1-2 表の友達への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
ネコちゃんの乱暴なしゃべりが魅力的ですねぇ。
2-6 ネズミの理想への応援コメント
やっぱフクロウちゃんかわいいですね。きょとんとしてるんでしょうね。
明海のことはわりと信頼してるんですかね?
遊ぶ気ないのに来たりしてますし
作者からの返信
メガゴールド様
コメントいただきありがとうございます。
気ままで物事を深く考えないフクロウはマジメにツッコミを入れられても
首をかしげて「ほー?」とつぶやいたりします。
遊びに来たのは「おいしそうな子」に釣られたのかも知れません。
ご明察の通り、明海は他人に好かれやすい性格です。
友達が彼にひかれる経緯もこれから書いていく予定なので
お楽しみいただければと思います。
2-5 ウサギの理想への応援コメント
ウサギちゃんかわいい。
明海も喜ぶとわかって撫でてあげてるとは。犬はそういうの敏感なんですかね?
作者からの返信
メガゴールド様 コメントいただきありがとうございます。
登場キャラクターが着々と出揃って参りました。
犬は優れたきゅう覚によって相手の感情を判別できるとされています。
これは、相手の感情に合わせて行動しようと思えば行動できることを意味します。
(少しずつになりますが)動物人それぞれの特徴や能力については
最近の研究ベースで理屈を解説しようかと思っております。
ご期待くださいませ。
1-8 それぞれの裏への応援コメント
フクロウってトイレ我慢とかできないとか最近知ったのですが、それ考えるとフクロウちゃんのおもらしも仕方ないのでしょうね
作者からの返信
メガゴールド様 コメントいただきありがとうございます。
仰る通りです。動物としての能力が得られる反面、
自身の意思とは関係なく動物としての特徴が出てしまう点も
アニマンの現実の一つです。
鳥類が体を軽く保つため少量ずつ高い頻度で用を足す生物であることも
不運な巡り合わせでした。
作品に関係ないですが幼い頃、飼ってるインコをカゴの外に出す時は
必ずティッシュ片手でした。それはそれで楽しかったです。
1-1 表の歴史への応援コメント
どうもコメント失礼します。
普通の親子からアニマンが生まれる事もあれば、親がアニマン同士、もしくは片方アニマンでも、アニマンが生まれるとは限らないのでしょうか?
相当な希少種族に見えますね
作者からの返信
メガゴールド様
コメント頂きありがとうございます。
親の片方ないしは両方がアニマンであっても、アニマンが生まれるとは限りません。またご認識いただいている通り、アニマンでない人間からアニマンが生まれることもあります。
生まれる要因が未だ突き止められていないとてもレアな存在です。
本作では、様々な期待と思惑うずまく環境の中で
アニマンたちが運命に立ち向かう物語を描いていく予定です。
動物の特徴を活かしたチェイスやバトルも繰り広げるので
お楽しみいただければ幸いです。
1-2 表の友達への応援コメント
企画参加ありがとうございます!(^^)
1−1からとても引き込まれる作品観でした。
世界観の設定がわかりやすく書かれているので、これからの物語が楽しみです。
引き続き執筆のほど、応援しています。