なんと言う辛辣なエピソードタイトル(;^_^A
まさか、エピソードタイトルでもっていかれるとは、不覚( ̄▽ ̄;)
そして、私の知らないサメ映画の世界が……。
深い。とてつもなく深い( ̄▽ ̄;)
「井戸から」が気になり、検索すると……、ぬおおおおおおおおおおおおおお、またしても、もっていかれるとは……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
やった、「イド・シャーク」、検索してくださったんですね o(≧▽≦)o
もっていかれるでしょう。強烈でしょう。
なお、「イド・シャーク」「ラブ・シャーク」「ラストシャーク」の三部作なのですが、全部観ています (>▽<*)ww(『イド・シャーク』は2回観ました) いえ、実は面白いんですよ、このシリーズ (*^^)v
エピソードタイトルの威力よ。こう言われるとかえって気になるという。そしてもうデヴィッドの話ではないという。この切り替えこそ映画ですね。
倫子と栞がせっかく少年を肯定しているのにひと言でぶち壊す大人、それを嘲笑うようなブルームーンもどき、現実に引き戻されるビッグテック(笑)、畳み掛けがお見事です。
作者からの返信
完全にノリで書いたのですが、過分なお褒めのことばをいただき光栄です!
ビッグ・テックのあたりは、babibu様へのお返事にも書いたように、「ロボシャーク VS ネイビーシールズ」の影響があるかと思います。これはZ級ではなく、けっこうちゃんとしたB級映画なのですが。
「面白くない」と言われると逆に気になってしまいますよね (*^^)v
私も「ひどすぎる」とか「過去最低」とか言われるZ級映画はつい観てしまいます……。
やったー!
更新だー!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>「子どもに言ってはいけないセリフ」トップテン
サンタさんの件とかもそうですよね(笑)
>ビッグ・テックの陰謀だ!
笑いました( *´艸`)
国家予算に匹敵するお金を動かしてるって聞きますもんね☆
>場面転換多い
言われてみれば多い!
次はどんな場面かな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
間があいてしまったのにさっそく読んでくださり、有難うございます!
育児書や育児サイトを見ると、「子どもに言ってはいけないセリフ」ってたくさんあるのですよね。
「ダメ!」や「早くしなさい!」などもいけないとか……言われまくったような気がします (>▽<*)ww
>国家予算に匹敵するお金を動かしてるって聞きますもんね☆
それはあながち誇張ではないような気がしますね ((((;゚Д゚))))
このあたりは、「ロボシャーク VS ネイビーシールズ」というサメ映画の影響を受けているかもしれません。ロボシャークの映像が拡散されて、陰謀だの何だのって騒がれるシーンがあるのですよ。
なおこの映画、「ビル・グレイツ」(笑)という大富豪も登場します (* ̄▽ ̄)
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
なんていい話( ;∀;)
こんな人としては優れたデヴィッドでパイの味も抜群なのに、本編に何の関係もないなんて!!
運命の女神様のお使い様の力で、ここは一つ主役級に押し上げてはいかがでしょう?
襲い来るサメを次々と美味しいパイで餌付けとか…さすがにZ級映画でも無理がある展開ですかねえ。
作者からの返信
わーい、鐘古さんもデヴィッドを気に入ってくださったのですね (*ˊᗜˋ*)
デヴィッド、主役級……ではないかもしれませんが、今後ちゃんとある役目を果たしますし報われるはずです (*^^)v
「襲い来るサメを次々と美味しいパイで餌付け」……パイで餌づけされるサメ!!!
あっ、でも、「おでかけ子ザメ」の子ザメちゃんはパインが好物なので、パイが好物のサメもいるかもしれません (>▽<*)ww
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
このあとの展開に全く活かされない「事件に関わってもいないキャラクターのエピソード」…………(;゚Д゚)
監督は、何を考えて、そのエピソードを挿入したのでしょうか(;^_^A
でも、それが「Z級サメ映画あるある」なのですね(・_・;)
もはや一周回って深い意味がある様に思えてきました^^;
ハル様が、どうやって、この辺りを料理していくのかが楽しみです^^
作者からの返信
奈知様へのお返事にも書いたのですが、オーディオコメンタリーで「観客を混乱させるミスリード」だと言っていた監督もいたようで……。たしかに混乱だけはしますけれど (;^_^A
かの有名な「サメデター」でもときどき露出狂が出てくるのですが、それが本編と1ミリも関係がなく、なぜあんなシーンがあったのか未だに謎です (>▽<*)ww
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
デヴィッド、このまま関係ない人で終わらせるにはもったいない人柄と腕前。ここは神の手(作者様)がなんとかしてくれるはずです(ね)
作者からの返信
ご明察のとおり、デヴィッドにはある役目を与えるつもりです。
本筋と無関係なままではランクアップしませんからね (*^^)v
デヴィッドが意外な(!?)人気で嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
また出ましたね、Z級映画あるある
『事件に関わってもいないキャラクターのエピソード』www
あれってなんなんでしょうねえ。
制作段階で監督がちょっと思いついてやってみた的な💦
でもその関係ないキャラの作ったチェリーパイが絶品だったなんて!
これはやはり本筋に影響してきてしまうのでは?
あと斜め上にかっ飛ぶアドリブと壮大なムチャぶりが板についてきた栞さんに乾杯🥂
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
>あれってなんなんでしょうねえ。
いや本当に、何なのでしょう (>▽<*)ww
私も、監督は何も考えていないのかと思ってしまうのですが、とあるZ級サメ映画のオーディオコメンタリー版を観た方によると、観客を混乱させるミスリードだと言っていたとも……。
栞はどんどんぶっ飛んだキャラになっていきますね (*^^)v
第二十九話 事件に関わってもいないキャラクターのエピソードへの応援コメント
>めちゃくちゃおいしい……!
まさか、Z級サメ映画のなかで大絶賛される物や人が登場するとは!
こんなに素敵なキャラとパイなのに……
>事件に関わってもいないキャラクターのエピソード
活かせない!!!!
さすがは、Z級サメ映画ですね☆←ほめてます(笑)
作者からの返信
babibuさんのZ級サメ映画の理解力が素晴らしいです (*´∀`*)
もっとも、倫子たちのおかげで、デヴィッドは本編でもある役目を果たすことになる予定です (*^^)v
この作品、公募に落ちたものなので書き上がってはいるのですが、結局改稿してしまっていて、今回など完全に新規で書いたのですよ〜 (;^_^A
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
ゼンだかヨガだかジャパニーズだかチャイニーズだかわけわからない感じになっているのは、何もZ級映画に限ったことなく、欧米の皆さま大体そうかなって感じがします!
まあこちらも「欧米」ってひとまとめにしちゃってるので、お互い様ですよね…!
そして私は、ヘンテコリンな日本のイメージが出てくる作品も、味わい深くて結構好きです(´ω`*)
作者からの返信
そうなのですよね、「欧米」という言葉、つい使ってしまいますが、アメリカとヨーロッパをまとめているのですからめちゃくちゃ大雑把ですよね (>▽<*)ww
私も、ヘンテコリンな日本のイメージが出てくる作品、好きです (*^^)v ツッコミを入れながら観るのも楽しいですよね (,,^_^,,)
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
遅ればせながら拝読いたしました。
以前、パラレルワールド設定の作品を書いた事がありまして、その中で量子論的宇宙やら紐状理論やら小難しい情報をいっぱい持ち出して説明するシーンがあったのですが、そんなんより青い光や突然現れて消える現象の方がずっとスムーズに納得してもらえるんだろうなあってシャーロットさんを見てて思いました(*´∇`*)
そして、その通りですよね。
悲しむべきことは一度思いっきり悲しまなくては先に進めないと思います。立ち直るためにはまずはしっかり倒れなければ。
次のエピソードも楽しみにしております。
作者からの返信
>立ち直るためには……
おおっ、何という名言でしょう。カッコいいです!
>その中で量子論的宇宙やら紐状理論やら……
いえいえ、そんなふうに理論を考えられるほうが、ずっとすごいですよ。
私は理系の本は読んでもチンプンカンプンで…… (@_@;) SFは大好きなのですが、理論は99%は理解していないですからね〜。
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
日本に対する大雑把な認識が、リアル過ぎて……(^_^;)
日本のアニメや漫画大好きな監督が作った「パシフィック・リム」にも、変な日本のシーンがたくさん出て来て楽しめましたもんね^^
リアル・スティールに出て来た、なにやら感じのたくさん書かれたロボットもかっこ良かったなあ^^
作者からの返信
リアルとのお言葉、嬉しいです (,,^_^,,)
パシリム! 名作ですよね……ヘンな日本のシーンも含めて (>▽<*)ww
「リアル・スティール」は存じ上げなかったのでググってみました。おお、このロボットはすごいです……「超悪男子」って……。色づかいもインパクトありますね。
それこそ欧米の映画にときどき出てくる、「なぜにそれ!?」とツッコミたくなる漢字の入れ墨をしたキャラクターを思い起こさせます。
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
>ゼンをしてたんだったわ
アジアンな文化は何でもゼンって言っちゃう――そういう人、いそう(笑)
禅とヨガ、どっちも瞑想するから似てるんですけどねー。
>まず思う存分悲しんだほうがいい
いいアドバイス!
シャーロットの涙も相まって、すごくいいシーンに!!!
映画ランク上がったって、私も激しく同意です♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
わ〜〜〜、嬉しいです!!!
>禅とヨガ、どっちも瞑想するから似てるんですけどねー。
似ているところもたくさんありますし、禅はヨガから発達したという話もありましたね。
そうそう、コメントに書きそびれてしまったのですが、babibuさんの後輩ちゃんの瞑想シーン、最高でした o(≧▽≦)o 音源化されたらヘビロテしそうです (*^^)v
第二十八話 ゼンってヨガの別名みたいなものよね?への応援コメント
東洋的なものをざっくりひとまとめにする感じ、分かります(笑)でもシャーロットいい人ですね。ランクを上げるために泣かせるのが申し訳ないぐらいです。
作者からの返信
外国にお住まいの方にそう言っていただけると嬉しいです!
かく言う私もいろいろな国に間違ったイメージを持っているのでしょうから、ひとのことは言えないのですが (;^_^A
はい、シャーロットはいいひとなんです。映画はZですが、キャラクターはいいひとが多いですね。
実際のZ級映画は、キャラクターの性格すらよくわからないことが多いですが (>▽<*)ww
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
しまいにはスポンジやタオルやノートまで切りはじめた。間違いなくイカサマだろう。だいたいそんなもの、切ってどうするんだ。
ヤバい。本題とはあまり関係の無いところでツボに入ってしまいました^^;
何か赤いエプロンをして色んなものを切っている小太りのおじさんの幻影が……(^^;
そして白黒画像の中で、カクカクと動く怪獣たちの姿が^^
ここには上がっていませんが「地球へ2千万マイル」で、象と戦う金星竜のシーンがお気に入りなのです^^
作者からの返信
そこでツボに入ってくださいましたか。嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
赤いエプロンをした小太りのおじさん……も、もしやカ○ネルおじさん???
「地球へ2千万マイル」は知らなかったのでググってみたのですが、かのレイ・ハリーハウゼンがたずさわった映画だったのですね!
「金星竜」という響きだけでももうカッコいいです o(≧▽≦)o
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
Jungle Prime wwww٩( 'ω' )و
略してジャンプラでしょうか。
お二人が入っていて良かった(……ていうか胡散臭いTVショッピングってアレ、なんでダラダラ見ちゃうんでしょうねえ)
奈知はやっぱ『宇宙戦争』かなあ。
でもできればトムクルーズの奴(古典じゃないけど)がいいです(サイコー過ぎてたぶん20回以上観てます)
あ、そしてブルーライトが出てきましたね。
次なる展開に期待します!
作者からの返信
「略してジャンプラ」、そのとおりです。
はじめはU-SECONDにしていたのですが、調べてみたら本物が日本の会社だったので変更しました。ずっと海外の会社だと思いこんでいました……!
奈知さんもテレビショッピング、ご覧になってしまうたちですか。
あれ、ふしぎな面白さがありますよね。ときどきサメの軟骨や肝油のサプリもありますし (*^^)v
トム・クルーズ出演の「宇宙戦争」も、とても評判良いですよね。20回とは凄いです!
街が破壊される描写は精神状態によっては観られないこともあるのですが(特に新しいものはリアルなので……)いつか観たいと思っているのです (*ˊᗜˋ*)
引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
おれのなんだけど(笑)
いやまあ、映画をセレクトした時点で、ホストはこちらみたいな雰囲気になってたけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
完全に栞が主導権を握ってしまいましたよね。
物怖じしないのが栞の長所なのです (*ˊᗜˋ*)
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
うおおぉ、なんですかこの古典映画マニアが歓喜するページは!
サイレントの『ノスフェラトゥ』、ボリス・カーロフが演じた『フランケンシュタイン』、そしてベラ・ルゴシの『怪物の花嫁』とは! このラインナップならぜひジョン・バリモアの『狂へる悪魔』も入れてほしいところです。メイク無し、表情だけでジキル博士からハイド氏に変わるあの名シーン……! ハルさんもご覧になったことがおありでしょうか? このタイトルを並べるハルさんなら観てるかなー(´∀`*)
作者からの返信
いえいえいえ、映画ではもう全く全然烏丸さんに敵いません! 実は私、この中でも「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」と「宇宙戦争」しか観たことがなくて (・ω・;
古典的ホラーやSFは、まだまだ勉強不足なんですよね……。「名作ホラー100」みたいな本を見るのが好きなので、名前だけはある程度知っているのですが (;^_^A
でも、ジョン・バリモアの『狂へる悪魔』は知らなかったです。1920年の無声映画なのですね。「表情だけでジキル博士からハイド氏に変わる」……す、凄すぎます!
あっ、オレンジ色のサメ、知らなかったので速攻でググってみました。本当に鮮やかなオレンジ色でビックリしました Σ(,,ºΔº,,*) コモリザメなのですね。
こんなサメを見たら、夢でも見ているのか、はたまたとうとう異世界に転生したのかと思ってしまいますね (*ˊᗜˋ*)
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
本当になぜ仲睦まじく胡散臭いテレビショッピングを観ていたのでしょう🤣
今回は順調に事が運びましたね♪
作者からの返信
はい、順調でした (*^^)v
私、けっこうテレビショッピングを観るのが好きなので、気持ちはわかるかもしれません。
「この掃除機が、何と今なら9999円! たったの9999円ですよ!」などと言われると、つい「何と今なら9999円! 安い!」などと合いの手を入れちゃうんですよね (*>▽<)ww
第二十七話 B級映画のキャラクターが観るものといえばへの応援コメント
>その映画のジャンルの古典的名作
言われてみれば、そうかも!(✽ ゚д゚ ✽)
このエピソードで紹介されてる映画、見たことない作品ばかりでした☆
怪物の花嫁が気になる(笑)
作者からの返信
実は私も、「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」と「宇宙戦争」しか観たことがないのですよ (;^_^A
「怪物の花嫁」は、エド・ウッドの代表作らしいです。
>言われてみれば、そうかも!(✽ ゚д゚ ✽)
ですよね o(≧▽≦)o
モンスターパニックやアニマルパニックにかぎらず、映画の中に映画を観るシーンが出てくる場合、古い映画が多いような気がします。たぶん著作権の問題なのでしょうけれど (>▽<;
この作品のキャッチコピーを思いつきました。「ランクを下げるな!」でいかがでしょう(≧▽≦)
チェリーパイを焼いた後に連続して人が亡くなったら、さすがに状況証拠で警察も動かざるをえない…のか!?
ダニエルさんはかなり人間味が出てきて、いいキャラクターですね~(*^^)v
作者からの返信
>ランクを下げるな!
最高です、大爆笑しました (*>▽<)ww 「カメラを止めるな」大好きです (*^^)v
ここの警察はZ級なのでダメダメですが、実際の警察なら動いてくれるのかもしれません……。
ダニエルを気に入ってくださって有難うございます (*ˊᗜˋ*) モンスターパニックやスラッシャーホラーあるあるなキャラです。
そういえば、昨日観た「マッド・マウス ミッキーとミニー」(笑)にも、目立たないけれど優しくて、ヒロインになかなか想いを打ち明けられない奥手な青年が出てきましたね~。
ダニエルさんてばもう完全にイヴリンさんにぞっこんですね。
それをダシにすればなんだって言うこと聞いてくれそうですが、やはりジョンとキャサリンというありきたりなファーストネームだけではどうにもなりませんか。
なんかもう少し絞り込めるヒントがあればいいんですけどね。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
あえてありきたりなファーストネームにしましたからね (>▽<*)ww
ダニエルはもう完全な一目惚れです。それでもまだまだ弱気ですが……彼の今後の成長に乞うご期待です (*^^)v
『どこに出しても恥ずかしくないB級ザメ』
ウ〜脳がバグる。
文章ひとつでこんなにも読者を動揺させるとはさすがはハルさま(//∇//)
そしてアメリカのホラー映画では必ずといっていいほど地下室が登場する。
これも確かに〜〜^^;
あっちのお家ってほぼひゃくパー地下室あるんでしょうか。
謎だー!
作者からの返信
>文章ひとつでこんなにも~
お褒めにあずかり光栄です (>▽<ゞ B級映画のサメなら、かなりまともなビジュアルをしていますからね~。
>あっちのお家ってほぼひゃくパー地下室あるんでしょうか。
私も気になってGrokに訊いてみたら、「30%~40%」という回答でした(あくまでAIの回答なので、話半分に受け取っておいてください……)。
あっ、意外と少ない……でも、日本に比べたら多いですよね。
まぁ、日本の場合は集合住宅も多いですし、それだと地下室はつくれないですものね (;^_^A 共用の地下倉庫のようなものならともかく。
ダニエル、相変わらず好青年^^ 良き奴^^
『さっきのシャーロットの姿を見てしまったら、映画のキャラクターだから死んでもいいなんて、やはり思えない』
物語が進んだ今、この言葉は、私たち読者も「分かる分かる」となります^^
いいタイミングでの良い言葉ですね^^
Z級サメ映画の中に現実を落とし込んだ(あれ? 逆かな^^;)ために出てくる色んなジレンマが、絶妙にハラハラとさせてくれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます (*ˊᗜˋ*)
「いいタイミングでの良い言葉ですね^^」「絶妙にハラハラとさせてくれます」……わ~~~、お褒めにあずかり光栄です (T^T)
こういうお話なのであまり死を重く書くわけにもいかないのですが、割り切りすぎていると主人公たちに共感できなくなってしまうので、難しいところでした (;^_^A
ダニエルは弱気だしちゃっかりしているところもありますが、根はとってもいいやつなのです (*^^)v
>役に立たないから映画のランクにも影響しない
そういうことかー。
映画のランクが下がるようなことは、やっぱり許されないのかも。。。(;´д`)トホホ
>チェリーパイがひとを襲う
これを「サメがひとを襲う」に変えられたら、ランク上がるかなー????
作者からの返信
コメントありがとうございます (*ˊᗜˋ*)
ランクが下がるは、基本的にアウト……なはずです!
>これを「サメがひとを襲う」に変えられたら……
サメもあとで襲うはず……ああ、自分で書いたくせに記憶が曖昧です ((((;゚Д゚))))
ただ、サメの見せ場もちゃんとあるのはたしかですよ (*^^)v
あっっそうそう、私もサメが出てきて驚いていましたが、サメ映画なんだった!(笑)
二人のテキパキとしたチームワークと知識の深さ、愛ある技術力に脱帽です♡
作者からの返信
Z級サメ映画、ついついサメ映画であることを忘れがちになるんですよね (;^_^A
「テキパキとしたチームワークと知識の深さ、愛ある技術力」……なんて嬉しいお言葉でしょう! 倫子と栞も喜ぶと思います (*ˊᗜˋ*)
「ホホジロサメだとしたら鰓孔は五対で、しっぽには欠刻があるものよ」
B級どころか、ドキュメンタリーレベルのこだわりでは無いですか^^
作り込まれたサメは、この後、どう動いてくるのか。楽しみです^^
作者からの返信
鰓孔の数と尻尾の欠刻は、サメ好きのこだわりどころですからね (*^^)v
私自身、サメのイラストを描くときにはこだわります。でも鰓孔は書ききれなくて2本や3本になることもあります (;^_^A
B級ザメの活躍に乞うご期待です (*ˊᗜˋ*)
>サメ映画だっていうこと、すっかり忘れてた
共感しかない!(笑)
どのZ級サメ映画も、想像以上にサメの登場シーンが少なかった気がする☆
>第二背ビレと腹ビレと尻ビレを作ってあげなくちゃね
びっくり\(◎o◎)/!
倫子たちが作るんだ!(笑)
でも、たしかに「ここをもう少し作りこめば……」みたいな修正案は、映画を見ながら私も考えてました(笑)
作者からの返信
>どのZ級サメ映画も、想像以上にサメの登場シーンが少なかった気がする☆
ですよね! 映画短歌で詠ったように、「サメの出る時間を競うサメ映画 「長さ」ではなく「短さ」競う」なんです (>▽<*)ww
>でも、たしかに「ここをもう少し作りこめば……」みたいな修正案は、映画を見ながら私も考えてました(笑)
babibu様、サメ映画沼のみならずサメ沼にもハマリかけていらっしゃいますね «\(*´ω`*)/»
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
こんにちは。
ちょっとバタバタして読みに伺うのが遅くなっててすみません。
映画のランクを内側から上げるとは、またまた想像の上を行くアイデアですね。僕も主役はダニエルだと思います!彼をどう輝かせるか、二人の脚色に期待しています^^
作者からの返信
いえいえそんな、謝らないでくださいませ……! 読んでいただけるだけで身に余る光栄だと思っておりますので (,,^_^,,)
>僕も主役はダニエルだと思います!
有難うございます。たぶん少しずつ主人公らしくなっていく……はずです。
実際、B級ホラーコメディの男性主人公には、ダニエルのようなタイプが多いような気がします (*ˊᗜˋ*)
第二十四話 サメだわ……への応援コメント
唐突なサメの登場!
Z級映画はサメがメインでも
>体の作りも間違いだらけ
なのですか🤣🤣
アレックス…そんなサメにやられるとは無念すぎる…!!
「ぐう」と鳴いて気絶するサメちゃんは可愛すぎますね♡
シャーキビリティ度が皆無にも関わらず、拙作をたくさん読んでくださって、ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
>「ぐう」と鳴いて気絶するサメちゃんは可愛すぎますね♡
有難うございます! 実は作者も可愛いと思っています (*ˊᗜˋ*)
>シャーキビリティ度が皆無にも関わらず、拙作をたくさん読んでくださって、ありがとうございます(*´▽`*)
こちらこそ、素晴らしい御作を読ませていただいて感謝感激です (T^T)
「鐘古さんの御作を全制覇(明らかに苦手要素のあるものは除かざるを得ないのですが)作戦」を再遂行中でして (・ω・ゞ
サメの出ないお話でも読みますのでご心配なさらず (,,^_^,,) そもそも、何と世の中のほとんどの小説にはサメが出ないのです…… Σ(,,ºΔº,,*)
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
スーザンがいい人すぎて実在の人物のようで、パイを作ってるふりを見てそういえば映画だったと思い出しました。台本にないはずのセリフまでZ満載で楽しいです。人命救助したところでまたどこかに連れていかれるのか。。
作者からの返信
>スーザンがいい人すぎて実在の人物のようで
たいへん嬉しいお言葉です! スーザンは読者の皆様に愛されているようです (,,^_^,,)
Z級映画の世界にいると、こちらの思考回路もZ級的になってしまうのかもしれませんヽ(; ゚д゚)ノ
第一話 「当たり前」じゃない恋心への応援コメント
ディープブルー、懐かしいです。今はあまり覚えていないですが、何度も見ていたような記憶があります。見始めたら、色々思い出せそう…。
プロローグのZ級映画感もありそうで面白かったです。Z級でも、ここは頑張ったんだな、みたいな瞬間があると嬉しくなってしまいます。
作者からの返信
平手様、こちらにもお越しくださってありがとうございます!
「ディープ・ブルー」はやはり人気がありますね。私も3回観ています (*ˊᗜˋ*)
初めて観たのはサメ映画にハマるよりずっと前ですが、それでもとても面白いと思ったものです。サメがかわいそうだとも思ったあたりに、将来のサメ好きの素質もあったのかもしれません (*^^)v
>ここは頑張ったんだな、みたいな瞬間があると嬉しくなってしまいます。
Z級映画愛のあるコメント、嬉しいです (〃▽〃)
頑張っているZ級も、ときどきあるんですよね。
どんなに頑張って観ても頑張っているところを見つけられないというZ級も、あるにはありますが (>▽<*)ww
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
ハル様、愉しく拝読させていただいております。
毎回比較に出される実写版「デビルマン」が何だか不憫でなりません。
でも『私たちは、zなサメの世界で恋をする』は面白いです。これはまさしくコメディだ! と思い、タグを確かめに参りました。
そしたら、ありました!「コメディ」と。コメディ、大好き(≧∇≦)
YouTubeのアスハナチャンネルで「おすすめサメ映画11選」に『トイ・シャーク』というサメのぬいぐるみが人を襲うという映画があり、爆笑しました。
もしかして、ハル様、この映画ご覧になりました?
作者からの返信
実写版「デビルマン」、本当にありとあらゆるところでネタにされていますよね……。
私も初めて観たZ級映画はあれだったと思います!
そう、この作品にはコメディタグをつけているのですよ。細かいところまで見てくださって嬉しいです。
ジャンルをラブコメにしようかともちらっと考えたのですが、カクヨムの「ラブコメ」とは明らかに違う気がしたのでやめました (>▽<*)ww
「トイ・シャーク」、観たことありますよ〜 (*´∀`*)
あれも、かのマーク・ポロニア監督の作品なんですよね……。
イ○アのサメぬいを思いっきり凶悪にしたようなサメぬいのビジュアルが強烈でしたが、ストーリーはポロニア監督にしてはまともだったと思います (≧▽≦)
「トイ・シャーク」まで紹介してくれるとは素敵なチャンネルですね (*^^)b
第十話 これが噂のレッドスプライト!?への応援コメント
Z映画の濃いキャッチフレーズとネタ満載の内容に笑いがとまりません。が、もしかしてここまでが前置きだったのか、と自分の認識の甘さに愕然としました。ここから映画の中に……すごい世界が広がりそうです。
作者からの返信
そう、この作品は(いちおう)異世界転移小説だったのです!
笑いが止まらないとまで言っていただけて嬉しいです (*ˊᗜˋ*) これは私というよりは、Z級サメ映画の監督さんと配給会社さんの功績かもしれませんが (≧▽≦)
第二十四話 サメだわ……への応援コメント
いよいよサメさんのご登場ということで気を引き締めましたが、ハリボテのようでしかも殺傷能力は皆無って、なぜこのようなボンクラなサメが……。
アレックス、キミ、どうやって殺られちゃったの?
やはりここはZ級に忠実な世界なのですね。
フライパンの一撃で気絶するサメって、なんかちょっと気の毒かも。
いろいろ予測不能な展開が最高です!
続きもお待ちしております。
作者からの返信
最高とのお言葉、感謝感激鮫霰です (T^T)
アレックスは……油断したのだと思います!(適当な作者)
サメの鼻が敏感なのは本当なので、実際のサメもフライパンのようなもので鼻を叩けば動かなくなるのかもしれませんが……問題は、ふつうは海にもぐるときにそんなものは持たないということと、サメに襲われたらそんな余裕はないということですね (>▽<;
第二十四話 サメだわ……への応援コメント
なんというシュールで可愛いサメ^^;
出てきたときは、ハリボテ感満載だけど、殺傷能力は高いとか想像したのに……^^;
気絶から覚めたら、栞と倫子の忠実なペットになってくれそう^^
作者からの返信
思いきりZ級らしいサメにしてみました (*^^)v
二人のペットには……ならないのですが、今後活躍してくれるので乞うご期待です。
むしろ私がペットにしたいです (≧▽≦)
第二十四話 サメだわ……への応援コメント
>傷も血もどこにも見当たらないし
設定に忠実!(笑)
>どう見ても張りぼて
ハウスシャークのサメが思い出されました(●´ω`●)
>サメは「ぐぅ」というやけに可愛い声
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
声可愛い!!!!
好感度が爆上がりです♪
作者からの返信
Z級映画、大ケガをしているはずなのになぜか血が出ていなかったり、血の量が異常に少なかったりするんですよね (>▽<*)ww
>ハウスシャークのサメが思い出されました(●´ω`●)
書いたとき、私の脳内にもあのサメがいたような気がします (≧▽≦)
Z級でなくても、映画のサメってときどき鳴きますよね。本当は肺がないので鳴けないはずなのに……。
でもいまググってみたら、歯を叩き合わせて音を出すことはある、という記事が出てきてビックリです Σ(*゚д゚*)
編集済
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
またもや個性的な映画のラインナップでお腹が痛いです笑
ワニグチツノザメ、怖いもの見たさで検索したら、想像を遥かに超えていました。なぜそうなった?と訊きたい姿ですね。
作者からの返信
実はここに登場する映画にも元ネタがありまして、
「タロット・シャーク 冥界サメ戦争」⇒「ウィジャ・シャーク 霊界サメ大戦」
「デーモンシャーク」⇒「エクソシスト・シャーク」
「ホームシャーク」⇒「ハウス・シャーク」
「シャーポテト! おいも鮫の祟り」⇒「シャーコーン! 呪いのモロコシ鮫」
なのです (*ˊᗜˋ*)(全部観ています ^^♪)
ワニグチツノザメ、すごいビジュアルですよね。ミツクリザメと同様、顎が飛び出すのです。
ガチャガチャのフィギュアを持っているのですが、ずっと見ていたらだんだん可愛くなってきました (,,^_^,,)
第一話 「当たり前」じゃない恋心への応援コメント
ハル様、ついにこちらの『私たちは、Zなサメの世界で恋をする』を残すのみとなりました。最新話に追い着けば、私はハル様から晴れて「ハルキスト」と認めていただける運びであります(`・ω・´)ゞ
ハルキスト……はっ、ハル様がリプで仰っていたことは……!?
この称号(!?)は……Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン!
『ディープ・ブルー』って、タイトルからしていいですよね~。もう一回観たくなりました。栞さん、センスの良さもバッチリですね!
倫子ちゃん、がんばってね(^^)v (腐の夢女子も応援するよ~)
YouTube で、もしかしたら投稿主はハル様ではないだろうか? と思える動画(アスハナ【ホラー映画紹介】)を見つけてさっそくチャンネル登録しました。
ハル様はご存知ですか!?
作者からの返信
この作品でコンプリートとは、もう何と感謝してよいのやら…… (T^T)
温泉シャークのように喜びのダンスを踊ってしまいます。温泉温泉温泉シャーク₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾ 温泉温泉温泉シャーク₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾
ブロ子様も「ディープ・ブルー」お好きでしたか。嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
あれはやはりサメ映画史上に残る傑作ですからね (*^^)v
タイトルの意味がわかると、サメがかわいそうになりますよね。ただ海に出たかっただけなのに……哀れサメ〈Д ´ ›› ∋ )≪
倫子の恋も応援してくださって有難うございます!
>ハル様はご存知ですか!?
知らなかったです! つまり、投稿者は私ではないですww 私、動画はつくったことがないんですよね……。
おお、これは面白そう……けっこうな人気チャンネルでもあるようですね (≧▽≦)
知らない映画もありますし、Z級好きとしては「大コケ映画」も気になります (。-∀-)フフフ
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
長すぎるシーンの長さまでチェックする人初めて見ました笑
この映画見たくてたまらないです。
作者からの返信
この映画は架空のものなのですが、マーク・ポロニア監督(マーカスではなく)の作品はだいたいこんな感じです。「シャーケンシュタイン」や「シャーキュラ」という作品もありますよ (*ˊᗜˋ*)
誰得情報ですが、マーク・ポロニア監督、来月東京国際サメ映画祭のために来日するそうです (≧▽≦)
長すぎるシーン、私はだいたい計ったことしかないですが、ネット上の感想などを読んでいると正確に計ったいる方もいて尊敬します (,,^_^,,)
第二十三話 「ブルームーンもどき」って呼ぼうかへの応援コメント
おおッ、なるほど。
無意味なシーンを意味あるものに変えると映画のランクを上げることができて、ブルームーンが現れるということでしょうか。
ただ、せっかくのZ級映画のクオリティーをあまり上げることになってしまっても、それはそれで複雑な気分というか……ʅ(◞‿◟)ʃ
さて、次回も楽しませていただきましょうか。
ハル様、これからもよろしくお願いいたします!
作者からの返信
>ただ、せっかくのZ級映画のクオリティーをあまり上げることになってしまっても、それはそれで複雑な気分というか……ʅ(◞‿◟)ʃ
ついに、奈知さんが「こちら側のひと」になられました! 万歳です \( *´ω`* )/
実は、私も投稿しながらそんな気分になってきました。
これを機にぜひいろいろなZ級映画を…… (ΦωΦ)フフフ
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします! 復帰初日に拙作を読んでくださったこと、恐縮&感謝感激です (T^T)
第二十二話 青い月なんて聞いてないへの応援コメント
やっぱダニエル、チョロいな^^;
それにしてもこの青い月はいったい何を意味しているのでしょう。
そしてなぜ彼女たちは眠ってしまうのか、謎です。
作者からの返信
新たな謎が生まれたのです。もう次話を読んでくださっているようですので、詳しくは次のコメントでお返事いたしますね (*´∀`*)ノ゛
第二十一話 ダニエル懐柔ディナーへの応援コメント
さっそくコメント失礼します!
なんだかチェリーパイが人を襲うことにあまり不思議さを感じなくなって来たような^^;
そしてダニエル刑事、チョロいな。
この様子だとしっかり聞き出せそうですね。
次、行きますね。
作者からの返信
さっそく来てくださって有難うございます!
はい、ダニエルはチョロいのです。チョロチョロです (* ̄▽ ̄)
B級ホラー映画の主人公によくいる、「気が弱くて奥手ないいヤツ」キャラをイメージして書いているのですよ~ (*ˊᗜˋ*)
第二十三話 「ブルームーンもどき」って呼ぼうかへの応援コメント
無意味なことこの上ない会話が、本当に、無意味なことこの上ない会話で笑ってしまいました^^
しかし、根底に流れる、Z級サメ映画への愛情がしっかりと伝わってきます^^
ちなみに先日、ネット番組で「妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク」を発見し、録画予約を押してしまいました^^
ハル様的にお勧め度はどれぐらいなのでしょうか?^^;
作者からの返信
Z級サメ映画愛あふれる物語を目指したので、お伝えできているなら嬉しいかぎりです!
無意味な会話を考えるの、意外と楽しいんですよね (。-∀-)
おおっ、「ニンジャVSシャーク」、好きな映画です!
サメの出番は多くはありませんが、伝奇時代劇としてなかなかしっかりしていると思いますよ。山田風太郎がお好きなら楽しめると思います (,,^_^,,)
第二十三話 「ブルームーンもどき」って呼ぼうかへの応援コメント
お話の展開も気になるのですが、同じくらいサメ映画も気になってきてしまいます。この作品はサメ映画界にものすごく貢献しているのではないでしょうか…!
ひとまず、トーマスが森を歩く意味のないシーンが回避されたわけですね。
次はどのシーンに飛ばされるのか、私もわくわくしています(∩´∀`)∩♪
作者からの返信
わ〜〜〜、わくわくしてくださって嬉しいです!
>この作品はサメ映画界にものすごく貢献しているのではないでしょうか…!
これもまた嬉しいお言葉です……! これでサメ映画ファンが増え、さらに多くのサメ映画がつくられるようになり、全国でサメ映画祭が開催されるようになるのでしょうか o(≧▽≦)o
サメ映画制作費も増えて全てのサメ映画がA級に……あっ、これはちょっと困りますね (・ω・;
第二十三話 「ブルームーンもどき」って呼ぼうかへの応援コメント
>森をさまようのだが、そのシーンも全て無駄
ハウス・シャークでも登場人物が過去のできごとを延々と語るシーンがあったけど……その後の展開には全く関係してこなかった...( = =) トオイメ目
ああいう感じのシーンなのかな???
「パペット・シャーク」と「ジュラシック・シャーク」をアマプラで見つけました!
さっそくウォッチリストに追加しました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
>ああいう感じのシーンなのかな???
ああいう感じでよいと思います!
いや、Z級サメ映画って、本当に「意味のない会話」「意味もなく歩く・走る」が多いんですよね……。
Z級サメ映画として名高い「エクソシスト・シャーク」などでも、「モブキャラがジョギングする」「モブキャラが日光浴中の女性を盗撮する」といった無意味なシーンが、やたら長く続くんですよ……。
>さっそくウォッチリストに追加しました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
有難うございます! このままサメ映画沼にハマっていただけたら嬉しいです (〃▽〃)
第二十二話 青い月なんて聞いてないへの応援コメント
素直なダニエルに、巧みなイヴリン^^
良い感じに進んでいくと思いきや……。
倫子と栞が意識を失っている間、状況は迷走していくことになるのでしょうか……^^;
続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
青い月の正体やいかに……というところです (*´∀`*)
ダニエル、たしかによく言えば素直ですよね(*^_^*) 悪く言えばチョロ……おっとと σ(^_^;)
第二十二話 青い月なんて聞いてないへの応援コメント
>主人公にふさわしい人物なら考えてしかるべき
しっかり良い方向に導けてる感じがします!(((o(*゚▽゚*)o)))
>倫子は深い眠りの沼に
青い月のようなもののせい?
なにが起こってるのか、気になります!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
>しっかり良い方向に導けてる感じがします!(((o(*゚▽゚*)o)))
ありがとうございます! ダニエルも喜ぶと思います (*ˊᗜˋ*)
最新話まで読んでくださって本当に嬉しいです。今後もお付き合いいただけると幸いです (,,^_^,,)
第二十二話 青い月なんて聞いてないへの応援コメント
青い光はなんなのか。
まさか、E.T.ではないと思いますが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ここでE.T.が出てきたらビックリですよね (≧▽≦)
まぁ、「エイリアンVSジョーズ」という映画もありましたが……。
私は観たことがないのですが、「エイリアンVSアバター」という映画もあるそうです (^w^)
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
>ダニエルさんが問題を解決する手助けを
なるほど、ダニエルがこの映画の主人公になりえるキャラだったんですね!
作者からの返信
ふっふっふっ、そうなんです (^_^)v
実際、欧米のB級モンスターパニック映画やホラー映画には、ダニエル的な主人公も多いような気がします。優しくて気が弱くて、奥手で女性になかなかアプローチできないという……。
第十八話 サメ映画に貴賤はないわへの応援コメント
>この映画のランクを上げればいいのかしら?
まさか、こんな理由があろうとは!!!!
Z級なんて救いようがなさそうだけど、ランク上げなんてできるのかな???( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
>Z級なんて救いようがなさそうだけど~
すでにZ級映画の神髄を理解していらっしゃる……素晴らしいです!
救いようもないものを少しでも救うべく、倫子と栞は力戦奮闘するのでした (≧▽≦ゞ
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
一気読みした数話のコメント、失礼します<(_ _)>
>ストーリーから外れすぎたときに起こる
なるほどって納得しかけたのですが……
>スーザンさんを助けたときにはあの現象が起こらなかった
たしかに。。。
まだまだ、現象が起きる理由はわかりませんね☆
>日本の大学生で……うちでホームステイしてるの
イヴリン、頭がよくて頼りになりそう!(((o(*゚▽゚*)o)))
>幽霊とかUFOならともかく、ひとを襲うチェリーパイの幻覚を
ここを読みながら「サメが全然出てこない(笑)」って思いました。さすが、Z級映画の中ですね☆
作者からの返信
>まだまだ、現象が起きる理由はわかりませんね☆
はい、まだ謎が残っているのです。
イヴリンを褒めてくださって有難うございます (,,^_^,,) Z級映画のキャラクターとは思えないくらい頭の良いイヴリンです (^w^)
>ここを読みながら「サメが全然出てこない(笑)」って思いました。さすが、Z級映画の中ですね☆
よくぞ気づいてくださいました……! そうです、これがZ級サメ映画なのです。もっとも後程ちゃんと出てきますが (*´∇`*)
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
第二章、驚きの展開ですね!(小説概要に書いてあるとはいえ)
サメ映画好きの美少女との恋だけじゃない!!!!
Z級の世界に入り込んでしまうとは……
第一章でZ級サメ映画についての知識が付いているから、よけいにワクワクできる♪(((o(*゚▽゚*)o)))
それにしても……
>イヴリンが実家を訪れるシーンに飛ばされたらしい
異世界に来ても、再度シーンが飛ぶんですね。どういう状況なんでしょう???
気になります!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
楽しんでいただけているようで何よりです (,,^_^,,)
Z級サメ映画の知識を植えつける(???)ことにも成功していたようで嬉しいです o(≧▽≦)o
まぁ、知識があっても理解できないのがZ級サメなのですが…… (。-∀-)
>異世界に来ても、再度シーンが飛ぶんですね。どういう状況なんでしょう???
こちらについてはおいおい明らかになりますので、どうぞお楽しみに (*ˆ﹀ˆ*)
第十話 これが噂のレッドスプライト!?への応援コメント
倫子の鮫映画へのツッコミが面白すぎて、読みながらずっと笑ってました!( *´艸`)
でも次話のタイトルが……
>第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのね
笑ってられなくなりそう????
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
追伸:
ハウス・シャーク、わたしの登録してる配信サイトでも観れそうです♪
情報、ありがとうございました!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
笑っていただけてとても嬉しいです! コメディなので最大級の賛辞です(*ˊᗜˋ*)
お星様も有難うございます(T^T)
倫子のツッコミは、私がZ級映画を観ていつも思っていることです。
恐怖の(???)次話もお楽しみに……(* ̄▽ ̄)
「ハウス・シャーク」、観られそうですかo(≧▽≦)o
下ネタ満載なので好みは分かれると思うのですが、私は大好きです!
第四話 竹食う虫も好き好きへの応援コメント
こんにちは( ´ ▽ ` )ノ
Z級サメ映画、チラッとしか耳にしたことなくて本作で詳しく知りました!(((o(*゚▽゚*)o)))
>栞が大の Z級サメ映画ファン
これじゃないと味わえない楽しさを、栞は感じてる???(笑)
わたしも、ちょっと見てみたくなりました( *´艸`)
作者からの返信
babibu様、こちらにも来てくださって有難うございます!
Z級サメ映画の伝道師になれたのなら幸いです (*ˊᗜˋ*)
「これじゃないと味わえない楽しさ」があるのはたしかだと思います。その楽しさを楽しさと感じられるひとは限られているかもしれませんが (;'∀')
配信サイトで観られるものもけっこうありますし、「ランドシャーク/丘ジョーズの逆襲」「シャーケンシュタイン」「ハウス・シャーク」といったタイトルで画像検索していただくだけでも、なかなか凄いものが見られると思います(^_^)v
「繋がれたのは~」も読んでくださって、重ね重ね感謝です!
☆と♡を下さったのも嬉しく思っていました。
尊いとまで言ってくださって感激です (T^T)
第二十一話 ダニエル懐柔ディナーへの応援コメント
チェリーパイの犠牲者は避けられないのですね(>_<)
ダニエルさんはもう完全にイヴリンさんに陥落している様子で、メイク必要ないのでは…と思うほどです!
>メアリーが殺される前にチェリーパイを焼いてたのは、偶然だと思ってる?
このセリフに「!?」ってならない人がいるでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
>メイク必要ないのでは…と思うほどです!
たしかにです (^w^) メイクを変えるまえから一目惚れしていますものね。
>このセリフに「!?」ってならない人がいるでしょうか( *´艸`)
もうほとんどのひとが「!?」となるセリフですよね。Z級サメ映画ファンを覗いては…… (*ˊᗜˋ*)
何を言われても何が起こっても岩のごとくに動じない……それがZ級サメ映画ファンというものなのです (。・ω-)
第二十一話 ダニエル懐柔ディナーへの応援コメント
ダニエル、ここから目覚めて、刑事らしいところを見せてくれるのでしょうか。
おだてられると、ダニエルは力を発揮しそうですね^^;
作者からの返信
>おだてられると~
まさにそのとおりなのです (*´∀`*) 特にイヴリンにおだてられると……。
ダニエル、少しずつカッコよくなっていくので(たぶん……)、どうぞ見守ってやってくださいませ (o*。_。)
第十話 これが噂のレッドスプライト!?への応援コメント
読みやすいうえにおもしろくて、ここまで一気に読んでしまいました。
ハルさんのサメ映画へのフカい愛情がこれでもか! というほどたっぷりと感じられてめっちゃ楽しいです! Z級というのは、映画としての完成度とかレベルのことではなく、一ジャンルとしての区分なんですねきっと。わざとそこを狙ってるんだな、だからそこにファンがたくさんいるんだなと理解しました。(ホンマカイナ)
〈ジキルハイドシャーク〉や〈ジョーズ VS キラーチェリーパイ〉など、本当にありそうなタイトルセンスも好きです♪(´∀`*)ウフフ
で、ここから先はいよいよ、その世界へ……? どうなるんだろう。未知の映画体験のようにワクワクしてます!
作者からの返信
わっわっわっ、大の映画好きな烏丸さんに読んでいただいて、お褒めいただいて、光栄の至りです!
>Z級というのは、映画としての完成度とかレベルのことではなく、一ジャンルとしての区分なんですねきっと。
そう、そうなんです! ……もっとも、狙っている作品もありますが狙っていない作品もあるんですよね(たぶん)。
狙わずにどうしてあんなものが作れるのかがふしぎですが (・ω・;
タイトルセンスまで褒めてくださって有難うございます (≧▽≦)
〈ジキルハイドシャーク〉は、「マーカス・ポロニア監督」ならぬ「マーク・ポロニア」監督が手がけた、「シャーケンシュタイン」や「シャーキュラ」といった映画のタイトルから着想しました (*^^)v 映画の内容は、お察しくださいませ……。
第二十話 ケチャップが修理に必要なの?への応援コメント
メイク技術とケチャップ……と予想します^^;
そして、スマホの報せが気になります^^;
作者からの返信
ケチャップでメイク……口紅代わりにはなるかもしれません (≧▽≦)(すぐ舐めてしまいそうですが)
皆様スマホの報せを気にしてくださっているようで嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
第二十話 ケチャップが修理に必要なの?への応援コメント
機械の修理にケチャップが必要?
それを疑わないスーザンたちって本当に素直で良い人ですね〜( ´ ▽ ` )
あ、でもそういえば『バック・トゥー・ザ・ヒューチャー』でも博士はデロリアンに飲みかけのビールと入れてましたね。
ある意味、エコなバイオ燃料として使えるかも、なんていろいろ想像していまいました^^;
さて、スマホにはなにが表示されていたのか。とても気になりますね。
続きも楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
レモン電池などもありますから、食べ物や飲み物も燃料になる……のかもしれませんね (*ˊᗜˋ*)
ようやく、「あえてキリの悪いところで区切る」という技を習得したハルです <( ̄^ ̄)> 効果的だったのなら嬉しいです (≧▽≦)
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
陰ながらダニエルさんを主人公っぽく仕立てることにしたのですね!
女子二人の奮闘、なかなか大変なことになりそうですが、面白いです♪
最終的にダニエルさんが超イケメン(?)主人公になっていることを祈ります(≧▽≦)
作者からの返信
楽しんでいただけて何よりです (≧▽≦)
超イケメン……にはなれないような気がしますが、ちょっとは成長するはずなので、見守っていただければ幸いです (,,^_^,,)
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
なるほど、この映画のランクを上げれば元の世界に帰れるかもしれないと。
そして出演しながらその手立てを考えて実行……ってかなりハードルが高そう。
え、ダニエルさんが主人公に?
大丈夫でしょうか。
でも、この二人ならなんとかやってのけそうで楽しみです。
それにしても栞さんの悪女っぽいところがなんというかゾワゾワします(〃ω〃)
二人の関係も気になるところ。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
そうなんです、七倉さんへのお返事にも書きましたが、我ながらなかなかハードルの高い設定にしてしまいまして (・ω・;
主人公になれるのか心配されてしまうダニエル、自己キャラながらちょっと不憫です (≧▽≦)
栞は悪女というより天然なのですが、悪女と天然は紙一重なのかもしれませんね (* ̄ー ̄)
第十九話 主人公は、最初からできた人間じゃなくてもいいへの応援コメント
そうか。こちらの世界の人々に打ち明けることは出来ないから、一緒に協力してとはならず、何とか分からない様にフォローしつつとなるんですよね。
これはミッションの難易度が高くなりそうですよね^^:
そして、「それでもこの世界のひとたちよりはマシだと思う」www^^;
ハルさんが観たサメ映画の登場人物に、色々と強烈な登場人物がいたのでしょうね。目に浮かぶようです^^;
作者からの返信
難易度、高いですよね。我ながらどうしてこんな大変な話を書いてしまったのでしょう (・ω・;)
強烈な登場人物、たくさんいましたね……。メイクくらいもうちょっと何とかなるだろうと思うのですが、それが何とかならないのがZ級サメ映画なのです (`・∀・)ノ
第十八話 サメ映画に貴賤はないわへの応援コメント
なるほどー。つまり、元より面白い映画にしてしまえばよいのですね!
でも決して大傑作ではなくて、B級くらいにしたらいいのですね♪
具体的にどうやるんだろう!? 楽しみです(*‘∀‘)
作者からの返信
そう、そうなんですよ……!
鐘古さんが納得してくださる展開になっているとよいのですが (・・;
第十八話 サメ映画に貴賤はないわへの応援コメント
タイトルにも最後のセリフにも、サメ映画への愛を感じます^^
「この映画のランクを上げればいいのかしら?」
これはもしかしたら、あれですか。
映画を観終わったり、小説を読み終わったりした後
「あそこがこうだったら、もっと良かったのに。
こうしたら、もっと迫力があったのに」と、ちょいちょい思ってしまうことを実践できると言う世界^^ 何だか面白いことが始まっていきそうですね
作者からの返信
タイトルと最後のセリフを誉めていただけて嬉しいです (≧▽≦) Twitterでも書いたとおり、愛着のあるところなので。
>これはもしかしたら、あれですか。
そうです、それです!
ただZ級サメ映画の場合、「もっと」良かった、「もっと」迫力があった、ということはないのですが……。何しろもともと、良い部分も迫力もなきに等しいので ^^ゞ
第十八話 サメ映画に貴賤はないわへの応援コメント
なるほど! 映画の評価を上げればいいんですね。
え、でも、実際どうすればいいんでしょうか。
そういうのは基本、出演者じゃなくて監督とか制作スタッフが考えるところですよね。演じながら(演じているのか?)そんなことまで考えないといけないなんてちょっとハードル高すぎなのでは(^^;;
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
もう、おっしゃるとおりです ^^ゞ
で、でもまぁ、Z級サメ映画なので……!
今後の展開、那智さんが納得してくださるようなものだろうか、とドキドキしている作者です (・・;
編集済
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
ダニエル、協力してくれそうですね😁
それにしても、スーザン親子が良い人過ぎる…これがアメリカ🇺🇸!!
作者からの返信
アメリカには行ったことがないので、もう完全に小説や映画の知識で書いています ^^ゞ
でも、困っているひとがいたらためらいなく手を差し伸べられるというイメージはありますね (,,^_^,,) もちろんどの国にもいろいろなひとがいて、ひとくくりにすることはできませんが。
最新話まで一気に読んでいただき、レビューと☆までいただいて、本当にありがとうございます……!!!
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
ストーリーが変わると意識が飛ばされる…でも必ず起きるわけではない…?このあたりの法則がわかると、2人も動きやすくなりそうですね!
作者からの返信
こちらの法則はもう少し先で明らかになる予定なので、乞うご期待です (*^_^*)
編集済
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
栞さんの切り替えと理解力の速さ…むしろ映画の世界に入るのを待ち望んでいたかのような笑😂
しかしZ級映画の中に入るのは恐ろしいですね…どんな理不尽な目に遭わされることやら💦
編集済
第八話 フカい喜び…への応援コメント
思えば、あえてZ級から薦めるあたりに栞さんのサメ映画好きがマジマジと出ていますね😆サメ映画にももっとメジャーで名作と呼ばれるものはあるのに、あえて、包み隠さずZ級!最高!😂
作者からの返信
好きなものを素直に好きだといえるのは、大事なことですからね (≧▽≦)
いちおう、栞はランクに関係なくひととおりのサメ映画は観ているという設定ではあるのですが。倫子も「ジョーズ」なら観ていそうです (,,^_^,,)
第六話 天の川銀河の生命体向きでさえないへの応援コメント
おお!栞さんとお近づきになれましたね!
路線名でサメまで形成できるなんて、これはまさに運命!!
作者からの返信
現実にはありえないと思いながらも、コメディなので振り切ってしまいました ^^ゞ
マモンツキテンジクザメは、サメのなかでも特に推しです!
第五話 サメの時代が来ている!?への応援コメント
たしかにサメ映画が好きな人って、そもそもサメが大好きですよね!いかに新種の(新しい概念の)サメを見つけるか、その探究心でサメ映画を見ている気がします笑😆
作者からの返信
もう、いかにぶっ飛んだ場所にサメが出るか、いかにぶっ飛んだビジュアルのサメが出るかとワクワクしていますからね (≧▽≦)
どんなトンデモな作品が作られても上には上がいるので、これからも期待したいです!
編集済
第三話 Z級映画は甘くないへの応援コメント
もしかしたら私はサメが好きなので、サメ映画というだけで下駄を履かせてしまい「実写版デビルマンを下回るサメ映画などない!」と思い込んでいたのかもしれません…😵💫
作者からの返信
わかります (^w^)
私もサメが出てくるだけで「……まぁいっか!」と思えてしまうところ、あります。
たとえそれが30秒にも満たなくても……。
第二話 面白くないから面白い?への応援コメント
ここで登場した実写版デビルマンww悪名高き作品ですねwwたしかに実写デビルマンを超える(下回る)作品はZ級サメ映画を探しても少ないかも…?笑😆
作者からの返信
Z級サメ映画には実デビ以下の作品もたくさんあると思うのですが、「実デビはお金をかけて大作を撮ろうとしたのにZ級になってしまった」映画なので、超低予算で、ものによってはほとんどホームムービーのZ級サメ映画とは、ちょっと意味合いが違うような気がしますね ^^;
あと「デビルマン」は原作が名作ですから、なおさら悪名高くなってしまったのかもしれません……。
第一話 「当たり前」じゃない恋心への応援コメント
栞さん、ディープ・ブルーが好きなのですね!アレはサメ映画というカテゴリーすらも超えた名作だと思います!😁サメ映画に疎い人にはディープ・ブルーをおすすめしておけば間違いなし!!笑
作者からの返信
ホント、それです!
映画好きの方には必ずといってよいほど楽しんでいただける作品ですからね (,,^_^,,)
一時期は、「『ジョーズ』以降でまともなサメ映画は『ディープ・ブルー』だけ」といわれていたという噂も…… Σ(゚ω゚;
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
倫子の機転で、物語を修正できたというところでしょうか……。
修正せずに、どんどん違う物語になれば、黒雲が……
フカ思議な現象は、どう解明されていくのか。
楽しみにしています^^
作者からの返信
もう少しで黒雲の謎も明かされる予定です。
「フカ思議」も、サメ好きとしては外せないダジャレですね (≧▽≦)
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
ダニエルは蜘蛛の糸になってくれるのか……^^;
不安はありますが、とにかくこれで一歩前進ですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
蜘蛛の糸、いい表現です (,,^_^,,)
ダニエル、ちょっと(かなり?)頼りないですがいいひとなので、どうぞ見守ってやってくださいませ (_ _*)
第十七話 もちろん小学生は飲んじゃダメだからねへの応援コメント
やはり黒雲は危険を知らせる、あるいはストーリーから外れすぎるのを知らせる警告のようなものなのですね。
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で写真の人間がひとりずつ消えていくあの不吉な感覚を思い出しました。
なんとかダニエルを味方につけることができて良かったです。
そしてやっぱりスーザンはいい人ですね。心強いです。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
さっそくお読みいただきありがとうございます!!!
黒雲の意味については、もう少し先で明らかになりますよ……ふふふ (。-∀-)
そういえば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」にそういうシーンがありましたね!
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、私が子どもの頃はTVで何度も放映していましたが、最近の若い方のなかには(突然おじいちゃん的発言)観ていない方も多いようです……必見の名作なのに (T_T)
スーザン、安定の人気キャラで嬉しいです。ダニエルも、気は弱いもののいいひとではあるのですが (*^_^*)
第十六話 サメが出てこないだけ良しとするべきへの応援コメント
まあ、信じられないですよね^^;
説明されても信じられない→同じ現象が起きる→信じた時には、すでに遅く犠牲者となってしまった→そして、外部からの救援は無くなってしまう……。
こう言うパターンも、けっこう王道ですよね^^;
ダニエル「チェリーパイがジョーズに焼けると、人に襲い掛かって来るのかい?」
今回のダジャレを考えてみました^^;
作者からの返信
七倉さん、もうどんなダジャレも余裕シャークシャークで生み出せますね (≧▽≦)
>こう言うパターンも、けっこう王道ですよね^^;
王道ですねぇ。なので私は、空飛ぶサメでもゾンビでも、親しいひとが見たと言ったら信じようと決めています!
なお、幽霊や妖怪なら見たと言われたことがあります。
私自身は全く霊感がないのに、なぜか実話怪談が集まってくる体質(???)なんですよ……。単に、ホラー好きを公言しているからかもしれませんが A^_^;
第十六話 サメが出てこないだけ良しとするべきへの応援コメント
やっぱりダニエルもそう簡単には信じてくれないですよね(-_-)
でも暗くならなかったから一応スジには沿って話は進んでいるんみたいです。
そして横柄なベンが帰ってきてこれからどうなってしまうのでしょうか?
もしかしてサメ🦈が?
あるいは再びパイ🥧が?
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
>やっぱりダニエルも……
そうなんです。実物を見てもいないのにあっさり信じたイヴリンがレアなんですよね ^^ゞ
典型的な横柄キャラのベンは、実は書いていてけっこう楽しかったので、これからの活躍(ではない)にご期待ください (≧▽≦)
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
殺されるはずのキャラクターが助かったこと
この謎に対する、目のサメるような答えを期待しています^^
この後、知っている物語とどんどんズレが生じてくるのでしょうか……?
倫子と栞がどう対応するのか、楽しみです^^
作者からの返信
わっ、七倉さんもサメダジャレを (≧▽≦)
七倉さんのような凄い書き手様を驚愕させるなんて、自分にはフカのうなのではとビクビクしながらも、「いや、作者なのだからシャークっとしなくては!」と自分を鼓舞してもいます。
そもそもこの物語はひととおりは書き上げているので、もう答えも出してしまっているわけですが A^_^;
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
歴史改変物とかでもたまにありますが、あんまり元の展開から変えてしまうと「揺り戻し」みたいな現象が起こってしまうんですかね。
でも、大きな改変が起こっているのに、そっちはお咎めなし……!?
すごい謎が出てきて興奮サメやらぬ気持ちです。続きが気になります!
作者からの返信
「揺り戻し」、ありますよね (*^_^*) ですから倫子もそういうものだと思ったのですが、この物語ではちょっと違うのです ^^ゞ
鐘古さんに興奮していただけて、光栄の至りです!!! そして鐘古さんもサメダジャレを使うようになってくださったことも嬉しいです。
私と交流を持ってくださった方は、なぜかサメダジャレを駆使されるようになるという法則があるのですよ (≧ω≦)ノ
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
栞さん、ナイス!
この場合、しどろもどろで返答して怪しまれるより、バーンと真っ赤な嘘を堂々とついた方が良いでしょう。
ただしストーリーに沿うように上手く辻褄を合わせながら進めなければいけませんね。それでなくともスーザンが生きている時点ですでに内容が変わってしまっているでしょうから、これから先は何が起こるかわかりませんからね。
さてこの後、どういう展開になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
やった、褒められました (≧▽≦) って、作者ではなく栞が、ですね (^^ゞ
でも緊張してくるのは作者なのでした。
お察しのとおり今後はいろいろと展開が変わっていきますので、楽しみにしていてくださいませ (*^_^*) といいつつやはり緊張しています……!
第十五話 噓も方便!?への応援コメント
謎が「深」まりますね。
フカの話だけに^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます (,,^_^,,)
四谷軒さんが、サメ好き・サメ映画好きは三日に一度は使わなければならないとされているギャグ(※ もちろん嘘です)を使ってくださったのも嬉しいです。しばらく感激がサメそうもありません!
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
パラレルワールドって言っちゃった!
果たして受け入れてもらえるのでしょうか。うん、大丈夫そうですね。
あ、倫子さんも驚いていますねw
作者からの返信
言ってしまいました (≧▽≦)
いちおう栞にはちょっとした考えがあるのですが……乞うご期待です (,,^_^,,)
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
別の映画世界へ行ったわけではなかったのですね^^;
パラレルワールド。知らない人に説明するのは、難しそうですよね^^
イヴリンとスーザン、信じてくれるのでしょうか?
作者からの返信
そうなんです、ふたりには「ジョーチェリ」(唐突に略してみました^^ゞ)世界で頑張ってもらいます!
イヴリンとスーザンが信じてくれるかは……次話をお楽しみに (≧▽≦)
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
コロリはダメですよww
それにしてもチェリーパイ襲撃の件、イヴリンよく信じてくれましたね。
だったらパラレルワールドもワンチャンすんなり受け入れてくれそうな気配。
とにかくみんなで協力して来たるトンデモ襲撃に備えていただきたいものです。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
コロリのくだりは、私もけっこう気に入っています (≧▽≦)
作者ながら、イヴリンもスーザンも環境適応能力(???)が高いなぁと思っています (^^ゞ
続きも楽しんでいただけますように。
第十四話 栞の爆弾発言への応援コメント
異世界から来ました。
……そんなこと言われても^^;
目と口が「O」になってそう(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます (,,^_^,,)
イヴリンとスーザンの反応は……次話をお待ちくださいませ!
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
く、靴下が伸びていないか心配です!(その前に回収できたのか)
スーザン、状況を受け入れるのが早い!素晴らしい肝の座りっぷり。仲間になってくれるといいなあ。
作者からの返信
く、靴下……そこまでは考えていませんでした! 私はまだまだです……。
あっ、でも、伸びた靴下でも履けます! しょっちゅう脱げそうになる伸び伸びの靴下でも、限界まで履き倒していますから (≧▽≦)q(貧乏性)
スーザン人気が高くて嬉しいです (,,^_^,,)
他にもいろいろなキャラクターが登場するので、気に入っていただけることを願って (^人^)
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
これは、また別の映画の世界へ……?
もう少し、スーザンとの絡みを期待していたのですが……^^;
どんな展開になるのか、楽しみにしています♪
作者からの返信
スーザン、これで退場ではありませんからご安心ください (*^_^*) あまり詳しく語るとネタバレになってしまいますが (^^ゞ
第十三話 スーザン救出大作戦への応援コメント
チェリーパイ撃退、お見事でした。
しかし、いきなり皿の上の食べ物が飛んできたらびっくりしますよね。
自分ならポルターガイストだと思って慄き震えますが、スーザンさんがそれほど動転していないところにもZ級を感じました。
さて、再び不穏な気配が立ち込め始めましたね。
ここからさらなる恐怖が彼らを襲うはず。二人はZ級の怪物を退治できるのでしょうか。
そして倫子さんの気持ちが栞さんに届く時はやってくるのでしょうか。
次の更新も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
私もポルターガイストだと思ってしまうかもしれません。スーザン、いいひとであるのみならず肝も据わっているのです (*^_^*)
もっとも、いざとなれば私も、部屋とぬいぐるみたちを汚されないために、決死の戦いを繰り広げるかもしれません……!
今後の展開にも乞うご期待です! ……といえるほど面白い展開だとよいのですが (^_^ゞ
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
アメリカンな会話が脳内で苦もなく再生されました。スーザン、助かって……!
しかし、そのために栞さんと倫子さんは死闘を繰り広げそうですね。そこはZ級だから大丈夫! といってほしいところです。
続きも楽しみです♪
作者からの返信
アメリカンな会話、ちゃんと書けていたのなら嬉しいです (,,^_^,,)
死闘……などというカッコいいものになるかはわかりませんが、Z級だから大丈夫なのはたしかです (≧ω≦)
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
ハル様、お疲れ様です。
いいなあ、突然のバイリンガル、羨ましいです。(次のTOEICはガンバローと胸に刻んだ那智でした)
スーザン、いい人ですね。
飲み物と食料ばかりか衣服まで。
さすがにこんなに親切にしてくれた人を見捨てるなんてできませんよね。
二人にはゴーストバスターズ的なハチャメチャ撃退劇を期待します。
がんばれ〜!
作者からの返信
スーザンの人気、急上昇中です (≧▽≦)
「ゴーストバスターズ」……ハ、ハードルが一気に上がりました (・・;
TOEICは、受験されたことがあるだけで尊敬します! 私など中学生のときに受けた英検3級で止まっていますから……。
第十二話 映画のキャラクターであってもへの応援コメント
スーザン、めっちゃ良い人ですね^^
このまま放っておけないのではと思っていたら、やはり立ち上がる二人。
そうこなくっちゃ♪
映画の世界で、どんな冒険が展開していくのか、楽しみです^^
作者からの返信
そうなんです、作者が言うのも何ですが、本当にいいひとなんですよ、スーザン (#^_^#)
今後の二人の冒険が、七倉さんのお気に召しますように……!
第十一話 わたしたち、映画の世界に入っちゃったのねへの応援コメント
映画の世界へ……。
って、まず英語か〜い(笑)
ホント、動じないなぁ^^;
二人はどうなるのかって言いましたが、まさかこうなるとは。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
言語の壁は固くて高いですからね (=^_^=)
Z級映画って、だいだい吹き替え版がないですし……。
それからそれから、『アルスラーン戦記』もお好きとのこと、とても嬉しいです!
私の最推しはアルスラーンなのですが、ギーヴも大好きです! といいますか、メインキャラはみんな大好きですね (≧▽≦)
実は今年の春原作を読んだばかりで(その後荒川版マンガ版・新アニメ版を制覇)、まだまだファンになって日は浅いのですが ^^ゞ
第三十話 事件に関わっているキャラクターのみじんも面白くないエピソードへの応援コメント
へ、ヘヴィメタルも演奏するんですか!少なくとも一つの映画では!
サメ映画界の奥深さまたはなり振り構わない感に、また一つ常識を覆された感じです…(;´∀`)
あ、エドワードはお姉ちゃんたちのお陰で自信をなくさずに済みましたね!良かったです♪
作者からの返信
エドワードへのあたたかいお言葉、有難うございます (*^^)v
ヘヴィメタルは、「音鮫怪獣グラメタシャーク」という映画のネタです。
ロック好きのモヒカン漁師さんが怪獣サメ男に変身して暴れ回るというお話で(モヒカンはそのまま)、改めて考えたら「サメがヘヴィメタルを演奏する」といってよいのかちょっとわからなくなってきたのですが、サメに免じてそこは大目に見ていただければ (>▽<;