失礼なれど、よくあるパターンのお話かと。正義とか倫理的なものは、個人の感性によるものかと。男の子の一途は、本人にとっては正義でしょうが、
この言葉に脳みそぐちゃぐちゃにされて、結末にモヤっとした人へ。ざまぁ展開って、きっとそういった人への救いがあるものなんだ。
安心してください。賢者と勇者が落ちていくのは必然の理なのだから・・・しかしこの世界の神は何かちょっと違うのかもしれない傷心のアベルの旅先で何が起きるのかはまだわからない><
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(112文字)
続きを早く読みたい毎日楽しみにしてます
もっと見る