第155話 生贄と言う名の領地拝領への応援コメント
ぬ?元平民にボロボロの地の領地経営させるのに、人物金の支援無さげ?生け贄と言いつつ実は失敗させるのが目的か(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
と各上層部は下のことを理解しようとは……いや、できないのでは
第134話 診察と治療への応援コメント
>アポーを食べさせることで患者は病気を治す体力と、病気を治す力のようなものを体の中に取り込みますから、私の見立てでは数日中に回復の兆しが見えるはずです」
「あの奴隷たちもそのようにして……」
あれ?治療方法開示?秘密にするのやめて方針転換?
まぁ、状況的に開示やむなし?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インフォームドコンセントとでも言いましょうか
第264話 モリブデンの娼館への応援コメント
久しぶりの娼館だったけど、さわりだけだったのが残念。純粋な系列店ではなく、お姉様のお店なんですよね。面白い立ち位置で気になりますね。次の話も楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
本当に久しぶりなもので、名前など苦労して調べ直しましたしね
第264話 モリブデンの娼館への応援コメント
『お姉さんたち』は江戸時代の『太夫』のような扱いになっていますよね~
社畜体質がいつまでも抜けない『男爵様』は結局宰相の依頼から逃げ切れない気がするのは私だけでしょうかね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社畜は不治の病なのでしょうかね
第263話 久しぶりのお気楽旅路への応援コメント
スローライフに少し戻った感じで良かった。
ブラック企業の年休3日みたいですけど。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に久しぶりな感じですよね
第263話 久しぶりのお気楽旅路への応援コメント
そう考えたらむしろ宰相はよく働いてるか?笑
貴族だよね?もっとアホで怠惰でも良さそうな中、無知なだけで、まぁまぁ頑張って働いては居そう🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無能な働き者の話を思い出しますね
第263話 久しぶりのお気楽旅路への応援コメント
バトラーさんや王都のメイドさんは『王宮でのやり取り』を知らないので、致し方ないですね~
このまま男爵様が王都に滞在し続けたら、間違いなく宰相から厄介事を押し付けられて、過労四一直線ですよね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、主人公の社畜体質はどうにかならないものかな
自分から進んでの部分もあることだしね
第262話 王都脱出への応援コメント
というか、あんまり顔も出してないのにこの愛され方、何らかの祝福を得ているとしか思えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国の基準から考えてもあり得ないくらいの奴隷待遇ですので。
まあ、祝福があるのかもしれませんね
第262話 王都脱出への応援コメント
王都メンバーの気持ちも判らなくはないですが、宰相絡みのアレコレと、直接王政下における『貴族のあり方』を知らないので危機感が湧かないのでしょうね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人数が多くなってきており、全員にいいかをするのがそろそろ無理が出始めておりますね
第261話 再度の呼び出しへの応援コメント
構造的にシステムが不全で統治でなく搾取にしかなって無い地域が多すぎ
しかも主人公がマトモに運営したら奪ってしまえという、もう末期な感じ
マトモだから使い倒す、という、ブラックが責任感が有る奴を使い潰すムーブだし
もう腰くらいまでブラック仕草な組織に沈められてそう
彼はもう前世で死ぬほど理解してるから、まだ悠長に構えてるのに違和感が有りますね
今の自分の状況がブラック経験の、どの段階か?
良いように責任を増やされ、どうにか頑張っても益々責任を押し付けられる詰みへの道
命懸けで得た教訓なのに、彼はなんだかんだでブラックでまた死ぬのが本望なのか?
でなければ、彼視点の物語で内心が読者に開示されているのに
思考にも危機感が薄く感じますし、彼の行動も「働き過ぎ」「仕事増やし過ぎ」
と女性達から言われてますから
「人は結局変われない、同じ過ちを繰り返す」
という展開への布石に見えますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに宰相からの仕事についてはご指摘の感はありますが、それ以外では全部自分からですので、いかんともしがたいというか、まあ持病のようなものでしょうかね
第261話 再度の呼び出しへの応援コメント
男爵が呼び出された理由はお預けか〜。
宰相閣下が何を言い出すのか楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、引き伸ばすつもりはなかったのですが、できるだけ早めに次を投稿します
第261話 再度の呼び出しへの応援コメント
物資を運べ、とかかな、、、
しかし、作中の時間、かなり短期間で
色々起こるな。米花町か?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、今回の件は侯爵の上納金に端を発しているようなので、そのより子達のほかの貴族にも……
第261話 再度の呼び出しへの応援コメント
この暴動を機に、全貴族の領地へ巡察使のような制度を導入できれば良いんですが……
この宰相だとそれも期待薄ですね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巡察ができるようになっても、その仕事が回ってきそう
第261話 再度の呼び出しへの応援コメント
It just show the nobles lack of proper education to run a fief.
Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族たちは無理でもその子弟には教育したいですよね
編集済
第260話 新人メイドの苦悩への応援コメント
お姉様方は、『王侯貴族』というものがどういう考えをして、どのような行動を取るのか?を熟知している分、現実が見えてますね!
風呂場の一件にしても、男爵様が貴族としての意識がない為に拒否したことも、新人メイドからすれば『主が拒否するほど信用がない』と悲観的になったんでしょうね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国でも貴族は自分で服を着ないようですね
第259話 無事の生還への応援コメント
酷い国家ですね。身の回りの基準しか知らない恐ろしさ。早く崩壊してもらってハーレム領かハーレム国王になってくれー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそろそろ逃げ出したくななりますね
第259話 無事の生還への応援コメント
From the look of it, it seems it is heading to a positive direction. However, will anything be get done? Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第259話 無事の生還への応援コメント
この國の貴族権利がここまで強いという事は、王家との関係が、史実の神聖ローマ帝国に近い同盟者の性格が色濃く残った制度なのでしょうね~
貴族領の領民である前に王国民である。王には国民が飢えてないか確認する義務があるとして、巡察使等の制度を制定しないとキツイでしょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真剣に制度と考える時期になったでしょうね
第258話 言いたいことの半分への応援コメント
おばかな国王、宰相、貴族方は、ほっておいて帰りましょう。そして領地も返上して全部引き払って別の国にハーレム奴隷領を作っちゃいましょう。きっとお商売で作れますよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
真剣に、そろそろ考えませんとね
第258話 言いたいことの半分への応援コメント
辞めた人の業務について滞っていることを上司に報告したら、なら君がやっといてと押し付けられる的な話に思えてきた。
それだと上司は現状把握もその対処も出来てない無能だよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます
どこのでもあることですが、ここではどうなりますかね
第245話 終わらぬ不毛な会議への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>男爵は、先ほど頼申しております通り、貴族になりたてですので貴族間で取り交わされる慣習には疎くあります。
先ほど頼申しております通り ⇨ 先[程より]申しております通り
こっそり誤字報告はオーバーフローしましたので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第258話 言いたいことの半分への応援コメント
結局は『構造的問題』になるので、現状維持が基本でマニュアル処理しか出来ない、現宰相と官僚たちでは解決困難な事案なんですよね~
陛下から丸投げされてもおかしくないので、男爵様は本気で逃げ出す計画を立てないと♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
全力で逃げますがね
第258話 言いたいことの半分への応援コメント
It is good that Ray informed the King about the issues without sugarcoating them. Just wonder how the King and the Prime Minister will react. Will they be able to resolve it? Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます
言いたいことがどこまで宰相たちに伝わったかわかりませんがね
編集済
第241話 やっと日常がへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>他の貴族を含め、国としても、家から更に森の方に領地を広げて行きたくとも、その魔獣たちが行く手をはらみ、それができていない。
行く手をはらみ ⇨ 行く手を[阻み]
>本当に、この領地はどうになしないとまずいな。
はどうになしないと ⇨ はどうに[か]しないと
こっそり誤字報告はオーバーフローしましたので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第239話 面倒な貴族の付き合いへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>そうなのだ、隣の領主と俺等との険悪な関係を利用して、俺を落とし込もうとしてきたようだが、結局のところ現状に落ち着くというか、
落とし込もうと ⇨ 陥れようと
こっそり誤字報告はオーバーフローしましたので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
プリンのほうが豆腐より固いかも知れません。豆腐より脆い?のはホイップクリームとかメレンゲ???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりは主観の違いと言いますか、要は気分ですので
第229話 屋敷のお披露目への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
すぐ国宰相の執務室に呼ばれるが、当然呼ばれたのは俺一人……なので、バトラーさんは控えの間にて、情報収集に専念してもらった
国宰相 ⇨ 宰相
専念してもらった ⇨ 専念してもらった[。]
>情報収集には最適の場所で、どこの貴族家を同じようなことをしているらしい。
どこの貴族家を ⇨ どこの貴族家[も]
こっそり誤字報告はオーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第225話 お国入りへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>俺は何時の護衛の二人を着けて、先行している馬車を追いかけた。
何時の護衛の ⇨ 何時[も]の護衛の
>あれ、ファミリー@―トだったかな。
ファミリー@―ト ⇨ ファミリー@[ー]ト
こっそり誤字報告はオーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第257話 呼出し状の問題点への応援コメント
あの宰相ですらこれはひどいってどんだけやばかったんよ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に宰相ですから貴族の風習になじまない新米貴族の扱いについては知っていたでしょうし、召喚状が絶対に新米貴族には解読ができないことも理解していたのでしょうね
第257話 呼出し状の問題点への応援コメント
Will there be light at the end of the tunnel? Or just more lip services? 🤔
Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光の先は希望かそれとも……
編集済
第257話 呼出し状の問題点への応援コメント
貴族と王宮官僚が情報を軽視しすぎてた。現地が危機感から上げる連絡に、楽観的かつ自分に都合の良い解釈をしてきた。
これ以外に言いようがないですね〜
それから男爵様……爵位返上をしたら即座に国外逃亡しないと、タチの悪い貴族に権力濫用されて過労四するまで使い潰される未来が待ってますよ♪︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、今度ばかりは真剣に返上も考えましたが……
何せ命にかかわりそうでしたしね
編集済
第224話 腐れ縁との珍道中への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>まだ時々、風呂の改装工事の問わせを頂いてはいるが、少しそれらの工事を止めている。
問わせを ⇨ 問[い合]わせを
こっそり誤字報告はオーバーフローしました。
>船内では俺達に流行ることがない。
流行ることがない ⇨ [はや]ることがない
>たしかにこの二人には王都でさんざん世話になって入るが…
世話になって入るが… ⇨ 世話になって[い]るが…
追加しました。1日2件なので日が変わったらこっそり誤字報告に入れます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第223話 王都の商人ギルドへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>しかしシーボーギウムについては流石に私も長らく承認をしておりましたので、
承認 ⇨ 商人
こっそり誤字報告がオーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第222話 お披露目の準備への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>それに慣例だって別にやらなくともと俺は一切気にはしないが、それによって世話になっている伯爵に迷惑を掛けるようならばそれだけは避けたい
別にやらなくともと俺は ⇨ 別にやらなくとも[]俺は
こっそり誤字報告をオーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第204話 商業ギルドでの会合への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>ペンネさんが言うには、商業連合の港町や、職連合の一部の港でシーボーギウムからの船がモリブデンに入れないとか言っていた。
職連合 ⇨ [諸国]連合
こっそり誤字報告の回数を超えました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第202話 レシピの扱いへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「ええ、領地にお出しする店に、石鹸なども売っておりますが」
領地にお出しする店に ⇨ [王都の]店[で料理をお出しして]
こっそり誤字報告がオーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第200話 呼び出しの訳への応援コメント
「手仕舞い」と言うパワーワード、何方かのセリフに出てきてましたか。急にレイさんの独白に出てきて違和感があるのですが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
確かに急な感じがしますかね
ですが、今回はこのままでお許しください
第256話 貴族と暗号への応援コメント
宰相様がケツまくって逃げる領地以上にヤバい領地を復活させている最中の下級貴族に対して、王様の対応は如何に。
作者からの返信
コメントありがとうございます
善きにはからえってか
第256話 貴族と暗号への応援コメント
はっきり言って、ケツ捲って逃げる準備をしたほうが良いのでは?絶対碌でもないことになると思われ(昇爵してやるから、周りの領地の面倒をお前持ちで面倒見ろとか)
作者からの返信
コメントありがとうございます
大義がないので、子爵への道はなさそうなんでそれには案維新できるのですが、確かに、ろくでもないことが
理不尽は お友達ってか
第256話 貴族と暗号への応援コメント
さて、国としては体面があるからあまり下手には出られないけど、ここで礼を失したら大きな魚を取り逃がす。さらに足を引っ張る貴族もいる…
これ王様も大分詰んでないかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国の貴族たちのうちで、質の良し悪しの差が大きすぎるのが問題でしょうね
第256話 貴族と暗号への応援コメント
Will they King step in to deal with the situation? Or will the King make it worst? 🤔
Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうしばらく、こんな政治向きな話が続きます
編集済
第256話 貴族と暗号への応援コメント
宰相からの報告で、国王陛下もやっと地方の現実に気づいたみたいですね~
もっとも、男爵様は昇爵を言われて過労四一直線になりそうですが♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なまじ経済を支えるモリブデンが順調ですので、発見が遅れたのでしょうね
今回も疫病が無ければ忘れ去られていた案件でしょうしね
第255話 役に立ちそうにない伯爵様への応援コメント
これはずーっと国にこき使われる男爵主人公のお話なんでしょうか?
そろそろ船での交易や医療改革や教育や産業(黒板とか)で力つけて、好き勝手やってほしいでござる。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそろそろ他に移りたいのですが、濡れ落ち葉がどうしても
でもそろそろでしょうね
もういい加減この流れから離れないと
編集済
第191話 王都での売り込み?への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「いや、今は考えていないが、モリブデンでは売るつもりのようだ」
売るつもり[のよう]だ ⇨ 売るつもりだ
価格の最終的な決定者はレイさんなので、他人事の「ようだ」ではなく、本人の意思として伝えないとでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第190話 王都に到着するも……への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>そのマリーさんにパワーレベリングをしながらの移動だったこともあり4日で王都の到着できた。
王都の到着できた ⇨ 王都[に]到着できた
>「カトリーヌにも初めての移動の時だったか、それ着近い時期だったと思うが、パワーレベリングをしながら移動してきたかと思うが」
それ着近い時期だったと思うが ⇨ それ[に]近い時期だったと思うが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第255話 役に立ちそうにない伯爵様への応援コメント
タイトルで察せられますが、伯爵様は中央の法服貴族ですからね~
利権で甘い汁を吸い、命令して他人にやらせることが彼らの中では当たり前なんでしょうね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます領地経営と首都内での政治とは別物なんでしょうかね
第255話 役に立ちそうにない伯爵様への応援コメント
It sure is troublesome. 😔 Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます
本当に貴族は厄介ですね
編集済
第155話 生贄と言う名の領地拝領への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>流石に店を開かないわけにもいかず、交代してどうするかを話し合っていくが、結局のところ、拝領した領地に出向かないと統治もできないというしごく当たり前の結論に至った。
流石に店を開かないわけにもいかず ⇨ 流石に店を開[け]ないわけにもいかず
> 元メイドたちが言うには初めてのお国入りにはそれなりのしきたりがあるとかないとかだ準備をしないといけないらしい。
段落下げのスペースが1文字多いです。
しきたりがあるとかないとかだ準備をしないといけないらしい。 ⇨ しきたりがあるとかないとか[で]準備をしないといけないらしい
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第153話 パーティー当日の王宮にへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>別に対面を気にする人用もなければ、俺の行動で顔をつぶされる人もいないだろう……カッペリーニ伯爵はってか、たぶん大丈夫だ。
対面 ⇨ 体面
こっそり誤字報告は2件までなので、オーバーフローしました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第189話 価格の決定への応援コメント
犯罪奴隷として引き取った双子娘レン&ラン以外に
ソープランド勤務の黒髪少女として同姓同名なラン&レンを相手にしたと自分メモにはあった
検索したら96話~か
2人が融合してサトに変更したってことかな
売った商人も「二人」「彼女たち」と言ってたけど抹消された一人カワイソス
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ごめんなさい、私の方で、いい加減東女人物が多すぎて、収拾がつかないことに
できるだけ、おかしくならないよう、また、忘れずに時々登場させるようAIまで使うようになりましたので、この先は多少の改善が見込まれます
そんな感じでお許しください
編集済
第254話 反省しながらの王都への移動への応援コメント
史実における日本の平安時代もそうですが、貴族制度が成熟して任地赴任をしなくなるようになると、現地と中央の乖離が激しくなりますね~
シーボーギウムの前領主や、シーボーギウムにちょっかいを掛けてくる侯爵派閥の人間は、王都に居を据えて利権漁りに精を出し、現地の報告を蔑ろにしてきたんでしょう!
モリブデン領主のように領地に居を据えて現地を見る事を義務化して、江戸幕府のように参勤交代制度を制定するか、王家か宰相府直属で隠密行動を取る巡検使でも設置すれば、多少まともになりますかね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
個人差といいますかモリブデンの領主はほとんど地元にいますしね
第62話 回復の兆しへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>カトリーヌに続いて、4人は俺の元気に挨拶をしてくる。
俺の元気に挨拶を ⇨ 俺[に]元気[な]挨拶を
ですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第253話 宰相との会食への応援コメント
途中の森の陰でしょうね
→ 森のおかげ かな?
相変わらずおんぶに抱っこ…女の子で埋まってるからおんぶも抱っこも席が空いてないんですがね
作者からの返信
コメントありがとうございます
またご指摘ありがとうございました
第54話 お姉さん方に相談だへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>あまりそう言ったことは私は聞いたことが無いのですが、無視する訳にもいかないでしょうし。
>……
>なにより、レイさんのところで扱っている物はうちの娼館の営業にも関わってきますから……
>そうですね、これから娼館に行って、彼女たちにも加わって話し合いましょうか。
二行目の三点リーダー「……」が余分でしょうか?
彼女たちにも加わって ⇨ 彼女たちにも加わって[もらって]
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第52話 順調なはずの商売への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>ただでさえ、買ってくる油に質が良いとは言えないのに、使っているとどんどん悪くなっていくのだ。
買ってくる油に質が良いとは ⇨ 買ってくる油は質が良いとは
>今のところは、そうなるちょっと前に油を買ってきた別のに入れ替えて対応しているが、そうなると、代えた悪くなった油の処理が問題として残る。
油を買ってきた別のに ⇨ 油を買ってきて別のに
[代えた]悪くなった油の ⇨ 悪くなった油の
>それでいて、ポテチの需要は減るどころは、飛ぶように売れている。
ポテチの需要は減るどころは ⇨ ポテチの需要は減るどころ[か]
>これが日本なら抱き合わせ販売として公取委辺りから文句の一つでも雇用ものなのだが、あいにくこの世界には公取委は無い、知らんけど。
文句の一つでも雇用ものなのだが ⇨ 文句の一つでも[来よう]ものなのだが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第47話 母娘の奴隷への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>今回は諸々の費用を入れても金貨で350枚、日本円で3500万円くらいだから中古マンションが買える金額になるが、俺の金銭感覚がずれて来たのか、それを一括でポンとフィットチーネさん支払った。
フィットチーネさん支払った ⇨ フィットチーネさん[に]支払った
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第41話 お化けの奴隷への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>見るからに、この世で終わりというような、一世一代の勝負に負けたような表情をしているので、少しかわいそうに思えた俺はバッカスさんに助け舟を出すことにした。
この世で終わりというような ⇨ この世[の]終わりというような
編集済
第39話 ドースンさんの願望への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>本当にアイテムボックス様様さまさまだ。
「様様さまさま」、ルビになっていないようです。
>娼館のお姉さま方につまみの希望を聞いたことだし、何より、良質な塩の入手できたのだ。
良質な塩の入手できたのだ ⇨ 良質な塩[が]入手できたのだ or 良質な塩の入手[が]できたのだ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第37話 ダーナのスキルへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>いきなりモリブデンで塩の商いをするにはトラブルを呼び込みそうだが、上質な塩が手に入れる算段が付いたわけだし、王都で少しならば売りさばいてもさほど問題にもされないだろう。
上質な塩が手に入れる ⇨ 上質な塩[を]手に入れる
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第35話 治療という名のセクハラへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>初めはびっくりした表情をしていたダーナだが、俺の為されるままに俺の治療?を受けている。
[俺の]為されるままに俺の治療 ⇨ 為されるままに俺の治療
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第30話 オークション会場への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>尤も塩なら海からどうにかできそうだが、コショウについては全くのノーアイデアで、今ある分しか捌さばけそうにない。
捌[さば]けそうにない ⇨ 捌けそうにない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第28話 王都の奴隷商への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>だが、この場合に扱いは殺人罪ではないそうだから、重罪はならないのだとか。
重罪はならない ⇨ 重罪[に]はならない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第253話 宰相との会食への応援コメント
毎回楽しく読ませて頂いてます。
楽しく読んではいるのですが、バカ貴族が多過ぎて終わる感じしないですね。個人的にはそろそろスッキリしたい所です。パワハラで国王と宰相を告訴してやりたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのうち切れるのも時間の問題かと
編集済
第253話 宰相との会食への応援コメント
災害で既得権益が大打撃を受けて、立て直しではなく、魅力的な利権に見えるシーボーギウム奪取を企てた愚者達に引導を渡す良い機会ですが、男爵様は無自覚にやるんでしょうね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
無自覚に、政治を混乱させていく姿って、本人以外は災害以外にないかも。
本人も、巻き込まれで周りが災害に見えて、お互い様って、なんか違うか
第12話 ギルドへの報告への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>その少女だが、年のころは13~14歳といった感じで、JCくらいのちょっとした美少女だ。
13~14歳 ⇨ 13~[14]歳
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第3話 今度はアイテムボックスへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>自分を中心にして当たりの倒木が片付くと、今までジャングルのように歩きにくかった森の中が、森林公園のように快適な空間に変わっていく。
当たりの倒木が ⇨ [辺]りの倒木が
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第252話 会食前の一勝負への応援コメント
一発勝負はそっちだったか。体力アップしてもスパーリングパートナーも成長していくし終わりは見えない。がんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
とにかく頑張るしか生き残るすべがありませんので
編集済
第252話 会食前の一勝負への応援コメント
直接王政における貴族制だと、宰相のやり方、麾下の貴族で意欲や実績あるものに丸投げ(男爵使い潰し)が史実だと主流なのがなんとも……
もっとも、男爵は爵位不要で逃げる気まんまんなんですけどね~
作者からの返信
@Herbager 様
コメントありがとうございます。
本気でそろそろ
第251話 何も言うまいへの応援コメント
Labor shortage has been an ongoing issue for Ray, nothing new. Thanks for the update.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はお姉さん方の要求になるかと
第251話 何も言うまいへの応援コメント
今回の『獣道』は女性陣の自業自得な部分もあるので、エリーさんも無い袖を振るしか無いですよね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンチエイジングの魅力には逆らえませんね
編集済
第156話 ギルドとの相談への応援コメント
ダーナたちが行くなら流石に依頼だす必要ないような?先触れとしての体裁のため、かな?
しかし、ボロ屋敷そのまま渡すとかやはり扱いがヒドイな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、新興勢力への対応なんかどこも同じでは