第17話 何か出てきたぜへの応援コメント
マーちゃんですら、よくわからんとはなじゃろな
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これはいわゆるネタです。
ラストをきれいに終わらせてくれるネタというやつです。
よく考えたら、きれいなラストまでまだ長いんですがね。
第7話 トンネル……の前に終わったへの応援コメント
もしや、ロ○カ文明の遺跡なのか!?(違います)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そういえば、設定がFFみたいな勢いになってきてしまいました。
この辺で、本来のケンマーに戻らなくてはなりません。この章が終われば、いつものケンマーだな……というお気持ちになっていただけると思います。
第16話 スーちゃんは?への応援コメント
最初の心配から結果的には友好的に終われましたね。ただコレオシタロの探索ギルドにはそのまま不可侵の状態でいてもらう必要がありそうだなぁ。知ってもいい事ないということは世の中には沢山あるということですね(マーちゃんの持っているモノとかね!)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
一応は無難に着地できたかとは思います。
物語の締めの部分はもう考えてあるのですが、今は間をどうやって自然に埋めようかと思っております。
風呂敷も畳んでいかないと……。
第33話 新しい居候への応援コメント
トリフィドが自生してるのか⋯怖い世界だ 野宿の危険度が高い世界ですね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
野宿は、金持ち貴族と探索者と、聖地巡礼集団と交易商人の隊しかやらない設定にしておいて良かったです。
全滅まではしないから。
第12話 クラシナ・チューラールへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さぁ、ドアの先には何があるかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
割と狭い部屋です。
次回は狭い部屋について、辛辣な愚痴が聞ける話になっております。
第25話 サスライ草の男への応援コメント
二人共鑑定? 微妙に役割違うとか?違う神様がそれぞれで役に立つ能力与えたら被った?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
別々の神から同じ能力を授かったわけですが、彼らにしてみれば「持っていく物を選ぶのが楽になったね」って感じだと思います。
第24話 新しい能力への応援コメント
翼がある二足歩行のトカゲ?しかもエンジェル・ハイロゥ付き? 見た瞬間 どうしたらいいのかわからなくんsるスタイルですねw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
先ほどまで新しいエピソードに悩んでおりまして、返事が遅くなってしまいました。
マーちゃんは2足歩行もできますが、大抵は4足歩行ですし、ケンチの頭の上や肩の上にいることが大半です。
第7話 トンネル……の前に終わったへの応援コメント
見た目の顔とか鑑定の説明文読んだ時あれ?まーちゃんが偵察出したのか?とちょっと思ったけどそんな事はなかった
元ネタがあれならまあコレオシタロのギルド員では蹂躙だったでしょうねぇ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
同じご指摘をいただいたのですが、実のところ、おっしゃる通りだったりします。
一応はハッキリと『チガウ』って入れてあるし、具体的な攻撃は何もやって無いので、多分大丈夫だろうという気はします。
人気も無い作品ですから。
第7話 トンネル……の前に終わったへの応援コメント
もとネタはFF5で次元の狭間を徘徊しているアレかしら?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
結構、遠回しに書いたつもりなのですが、やっぱりバレるものなのだな、というのが私の感想です。
名前的には突っ込みを避けて、『違います』という意味合いを強調した感じになりました。
何かする前に沈黙しましたし、今回はセーフなんじゃないでしょうか。
第4話 自己批判65への応援コメント
更新ありがとうございます!
面白くて一気読みしてしまい、毎日のように更新確認しておりましたm(_ _)m
作者様もお身体にお気をつけて!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
本当にお待たせしまして、まことに申し訳ございません。
第4話 自己批判65への応援コメント
お待ちしておりました
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
書いていらっしゃる方にまでこうしてコメントをいただけるとか、恐縮することしきりでございます。
第4話 自己批判65への応援コメント
更新ありがとうございます
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
私もとうとう、読者様から、このようなコメントをいただくことになってしまいました。反省しております。
第4話 自己批判65への応援コメント
ご無沙汰でございます。
色といい効果といい実に、左巻きな薬が使われなかったことは良かったような悪かったような……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
更新が遅くなりまして、誠に申し訳ございません。
こういうのが、いつものマーちゃんとケンチだろうな、と初心に立ち返った感じで書いてみました。
第25話 4体の森の使いへの応援コメント
ターケシ・ゴーリさんも遺跡知ってたのかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
転移者『郷里 剛』さんは、おそらくは知っていて黙っていたのかもしれません。
そして当時の森の周辺は、帝国崩壊の直後であったこともあって、人がほとんど住んでいない土地であったために、見逃された可能性はあります。
第21話 スポンサーのアリエーネさんへの応援コメント
まぁ、姉さんの領域みたいなもんだからなぁ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
マネーロンダリングに余念が無いマーちゃんですが、二人とも地域の経済を良くしたい思いはあるようです。
第12話 スターリングラードとシカゴ(3)への応援コメント
教会関係者にスジを通さないなんて、ゴロツキの暴走かと思たら、そう言う連中なのね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
この街の人間にとって、神のルールは平等で、彼らゴロツキも良い体格と基礎体力を持っています。後は祈りながら鍛練を積めば、それなりに良いところまでは行けるのかもしれません。
それが出来ないのであれば、あの御方の元へ行って、輪廻の輪に戻るのが一番良いのかもしれません。
第9話 サボる理由はないかへの応援コメント
教えてもらった場所も気になるし、体が足りない。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
実のところ、書かなければいけないのは、作者の私でございまして、登場人物であるケンチたちとしましては、やるのはいつでも良い話だったりします。
全ては、もう起きてしまったことですから……。
第45話 プレゼンはダメだったへの応援コメント
割合的にどっちの方が鳴り響いていたのだろうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
もちろん、便利な道具の製作者としての顔の方でしょう。
危険な兵器開発者としての顔は、国によって今まで秘匿されてきました。
先の方もお読みいただいているようですので、書いてしまうのですが、お師匠がルメイラさんに期待しているのは、国境地帯での無制限な実弾試験だったりします。
閑話 補佐司教【26万PV突破】への応援コメント
人間関係複雑骨折どころじゃない複雑ぶりに興味が尽きないぜ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
人間関係はキレイに骨折している感じでしょうか。
くっつく前にまたポッキリいきそうな気はします。
第21話 要塞ビフォーアフターへの応援コメント
商人として表玄関から堂々と⋯やりおるw しかし要塞とか好き勝手に接収してるけどいずれ行いがバレるというか直接結び付けられなくとも行動範囲と時期から関係疑われそうではある
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
それもあるかと思いますが、この2人組なら後の先を取って相手を潰しにかかるのではないかと思います。
第16話 ミノル100%への応援コメント
なんて蠱惑的な提案だw 髪も記憶力もあれな私には⋯
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
ハッキリ申し上げれば、私が切実に欲しい物でもあります。
第15話 ガウルルブ殿下への応援コメント
コボルトの貴族⋯じゃあオークの貴婦人とかも居るのか
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
おそらく居ると思います。
貴婦人の方が夫を養っている文化だと思います。
第14話 山へ行こうぜへの応援コメント
死んでる先生とそのハーレムとペット、何かまずい事になってない?w あちこちに不発弾を埋める旅だよね?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
結果としてはおっしゃる通りなのですが「爆発して問題が起きてから何とかすれば良いかな」というのが、この2人なのです。
第3話 良い感じの2人への応援コメント
その『意表を突く手』はぜったいロクでもない手になるんだろうなぁw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
リアルが思いのほか忙しく、更新ができておりません。
ケンチとマーちゃんらしさを失わないよう、どうやって組合まで行って来ようか考え中でございます。
第13話 不老不死とはへの応援コメント
不老も不死もお断りだけど、「老い」が目に見えて体を蝕んでる現在もう一度若さを取り戻し今度こそ道を誤らずに一から積み上げたい 努力をしたいと切に思う。
今から努力をしても体がついてきてくれない、脳が物事を覚えない。
指のすき間からこぼれ落ちるのではなく、もはやクモの巣の如き網目に砂が少し残るような状態、かって悪魔の魂を売り願いを叶えてもらう創作が流行った時代があったのは今より死が身近でうまく死から逃れただけで残ったものがなかったのだろう。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
最近は更新が滞っており、返信も遅れがちです。
このエピソードは、私の不老不死に対する疑問というヤツになります。
本当に長く生きるとは、こういうことではないだろうか、と私自身は考えてしまうのです。
メンタルが人間のまま、元の自分のままではいられないから自分も変わるのでしょうが、周囲はもっと凄まじい勢いで変わって行くのだと思います。
普通に生きていても、新しい者についていけない時がありますから。
第3話 良い感じの2人への応援コメント
ケンチの周りは殺伐……ヤられる前にヤれ。
一瞬ですが、それをうらやましく感じる時もあります。
マッカスもイテラも、この休みで何かいい進展があるといいですね(オジ目線
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
最近は恋愛要素が加わり、少し作風が変わってしまったなという感じです。
ケンチとマーちゃんらしさを失わないよう、どうやって組合まで行って来ようか考え中です。
閑話 大司教【祝12万PV突破】への応援コメント
正常進化⋯かな?w 手の本数が増えたり尻尾が生えたり触手が生えたりしてないようで何よりw 教皇に大司教か トカゲの姉さんの御威光かしらねw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これは本編で語られない、遠い未来の話ということになります。
第8話 50億年放置した玉への応援コメント
いや待ってw それは綺麗にするとは言いません!環境破壊ですw ケンチ!困ってないで止めるんだ!お前使徒だろう!?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここに生きた者は死なず、別の場所で生き、また再生するのだというのが、このチームのイイワケというヤツになっております。
きっと何百何千もの後の世代のモノが、別の世界に移植されたりするのでしょう。
第7話 泉の水 全部抜くへの応援コメント
何故トカゲアネキは極端に全部持っていこうとするのだろうか? もそっと加減というものをだね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
マーちゃんは、おそらくですが、この世界の規模から類推して、持って行く量を決めているフシがあります。
第1話 女性関係で苦労してますへの応援コメント
スシノーさん、見えてますねぇ……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
言い訳ですが、リアルが忙しく、なかなか更新できておりません。
スシノーさんは、街の普通の人よりも何かが見えていそうな人ではあります。
第28話 タダれてますが何かへの応援コメント
ケンチル・フーンwww
大帝国を作りそうな将軍の名前ですね(やろうと思えばマーちゃんパワーでどうにでもなりそうですが)
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
たまには、真面目に恋愛しているシーンも書こうとしたのですが、これまた失敗してしまいました。
第27話 ほっこり砦さんへの応援コメント
国土地理院があったら中の人が卒倒しそうな大規模変動……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
いつかヤンさんは出すつもりでしたが、筆力が足りないせいで迫力も出ませんでした。無念です。
第5話 猪車《イノぐるま》への応援コメント
D強いなw 宇宙トカゲにも恐れられてるのかw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
このエピがまたコメントを多くいただいております。
あの御方は、やはり唯一の成功例であるということなのでしょう。
質量ばかりの者ならば、斬られてしまうのは『邪神砦』の巻にあったかと思います。
第1話 トカゲさんとの邂逅【改稿】への応援コメント
改めて読むとマーちゃんはダネの蕾取ってチコの葉を頭に付けてるのか。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そんな感じになると思います。
丸まっちいトカゲというモチーフは、長く付き合って行くなら、どういうのが良いか考えた結果でございます。
第1話 女性関係で苦労してますへの応援コメント
ケンちゃんの普段の行動とかルメイラさん関与時の行動もマーちゃんたちに観察もとい眺められてるんでしょうね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
それはもう、コッテリと色々なことを見られていると思います。
ついでに動画データも残っていたりするでしょう。
第25話 4体の森の使いへの応援コメント
自壊装置付き遺跡はヤバそう
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この古代文明ネタは、意外とアッサリめにしようと思っております。
ルメイラさんとケンチの関係がメインになるかなと。
辺境伯に殺されないように、ご実家にあいさつにいくわけですが、外堀はいつもの手で埋めていきそうな気がします。
第24話 ヤンヌルカナへの応援コメント
挨拶が間に合わなかったら……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
吹き抜けからヤンさんが出てきて、挨拶をして終わりということになりそうです。意外とアッサリした感じで。
第24話 ヤンヌルカナへの応援コメント
この話だけ見てると2chのやる夫スレ見てる気分になるな…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうご指摘を受ければ、私もそう言えば……と思います。
こういったロボットさんたちについて、
(゚皿゚メ)
(;TДT)
(๑•̀ㅂ•́)و
というような顔文字を使おうというのが、この作品での試みだったりします。
ところで『アスクラピアの子』という作品は面白そうですね。
第24話 ヤンヌルカナへの応援コメント
ケンチの暴力なんて観測不能な微粒子レベルにしか思えんくらいにマーちゃんの周囲が物騒すぎるんよなぁw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
このエピソードも個人的には、皆様に対する訴求力というものが低いのではないか、と悩みました。
でも出しておかないと話が進まない上に、これくらいの勢いで脅しておかないと、予定の話数を越えてしまうわけなのです。
第23話 ヤンさんを出すか?への応援コメント
何が出てくるのか……
や、出てこなくても森がもらえるか
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
私としてはこのエピソードのパンチ力の無さに、あまり納得がいっていないところでございます。
こういう時はリーサルウェポンを見るか、または相撲をAbemaTVで見るかですね。
第29話 山の上でいつまでもへの応援コメント
意識があるのが幸せなのかは時間が経たないと分からない
不老不死と同じように…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
その命題は、私も考えましたが結果が出ませんでした。
生きることについて、何について興味が持てるのか考えた場合、そこにこそ個性が出るように思います。
異性とかだと萎えますがね。
相手が歳をとることを許容できないのは問題でしょう。と言いつつ、エっちゃんの方が長生きですwww。
第28話 変身コンテナへの応援コメント
激烈なホラーw 〉クオ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
もっとも良くできたアイテムだと思います。
今後はコレを越えるアイテムが、この作品で出せるのかは自信がありません。
第27話 木になりたい男への応援コメント
I want to be a tree.
中学英語の教科書に出てきそうw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ブラバさんは、昔に見た大竹まことの演じる困ったおじさんがモデルだったりします。
第25話 サスライ草の男への応援コメント
出オチ天丼w
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ようやく更新できました。
今日は仕事でって、底辺の愚痴はいらないですね。
出オチってわりと好きでして、ネタは全部やっておこうかと思います。
こういうネタが良いと思ったら、言っていただければ私が書いて出します。
実際に、第5章は読者様のコメントが発端でした。
第15話 ガウルルブ殿下への応援コメント
相互理解を強要する暴力か…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ターケシ・ゴーリの時代、ソコは帝国が崩壊し、超ハードモードな転生世界だったと思います。
会話ができない場合は、パンチから入るのが基本で、ダメならスープレックスというのも必然であったかと思われます。
第13話 不老不死とはへの応援コメント
よく言われる『不老不死』
なりたいのはそうだけど、いざ先達から忠告されると確かに怖い…でも憧れは止められねぇんだ!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
初めてそこについてのコメントをいただけました。
永遠とはきれい事ではなく、いかにしてそれを受け止めて慣れるかであると思います。
生まれの種から離れることは必然では無い、と思いたい方が不自然なのではないかとずっと思っておりました。
第12話 真空が死んだ日への応援コメント
めちゃくちゃ怖い修復アイテム(ガクブル)
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
なかなか便利ですよ。ロボットさんたちにしか使えませんが、塩ビ管や板や、石材やコンクリとも融合してくっ付けます。
人や動物とも融合するので、未使用のモノには近づかないように。自立行動もします。
第9話 死んでる先生への応援コメント
この玉、星ひとつの凝縮体なら3つも使えば惑星水没しそう?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
この玉が凝集体ということはありません。
質量はマーちゃんの本体に集中しております。
それでも、この玉には、何億年かにわたって蓄積されたパワーというモノがあるのだと思います。
第8話 50億年放置した玉への応援コメント
全部いったw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
マーちゃんですから……としか言えませんが、サンプルとして保存された環境は、世界との接続が切れるまでそのまま保たれます。
けっして、割りばしなどの物をしまい込んでおく、オカンのような御方だ、というだけではありません。
第26話 殴打の使徒への応援コメント
使徒が土壌調査するとは思わんよねw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
地質調査の重要性は軽んじられている気がします。
マーちゃんは徹底的にやって来るわけです。後の世に影響が無い程度にはですが……。
第20話 釣具屋ディマンデッセへの応援コメント
32人!?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この32人については、何をやってこうなったのかは私も分かりません。
ただ、死罪になるようなことをやって、見せしめに吊るされたのは間違いないです。
罪状がそれぞれ違うことも考えられます。
第13話 ふれ合い反射フィールドへの応援コメント
どこかの星では鳥人間がドラゴンの神を信仰してるのかも…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
後の方で異世界の鳥人間が出てくるのですが、特に関係については明言しておりません。
マーちゃんが放した彼らがどこかで元気でいてくれるとしら、それでSFが1本書けそうな気はします。
第20話 果実が1、腐った人間が99への応援コメント
鹿は食えるし角も毛皮もあるからまあ
でも2000頭かあ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここはマーちゃんが、色々と手を回して何とかする感じになりそうです。
オースギールの角って、珍しいですが、使い道はうーんな感じであるという裏設定があります。
第20話 果実が1、腐った人間が99への応援コメント
地雷の威力が問題では?
師匠は爆発はデカけりゃでかいほど良いと思ってそうだし、素材的にはキビしいか?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今回の師匠は捻りが効いています。それでもおそらくは何か撃ったり投げたりするかもしれません。
第19話 ミノルホールドへの応援コメント
こりゃまたどデカいもんをおっ建てましたねぇ
6日後に帰る時には残していっちゃうんでしょうけど
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おっしゃる通りになりそうです。
街道の交通については規制されたことを、この後のエピソードで書きましたが、それでも来てしまう人はいるでしょう。
第18話 街道の掃除への応援コメント
いやぁ、減りに減ったり組合員……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
どれくらい減ったか数えたんですが、すごい減っていて私が驚きました。
こういう波及効果ってバカに出来ないです、神よ!
第17話 指名手配の解除への応援コメント
上には上の、下には下の苦労ってのがあるもんで……
人生、時には諦めってのも必要だなと
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
シオメール殿下はまだ大丈夫だと思います。
ケンチは……お金を稼げるようになったら今度は……というところでしょうか。
ここでは、シマキリさんが意外にも好きなキャラです。
『桐島、部活やめるってよ』はいつか読もうと思っております。あらすじしか知らないもので……。
第16話 スターリングラードとシカゴ(7)への応援コメント
下半身はものを考えることができるそうなんで、まぁ悪くないかと
ルメイラさんは、改めてキュンと来ちまったみてぇで、おじさんにゃぁ目の毒でぇ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここは組織の名前を懸命に考えた末の産物ですが、我にかえるとバカすぎて悶えます。
ルメイラのこういうシーンを書いてから我にかえると、恥ずかし過ぎてやっぱり悶えます。
第17話 指名手配の解除への応援コメント
>昔は金級に上がるのが夢だったが、こうして見ると青銅級の頃が一番楽であったかもしれない。
あるあるだなァ……上にあがりゃあラクに暮らせるものとばかり思うものよ……
まぁ、その頃にはラクができるだけの知恵も技量も貯金も無かったわけだがw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
おっしゃる通りだと思います。
当時のケンチはお金が無くて奉仕活動も真面目にやったはずなのです。
今回は儲かったからサボりたいと言いたいけれど、もうそれも通りません、というところでしょうか。
第18話 街道の掃除への応援コメント
命がアホほど軽い
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
新しい人が入って来ない間に、どれくらい死んだか数えてみたら、こんなになっていました。
普通の人はやりたがらない仕事ですし、他から来てくれたりは滅多にないもので。
第16話 スターリングラードとシカゴ(7)への応援コメント
下半身『で』だからまだいいけど、もしも無かった文字を絶対に足さないというルールだった場合『下半身ニ何でもやる組合』という求道者すぎる集団になるところでしたね、危ない危ない!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
『ズットナカダし研究会』
『下半身がゴール組合』
『何でもご用産業』
とか考えたのですが、結局は無難なヤツにすることにしました。
第16話 スターリングラードとシカゴ(7)への応援コメント
楽しいエピソードでした
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
こういう話がいきなり入ってくるのが嫌いな読者様もいるかと思うのですが、何か日常の風景のようなものを入れてみたかったのだと思います。
第16話 スターリングラードとシカゴ(7)への応援コメント
混ぜるな危険
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
この名前に落ち着いた時、自分ではもったいないから、もう一回ぐらいは出したいと思ってしまいました。
第15話 スターリングラードとシカゴ(6)への応援コメント
手榴弾使っちゃったか
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
火炎瓶はあるので、これは出すしかないかと思いました。
カチコミですから。
第15話 スターリングラードとシカゴ(6)への応援コメント
まぁ、このあたりもケンチの庭(シマ)ってことで許してもらうしか……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これ……あとで詰められると思うんですよ。国から……。
第14話 スターリングラードとシカゴ(5)への応援コメント
一人減るより、治したほうがもっと減ると……
仁義はねぇ!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ギヴァヤナさんは使いまわすことにしました。
こういうシノギが必要なお人も要りそうなので……。
第16話 ミノル100%への応援コメント
姉さんは最高だし、ケンチ殿も流石です😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この話は気合いを入れて書いたのですが、反応がいまいちでした。
ここでコメントを書こうという気になっていただけただけでも、私としては幸せな気持ちです。
第12話 スターリングラードとシカゴ(3)への応援コメント
友愛されたか…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
このケンチの屁理屈のような言い訳を考えている間が、実は一番楽しかったりします。
第11話 スターリングラードとシカゴ(2)への応援コメント
ケンチ的に、スジを通さぬなら……といったところでしょうか
両成敗で鉱山も人員が増員されて、安心安全な街になったりならなかったりするのかな?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
やはりケンチも人の子でして、一国一城の主になった自覚と自信が出てきたのだと思います。
マーちゃんのことは秘密でも、無視されたからには報復に出る気マンマンだと思います。
第10話 スターリングラードとシカゴ(1)への応援コメント
一石二鳥で助かるなぁ(白目
どこまでやるとスキルが剥がされるかは、やはり神のみぞ知るのでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今回は少しだけ趣向を変えました。
埋没してしまうような、何気ない日常の風景ですから、メインストーリーには大きな影響はありません。
ルメイラってどういう女性でケンチはどう思っているのか、私の中で確認したかったのだと思います。
第9話 サボる理由はないかへの応援コメント
>別のことをやる時間を捻出できたりしないだろうか。
マーちゃんとお出かけが待ってますからねぇ……
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
宝の地図は持っていても、なかなか掘りに行けないケンチとマーちゃんです。
大公様の目もあって、大っぴらにやるのもどうか、というところもあるかと思います。
第14話 吸い取るさん( •̀ㅂ•́)への応援コメント
使用前、使用後で吸い取るさんの顔が変わっているのは仕様でしょうか!?w
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
作者にとっても謎の仕様です。
前後の文脈で変わる可能性があります。
第8話 スゴい、もうかったへの応援コメント
命も助かって、とんでもない儲けも……
命を張った博打ですねぇ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
当初はお金を稼いでウハウハだとか言っていた男も、割と冷静というか金銭感覚が狂ってます。
第20話 身分証への応援コメント
本来の持ち主にって話なら、もう一度箱に入れてから渡すべきよな。
開けられないのなら相応しい人物ではないってことだ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
実は、今代のヴァンドヴォシュー伯爵は、意外と……いい人です……。