第8話 妃にされた理由(後編)への応援コメント
アメリーからすると王様の印象がマザコンに変わってもおかしくなさそうな話ですが…優しいですね。
王様もようやく素を見せて、二人の関係が変わるといいなと思いました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうなんです~。
ジェラルドの環境的に当たり前のように書いていたのですが、改めて読むとマザコンか??? て、なりました……(^^;)
タイトルがタイトルですが、最終的にアメリーに求めるものは違うはずなので、お付き合いいただければと思います!
第6話 黒髪の少女への応援コメント
王様視点のお話、なるほど!と思いました。
アメリーの黒髪と白い肌の描写がとても美しくて、これは魅入ってしまうのも納得だと思いました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
恋にはまだ届かないですが、うっとりしてしまう雰囲気を感じていただけたようでうれしいです(*´ω`*)
第6話 黒髪の少女への応援コメント
頑張って起きようとしていたの可愛すぎる!
アメリーにはその優しさが全然伝わっていないけど! もどかしい!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
眠いの我慢すると、顔が怖くなりますからね(^^;)
すでに両者の認識がズレてます♪
ゆっくり二人の距離が近づいていくはずなので、温かい目で見守っていただければと思います。
お★様もありがとうございました!
第5話 繰り返し見る夢への応援コメント
実は幼いときに会っていた系の話に弱いので、この先がめちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
「実は~」系は私も好物な展開です♪
運命の出会いという感じで……(*´艸`*)
続きもご期待に添えることを祈っています!
編集済
エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
拝読いたしましたー!
駆け上がるように読んでしまいすみません。完結おめでとうございます。
アメリーとジェラルド、竪琴の調べを通して心を交流をしていくさまがとても良かったです。心を解されていきながらも、お互いを大切に思いやっていく様、見ていて微笑ましかったです。お互いのお母様の意見の一致には失礼ながら笑ってしまいましたが……(笑)
この二人なら困難があろうとも前に進んでいくような気がします。素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
❤もいっぱい……感謝ですヾ(≧▽≦)ノ
二人が徐々に心を通わせていくところは、まさに本作で書きたかったところなので、そう言っていただけるとうれしいです。
最後はついコメディ落ちになってしまいましたが……(お母様たちがうるさくて~!)
改めまして、最後までお読みいただき、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございますーー!!
二人のじれったい関係性に悶えつつも、これからの未来は明るく幸せなものになるのは間違いないなと思いました。
素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
二人の明るい未来を届けられたようでほっとします♪
最後までジレジレ展開にお付き合いいただき、改めてありがとうございました!
第28話 イーシャ族の末裔(後編)への応援コメント
マレナを一旦落ち着かせるには竪琴を彼の部屋に置くしかないですよね……。相変わらず嫌な予感しかしませんが……。ジェラルドがアメリーに心を開く場面、微笑見たくなります。けれど、距離が縮まりそうで縮まらない。どう進展していくのか、ワクワクしてきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
じわりじわりと迫る嫌な空気を感じていただけているようでうれしいです!
喜んでいいのか……(。-`ω-)
ここからもじれじれラブコメxホラーテイスト展開を楽しんでいただければ光栄です!
第22話 明日でもいい報告(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
ジェラルドがアメリーのことを考えると表情が緩むとは……その場面を見てみたいと言ったら、怒られそうです。
時折出てくるマレナ妃について、気になりますしなんだか嫌な嫌な気配がしてきます……。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
によによするジェラルドを見られるのは、今のところ側近のディオンだけの特権ですね(*´艸`*)
アメリーにも見せられる日がいつか来るかも!?
エピローグへの応援コメント
完結、本当におめでとうございます。
遅くなりましたが、やっと読むことができ、とても楽しく読ませてもらいました。
途中からは、一気読みで、ついつい先が知りたくなる内容に感動していました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
❤もいっぱい……(*´艸`*)
こう、Web小説を書いていて、「先が知りたくなる」は何よりのお褒めのお言葉です<(_ _)>
これからも執筆活動に邁進していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いします!
第15話 伝えたい言葉(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
竪琴の継承者であるアメリーとジェラルドがどうなるのかなとドキドキ・ワクワクしながら見守ってきましだが、竪琴の調べでジェラルドの母親と話した際に嫌なお話を聞かされるとは思わないでしょうね……。
彼女がどのようにこのことをジェラルドに伝えるのでしょうか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
親切心から心残りを伝えてあげたいと思ったアメリーも、まさかジェラルドも知らない真実を聞かされるとは……と、悩みますよね。
死者の言葉を伝えるかどうかは、アメリー次第。
彼女の決断はぜひ次話で……!
第16話 聞きたい声は聞こえないへの応援コメント
糀野アオさま
やっと読みにこれました。
この先、また、ゆっくり読ませてくださいませ。それから、拙作をお読みくださり本当に光栄です。ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
お時間のある時にでも、また読みに来ていただければ大変光栄です。
どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
第1話 アメリー妃とジェラルド王への応援コメント
竪琴を弾くことで死者の魂と干渉できるというのは、面白い能力ですね。
アメリー妃とジェラルド王の関係がどのように進んでいくのかも、気になるところです♪
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
『降霊』ではなくて、『交霊』なのがミソです♪
生者と死者、ごちゃまぜになって織りなすストーリーを楽しんでいただければと思います!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした。
もどかしい関係ですが、これからますます距離が近くなっていくのでしょうね。
ハラハラもしたけれど、無事ハッピーエンドを迎えられてよかったです!
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました☆
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
なかなか行動に移せない二人ですが、気持ちの上ではしっかり向き合っているはずなので、未来の展望は明るいかと思います!
ひとまずのハピエンということで、改めてありがとうございました!
第41話 たった一人の妃にへの応援コメント
もどかしい二人……😂
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
どうしてでしょうね……(。´・ω・)?
わざとではないのですが、すれ違いの連続になってしまいます。
第43話 理想と犠牲(後編)への応援コメント
どうも、楽しく拝読させて頂いております!
当方カクヨムで恋愛モノに手を出すのは初めてですが、今作は王もヒロインも初めて尽くしなのでキュート感が半端ないですね♪
マレナ姫も階段で外傷が…?と思いましたが骨折で済んでよかった…(よくないけど)
あと、ワードローブに隠れていたのはナイス作戦ですね♪
さあ、ピークも超えて後は気持ちを確かめ合うだけ…とワクワクしております。
また読む時間ができたら後日最後まで読ませて頂きます!( *´艸`)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
お互いに初めての気持ちに振り回されて、思い通りにいかない……という恋愛をテーマにした作品なので、その辺りを楽しんでいただけたようでうれしいです(*´ω`*)♡
最後まで楽しんでいただければと思います!
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます♪
恋に不器用なジェラルド様が可愛くて、応援しながら最後まで楽しませて頂きました。
素敵なお話を、ありがとうございました💓
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
初恋を持て余すジェラルドを応援してくださって、うれしいです♪
相手がアメリーでなければ、するっとハピエンだったところですが……。
そんなすれ違いを楽しんでいただけたら幸いです<(_ _)>
改めまして、ありがとうございました!
第11話 軽率な行動とその結果への応援コメント
今頃、自分が拒否されたのに気づいたジェラルドが可愛いです(*´艸`)
作者からの返信
コメント&お★様、ありがとうございます!
ほんと、今更ですね。
ジェラルドにとって、いかにどうでもいい部類の話だったか……(^^;)
第28話 イーシャ族の末裔(後編)への応援コメント
竪琴に宿る神秘的な力が、人の心や魂に深く響く描写はとても美しく、まるで音色が物語の中で生きているよう。ジェラルドの静かな言葉の中にも彼なりの優しさと配慮が感じられ、二人の微妙な距離感が切なくも心温まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悠鬼様の言葉のセンス、素晴らしいです!
アメリーとジェラルド、それぞれの心の底にあるやさしさが見える場面ですので、そう言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)♡
エピローグへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
二人のじれじれとした態度に、私もラウラの気持ちと同じく、行け!と言ってしまいそうでした。
最後は素直でしたが、またも未遂に…( *´艸`)フフフ
でもお母様二人に見守られながらは確かに無理ですね笑
まだ続くの余地があるとのことなので、面の皮の厚そうな側室達とのバトルも面白そうと思ってしまいました笑笑
なにわともあれ、お疲れ様でございました!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
❤がいっぱい、お★様も……励みになります(>_<)
ラストは二人が結ばれる王道展開、と思っていたのですが、話の流れで「あれ? この流れでは無理じゃない?」となってしまいましたw
竪琴を弾いたら、見えない二人のお母さま&読者様たちの「行け!」が大音量で聞こえてきそうですね(^^;)
いつか二人の完全ハピエンが書けたらいいなと思っています。
改めまして、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
毎日楽しみにしてました!
アメリーとジェラルドのやりとりが面白くて…
毎日の習慣がなくなるかと思うと寂しいです。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
素敵なレビューまでいただいてしまって、恐縮です(ノД`)・゜・。
微妙にかみ合わない二人の掛け合い、楽しんでいただけたようでうれしいです!
書いていて楽しいキャラ達だったので、機会があれば二人のその後なども書いてみたいなと思っています。
改めて、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
美しい愛の物語を堪能させていただきました。
時間をみて、書籍化された作品の方も拝読させていただきたいと思います。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
Xの方でいただく応援コメントに、いつも励まされておりました。
大変うれしかったですヾ(≧▽≦)ノ
発売中の作品はかなり雰囲気が違うかもしれませんが(コメディxシリアスのバランスは同じくらい?)、そちらも楽しんでいただけたら幸いです<(_ _)>
エピローグへの応援コメント
アメリーさんらしい笑
ジェラルドさまとのあたたかい未来がうかがえるようで、よかったです。
楽しく読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
オオオカ様、
最後までありがとうございました!
コメント、いつもうれしく拝読しておりました<(_ _)>
まだまだ乗り越えなければならない問題もあるかと思いますが、二人の幸せな未来を予感していただけたようで、筆者としてもうれしい限りです。
改めて、ありがとうございました!
第46話 眠れぬ王の子守唄係(後編)への応援コメント
アメリーさんも自覚できたようで何よりです!
二人のお母さまが雁首そろえて覗…見守っているとこでは恥ずかし過ぎますね!笑
あと一歩、どーんと胸に飛び込んじゃって下さい♡
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
見えなくても、イメージがちらつきますよね(*´艸`*)
そんなわけで、サブタイトルの回収回となりました!
その「あと一歩」がなかなか超えられませんが……
いつかは♪
編集済
第45話 眠れぬ王の子守唄係(前編)への応援コメント
やっとお母さまと話ができましたね!
アメリーさん頑張りました。
さて、お母さまは何が語るのか。楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ようやくここまで来ました(長かった~)♪
さすがに「ありがとう」「どういたしまして」だけでは終わりませんので、続きのエピローグ前最終話も楽しんでいただければ幸いです<(_ _)>
第44話 ジェラルド王の気遣いと気持ちへの応援コメント
ディオンさん、良い側近ですね!ジェラルドさん頑張ってます。あとはアメリーの気持ちだけな気がしますが、果たして?続きも楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ディオンは本当に王様にガッツリ仕事をさせる良い側近です(*´艸`*)
果たして、アメリーはジェラルドの気持ちに応えられるか……。
完結まで残り少なくなってきました。
どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
第41話 たった一人の妃にへの応援コメント
ジェラルドさん、色々頑張ったのに!笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ジェラルド、頑張った。頑張りました……!
アメリーがまだ恋愛脳から程遠いところにあるのが残念です(ノД`)・゜・。
第32話 真夜中の殺人未遂事件への応援コメント
すべての復讐を終えたというディオン。彼もまた陛下と共につらい道を歩んできた一人なのですね。良き理解者が陛下と共にいてくれて良かったです。
陛下がとうとうアメリー一筋と認めました!他はどうとでもするまで言った!王様、応援してます。アメリーさんの目を覚ましてあげてください。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
「アメリーは私の妃だ」の『妃』は『つま』とルビを入れたくなる決め台詞でした♪
ジェラルドの王として、恋する男としてどうなっていくのか、続きもどうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
第4話 六番目の妃への応援コメント
アメリーさん、竪琴を弾きに行くだけ、と通っていたのになんと第六王妃様とは……きっと突然のことに本人が一番驚いたでしょうね。しかしそこは寝室で。王様は一体何をお考えなのでしょうか。
エリーズさんとの今後の関係なども気になります…!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ジェラルド側の事情は、次話からスタートしますが……
アメリーからすれば、理不尽極まりない話に変わりないと思います(^^;)
続きも楽しんでいただけたら幸いです<(_ _)>
第28話 イーシャ族の末裔(後編)への応援コメント
アメリーにジェラルドさまの気持ちが早くとどきますように!陛下、ずいぶん楽しそうなのにw
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます!
お互い後もう一歩が踏み込めないですね……(^^;)
じれじれ・もだもだにもうしばらくお付き合いいただけるとありがたいです♪
第24話 エリーズ妃と昼食会(後編)への応援コメント
アメリーさん(^_^;)
お母さんも色々言いたくなるのも分かりますね。なんだかんだエリーズさんイイ人!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そのお母さんのプレッシャーのかけ方のせいで、アメリーも使命や義務が優先になってしまうのも仕方ないかなあ……と(^^;)
エリーズも根が面倒見がいい子ですからね(ツンデレ?)♪
第22話 明日でもいい報告(後編)への応援コメント
ジェラルド様、ついに『崩れきったお顔』に!( *´艸`)
ディオンさんとのコンビ感、好きです💓
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
相変わらず無自覚なジェラルドですが、はたから見れば……な状態が、ようやく公開されました(*´艸`*)
第21話 明日でもいい報告(前編)への応援コメント
一気にここまで読んでしましました!
ジェラルドがだんだん可愛くなってる……っっ!!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
最新話まで一気読み、うれしいです(>_<)
初めての恋愛感情(無自覚)に振り回されるジェラルドを微笑ましく見守っていただけたら幸いです!
第20話 日曜のお召し(後編)への応援コメント
アメリーさんの(失)言に、陛下嬉しそうですね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
鉄面皮のジェラルドからすると、めっちゃ喜んでいますね(*´艸`*)
第16話 聞きたい声は聞こえないへの応援コメント
いつも楽しみに読んでます。
ジェラルドが何やら意地になっていておもしろいです。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ジェラルドは野良猫を手なずける方法がわからない系ヒーローとなっています(*´艸`*)
二人の交流が徐々に増えていくところを楽しんでいただけたら幸いです♪
第7話 妃にされた理由(前編)への応援コメント
アメリーさんの竪琴、ただの楽器じゃないどころか、まさかの霊界のラジオ局!? 陛下の耳元で叫び声を届けちゃうなんて、アメリーさんの才能が怖い方向にスゴすぎます…!
作者からの返信
霊界のラジオ局……そう言えないこともないですね(*´艸`*)
「降霊」ではなく「交霊」がミソです♪
そして、素敵なレビューもありがとうございました!
美しい旋律のような言葉の数々に、うっとりしてしまいました。
悠鬼様の感性に感服です<(_ _)>
第9話 マレナ妃の苦情(前編)への応援コメント
他の王妃がカチコミに……!?
一波乱ありそうですね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
カチコミ……w
事件の始まり……になるかもしれません(*´艸`*)
第9話 マレナ妃の苦情(前編)への応援コメント
お母さんとお話!これは心強いけど、は、恥ずかしい(,,•﹏•,,)
作者からの返信
絶対、嫌ですよねえ……(/ω\)
この辺りも物語の主軸になっていますので、どうなっていくのか、ぜひお楽しみいただきたいと思っています♪
第8話 妃にされた理由(後編)への応援コメント
王さまが素を見せて下さいましたね!
言葉が足りない双方の歩み寄り第一歩!
王さまが笑うのもいつぶりくらい?という程きっとレアなのでしょう。
この先二人の関係がどう転んでいくのか楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通り、ジェラルドが笑う貴重なシーンでした♪
アメリーがそれに気づくのは……いつか(。´・ω・)?
第7話 妃にされた理由(前編)への応援コメント
ジェラルドはすぐに寝られるから悪くないと思ってるのに、アメリーには土曜日嫌いと思われちゃってて、少し笑ってしまいました。
二人のお話がどう転んでいくのか、楽しみにしてます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
恋愛方面は「すれ違い」をテーマにしていますので、お互いの気持ちがあさっての方向に向いている辺り、楽しんでいただければ幸いです(≧▽≦)
第4話 六番目の妃への応援コメント
ラウラお母様がかなり攻めてて良きですね!
アメリーとの対比が美しいです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
お母様の勢いはまだまだ続きますので、アメリーとの掛け合いを楽しんでいただければと思います<(_ _)>
第3話 ジェラルド王からの呼び出しへの応援コメント
よほど、げっそりやつれていたのでしょうね🥹
これから、どう関わっていくのか楽しみですー!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
最悪な第一印象でスミマセン……(/ω\)
ゆっくりのんびり変化していきますので、じれじれ感を楽しんでいただければ幸いです!
第1話 アメリー妃とジェラルド王への応援コメント
アメリー妃とジェラルド王の複雑な関係と、音楽が物語の鍵を握る設定に心惹かれました。ジェラルド王の冷徹な一面と、その裏に潜む感情がどのように物語を動かすのか、続きがとても気になり、作品をフォローしました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
物語はまだまだ序盤ですが、続きも楽しんでいただけるように頑張ります٩( ''ω'' )و
第5話 繰り返し見る夢への応援コメント
なるほど。
王さまは、お母さんの言葉をちゃんと知りたいのですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
予告通り、種明かしとなりました(*´艸`*)
次話もこのまま続きますので、アメリーが妃になるまでの(裏?)話も楽しんでいただければと思います!
第4話 六番目の妃への応援コメント
アメリーさんに、王さまは何を求めているのでしょうか。
王さま、他のお妃さまにもなにが求めているのでしょうか。
続きも気なります。
作者からの返信
ありがとうございます!
その種明かしは次話からということで……(*´艸`*)
続きも楽しんでいただけると幸いです!
第10話 マレナ妃の苦情(後編)への応援コメント
陛下の気を引いたのが竪琴ですし、マレナ妃からの嫌がらせでしょうか……。
これからこういうことが増えるとと思いましたが、アメリーが冷静なのでそつなく対応しそうだと安心しています。
作者からの返信
続きを読んでくださって、ありがとうございます!
さて、単なる嫌がらせで済むのか……!?
ここから後宮の妃たちとジェラルド、アメリーがたどり着く結末、楽しんでいただけたら幸いです<(_ _)>