毎日、お昼のお供に読ませていただき、楽しんでいます。
物語にある伏線、細かく描かれた感情の機微、物語の時刻の進み方、読みやすい文章どれをとっても自分にとってベストな小説を見つけたと言わざるを得ない面白さでした。戦闘物の王道なろう小説が好きだった自…続きを読む
最新話までぶっ通しで読んでしまいました。早く続きが読みたいですね!
昨今流行っている様式美としての理不尽な追放ではなく「まぁ、左遷されてもしゃーないよね」的な追放だし、その後の展開も「あー、スローライフしたかったんだけどなー」的な様式美ではなく本当にスローライフ。…続きを読む
実際人の心が判らない自己中の悲しきモンスターではあるのだけれど、改善を望み何とかしようと努力する姿には好感が持てました。恐らく読者が大人であるほどマジかよこいつ…と思うかもしれません。しかし失…続きを読む
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