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  • 火崇の機転は好転の兆しにも見えますが
    ほんのひとときの淡い幸せな時間な気がして
    切ない気持ちで読んでいました。

    白蛇ちゃんの嫉妬が、この頃はまだカワイイですね。

    作者からの返信

    エピさん、こんばんはー!
    めっちゃ雪すごくて…エピさんのお住まいの地域が雪の被害がない事を願ってます🐈‍⬛✨

    さて、いつもお読みいただき、感想をありがとうございます!m(_ _)m

    火崇の真っ直ぐな気持ちに、若葉も封じ込め、知らないフリをしてきた自分の気持ちを、もう無視出来ないと感じ応えた。
    例え、自分が近い将来消えてしまうかも知れないと分かっていても、若葉も火崇を好きだという想いを伝えたかったんです。

    小説内では若葉の性別はぼやかしてますが……まぁ、この小説、BLなんで!笑笑
    火崇×若葉カプも、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
    笑笑

    そしてシロの子…この時はまだ、可愛かったんですよ笑笑
    まだ純粋で甘えたな、ただの白蛇でした☺️

    どうして捻くれてしまったのか……あと3話くらいで判明します。シロの子を、見守ってやってください(T ^ T)

    いつもありがとうございます!

  • 若葉さま、水の神の生贄にされそうになってた!?
    神様としての重みがそれだけ、軽くなっていたことが悲しいですね。
    火崇が交渉したようですが。
    おして、そこまで頑張って助けた人間も、もう……。

    それでも、ずっと行方不明よりは区切りがついただけマシなのでしょう。

    作者からの返信

    エピさん、本日もお越しいただきありがとうございますm(_ _)m✨

    そうなんです…人間を若葉に持って行かれたので、その代わりとして若葉を引き摺りこんだ…神としての力が、弱くなり過ぎていたんです😿

    最初から、人間が亡くなっていることは、白蛇が言っていた通り、若葉も分かっていました。神様だから、その命の灯火は感じ取っていたんです。だけど、人間には『目に見えるカタチでの別れが必要だ』というのが、若葉の考えなんですね。
    そうじゃないと、いつまでも心が居なくなった者に囚われてしまう。

    若葉は、最期の別れをさせるために、沖に流されて行方不明になりそうだった彼等を陸へと連れ戻しました。

    🐈‍⬛の中では、若葉の最大限な優しさだと思っているシーンです(T ^ T)

    いつもありがとうございます!励みになりますっ!😁

  • 藤原さん、こんばんは。天狗さまの続き、嬉しいです!

    久しぶりの雷の子の誕生にはしゃぐ天狗たちの裏で
    悪天候の下、船を出して遭難している人間を助ける為に
    出ていった若葉さま。

    火崇は助けに行くが、その因果には気づいてしまうのだろうか。
    思いが若葉に力を与えるほどに
    白蛇は強くなってきたのですね。

    白蛇は、 火崇の言葉を聞いていた。
    後で、何かが壊れるきっかけになりそうで、ゾクっとしますね!

    作者からの返信

    エピさん、こんにちはー!🐈‍⬛
    いつもお越しいただきありがとうございますm(_ _)m✨

    あ、天狗達がはしゃいでいるのでは無くてですね、雷達が喜んで「喧嘩祝い」現代風にいえば、格闘技大会を繰り広げていたんですね笑
    それを、火崇が止めに行ったものの、ちょびっとだけその熱気に当てられたという感じです😹

    白蛇の子は、ずっと若葉と共にいて、若葉だけが全てなんですね。だから、人間よりも純粋な想いが強く、それが若葉に力を与えた。
    他の生き物は「神」という存在を知らずにいて、そこに依存もしていない。だから他の生き物達が「神に願う」とか「神を信じる」という事がない。だけど、白蛇は縁あって若葉という土地神の存在を知り、いつしか依存というカタチにも似た想いが願いとなった。

    という感じですー🐈‍⬛✨

    今月中に10万文字を投稿するので、ちょっと頑張っちゃうぞぉー🐈‍⬛

    いつもありがとうございます!

  • 第25話 困惑への応援コメント

    あ〜やっぱり、そうでないと大介が生きている筈がないですよね……
    朱陽、この現実はツライ!

    作者からの返信

    蒼河さん、こんばんは!🐈‍⬛
    感想ありがとうございます! そして、お返事遅くなり、すみませんm(_ _)m

    ここまで一気読み!!(◎_◎;)
    すごいっ!ありがとうございます!!

    そうなんですよ……これ朱陽にとって、一番辛い出来事に成ります……けど、きっと……今は大佑がいるから!きっと大丈夫っ!!(T ^ T)

    本当、ここまで読んでいただき、すごく嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m✨

  • 藤原さん、こんばんは。
    更新ありがとうございます(^^)

    若葉さま
    本当に優しい土地神さまですね。
    人間の事を好きで、信仰心がなくなって、力を得られず、小さくなってしまい
    自分が長くない事を悟っていても、人を愛する事をやめられない。

    どう考えたって、こんな海に出ていった人間が悪いという白蛇のいうことは正しい。

    都合のよい時だけ神頼みする人間を、白蛇が許せないという気持ちすらも受け入れた上で、助けに行ってしまう若葉さま。

    火崇に白蛇のことすら頼んでおく若葉さまの在り方は、哀しくも美しいです。

    この願いを最後に という気がしてなりません。

    きっと残されることになる白蛇が、ああなる過程。
    楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    エピさん、こんばんは!🐈‍⬛
    感想ありがとうございますm(_ _)m✨

    随分と長らくお待たせしまして、申し訳ないっm(_ _)m
    でも「書く書く詐欺」にならず、ちゃんと公開できて良かったです笑

    若葉の優しさは、一体どこから来るのか。白蛇の子には、それが分からない。そして、その想いを伝えるには、時間が無さすぎる。きっと出来ずに自分が消えてしまう事をわかっている若葉は、火崇にある手紙を託します。そこに何が書かれているのか……白蛇は、それを受け入れて変われるのか……変わらずに、ああなってしまったのか……などなど、どうぞ妄想を膨らませお待ちくださいm(_ _)m
    笑笑

    こちらこそ、本当お待たせしてしまい、それでもこうして読んで頂けることに、心から感謝です!
    ありがとうございます🐈‍⬛✨

  • 第1話 夢か現か幻かへの応援コメント

    あらあらあら……何とも耽美な雰囲気!
    良いですねぇ……

    作者からの返信

    蒼河さん、こんばんは!🐈‍⬛
    こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!!

    こちらは、自分が初めて挑戦したBLなんです笑笑
    Xのアンケートで、藤原が書いた事のないジャンルで読みたいものを募集したら、BLが1位で。これがあったから【ブルーグレイ・バタフライ】も書けた…という笑笑

    ブルーグレイ〜は一人称でしたが、こちは三人称で描いていくので、また雰囲気が異なると思います☺️
    楽しんで頂ければ、幸いです!

    感想、そしてフォローをありがとうございます!😆

  • 若葉さまは、信仰が減り衰えていく身体を知っていた、だから子蛇になまえををつけず、眷属にすることを避けていたのかなと思いました。
    火崇さまが豪快で対比が眩しくて余計切なくも、若葉さまは理と受入れているように見えます。
    頭から人間を嫌っている子蛇には理解できないのかな。
    続きも楽しみにしてます!
    久々の天狗さま嬉しいです。
    藤原さん体調は大丈夫ですか?無理なさらないでくださいね!

    作者からの返信

    オオオカさん、おはようございます!🐈‍⬛
    ご無沙汰しておりましたが、こうしてまた読みに来ていただき、嬉しいです! ありがとうございますm(_ _)m✨

    子蛇にとって、若葉は初めて安心出来る存在。その存在を、蔑ろにする人間が、人間嫌いを更に悪化させてしまっています。
    なのに、若葉は人間を「守る」ので余計に心が頑なになっているんですなぁ🐍

    久々の更新、ドキドキでしたが、あれだけ何度も読み直して公開したのに「誤字ぃー(T ^ T)」
    って泣いてます笑笑

    体調は、ほんと一歩ずつゆっくりって感じですが、良い方へと向かってます!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    処方された薬が、本当よく眠らせるもんで笑笑
    なかなか執筆が思うように捗らなくて困ってますが、これで良くなるならと腹を括ってしっかり休んでます!

    本当に、いつも感謝です。本当にありがとうございますm(_ _)m

  • 第34話 遠い昔のことへの応援コメント

    大介、やはり洗脳を受けてましたか。愛しくて憎くて。
    化蛇には分からない矛盾。

    白蛇は縁起物ですものね。
    育ての優しい親となる神様との出会い。化蛇が捻じれてしまう何かがあるような予感がします。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    お返事遅くなり、すみませんm(_ _)m

    今も昔も、白蛇は崇められる対象ですからねぇ。小さな子蛇だった化蛇にとって、追いかけられる事は、それはそれは恐怖であったと。

    優しい土地神・若葉との話、しばらくお付き合いください(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)

    いつもありがとうございます!🐈‍⬛✨

  • 第33話 雷の結界への応援コメント

    え!?火崇様、まさか?
    朱陽さま、それより大佑です。
    化蛇気づいちゃいましたよ。
    合鍵もってる粘着元カノ(ちがーう
    厄介ですね
    続きも楽しみです

    作者からの返信

    オオオカさん、おはようございます!🐈‍⬛
    いつも応援いただきありがとうございますm(_ _)m✨

    ふふふ😼
    以前、浅羽が火崇を疑った時、オオオカさんにも「火崇の言葉通りなのか気になる」ってコメント頂いたとき、ちょうどこのシーンを書き終えてて。ひとりニヤついてました笑笑

    粘着元カノ!ꉂꉂ(˃▿˂๑)爆笑
    いや、本当それですよ。100年も執着されてますからね!笑笑
    ヤバい女です……コワイ🐈‍⬛

    いつもありがとうございます🐈‍⬛✨

  • 第32話 大蛇の涙への応援コメント

    うわぁ、化蛇と主従契約が切れていなかったんですか!?合鍵握られてるようなものですよね(T_T)
    大佑、実は凄いことをしていたのですね。絆の強さを感じます。
    大介は、そんな姿になってまで、朱陽さまをまだどこかで信じていたかったのでしょうか。彼もまた化蛇の被害者なのか、涙がせつないです。
    朱陽さま、きっちりたち切って大佑のとこ戻って下さいね!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    大変お待たせいたしましたm(_ _)m
    いつも感想ありがとうございますっ!!

    化蛇との契約が、この後、どう影響が出てくるのか……。化蛇。別れた彼の部屋に勝手に入っていく女みたいで、ヤバい奴です(;´д`)

    大佑、めっちゃヒロイン感を醸してますが、何気に縁の下の力持ち的な活躍してます笑笑

    そして、大介もまた……妖になってでも、朱陽の口から真実を知りたかったのかも知れませぬ……😿

    いつも本当にありがとうございますっ! めっちゃ励みになりますっ!! 頑張るー!🐈‍⬛✨


  • 編集済

    第31話 火崇への応援コメント

    ここで火崇さまを疑うような発言が入ってきた!?
    返答の言葉通りか、気になっちゃいますね。

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんはー!🐈‍⬛
    お返事遅くなり、すみませんm(_ _)m
    いつも応援ありがとうございます!

    ふふふっ(*´艸`*)
    食いついてもらえて、嬉しいです笑笑

    果たして、火崇は本当に単なる幼馴染なのか!?

    こうして反応貰えると、自分は知ってるのに、ワクワクしてしまいます!(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)
    嬉しい感想ありがとうございますっ!🐈‍⬛✨

  • 第30話 謎の女への応援コメント

    そっか。ほかの天狗様にも世話役はいますよね。
    夢の中で池を掃除したから現実にも影響したのですね。
    化蛇さん?大佑を直接狙おうとしたの?微妙に何がしたいのか見せなくて、この蛇さんは気持ち悪いです

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    そうなんです(^-^)
    火崇にも【番】になった世話役がいますよ! ほんのりサラッと流して書いてますが笑笑

    本殿の奥の間。つまり朱陽の住居部分ですが、夢と現の狭間であるため……おっと、ここからは次のネタバレになっちゃう……(*´艸`*)
    笑笑

    化蛇、朱陽達の会話や回想として出て来た時から、一貫して「何がしたいのか」が、出てないんですよね。

    どんな理由があって、この行動なのか。化蛇と大介の関係は。
    何のために化蛇が大介を【番】にしたのか。

    わー!
    伏線だらけですよー!笑笑

    十万文字に収められる自信がなくなってきました…_(:3 」∠)_
    笑笑

    いつも楽しんで頂けてること、嬉しいです!
    ありがとうございます!🐈‍⬛✨

  • 第29話 朱雀への応援コメント

    つまり化蛇の番になってしまった大介にお役目の力を与えるだめに巳黒巳白が歴代のお役目を殺してた、という理解でいいのかな?
    うっかり口を滑らせちゃう巳黒、ちょっとおマヌケで憎めないとか思っちゃいましたけど。
    朱陽さま、愛用の大鉈朱雀が
    池にあったのも気になります!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつもお忙しい中、感想いただきありがとうございますm(_ _)m✨

    おー!
    良いですねぇ!
    その解釈は間違っては無いですよ!
    それを何のためにしてるかは、また少し先の話に出て来ます🐍

    巳黒は巳白よりも強いことから、自分に過信があります。そのため、周りが見えて無いんですよね。何でもペロッと言っちゃう……笑

    大鉈の朱雀についても、先の話で出てくるのでお楽しみに!

    そろそろ物語も中盤なのです、実はっ!笑笑
    もう少しのお付き合い、よろしくお願いします!🐈‍⬛✨

  • 第28話 朱陽の大鉈への応援コメント

    なるほど。狭間の世界で、大佑が見つけた大鉈が朱陽様の助けになったのですね!
    グッジョブ、大佑🎶

    大鉈と大蛇って字面がにてますねw

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございます!m(_ _)m✨

    そう、似てるんですよ!大鉈と大蛇!笑笑
    ルビ付けた方がいいかな…と思いながら、忘れてました(^◇^;)
    あとでつけとこ!
    ありがとうございます!笑笑

    大佑、実は無意識に朱陽のサポートして褒められて、そして無意識に喜ぶ……という図が出来上がりつつあります笑笑

    さて、ここからどうなるのか!?……BL要素、なるべく入れる意識をしつつ頑張ります😹

    いつもありがとうございますー!🐈‍⬛✨

  • 第27話 覚醒への応援コメント

    ふわぁ。
    大佑が凄すぎてたいへん!
    何に目覚めちゃった?自我はあるようですが。ワクワクの展開、続きが楽しみで(^^)

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございます!m(_ _)m✨

    ここまでが、本来前回の「大蛇」と1話という括りだったんですが、なんか情報量多いし、内容濃い同士になってしまうから、どっちかが印象薄くなるなぁと思って2話に分けた所でした!🐈‍⬛✨

    ずっとワクワクしてくれて、本当嬉しいです(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)
    励みになります!ありがとうございます!

    中編とか言いながら、長編になりそうな気配を感じつつ、最終話に向けて動き出しました!
    良かったら、またお時間ある時に覗きに来てやってください|•̅ᴥ•̅)チラ

    いつもありがとうございます!


  • 編集済

    第26話 大蛇への応援コメント

    朱陽さまに見捨てられたと、蛇に身を落とした大介。化蛇の甘言のような気もしますが果たして。栃木の雷神さんは初登場?
    朱陽さまはどうするのか楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    今回のシーン、短くて申し訳ない(^◇^;)
    本当はもっと長くなってて、悩みに悩んで投稿直前2話に分けました😅

    大介は、完全に朱陽を恨んでいる状態。朱陽にとっては、ある意味、寝耳に水ですよ。ええ。

    栃木の雷神さま!
    この方は、密かに出したいとずっと思っていた天狗様でございます😁

    唯一、雷や雹に纏わるお話がある天狗様なんです。天狗様というと火や風の神様が多いので……あと、個人的に雷が好きで笑笑

    名前は次回に回ってしまいましたが、朱陽の選択等含めてお楽しみにっ!o(>∀< *)♪


  • 編集済

    第25話 困惑への応援コメント

    大介さん、やっぱり蛇の!
    朱陽さま哀しいですね。
    でも黒須くんとして今を見て欲しいな〜!彼のとる選択が楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますっ(*>∀<)✨

    大介……何故、蛇側へ……という朱陽の困惑が強くなる回でした!

    朱陽は、大介と番になりたかった。それが、どういう事だ、と。

    はい、是非、朱陽の選択をお楽しみにっ!ฅ(°͈ꈊ°͈ฅ)ニャー

    いつもありがとうございますっ!

  • 閑話 神使の願いごとへの応援コメント

    キツネさん達の葛藤がかわいいですね!
    よくできたケーキだから、一緒に食べよう♡うん、うらやましい!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    いつも嬉しい感想ありがとうございますm(_ _)m✨

    ずっと張りつめていたので、ちょっとほんわかした話を書きたくて、突然の閑話でしたー!
    でも、楽しんでいただけて良かったです笑

    何やかんや大佑は朱陽を受け入れてる感を出したくて、「ケーキ一緒に食べよ」になりました😹

    また来週から、本編に戻ります!
    お時間がある時にでも、またお立ち寄りくださいm(_ _)m
    いつもありがとうございます!

  • 第24話 思いもよらぬ相手への応援コメント

    朱陽さまでなく、来たのは浅羽と清宮!
    これはたしかに思いも寄らない相手でした。
    肝心の朱陽さまは大介に足止めされてるし。
    罠にしか思えないんですけど!?
    続きが楽しみです。

    実は清宮、誰だっけと8話読み直してきました。この時は清宮自身は出てきてなかったんですね。
    8話の浅羽はニセ黒須に気づいてなかったように見えましたが、天狗仲間ではあったんですね。

    作者からの返信

    オオオカさん、おはようございます!🐈‍⬛
    いつも嬉しい応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    ですよね笑笑
    清宮については、あそこで出すわけにはいかない理由があったんです|•̅ᴥ•̅)チラ

    浅羽がニセ黒須に気付いていたか否か……その辺の種明かしは、浅羽曰く「詳しい説明は、後で必ずする」です!(*´艸`*)

    そこでも、思いもよらぬ事実が次々と出て来ると思うので、お楽しみに!

    オオオカさんが、楽しんでくれてるのが、本当嬉しいです。また何か考察があれば教えてくださいね|•̅ᴥ•̅)チラ
    笑笑

    いつも本当にありがとうございます!


  • 編集済

    第23話 訪問者への応援コメント

    大佑、警戒も助けの呼び方もちゃんと学んでいて、頼もしくなったなーと思ったのも束の間

    厄介な二匹の蛇再び。
    火崇さん来てくれたけど手が足りない。
    朱陽さま早く早く!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    お忙しい中、いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    ほんの数時間で、ちゃんとシロガネや朱陽の言葉を信じて少し成長した大佑。
    蛇達もしつこいもんですよ、本当に🐍
    しかも汚い手を使って……そして、朱陽が間に合うのか!?
    次回お楽しみにっ!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    いつも楽しんでいただけているのが伝わって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます🐈‍⬛✨


  • 編集済

    第22話 世話役の日記への応援コメント

    世話役殿「達」の日記だったんですね。朱陽のフリをした化蛇を本物だと思って仕えていたとは、それは怒りますね!
    大佑のお父さん、まさか?
    続きが気になります!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    そうだったんですねぇ。
    大佑を送るのを止めてまで、その怒りを火崇に伝えたかった。

    さてさて! 大佑の父ー!
    というか大佑は無事なのか!?
    次回をお楽しみにー!⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

    いつも嬉しい感想ありがとうございます!

  • 第21話 贄への応援コメント

    代々の世話役が綴ってきた日記ではなく
    大介が書いたものなのでしょうか。
    ここのヘビには、多くが惑わされているようですね

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛✨
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    元は大介が連れて来た蛇でした。この蛇が、これから色々と戸愚呂をまくように絡みますぞぉー!

    手記の書き手が誰なのか……その辺もまた明かしていきますので、お楽しみください(⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)

    いつもありがとうございます!

  • 第20話 教えてへの応援コメント

    ドギマギしてる大佑くん、かわいいですね!
    そういえばタイトルからずっと贄とありましたね。いよいよ核心へ?楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    つい最近も、他の読んでくださってる方に『大佑、ヒロインしてる』と言われまして。そして本日、オオオカさんに『かわいい!』いただきましたっ!!
    ありがとうございますっ!笑笑

    よかったー…ちゃんと「受け」らしい感じであるならば……笑笑

    『贄』について聞くのは早すぎる感じもありますが、ここは……おっと、ネタバレになってしまう……笑笑

    また来週のお楽しみで!笑
    よろしくお願いします!

  • 第1話 夢か現か幻かへの応援コメント

    やっと読める体調になってきたので、読みにきました!
    なんと美しい…!異形の美はいいです、最高です!
    美しきあやかし様に呑まれていくだろう先をワクワクして読んでいきます♪

    作者からの返信

    真衣さん、こんばんは!🐈‍⬛
    ようこそ、ようこそー!

    体調良くなってきてから読むモノで、ここを選んでいただき嬉しいです。ありがとうございますm(_ _)m✨

    これから、たくさんの妖が出て来ます。色っぽいのからガタイの良いのまで笑笑

    ゆっくり、体の様子を見つつ、また遊びに来てやってください😊

    感想ありがとうございます!

  • 第19話 妖への応援コメント

    ゆっっっっくり送ってらっしゃいませ!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんにちは!🐈‍⬛
    感想ありがとうございますฅ^•ꈊ•^ฅ✨

    わはは!笑笑
    ゆっくり過ぎて火崇が迎えに行くかも??(*´艸`*)

    いつもありがとうございますm(_ _)m

  • 第14話 金銀の神使への応援コメント

    もふもふはやはり正義ですね!

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨

    ですね! もふもふは癒されるっ!
    こんな状況なのにも関わらず、笑顔でナデナデする大佑。それは、もふもふを前にしているからですっ……! きっと! たぶん!!(* ー̀ ֊ ー́ )و✧
    笑笑

    ありがとうございます!

  • 第13話 幼馴染への応援コメント

    大介と大祐
    不穏な気配が漂って来ましたね!続きが楽しみです

    作者からの返信

    オオオカさん、こんばんは!🐈‍⬛
    感想ありがとうございます!( ˃ ⌑ ˂ഃ )

    えへへ(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)
    やっと話が展開してきましたよっ。
    中編予定ではありますが、急足にならない様に気を付けながら、楽しんでもらえるように頑張りますฅ^•ꈊ•^ฅ

    ありがとうございます!

  • 第1話 夢か現か幻かへの応援コメント

    神秘的な雰囲気に、ドラマチックな展開ですね。
    やっぱりBL良きですね
    (⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    みゃーさん、こんばんは!🐈‍⬛
    わぁ! 読んで頂きありがとうございますm(_ _)m✨

    初ジャンルなので、BL先輩のみゃーさんのように上手く書けるのかなぁと思いつつ、足を突っ込んでみました笑笑

    嬉しいコメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第3話 彼の名⭐︎への応援コメント

    前回の「助兵衛」のやり取りがエモく感じますね……(^ω^)イイゾモットヤレ

    作者からの返信

    きっきさん、こんばんは!🐈‍⬛✨
    コメントありがとうございますm(_ _)m

    時代の違う「ダイスケ」が命名した「助兵衛」。前回は、唐突に陽介が言ったけど、実はこの流れがあったと……(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)

    (もっとやってたけど、「いやいや、待て待て。これはアウトだぞ」と冷静になり削りました笑笑)