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  • 第16話 続・そん時の宿屋への応援コメント

    えらいこっちゃ…戦争じゃ…

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。


    野望の王国おつです。

    このエピソードは、前話を別の視点から語るものですので、本当は続けて投稿するのが理想でした。反省です。


  • 編集済

    第14話 趣味への応援コメント

    性的嗜好がすげえ似てるのなwww
    もしくはケンチはそういうものを求められてしまう業を背負っているのか…?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    ほかの方にも書きましたが、大公閣下の嗜好は、ヒロインと同じ土俵に上がる為のものです。

    そして、ケンチの持つ血の呪いとは、おっしゃる通りのものではないかと考えております。
    (*ここら辺は先に出しました周辺地域の過去を参考にご想像ください)

  • 第14話 趣味への応援コメント

    性癖がかぶってしまわれた

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    やはり、先に出たヒロインに大公が対抗するには、同じジャンルで土俵に立てる女でなければ、というわけでこうなりました。

  • 第14話 趣味への応援コメント

    夜の悩みも解消だよケンチ人形くんの登場が待たれる

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    その手がありましたか!

    しかし、そこまで露骨にやってしまうと、拒否反応が閾値を越えそうで怖いです。

    実は、この作品に対する拒否反応は既に出ておりまして、フォロワーの方がガンガン辞められる一方で、何故か増える為に微減で収まっている状況です。不思議。

  • 第9話 ルメイラ様の日への応援コメント

    ベルばらはフランス人にも影響あたえたから仕方ないね

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    正直に申し上げますと、ヒロインがこういう女性なのは、ちょっと問題がある気がしないでもないのです。

    娯楽の少ない時代ですから、こういう感化のされかたもあるかなと……。

  • 第9話 ルメイラ様の日への応援コメント

    ルメイラ姐さんは今がすげえ楽しくて仕方ないんだろうなw

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    おそらくは、抑圧されていた何もかもが、全開で出てきてしまっているものと思われます。

    であるからこそ、彼女はケンチを選んだとも言えます。そういうことに理解のある男というのも、この時代では厳しい条件であるのだろうなと。

  • 第9話 ルメイラ様の日への応援コメント

    ケンチの口調がいつもと違うと思ったらルメイラ様のお戯れだったのネ〜!└(*'ω'*)┘

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    今回は久しぶりに、謎アイテムを登場させてみることにしました。

    実はかなり長く、この作品では戦闘シーンがありません。

    冬だから仕方がないという面も出しつつも、それだとつまらないなという気もしております。

  • フラミンゴの群れのよう。

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    この鳥についての話は、後の方でも少しだけ出てきます。

  • 第5話 隠し扉への応援コメント

    扉の向こうには何があるかなぁ└(*'ω'*)┘
    ワクワクですネ☺️

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    ここには……続きを読んでいただけますと、えッ!?、というような何かが、稼働中の状態であります。

    編集済
  • 第5話 隠し扉への応援コメント

    筆が乗ってるのか怒涛の更新だ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ここで書いておかねば、と私の中ではなっているのだと思います。

    編集済
  • 第50話 母と娘(息子)への応援コメント

    ケンチのセリフで

    認知は叔父か祖父を頼ろうかと考えております」

    此処の”叔父”は”伯父”ではありませんでしたか?

    作者からの返信

    ご指摘いただきまして、誠にありがとうございます。

    これは私の間違いで、仰せの通りに伯父でございます。

    この後も間違えていましたので、全部を修正いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第1話 懐かしの使者への応援コメント

    ハイレノとメイドさん達であれば、それはもう完璧にもてなしてくれたでしょう。そういった意味なら屋敷の主人としては面目もたってるんですがね。…マッさんが遅いから焦れてしまったのかな?それとも…
    何はともあれ新章も楽しみにしています

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    少し寄り道する予定ですが、謎が解明される内容にはなります。
    もう風呂敷をたたみ始めましたので。

  • 第58話 また来る日までへの応援コメント

    8章も楽しみにしてます

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    作品を読ませていただいたのですが、私は適当に貨幣価値を設定しており、さすがに国内に対して、過剰な金貨は投入できないですとか、土地の価格を基準にしたのは不味かったかなと思う次第です。

    相場という点では、成功報酬だし死ぬヤツも多く、ついでに奉仕活動もある、でかなりごまかしておいて良かったと思いました。

  • 第58話 また来る日までへの応援コメント

    更新お疲れ様です!
    ルメイラの里帰り。終わってみれば円満にいって良かったですね!(一部を除く)
    オシャース君は色んな意味でちょっと可哀想かなと思いましたけど…自分(読者)が思った事はケンチが言ってくれた感がすごかった

    物語の初期や途中でもよく思った事の一つなのですが、ケンチは聖職者適性ホント高いなぁと思います(悪人顔なのに)。苦労した事のない人間が上っ面の軽い言葉で諭すより、ケンチは行動だったり(孤児院関係や辻ヒール含む)、苛烈な言葉で諭しますよね(最近はTPOをわきまえていますが)
    勿論自分勝手な理由である事もあるんですけど、そういった行動が自然と出来ることがなんか読んでいて素直に感心する部分あります。
    ただ極端だなぁと初期の頃思った部分もあったんですが、今章で謎が解けましたね…血筋だったか…いや勿論育ちや色んな要因はあるでしょうけどね!
    章始めの認証キーの保管箱でどんな隔世遺伝かと思ってたんですが、思っていた以上に直系に近かったんだね…変な柵が生まれないといいね…

    長文感想失礼致しました。引き続き次章も楽しみにしています!お身体にお気をつけて

    作者からの返信

    長文のコメントをありがとうございます。
    また、いつも応援してくださっていることに感謝いたします。

    平たく申し上げれば、今回の理屈っぽい話は、世知辛い話を1話でスッキリと終わらせるにはこうするしかない、という理由によるものでございます。

    こういう話は、読んでいて退屈だという方が意外に多いと思われます。そこで1話で終わらせようとしたら、こうなってしまいました。

    それでも、皆んなが完璧とは言いがたいのだ、という部分は書けたかと思います。

  • 第58話 また来る日までへの応援コメント

    面白かった。丸く収まって良かった。

    作者からの返信

    いつも応援していただき、ありがとうございます。

    この回は書いてしまうかどうか悩みました。こういう面倒な問題もあるのよ、というのは書きたかったのですが、できれば1話で終わらせたかったのです。
    その為に、こういう理屈っぽい話になりました。

  • 第12話 祈りへの応援コメント

    現地で食料を調達するのもシビアなものですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    食べるのは半分だけです。それも他の人が食べる分として売りに出されます。

  • 第57話 父と娘への応援コメント

    相互理解が深まってよかった

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    こういう親子でコントのような回も、ここに来てようやくできました。

  • いきなりカチコミに来る人外さんこわい

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    いつかはやってみたかったネタであります。
    オメッチガウさんは『オメッち』になりました。
    こうして見ると、割と個性で分けられてるなって思います。

    ウッダさんのことは、これ以上を書こうか考えておりません。

    編集済
  • こういうノリ大好きです。
    これからゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第51話 母たちの過去への応援コメント

    母親公認はよかったよかった

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    良かったのですが、ケンちゃんにはもうちょっとだけ試練が降りかかります。

  • 第49話 辺境伯妃への応援コメント

    ついに母と娘(息子)の感動的な再開となりました└(*'ω'*)┘
    さぁ、次回どうなるかなぁ|д・) ソォーッ…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    色々とあるとは思いますが、安心して続きをお読みいただければ、と思います。

    それから、サブタイトルに使わせていただきたく存じます。よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第12話 パラサイトシングへの応援コメント

    あー健康を心配してとかいう人道的なものではなく、飽くまでも実験動物に対する好奇心か⋯

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    地元の生き物は観察するのがマーちゃんです。
    人間も地元の野生生物も、色々な角度から調べてみたいのだと思います。

  • マーちゃんの絵?⋯ さぁダイスを、いやいや1D6じゃないよ100面ダイスさw さぁ⋯SANチェックの時間だ⋯

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    このマーちゃんの絵ですが、出てくるのはもう少し先になります。
    そして削られるのはSAN値ではないかもしれません。

  • 第42話 頑丈な身体の男への応援コメント

    当方ボーカルは東方Projectの同人ボーカルの方かと思ってました

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    おっさんではございますが、東方Projectが売れ始めた頃にはオタク文化から離れだしておりました。
    オッサンになってから、こうして戻って来たのは皮肉な人生なのだと思います。

  • 第44話 ルメイラの謝罪への応援コメント

    サクサクと進むときは大抵何かしらの命が儚くなってるのでダラりと生を謳歌する時もあっていいんじゃないでしょうか?w

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    そう言っていただけるとありがたいです。
    ただし、儚く消える者たちも出てくるかもしれません。

    それはそれとして、はったりの方も炸裂させる予定ではあります。
    どうか最後まで、お付き合いいただければ幸いに思います。

  • 失われたラジオ体操第3⋯第2までは受け継がれてるのね どう改変されたらこんな世界になるのかw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    改変前の日本は、きっと今よりもスピリチュアルな民主主義だったかもしれません。

    第1と第2も今のものとは違ったはずですが、改変によって今のラジオ体操になったという設定になっています。

  • 第38話 その頃の宮殿への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    欲にかられた同業者や他が勝手に倒れていっただけなのに…利益を得た教会や町の上層部が約束で情報を隠蔽するもんだから、後から調べるとまるでケンチが黒幕みたいに(マーちゃんを見ながら)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そういう点もあるのですが、ケンマーが黒幕サイドの話も意外にあって、ここら辺は悪く取られることもあるだろうと思いました。
    マヅイヤで同業者を消したのと、ズットニテルのヤクザ者が多数死ぬことになったのは、明らかにこの2人の意図したことでもあります。

  • 第5話 大森林へへの応援コメント

    もはや異次元すら食べそうですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    サンプルです。サンプルですから……。

  • 第39話 15歳の時のことへの応援コメント

    察しの良い人ほどコイツ等に関わるのは負担が大きかろうなw
    ある程度バカになれる人ならありがたい享受に与り楽しめるのだろうけど

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    おそらくは、マーちゃんの使い方を考えてしまう立場だとダメなのでしょう。
    ただ、そこに在る者として認識できるのであれば、きっとヒルマッカラン総督のように上手く付き合えるのだと思います。
    もしくはイーリア嬢のように、自分達の都合の外にいる者として考えるのも良いのかもしれません。

  • トカゲが食べたくなりました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    かわいい相棒キャラを出したら良いんじゃないかな、と昔にどなたかに言われました。それでこういうキャラを出すことにしたわけです。
    ※その時は『なろう』で書いていました。今はもう、あそこでは書いておりません。

  • あー⋯転移先に高度の概念はないのだろうか? 人間じゃなくって本当に良かったとしか

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    おそらくあると思いますが、今回は地上で行こうと、単純に思ってしまったゆえの事故というやつでしょうか。

    ヒルマッカラン総督は本当にしぶとい男だったりします。

  • 第38話 その頃の宮殿への応援コメント

    爆弾(カンピオクレス師)に後継者が出来たとき、自分に近い判断が出来るような跡継ぎを指名したんだろうか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    原因は爆弾だけではないかもしれません。
    少なくとも、ローンダイン氏のような犯罪者気質の男もおり、他の候補は凡庸であった可能性もありますが、これはそのうちに語られると思います。

  • 第37話 思い出の毛皮への応援コメント

    マッさんに毛皮のマフラーを預けた太公様は未だにケンチに淡い恋心を…?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    恋心なのかどうかはまだ分かりません。大公閣下もそんな感じだと思います。
    自身の疑問についての答えを見つけてきてくれそうな男ってな位置付けであるかもしれません。

  • 第35話 新従業員への応援コメント

    出た出た、メルティラヴw
    それを榴弾と言い張る神経もネーミングセンスも一際尖ってて好きだったが
    本当に爆発するようになっちゃったかぁ……どの程度の威力なんでしょうな?
    シャレにならん物理的高威力 or 低すぎて原型丸わかりの精神的高威力
    どっちだ?!

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    今回は正統派になる予定です。昔のマンガで『いじめてくん』というのがありましたが、アレに近いんじゃないでしょうか。

  • 哀れ也マッさん、まさに『すまじきものは宮仕』
    いや、この状況だと誤用の『すさまじきものは宮仕』の方が相応しいか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    『すまじきもの』って勉強になります。しない方が良いものってのは本当ですね。

    マッさんも、色々と目を付けられているのでしょう。この御方も、危険視されているのかもしれません。

  • 第33話 公国行政府への応援コメント

    すまじきものは宮仕え。
    多分どうやっても、その立場から逃げられないだろうなぁ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    マッさんについてはアレで退場の予定でしたが、新しいキャラを増やすのも何だと思い、この際に再登場してもらうことになりました。
    彼が、穏健派の筆頭なのも良いだろうと思いましたので。

    編集済
  • 第33話 公国行政府への応援コメント

    ケンチ!そんなフラグ立ててたのか!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    @nisekiさんのコメントは、何と666個目になります。凄いです。

    実は、第2章の段階では、このクーデリラ大公閣下がメインのヒロインになる予定でした。ネタ回収です。
    風呂敷も畳んでいる最中でございます。

  • 第42話 夏の過ごし方への応援コメント

    此れだけ大規模な環境破壊やってると両国から丸見えなのでは? 地形が変わるどころの騒ぎじゃなさそうだし

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    一応は広い山脈の中程で、そこまで高い山を削っているわけではない、というところでご納得いただければと思います。

    編集済
  • トンファー型が使いやすくって良いですよ防御攻撃持ち手を使って絡め取ったり出来ます 通販してますか?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    今のところは、譲渡する以外で『ひのきの棒』は世に出回ることは無いでしょう。
    そのうち誰かが、この棒の教えを世に広めることになります。

  • 努力して生きていればコンプレックスの一つや二つ出てくるものです。とはいえカクウィッチ氏はそんなモノが吹き飛ぶ新たな世界をみちゃったんですね。
    結構初期から言われてましたが、そのM資金をばら撒き過ぎるとズットニテルの街の経済が怪しまれるので頭を悩ませてる二人…マネーロンダリング姐さんですね!

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    次からは国境のユータヤロガ辺境伯領に仕掛けてきちゃう予定でございます。

    すいません。その予定でしたが、国都にも仕掛けてきちゃいます。

    編集済
  • 第29話 政務長官への応援コメント

    裏社会組織が幾つも壊滅、合併した時のその流れを計画した人でしたよね。
    例の手段…人格や思想が変わる、いなくなる、旅に出たくなる、概念存在になる…色々ありますね…(全部物騒だな)

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    今回は一応は穏やか~な手段になっております。地位もそのままですし。

  • 第27話 新聞ネタの危機への応援コメント

    たぶん4コマさえ載っていれば誰も文句言わないw

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    それを言うてやらんでくださいwww

  • 第26話 グェ氏の神とはへの応援コメント

    あ、やっぱりそうだったのね…
    当時から頭が良い種族だったのか、それとも遺伝子が何らかのカタチで覚えているのか…

    陸生魚のエラはどうなっているんだろ?
    ここなら定期的に雨が降るから、水場じゃなくてもエラに水は溜めやすそうだけど

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

     おそらくは意識というものが芽生えていたのだと考えております。

     猫がコンビニの前で就職活動を行うことが、私の地元で流行ったことがあります。
     あの行動は、遺伝子によるものでしょうか? それとも猫が情報を共有する手段をもって仲間に広めたものでしょうか? 同時多発的なあの現象は、私には不思議な光景に見えました。

     陸生の魚については肺魚と同じで、肺呼吸の能力を手に入れたとお考えください。


    編集済

  • 編集済

    第35話 ストームブロウへの応援コメント

    ダミノルさんって⋯キャタピラだと思ってたけどひょっとして2足歩行の人型? ハーケンハイムもまさか人型しかも女性型とは思わなかったw
    挿絵が欲しいところです。 最初にダミノルさんの外見読んだのはいつだったか?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    分かりにくくて申し訳ないです。
    ダミノルさんは、山ダミノルさんも含めて、4本脚に4本腕でございます。
    全部が三つ折り関節という虫のようなところもありますが、手足が太い作業用機械よりな外観です。

  • 第23話 グェ氏との再会への応援コメント

    マーちゃんの中だけで何話も書けるの構造としてつよい

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    お褒めいただいて恐縮です。

    ですが、この物語は人気があるわけでもないことを自覚しております。
    ですから、想定している終わりというものもあり、今はそこへ向かって書いている感じです。

    こういうエピソードが挟まれるのは、露骨にそういうことをやると楽しさを損ねてしまうかもしれない、という私なりのこだわりなのだと思います。

    編集済
  • 第20話 身分証への応援コメント

    本来の持ち主にって話なら、もう一度箱に入れてから渡すべきよな。
    開けられないのなら相応しい人物ではないってことだ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    実は、今代のヴァンドヴォシュー伯爵は、意外と……いい人です……。

  • 第19話 開いたぜへの応援コメント

    確認してなかったけど、よくあるセキュリティ3回失敗したらしばらくロックします(or 自爆します)が搭載されてなくてよかったな。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    今回は3回目が成功でしたから、何とかなっていると思います。

    リセットの方法があれば聞けると思いますし、実のところは、内部機構の情報があれば局部破壊で開けられた可能性も……。
    技術に絶対は無いってことでございます。ル~パ~ン!

  • 第19話 開いたぜへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    1000年以上前の血筋となるとホントどういう設定を箱にしていたかですよね、場合によっては今のデジコル家の人間でも反応しない可能性も?例えば当時敵対していた貴族に連なる遺伝子がある程度入っていたら認めないとか…
    とはいえ、こんなに厳重に隠していたなら余程見られたくない物や切札になり得るものだったんですかねぇ、次回以降が楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    意外と地味な物が入っております。
    ですがそれは、ほとんどの上位の者は欲しがるでしょう。

    明日の7時20分に開示されるように、さっきまで書いておりました。

  • 第19話 開いたぜへの応援コメント

    まさかのケンチ兄さんも自分の血で開くとは思わなかったってか└(*'ω'*)┘
    さて中身はなんじゃろう?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    意外と地味なものですが、これで物語の方向はコントロールできるぞ! と自負しております。
    明日の7時20分をお楽しみに。

  • 第17話 何か出てきたぜへの応援コメント

    マーちゃんですら、よくわからんとはなじゃろな

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    これはいわゆるネタです。
    ラストをきれいに終わらせてくれるネタというやつです。

    よく考えたら、きれいなラストまでまだ長いんですがね。

  • 第15話 ゴブリンへの応援コメント

    ってことはタケシさんとは遺伝子レベルで別生物の可能性があるのか。

    作者からの返信

    鋭いコメントをありがとうございます。

    もちろん郷里さんに子孫はおりません。
    教皇は選挙により選ばれ、酒の売り上げは教会を維持するのみです。

    これもちゃんと書いておく必要がありますね。重ねてありがとうございます。

  • もしや、ロ○カ文明の遺跡なのか!?(違います)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そういえば、設定がFFみたいな勢いになってきてしまいました。
    この辺で、本来のケンマーに戻らなくてはなりません。この章が終われば、いつものケンマーだな……というお気持ちになっていただけると思います。

  • 第16話 スーちゃんは?への応援コメント

    最初の心配から結果的には友好的に終われましたね。ただコレオシタロの探索ギルドにはそのまま不可侵の状態でいてもらう必要がありそうだなぁ。知ってもいい事ないということは世の中には沢山あるということですね(マーちゃんの持っているモノとかね!)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    一応は無難に着地できたかとは思います。
    物語の締めの部分はもう考えてあるのですが、今は間をどうやって自然に埋めようかと思っております。
    風呂敷も畳んでいかないと……。

  • 第15話 ゴブリンへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    来訪者達に対して(融合計画は)神は侵略者としてみなかったんだろうか(考え方が人間とは違うかもですが)と考えたんですが、マーちゃんの言葉にあーなる程と思いました。神の箱庭に変化を与える要素に喜んだのかもしれないですね。
    祖先がそんなに悪くなくてケンチもホッとした感じですね

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    あの辺の設定はずっと考えていました。
    マーちゃんの公平な目線は、時に残酷ですが、こういうところもありますと、書いておきたい部分もありました。

  • 第33話 新しい居候への応援コメント

    トリフィドが自生してるのか⋯怖い世界だ 野宿の危険度が高い世界ですね

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    野宿は、金持ち貴族と探索者と、聖地巡礼集団と交易商人の隊しかやらない設定にしておいて良かったです。
    全滅まではしないから。

  • 第15話 ゴブリンへの応援コメント

    とりあえずケンチが望んでいた流れになったって感じかなぁ|д・) ソォーッ…

    次回も楽しみです└(*'ω'*)┘

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    こういう展開にしようとは思っていました。
    これで後は、エルフが出せれば良いですかね……。

  • 第32話 全部ボツへの応援コメント

    あー⋯世間というか世情に疎くなってるんですね。リハビリが必要だw と言うか誰が買ってるんでしょう?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    月報は……売れてないです。

    街に行ってから、売れる予定になっております。

  • 第31話 詰め所への応援コメント

    あー出入り口がない上に餌も来ないので 死にかけてるんだw

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    えー、このドラゴンさんは、ちょっと特殊な御方でして……。

  • 第13話 太母への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    ツボルハイル博士は自分の研究が出来ればいいマッドな老人がイメージされてましたが、始まりの事情はそういう理由だったんですね…つまりスキルも剥がされていない。でも治癒の奇跡も授かっていないから融合強化方向、スポンサーに結果を出す必要があるから兵へといった感じなんですかね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    おおむねその通りでございます。
    ちなみに、ツボルハイル博士は……おっとこれは、この先を読んでくださる方には内緒です。

  • 第13話 太母への応援コメント

    テレビ会議あるある

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    グフフフフ、分かってくださる方がいらして、私は安心しました。変な笑いが出ましたよ。

  • 更新ありがとうございます😊
    さぁ、ドアの先には何があるかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    割と狭い部屋です。
    次回は狭い部屋について、辛辣な愚痴が聞ける話になっております。

  • 第11話 子孫たちへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    なんだろう…正直ミトコンドリア的な事しか思い浮かばないけど…内容によっては前世のあるケンチやマーちゃん以外はよくわからないか、ショックを受けちゃうかもですね…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    その件につきましては、今のところ珍しく引っ張っております。
    戦いは短く、ネタバレはアッサリとが信条だったのですが……。

  • 第25話 サスライ草の男への応援コメント

    二人共鑑定? 微妙に役割違うとか?違う神様がそれぞれで役に立つ能力与えたら被った?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    別々の神から同じ能力を授かったわけですが、彼らにしてみれば「持っていく物を選ぶのが楽になったね」って感じだと思います。

  • 第24話 新しい能力への応援コメント

    翼がある二足歩行のトカゲ?しかもエンジェル・ハイロゥ付き? 見た瞬間 どうしたらいいのかわからなくんsるスタイルですねw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    先ほどまで新しいエピソードに悩んでおりまして、返事が遅くなってしまいました。
    マーちゃんは2足歩行もできますが、大抵は4足歩行ですし、ケンチの頭の上や肩の上にいることが大半です。

  • 第9話 白旗への応援コメント

    モチキンさんはケンチ達に白旗🏳️を上げたけど、この後何が起きるのかなぁ|д・) ソォーッ…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    先ほどですが、やっと新しいエピソードを上げることができました。続きをお楽しみ下さい。

  • 見た目の顔とか鑑定の説明文読んだ時あれ?まーちゃんが偵察出したのか?とちょっと思ったけどそんな事はなかった
    元ネタがあれならまあコレオシタロのギルド員では蹂躙だったでしょうねぇ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    同じご指摘をいただいたのですが、実のところ、おっしゃる通りだったりします。

    一応はハッキリと『チガウ』って入れてあるし、具体的な攻撃は何もやって無いので、多分大丈夫だろうという気はします。
    人気も無い作品ですから。

  • もとネタはFF5で次元の狭間を徘徊しているアレかしら?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    結構、遠回しに書いたつもりなのですが、やっぱりバレるものなのだな、というのが私の感想です。

    名前的には突っ込みを避けて、『違います』という意味合いを強調した感じになりました。
    何かする前に沈黙しましたし、今回はセーフなんじゃないでしょうか。

    編集済
  • 第4話 自己批判65への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    面白くて一気読みしてしまい、毎日のように更新確認しておりましたm(_ _)m
    作者様もお身体にお気をつけて!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    本当にお待たせしまして、まことに申し訳ございません。

  • 第4話 自己批判65への応援コメント

    お待ちしておりました

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    書いていらっしゃる方にまでこうしてコメントをいただけるとか、恐縮することしきりでございます。

  • 第4話 自己批判65への応援コメント

    久しぶりの更新ありがとうございます😭

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    何と申しますか、始まりの地についてどう書こうか悩み中です。

  • 第4話 自己批判65への応援コメント

    更新ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    私もとうとう、読者様から、このようなコメントをいただくことになってしまいました。反省しております。

  • 第4話 自己批判65への応援コメント

    ご無沙汰でございます。

    色といい効果といい実に、左巻きな薬が使われなかったことは良かったような悪かったような……

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    更新が遅くなりまして、誠に申し訳ございません。

    こういうのが、いつものマーちゃんとケンチだろうな、と初心に立ち返った感じで書いてみました。

  • 第6話 回鍋肉への応援コメント

    マーちゃん、女の子なの?!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    アルトボイス(女性の低音)が肉声ですので、ケンチとしては、それが理由でマーちゃんを女性だと認識している模様です。
    実際のところは、性別なんかは無い生物なんだろうな、と思います。

  • 第25話 4体の森の使いへの応援コメント

    ターケシ・ゴーリさんも遺跡知ってたのかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    転移者『郷里 剛』さんは、おそらくは知っていて黙っていたのかもしれません。
    そして当時の森の周辺は、帝国崩壊の直後であったこともあって、人がほとんど住んでいない土地であったために、見逃された可能性はあります。

  • まぁ、姉さんの領域みたいなもんだからなぁ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    マネーロンダリングに余念が無いマーちゃんですが、二人とも地域の経済を良くしたい思いはあるようです。

  • 教会関係者にスジを通さないなんて、ゴロツキの暴走かと思たら、そう言う連中なのね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    この街の人間にとって、神のルールは平等で、彼らゴロツキも良い体格と基礎体力を持っています。後は祈りながら鍛練を積めば、それなりに良いところまでは行けるのかもしれません。
    それが出来ないのであれば、あの御方の元へ行って、輪廻の輪に戻るのが一番良いのかもしれません。

  • 教えてもらった場所も気になるし、体が足りない。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    実のところ、書かなければいけないのは、作者の私でございまして、登場人物であるケンチたちとしましては、やるのはいつでも良い話だったりします。

    全ては、もう起きてしまったことですから……。

  • 割合的にどっちの方が鳴り響いていたのだろうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    もちろん、便利な道具の製作者としての顔の方でしょう。
    危険な兵器開発者としての顔は、国によって今まで秘匿されてきました。

    先の方もお読みいただいているようですので、書いてしまうのですが、お師匠がルメイラさんに期待しているのは、国境地帯での無制限な実弾試験だったりします。

  • 人間関係複雑骨折どころじゃない複雑ぶりに興味が尽きないぜ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    人間関係はキレイに骨折している感じでしょうか。
    くっつく前にまたポッキリいきそうな気はします。

  • 商人として表玄関から堂々と⋯やりおるw しかし要塞とか好き勝手に接収してるけどいずれ行いがバレるというか直接結び付けられなくとも行動範囲と時期から関係疑われそうではある

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    それもあるかと思いますが、この2人組なら後の先を取って相手を潰しにかかるのではないかと思います。

  • 第16話 ミノル100%への応援コメント

    なんて蠱惑的な提案だw 髪も記憶力もあれな私には⋯

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    ハッキリ申し上げれば、私が切実に欲しい物でもあります。

  • 第15話 ガウルルブ殿下への応援コメント

    コボルトの貴族⋯じゃあオークの貴婦人とかも居るのか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    おそらく居ると思います。
    貴婦人の方が夫を養っている文化だと思います。

  • 第14話 山へ行こうぜへの応援コメント

    死んでる先生とそのハーレムとペット、何かまずい事になってない?w あちこちに不発弾を埋める旅だよね?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなりまして申し訳ございません。

    結果としてはおっしゃる通りなのですが「爆発して問題が起きてから何とかすれば良いかな」というのが、この2人なのです。

  • 第3話 良い感じの2人への応援コメント

    その『意表を突く手』はぜったいロクでもない手になるんだろうなぁw

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    リアルが思いのほか忙しく、更新ができておりません。

    ケンチとマーちゃんらしさを失わないよう、どうやって組合まで行って来ようか考え中でございます。

  • 第13話 不老不死とはへの応援コメント

     不老も不死もお断りだけど、「老い」が目に見えて体を蝕んでる現在もう一度若さを取り戻し今度こそ道を誤らずに一から積み上げたい 努力をしたいと切に思う。
     今から努力をしても体がついてきてくれない、脳が物事を覚えない。
     指のすき間からこぼれ落ちるのではなく、もはやクモの巣の如き網目に砂が少し残るような状態、かって悪魔の魂を売り願いを叶えてもらう創作が流行った時代があったのは今より死が身近でうまく死から逃れただけで残ったものがなかったのだろう。

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    最近は更新が滞っており、返信も遅れがちです。

    このエピソードは、私の不老不死に対する疑問というヤツになります。

    本当に長く生きるとは、こういうことではないだろうか、と私自身は考えてしまうのです。
    メンタルが人間のまま、元の自分のままではいられないから自分も変わるのでしょうが、周囲はもっと凄まじい勢いで変わって行くのだと思います。

    普通に生きていても、新しい者についていけない時がありますから。

    編集済
  • 第3話 良い感じの2人への応援コメント

    ケンチの周りは殺伐……ヤられる前にヤれ。

    一瞬ですが、それをうらやましく感じる時もあります。


    マッカスもイテラも、この休みで何かいい進展があるといいですね(オジ目線

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    最近は恋愛要素が加わり、少し作風が変わってしまったなという感じです。

    ケンチとマーちゃんらしさを失わないよう、どうやって組合まで行って来ようか考え中です。

  • 正常進化⋯かな?w 手の本数が増えたり尻尾が生えたり触手が生えたりしてないようで何よりw 教皇に大司教か トカゲの姉さんの御威光かしらねw

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    これは本編で語られない、遠い未来の話ということになります。

    編集済
  • いや待ってw それは綺麗にするとは言いません!環境破壊ですw ケンチ!困ってないで止めるんだ!お前使徒だろう!?

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    ここに生きた者は死なず、別の場所で生き、また再生するのだというのが、このチームのイイワケというヤツになっております。

    きっと何百何千もの後の世代のモノが、別の世界に移植されたりするのでしょう。

  • 第7話 泉の水 全部抜くへの応援コメント

    何故トカゲアネキは極端に全部持っていこうとするのだろうか? もそっと加減というものをだね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    マーちゃんは、おそらくですが、この世界の規模から類推して、持って行く量を決めているフシがあります。

  • スシノーさん、見えてますねぇ……

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    言い訳ですが、リアルが忙しく、なかなか更新できておりません。

    スシノーさんは、街の普通の人よりも何かが見えていそうな人ではあります。

  • ケンチル・フーンwww

    大帝国を作りそうな将軍の名前ですね(やろうと思えばマーちゃんパワーでどうにでもなりそうですが)

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    たまには、真面目に恋愛しているシーンも書こうとしたのですが、これまた失敗してしまいました。

  • 第27話 ほっこり砦さんへの応援コメント

    国土地理院があったら中の人が卒倒しそうな大規模変動……

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    いつかヤンさんは出すつもりでしたが、筆力が足りないせいで迫力も出ませんでした。無念です。

  • 第26話 道の駅への応援コメント

    いいかい?こいつぁ棒なんだ(迫真

    休みになって開いたら、名前が変わってて……

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    返信が遅くなりました。

    少しだけタイトルを変えることにしました。

    棒というのは、マーちゃんのこだわりに対する、ケンチの忖度というヤツです。

  • D強いなw 宇宙トカゲにも恐れられてるのかw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    このエピがまたコメントを多くいただいております。

    あの御方は、やはり唯一の成功例であるということなのでしょう。
    質量ばかりの者ならば、斬られてしまうのは『邪神砦』の巻にあったかと思います。

    編集済
  • 改めて読むとマーちゃんはダネの蕾取ってチコの葉を頭に付けてるのか。

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    そんな感じになると思います。
    丸まっちいトカゲというモチーフは、長く付き合って行くなら、どういうのが良いか考えた結果でございます。

  • ケンちゃんの普段の行動とかルメイラさん関与時の行動もマーちゃんたちに観察もとい眺められてるんでしょうね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それはもう、コッテリと色々なことを見られていると思います。
    ついでに動画データも残っていたりするでしょう。

  • 第26話 道の駅への応援コメント

    手を出したのはルメイラなんだよなあ

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    それはそうなのですが、ケンチも古い男な部分がありますから、その辺のことは言わないわけです。

  • 第25話 4体の森の使いへの応援コメント

    自壊装置付き遺跡はヤバそう

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    この古代文明ネタは、意外とアッサリめにしようと思っております。

    ルメイラさんとケンチの関係がメインになるかなと。
    辺境伯に殺されないように、ご実家にあいさつにいくわけですが、外堀はいつもの手で埋めていきそうな気がします。

  • 第4話 旅立ちへの応援コメント

    うーむ 面白いんだけどもなんというか詰め込みすぎ? ご馳走ばかりで味がぼやけてるというか 私の感性が鈍ってるのかも

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    この作品も完結させたら、もうちょっとメインのコンテンツに絞った作品を書こうと思います。

    今度はSFになると思います。
    現地主人公か、地球の普通の男の方が良いようです。

  • 第24話 ヤンヌルカナへの応援コメント

    挨拶が間に合わなかったら……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。

    吹き抜けからヤンさんが出てきて、挨拶をして終わりということになりそうです。意外とアッサリした感じで。

    編集済