応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 舞踏会への応援コメント

    アルナールとアルフェリムの学園エピソード、こういうのも好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここまで読んでくださった方に休載をお知らせするのは心苦しいのですが、カクヨムコン応募用のエピソードとこちらの内容が一部かぶるため、新しい物語でアルナールやレオンを応援していただけると嬉しいです。
    なお、アルフェリムもまぁまぁの重要人物なので覚えておいてあげてください。

  • 第13話 剣聖の末裔への応援コメント

    美貌の姉弟を堪能できたお話でした♪
    描写が丁寧で、読みながら場面が頭に浮かびました。

    姉として、弟が心配な様子。
    いいお姉ちゃんです。

    作者からの返信

    いいお姉さんだと思いますが、弟にはあまり理解されていません。
    この姉弟の着飾った姿は美しいでしょうね~。レオニアスはタイプじゃないんですけど、一度見てみたいです。
    アルナールに騎士の格好をさせたかったのですが、たぶん侍女たちが許してくれないのでやめました。

  • 第10話 三足の草鞋への応援コメント

    酒場でバイトするレオニアスさん目当てで飲みに来る人も多そうですね!
    しかしフレジアさんを紹介する時は友人……ではなく冗談でも恋人!と言って欲しいところ。

    作者からの返信

    レオニアス目当ての客も多いですが、あまり絡みすぎると筋肉店員に阻まれたり、厨房から危ないものが飛んできて頭に直撃します。
    レオニアスは冗談を言わなさそう、言っても下手そう、そして恋人いたことなさそう……。
    姉のユーフォルビアが何か企んでくれたら進展しそうです。

  • 第9話 理由への応援コメント

    レオニアスさんの下手くそはご本人の性格にも関係しているのかなぁと、ふと。剣術が好きではないけれども一本道として用意されていたのだから仕方なく……他に選択肢があったなら選ばなかったのでしょうか?

    そしてまたまた食べものが美味しそうです!ポテトサラダ、食べたい!

    作者からの返信

    選択肢があったら騎士にはなってないでしょうねー。
    でもレオニアスの境遇ってそれほど珍しいものではないと思うんです。家が自営業だったから家業を受け継いだ、家が代々医者だったから云々……っていう人は結構いるかと。
    ただスポーツ選手なんかと一緒で、その業界をけん引するほどの存在になるには「好き」+「才能」が必要なんじゃないでしょうか。

  • 第8話 戦士の産地への応援コメント

    鉄拳公女!お姉さん、けっこうクセのある人なのですね。
    そして顔はいいけれど剣術はあんまりな弟のレオニアスさん、部下たちの話全部聞いちゃってた……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レオニアスはこの手の話には慣れていると思います。どこにでも、頼んでいないのに噂話を教えてくれる人間はいるものですからね。
    今回の部下たちはうっかりしていただけですけど。

  • 第13話 剣聖の末裔への応援コメント

    アルナールとレオニアスの美しさと優雅さを満喫できる豪華なエピソードですね。
    勝手ながら頭の中では、くるみ割り人形の「花のワルツ」が流れました。
    ベタですが、その程度しか知らず、イメージ違ったらすみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私はワルツなんてひとつも知らないので、出てくるだけ素晴らしいと思います。
    この姉弟、一度イラストで見てみたいなぁと思っています。

  • 第11話 お礼の品への応援コメント

    マントのフィブラ、凝っていて灰色のコートにも映えるようですね!細かい表現で美しさが伝わってききます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回描写をする時は、なるべく資料を見るようにしてます。
    本物は持ってないですけど。

  • 第9話 理由への応援コメント

    アルナール、いいですね!
    青眼の構えは好きです。
    相手からは切っ先と鍔が重なって、ひとつの円の様に見える位置に構える事で、距離や間合いを測り辛くします。
    エアルヴィオニーとの特訓で見返せることを祈ります!

    作者からの返信

    青眼が基本ですもんね。基本は奥義、使いこなせれば強いです。
    果たして見返すことができるでしょうか!?

  • 第8話 戦士の産地への応援コメント

    きなこパン好きです。
    レオニアスは会話聞いていても、知らないふりをしてくれそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    上司のいないところで上司の悪口を言うのは部下の権利、ぐらいに思ってます。(今回のは悪口でもないですけど)
    なんでこんな庶民的な感覚を持ってるのか、疑問なので少し考えます。

  • 第13話 剣聖の末裔への応援コメント

    姉君が勇ましすぎます……!!
    そして社交界ならではの煌びやかな描写がお美しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼女はこれからも社交界を拳で渡り歩きます。

  • 第7話 子リスの夜更かしへの応援コメント

    子リスの夜更かしというタイトルも可愛らしですね。
    お礼を何にしようか思案する様子がよく伝わってきました。素敵なエピソードです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    悩んだ甲斐あって、喜んでもらえるプレゼントを贈ることができたようです。

    編集済
  • 第6話 姉妹への応援コメント

    サラヴィエ副隊長。好みですね。
    この世界の紅茶、飲んでみたいですね。まずはストレートで。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    癖のないすっきりとした味わいで、食事にもよく合いますよ!(^^)!

  • 第5話 指南役への応援コメント

    ミラーノ、いいですね。どこか余裕の伺えるセリフが好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ミラーノは、敷かれたレールに才能があった場合、の人です。そこがレオニアスとの違いですね。

  • 第4話 聖剣への応援コメント

    アーサーのエクスカリバーのように、剣を引き抜くのでは?とワクワクしてましました。
    しかも喋る剣。千歳を超える。気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    リ・レマルゴスはまぁまぁの主要人物なので、気になってもらえたら嬉しいです。

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    レオニアス。今度は美形の剣士ですね!
    初めっから強いわけではないというところがイイです!
    酒場の雰囲気が伝わってきて、料理もおいしそうだと感じました。
    (前の見習い魔導士シリーズもそうでしたが、五感にこだわっていらっしゃるのが伝わってきます)

    作者からの返信

    五感にこだわっているとおっしゃってくださりありがとうございます。
    また、他のシリーズにまでご訪問いただけるとは、望外の喜びです。


  • 編集済

    第12話 カフェテラスへの応援コメント

    初っ端から美味しそうなスイーツが……。
    ソルベとタルトが気になるなぁ。
    栗のタルトは食べたことがないのですが、絶対美味しいですよね。
    い、いけない! 栗のタルトに頭が占領されそうです……!


    素敵なレビューありがとうございました!
    レビューいただいてびっくりするやら、嬉しいやら(≧∀≦)
    感激です!

    登場人物への愛だけは溢れているので、伝わっていてとても嬉しいです!
    改めて、ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    花ちゃんがどうなったのか気になるので、続き楽しみにしています!

  • 第12話 カフェテラスへの応援コメント

    勝手に、ハプスブルク家の御曹司とアンナ・プロッフルやフィリピーネ・ヴェルザーとの身分違いの恋物語を思い出しながら読んでいます。ゆっくりと心地良い関係を築いていく流れ、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして参考になりそうなお話をありがとうございます。私も読んでみたいです!

  • 第11話 お礼の品への応援コメント

    素敵なブローチを手作り。
    とても器用で、そして趣味が良いのですね。

    レオニアスくんが嬉しそうで、それを見ていてこちらも嬉しくなります( ´∀`)

    作者からの返信

    11話目にしてやっと方向性が見えてきた主人公です。
    でも、もうひとり主要人物を出さないとストーリーが進展しないことに気付きました。どうやって引っ張り出そう……。

  • 第10話 三足の草鞋への応援コメント

    酒場のやりとりが面白くて、クスリと笑ってしまいました(*^^*)

    そして酒場の店員さんも、マルチタスクを要求されるのですね。
    この技能は、戦場でも役に立ちそうです!

    作者からの返信

    酒場の店員さんは、マルチタスクもできるし、たぶん分身の術も使えますよ。さっきあっちにいたのにもうここにいるの?え、いつの間にか清掃終わってる……ということが多々あります^^;

  • 第9話 理由への応援コメント

    建築や植物、装飾品、レオニアスさんはそういった物が好きなんですね。
    穏やかな性格が滲んでます。

    そしてエアルヴォオニーさん、元傭兵だったんですね!
    これから秘密の特訓? が始まるのでしょうか?

    作者からの返信

    はい、レオニアスは完全に文系の人間らしいです。それでちょっと困ってます。物語がなかなか進展しなくて(汗
    エアルヴィオニーに引っ張られて急展開になることを期待します!

  • 第8話 戦士の産地への応援コメント

    設定が面白いですね!
    土地を持つのが皇家、公爵家、神殿だけで、侯爵家以下には土地を貸し与える。
    なるほど。これなら皇家、公爵家、神殿に、自然に権力が集まりますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    土地面積が増えようがないので、果てしなく分譲すると行き詰まりになるんです。どっかの時代で新規開拓しようとしましたが、虹の神殿より外側に安全地帯を確保することができず断念しました。

  • 第7話 子リスの夜更かしへの応援コメント

    素敵な杖が出来上がったんですね。
    お姉さんが元気になって良かったです!

    フレーゼちゃん、ひょっとして恋の予感?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    杖は私も欲しくなりました!
    一本杖、携帯していたら武器になると思いません?(どきどき)

    恋の予感……まだ単なるはしかのような気がしますが、いずれ火がついて欲しいものです^^;

  • 第9話 理由への応援コメント

    初めまして。企画から参りましたイオリと申します。

    情景描写が美しく、読みながらイメージが流れてきます! 私もこんな風に書ければ良いのに、と思いました。居酒屋の賑わいがとても良いです。ポテトサラダ食べたい←

    レオニアスさんの優しさは、生来の性質だけでなく己が武力を誇る家系に生まれながら剣術に秀でていない劣等感(と言って良いのかどうか……)によるのもあるのかな……と妄想してしまいました。聖剣やアルナール様の、強く美しく、そして弟への愛情がたまりませぬ。
    レオニアス様を慕う騎士の方々の絆も胸が温まります。

    アルナール様を見返すとのこと、すごく気になります。フレジアさんとの恋の行方も気になります……!!

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます!

    あ、聖剣リ・レマルゴスの優しさを感じ取っていただけるとは……ありがとうございます。そうです、あいつ、レオニアスには甘いんです。本人は気付いていないのですが。

    ポテトサラダは、マヨネーズを使わないレシピもおすすめです!

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    感想ありがとうございましたm(_ _"m)

    作者からの返信

    こちらこそ、ご訪問ありがとうございます。

  • 第5話 指南役への応援コメント

    文章がとても読みやすく、情景がすんなりと頭に入ってきました。
    建国の物語や領の地形から、この世界の奥行きがうかがえることも魅力だなぁと感じます。

    そして、串焼きが美味しそう過ぎて·····!

    味を表現する筆致の豊かさに、これはもしかして剣術を諦めたレオニアスくんがグルメ道に邁進し、お店を出す展開もアリ·····!?と勝手ながら想像してしまいました🙌🏻

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    あのように豊かな情景を描写できる方からお褒めの言葉をいただくのはありがたい限りです。

    夜中に書くことが多いので、食べ物が美味しそうすぎてお腹すきます。私がお店を出したいです(笑)

  • 第5話 指南役への応援コメント

    レオニアスくんがこれからどんな決断をするのか、楽しみですね。
    騎士団を辞めるのか否か。
    才能はなくとも出自のため、騎士である。悩ましいことですね。

    作者からの返信

    長男に生まれたら家を継げ、女に生まれたら嫁いで子を産め、っていう考え方は、現代ではナンセンスですよね。そういう部分にも触れていけたらと思っています。

  • 第4話 聖剣への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました。

    聖剣が喋りましたね〜。
    ここから物語が、グッと加速しそうです。
    設定もしっかりしていて、読んでいて安定感がありました!

    銀英伝がお好きとのこと。
    同志とお見受けします。
    お互い頑張って、書いていきましょう!

    作者からの返信

    なんと、こちらで同志に出会えるとは感激です!
    はい、お互い頑張りましょう!
    また読みに伺います。熱い政戦両略を期待しています!

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    この度は私の作品にコメントをくださりありがとうございました!
    芸術の虹など世界観がとても興味深いですね。
    居酒屋で出てくるお通しや串も美味しそうで読んでいると腹が減ってきました!
    これからもお互い執筆活動頑張りましょう!

    作者からの返信

    お返しコメントありがとうございます。
    一緒に執筆する仲間がいると思うと心強いです。

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    読み合い企画から来ました。
    今後の展開がとても楽しみです!
    執筆活動大変だとは思いますが、お互い頑張って行きましょうね!

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    はい、一緒に頑張る仲間がいて嬉しいです!

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    こんにちは。
    読み合い企画から来ました。

    まだこれからの作品ですね。
    執筆大変だと思いますが、頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    レビューは確約できませんが、お伺いいたしますね!

  • 第3話 芸術の虹への応援コメント

    はじめまして、朝倉と申します。
    聖剣を持ちつつもあまり剣が得意ではないレオニアス。何か事情がありそうですね。そして子リスことフレジアが可愛くて気になります。
    次々と運ばれてくる料理も美味しそうで、これは麦酒も進みますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    聖剣の持ち主は今のところパパですが、たぶんくれないと思います^^;
    居酒屋のシーンを書いているとおなかが減ります。

  • 第2話 町の酒場への応援コメント

    レオニダス、剣は中の中ってことだけど、最後は精神力でスパルタァ!!みたいに勝る感じかな。それにしてもこの子リス店員、お通しを知っているとは、親が転生者とか?それともこの世界ではお通しが普通なのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いやぁ、この軟弱者にスパルタは……そんなことしたら多分逃げます(-_-;)
    物語の舞台であるウラヴォルペ公爵領の東端に日本に似た文化圏があるという設定でして、おいおい出します。筋肉店員、および店主・筋肉レディの夫はこちらの地方出身です。