愛深き故に人は苦しまなければならんのですね
それが恐怖になろうとは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祖父も自分の愛情を持て余していたのかも知れませんね。
おじいちゃんとは身内ながらも縁遠く寂しい存在です。怖いというよりも、僕は情感豊かな文章に胸が締め付けられました。
作者からの返信
神崎 小太郎様、
コメントありがとうございます。
また素晴らしいレビューコメントも頂き、感謝申し上げます。
そういう読み方も出来るんだなあと、返って勉強させて頂きました。
企画にご参加いただきありがとうございます!
何だか、怖くもあり切なくもあり。
不思議な読後感のあるお話でした。
祖父の執着の根源が何なのか、気になるところです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
そしてレビューコメントも誠にありがとうございました。
両親や祖父母の偏愛は、子や孫にとっては重い時もあるんだと、自分の子供を見ていて思います。
私はほぼ放任状態でしたので、その点気楽でしたが( ´艸`)
こ…怖い……(◎_◎;)汗汗
忍び寄る影。ぞわっとします………(ノД`)・゜・。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
少し涼しくなって頂けたら幸いです。
おじい様……!
執着というのは本当に厄介ですね。
こういうのは説得に応じなさそうなので浄霊ではなく除霊するしかなさそうな……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
どんな執着を持っていたのか謎のままですが、子供にも察せられるくらい、明らかだったと思われます。
厄介ですね。
今、「ジュラシックパーク」見てます。
何度見ても面白いですね。
え? 感想を言え? 怖かったです、本当に。
ところでそろそろ茶菓をお願いします。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
茶菓🍩🥧🍰どうぞ。
三択となっております(一つは黒果入り、ふふふ)
執着の原因は何だったのでしょうか。
まさか祖父がち……なんて邪推ですね。
最後は、別れのあいさつがしたかっただけかもしれません。
今後、瑞穂さんの心が穏やかであればいいですね。
作者からの返信
成野様、
コメントありがとうございます。
祖父の執着の原因は分かりませんが、家族であるだけ逃れられないのかも知れません。
ゾッとしますね、家族だけに…。
六散教授、女性説ありますよ一部で。あと
いいオッサン説と、女子中学生説、それから
刑事説と…反社説と…阿奈魂蛇説…執事説…
伝説だらけ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
作者の正体につきましては、当分謎ということで、よろしくお願いいたします。
への応援コメント
拝読しました。
死んだのちも寝室まで逢いに来る執着心が怖いですね。
這いずってくる音がするのに妄執を感じます。
これはもう、ただの優しさだけではなかったのでしょう。
理由を知りたいような、知りたくないような。
おじい様の初恋の人とどこか似ているからというような平和な理由ではなさそうですね……。
作者からの返信
おはようございます。
沢山読んで頂いて、コメントもありがとうございます。
孫への愛情が執着に変わるというのは、自分の両親や友人たちを見ていて、強く感じます。
私は孫はいませんが、もしいれば自分もそうなるのかなあと、ぼんやり考えてしまいますね。