第37話 思い出の毛皮への応援コメント
身分違いのロマンス(仮)に薄い本が厚くなりそうです
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
非常に鋭い読みでいらっしゃると思います。
本は厚くならない代わりに、冊数の方は大幅に増えることになります。
第4話 トマンネーノ組合長への応援コメント
トイレ洗剤を持っているマーちゃん、もはや、旅だけではなく、生活からかけ離れることのできない存在に!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
私もこのアイテムは欲しいです。他にも欲しい物を考えては、この作品に使っております。
第36話 マッさんとの会談への応援コメント
殴打の光に当てられたのか、虎の尾であろうと分かっていて踏んで、やっぱり虎の尾であったことに驚いているのか……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
マッさんはやっぱり度胸のある男でした。私はそう思っております。それに意外と甘く、ケンチとカンピオクレス先生をある意味では信用しているところもあるのかもしれません。
第34話 マッさんの見落としへの応援コメント
これはなかなか……大公閣下もむごい仕打ちをw
お労しやマッさん
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
マッさんも意外と要領の良い男ですから、彼が一番安全なのではないかと思われます。
第33話 公国行政府への応援コメント
まさかの関係性が……
が、アプローチのし方がまずかったかな
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
実はこのネタについては、第2章を書いていた段階で決まっていました。
アイデアとしましては、ルメイラさんの方が後から出てきたわけです。
第32話 大公閣下からの監視への応援コメント
まさかの原住民疑惑……
釘はしっかり刺しておかないと、お互い不幸になりますもんね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
このエピソードでは、マーちゃんの押しが少し強かったかもしれません。
もうちょっと弱腰であればサンプルが増えたかも……
第28話 置いていかれた男への応援コメント
自業自得、他責を求められても……といったところで。
危機管理も給料のうちというか、吐いた唾は呑み込めないんで気を付けるしかないですねぇ(自戒
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ご存じかとは思いますが、教会としましては、制御の難しい人間に消えてもらう、でもかまわないと考えているようです。
ケンチの様に、割と教会に忠実な人間が残る一方で、犯罪者予備軍の様な人間は、春から秋にかけて、来年も消えていくのだと思います。
第27話 新聞ネタの危機への応援コメント
4コマさえあれば……と思ったらすでに書き込まれていたw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
スーちゃんはあることに気がついてくれる予定です。何とかなります。
第16話 スーちゃんは?への応援コメント
マーちゃんが(ゝω・)キラッ☆っと恒星間宇宙船を進呈で、太母様もクラシナさんも超長距離移民船団を編成しそうな展開……
風呂敷を畳む話が出てましたが、終わってみればここからさらに150話ほど残っていますねw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
大災害が起きてしまうまでは、残念ながらこの作品も続きませんでした。
なろうの方でこれを載せ始めましたが、校正も改稿もやっておりますので、人気が出たらそっちで続きを書くかもしれません。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
本日、ここに辿り着きました。
ありがとうございます。
また読める事を楽しみにお待ちしております🥰
作者からの返信
最後までお読みくださいまして、本当にありがとうございます。
おかげさまでコメントも1000を超えましたので、次のスレをたてるために頑張っていきたいと思います。
近況ノートに次回作の候補を5つほどあげましたので、これが良いと思うものがあれば、コメントを書いてくださると幸いに存じます。
第12話 クラシナ・チューラールへの応援コメント
3分20秒も3m四方の箱の中だと、息が詰まりそうです……
世界最速が分速1,260mですから、おおむね1/10ですか。ただ待つにはちょっと長いw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
彼女たちはゆっくり生きている者ですから、この速度が妥当ではないのか、という結論に落ち着きました。
第16話 ミノル100%への応援コメント
脳に外科的接続するのはアカンw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
他の方にも書きましたが、書いていて最も楽しかったエピソードでした。
実は出てきたアイテムは、間が空くのですが、先の話で使われてしまいます。
閑話 大司教【祝12万PV突破】への応援コメント
けんちゃん、大出世しとるやん!
と言うか、まーちゃんと一緒なのね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
こういうことになりわけですが、残念ながら最終話でもここまで書ききれておりません。なので一応は先出しということになるかと思います。
第7話 トンネル……の前に終わったへの応援コメント
┌( ┌´ー`)┐ ┌(┌ ゚∀゚)┐
出汁だし茶漬ちゃづけの出汁抜けでは、湯漬けに……
などと話しているうちに出番終了……か?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ご無沙汰しております。おかげさまで、毎日12000PVぐらいいってまして、返事を書くのも大変な作業です。
連載が終わっていなければ、死んでいたのは私の方でした。
第8話 50億年放置した玉への応援コメント
環境系丸ごと…
知識欲を満たすためなら躊躇わないまーちゃん!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
この時のものはそうなるかと思います。我々から見ると、サンプルにしては明らかに多いのですが、誰も文句を言う人がいなかったからだと思います。(太陽が寿命を迎えていたので、その星系の人たちは滅びるか脱出したのだと考えています)
第27話 巻きで行くへの応援コメント
はぎょれもぉ!
悲鳴が一々面白いw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これは荒木飛呂彦先生の教えというやつでして、個性的な叫び声でいこうか、ということになりました。
第6話 ダミノルさんへの応援コメント
ダミノルさんの見た目説明聞いてホモォ、を想像してしもた
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ちゃんと腕も別に4本ありますから。頭は独立してますから‼ 顔は(;TДT)な感じなだけですから……。
第3話 パンツの行方と風呂【改稿】への応援コメント
毎話毎話、期待を超える展開ばかりです!ケンチのぶっきらぼうながら誠実なキャラクターと、マーちゃんの奇想天外な行動がぶつかる時の化学反応がたまりません。特に食事シーンは感動的で、このトカゲさんが本当に好きになってしまいました。大森林での冒険も緊迫感と笑いが完璧に両立しています。これからの展開が気になって眠れません。応援しています!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
さらにレビューもありがとうございます。
返信が遅くなりました。
とりあえず寝ましょう。私も23時には寝てます。
こういうのも嬉しかったりするのですが、私はニヤニヤしながら眠る術を身につけました。
第28話 司教ズの来訪3への応援コメント
ロスナッシ、
何だか幸せ&楽しそう。
ここから教皇に成り上がる話も面白そうですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この作品も、残念ながらそこまで書くことができませんでした。
機会があれば書くのかもしれません。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
ケンチとマーちゃん完結おめでとう御座います。
ケンチがマーちゃんと出会った一年間を見届ける物語はとても楽しかったです。
水夫さんの次回作を楽しみに待ちます
作者からの返信
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
我ながら長かったですが、その甲斐もあって完結特典が凄いことになっております。
しばらくは溜める期間に入りますが、書いてすぐ上げてしまう病が良くない、とDiscordの創作関連板で言われておりました。
第16話 帰還【改稿】への応援コメント
武装したおっさんどもが駆除対象されてるの 笑
そして冬虫夏草、レアアイテムで高く売れるんじゃ?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
駆除されてますね。そのうちマーちゃんが新しい使い道を見つけてくるのですが、それも先の話になってます。
第15話 乳糖不耐性への応援コメント
ビタミン製造できるの羨ましい...
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
それ他の人にも言われました。
私が、どちらかといえば、フルーツ苦手派だからかもしれません。
第29話 司教ズの来訪4への応援コメント
探索者が岩塩鉱脈と新技術の情報を持ち帰ったので御苦労様と声だけかけて帰らせました、となったらキレる上層部も居るのか
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
欲のない探索者で、神官の資格まで持っているとなりますと、さすがに上の方々の見る目も違ってくるのでしょう。
マーちゃんの存在は、これに拍車をかけていると思われます。
第11話 慣性の術への応援コメント
異世界もので多いのはチュートリアルしてくれる出会いから主人公が成長していくパターン。
ですがこの作品、主人公はもうこの業界のプロ、彼がチュートリアル側なのが斬新ですね!
ふと思ったのですが 能力『アイテムボックス』発動中、つまり自分がマーちゃんの空間に入る時は『消えている状態』ですかね、出入り口は空中に浮いてたまま?
他の人が突然入っちゃうなんてことにはならないですか?
それとも物理的なボックスみたいなのがあり、その中に入っている感じ?もしそれでしたらそのボックスを誰かに拾われたら、出てくる時は別の場所になることも?
ちょっと考えちゃいました🤭
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
これも実ははっきりと書いていないのですが、この世界に入り口だけ残して消えるパターンです。
その他については後の話に書きました。こういう描写に手を抜いてしまったかもしれません。
第10話 弩貝《イシユミガイ》【改稿】への応援コメント
「ファガダァァァ!!」 🤣🤣🤣🤣
この悲鳴、パクッていいですか?
めっちゃ笑いました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この悲鳴についてはご自由にお使いください。
ついでに、こちらの宣伝を少しだけしていただけますとありがたいです。
悲鳴は他にもありますので、それについても気に入られたら好きにしていただいて構いません。
閑話 補佐司教【26万PV突破】への応援コメント
ケンチは色々幸せに生きていけそうですね。
最終回まで読むと色々話が進んでそうなので、
楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
こういう未来のことを書いてしまうのは、良くないというご指摘をいただいてしまいましたが、この作品では残すことにしました。
私も読者としてはそういうこともあります。
ですので、次回作ではやらないと思います。
第28話 変身コンテナへの応援コメント
貝になりたい使った人は想いを紡いだ言葉まで影を背負ったんかなぁ⋯
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
筆力が許せば、私は『風になりたい』を使ったと思います。
あと、ポルノグラフィティと奥の細ミティの違いも分からない男です、と白状いたします。
第8話 コボルト【改稿】への応援コメント
ここまで一気に読ませてもらいました!
めちゃくちゃ面白いですね!
話し方やテンポが好きです!
そして魅力的な🦎、何者なのか、これから読んでいきます!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
十字軍モノは私も大好きですので、楽しみに読ませていただきます。
西洋史って、日本ではあまり人気が無いそうで、ようやくローマや十字軍の人気が出てきたかな、という感じでしたから、こういうものを書ける人が増えてくださるのはありがたいです。
歴史物でいえば、戦国時代が圧倒的に強く、その次が三国志なのが現状だそうです。
カクヨムでも、本格的に西洋史でファンタジーをやっておられると言えば、乙枯先生のヴァーチャリアぐらいですから。
第6話 回鍋肉【改稿】への応援コメント
回鍋肉食べたくなってきました〜 ジュル🤤
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
って龍閣先生じゃないですか。
4選に選出されましておめでとうございます。
この作品が、鋼の異世界4選に選ばれた時もそうだったのですが、割とお祭りに近いですし、いつもと違う勢いで色々と伸びていかれると思います。
第6話 ダミノルさんへの応援コメント
猪たちは野生を忘れてしまったか…つぶらな瞳してそうw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
それはあるかもしれません。ストレスの無い生活に慣れてしまえば、あの動物もペットということだと思います。
意外と活躍させました。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
友人におすすめで紹介してもらい
好きになり最後まで読ませていだだきました♪
完結ありがとうございます。
そして、お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ご友人に薦められて、というのは初めて聞きました。
この作品によって、悪い影響が無いか心配になります。
次回作につきましても、よろしくお願いいたします。
第2話 25年ぶりのお茶漬けの味【改稿】への応援コメント
とても面白いです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この作品も本日に完結させることができました。
最後までお読みいただければ幸いに思います。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
終わらせてくれてありがとう
始まったものにちゃんと終わりがあるのはとてもありがたい事です
ふと目についてから一気に読んでから更新が楽しみでした
次回作期待しています
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ここまでくるのに1年と10か月もかかってしまいました。そして2回もエタりかけましたが、何とか終わらせることができました。
本当は書けるエピソードもまだありましたが、この辺りが綺麗に終わらせることのできるラインだと思っております。
次回作もよろしくお願いいたします。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
無事完結、おつかれさまでした。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
次回作につきましても、近況ノートに候補を書いております。ここから少し書き溜めて、安定して更新していければとそう思います。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
長文になりますが、感想です。
読み始めたのはホントになんとなく目について読み始めたのですが、ちょっと主人公が任侠っぽい一本芯があるような感じや、世界観含めてちょっと捻った超越者とのやり取りになんとなく惹かれました。
その頃は自分があまりにも転生モノやオレTUEEEものを読みすぎて、ちょっと食傷気味だったんですが、1話の本文の長さも含めて自分には丁度いい塩梅でした。何より主人公がその世界に溶けこんでいる生活感や、決して完全人間ではなく逆に欠点のある所謂人間らしさが共感を覚えて、読み進められましたね。
この所々クスッとさせられる所が良かったです。
ただどうしても参った点があって、登場人物のフルネームが目が滑って覚えられない事が多かったです(苦笑)。作者様が活躍させられなかったと言われていたイヨナンテと一緒です(笑)
そして同じく突っ込みたい事があって、なんとなく聞けなかったのですが、オーダ力の元ネタってBGM:闘いの詩のアニメでしょうか?昆虫型の搭乗機が出てなかったので、もしかしたら違ったのかなと思いつつ最後まで聞けませんでした。
マーちゃんがいた時代は神の御使いが顕現していた時期として教会の歴史に残る一方で、その相棒であるケンチの信仰している神は勘違いされそうですね。ホントにお疲れ様でした!
ここからは蛇足ですが、
創作をされている方や文を作っていらっしゃる方は、大抵あの時こういう展開にしておけばや構成や文に後悔覚える方いらっしゃいますが、一つの作品を作り上げる(完結させる)というのはとても凄い事です。昔から読んでる作品群の悲しい事にエター作品の多いことか…
勿論作家様により事情は色々だとは思います。商業誌を目指してる方や自己発現として書いてる方はモチベーションも変わってきますし、専業でもなければ現実社会の色んな柵もあり時間が取れなくなった等色々あるでしょう。
そんな中でもお前の水夫さんは、一つの世界に(考えていた結末だったか迄は読者にわかりかねますが)きちんと一区切りをつけられた事は誇っていいと思います。
勿論続きがあるなら、ケンチとマーちゃんのこの一風変わったコンビの行く末(間話のおかげで凡そ辿った道筋は分かりましたが)をまた見たいと思います。
特に自分は ウラーズ・ケナイ首長連合国が差し向けてきた10万の軍勢を1日で撃滅したことがある。 等と間話に出ていた棒の巨人話などまだまだ気になる話しも多いです。
なにわともあれ、お疲れ様でした。完結おめでとう御座います!
大長文失礼いたしました。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
こういった長文のコメントをいただけることも、私のモチベーションを保つ上で、非常にありがたかったことを憶えております。
他の方のご指摘もありましたが、10万の軍勢を送り込んだ、アラブ風の男であるダーメダバッティーンが書けなかったのは、心残りと言えるかもしれません。
聖都に行って、教皇様と会うエピソードも削られることになってしまいました。
次回作も書く予定でおりますので、どうかよろしくお願いいたします。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
完結お疲れ様でした
ウラーズ・ケナイ首長連合国の虐殺が少し心残りw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そういえばそれもありました。
結局、ケンチとマーちゃんが聖都にいくエピソードも書けませんでしたが、ここら辺が丁度良いのだとおもっております。たまに更新する可能性はあります。その時にはよろしくお願いいたします。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
完結お疲れ様でした。マーちゃんとケンチのやりとりがとても楽しかった。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
次回作も楽しんでいただけるように頑張ります。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
完結お疲れさまでした。私も何回か読むのをやめてまた帰ってきてのくりかえしでした。帰ってくる魅力があるのだと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
こちらの都合で更新がストップしておりましたから、それも当然のことだと思います。読者様のペースでも楽しんでいただけましたら幸いに思います。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
完結お疲れ様でした。大変楽しませていただきました。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今まで応援していただきまして本当にありがとうございます。
時崎影一/Loonさんのように、ここで書いている方からも読んでいただけるのは中々無いことですので、恐縮してしまいました。
最終話 さらばズットニテルへの応援コメント
面白かったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
いままで応援していただいて、本当にありがとうございます。
何とかこの作品も終わらせることができました。
そのうち次回作も書いていきますので、よろしくお願いいたします。
第55話 新しい街への勧誘への応援コメント
ケンチが偉くなる前から街の人から好かれていたような気がする|д・) ソォーッ…
ケンチの作る街がいい街になったらいいなぁ|д・) ソォーッ…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
もし機会があれば、続きを書くこともあるかもしれません。
次が最終話になる予定です。
よろしくお願いいたします。
第55話 新しい街への勧誘への応援コメント
更新お疲れ様です。
街を作るとなれば人を何処から募集するか?ですが、マーちゃんいるし辺境の開拓街という訳ではなくいきなり箱物が出来てもおかしくはないでしょうね。まあ嫁の実家頼りつつ徐々に人口増やすかスーちゃんの瓦版でばら撒きで周知するか…少し時間かけていくのかな…
あとお話しはわずかという事ですので、どうぞ作者様がよし。区切りをつけられたと思うシーン迄頑張ってください。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここら辺は、閑話で語られた未来に対する付け足しの様なところがあります。
本当に静かに終わってしまいそうな本作ですが、最後までお読みいただければと思います。
第41話 税金対策と金鉱への応援コメント
ある意味トレジャーハンティング!
八頭大!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
主人公としましては、いい加減に大金を得た方が良いのではないだろうか、とここら辺で悩んだ記憶があります。
編集済
第5話 猪車《イノぐるま》への応援コメント
朝日ソ◯ラマ…!
初版のバンパイヤハンターシリーズ揃えてました!
新宿シリーズも朝日から始まったんだよなぁ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
菊地先生と、夢枕先生は、当時は少年だった私のヒーローでした。
今でもKindleで買って続きを読んでいたりします。
そういえば、この作品は朝日ソノラマ文庫の影響は強いと思います。
第18話 金貸しネーラーニへの応援コメント
やはり皆さん殴打力に引っかかるww
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
やはり、古いネタはウケが良いのでしょうか。
次回作ではやらないようにしようと思います。
この作品も、あと一話で完結です。えらい時に公式のレビューをいただいてしまいました。
第8話 辞書と教科書への応援コメント
『ジュンク・ドゥ書店』www
そうか、異世界にもかの店は出店しているのか…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ジュンク・ドゥ書店、第4章でようやく出てきます。
第14話 孤児院に……誰か倒れてる!への応援コメント
そんな売れ残ってて普段はどうしてんだろう
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
パンがここまで売れ残ることは通常無いのですが、前日の雑貨屋の騒ぎによってかなり余ったと、女将さんの台詞に入れております。
分かりにくいというご指摘につきましては、今後の修正に活かさせていただきます。
固いパンなので、日持ちもするぐらいは書いておくべきでした。
第54話 事後処理への応援コメント
更新お疲れ様です。
マーちゃんは不思議がっていたけど矮小な人間としては、あの砦で起こった事は生き残った人間からしたら神の御業でしかなく、話せば何が起こるかわからない畏怖でしょう。勿論アイテムの後遺症もあったかもですが…
ケンチとしては約1年にもおよぶ一つの心のしこりが取れた事でしょう。良かったね。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここまでお付き合いいただきまして、まことにありがとうございます。
この作品については、1年間の出来事を書いて終わろうとは思っておりました。ですから、何とか着陸したという感じでもあります。
次回は締めということで、少し長めにお話を書こうかと思います。お楽しみに。
第18話 金貸しネーラーニへの応援コメント
殴打道が開かれた!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここもしょうもないネタなんですが、実は最後まで引っ張ります。
もちろん公式な設定ですし、信仰とはこういうものです、というものを表すひとつになっております。
第53話 その涙をもらおうっ!への応援コメント
>何の為にこうなったと思っている
本当に何の為なんだろうね、今のところただの野心にしか見えないがそれは異形となり人という存在から外れてでも成す程価値のあるものだったのだろうか
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
他の方にも書きましたが、ターニアも、この国の環境圧力の様なものの犠牲者なのかもしれません。
現在の予定では、この国のことはもう書かないのですが、この作品は綺麗に終わらせることはできそうです。
最後までお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
第53話 その涙をもらおうっ!への応援コメント
きっと彼女はふと手に入った力で、持ってしまった野心故に止まる事は出来なくなってしまったんでしょうね。たらればの話をするならマーちゃんやケンチがいなければきっとその計画は成功していたし、復古派やツボルハイル博士と出会わなければ今も野心は持ちつつ領主をしていた事でしょう。
ファウンコ司令も自爆特攻してしまったとなれば…この国境での騒乱の責任者がいなくなってしまいましたね…これ以上の隣国のゴタゴタに巻き込まれる前にトンズラが正解っぽいです。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ターニアについては、殺られる前に殺れ、という感じでここまで来た部分はあると思います。歯止めは利いていませんでしたが。
この国の、環境圧力の様なものの犠牲者なのかもしれません。
ここはトンズラ一択なのですが、ただ逃げるにしても、何しろこのコンビですから……
第53話 その涙をもらおうっ!への応援コメント
マーちゃんのコレクションかな
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
とうとうここまで来たという感じです。
ターニアさんどうしようかというのは、まだ悩んでいたりします。
第52話 先手、挑発からのミサイルへの応援コメント
大抵の人は自分の尺度でモノを考えてしまうものです。そういった意味でもターニアは目の前のよくわからぬ存在にとても恐怖や怖気を感じたでしょうね。
実際マーちゃんの色々なアイテムや力を使えば容易くディストピアが出来上がるでしょう。何故なら思想も思考も変わり、何か別の存在として、一つの精神体として同化できるのだから…
前口上担当として等と嘯くけれど、ケンチがマーちゃんといて良かったなと一読者としては思います
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
いつもこれで良いのかと、考えながら書いております。
ケンチとマーちゃんらしさ、というものを考えますとこうなるのではないか、ということでこういう引きになりました。
ラストまであと3話ぐらいです。頑張ります。
第7話 泉の水 全部抜くへの応援コメント
自然の恵み泥棒というより環境破壊姉さん
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
サンプルを持っていくのは、その世界を観察する基本、というふうに決めてありましたので、マーちゃんはずっとこうです。
ヤバい場合は、神かケンチが止めてくれることになっています。
第5話 猪車《イノぐるま》への応援コメント
わーDだ!
なんか嬉しい…
しかも同好の士がいっぱいいる!ww
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
皆さん、バンパイアハンターの某氏がお好きらしいです。
私は今でも、Kindleで購入して読ませていただいております。
この作品を書いておりますと、Amazonのギフトコードがいただけるものですから。
第8話 辞書と教科書への応援コメント
(・ω・`⊃ )⊃≡スィー
おでぶの道へようこそ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
書き直しのきっかけにもなりますし、そういった面でもありがたいと思っております。
ここは、何故かおにぎりと道の比喩についてウケが良いです。解せぬ。
第26話 殴打の使徒への応援コメント
人情も人間関係も濃いなと思ってたんですが、なんかイメージ的にイタリアの下町みたいな雰囲気(想像)と思いました。
こんな世界観をよく創造されたもんですねぇ…すごい…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ありがたいことに、ほとんどそんな感じです。
変な名前はイタリア風によせてありますし、教会は冒険者ギルドの母体ではありますが、ほとんどマフィアの様な雰囲気をもっています。
7つの国の各都市に支部があって、武装も許されるのであれば、それは神に仕える者だからだと設定しました。
第22話 戻るのはダメへの応援コメント
作者様へ しんどいならご返信は不要です。
ゆっくりお過ごしください。
---------------------------------
主人公氏、善人だなぁ…
町中でゴロツキをどつき回したりしてるけど、勧善懲悪ものの斜に構えた影のヒーローみたいでかっこいい!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この話も、かなり雑な文章でしたので直しました。読点を打たないって何か変です。
この主人公は、生き方をこれから決める子供には、妙に優しいところがあります。
それで、街の人たちから矛盾していると言われるわけです。
第12話 孤児院に行かなくちゃならねえへの応援コメント
面白いです。
ここまで一気に読んできました。
笑えるネーミングも素敵だし、ご飯が美味しそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
こういったコメントをいただけますと、読み直しや修正のきっかけになって助かります。
ご飯ネタについては、後になるほど縮小していくのですが、もうすぐ完結ですので、最後までお読みいただければ幸いに存じます。
第50話 カルマのオーラへの応援コメント
身内に提供される物は得難いモノなのは確かなのだが、こと現場においては敵から見ても味方から見ても齎される結果はだいぶ邪神なのがマーちゃんクオリティ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
他の読者様からもご指摘をいただいたのですが、気がつけばマーちゃんはそうなってしまいました。
パズズの様に奪い、魔羅《マーラ》の様に誘惑する者に。
翼と光輪のある姿は堕天使の様に見えるでしょうし、太めのトカゲボディは、イチモツの様に見えるのではないかと思います。
第50話 カルマのオーラへの応援コメント
メソポタミアのパズズみたいになっちゃてるぜ姉さん
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
(´□`; 三 ;´□`)タイヘンダッ!!
本当にそんな感じになってますね。
背中に翼、頭に何かついていて、凶風を巻き起こし、人々を飢えさせる。イナゴのように色々と持っていってしまうし……本当は、魔羅とかにしようかと思っていたのですが……
第49話 アレネゾさんダイナフレックスへの応援コメント
読めると意味がわかるはちょっと別かもしれないですね…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
皆さまにおかれましては、本編以外に下の文章もお読みいただいていることを知り、ありがたく思いながらも意外な気持ちでおります。
確かにご指摘の通り、小学生の間というのはそういうことになるかと思います。ですが、分からない言葉の意味を調べながら読むことにより、それで国語の学習に関してのお手伝いになってくれたりしないだろうか、というのも私の思うところではあるのです。
そういう小学生がほとんどいないのだとしても、1人だけでもいてくれたのなら、私としては満足できるとそう断言できます。
第49話 アレネゾさんダイナフレックスへの応援コメント
ふりがなはありがたいです└(*'ω'*)┘
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
皆さまにおかれましては、本編以外に下の文章もお読みいただいていることを知り、ありがたく思いながらも意外な気持ちでおります。
実はフリガナが結構適当で中途半端なので、第1話から「なろう」にアップしなおす際には、この辺のことも直すつもりです。
(こちらで完結しましたら改稿して、なろうでどれくらい読んでもらえるのか調べてみようかと思います)
第49話 アレネゾさんダイナフレックスへの応援コメント
小学生の性癖歪めるつもりですか
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
皆さまにおかれましては、本編以外に下の文章もお読みいただいていることを知り、ありがたく思いながらも意外な気持ちでおります。
年若い頃と申しますのは、大人が思うよりも色々なことを考え、そこには彼らなりの取捨選択の基準というものもあり、善悪の判断の基準というものもまた持っているものと考えております。
ですから、私たちが考えるよりも、この作品が与える影響は小さいのではないか、というのが私の思うところであります。
第48話 街へ帰るからへの応援コメント
砦あったし軍人なら来れるんだろうけどこんな所の岩塩採掘出来る人材居るんだろうか、採算に合わない気がする。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ちょいと昼休み中に返信でございます。
フフフフッ、ここにぶちこめる人たちが、現れたりするのですよ。普通の人はそりゃ大変ですし嫌がるでしょう。
第63話 もっとずっと古いモノへの応援コメント
うっかりモッちんでも、流石に人間が改造される装置を起動させてしまうルートは回避出来たか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ここは、カタリーナとモッチんの処遇について考えてしまいました。
カタリーナの蘇生は、さすがに無しにして、モッチんの方は新しい道へ進んでもらうことになったわけです。
グレトル師はああいう風に変わりましたし、ミルメドンとアンタライヤは、自分が望むところへと旅に出ました。
これで良かったのだと思っています。
ちなみに、今日から平日。お仕事開始よぉぉぉ。
第5話 病める者を救うがよいへの応援コメント
ケンチに関しては神様が、暴力に関しては過剰防衛姉さんが一緒に居るから十分だと仰せなのかも知れないですねぇ。
司祭ムーブの為と姉さんの仕業の微調整の為のスキルを授けて下さってるようにも見えますし……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
このエピソードなどは、いつもと雰囲気が違う話として、あまり人気がないように感じております。
やっぱり中途半端に控えめな神というのは、流行らないのかもしれません。
この作品も第9章で完結ですが、最後までお付き合いいただけますと幸いに思います。
第47話 翌日のデルモイル・モメーダ【改稿】への応援コメント
ル◯ン3世みたいに敵内部に潜り込むケンチとマーちゃんで草
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
このエピソードは、文章がおかしかったので、そこだけ書き直しました。
ケントさんたちですが、確かに初の潜入ミッションではないかと思います。450話過ぎて初めてってどうなんでしょうか。もうじき本編も終わるというのにもぅ……
第18話 金貸しネーラーニへの応援コメント
殴打w
名前楽しいですね^ ^
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
このしょうもないネタなのですが、これが真面目な話としてずっと出てきます。
けっこうシリアスな話にすら出てきます。これで呆れられたかもしれません。
次回作では自重しようと思います。
第10話 恐怖の福の神への応援コメント
マーちゃん、効能というか結果を予測できてなかったんかいw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
平たく言えば、おっしゃる通りでございます。
こういうところが、マーちゃんが世界に慣れていない部分になるかと思います。
どれくらいの期間で、効果が修正されるかは分かりません。
第45話 ゴキブロアー無双 再びへの応援コメント
更新お疲れ様です。
マーちゃん謹製ゴキブロアーは使い所間えると生態系壊しちゃうヤバい散布薬ですよね…キテルモントリサール伯爵も集めた虫が一気に駆除されるとは思いもしないでしょう
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここはもう、最適と思われるアイテムは、お蔵入りになっていたものも含めて全部出す予定です。
実は『弾正の野望』もストック品だったりします。
次回も、しょうもないアイテムが炸裂してしまうと思います。
第43話 要塞のスーラネオラへの応援コメント
勝ってもロクな未来なさそうやからね
良い決断かと
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
先ほどようやく最新話をアップすることができました。
この作品も、あと10話ぐらいで完結です。よろしくお願いいたします。
第42話 弾正の野望・大志への応援コメント
大量の爆薬もあるみたいだし
釜が欲しいとこやねw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そこまで読まれてしまいますか。台詞をどうしようか考え中です。
閑話 タエタロスの日記【祝100万PV突破】への応援コメント
ソコルディ立派になったなぁ
そんな金級冒険者に他の女を寄せ付けなかったターミーちゃん凄いわw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
とうとうここまで来られましたか。お読みいただいてありがとうございます。
第8話 辞書と教科書への応援コメント
デブ活と言うには健康的メニューですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
おにぎりにソーセージって、この時は確か夜食のメニューがそのまま作品に反映されたのだと思います。
朝から重い分量食べてますし。
第44話 龍のお知らせ戦士団への応援コメント
龍のお知らせ戦士団は新聞配達もやるのかしら
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おそらくは、紛争地帯で現場レポートを書いて、それを教会の伝送通信で送ってくれたりするのだと思います。
特派員としては優秀かもしれません。
社長と編集長が直接行くと、おそらく戦争の方がダメになります。
第44話 龍のお知らせ戦士団への応援コメント
確かに服は着てないな
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ズットニテルの内区にて撹乱に活躍したコレですが、もう一回使おうということでこうなりました。
第44話 龍のお知らせ戦士団への応援コメント
スーちゃんの魅力にみんなメロメロだ└(*'ω'*)┘
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これ、かなりズルいアイテムなんですが、これくらいなら神もお見逃しになると思います。多分……。
第44話 龍のお知らせ戦士団への応援コメント
モロキャッチ「勿論団長はオレだぁー!」
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
モロキャッチさんは、おそらくケンチと周りに止められるでしょう。そして、違う方向へ突き進む可能性もあります。
後付けですが、ご指摘もいただき、ケンチの情報がどれくらい伝わっていないかは、次ぐらいで書き足そうと思います。
第16話 ミノル100%への応援コメント
ケンチ殿は優秀な地雷除去技術をお持ちですね!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
『好奇心にかかと落としを食らわした後で、直前の内容を記憶から消去することにも成功しただろう。』
こういう文章を書いた後で、本当にこれは自分が書いたのだろうかと不思議な気持ちになったものです。