応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第146話 終わらない旅への応援コメント

    人魚の涙から作られた媚薬と、確実に妊娠させる薬……!!
    その伏線回収と着地に、思わず声が出ました。

    まずは、本当にお疲れ様でした。
    そして、こんなにも素敵な物語を読ませていただき、心からありがとうございます。

    長編で、ここまで一話一話を楽しみにしながら読み続けた作品は、
    もしかしたら初めてかもしれません。

    この世界観、そして時夫さんやルミィをはじめとするキャラクターたちと、ここでお別れになるのが、本当に寂しいです。
    それだけ深く物語に入り込み、心を預けて読んでいたのだと実感しています。

    そんな気持ちを、こうしてコメントとして残させていただけることを、とても光栄に思います。

    最後に、もう一度。
    時夫さん、ルミィ、そして作者さま——
    本当にありがとうございました。

  • 第145話 帰還への応援コメント

    素敵なデートと。
    そしてその上での帰還…。
    時夫さんに感情移入しまくりでした。

  • イーナ・ルミィver.でしたか…💦
    …とはいえ、作品の構成がすごい😳

  • 第141話 エルミナたちへの応援コメント

    ミリィと時夫さんが、完全に“敵側から見た怪物”として描かれているのが衝撃でした。

    時夫さんの「何をしてくるか分からない」「攻撃の意図が読めない」感じと、ミリィの一切の感情を削ぎ落としたような冷静さが、敵視点だと本当に怖い🫨

  • 第133話 王都陥落への応援コメント

    寒気が走りました……。

    ジェレミーとパトリーシャを処刑ではなく、公開吊るしにした理由。
    それが裁きでも狂気でもなく、「次はお前だぞ、ルミィ」という沈黙の布告みたいですね…。

  • 第131話 ラスティアの最期への応援コメント

    あー、終わりが近づいてきてしまった…。
    寂しい…です😞

  • 第119話 タークとおでかけへの応援コメント

    レティシャさんの照れた顔、見てみたかったです…😁✨

  • 第113話 最深部へへの応援コメント

    マイロがケイティを食べなくて…良かった…。

  • 第112話 姉弟と冒険者達への応援コメント

    あれだけ明るくて、一緒にいるのが楽しかったケイティが……。
    ここで一気に地獄の密度が跳ね上がりましたね。
    姉弟の執念、冒険者の欲、邪教徒の悪意が絡み合う展開が本当に凄いです。

    そんな中でのラスト、
    「虫を殺して半世紀。勇者が目覚めた。」
    この一文のカタルシスが強烈すぎました。


  • 編集済

    一度混ざり合ったミルクコーヒーはもう分離出来ない…ってことですね😢

  • 第94話 それぞれの事情への応援コメント

    あ、ある意味でハーレムなのか(笑)
    いや波瀾万丈なパーティですね☺️✨

  • 気になるアイツが既婚者と知って。
    ホッとする時夫さんが可愛い…!

  • 第86話 トキ町への応援コメント

    異世界ファンタジーであり、かつヒューマンドラマとして、ここまで丁寧に心の距離の変化を描かれるところが、すごい…。

    相棒だったルミィが、少しずつ「守りたい存在」「失いたくない存在」になっていく過程が本当に自然で、言葉選びも仕草も全部が切なかったです。
    軽口のやり取りの裏にある感情の揺れとか、酔った勢いでこぼれた本音とか、どれも感動しました。


  • 編集済

    第84話 新たな人生への応援コメント

    色々と……もう、感動回でした。
    ダークな部分が表面化されてから、さらに物語の加速度が増して、すごいです…!

    重たい話をここまで優しく着地させるの、普通にすごいです。間違いなく名エピソードでした。

    そしてルミィへのデコピンが最近弱くなっているのは、彼の気持ちが強くなっているからです…!

  • えっ……、これって…。

    「イケメンだけが選ばれる」「若さと富を与えられる」「それを守るために暴走する人々」って構図って、“信仰”と“外見至上主義”が結びついてるのがえげつなくて。
    妖精の正体に強烈な裏がある気しかしません。

  • 穏やかで甘すぎない距離感が最高でした。
    「デートじゃない」と言いながら、歩幅を合わせたり、さりげなく贈り物を選んだり、自然に手を取ったり。全部が“相棒以上、恋未満”の空気で尊いです🥹✨
    派手な展開がなくても、こういう日常回で二人の関係性が深まっていくの、めちゃくちゃ好きです…!

    また耳飾りの装飾品が、いつか彼女の危機を救ってくれたらなと…。

  • こ、これは…。
    誰も悪くないのに、全員が救われない構図があまりにも残酷で、しかも「神の都合」で人生が壊されているのが本当にしんどい。

    ギャグとの落差で、あまりにシリアスな設定が凄すぎます…。

  • 家庭菜園の『緑の手』を使った、なんというチート😳
    そんな、ゾンビ対策🧟思いつきもしませんでした…(笑)

  • うわっ、ミルクティーがきた…!

  • 第54話 大繁盛!からのへの応援コメント

    シリアス→からのギャグが(笑)
    相手はいったい誰なんだ…☺️

  • 第52話 閑話 祖父江稲子への応援コメント

    やっぱり…!!

    読んでて「……もしかして」と思ったら…。

    うわぁ…、今回も衝撃回でした🫨

  • 第45話 家族への応援コメント

    衝撃の回でした……。
    雰囲気が似ている描写と、あと名前も似ているなぁとは思っていましたが、まさか本当に血縁だったとは。
    再会できたこと自体は救いなのに、時の流れだけはどうにもならないのがあまりに残酷で…。

    ファンタジーなのに、現実の重さが真正面から来る回でした。

  • あまりにも重くて、静かに心に刺さるシリアスシーンでした…。
    カズオの過去と心情が丁寧に積み重ねられていて、「悪役」ではなく「壊れてしまった被害者」なんだと痛感しました…。

    彼にも彼の人生や希望があったんだなって。

  • 第34話 今後の予定への応援コメント

    だ、断罪イベント??😳
    めちゃくちゃ展開が面白くて、楽しい+びっくりです…!

  • 伊織さん、こんなに追い詰められてたんだ……って一気に印象変わりました💦
    健気で努力家で、必死に踏ん張ってるのが伝わってきました…。

    また時夫さんの「未成年にそこまで背負わせたくない」という距離感もすごく共感しました。

  • 潜入の方法がまさかの「用務員」なの、発想が最高すぎました。生活魔法との相性がいいですもんね。
    ……と思ったら、さっそく活躍していて笑いました😳

    時夫さんたちが裏から支えつつ、伊織は表で必死に踏ん張っている構図が本当に好きです。
    それぞれの立場で戦っている感じが、とても面白いです!

  • 第25話 アーローとの戦いへの応援コメント

    今回もめちゃくちゃ面白かったです!

    連続で放たれる生活魔法が“戦える魔法”になっていくのが最高でした。

    それにしても王子、…距離感バグですね!
    しかもシンデレラのごとく「ゾフィーラ」を追いかける始末で、どうか王子はゾフィーラ婆さんと愛を紡いでください…☺️✨

  • 「トーナメントの乱入者」というタイトルだったので、てっきり時夫さんかルミィが乱入して参戦するのかと思っていたら、まさかの方向から来て驚きました!
    ……しかもガチのやつ……!

    斎藤さん大丈夫かな……と思いましたが、王子が近くにいるからきっと助けてくれますよね。

  • 目覚まし時計のくだり、ルミィがいるのに大丈夫か!?って思ったんですが……ちゃんと大丈夫でしたね。
    あーもう、二人とも尊すぎる……✨

  • 第21話 次の依頼への応援コメント

    マジか……ここで学園組と合流するんですね!
    世界線が交差して、めちゃくちゃワクワクします✨

    それにしても、お互いの年齢を低く見積もってる二人の関係性がすごく好きです!

  • 第20話 学園での伊織への応援コメント

    伊織ちゃんの学園生活スタート、こっちもこっちでめちゃくちゃ面白いです…!
    空気感が時夫さんと違ってて、新鮮なのにちゃんと同じ世界観なのがすごい。

    そして正直に言うと……
    おっさん聖女が好きすぎて、AIでおっさん聖女の曲まで作ってしまいました……(笑)

    作者からの返信

    曲!?そこまで気に入っていただけて嬉しいです!

  • これは……ラスボスがハーシュレイという認識で合ってますよね?
    マッド系神って聞いた瞬間に嫌な予感しかしません。
    人間+他種族の悲しい実験ストーリーだけは本当にやめてくださいね……😢

    それと別世界で30人同時召喚事故って……
    「クラス全員呼んじゃった系」じゃないですかね(笑)
    下手したらバトルロイヤル始まるやつ……!
    早くそっち助けに行ってあげてください!!

  • 第18話 帰宅への応援コメント

    今回のルミィ、頼もしさとポンコツ可愛さの振れ幅が最高でした…!
    賢者ムーブからの木の実ほおばりムーブで落差がすごいですね(笑)
    利子なしでお金を貸してくれるところの描写が可愛かったです…🥹

  • 激戦すぎて息つく暇なかったです!
    ミリィの相棒感がハンパなかったです。お父さん生きてて安心したし、最後のオチまで含めてナイスコンビ回でした👍✨

  • 第16話の2 炎への応援コメント

    ルミィさん、ウサギを普通に撲殺するのやめてください😂
    カリスマ的な魔法を放ってばっかりでの、あの温度差ほんと好きです(笑)

    ……そして最後のあれ。たぶんアウラウネ系ですよね?
    お父さん大丈夫なのか普通に心配になりました……。

  • 第16話 北の森への応援コメント

    おおっ…!
    探索の使い方が想像以上に頭脳プレイで、「そう来たか!」って声出ました。
    変身+登録カードの発想、生活魔法の応用力がどんどん化け物じみてきてて最高です。

    そして森パートの空気感が一気に不穏になったのも好きでした。そのうえでミリィの相棒感が光ってていいですね…!


  • 編集済

    第15話 冒険者ギルドへの応援コメント

    冒険者依頼からのテオール父親探しといい、すっごく面白い展開になってきました…!
    話の構成ももちろんですが、何よりアレックス王子に本気で怒っているルミィさんに吹きました(笑)

    あそこまでキャラ変するって、過去に何があったんですかね……!?(挿絵とかみてみたいです)
    個人的には王子は「普通に良い人枠」だと予想しているので、たぶんミリィが悪かったんだと想像します。

  • 第14話 病院への応援コメント

    まじか、ここで来ますか……!
    夢と希望の冒険者ルート突入、めちゃくちゃワクワクします。
    生活魔法の”真価”が、ここから問われる展開になりそうで楽しみすぎます😊

  • 瘴気病、国の責任転嫁、見舞金という名の口止め、借金、冒険者行き……
    どれもまさに”現実”にもありそうな構図ですね。

    そして、第一王子は個人的には「人格者枠」だと思っていたので、あれ……?もしかして違うんですか……?🤔 と、思いました。

    最後の「活躍のチャンスじゃありませんか?聖女様?」からの流れが最高でした。

  • 第12話 テオールの家族への応援コメント

    ああっ……時夫さん、完全に異世界ライフを満喫してますね(笑)
    素敵なお姉さんに出会う展開にニヤニヤしました。
    ……とはいえ、時夫さんの隣にはすでにルミィがいますからね😂

  • 第11話 スリ捕獲への応援コメント

    どういう展開になるのかな……と読み進めていたら、まさかの「変身した姿がクソガキのお父さん」展開。
    ほんと予想外すぎて、びっくりしました😳

    続きがまったく読めないのが、またこの作品の魅力ですね…!

  • 第10話 外出への応援コメント

    表現が本当に面白くて、ババア呼びやスリ展開など、まさに今くすくす笑いながらコメントを書いています。
    おそらく作者さまとは、同じ“ラノベ商業化の黄金期”を通ってきた世代なんだろうな、と感じました。電撃文庫あたりが教科書ですよね(笑)

    この作品を読んでいると、「あの頃のワクワク感」や「続きが気になって仕方がないもどかしさ」が蘇ってきます。

    懐かしくて、とても楽しいです。素敵な時間をありがとうございます。また好きで読ませて頂いておりますので、返信コメントは大丈夫ですよ…!

  • 第9話 変身への応援コメント

    最後の時夫さん、完全に女性になりきってて笑いました🤣
    そしてこの能力、ついに“聖女の影武者”として本格始動ですね!
    いやもう、王様とかに変身して悪いことできちゃいますね(笑)

    作者からの返信

    こんなにたくさん感想ありがとうございます!
    読んでいただいて嬉しいですo(^▽^)o
    話数のある長いお話なので、気が向いた時に読んで、たまにまた感想貰えたら嬉しいです。
    Twitter(Xとは言わない!)でもまた絡みに来てくださいщ(゚д゚щ)カモーン

  • 2人のやり取りが完全に夫婦漫才みたいで、読んでてニヤニヤしました👍✨

    それに、時夫さんもやっぱり人間ですから、
    「褒められたい」「評価されたい」って欲が出てくるの、すごく分かります(笑)

    作者からの返信

    漫才しちゃう主人公と相方って良いですよねd(^_^o)

  • 第7話 その頃伊織はへの応援コメント

    伊織が怖いよー🫨
    王子はパトリーシャとの板挟み展開が予想され、今からすでに胃が痛いです😣

  • 生活魔法、もしかしたら皆が気づいていないだけで、とんでもない技に昇華していくんじゃ……?と、めちゃくちゃワクワクしました😳
    この世界の価値観的に過小評価されてるだけで、実は最強クラスなのでは……って思ってます。

    それと、名前の発音練習シーン、地味にツボでした(笑)
    ……勝手な妄想ですが、ルミィと時夫さん、ちょっと距離近づいてません?😁

  • サラリーマンに“世界随一の生活魔法”って、相性良すぎませんか(笑)
    方向性がズレてるのに、めちゃくちゃ理にかなってますね!(私のワイシャツも綺麗にして)

    それにしても、
    「悪いと言いつつ、自分は許されるべきと思ってそう」なアルマ様みたいな人いますよね、現実にも(笑)
    あの絶妙に腹立つ感じの描写がリアルで、この作品、神様すら信用ならないのが最高です☺️

    作者からの返信

    神様のダメダメっぷりは今後も続きますのでお楽しみに😉

  • 第4話 自称女神への応援コメント

    今回も本気で爆笑しました😂

    本来なら「アルマ様降臨!」という、めちゃくちゃありがたい神聖シーンですよね?!
    それをイタコ芸扱いしたり、中二病扱いしたり、挙げ句の果てに時夫さんが飽き始める流れがもうやりたい放題…。

    今このコメントを書きながらも思い出し笑いしてます(笑)

    作者からの返信

    笑っていただけるのが一番嬉しいです☺️

  • 作品紹介でおおよその流れは把握していたつもりでしたが、ここまで全力でギャグに振り切ってくるとは思わず、めちゃくちゃ吹きました。

    おっさんがローブを着て、聖女の影武者ポジ(?)になる展開、最高です🤣
    ルミィの勢いと雑さも相まって、すっごく楽しいです…!
    ほんと、声出して笑ってます。

    作者からの返信

    全体的にギャグ寄り作品です!
    楽しく読んでいただいていて嬉しい!

  • 第2話 時田時夫の召喚への応援コメント

    分かってはいましたが、「真面目系ダメ神官ルミィ」とガッツリ書かれていて、思わず吹き出してしまいました(笑)

    状況がまるで分からない中でも、ちゃんとこの世界を知ろうと行動する時夫さん、本当に偉いですね。その堅実さと等身大の反応がすごく好感持てました…!

    作者からの返信

    わーい!
    ノリノリで書いた主人公ですが、私も今でもお気に入りのキャラに仕上がったので褒められて嬉しいです!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ずっと読みたいと思っていて、楽しみにしていた作品。

    下っ端で出世欲が強いルミィというクセ強神官の視点がとても魅力的で、そこに加えて、おっさんが完全に無視されている構図が本当に面白かったです。
    同じおっさんとして思わず共感しつつ、クスッと笑ってしまいました。

    ぜひこの先も楽しませてください…!

    作者からの返信

    うおお!!
    読んでいただきありがとうございます!
    楽しんでいただければ幸いです!

  • カズオは倒されちゃったけど、双子の片割れは倒したような、、?

    双子だから2人でワンセットなのかしら?

    でも断罪と贖罪で分けてるし〜、、。

    作者からの返信

    沢山の感想ありがとうございます!
    双子だしセットをまだ倒してない感覚で書いちゃってました!
    でも、確かにボーナスパワーを貰っても別に良かったかもと今更思わないでも無かったり……。
    特にストーリーに大きな影響はないので、二人で一つの扱いだったという事でよろしくお願いします(>人<;)

  • ルミィがレミィになってますね(。•́︿•̀。)

    作者からの返信

    ぎゃー!
    初期に偶にあってチマチマ直したはずが!!
    ありがとうございます!!ありがとうございます!!!

  • 第30話 過去の召喚への応援コメント

    昔の人なら『天使』を名乗らずに『明王』を名乗るべきじゃないかな?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    作者の知識知力不足で、用語人物名にあちこちの神話や宗教が混在してます。

    ありあんと「明王?どういう意味だ?ググろう」
    くらいの知識でお恥ずかしいです。


    天使は邪教徒のみんなとお揃いで名乗ってるだけなのでご容赦ください。
    異世界共通語自動翻訳機能の力不足で、日本語のニュアンスが伝わらず、天使も明王も同じ?????という単語に変換されてる!ってことに!なんとか!

    本当はキリスト教由来の人物名とかも排除したいのですが、
    マリアやクリスは付けないでおこう!くらいしかできません。

    一応、Aランク、Sランク冒険者的な、こちら世界アルファベットの存在を示唆するものは避けて、ランク5などの評価にしてたり足掻いてはいます。
    みんな気にせずに素敵な話を書いてて人気あるのを見ると、気にせず「ルミィはAランク冒険者だ!」とか書いといた方が良かったかなとたまに考えてしまいます。



    名前も英語由来っぽいのがガンガン出てきますが、覚えやすさ優先しないと、読者様の前に作者が誰だか忘れていきそうです。
    そこら辺は、記録に残ってない昔に多少はアメリカ人とかが召喚された事もあったのだなぁ。その影響かな?……的にスルーしてもらえると助かります!

  • 第20話 学園での伊織への応援コメント

    誰か教育係が付かないの?
    この世界と元の世界の違いを教えないとトラブルになるだろ?

    作者からの返信

    感想たくさんいただきありがとうございます!
    教育係は元の世界の日本には魔法が無いし、貴族もいない、伊織は何故か文字の読み書きがチートでできるけど平民、基本的人権なるものが存在する…あたりから知らない感じです。

    聖女になって魔法の力がアップしたけど、元から少しは使えたんでしょ?的に思われてます。

    教育係以外も日本に関しては、さほど詳しくないです。むしろ、違いについては周りが伊織ちゃんに早よ聞いて確認してくれって感じです。


    作者自身がポンコツなので、自分ならと考えた時に、王子がチヤホヤ庇ってくれる環境で半年でちゃんとマナーを身に付けられるかと言えばノーなので、伊織ちゃんもそれなりの半端な仕上がりです。

    他の異世界転生ものの主人公達の知力や異文化吸収能力はそれだけでチート級と感じてます。

    作者が女神に英語の読み書き能力を与えられてアメリカに住んで、教育を受けても、半年経っても現地人をイライラさせそうです。
    何なら日本でのアッパー階級のマナーも純日本人なのにわかりません!
    箸の使い方からもう少しちゃんと頑張らないとレベルなので、伊織ちゃんも似たようなものだと考えてもらえると助かります!

    物語サクサクのために少し話に無理が生じてそうですが、どこかで読者様達にまあ良いかと思える説明(言い訳)をさり気なく入れられたら良いなぁと考えてます。

  • 邪神に関しては別に急ぐ必要がないのだから、女神を呼び出すのは次の日でも良かったんじゃないか?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    巻き込まれ召喚されて現在進行形で迷惑かけられてるんだから、呼ばれたらすぐ来い的な考えからの行動です。
    もうちょっとアルマに対する時夫の心情を深掘りした方が良かったかも知れません。
    今後のアルマとの絡みはもう少し丁寧に描写してみようと思います!
    感想いただきありがとうございます!

  • 第15話 冒険者ギルドへの応援コメント

    第一王子が女の子が聖女だと本気で信じているかが重要だよね。
    聖女でなくても人気取りに使えると割り切っているならともかく、聖女だと本気で思い込んでいるならこの後更に無謀な事をするようになるだろうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    王子はよく女性向け断罪もののストーリーの悪役のパロディ的な人ですが、どこまである意味活躍させるか思案中です。
    お馬鹿王子にまで注目いただきありがとうございます!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    企画からきましたー!

    読みやすいのでスイスイ読んでいきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでいただければ幸いです!


  • 編集済

    第80話 バトー町の因習への応援コメント

    おばあちゃんの威厳…!!このまま勝ってほしいものですね🥹

    作者からの返信

    老人が活躍する話好きなので、おばあちゃんには頑張って貰います!

  • ひゅ〜!!時夫さん、やりますねえ!!
    そして、これは明らかにデートです( ˘ω˘)

    作者からの返信

    へへへ……
    自称日本男児もやる時はやります

  • この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。

    作品拝読させて頂きました、意外にハードな世界観でありながらキャラの会話や、やり取りのテンポが心地よくすらすらと読むことが出来ました。

    まだすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。

    最後に不躾ではございますが私が現在連載中の作品へ飛ぶURLを貼らせて頂きます。
    気が向いたらで構いませんので読んで頂けたら幸いです。

    ↓作品へのURL↓
    https://kakuyomu.jp/works/16817330668597003683

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作品楽しませてもらいますね!

  • 第7話 その頃伊織はへの応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    主人公、男なのに聖女とか面白い展開だと思います。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    変な設定を活かせるよう今後も頑張ります。
    お互いたくさんの読者さんに見つけてもらえる様に頑張っていきましょう!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    企画より参りました。
    巻き込まれ系の異世界もので
    相手の役割すら奪ってしまっうのは見たことなかったです。
    また、文章の間が分かりやすく読みやすさがありました。
    参考になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今後もお付き合いいただけたら嬉しいです。
    創作続けるのは大変ですが、共に頑張りましょう!

  • 楽しくお話読ませて頂いてます

    質問なのですが、
    前の16話ウサギ30匹の話の後に17話で突然豊穣の天使ユミスが登場し戦闘が始まりましたが、もしかして16話と17話の間に話があったりしないでしょうか?

    作者からの返信

    助かりました!抜かしてました!
    先に掲載してたなろうの方と番号のズレが発生したり、一気に数十話あげたりして、うっかりしてしまったようです。
    教えていただきありがとうございました!