お母さん、紬のために、月城まで来たんですね。でも、ほんと、ころ月城の当主、最低の男。
詩、爽快にやっつけて欲しいです。
作者からの返信
お母さんの必死の訴えも、この男にとってはうるさいくらいにしか思っていませんでした。
そこにやってきた紬。やっつけること、できるでしょうか?
なんてひどい……っ!(><)
間一髪で紬ちゃんが間に合って、本当によかったです……っ!(><)
作者からの返信
自分が思うクズキャラを、これでもかってくらい書きました。
もちろん、こんなヤツ最後まで好き勝手はさせません。紬、間に合いました( •̀ω•́ )✧
>「紬は私の大事な娘よ! 紬を返して!」
やっぱりお母さんもちゃんと紬ちゃんのことを思ってくれていたんですねε-(´∀`*)ホッ
疑っていたわけじゃありませんが、やっぱりこうして聞くと安心しました……。
そしてそこに現れた紬ちゃん。
急展開!! 続きが楽しみです!
作者からの返信
お母さんと紬は会えなくなって何年も経ちましたが、それでもこう即答できるくらい、紬のことを思っていました。
紬、今の言葉聞いた? お母さん、紬が聞いてなかったなら、もう一度言ってね。
常貞、お前は引っ込んでろ!( ゚Д゚)ノ
常貞しばきてぇ、と思っていたタイミングでの見事な登場!(^^*
作者からの返信
常貞、思いっきりぶっ飛ばしたくなるクソ野郎と思って書きました。
もちろん、タダではすませません(╬ಠ益ಠ)