第8話 魅了が効かない人が他にもいたへの応援コメント
クルトは八方美人大嫌い人間だったのかァ〜(笑)(*´艸`)
第15話 この世の不思議を知りたいご令嬢のようだへの応援コメント
主人公…モンハンの太刀とか大剣とかハンマーとかスラッシュアックスやチャージアックスありだよね(*´艸`)(笑)
第12話 爪痕はそこら中に残っているようだへの応援コメント
( ˘ω˘ )ふむ…乳母の子は王の隠し子ではなくても元側近の子供とかになってそうだね
あのチャラチャラしたやつの子とか有り得そうだよね?
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
おにいやん、がんばれ
ヘッダの場合は王妃の役割完璧にこなした上で、黒幕としての政治力も発揮するだろうし国益の観点だと一強な気がする
でも仮に王妃でなくとも、未来の重臣の嫁には収まるのだろうと思うので問題ない気もする
つまり王には好きな子と結婚してハッスルしてもらう方が、国としては利益があるかもしれない
パパンはハブにしていいから、実質ママンと宰相をどう説得するかだなぁ
意外とすんなりサムズアップしたりして
編集済
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
とりあえずイジーの成長を喜びつつもネーベル吊ろうw
ついでにテオも可w
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
イジーも人並みの思春期がしっかりきてほっこりする!
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
>いろんなものを背負わされて、自制しているイジーに、一つぐらい自分の希望をかなえたって、いいじゃん
こういう気持ちが王族の婚約破棄モノのキッカケになったりもするんだよなぁw
イジーはちゃんとした王族だし相手も問題なさそうだから大丈夫だろうけど。
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
こういう役回りをネーベルがよくやってるけど、肝心なとこで男子に対する気遣いがちょっと足らないから余計な事しないかちょっとハラハラするw
編集済
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
ヘレーネなら家格とか教育は大丈夫!
あとはイジーが欲しいと言えるか
編集済
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
黙って聞いていなみんなの中に
↓
黙って聞いていいた皆の中に
知恵熱出して気絶するんでは??
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
遂に来たか―!!
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
軽い脳破壊みたいなもんさ
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
テオとヘッダは文化祭でも青春してもんなぁ。
イジーの相手って、裁定者の侯爵令嬢かな?
超気になる!
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
やばい次の更新楽しみすぎる
第113話 剣術大会で起きたハプニングへの応援コメント
いけーっ!!
ヒルト、浮気ヤローをぶっ〇せっー!!
第111話 年始の嫌な行事対策会議への応援コメント
イジー、可愛そう…あんなのベタベタされて…。
第90話 頭が高い。跪け。這い蹲れ。平伏しろ。への応援コメント
自分は王に向かない?
アンタ、鏡見て言うてみぃ。
イジー「無理です」
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
盛 り 上 が っ て ま い り ま し たー!!
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
イジー…まさか?
まぁ、あの方なら「向こう」での継承順も低いし、ウザ面倒なお家の件で王妃様の説得には手間暇掛かるだろうが、政治的には悪手では無いんだよな…。『あの家の親子』さえ、綺麗に精算しちゃえば。
あの方は状況も立場も理解出来て、転生者のアルと立場相応にやり取り出来る程度には聡明だし、優良物件ではあるんだよな。ただ、妹御の「再生と幸せ」を見届けたいだろうから、イジーの手の届く範囲でそっちも面倒見てあげないとならない。
なかなかハードルは多く面倒だけど、神々案件で悪影響を受けなければ実に良いチョイス。
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
え~とイジーのお相手はブルーメの裁定者の人かな?
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
家格が釣り合って王妃教育が間に合う相手なら問題無いんじゃないかな
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
皆成長してんだなぁ〜
青春……イイね!
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
監視?監査?的な家柄の侯爵家or伯爵家の方でしたっけ?
申し訳ないけど名前等忘れてしまった…
モサかった令嬢さんの後見の家の方…
さて、どうなる事やら
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
面白くなってまいりました…!
恋愛方面最近殆ど動きなかったしね、フフフ
まぁどっちもフラグというかテオはあからさまだったけど
ヘッダがたとえフィクサーだとしても主に動くのはどうしてもアルになるから大変だねぇ!
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
テオぶっこんできたなぁw
ヘッダの方もいい相手と認めてるようなのはちょっと意外。脳筋タイプより一緒に悪企みするようなタイプが好みかとw
イジーの相手はちょっと意識してそうなあの娘だろうか?それなら身分的には問題なさそうだけど。
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
まぁ、政治面を何とかできる話じゃないと無理ゲーな立場が多いからどうなるかなー
ヘッダにフィクサーしてもらうのが一番国が安定しそうな気はしてるんだが
他に王妃に叶うおなごキャラいたかな
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
ん〜?オティーリエの事かな?(*´∀`*)
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
みんな自由過ぎる。
アル君がなんとかしてくれるって、甘え過ぎじゃない?
ある意味1番大変で微妙な立場なのに......自分の責任は自分で考えようよ。
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
どうしよう、全く共感出来ない……(←修学旅行で猥談の思い出しかない奴)
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
ま、まぁ…分かりきってたことだし、駄目王とは違って、事前に発表前に水面下で当人達が納得な形でだから…いいんじゃないかな?
絶対な組み合わせまでは追い詰められてないし。
根回し大事。
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
さてイジーの相手は誰かな~。せめて侯爵家じゃないといろんな面倒だぞ~
第68話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのはちへの応援コメント
何が出るかな♪何が出るかな?(´▽`)
第1話 ざまぁフラグ立ってる気がするへの応援コメント
とても面白くて大好きな作品です!
応援しています!
第67話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのななへの応援コメント
テオ君、鹿さんにモテモテ(*´ω`*)
第67話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのななへの応援コメント
「しかしブラインドイヤが、テオ様にツッコんでくるというのは――」
ブラインドイヤ→ブラウンダイヤ
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
素手は体に良くないですね。倒したらすぐ消毒しましょう。ちなみに私は声をあげてから新聞でシバきたおすか殺虫剤で倒します。
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
足じゃなくて?手ぇ??
編集済
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
Gを素手はあのテカテカにやばい細菌が一杯らしいので、すぐに洗浄した後消毒した方がいい。
きっと浄化魔法でキレイキレイするんだろうけど。
もしも現実で洗剤で処理した後は速やかに、そこをふき取り消毒などの除染作業を行わないと、細菌がその場に残って感染症が起こるリスクがあります。
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
素手で瞬殺......素手!!?
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
雑巾投げつけて素手でいった事はありますなぁ。
流石に素手で直接はちょっと…。
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
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ヽ | | / /
\ ヽ | | / /
\ / _
― /i⌒i⌒i⌒i- ̄
三|| | | |∧_∧
_〈_{_|_}_ノ(๑• ̀д•́ )✧+°ナイスファイッ
/`ー―(_ノ _ノっ
/ / | | ヽし(_)
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
素手で瞬殺……
素手の裏拳で一撃し、見てた友人に手を熱湯消毒か煮沸消毒どっちがいい?と言われました
……そっちのが恐いよ!!
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
素手でだと…!?
スリッパとかでではなく、素手でだと…!!?
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
あぁ⋯アレ嫌いな人の対応は逃亡と殲滅の二種類ですよね~
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
黒いアレは見掛けたらゴ〇ジェットで確殺します
第66話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのろくへの応援コメント
呪いはラーヴェ王族みてたら祝福のようにも思えるなー
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
一般の仕事なんかでも腕に覚えのある人ほど便利になる楽になるっていう新しい物ややり方を拒否しがちなのよねぇ。
俺はこのやり方で云十年やってきたって自負を否定されたと捉えちゃうのかね。
とりあえず試してみるやってみるを受け入れる人達でよかった。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ザ王子、母音の前だからジ王子では?
日本語だからセーフ判定?
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
[誤字・誤植報告]です。
「難しいです」と素直に【言いわれて(→言われて)】しまった。
ピートは【関心(→感心)】の声を上げる。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ラックはクラック(ひび割れ)の誤字かと思ったんですが、2箇所あるんで意図的なものでしょうか。ただ、ラックの意味がよく分かりません。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ウコギの生垣をつくるのだ!w
第1話 一応ここはふぁんたじー世界、魔力も魔術もあるんだよ への応援コメント
更新話数を溜めている間に、何度も最初から読み直してます。何度読んでも面白い。主人公、精神年齢が大人としてもかっこいいですね。まだまだ読み続けていきたいですね。
第7話 お茶会と言うよりも、情報共有会のようなものへの応援コメント
王妃の考え方はよく分かるんだよね。基本的に長子相続だしそれが崩れる可能性があるとしたらその子供の親の爵位が低すぎるか子供があまりにも悪すぎるかだけどこの場合はどちらもあたらないし
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
フースってモノクル君に殴られてたチャラい方だよな。
第一王子怖い病を発症してたらしいが快癒したんだろうか。
編集済
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
憎しみの心を何かの魔道具に変える呪術でもやるかな?
第7話 王侯貴族の結婚観への応援コメント
ちょい前までは王妃様もある意味、籠の中の鳥だったし、浪漫に恋して、相手見てないよね。
真実の愛(笑)なのに、王妃様には…多分嫌われてるし。
呆れや怒りの顔はあるけど、何故かあまり言及ないから予想だけど。
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
あれ、まだ生きてたの?
まだまだ生き地獄には程遠いから、まだまだ苦しみを与えないといけないのかな?
あと、イジーが適正年齢になったら、国王も病死させよう。
今の迷惑かけられまくってる(エセ聖女を王家に取り込もう→アホ→な、何故…!?とかあったから)議会からすれば願ったり叶ったりなはず。
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
寄せ餌用?
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
>>頃合い見計らって、さっさと始末されると思ったんだけど、
今がその頃合いのように思えて笑う
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
[誤字報告]です。
「魔獣の肉を食べるの【始めて(→初めて)】とか?」
いつも楽しく拝読しております。応援しています。
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
男同士のやりとりにほっこりするね!
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
シルバードラゴンさんとの再会が楽しみです。
あの邪妖精が早く処されないか、シルバードラゴンさんのたなごころ一つな気がするのですが!
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
鹿肉は硬いのも結構ありますけど、美味しければいいや(*´∀`*)(鹿肉、熊肉、猪肉は食べたことが何回かあります(*´ω`*)熊肉はすき焼きが好き(〃∇〃))
第1話 フルフトバールに行けることになったへの応援コメント
勇○ヒンメルに見えた ww
第62話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのにへの応援コメント
穏やかに魔獣の森を楽しんでしっかり気分転換したいもんだよなー
第62話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのにへの応援コメント
所謂新製品が出来たので型落ち品の有効活用か。都市部の電車と同じだね
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
そのラノベ作家がジャスティスとかありそう
第11話 宿題出すから、ちゃんとやってきてへの応援コメント
これは面白い。
良くある転生モノを下敷きにしつつ、全部ひっくり返したね。
続きが楽しみです。
第1話 一応ここはふぁんたじー世界、魔力も魔術もあるんだよ への応援コメント
そうか、まだ10歳なのか。
宰相もやっぱり惜しんで居るんだろうなぁ、手遅れと判りながら。
第112話 冬の長期休暇明けへの応援コメント
最強物騒夫婦になる!で腹筋崩壊しました。ありがとうございます。
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
女神の正体は、大精霊か大妖精ってオチっぽいね。
コレ、言っちゃダメだった?
神託モドキだけで、全く主人公の所に直接来ないもんだから、神殺し武器作っても全く出番がないですね。
っていうか、もし来たら即殺で話が終わってしまいそう。
コレも、言っちゃあダメだった??
夏長期休暇の話になりましたね・・・・・。
・・・・・・・・・・水着回は?
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
「あの、僕、アルベルト兄様たちのようにはできないと思うんですけど、魔獣狩には興味があって……」
魔獣狩→魔獣狩り
だから、地震で魔獣たちが異変を察しって低層に来るって言うのは、全くないわけではないけれど、可能性としては低い。
察しって→察して
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
そろそろ女神に仕返し位してもいいはず
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
いつまで女神の事気にしなきゃなんだろうなー
死ぬまで気にしなきゃだとめっちゃ大変そうだよね。
第1話 ざまぁフラグ立ってる気がするへの応援コメント
とても面白そうな導入でワクワクします!
第47話 好きな子に問い詰められた そのいちへの応援コメント
恋愛描写うめー
最高にかわいい
第26話 どちらが姉だかわからないへの応援コメント
学習性無力感かな
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ぶっちゃけ、そんな噂が有ったので確認しにきたと、王子指示の元誰かが行って状況確認。
内容を聞いた後に、そりゃ入寮初日から歓迎やら説明のために皆で待っていたが、日付変わるまで来ない。
その後も謝罪すら一切しないのであれば、貴族としての常識すら全くない非常識すぎる人物として、関わりあいたくなくなるでしょと言ってしまえば、誰一人として関わろうとしない、それでも関わるようならそれは、常識がない奴となるんじゃないかな。
そしてそんな事実が流れれば、こいつの言っていることは全部自分の都合のいいことだけで、不利なことはごまかして相手を貶めるようなことをにおわせてくると、わかる奴らにはわかるようになると…
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ジュスティス関連の状況説明話でかなり長くなりましたね~
懲りずに行動してるとこを尻尾掴みたいねえ
今のとこしょーもないレベルでまだ決定的なのは無理だろうけど
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
もうさっさとトドメ刺して再起不能にしてほしい。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
慎重というか姑息というか、それでもアルにやり方「は」上手いと認められるだけ大したもんだ。
小手先の話術で目先やその場は凌げるかもしれんけど、どうも大局眼がないのかね。
オティーリエに執着しすぎて視野が狭くなってるのか自分は失敗しないって根拠のない自信なのか。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
>>オクタヴィア・ギーア男爵令嬢のように、直接僕に何かしかけてこないところなんだよ。
男爵令嬢に転がされる貴族達なんて次代の国王イジーの治世にいらんよなー
第39話 まだ、スタート地点にも立っていなかったへの応援コメント
Que significa eso de "bueno" jajaja, un ¿asi es? xd
編集済
第38話 どんどん大きくなっていく気持ちへの応援コメント
Ohh... tienes que ser fuerte Eva :3
第37話 二人に告白をするへの応援コメント
Siiiiiiiiiii............. lo dijo =D
第34話 改めて決意するへの応援コメント
No sera una bandera lo que dijiste no? jajaja
第33話 お次はギュヴィッヒ領にゴーへの応援コメント
Ehhh.. asi que ya va siendo hora de decirles lo que siente~ Por fin :D
第28話 セオリー通りの嫌がらせ報告はできないへの応援コメント
Y al final.. no te declararas, alberto..:? hey.. tas tardando mucho
第18話 年上のご令嬢に受けがいいへの応援コメント
Jajajajaa
第16話 ヒロインの婚約事情への応援コメント
Jajaja.. se llevan rre bien.. jaja.. che, enrealidad es Eva.. ¿no Alberto..? dilo.... realmente me quede con la intriga.. dijo que era "fuerte" eso si es Eva.. y lo de "mirada traviesa".. me recuerda a Louisa-Senpai... ahhhhhhhhh ..me da mas la sensacion que es Eva .. pero lo de la mirada traviesa no se.. si lo hizo.
第53話 貴族的な生き方に向いていないへの応援コメント
jajajaja.. si lo dijo Alberto, entonces. lo entendemos.. si, lo entendemos... si. jajajaja
第52話 婚約者は伴侶候補であって親ではないへの応援コメント
Es un niño-asqueroso que no ha crecido xd
第51話 惚れられてることに慢心してるだけへの応援コメント
Basura
第50話 婚約を交わすには早すぎたのでは?への応援コメント
Pobre Louisa-senpai... con lo feliz que esta ahora al sacarse ese peso encima. Este desquiciado que ni siquiera piensa en los demas (personas cercanas a el) sigue y sigue xd
編集済
第44話 貴族とか平民とか以前に、道徳心としてへの応援コメント
Esta interesado en Eva :3
第35話 大切にしてくれる祖父には弱いへの応援コメント
Los 2 tienen un abuelo fuerte.. ¿y..? para cuando el compromiso entre ellos ehh.. para cuandoooo... yaaa!!!! jaja
第33話 魔道具の開発難しいへの応援コメント
Hey.. Hilt te acerco a Eva por algo no? jaja.. ya encontro la indicada :3
第69話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのきゅうへの応援コメント
いやぁ、流石に第3さんじゃ無くて良かったわw前回の感想で第3さん前提で長々書いたが流石に、ねぇ…。
(周囲が)ヤバかったり面倒だったりする相手じゃ無くて良かった。