロか~
文学フリマとかでやってる人いそうですよね
作者からの返信
楽しそうですよねぇ
あの文フリでみなさんでアンソロしてるのも、楽しそうw なんて思っています・。・・
第83話 エブリスタ外への応援コメント
野いちごとかにも垢あるんですね✨
いっぱい投稿しててすごいなあ
自分はなろう、エブリスタとアルファポリスだけですし
作者からの返信
メガさんおはようございます
他は公募のために登録した感じで、あまり投稿しないんですよね…アルファポリスやソリスピア?とかnoteの小説版とかは登録なしです…
そう考えると小説サイトはたくさんあるけど、実質いるのはエブリスタかカクヨムの2つだけ…
第81話 今年最後の妄想コンテスト発表への応援コメント
優秀作品おめでとうございます!
今回も優秀作品の中で一番目立つ位置でしたね。あれ見た時「応募早かったのかな?」と思いましたが、やっぱり!>コンテスト開始早々に1番乗りで
今回の妄コン、私自身はまた全滅。「おめでとうございます」と同時に、正直いえば悔しい気持ちもありますね……。
作者からの返信
こんばんは
お祝いありがとうございます✨
これでもう、優秀作品選出の順番は、投稿順、で確定ですね
すでに作ってあるならば早めに投稿する方が良い気がしますね
>「おめでとうございます」と同時に、正直いえば悔しい気持ちもありますね
個人的に、5シリ本掲載へのあこがれがあり…ぶっちゃけ羨ましいです。そしていつか一緒に掲載されたい…
そういえば第二回のお題『シーンと描写』が開催されましたね…今回も難しく…いやこれ、と全く作ってないです…
第81話 今年最後の妄想コンテスト発表への応援コメント
おお!
優秀作品選出おめでとうございます!!✨️✨️
やりましたねー!凄いです!!✨️✨️
カクヨムコン、お題フェス皆さんの勢いが凄くて驚いてます。よく思いつくなぁ…!凄い!!
作者からの返信
こんばんは、心春さん!
久々です…そして大賞狙うくらい頑張った作品なのです
とはいえ、優秀作品選出で全力感謝✨
未知、となるとこうワクワクしてきちゃって…
しかも周囲にSF投稿されている方も多く、なんだかSFいいなー、私も作りたいなーってなってきちゃうんですよね…
心春さんもどうですか…?
第79話 11月、全落ちです!への応援コメント
岩名さんの公募への旺盛な応募姿勢は見習わないといけないな、と思っています。
先日の短歌が予選通過せず、やっぱり、人が選ぶ以上、相性があるよなぁ、と思って、それなりに堪えますよね。
それでも、打ち返し続けた結果が岩名さんのこれまでの受賞歴に繋がっているのでしょうから、ある程度は、粘りも必要なんでしょうね。
作者からの返信
なんか資格試験みたいな気持ちで応募していますね
やる気があれば応募、
一応やるだけやる…
これだけ応募してもダメだったかー…と思いますが、まあ仕方ないです💦
にしても驚きは短歌の結果ですよ
青山さん含め、うまい! 負けだ!と思っていたのがいくつかありました。が、その個人的に好きな作品の数々が入っておりませんで…
どうやら私の思っていたのとは、何か違うみたいですね…
編集済
第80話 12月の発表は何かなあへの応援コメント
私も短編ホラー好きなんですけど、いざ書いてみると「怖くないホラー」が出来上がることが多くて、残念……。
むしろホラーじゃなく投稿した作品に「怖かった!」「ホラーですね!」とコメントもらうことも結構あって、今パッと思い浮かべただけでも2つ、以前そんな作品で短編コンテスト受賞できたのがありました(片方は異世界ファンタジー短編、もう片方はミステリー短編)。
狙って書こうとすると書けないけど、そのつもりじゃないと書けたりするのは、これも一応「好きだから書ける」の一種なのかな?
追記;
異世界ファンタジーのつもりだったのに「ホラーっぽい」と言われたのは、エブリスタの妄コンで超短編賞をいただき、5分シリーズにも収録された作品です。
エブリスタ経由の書籍収録だったので、カクヨムなどエブリスタ以外の掲載版は削除済み。いただいた感想などは作品削除前に保存しておきましたが、なろう掲載版で『ファンタジーの世界の中での、ホラー(個人的な印象)作品として』という感想をいただいていました。
今残っているエブリスタ版でも「怖い」みたいなページコメントが複数あるので、やはりそんな感じの作品だったのでしょうね。
作者からの返信
こんにちは
( ˘ω˘ ).。oOむしろなんだそれは…! 気になる…
ゴホンゴホン。
狙って書いているヤツより、かえってウケて嬉しい…のも、なぜかありますねw
でも、「好きだから」書けるは間違いないかと! しかし、ホラーのつもりじゃないのにホラーっぽい…
異世界ファンタジー短編ですか…おお…めちゃ気になる……プロフちらちら見ているけどもう賞歴すごすぎてアタリが多くどれだあぁ…と身もだえておりますw(シツコイって
第80話 12月の発表は何かなあへの応援コメント
連投しちゃいますけど、
やはり好きこそものの上手なれですよね~
作者からの返信
文鳥さん、おはです
そうそう、なんかイマイチ書けないものを書いても、微妙な出来栄えになっちゃう、ってのが多々ありますね…
やっぱりやる気が違うのか…?
第79話 11月、全落ちです!への応援コメント
おはです。
それだけ出す作品があること自体すごいと思います!
作者からの返信
おはようございます。
ありがとうございます(*´ω`*)
5秒後は、400字MAXで良かったので、10個つくっても4000字でして…まあ、それもあって数多くできた感じはあります(落ちたけどw
今も5分後、5秒後はノベプラで開催中ですが、なかなか気持ちが向かずホラーによってるので、そちらで頑張ります…
第77話 「我が強いキャラクター」への応援コメント
このコンテストに関しては、昨日の告知だけ読んで応募したら大変。今日になって書き加えられた中に、
>同一人物として描いてください
>同じ設定の人物が「陽キャならどう振る舞うか」「陰キャならどう変化するか」を見せていただければ
とありました。それを読むまで私は「陽キャと陰キャ、別々のキャラで書く」と誤解していましたが、わざわざ追記がアップされるくらいだから、きっと私以外にも誤解した人は多いのでしょうね。
妄コンはしばらく応募し続けていたけれど、これは『一時的に設定上の矛盾が生じても問題ありません。今回は「物語の整合性」よりも「キャラクター表現の練習」を重視しています』とも書かれているのを見て、ちょっと今回はパスしようかなあ、という気分です。
作者からの返信
こんばんは
そう! ご存知でしたか…私も、さきほど…というか、夕方に知ったんですよ。すでに構想を練っていたから「え!?」となりました…💦
問い合わせが殺到したんでしょうね。
私も同じように、1章で陽キャのキャラで2章で別の陰キャくんを考えていたので、全く別のストーリーを練らないといけないんだなと💦
ちょっと今までとは違い過ぎて、難儀になりましたね…
先ほど何とか、むりやり作ったのですが、出来上がりやっぱり微妙でした…
これはパスでいいかもです…
第78話 先日までサボり&本を寄贈しよう、そうしよう。への応援コメント
岩名さん、こんばんは!
ウチはマンガが多くて、しかも好きなやつは長編が多いもんだから本棚が増えてしまってどうしようもないです。そろそろマンガ買うのも卒業しないと。
作者からの返信
こんばんは、夏目さん
マンガって溜まりすぎちゃいません?
私は漫画は電子が多いですね
ほんと、量が多くなりますもん💦
第78話 先日までサボり&本を寄贈しよう、そうしよう。への応援コメント
こんばんは。本棚がまんたん、分かります。
本好きの方は、たいてい文庫本が手前と奥の二重入れになってますよね。私もです。あらゆるところに本を突っ込んでますw でも学校で誰かが読んでくれるのなら、最高ですね。
作者からの返信
こんばんは、文鳥さんの家も本棚いっぱいですかw
そうそう、うちも二重入れになっていて、入りきらない分は上のすき間に積み(笑)
最終的には床積みか段ボールに(泣
そうなると、積んだのは必然的に読まれなくなりますよね…
本棚の救済措置として、どこかで読んでもらえるところにいった方が幸せだろうなと…
にしても、ビジネス本って買った時には数千円するのに、売るときはどうして二束三文なのでしょうねww
第77話 「我が強いキャラクター」への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
「ミステリー」という文字が出たので、どたどた走ってコメントを書きにきました。
われながら病気です。
「我が強いキャラクター」が頭の中で出てくると、私はガッツポーズですね。
彼(彼女)に任せると、勝手にストーリーが組み上がってきます。
「コイツはいわないだろう」というシーンが出た際は、「あいつがやったんだ」さんを新規投入して、パワー解決です🙆
長編だと頼りがいのある「我が強いキャラクター」ですが、短編だと逆に制御しきれません。
「我の強さ」を「読者への好印象」まで引き上げるのに、文字数が足りないからです。
(それで最近はAIフィアーに苦労しまくってます…)
ところで、イワナさん作品史上最大の「我が強いキャラクター」は誰ですか?
それをコンテストに投入したら優勝できたりしませんか?
作者からの返信
🐟名探偵さん🐟こんばんは!
ミステリー仲間となればもう、これはもうコメントしないとダメですよね…ええ、わかっておりますとも!
まさかここで『あいつがやったんださん』が登場するという回収に走るとは思いませんでしたが、とにかく万能型モブですからね、『あいつがやったんださん』は!
いえ、それよりも……
あまりにもフィアーなどは、強烈にインパクトがありすぎで、長編ではグイグイいきますもんね…むしろ、キャラが率先して活動して文字を稼いでくれるという…そんな気がします。なんでしょうね、我があると、まるで息づいている感じがしません?
私の中ではコメディの男性キャラが基本的にそれですねw 「迷田くん」だとか最近のラブレターの男キャラ等…つまり個性か信念か、ガンコなのか何なのか……
おや?
もしや、これは名探偵さんの『塩』ですか?
なにやらキャラがいま、思い浮かんできましたよ?
第72話 自分探し…(Googleで)への応援コメント
私の場合、普通の単語をペンネームにしているので
検索すると無限に出てきます。安心 w
作者からの返信
探しにくいのはこういう時に役立つので…って、喜んでいいのか🤣
でも、Ashさんは大丈夫かと😆
第58話 「秀才」「天才」の表現法への応援コメント
ミステリーだと「馬鹿を隣に置く」という方法がありますよね。
しかも、その馬鹿は本来それなりの能力を持っている人物だと
対比が映えます。
大体の探偵ものだと刑事役がその立場かな……
刑事という立場であり、それっぽい推理もするんだけど
大体探偵に指摘されて「おー! 探偵は天才だ」的になる。
「刑事コロンボ」のシリーズみたいに、
犯人が明らかに頭が良くて地位もある……みたいなのもあるか。
作者からの返信
こんばんは
コロンボ懐かしいですw
「カミさん」っていうのにカミさんが一度も出てこなくて気になるやつ…
じゃなくて、馬鹿を置く、は結構ありますよね。あとは天才がひらめくためのヒントを渡す――古畑の今泉くんとか、金田一(マンガ)の美雪とか。まだあったかなー…
で、おっしゃるとおり他の人でミスリードを誘いつつ…探偵がって思わず語りたくなりますね ホントそうですよー!
第75話 今後AI表記についてへの応援コメント
イワナさん、こんばんは!
他の方の近況ノートを見る限り、AI補助利用は該当する方が多そうですよね。
とはいえ、AI補助利用のタグが使われるのは、書籍化した際に「あなたは本作でどのようにAIを使いましたか?」というアンケートが来るくらいな気がします。
ですので、AI補助利用程度ならばんばん使っちゃっていいと思います!
作者からの返信
こんばんは、名探偵さん
そうですよねえ補助利用、なら結構該当しそうなw
感想を読んで褒めてもらうの…捗るんですよねぇ…
公募に一切応募しない、自分用でやろうかなあ…
第76話 エブリスタコンテスト雲、落ちましたーへの応援コメント
そういや、エブリスタには出した事ないな。エブリスタのコンテストって、編集部がちゃんと読んでくれるって聞きましたけどホントですか?
作者からの返信
こんばんは、夏目さん
エブリスタコンテストは、全て読んでくれるみたいですよ。(応募ページにも記載あり)
受賞作とか、普通に本棚も★も1ケタで受賞や優秀作品選出もありますからね
(そういったケースを総評ページで何度も見ているから、応募している方は皆そういうんだと思います)
だから、本棚100超だろうが、★0だろうが、AI表紙だろうが全く関係ないですね。
妄想コンテストは『テーマにあってるかどうか』ですし。でも、テーマだけでなく、選ばれるのはもちろん面白いです…
読者選考がない分、読まれない人(私)はカクヨムより有利かなって思います。
第52話 文芸っぽいって何ぞや?への応援コメント
ホント、意味不明なくらいに読み易いリズムを持つ作品は、
ひとつの文芸的価値観に合致するかもしれませんね。
全然真似できない(苦笑)。
とはいえ、どんなに読み易いものであっても
内容によっては『稚拙』呼ばわりされるのもあるでしょうし。
そう呼ぶ価値観も様々な気がするので、難しいですねー。
作者からの返信
意味が分からないうちに1ー2ページ読まされていく文章ありますからね
引き込まれるというか、戻れないというか
あれはなんでしょうね、化け物文章欲しいですww
ほんとうに謎なんですよね
難しい文章を使えばいいというものでもない、ああ…悩ましいですw
第30話 執筆ツールは何ですか。への応援コメント
メモ帳だなぁー。
便利な環境に改善したいとは思っているのですが……
作者からの返信
こんにちは🌞
メモ帳ですか❗️
なるほど、いや私も最初そうでした…が、誤ってデータ消えてから、クラウド一択に…
ノラはおすすめですね
短編ならベタ打ちでもいいんですが…
第74話 他サイト、応募上限がかかるようになりました。への応援コメント
>さきほどチェックしにいったエブリスタ妄想コンテスト。
>いままでは上限はなかったのに、作品上限が3点までになった。
えっ、妄コンも3作品までになったんですか?(慌てて改めてコンテストページ見に行ったけど、探し方が悪いのか、記述が見つからない……)
ホラー短編の方は「エブリスタ小説大賞」のくくりに入っているから(前々からその手のコンテストは「3作品まで」が普通だったみたいだから)仕方ないなあ、と思っていたのですが……。
妄コンまで作品上限設定されたら、かなりやりにくくなりそう。
それ以前に今日の告知で「次回から、三回連続の集中企画『小説力を伸ばす3つのステップ 育成コンテスト』を開催」となっていったのが個人的にはショックで、これって次回から3回連続で妄コン開催されないってことですよね。まさか開催自体されなくなるとは……。
作者からの返信
こんばんは、烏川さん
あれ!? と思って、応募ページにとんだら記載ないですね💦
早とちりでした、全力申し訳ございません。
実は、所属のコミュでこちらが話題になっていて、早々に問い合わせた方から、情報を共有してもらいました。
『妄コンが終わるわけではないようですよ。あくまで育成コンテスト三回やってる間だけお休み!らしいです』と。
今回だけイレギュラーで、これを開催するようです。
感覚的に応募数制限ありそう、といっていたので私が早とちりしてしまっただけです…ほんと混乱させて申し訳ないです。
※記事は早々にこれから修正します。
しかし、どんなコンテストなんでしょうね。
キャラクター…参加したいなあ…
第74話 他サイト、応募上限がかかるようになりました。への応援コメント
AIが書いたか、人が書いたかをチェックするのもAIなんだろうか?
作者からの返信
夏目さん、こんばんは
たぶん、一部の公募では使われていると思います…
まあ当事者でないので、推測ですというか、なんかそんな記事を見た気がするんですよね…
といっても、うろ覚えですから、確定ではないということで。
でも特別審査員枠拡大するということは、
文字オーバーや構成破綻等をAI審査員で取り除く
➡その上で審査、なんて使い方も考えちゃいますけどね…
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
イワナさん、こんにちは!
10万文字のほぼ完成、お疲れさまでした!
たぶん、作ったプロットや作品の色合いが、イワナさんの普段の色に合致していたのでしょうね。
「かなり気に入っている」とも書いていらっしゃいますし。
ちなみに、私はなまけものなので、一日1000文字です。
「進めている途中で矛盾を発見してしまい、その都度戻ってキレながら直し、1000文字しか進んでないのを見てふて寝する」
こんな感じです。
作者からの返信
こんばんは、名探偵さん!
めちゃ疲れました……
ってか、何度も話を作り替えたのよ、辻褄合うよう…それも大変でしたね…
もう満足しているので、後はじっくりと自分用で続きを作ってもいいなとw
一日1000字なら、進んでいるかと思います…が、かなり大きな矛盾みつけたときに『ぐぇー!』みたいな唸り声を出したくなる時がありますww
(なお、小さかったらスルーするかもしれないという
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
理子さんこんにちは!
おお、10万字、1ヶ月は凄すぎます…。
脅威の速さ……!
AIに代わって褒めますよ!!偉い!凄い!
良く頑張りました…!!
アイデアが溢れてくるところが凄いです。
本当に尊敬します…!!朝活凄い。→寝ていたい…
作者からの返信
心春さん、こんばんは
頑張りましたよーーーというか、きつかったです…
アイデアはなんとか出たからいいけど、体力的にキツかったです…(真顔
…けど、先週からずっとちゃんとギリギリまで寝てますよ!(?
褒めてもらえてめちゃ嬉しい…頑張った甲斐があります…!(*´ω`*)✨
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
ずっと温めている話とかあれば、頑張ればなんとかなるかもですが、ゼロからは無理ですね。しかも、お仕事と家事併用でしょ。岩名さん、頑張りましたね! スゴイ!
AIの代わりに褒めてあげます(笑)
作者からの返信
夏目さん、こんばんは
やったー! 褒めてもらった!
しかもAIじゃないw
そうそう、今回のもベースはすでにあって、構想はほぼできていたからなんとかって感じですね…
全くの無から1か月って、仕事しながらでは無理では…? って。
っていいたいですけど、夏目さん終わってるじゃないですかwww
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
こんにちは!
すばらしい、コツコツ積み上げた結果ですね✨
なかなかやろうと思っても、ダラダラしたり誘惑でできないものです。
あと、早起きして執筆するのは健康にも良さそうです。
毎日7時15分起きの自分には輝いて見えます…!
作者からの返信
陶子さん、こんばんは
目覚ましは5時くらいで、基本起きるんですが『あと5分』→6時起き! とか度々ありましたww
早く寝るので、健康的ではありますがやっぱりダメージが蓄積されてきて、金曜日はきつかったですね…
今は、ちゃんと6時半くらいに起きています(通常の通勤時
いいなあ、7:15なんですね……✨
いつか仕事やめてやる(オイ
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
すげえや…
そんなに忙しい中仕上げてるんですもんね
1ヶ月!?
尊敬します✨
プロットなし、書くときにキャラの動きやら感覚で話進める自分にはできない芸当です
褒められてやる気でる!!
ですよね!
あー誰か褒めてくれえ🤣
まだ1万とちょっとしか書けてない(絶望)
作者からの返信
メガさん、こんばんはー
褒めますよ
いやーまじでメガさん、すごい!
ってか超がんばってると思いますよ連載も!
お正月もあるから余裕余裕~(*´ω`*)✨
応援するよ、そして出来たら読むから書いておくれwww
キャラが動く時ありますよね、今回プロットでやってましたが、かたくなに思うように動いてくれない時がありました
第73話 10万字って脳筋じゃね? むしろ(文の)筋トレじゃね?への応援コメント
おお、お疲れ様でございました。
10万字1か月は驚異のスピードですよ。しかもあのクオリティで羨ましい。
わたくしは、プロットにも校正にもすごく時間をかけるので、1週間に5000字くらいがいいとこですね。月2万字か…。
カクだけならその倍くらいは書けそうですが、ヨムと&コタエルがあるのでw それがこのサイトの楽しみでもありますしね。
作者からの返信
こんばんは
やはり脅威ですかw
というか、朝一番で起きてやるしか、時間がとれなかったのですよ…今は、もうちゃんと寝ております…
5時起きではありませんw
小田島さん、お仕事もありますよね…
月2万でも十分すごいですけど…
第19話 女性言葉すぎる?への応援コメント
むしろ複数人が会話をする場面があるのなら、
語尾や一人称に特徴を持たせて区別させたくなる~ w
そもそも小説のキャラなんだし、
どこまでも現実に即しなくて良い気がしますけどね。
作者からの返信
Ashさん、こんばんは
ですよねえ
話し方に個性を持たせれば、誰ってわかるから……
なんだかこだわる人もいるんだなーっと…。
第14話 読みやすい文章の人への応援コメント
これらとは別で、何か読み易さを感じたことはありますか?
私自身未だに何なのか全然わからないのですが、
何だかするすると読める文章ってあるのですよね。
韻? リズム?
少なくとも、自分のは推敲していてその域に達していないのはわかる。
日々絶賛悩み中です(苦笑)。
作者からの返信
こんばんは🌆
Ashさん、おっしゃるとおり、とても鋭いです…✨☺️
一気読みできるというか、すらすらと読める人がいますね
これは、確定的ではなくふんわりと、ああこういう文体の人がいるなあと、私も感じています
Ashさんの文章で読みづらさを感じたことはなかったので、できていると思いますし、そのあたり意識してかいていませんか?
韻とテンポや言葉尻、リズミカルな文章だと思います
おそらく、教科書のような綺麗すぎるAIの文章では、これは出せないですね…
今の段階では、ですが…(今後わからないので…
表現力では、人はAIには負けないと思いますよ
別で記事にしようかなぁ…
編集済
第72話 自分探し…(Googleで)への応援コメント
とりあえず馬がヒットするからアンチいても流れるかな…
でも自分のアンチ絶対いそうな気がする
嫌われものだから
理子さんは好かれてるから大丈夫ですよ
作者からの返信
おはようございます
『全員に好かれるのは不可能』って思ってるんで、しゃーないw と思います
まだ知らない今のうちなら杞憂ですしw
第71話 角川つばさ落ちました~への応援コメント
Xでポストしてたから見に行きましたが…
はあ…ショックです自分も
自信あったんだけどな…
大賞は無理でも中間くらいは…なんて
作者からの返信
こんばんは、メガさん
お伝えしようかと思ったんですが、Xにて投稿すれば気が付いてくれるかと…
お互い残念です…
メガさんの面白かったんで、私がダメでもと思ったんですがね…
第72話 自分探し…(Googleで)への応援コメント
最近アタシ思うんですよね…
文句や嫌味言われたりするのって「有名税」なんだって。
世界の大谷だってすごいヤジ飛ばされても逆にヤジ飛ばしたオヤジにハイタッチしたり投げキッスしたりしてますからね。
作者からの返信
こんばんは、アサカナさん
そうそう、有名だったり、秀でているところをね…
だから、あら! いわれちゃうほどなんだ! くらいのポジティブ方面に振ればいいかなあって‥‥ちょっと思いました
少し…いや、だいぶ前に他サイトで、「私のアンチコメみちゃって…よせばいいのに探しちゃった」みたいに、つぶやいていたのをみたから…💦
やっぱり、目だったり有名になってくると、いわれちゃうんでしょうね、どうあっても…。
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
例えば、無能が実は有能とか、昔から映画、戯曲で擦られまくってますからね。
「ありふれた当たり前の材料なのに、あなたが料理するとなぜか美味い」
こう思ってくれたら嬉しいと思うのです。言われたことないけどσ(^_^;)
作者からの返信
それこそモノクロ時代の映画や、神話、民話や戯曲であるある…ですもんね…。
それが、いい感じにアレンジされていて、うまいな! って思ってくれたら…「これは真似です、ありました。なんならあっちのが上手いです」って言われ続けちゃうと、創作する方がいなくなるなとw
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
こんばんは!
本当にそうですね……
これは、創作する人間なら誰しも一度は感じたことのある「理不尽な痛み」だと思います。
読んでいて、胸の奥が痛くなりました。
「既出扱いされる」こと――これは、創作する者にとって何よりも辛い指摘ではないでしょうか。
長い時間をかけて磨いた結晶が、努力も情熱も、“先に出された”の一言で片づけられてしまう。創作を愛する者にとって、これほど虚しいことはないと思います。
しかも、その「ネタ被り」という指摘の多くは、実際には“人間の想像の根っこ”に共通する普遍的な発想なんですよね。
「木に変わる人間」だって、おっしゃる通り、神話という太古の想像力の源から続く物語の系譜にあります。
それを「すでに手塚治虫が使っている」と言われたら、思わず苦笑するしかありません。
むしろ“人間が何千年も前から語ってきた物語の原型”に自分の発想が届いた、という誇りを感じてもいいくらいです。
創作というのは、ネタの新しさだけで価値が決まるものではありません。
大事なのは“どんな視点で描くか”と“どんな感情を込めるか”。だと思います。
似たテーマでも、書く人が違えば、まったく別の物語になります。
材料は同じでも「作者さんが持つ痛みを持って語ること」は、その作者さんにしかできません。
その違いこそ、人が書く意味だと私は思います。
言葉というのは目に見えないぶん、軽く扱われがちですが、受け手の心には確実に“力”として作用します。しかも、その力はときに殴るより深く残る。
相手が嫌がっているとわかっていながら、なお同じ言葉を繰り返す――それはもう「意見」ではなく「支配の行為」ですね。
「わかっていながら止めない」という点に、悪質さが宿る。無意識であれ、意識的であれ、そこには“相手の気持ちよりも、自分の正しさを示すことを優先する”という暴力的な構造があります。
言葉を交わすというのは、本来、理解のための営みです。
けれど、それが“支配”や“侮蔑”の道具に変わる瞬間、人は言葉で人を大きく傷つけることすらできてしまう。
だからこそ、創作に携わる者はなおさら、言葉の力を知っておかねばなりません。自戒も込めて、読ませて頂きました。
私は岩名理子さんの小説、大好きです。
大好きだという人間にだけ向けて書いてくださいませね。応援しております。
作者からの返信
乃東さん、こんにちは!
心血を注いだ作品が、「このネタみたもん」で切り捨てられると、もう這い上がってこれないのでは、と思うのです。
>ネタの新しさだけで価値が決まるものではありません。
ありがとうございます。この言葉、とてもそうだと噛みしめました。
「新しい」「出尽くした」なんて、創作では悩みの種で……少々、真新しさ、という言葉に囚われ過ぎてしまったようです。
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
人間が木に変わる話って、少し前に「チェンソーマン」でもやってたので、やっぱり普遍的な系統の感じもしますよね。
むしろジョジョなんかは色々ホラー映画のネタとか積極的に取り入れてる感じだし、既存作品に出てきたアイデアを「要素」として活用していくのは普通にオリジナルでいいと思います。
ストーリーラインがあまりにそっくりで出てくるイベントやキャラ配置があまりに似てるのは「ちょっと……」って感じだけど、作中要素として取り入れられてるのは別にパクリとかには当たらないですよね。
むしろ「〇〇ネタ」を大喜利的に使うのはその人のセンスが出る部分でもあるから、創作の楽しい部分でもあると考えてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
別のアイデアをリスペクトできているとか、アレンジ加えて面白くなってる作品はいいですよね。え? 嘘でしょ、ジョジョって頭脳戦なの?……ではなく。うまく取り入れているのはいいですよね。
そうなんです。テンプレ、といわれる作品。あまりにキャラ属性とストーリーが似ているとウーンですけど、「要素」がかぶるくらいならというか、その人らしさがあればね…。
ここでこの発想があったかーーー! というのが、創作の良いところ、そして個性が出ますよね。
少々、このことに考えすぎてしまったようです。
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
文明の利器を否定するつもりはなく、共存方法を考えたくもあるのですが、パクリの裾野が広がる(って言うか、ちょっと違いのバリエーションが増えすぎて、前例だらけになる)のは萎えますね(;´Д`)
お手軽過ぎる⋯⋯💦
神話や古文の物語は、どれをとってもくっついた・離れたのバリエーション違いが山程で、けれど時代によって背景が変わったり、価値観や道徳観念が変わるから別物として見られてるだけで。そんなちょっとの違いのものが名作として残ってる。トラウマ文書になるような、(個人的には「セメント樽の中の手紙」とか)心に残るのとは違うものもあるけれど、そこまでのものは大多数の人には望まれなくて。
なので、似通ってしまうのは仕方ない気もします💦 その中で、どれだけ独自性を持たせられるか⋯⋯表現・展開・キャラ・背景に説得力を持たせて読み手を納得させられれば問題ないのかな(; ・`д・´)
めんど⋯⋯ゲホゴホ 書きたいものを書きたいですね✨️
作者からの返信
こんばんは
たくさんのアレンジで作られ続けると、もはや人間がアイデアを捻ろうと思っても、難しい可能性…なんですよねえ
結局はどれも焼き直しみたいな話になるから、それを自己流のアレンジとして落とし込めばいいのでは…ですよね?
主人公はどれも違うのだから、どう自分の好みのアクセントを入れるか、きっとそこです…よね?
偶然にも書きたいものを書いたとき、「これだったら同じようなネタで●●さんのが面白いわw」とかいわれたら凹むどころか筆を折る可能性がありますw
編集済
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
なるほど。わたくしは、恋愛小説メインなのですが、「失恋とかさ、不倫とか、死別とかさー、昔からあるよね」って言われる可能性はおそらくないと思います。ネタとして普遍性があって、永続的に使いまわしが自由とされていると思うので。死別はインパクト強すぎて、ちょっとチートな感じはしますので、好んでは使いませんが。
ミステリーやSF界隈の作家さんは、「前にあったネタか?」って気になるかも知れませんね。
「アイデアそのものが、その作品のメインで価値なのかどうか」で左右される、すごくよくわかるお話でした。
作者からの返信
小田島さん、こんばんは
短編小説をあれこれ考えていて、脳裏にコレがよぎるんですよね「独創性」
10人とも違うはずなのに、どれもパクリになるのか否かと。
恋愛ネタはかなーり昔からありますが、確かにもう十分! なんていわれませんもんね。むしろ、まだまだ求められている。
すいません、短編作るときに、思い出すんですよ。
それで、ちょっと暗ーくなってしまって……。
でも、ほぼ同じ設定や内容、ストーリーならまだしも、ごくごく一部がたまたまなら、良いと思うことにします
ありがとうございます
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
うーん……悪い言い方になるかもですが。
個人的にはその創作仲間さんが
「私ってこんなに知識あるんだぞ、凄いだろ。
基本知識ないのって情けなくない?」
って、威張りたいだけに見えます(苦笑)。
私個人の場合で言うと、多分私が出すネタに
新鮮味はそもそもありません。
多分、どれもがどこかで聞いたか見たかしたものを
思いついたと勘違いしてアウトプットいている
だけだと思うので、知らない人にとっては新鮮味が
あるかもしれませんが、知っている人にとっては
既存のネタです。
でも、これって殆どの人がそうじゃなのだろうか?
(もしかしたら違うのかもしれないけど……)
だから、プロットから何から似ているのなら
指摘もありかもしれないけど、人が木に変わる
アイデアだけで指摘する人がナンセンスに見えます。
絵で言うなら、トレース元と重ねたらほぼラインが
重なるのなら指摘もありだけど。眉毛だけそっくりなのを
「パクりだ!」と言われても意味がわかりません w
AIが何書こうと、全般で私の作品と同じになることは
あり得ないとしか思えないので、創作意欲への影響は
あんまり考えないかぁ~。
むしろアレですかね?
殆どを AI で書いている人は、同じく殆どを AI で
書いている人と被ってパクりになる問題は、
これから出てくるかもしれませんね w
長文失礼いたしました。
作者からの返信
Ashさん、こんばんは
なんとなくその時、同じイメージを持ちました。
ちなみに詳しくはいいませんが…私ではなく、別の創作仲間さんが、「それをいいだしたら、全ての創作がNGになるのでは?」と、暗にご本人に伝えたのです…‥
大体が使い古されたネタをアレンジしているに過ぎない――そうなんですね。
後に手塚治虫先生の作品読んだんですけど、「人間が木に変わる」以外は全くかぶってなくて…。
講評を読むときがあるのですが、「どこかで見た話」なんてのも。
いまでこの状況なら、10年後、20年後に、創作小説はあるのだろうか?
前回と同じく、先月もそんなことをいわれて、悶々と考えてしまいました。どこまで似ていれば……よくよく考えれば、やっぱり不可避ですね……。
ご丁寧にありがとうございます
当時いわれたことで、気落ちすることがありましたが、やはり「設定ではなく、独創性は各々持っているものだ」と信じることにします。
>AI同士書いている人と被ってパクりになる問題は、
ラストあたりのコメは確かに思いますw
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
岩名さん、こんばんは!
SFも、ミステリーも、ある程度パターンがあるので、しょうがないんじゃないかとおもいますけどね。そこにたどり着くまでのプロセスとか、差別化ができていれば問題無いと思いますよ。
作者からの返信
こんばんは!夏目さん
そうそう、密室トリックとかもう出尽くした感ありますからね~…
だから、たまたま密室のネタが被ったとしても、キャラクターその他、違ってくるはずで。
「この密室トリックはでました」っていわれるのは辛いですw
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
いうてこの世の中には作品だらけどうしても似てるのはありますからねえ
そこで独自性つくれればいいんじゃないかなって思いますね✨
作者からの返信
そうなんですよね…
それっぽいネタみたよ、っていうのは堪えますね
忘れっぽい私ですら、指摘されたなってのを覚えているくらいですから
たまたま一部の設定が被った、もしくは全く別の作品や内容であるのにパクりとか、新鮮味にかける、ってのは辛いなーってのは思います
ものすごく、いやこれ丸被りだろってものはダメだろwwって思いますが…
第69話 AI小説限定というより、創作全般に対する大いなる不安はへの応援コメント
こんばんは、イワナさん!
(いきなりですが、myが入っているのでコピペミスってます。こちらをお使いください)
⇒https://kakuyomu.jp/works/16818093084983249763/episodes/16818792436007357117
先程の68話のコメントの返信みたいな形で失礼しますが、カクヨム本体はAIの問題に気づいているようですよ。
そのための「特別審査員の選出枠3倍」です。
応募された作品を人間の目で見ようとしているわけですね。
一方で、人力作戦が行われたということは、「カクヨムコン中にAI問題は対処しない」ことの現れだとも思います。
KADOKAWAは大企業ですので、ベンチャーのように「~する前に対処する」という予防作戦ではなく、「事故が起きてから予算を取って対処する」事後作戦だと私は思ってます。
作者からの返信
うおお、名探偵さん…いや!
さ、さすが「世界一の」名探偵さんだ……!
爆速でミスを見つけるとは全力土下座しかないっ……。
感謝っ……圧倒的……感謝っ……!
いいえ、コメントをいただけるとは嬉しい限りです。
なんか思うことがあったんですよね…独創とはーー?????って。
AI小説を作るのが悪いのではないのですよ
懸念しているのは、「独創性がないから」といわれてしまうこと。
カクコンの特別審査員を増やしAI小説、いやいいんです。選ばれるということは良作ということでしょう…。
ただ、その結果、AI小説と判明し、波乱が波乱を呼ぶ。
そして、最終的には創作をする方がいなくなることが嫌なのかもしれません。
そしてなにより私が、創作意欲を失うのが、何より怖いのかもしれません(哲学風に
第68話 カクヨムから異例の?への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
私はカクヨムコンをしたことがありませんが、過去歴を調べたところ、「カクヨムコンに参加を薦める記事」はありませんでしたね。
わざわざ数字を出すということは、『内部的に一次参加者が減少している』or『今年は参加減が予想されている』なのでしょう。
拡大してたら、こんなアピールしなくても人は寄ってきますからね。
個人的には「なろうの方のコンテストを気にしている」か「AI問題で人間の参加者が減ることを危惧している」かのどちらかだと思います。
ひょっとすると、今年は拾い上げやすい環境なのかもしれませんね。
作者からの返信
おお! お調べいただきありがとうございます
なるほど、やっぱそこですよね~「ネトコン」
あっちは感想サービスもあるから…
ぶっちゃけ読者選考があるからな~…なんて思っています
一人何作まで、とかなにかしらの制限がないとAI小説で埋め尽くされて厳しいですよね…
いやでもそうかぁ…AI小説の方が求められる、ということは、もう私の出る幕ではないと思い、その時はやはり自らの道を進むまでですねww
第68話 カクヨムから異例の?への応援コメント
今年のカクヨムコンは読者選考以外にも、特別審査員枠が3倍だそうですよ。(なんか宝くじみたいですけど)
作者からの返信
こんばんは🌇
特別審査員枠だと、まだ期待できますね✨
しかし、応募数を制限しないとめちゃくちゃ増えてしまいそうですけど大丈夫ですかねぇ…?
第66話 働きながら執筆することの難しさへの応援コメント
いつもお疲れ様です…
年上でしたか
若い方ばかりのカクヨムだったので少しほっとしました
3億あったら自分もやめます(笑)
独身の自分でも大変だから既婚者かつ子供もいれば特に大変ですよね…頭が下がります
作者からの返信
メガさん、こんばんは
年齢不詳感ありますかねw
どうなんだろ、もともとメガさんはきっと私より年下だろうなとは思ってましたが、GBAやってるから恐らく…っとまあここまでにしておきましょう(笑
勉強は塾に丸投げしてますが、日々の家事がね……これがキツい
第26話 VS 下読みさん!?への応援コメント
まぁ、そうですよね。読みはじめが面白くないと、読まれないだろうなぁ。
私の作品なんて、全部、第3話ぐらいから面白くなる作品ばかりなので、読まれてないかもなぁ。
そう考えると、数多くの受賞作がある岩名さんの作品ってスゴイですね!
この作品みても、すごくよく考えられて、書いてらっしゃるのが伝わってきます。
少し見習わないといけませんね。
作者からの返信
青山 さん、こんばんは
下読みさんは、ざっと文面みて「書ける人」かを判断するそうなので、青山さんは大丈夫だと思いますけど…💦
というか、短編やホラーは、もうあらゆる手段を用いて、子供に読んでもらいたいと考えております…
第66話 働きながら執筆することの難しさへの応援コメント
同感ですー(;´∀`)
誰も起きてこない朝のリビングが、一番捗ります♪ 夜は、家族がいつまでもリビングで夜更かししてるし💦 そこで寝起きしているわたしのことも考えてくれ〜って思います。。
そして同じくフルタイム勤務です。文章で稼げるなら良いんですけど、残念ながらその実力は無いので、生きるために取り敢えず稼ぎます(๑•̀ㅂ•́)و✧
ご飯食べて、健康に生活して行けてこその執筆⋯⋯かと思うのです。養う家族があるから、そう思うのかもしれないですけれど。
健康の大切さを実感しだしたお年頃です💦
作者からの返信
同じ人がーーー!
ですよねえ、もうね、晩御飯作り終えてリビングでタイピングすると5分毎に話しかけてくるのw
>文章で稼げるなら良いんです
もうミリオンセラーならいっそ! となるんでしょうけど、今の時代難しいですよねぇ…
だから、もう趣味! を全力突進ですよ~
あと、目と腰(笑)の件から、健康が一番ですw
第24話 ネタ被り。への応援コメント
エェーッ!子供に読んでもらっている!?
それじゃあ、変なこと書けないぢゃないですか?
私の法則はこうです。
私が小説を書いているのを家族が知る時は、私が文学賞を獲った時。すなわち、恥ずかしいネタだろうがなんだろうが、世間が「これ面白い🤣!」と認めちゃった時。
世間による先行理解で、家族は事後承諾。これしか、我が家にはありません(笑)😆。
作者からの返信
こんばんは、恋愛は読んでくれないので、ホラーとかは読ませますw
あと長編もダメですね…
>文学賞を獲った時
家族も納得するしかないですもんね…✨
そう考えてると、文藝ですごいの書いている人(自粛)は確かに堂々としている…!
第65話 創作の頂点への応援コメント
最高傑作はなかなかの高みで。
わたしはまだその足掛かりすら捉えていないかもです。自身に残された時間はそう長くはないんですけどねぇ。ずいぶん生きてきたけれども、わたしの創作スタイルは、好きだから書く&やめられないから表現する状態だと思います。
評価されなかったり、PVが付かなくて、悲しかったり、悔しかったりもしますが、それでキーッてなっても、やっぱり書く&描くのはやめられません(;´∀`)
それをようやく実感した今日このごろ。
天命を知れるのはいつの日でしょうかねぇ。。まだまだ未熟者です💦
作者からの返信
いいえいいえ、もう知枝さんは十分に楽しんで書いてをしている、充足している…
そこも含めてなんだろうなって思います
でも読みたいのに書いている、ゲームしたいのにかいている、という謎プレイに、わたくし、度々頭を傾げる時があります…
第65話 創作の頂点への応援コメント
昨日拝読したのですが、ちょっとすぐにはコメントできず、今になり申し訳ございません。
読んで感じたのですが、お仲間さんにとっては、創作は生きる一部だったのだと思いました。
周囲の目よりも、自分がどう思うか、ですよね…(-人-)←合掌
作者からの返信
こんばんは、執筆が進むにつれ、かつての創作仲間を思い出してしまって…書き上げてしまいました。
>創作は生きる一部だったのだと思いました。
これ、そうかもしれませんね。
最高傑作ができても、まだまだ!と続けて楽しそうにしていました。自分の中での納得が大事ですね…
第66話 働きながら執筆することの難しさへの応援コメント
仕事でも家庭でもパソコンを使います。目の疲れとか首肩の凝りとか半端ないです。
私は家族と夕食をとり、お風呂に入ったあとに書いてました。
あとは休みの日の暇な時とかですね。
隙間時間というよりは、細切れ時間で睡眠時間とかごはんのしたくとか気にしながらキーボード打っています。
これは余談になるのですが、岩名さんにだから言えるのですが、私もいい年なんですが、人生経験を小説に盛り込めるから歳取ってるほうが有利と考えるのか、それとも十代の子みたいに、狭い視野で生きてるからこそ光る天性の感性で書いてるほうが選ばれやすいのか、よくわからなくなっています。
作者からの返信
アサカナさん、こんばんは
目の疲れが半端ないですよね
目薬が手放せませんよ…
>隙間時間というよりは、細切れ時間
なるほど、とにかくほんのちょっとした時間にタイピング…
>歳取ってるほうが有利、光る天性の感性が有利か
これ、カクヨムU-24とかでも若手を探してることから、光る才能を探してそうな気がします…が、一般公募だと歳をとってる人の方が、読んだ本の数が違い過ぎるがゆえに、有利にも感じますね。
そういえば、公募ガイドの記事だったか…「若い感性で書くからライトノベルは若手を求める。ミステリーとかは若手より中堅(30-50代)」って読んだ記憶がありますね。
新人賞、は完全に本を出した人はNGなので、とにかく新しい才能、というのはわかるんですけど…
第20話 普遍的な言葉や使い方を文豪から考えるへの応援コメント
読んでいただのに、私も読みに来なければと思い来ましたが、早速、とても、勉強になりました。
星新一は、本当に天才!さすが東大は違うなぁ、という感じ。
『盗賊会社』とか『番号をどうぞ』とか本当に面白い🤣。
瀧蓮太郎も世界を意識して、表現記号は国粋主義が唱えられる中、敢えてイタリア後で書いたとか、今回の敢えて具体表現を避けることで、どんな時代にあっても読める作品とする、といったところなど、スゴイと思う。
『番号をどうぞ』なんて、あの時代にあって、今の、そして、未来の社会を見据えている!
星新一、久々に読み直してみようかな。
今、松本清張を久々に読んでいて、とても面白い!
温故知新もたまにはイイですよね!
作者からの返信
青山さん、こんばんは
やっぱり星新一好きですか~
名作多いですよねいつ何度読んでも面白い!
>温故知新もたまにはイイですよね!
まさに比較的昭和くらいの小説を読むと、おおってなります…今とだいぶ違いますよねぇ
第65話 創作の頂点への応援コメント
自分が好き、それが一番大事ですよね…
ご友人を亡くされたのはショックですよね…
人によっては意見が様々、かの流行った漫画にだって粗やアンチはいたりしますからね…
自分が好き、楽しく書いてる最高傑作、それが重要ですよね✨
自分の代表作は最高傑作です✨
書いてる長篇は全部面白い!って思えます🤣
作者からの返信
おはようございます。
なんだか執筆してて、『これが最高のストーリーか』となったんですよね。
なかなかこれって、今まで執筆していて楽しい、まではいくけど、最高傑作だ!と、感じたことがなかったので、まさにこの感覚なんだなあと思いました。
第65話 創作の頂点への応援コメント
今書いてるの、最高傑作かはわからないけど、Chatくんがめっちゃ褒めてくれるので、「おれ、天才じゃね?」とか思い始めました(爆)
作者からの返信
おはおうございます
まじでちょっとやりすぎやろwと突っ込みたくなるほど褒めてくれるので、これくらいでいいですよねw
第62話 ひっそりとアンソロジー収録が希望ですへの応援コメント
うわあ、ステキなお子さんですね。岩名さんのホラーに飽きたら、拙鳥の『スズムシ』でも読ませてあげてくださいw
作者からの返信
文鳥亮さん、こんばんは
待たれる、ということは期待されてる、ってことなんでイイコトなんですけどね…💦
子どもが時間あるときにスズムシ、を読ませてみますか(*´ω`*)✨
第62話 ひっそりとアンソロジー収録が希望ですへの応援コメント
>ノベプラの怪談コンテストも、『書籍にアンソロジー収録する』から狙っている。
これ夏頃にやってたやつですよね?
一時期やたら色々なところでweb広告を見ました。
すごく心惹かれましたが、私はノベプラ登録してないし、すでに登録サイトが多すぎるからもう増やしたくないし……と思って諦めました。
半ば負け惜しみ気味に「あんなに広告出ていたら応募者が増え過ぎて受賞の確率も低くなるし、最初から応募しなくても一緒!」と自分に言い聞かせながら。
ところが少し前からノベプラで気になるコンテストが複数開催されているので、先日とうとう登録しちゃいました。
こんなことだったら「怪談」の時に登録して応募しておけばよかった、と後悔しています。
(ちなみに上記「ノベプラで気になるコンテスト」も最近よそでPR広告見るようになりました。先程の「あんなに広告出ていたら」の理屈で行けばこれも応募しても無駄……ということになりますが、やっぱりさっきのはただの負け惜しみだったみたいです)
作者からの返信
烏川さん、こんにちは!
そうそう、ちょいちょいXとかだったか、広告していたヤツです。
あと、『応募数が今年はまだ少ないよ』ってベテランの方がいってて安心していたら、後半であれよあれよという間に増えて、昨年並みかそれ以上になってましたよw えええ、となりました。確かになんだかんだと増えまくって受賞率は低そうです。その時は来年また頑張ろうかと…!
あと、今開催中で、5分後シリーズもありますよね?
これもいいなーって思ってます。短編だし、掲載チャンスもあるし。とはいえ、まだ1作しか応募できてませんが💦
かなり長い期間応募しているから、応募総数もありそうですけど…。
応募しないことにはゼロだしなあ、と。
ふふふ、ようこそノベプラへ…受賞に烏川さんの名を見つけたらニヤニヤしますからね…
第61話 あいつだ……あいつがやったんだ……さんへの応援コメント
理子さん、長編ミステリー書いてるんですか!?
凄い……「あいつがやったんだ」さんで、そこまでかんがえたことなかった…!!
理子さんの頭脳は湧き出る泉のようだなあといつも思います。(枯れ果ててる私に分けてほしいです…)頑張ってください!全力で応援しています!!😊🌸
作者からの返信
いえ、これミステリーっていっていいんかなっていう感じの…ジャンルがバラバラで、ヒューマン、人間ドラマ、ホラー、ものによってはミステリーパートもありますね
あいつがやったんださん、今度みかけたら
「こいつが主役だ…1時間、尺を持たせる主役!」と思ってくださいw
応援いつもありがとうございます(*´ω`*)✨
第61話 あいつだ……あいつがやったんだ……さんへの応援コメント
岩名理子さん、こんにちは!
とりあえず岩名理子さんは、いま長編のミステリーを書いていることがわかりました。
『あいつがやったんださん』は、たまに変化球投げてくるときありますよね。
例)
「あいつだ……あいつがやったんだ……だ。犯人は、ぼ……』
→「ぼ」が名字の人物が犯人だ! 「坊田」を逮捕しろ!
→実は「犯人はボウリング場で」でした。なぜなら、推理でうんぬん。
というミスリード君の役割になったりもします。
ミステリーに深みが出た感ありますね。
私は困ったら、余った設定を『あいつがやったんださん』にぶち込んだりしてますね。
どうせ死にますから!!
作者からの返信
こんにちは、あらまきさん!
長編ミステリ…ぽいけど、違うんですよw
いやほんとほんの些細な謎解きというか解けるんかコレという感じのやつです。
設定が特殊すぎて…というかSFじゃね? 要素もあって
しかし、ミステリの先生あらまきさんに指南いただけるとは…!
今度ミスリードで「あいつがやったんださん」使いますw
でも……どうせ死ぬから、のぞんざいな扱いw
第60話 10月中旬になりました自給自足で豊作です。への応援コメント
岩名さん、こんにちは!
僕もカクヨムコンの長編執筆中なんですが、まだ半分いっていません。何とか12月までに仕上げて、読者選考開始と共に連載を始めたいと企んでいるのですが、まずは作品を仕上げないと話になりませんね。SFは理屈っぽくなりがちなので、分かり易くなるように気を付けないとですね。
作者からの返信
こんにちは、夏目さん
やり取りされてる方の作品も読むには、いまのうちから…でないと厳しいですよね(理想は12月時点で10万完了していることでしょうが)
SFは確かに難しそう
専門用語が多いですからね…「どこまで専門用語」かが、いつもわからなくなります…
第60話 10月中旬になりました自給自足で豊作です。への応援コメント
仕事中とかに考えてるのわかりますね✨
構想練るの楽しすぎて(笑)
カクコンの進んでないんですよねえ…
連載してる二作の進み悪くて
まだ5000文字足らず(笑)
これ大丈夫か…?
まあ去年開始時1話しか書いてなかったし
(去年のようにいくとは限らない)
作者からの返信
おはようございます
メガさんはつばさ文庫をものすごい勢いで仕上げたという実績がありますからね…あの状況で!? しましたから
ノッてくると早い気がします
第58話 「秀才」「天才」の表現法への応援コメント
なるほど。
わたくしの中では、秀才は勉強、天才は勉強含めジャンル問わず人知を超えた人、というイメージでした。だけどそれだと秀才は、誉め言葉か微妙ですね。
東西南北の話は、ためになりました。そのイメージ、キープします。
作者からの返信
こんばんは、小田島さん☺️✨🌉
いわれてみれば、天才は…それ以上だと超人にしときますか🤣
どっかで読んだんですが、忘れちゃいました
何かで活かせたら嬉しいです
第56話 三人称苦手です。への応援コメント
コメント失礼します。
すみません、カメラの例え出したの、ワタシです(>_<)
混乱させちゃったなら、すみません
( ; ゚Д゚)
今書いてる小説は三人称ですが、誰かに寄せての三人称にしているので、けっこう難しいです(^_^;)))
作者からの返信
亜咲加奈さん、こんばんは
あああ、違います違いますw
例えはわかりやすいんですが、「私の描写力が足りなくて表現できなくって難しい」といいたかったんです! 猛反省…
だから、これができる人いいなーってお話です
第55話 選考通過時や受賞時の連絡って事前? 同時?への応援コメント
>個人的には同時の方が嬉しいですかね。
>上みたいに知ってることでハラハラしちゃいますもの……。
この気持ち、すごく共感できます!
その点、事前連絡ないコンテストはいいですよね。ある意味、気楽なコンテストといえるのかも。
事前連絡の有無に関しては、書籍化に限らず(例えば映像化とか音声化とか)「〇〇化」が絡むコンテストの場合は確認の意味で事前連絡が来るのかな……と想像しています。公式的な結果発表後に〇〇化が動き出しても遅くなってしまうだろうし。
とはいえ、あくまでもこれは勝手な想像であって、自分自身の経験を踏まえると、むしろこの想像に合致しないケースもありました。
私が初めて受賞できたコンテストは「受賞作品をYouTube動画としてドラマ化」という短編コンテストで、応募総数が50作品に満たないほど本当に小規模なコンテスト(開催は「ステキブンゲイ」という小説投稿サイト)。事前連絡はなかったのですが、受賞後にネットで色々検索してみたら(初受賞が嬉しくてエゴサーチみたいなもの?)、結果発表の一ヶ月くらい前に、演劇関係のサイトか何かで出演女優募集の告知が出ていました。そこには作品タイトルも載っていたので、もしもそれを見つけていたら事前に受賞を知ることもできたのですね。でも小説云々とは無関係なページまでチェックする習慣は当然なかったので「受賞後にネットで色々検索してみたら」でようやく知った次第。ただ同時に「やっぱり結果発表より早くドラマ化のために動き出していた(とっくに受賞は決まっていた)」というのも知ることができたのは一応の収穫だったでしょうか。
作者からの返信
こんばんは
やっぱり、そうですか!
いいたいといえないの葛藤が、せめぎ合いますよねw
家族にいいたいけど、家族から漏れたら一生後悔しそうですし💦
私はまだないけど、書籍を出す人なんかは、装丁みたりとかいつ発売とかアニメ化とか、決まったらソワソワするんだろうなと思って。
にしても、新情報✨
>ネットで色々検索→出演女優募集の告知
なるほど、こうしてコソッと秘密裏の事情がわかったりするケースがあるんですね…それ以外にも、もしかしたらあるかもというケース…✨
やっぱりドラマやら本やらだと、受賞発表後だと遅いんでしょうね💦 でも遅い方が良いww
第55話 選考通過時や受賞時の連絡って事前? 同時?への応援コメント
短編で出版が絡まないもの(ノベルアッププラスの短編コンテストとか)だと、連絡が発表から数日後に来るケースもありました。
短編でも、出版が絡む場合は事前に確認が来るかもしれません。
作者からの返信
おお…! 貴重情報、ありがとうございます。
数日後にくることが…?
サイトの方が早いパターン…それは確かに『え?』となりそうなw
でも出版絡むなら、早くに手配しなきゃいけない関係で早めに編集さんとかも動くんですかねえ…
なるほど、ありがとうございます。
受け取ってみたいものです(*´ω`*)✨
第53話 応募要項:あれっ、もしやこれが原稿料というやつなのか?への応援コメント
ほんとほんと、賞金なんて要らないから、入賞して達成感が欲しいですよね。
カクコンも、「出版には向かんから大賞も特別賞もあげないけど、なかなかいいじゃん、頑張ったで賞」とか、10人くらいにくれてもいいんじゃ? と、出版に不向きな文芸勢は皆思っているんじゃないかと思います。
意外な結末大賞、頑張って入賞してください!
作者からの返信
小田島さん、こんにちは
そうですよねえ、賞もらうだけでもう嬉しいからいいかーってw
10人といわず50人くらいに…!
意外な結末、あのシリーズ好きなんですよね
とりあえずアイデア捻らねばなりませんね~
第53話 応募要項:あれっ、もしやこれが原稿料というやつなのか?への応援コメント
拝読しました。
ここ数日ですべて読ませていただきました。
WEB小説初心者なので、コンテストの情報などいろいろ参考になりました。ありがとうございます。執筆テクニックも大変有意義でした。
一番参考になったのは、読者選考がないコンテストは低PV低評価でも受賞できるということです。これには本当に励まされました。
今後も更新を楽しみにしております。
作者からの返信
仁木一青さん、こんにちは
なかなか長い公募奮闘エッセイですが、お読みいただきありがとうございます。
もしかしたら書き手にも有用な情報が…とアウトプットを兼ねて投稿していました
読者選考なしは、情報が無いと「本当? 出来レースじゃなくて?」なんて思ってモヤモヤしていたので、そうでないことがわかって安心でした
こちらこそ、こういったゆるエッセイなので、興味がある項目を読んでいただけると嬉しいです
第38話 作品内の登場人物名について。への応援コメント
そのキャラに関連することから連想……要するにダジャレが結構多いです。
ミスが多い→多いミス→大井瑞也(おおいみずや)みたいな感じですね。
基本コメディだからできる名づけ方かもしれません。
作者からの返信
志草ねなさん、こんにちは
いいですね、その名づけ!
キャラがわかりやすいし、インパクトあります…あと覚えやすさもありますよね(*´ω`*)
第50話 小説かいてること主人にバレました。への応援コメント
本の表紙のみで見抜くとは、すばらしい観察力です。感服いたしました。御主人様は岩名様のことを深く理解しておられるのですね。
作者からの返信
G3Mさん、こんにちは
主人は「百貨店の営業の方ですか?」ってくらい、私の好みと傾向やらを把握しているようで…
監視されているのかも(ホラーかな?
第1話 とりあえず、ひたすらに書いてみよう!への応援コメント
同じく社畜作家としては冒頭から気になってしかたありませんねぇ。
作者からの返信
こんにちは
割と真面目に仕事&執筆って、想像以上にハードですよね…
第50話 小説かいてること主人にバレました。への応援コメント
アハッ これは面白いです。でも鋭い方ですね。いまごろ発奮して何か書いてたりしてw
作者からの返信
文鳥亮さん、こんばんは
まじでソレでしたw
イメージできましたでしょうか
色々と怪しい点があったんでしょうね…うーん、秘密にしておくと怖いので、諦めますw
今、本を読んでいますがビジネス本のようです…よかった
第51話 タイトルから作る派なんですけど…への応援コメント
へー、岩名さん、タイトルからストーリー考えるんですか!
ものすごく珍しいやり方ではないでしょうか。
それで小説書けるの、尊敬してしまいますね。。
作者からの返信
小田島さん、こんばんは
タイトル派って多いと思っていたんですが…あれ?
もちろん、ストーリーから派は少ないと思っていました。むしろ、後からつけるとタイトル決まらなかったりして私は難しくて💦
うーん、不思議なものですね。
ストーリーからピタッとこれだと考えられるタイトルも、羨ましいのですが…
第30話 執筆ツールは何ですか。への応援コメント
私はNolaを使っています😊
これがなかったら、素人の私は小説を書けなかったです😅ありがたい。
でもNolaに投稿しても全く読まれなかったので、すぐにカクヨムに投稿し始めました🤭
作者からの返信
こんばんは、おお
私も長編はNolaなので、一緒ですね
確かにNolaノベルはあまり読まれないという💦
カクヨムはユーザー多いから、いいですよね!
編集済
第50話 小説かいてること主人にバレました。への応援コメント
㊗️情報解っ禁〜!
もぉ怖いもんなしですね✨️
うちも家族には知られてますが、特に読みたい気持ちは無いみたいです(;´∀`)
隠されると気になるけど、知ってしまえば「そうなんだ」納得。で、終わっちゃうみたいです💧
ベストセラー作家でした!とかじゃない限り、こんなモノなんでしょうねぇ
ちなみに子供の読んでる漫画に「母の書いた夢小説」なんてパワーワードが出てましたね……
作者からの返信
和枝さん、こんばんは
なんでしょうね、あんまり興味がわかないのですかねえ…子供が執筆したら読みたいですが、嫌がりそうですねw
>ちなみに子供の読んでる漫画に「母の書いた夢小説」なんてパワーワードが出てましたね……
い、胃が痛いですw
でももうオープンだとなんでもいいやってなりますねw
編集済
第50話 小説かいてること主人にバレました。への応援コメント
うわー、岩名さん、すっごく面白いこれ!
でも岩名さんの作風なら大丈夫じゃないのかなーって思いますけど。
BLとかエロスとかじゃないんだし。
わたくしは家族には開示してますけれど、全然読んでくれないので、心配ご無用ですねw 一応、「エロいのも書いてるから、読むときは何を読んだらいいのか聞いてくれ」って言ってあります。
過干渉にならない素敵な旦那様ですね。
ごちそうさまー。
作者からの返信
こんばんは
笑ってくれましたかねw
今日起こった実話です、マジで会場で死ぬかと思いましたw
作風的に大丈夫なものしかなくて良かった…と。
>「エロいのも書いてるから、読むときは何を読んだらいいのか聞いてくれ」
ものすごくオープンでむしろ清々しいです…!
第50話 小説かいてること主人にバレました。への応援コメント
わぁ、バレた……!
その旦那様の推理力、観察眼が凄いです…!
お買い上げはされなかったのですか……?
作者からの返信
心春さん、こんばんは
マジで驚きました
ペンネームの雰囲気や、もしかしたら家にあった文庫本にまぎれていて、見覚えがあった?とか、細かなところで情報が‥‥どこの探偵やねんw
買い上げていたら、きっと恥ずかしすぎて死んでいたかもw
第49話 9月追加応募と秋冬公募への応援コメント
カクヨムコンも長編は読者選考が通らないんですよね。3度目の正直で、今度こそ突破したいな。
作者からの返信
夏目さんのコメディ、めちゃ楽しいですし好きです(*´ω`*)
プライドは爆発寸前は、大丈夫か…?からのラストでさらに笑いましたw
夏目さんが長編やるなら、コメディですかね。
読まないと、そして笑い正月となりそうw(*´ω`*)✨
第49話 9月追加応募と秋冬公募への応援コメント
理子さんこんばんは!!
カクヨムコン11応援してます!!10万字とか書けるのが凄い…!!🌸私は短編で応募できたら良いなあと思っています(^_^;)……思うだけ……!
アイデアもたくさん出てきてるのが凄いですよ!
頑張ってくださいね!応援しています!
作者からの返信
心春さん、こんばんは
短編メインだから、超必死ですよ…!
4万字でもヒイヒイいってましたからねw
今回はそれ以上ですから、もはや今日からプロットを練らねばマズい気がしますw
心春さんが、短編応募でしたら、全力読みに行きますw
第49話 9月追加応募と秋冬公募への応援コメント
8000字、結構すごくないですか?
なかなか書けないですよ✨
そして挑戦するんですか!
短編と一緒に?
頑張ってくださいね✨
自分も頑張らないとなあ
作者からの返信
そうですそうです。
あれ、コミュで2万弱書いたって言ってた人が2人ほどいたから、私あんまり…と思ってましたがw
といっても、短編はもしかしたら、他ストックから持ち寄りかもしれません
長編はこれから着手ですかね
納期…じゃなかった、期日から順に捌いていく感じです
……メガゴールドさんも、やりませんか?(*´ω`*)
第48話 ホラー? 性描写あり? ……センシティブ?への応援コメント
コメント失礼します。
歴史ものだと確実に戦争の描写で
首が飛ぶ
体の一部が斬られる
(近代以降だと)爆発で体が損壊する
があるわけです。
私もそういうの書いたことがありますが、今のところ運営から何も指摘されていません。
現代を舞台にしたホラーはどうなんでしょう?
本屋さんに置いてある紙の本だと、けっこうあからさまに書いてある物もありますが。
R-18は……それが許されるサイトで存分に書く方がストレスなくていいと思います。「小説家になろう」のムーンライト・ミッドナイト・ノクターンノベルスとか、pixivとか。pixivは二次創作メインだから、R-18に厳しくなるとサイト自体の運営に影響すると思いますし。
作者からの返信
亜咲加奈さん、爆発損壊ですと酷めの表現かと思いきや…?
カクヨムは★爆以外のアカウント退去を知らないので、実際どの程度でくるのか。
(そういえば訂正してくれと警告がくるんでしたっけ…。来た時直せばいいのか)
暴力表現…とか残酷描写…とかタグつければ、まあよほど許容範囲ですかね。
歴史&ファンタジー系だと、剣や刀とかで斬るところが出てくるから、回避せよっていわれても難しい……。
公募しかNGっていわれると、いよいよホラー枠の居場所がなくなり辛い。
そして、私の手元にあるホラー枠の小説も、エグめの表現ありますね!
(しかも公募から優秀作品集めた、ってことはサイト掲載品ですよね)
これが掲載されて…いた?
残酷描写の判定はもしかしたら緩めなのか……? と。
もしR18書くとしたらやはり堂々とできる、なろう系の(ムーンライト)とかでやった方が堂々と…いうか、きっと垢バンに気を遣いながらやるより、そっちでやる方がいいですよね…ほんと。
第47話 星新一賞やらに応募したへの応援コメント
理子さん、こんにちは!
すごいたくさんアイデアあって書いてらして
とても凄いです!!そのアイデアはやはりたくさん読んでるから湧いてくるのかなあ……!
1000字の楽しみにしています😊🌸ハーゲンダッツ当たると嬉しいですよね…!!
作者からの返信
こんにちは、心春さん!
そうそう1000字で応募というライトさ、いいですよね…✨心春さんも応募、しませんか?(誘
あんまりこう、難しく考えると、アイデアがでてこなさそうなのでゆるりと考えます…! たまにガス欠になるんで、やっぱり他の方のを読むのが一番ですね…(*´ω`*)
第47話 星新一賞やらに応募したへの応援コメント
いやー、岩名さん、ものすごい勢いでカクやって応募されていますね。
ヨムもやってるのでしょうから、時間がいくらあっても足りないでしょう?
まあ、でも、そのいわば狂騒状態がWEB小説のだいご味とも言えますね。
カクコン一緒にやりましょうよ。わたくしが他のコンテスト全然やってないこともありますけど、今年は集中して書こうかなって思っています。
エッセイにお星さまついてもあんまり嬉しくないかも知れないけど、パラパラしておきますー。
作者からの返信
小田島さん、こんにちは
短編1000×3,星新一賞2000字×1なんで、
5000字書く人だったら、1作分という感じですね
数かいているのは確かですが…(笑
うっ、一緒にやろうといわれると、それならやろうかという気持ちになりますねw
とりあえず、執筆を片手間に進めつつ、どこまでいけるか試してみます
今月結構終わらせて、時間はありそうなんで
それでもどーしても進まなければ、諦めます…🤣
第47話 星新一賞やらに応募したへの応援コメント
1万字も書いててすごいですよ✨
まだ3000なのに挑戦予定なので🤣
作者からの返信
メガゴールドさん、こんにちは
もともと妄想コンテストで出してた8000字+αってところなのでw
しかし残り9万かー…と。
メガゴールドさん、速筆なんでいけそう…w
第47話 星新一賞やらに応募したへの応援コメント
コメント失礼します。
岩名さん、めっちゃ活動なさってて、すごいです!
個人的には岩名さんのホラーが好きなんですよね…(#^^#)
岩名さんらしさがぐいぐいくるのでたまりませんΣ(゚Д゚)
カクヨムコン私も出そうかなどうしようかな…と考え中です。
コメントのやりとりをしてるかたがたがとみに応募してる1,000字コンテストですが、個人的には1,000字書くのってすごい苦労するので二の足を踏んでます(>_<)
作者からの返信
亜咲加奈さん、こんにちは
ホラーに力をいれているので、好きといわれると嬉しいですね…✨
カクヨムコンの10万の文字数、もうちょっと減ってくれると嬉しいんですけどね…もし亜咲加奈さんがやるならば応援します…(*´ω`*)
1000字の方、あまりにも短いので逆に難しい人もいるようですね💦
1作だけでもハーゲンダッツの抽選対象ですし、可能そうであれば!
もし亜咲加奈さんがUPされたら、ウキウキで読みに行きます‥✨(*´ω`*)
第43話 いるのかいらないのか不明な公募雑学への応援コメント
ペンネーム、以前に江戸川乱歩賞で問題になって炎上していたことがありましたね……。
私はカクヨムと同名義で公募にも応募していますが、はたして今の「極端に不真面目ではないだろうけど普通の日本人名でもない」名前で乱歩賞応募しても大丈夫だろうか、と、ちょっと気になっていたりはします(再来年ぐらいに応募してみたいと、うすぼんやり思っているので)
作者からの返信
こんばんは
ここでは「作風を損ねなければ」としましたが、あまりにも酷いケースでなければという感じでしょうか
純文学で当て字は印象が…とか書かれてはいましたが、実際は関係ないのかもしれません…
第45話 家族に執筆を公言する・されるへの応援コメント
こちらでははじめまして。
自主企画経由でプロフィールを拝見したところ、公募エッセイを書いておられる……! ということで最新話から拝読しております。
私に関しては、もともと二次創作同人をやっていて、即売会参加のために遠征することが多々あったので、家族にはその時点で「何か書いている」とはバレていました……当時はR18も書いていたので、今書いているものはむしろ他人に見せられる方です(血みどろホラーとかも一部ありますけども!)
そして家族は「身内の書くものをあえて読みたくはない」スタンスのようです。カクヨムコン短編賞を受賞してコミカライズされた時、「読む?」と言ってはみましたが、誰も読もうとしませんでした……(苦笑)気恥ずかしいらしいです。
とはいえなんとなく私自身も、身内がものを書いていたら似た反応になりそうな気がします。
作者からの返信
五色ひいらぎさん、こんばんは
二次創作をやっていた…経験ある方がちょくちょくいらして、驚いています(なにせ今回初なもので💦
確かに、モノによってはちょっと恥ずかしいですもんね…恋愛とか…
第39話 タイトルから考える…短い方がいいのか長い方がいいのか?への応援コメント
タイトルは本当に難しい…。いっつも難しい難しい言ってますが、これは本当に難しい!
長編は読まれたい欲が短編より強いので、長くなっちゃってるんですが、それでもそんなに読まれないんですよね…。
逆に短い短編は星3桁を超えたので、どうすればいいか今でも考えています。
作者からの返信
私も長編が悲しいくらい、短編の方が★もらえますね……
いや、★嬉しいんで、いいんですが
しかし、私もまず短編を読むので、人の事いえないなって思いますw
たっぷりお読みいただきありがとうございます
なにか参考になることがたくさんあれば、光栄です
最終話 カクヨムコン11の長編投稿終わったし完結します。への応援コメント
お疲れ様でした~
ちなみに最後の話まだ読んでないのは書くの忙しいからってだけでなく、あえて遅らせてます
皆さん完結時に一斉にレビューコメントしたでしょうし、少し間をあけて、また他の人に通知見られるようにしてからレビューコメント書くためです🤣
同じ日より別日のがいいかなって
週末うかがいますね✨
作者からの返信
メガさん、こんばんは
そういうことでしたか!
そっかー私もそうすればよかったのか
まだ私はコメ付きレビューしてないから、完結したらメガさんのもやろうっとw