第四話「海だ!」への応援コメント
ウェミダー!
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
インド人を右に。死んでも原稿あげるぜぇぇ!
第四十四話「読めなかった、この藤堂の目をもってしても」への応援コメント
世が世なら万の大軍を縦横自在に統べていた軍師の目は、節穴に定評があるからな
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
なんか二人ほどカウンターで死にそうなこと言ってるけど大丈夫やろか?
同人の出版がどんなもんか知らんのでアレですが、入稿データに問題があって突っ返されるとか大幅な差し替え修正が発生するとかじゃなければいいが。
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
主人公君が草食だからなぁ
第三話「欲望こそパワー」への応援コメント
ネタの闇鍋みたいやw
第二話「夏の追憶」への応援コメント
一週間もだなんて、何も起こらないはずもなく…!!
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
アオハルだあ
編集済
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
🌟MISIMA🌟wwwww
ラブコメで参考にする演説じゃないwwww
すごく好き❤️
第一話「サマーシーズン到来!」への応援コメント
初音ちゃん、君の前世ってもしかして鬼畜チンパンジーだったりしないか? もしくはセクハラ公爵
第二章 プロローグへの応援コメント
書籍化続刊おめでとうございます!一巻読み返しながら発売をお待ちしております!
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
お疲れ様です。
お待ちしております。
第四十三話「知略など打ち砕いてやる!」への応援コメント
「人の世」が「オタクの世」になってるからいきなり韻が踏めてねぇ!
第四十二話「ニイタカヤマノボレ」への応援コメント
虎子。読みはトラコ?ココ?
第三十二話「これから何をして遊ぶ?」への応援コメント
娘の学友に『貧乳のっぽ』湯呑み贈るの凄いな…。
『新人』は新入部員が入ったときのためのストックだったのだろうか。
イヤーッグワーッのTRPGは6面ダイスだけでできるから気楽(こっちの世界では)。
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
瀬川さんの新たな一面のようなものが
編集済
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
藤堂パイセン、お茶にいいとこ50点って言ってるけどバファリンの半分が愛情という名の優しさって言ってること考えると、そこ以外はほぼ満点、美味しいって言ってるよね
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
背の高さが羨ましがられる現在の価値観において「のっぽ」は特に悪口と感じる人は少ないと思いますが、「貧乳」呼ばわりは本人からしてみれば明らかに悪口だと思いますw
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
エマの成長チャンス!
NHKは公共放送なんだよなぁ
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
乙です
気長に待っとります
第五十一話 「各部員との相性」への応援コメント
タイポです
『食べていくために何か職業につかないかもしれない。』
↓
食べていくために何か職業につかない といけない かもしれない。
作者からの返信
有難うございます。修正しておきました
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
ああ、確かにあの時代のヲタの扱いはマジ酷かった。母の気持ちもわかる
編集済
第三十八話「生徒会」への応援コメント
这个世界并不是轻小说或者漫画哦?
轻小说里面的人物如此告诉大家w
第三十四話「お弁当を作ろう」への応援コメント
2回目の「ついて行って良い?」は、多分
「こいつ監視必要ない?」って感じだろうな…
第二十二話「お母様といっしょ」への応援コメント
母親公認うぉおおおおお
第九話「何か問題が?」への応援コメント
絶対に腹は死守するという強い意志を感じる…
第八話「広告宣伝」への応援コメント
部長が眩しすぎる。そりゃ皆んなすきになるわあ
第二話「恋はいつでもハリケーン」への応援コメント
既視感ある文章だなと思って確かめたらおめぇじゃねぇーか!皆んな同じ結論に辿り着くんだなやっぱ
編集済
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
本人はほぼ蚊帳の外だったのにリアクションだけでおもしれー女虎子ちゃん
オタクは名台詞を引用しがちだけど虎子ちゃんはシーン再現を用いるオタクになる気配がする
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
お虎の母上、マジでしっかりした親御さんだなあ。こうありたい
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
> 世紀末救世主伝説やら、牛丼大好きな愛と勇気のスーパーヒーローの漫画本をごっそり持っていく。それどころか私のベッドの下まで漁ってました
母親が息子の部屋を探すどころかその逆か
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
クズだのユダだのケダモノだのとボロクソに言っても関係性は崩れないと娘を信頼してるかーちゃんは流石やね
編集済
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
確かに昭和や平成初期までは迫害される趣味嗜好だったなぁ…
でも、オタクだった側から見ても、オタク側にも問題あったんだよね
当時のオタクの身なりがなぁ…
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
韓流ばかり見てた親がiPadでアニメ観てた時は衝撃を受けたし職場の年配層が鬼滅やダンダダンの話をしていると時代は変わったなあとしみじみ感じますね。動画サブスクはオタク文化を広げる起爆剤になったように思います
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
オタクに理解あるギャル、オタクに優しいギャルや...!
第五十話「お遊びなら外でやってくれない?」への応援コメント
やったね虎子ちゃん!
第四十二話「ニイタカヤマノボレ」への応援コメント
トラトラトラって心の中では響いてるのかなぁ…。
一応最初の難関突破だもんね、ギャル子ちゃん。
第二十六話「高倉エマという少女」への応援コメント
優しい世界…。
第二話「恋はいつでもハリケーン」への応援コメント
読前「どっかで見たことある作者だな」
読中「どっかで見たことある書き方だな」
読後著者の作品を確認「やっぱお前じゃねーか!」
第十六話「コスプレ」への応援コメント
筋肉ムキムキマッチョマンの変態でなくてよかった…。
殴って飛行機を動かしてこれに限るとかいう人にはならない方が良いですね。
第八話「広告宣伝」への応援コメント
つんけんしている瀬川ちゃん…。
ネットネームはシュヴァインだったりするんだろうか。
第十六話「コスプレ」への応援コメント
コスプレ広場に燦然と現れる今迄目にしたことの無いマッチョなコスプレイヤー
今迄他人の視線を欲しいままにしていた他の男性コスプレイヤーから梶原くんがどんな風に目に映るのか愉しみでしかないw
第九話「何か問題が?」への応援コメント
おいおい、梶原くん
自分は腹刺されるのをとことん忌避してるのに、瀬川ちゃんのハートを刺しまくりやんけw
第四十九話 「直談判」への応援コメント
竜子の年代が行方不明かな?
順当に考えると40歳前後だけど、そのあたりだと某新世紀アニメからのサブカルブームとかもあって迫害というほどか?という疑問
(ついでに言えば世紀末救世主伝説やブタ肉マンの世代じゃない)
かと言って5,60ぐらいとすると、いくつで子供作ってんだ、って話になるし
作中ではそうなんだ、と言われればそれまでだけど違和感があります
作者からの返信
作者が43歳なのですが滅茶苦茶に迫害受けてますし
エヴァンゲリオンの時代でもちょっとマシな程度でしたよ……
多分地域差があって、関西圏だと私が小学生高学年の頃に
天地無用やら北斗の拳やら関西圏では午後五時に再放送されまくってた(当時、声優さんに再放送時にギャラを支払うシステムがなかったので再放送する権利が安かった)ため
アニメだとその世代なんですよ
ちなみに私が高校生の時に月姫が発売されました
第四十九話 「直談判」への応援コメント
事実を正論でぶん殴られると本当に何も言えなくなるなぁ
何とか言い返す内容を1分考えたが詭弁とも呼べないようなものしか浮かばない
第四十九話 「直談判」への応援コメント
虎子の行動を男女逆で想像すると、確かに中々クズいように思えてくるんだよなあwwww
第四十九話 「直談判」への応援コメント
え?
全然反論できないしなんか親の偏見でもない
滅茶苦茶ド正論やんけ
第四十九話 「直談判」への応援コメント
龍虎相搏つ
お虎も強かったがママンも強い。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
全く関係ないけどこの世界の太宰のモテっぷりヤバそう
第四十九話 「直談判」への応援コメント
よくある理解のない親ムーブかと思ったら部のことも娘の事も完全に理解しててダメだったw
第四十九話 「直談判」への応援コメント
むちゃくちゃお虎のお母様、正論でグーで殴ってくる無茶苦茶良い人であった。普通に正論過ぎて納得。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
> 大昔は夏目漱石であれ太宰治であれども、小説なんて悪趣味で読めば馬鹿になると言われたものでしたが。
その辺りは存在するのか…貞操逆転世界でも過去の偉人はそのままになるのかな?
いやいや、意図的に遠ざけられていたオタクでも目覚めると中々の逸材になる事数多ですし、素質が無ければまずテストクリアなんてあり得ませんぜ。
その可能性まで否定するのはもったいのう御座います。
第四十九話 「直談判」への応援コメント
参った…反論がなにも思い浮かばねえ…
手のひらドリルになるわ
編集済
第四十九話 「直談判」への応援コメント
母上の仕込みとはいえ絵の腕は本人の能力であるし
欲望が原動力としても好きな漫画やフェチを語るだけの資質もあるわけで
第四十九話 「直談判」への応援コメント
これは、中々のお母様ですな。
反論しにくい…
第四十九話 「直談判」への応援コメント
ママのベット下にあったお宝のせいで虎子の性癖はグシャグシャよ!
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
高橋部長がサークルの柱すぎる
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
いつも楽しみにしています
今後もどうなるのか、みんなを幸せにしてくれるのかと首を長くしております
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
陰陽反転して受け入れてくれるかなー。お虎のお母様は。星が足りない
編集済
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
> 「母の立ち入り禁止の資料部屋を漁ったら大量に漫画がありました。いわゆる薄い本をベッドの下に隠しているのも知っていました。もう子供の頃からずっと薄々気づいてはいましたが……」
…その内容が告げられた事を知るだけで腹を切りかねんな
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
あの時代を生きたオタクとして我が子には…ってのはわかるなぁ
時代が違うといっても怖いよね、大事な娘に辛い思いしてほしくないし
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
まぁ昔はね。
マスコミが
コミケを「10万人の宮崎勤(女児4人連続殺人犯)」
なんて報道したとかしないとかありましたからね。
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
漫画が趣味=気持ち悪いとか根暗なんて言われてた時代
説得に少佐の演説パロで「諸君、私は漫画が好きだ」をやろうw
編集済
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
Mステとドラマを履修していないと会話から弾き出されるんですよね
(カラオケはそれらに関する物しか駄目でアニソンは場を白けさせた)
それらを完全にに履修した上てナニカを語るのは許されが、それが出来ない者はオタク認定だった
令和の時代でも年配者相手に趣味の一つにゲームが入ると、その歳でゲームかよと言う人もいる
☆誰でも出来るカースト上位☆
『毎日歌番とドラマを観る』のが大前提
・ドラゴンボールやスラダンを読み、ドラクエなどのRPGをクリアし
・部活動は体育系で体型を維持し、そこそこ動ける
・勉強は平均点は最低取れる
上記の事が出来れば、小中学生ではカースト上位(高校からは美容が追加される)
上記の事が出来た上で、パソコンや軍事等に詳しいのは許された
編集済
第四十八話「オタクの時代」への応援コメント
オタク=犯罪者予備軍扱いされた1980年代からのガチ勢か。
子供がカメラに興味持っただけで新聞のお悩み相談の投稿欄に将来はオタクとして、犯罪を犯すかもと心配する親がいたオタク排除時代。
ジャンプぐらいでも差別され、カースト最下位となり、カツアゲの的になる。
マスコミも悪のりして色んな事件に漫画アニメゲームが原因というファンタジー理論唱える専門家とか、出しまくった時代。
分かるなあ。リアル年齢バレるが
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
利用しようとした時に娘の顔がチラつくのはイヤだろw
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
推しに迷惑かけんなや!。の精神?
第四十六話「仮入部」への応援コメント
虎子ちゃん頑張った、さて部長はじめみんなを(恋愛的に)脅かすかなあ
第二十二話「お母様といっしょ」への応援コメント
本丸からボスが現れて引きずり込んできた!外堀なんて次元じゃねぇぞ!?
第十一話「母親」への応援コメント
先輩たちの数百倍濃いしすげえ人が親だった……この手の作品パパンの死亡率高いけど遺言が自由に繋がってるの謎の熱さを感じる
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
ファンの鏡みたいな話じゃないかなぁ?
活動は応援するし買い支えもするけど、推しのテリトリーに土足で踏み込まない的な奴かもしれない
推しのサークルに娘が男目当てで突っ込んだら、親としては止めるよね
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
かつて自分が堕ちた修羅道に娘が堕ちようとすれば止めるよね
今も現役?なおさら止めるよね、見栄があれば
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
そりゃ好きで買ってる性癖マシマシなウ=ス異本がページを捲るたびに娘の顔がチラつくようになるからね…
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
オタク舐めんなっ!!かな?
実はOGだったりしてね、お母様
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
お前、男目当てで入部して、先輩方にご迷惑おかけすんじゃねえ
ということでしょうか?
オタ活を真面目にすることをご理解いただかんと
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
今こそ力を合わせる時、共に戦えば戦友だ!
お母様同担拒否説。
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
ゲーメストの誤植は殴り合い→欧り合いなんてのもありましたなあ。
さっそくお虎呼ばわりされててカワイイ!
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
推しに認知されたくないファンみたいな感じと予想するが如何に
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
サークルのファンっぽい母が反対?
なぜだろう
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
ベッドの下に隠したお宝盗んだからじゃね。
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
オタクの辛酸を嘗めて来た親心か、ちゃんと説明すれば……妄想だと思われそうな梶原君。
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
母あ!??
第四十七話「ここでアクセル全開、インド人を右に! 」への応援コメント
廃刊してからだいぶ経つのに、いまだ影響が残るゲーメ⚪︎トよ…
編集済
第四十六話「仮入部」への応援コメント
あるのかキン肉マン!?
いや、レディーのほうが主流かもしや!?((ヾノ・∀・`)ナイナイ
第一話「いるわけがない、そんな男」への応援コメント
話し方が貞操逆転世界の騎士みたいな話し方で…面白い!このノリが大好きです
第四十三話「知略など打ち砕いてやる!」への応援コメント
主人公が実際に入部する際に体験した、主人公(新入部員)が現代文化研究会に入っても良いかの決を取るってのが試験として1番きついと思う
これに比べたら知識やら技術やら性癖暴露は簡単や
第四話「海だ!」への応援コメント
兄貴と私!ボディービル!