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  • (=^・・^=)への応援コメント

    コメント、失礼します。m(__)m


    生活をなぞる様に、時には迷惑そうに時には撫でられて。それでも、きっとこの猫は幸せだったのではないでしょうか……。

     モミジの葉でも布団の代わりにのせてあげたいですね。(ノД`)・゜・。
     どんぐりは、嫌がりそうですので……。

    作者からの返信

    めいき~さん、節分は終わったのに★のバラ撒きありがとうございます。

    にゃんこネタはよく釣れます。あ、いや。お年寄りは猫でも大事にしましょう。
    どんぐりを乗せて遊んだのは、幼少時の私です (´-ω-`)ゞスマン

  • (=^・・^=)への応援コメント

    トラさん、よき。
    朝から泣かせないでください。
    (朝に読んだのは私ですが)

    作者からの返信

    早起きですね。
    トラさんは、ちゃんと心の中にいます。

  • (=^・・^=)への応援コメント

    猫ちゃんに限らず、ペットとお別れした経験のある読者にはささるお話ですね。
    亡き祖母の子どもの頃の写真には、タマと言う猫が小さく写っています。
    タマのことは名前以外は分かりませんが、大切に残して置きたい写真です。

    作者からの返信

    コメントや評価をありがとうございます。

    タマという名前しか知らなくても、写真1枚を眺めているだけで当時の出来事を色々と想像してしまいますね。
    気まぐれな態度に翻弄されながらも、愛らしい姿に癒されるのが我々人間たちで、猫から見たら人間ってどういう存在なんだろう、と考えながら書いてみたお話でした。ペットとのお別れは必ずやってきますが、この家に居ついてくれた動物たちが幸せだったと感じるように接してあげられたらいいなっていつも思います。
    お読みいただき、ありがとうございました。


  • 編集済

    (=^・・^=)への応援コメント

    猫を飼っている、または飼っていた方の文章だなと思いました。猫って勝手気ままなイメージですが、よく周りを見てますよね。そして、意外に省エネ生活(笑)。
    昔飼っていた猫のことが思い出されて、ほんわかあたたかい気持ちになりました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そしてXではリポストやいいねの応援をしていただき、感謝しています。
    猫はだいぶ昔に飼っていました。本作の猫は、親戚の家にいた老猫をモデルとしています。気ままで懐かないくせに、気が付くとすぐ傍でくつろいでいる。不思議な動物でした。
    昔を思い出され、温かい気持ちになれたとのことで、猫の描写は上手く書けていたのかな、とほっとしてます。お読みいただき、ありがとうございました。

  • (=^・・^=)への応援コメント

    猫のお話だと喜んで読み始めて、トラさんの老いた雰囲気に和みながらも、
    にじみ出てくる哀愁、そして最期と…
    仲良くしてやれなかったと詫びるところで、
    ぐっと目頭が熱くなりました。

    安らかに眠れたことを願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    老猫は嫌な顔をしながらも、小さい子の世話をしてくれることがあるんですよ。人間が世話をしたことへのお礼なんでしょうかね?
    あと、宣伝みたいですが「海沿いを走る列車」もおすすめです。