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  • アメ横の地下でキャロライナ・リーパーが売っているのを見たことがあります。
    私の中ではペガサスや麒麟に類する存在だったので「実在するのだ」と驚いたものです。

    作者からの返信

    アカニシンノカイさま、コメントありがとうございます

    実は、自分、「キャロライナ・リーパー」は未体験で
    「ジョロキア」までしか試した事がないのですが
    それでも汗だらだらでした

    モデルにさせていただいた店には、実は「キャロライナ・リーパー」が置いてあったりします

  • 第19話 辛さの無限ループへの応援コメント

    この回はいつにもまして「へぇ」と知的興奮をおぼえました。
    そしてなにより美味しそう。
    カレー好きとしてはたまりません。

    作者からの返信

    アカニシンノカイさま、コメントありがとうございます

    なんで辛いが美味いのか、そして、病みつきになるのか
    疑問に思って、色々調べた結果です

    自分が理解できている範囲で書いたのですが
    伝わっているようなら何よりです

  • 隠井 迅様

     遅れ馳せながらお邪魔します。
     2024年10月31日って、どの暦でも切り替わりの時だったんですね。もっとちゃんと味わえば良かったです(笑)
     実は父が10月31日生まれなので、ちょっと意識しちゃいました。
     召喚された人物、二人の今後が楽しみです。

    作者からの返信

    涼月さま、コメントありがとうございます

    元々のアイデアでは、ハロウィン(サウィン)のみを時間的背景にするつもりで
    この年の旧暦カレンダーを参照したら、まさかの一致という稀な年でした

    お父様も誕生日という事もあって、涼月さまにとっては、幾つも意味が重なっていましたね

  • 第05話 十二店ある!への応援コメント

    メフィスト……荒れる展開が見えますね🥲

    作者からの返信

    「メフィスト」といえば、悪魔契約の象徴なので
    ちょっと〈匂わせ〉ちゃってますね

  • 本を読んで、カレーを食べられる。
    実にうらやましい。
    それにしてもサラメシに出てきそうな職員食堂ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます

    作中での店名は虚構なのですが
    事実、九段下の区役所には食堂が入っていて
    誰でも使えて、そしてお安いです

  • なんと! キャロライナ・リーパーよりも辛いヤツがあるんですね。

    作者からの返信

    わら けんたろうさま、コメントありがとうございます

    2023年の時点では「ペッパーX」がギネス世界一らしいのです
    こんなことを書きながら、自分は「ジョロキア」までしか試してはいません

  • 第19話 辛さの無限ループへの応援コメント

    青汁思い出して吹きました!
    辛いのメカニズムに目から鱗です。辛いものが食べたくなるのは中毒なのかなと思いました。

    作者からの返信

    神崎あきらさま、コメントありがとうございます

    ははは、御察しの通り、青汁のあのCMをもじった表現でした

    辛さのメカニズムは、この話を書く上で、けっこう調べました

  •  友人が東京大神宮で式をあげたので、神保町を訪ねる際に時折、足を伸ばして参拝しております。
     カレー好きなので読み始めましたが、知の面白さにもひかれております。
     勉強になります。

    作者からの返信

    アカニシンノカイさま、コメントありがとうございます

    今作はカレーの話を幹にして話で進めようと思いつつ
    カレー以外の話あっちこっちに話の枝葉が伸びているのですが
    そっ〈知〉の話にも興味を抱いていただけて、
    うれしく思っております

  • 第22話 魔神と香辛料への応援コメント

    コメント失礼します

    毎度思うのですが、知識が豊富ですね
    けっこう読むのにエネルギーが必要なんです苦笑

    「アーユル・ヴェーダ」に今、興味があって、おお!と思いました。
    すみません……くだらない感想で。
    古代インド、侮れないですよね

    作者からの返信

    江野ふうさま、コメントありがとうございます

    ライトな文芸になっておらず、エネルギーを使わせてしまって申し訳ありません

    さて、最近、日本でも「アーユル・ヴェーダ」を打ち出している店をみかけたりしますよね
    そして、インド関連の資料を読んでいって知ったのですが、インドでは、日本の薬局のような感じで、処方された薬のように、アーユル・ヴェーダ用の香辛料店もあるようです

    実に興味深いですよね

    東京だと、上野のあたりに、スパイス専門店があるそうなので、そのうち覗いてみたいなって思っています

  • 中世フランスにおけるラテン語の立ち位置とはそのようなものだったのですね!とても勉強になります。グリモワールの由来も面白いですね。難解文字を魔術書と訳すのはヨーロッパの趣も感じられるようです。

    作者からの返信

    はる❀さま、コメントありがとうございます

    「グリモワール(grimoire)」ってスペルで「oi」を〈ワ〉って発音しているので、この単語はフランス語だと思い、この単語を出発点に、かつて色々と調べた事があったのですが、ようやく、ここで、小説の中に取り込めました。

  • 第05話 十二店ある!への応援コメント

    あけましておめでとうございます(^^♪
    本年もよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    あのね!さま

    こちらこそ、本年もよろしくお願いします。

  • 第20話 身内を燃やせへの応援コメント

    カレーは美味い。真実ですね。

    作者からの返信

    ニャルさま

    まさしくその通り
    あとは、どんなカレーが好きかは好みの問題ですね

  • ワタシ、ラテン語の発音がよくわかんないんですよね。
    まぁ、単語の意味もほとんど分らんのですが(笑)

    作者からの返信

    わら けんたろうさま、コメントありがとうございます

    子音の読み方の幾つかや、伸ばす位置に違いあれど
    母音の読み方を中心に、原則、ローマ字読みすればよいようです。

  • はっ!
    ドクター・ライジーン先生!?

    作者からの返信

    わら けんたろうさま、お読みくださりありがとうございあます

    たしかに、エッセイと虚構というジャンルの違いはあるのですが
    折角なので、ここで自分の他の作品にリンクを張り、人物再登場をさせてみました

  • ダジャレは犯罪です!

    作者からの返信

    すんません
    アイムさまは、齢三千歳をこしているので、お許しを。

    編集済
  • リアルな街の情景と古代の悪魔のコラボは不思議な世界観ですね。
    神保町はとても好きな街なのでグルメ情報や街の歴史ともに興味深く読ませてもらっています。

    作者からの返信

    神崎あきらさま、コメントありがとうございます

    秋の時期には、神田カレー祭の参加で
    神保町や九段下、その周辺には毎日のように足を運んでいるので、この界隈の可能な限りの正確な写実的描写をこころがけています

    名前など虚構的な微修正をしている部分もありますが、あっ、あそこかって感じていただけたら、嬉しい限りです

  • なんとカレー店巡りエッセイがこんな進化を遂げるとは‼︎

    作者からの返信

    神崎あきらさま、コメントありがとうございます

    実は、神保町を中心に、神田でカレーを食べ歩いている頃から
    この体験をフィクションにできないものか、と考えていました

    で、ようやく、今回、筆をとった次第です

    カレーの話が作品に盛り込まれてゆくのは、もう少し先になるのですが
    神保町や飯田橋を背景にした話も書いているので、お付き合いくだされば、嬉しく思います

  • カレーライスは大好きです。
    カレーの臭いに惹かれて
    やってきました笑
    (^^)

    作者からの返信

    崔さま、コメントありがとうございます
    ここまでカレー店を巡って来た経験がいかせたらと思います
    カレーの話は少し先になるかもしれませんが、お付き合い願えたら、と思います

  • 今までカレーを食べ歩いていたのは、この作品を書くためだったのですね。

    作者からの返信

    シンさま、コメントありがとうございます
    満を持して(?)、カレー歩きの成果をここで書かんと企んでおる次第です
    お手すきの時に読んでいただけたら幸甚です