蕎麦屋で行われる経過報告への応援コメント
何となく気になるのですが、昭は現代医学の検査を受けても大丈夫なのでしょうか。
体を改造されたといっても、蕎麦を食べて味わっているあたり脳神経系や内臓は生身のようですが。
逆に機械に置き換わっている部分がどの程度なのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やぁ、早々にばれてしまいましたねw
次回、少しばかり時が遡ったあたりで南がそれを指摘します。
いつもの蕎麦ルーチンへの応援コメント
前回の流れからして、セントーA自身に何らかの自我があったのかという感じもありましたが。
流石に昭なしでは動けないのですね。
昭の言動の異変や昭が見た夢はやはりイレギュラーな事態だったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうそろそろ動けなくなるころですね。動くと言っても手足が僅かに動くぐらいですが。
さてイレギュラーかどうかは、これからの展開になるでしょう。
ホームタウンディシジョンへの応援コメント
ホームグラウンドならば追加武装もありということですね。
この辺りを含めて計算ずくで戦いの場を提供したのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プラカスの推測通り、グラフと母星の判断が違うんですね。
それで、こっちの方が作戦らしきものが見えている感じです。
グラフの変わったところへの応援コメント
敵と戦う前に世論と戦わないといけないとは難儀ですね。
しかもその原因が相手のルックスとは。世俗的ですがリアルです。
これで見た目がむさくるしいオジサンか、グロテスクなエイリアンだったら状況が違ったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、変わっていたであろうという解釈で書いていますw
世論は今まで戦った相手が、ご指摘の通りマシだったので、当然こういう声は出てくるだろうと思いまして。
しげるのサイレントな指示への応援コメント
なるほど、そういう思惑がしげるにあったのですね。
……本当かなあ?
実は本気で趣味に走っているだけなんじゃないかという疑惑もまだ残っている気がしてしまいますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しげるの信用度が全く無いw
まぁ、しげるですからね。途中で面白いと思った方を優先するでしょうねぇ。
ただ、今回は……
対侵略決闘のはずが親子喧嘩への応援コメント
まさかしげるもナスィーズに乗り込む流れでしょうか。
その場合、昭は攻撃に躊躇するどころか大喜びで戦う様子が予想できますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さぁ、どうなるでしょう?w
確かに昭は攻撃を躊躇ったりはしないでしょうし、しげるの命は風前の灯かもしれません。
しげるの安否の扱い方への応援コメント
主人公の母親は、少年の主人公が自立して物語の中で目的を達成するのに描写として邪魔な存在になりがちなので出てこないことも多いですよね。
もちろん、小学生が主人公のアニメやファーストガンダムのように例外もありますが。
それにしても存在すら知らないというのは、何だか気になります。
もっとも今回はしげるが何をしているのかの方が焦点のようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昭の母親については、今回言及する流れになりましたので、それに逆らいませんでした。
仰るとおり、今回はしげるの問題が最優先になります。
不審者の二乗への応援コメント
私は履修していないですが、昔のロボアニメのクリスマスイベントでは博士がサンタコスをしてプレゼントを渡すというのがあったんですね。
90年代以降だとSF色の強いシリアスな展開が増えたせいか、そういうのは少なくなったイメージです。
「機動戦艦ナデシコ」「ヴァンドレッド」「ビッグオー」、あとは子供向けのエルドランシリーズや勇者シリーズでクリスマスイベントの描写があったような気はしますが。
それはともかく昭のしげる行方不明に対するリアクションがひどいですが笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しげるが思い起こしているのはダイナミック・プロ系のロボットアニメですね。エルドランシリーズに勇者シリーズの該当しそうですが、白衣の博士がいませんからw
さて、この先しげるはどうなってしまうのか。
最低レベルの外交交渉への応援コメント
>それがまずいって言うなら、運営から言ってくるだろ?
地味に気になる発言ですね。
「汎宇宙公明正大共存法」の執行者たち、この決闘の運営者たちは今のところ直接干渉してきてはいませんが、ルール違反や目に余る参加者がいれば何かしらペナルティを与えるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくともサヒフォンはそう考えています。
これは各星での認識の差があるので、一概には言えませんね。
ですからムラシンの言葉はそれを利用しているということになります。
編集済
外燃機関のちょっとした応用への応援コメント
なるほど、外部からエネルギーを得て動く仕組みなんですね。
ゲッターロボは宇宙線の一種であるゲッター線で動いてましたが、あれは一応炉心があったような。
何にせよ外部からエネルギーを取り入れて動力に変える機構が、現時点では発見できないけれども存在しているのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。外燃機関であってもそのエネルギーを活用するための仕組みがあるはずです。
プラカスの推測はまだまだ不十分ですね。
からっぽのセントーAへの応援コメント
動力源がない……。
珍しいパターンですね。ネオランガや獣神ライガーみたいな「ロボットではなく、ロボット風の生体兵器」だったとか? でもそれだと解体はできなさそう。
今の人間の文明では解明できない、魔法に近い動力源なんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りの考察はしばらく続きますので、お楽しみに、と強気で言っておきましょうw
果たして私は整合性を保てる設定にしているのかどうか?
パリは傲慢であるか?への応援コメント
再開ですね。
日本以外の国もこの宇宙人たちとの駆け引きに本格的に参入してくるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
参加しようとはしてくるでしょうね。
ただ、侵略が始まってから半年も経っていないというw
このイベントはあくまでさわりですね。
嘘と沈黙への応援コメント
ここで、いったん一区切りなのですね。
ムラシンの話は今ひとつ要領を得ないですが、神社の話を含めてもこの戦いと地球にはかなり昔から何かの因縁があったのでしょうか。
それはともかく、住宅街にロボットを収納するとトライダーG7 か、エルドランシリーズみたいに建物が割れて出動できるようにしないといけないのですね。周辺住民にアナウンスが必要になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。ここで区切りです。
次回は戦うべきロボットと、敵の目的などは決まっていますが、まだ形になっていませんw
問題なのは次々回なんですけどね、
では、続きが出来ましたらまたお願いします。
「亞羅刃罵」には意味があるへの応援コメント
ムラシンとガーだからムラシンガー、今回の敵性宇宙人のネーミングはなかなか安直ですね。
そしてマグマのエネルギーが目当てでしたか。
勝てれば儲けと思って、戦いに挑んできた。
負けても挑戦者側にそれほどのリスクはないのでしょうか。
仮にあっても本星が別に存在しているのなら、シェソ星がそれを負うことになるでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決闘自体が……ああ、これ以上は言えませんw
これ隠し玉にするつもりの設定でした。
宇宙は争いに満ちているらしいへの応援コメント
ムラシンは一種の人造人間か、生まれつき改造を受けた人間だったのですかね。
戦いが終わった後で、いろいろと明らかになってきました。
侵略の目的もこれから語られるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
開発のための人造生命が長い年月の果てに市民権を獲得した、みたいな感じです。
侵略の目的については明日までお持ちくださいw
実は後始末の方が大変への応援コメント
なるほど、昭が住む街の近くにセントーAは来たがったのですね。
理由は不明ですが普通に考えれば被害が出るのは避けられません。
ザンボット3みたいに周辺住民に出てけと言われそうですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セントーAは確かに引っ越しを望んでいるのですが、理由としては富士の近くにいる必要が無くなった、という理由の方が大きいですね。
無くなったなら昭の近くにいた方が良い、という考え方です。
戦う場所については、どこまでも先行き不鮮明ですw
秒速5センチメートルでは無い「桜」への応援コメント
セントーAにはまだパーツが足りていなかったのですね。
海底に眠っていたのか、セントーAが隠された場所を昭に語りかけたのか、そのあたりはこれから語られるのでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「手」があったのは溶岩の中です。
正確には富士に連なる火山系の溶岩の流れの中ですね。
マグマの海で追い求めるものはへの応援コメント
昭はマグマの中で何か勝算をつかんだようですが、まだ決着はついていない様子。
海底で何かがあって、ムラシンガーが海上に逃げてきた形でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。決着はまだついていません。
決着のつけ方が問題なんですよね。あるいは再試合の可能性もあります。
捕獲されたセントーAへの応援コメント
どうやら敵の戦術と水には関連があるようですね。
目的もそろそろ明らかになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それについては明日まで待って下さいw
最終的な目的については、まだずっと先になりますが。
しげるの情報収集先も胡乱への応援コメント
セントーAが装備を強化したのを見て、あえて避けるでもなく攻撃を受ける。
ムラシンが昭に影響を受けて単純な勝ち負けだけでなく、戦いに意地と誇りをかけるスタンスになっているのでしょうか。
それはそれとして、攻めや受けを重視している戦いはなんだか全盛期のプロレスみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺り、詳しく説明してしまうと色々とネタバレしますんでご容赦の程をw
確かにプロレス的な精神はあります。
同じ技は2度通用しないへの応援コメント
敵は水だけが目的でもないのでしょうか。
何となく、植民星にするイコール現在の政府の代わりに統治して奴隷扱い的なイメージでしたが、星によって目的は様々なのですね。
それはともかくムラシンは決定打を与えられる前に離れてじわじわ攻撃する戦法なのでしょうか。
戦闘経験の豊富さを感じさせます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
侵略を試みる星をせっかく一杯出すことが出来たので、違いが無くちゃな、とはコンセプトにありますね。
しばらくの間はムラシンの狙いが奈辺にあるかは、色々な方面で不明なままです。
編集済
搭乗シークエンスは合格点?への応援コメント
相手もこちらも搭乗シークエンスにはこだわりが出ていますね。
どう考えても人形巨大ロボは合理的ではない部分がありますが、まあロマンですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バンクシーンは作画班も助かりますしw
ただこれがバンクシーンに流用できるかというと……
もうなくなってしまうラーメンへの応援コメント
なるほど、今回の敵の宇宙人はサヒフォンの星よりも支配した星に対して優しい扱いはしないようですね。
そして敵ロボットも前回より手強くなる。
昭の戦闘センスが試されますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サヒフォン戦は謂わばチュートリアル要素がありましたから。
それに慣れてしまうと、危機感が鈍るんですね。
では戦闘……その前に大事な儀式が必要ですw
その爆音は戦いの狼煙への応援コメント
なるほど、こういう形で敵性宇宙人が絡んでくるのですね。
ムラシンとやらが宇宙人が化けているのか、あるいはもともと普通の人間だったのが改造されて洗脳されているのか。
この間の金属生命体との関係も気になりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。ムラシンはきっぱりと侵略関係者でございました。
果たして「者」という感じが当てはまっているのかは、まだまだ先の話になりそうです。
ハニートーストに希望を乗せてへの応援コメント
サヒフォンは味方とは言わないまでも中立的な立場になったものと思っていましたが。なにか思惑があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、そうなりますか。
私が上手くまとめることが出来ればいいんですがw
編集済
1、2、3でキメてあげるへの応援コメント
敵ロボットは生きた金属であり、人型ロボットという形を取っているだけなので単純な打撃を与えても再構成するだけ、ということでしょうかね。
何か弱点を発見しないと攻略できないようですが……これは再戦までに展開にワンクッションありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ謎だらけの今回の侵略ロボ。
これからも謎が増えてゆきますが……準備も必要ですし再戦までしばし時間をいただきます。
ガガガガガガーンとへの応援コメント
最初の「巨大ロボットアニメ」は鉄人28号。
最初の「人が乗り込んで操縦する巨大ロボットアニメ」はマジンガーZ、と長らく思ってましたが、最近とあるネット掲示板で「乗り込む巨大ロボはアストロガンガーの方が早かった」という主張を耳にしました。
調べてみて主張は理解したものの「でもこれロボットというより意志を持った金属だし、操縦というか一体化じゃないか」と釈然としませんでしたが。
それはともかく、宇宙人たちは日本の巨大ロボットアニメの系譜に影響を受けているのでしょうか。
この先、合体・可変機構を備えた敵が現れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺りは実に難しい問題でしてw
今回は侵略してくる星がたまたまアストロガンガー運営に適していた条件を持っていたという理屈付けになります。
先は確かに心配なところなんですが、決闘法的に合体は難物ですね(おい)
風雲急を告げるのか?への応援コメント
展開に緊張感が出てきましたね。
新興の喧嘩チーム、異星からの侵略者とは関連がなさそうですが本筋とどう絡んでくるのか予想がつかなくて気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤンキーものの展開を取り入れたかったという私のわがままです。
昭のキャラがキャラですので避けることも出来ませんしw
搭乗シークエンスは譲れないへの応援コメント
搭乗シークエンス…、乗り物でロボットに乗り込むのは90年代以降で絶対無敵ライジンオーなどがやっていた気がします。
それはともかくセントーAが静岡から動かないのは何か理由があるのでしょうか。
あるいは単に舞台設定を変えるのが大変というメタ的な理由もロボットアニメでは普通にありそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グレンダイザーUで登場シークエンスが丸々カットされていたことを私は恨んでいますw
さてセントーAはどういうつもりがあるのでしょう? それとも解釈違いが起こっているのか?
新所長はすでに就任済みへの応援コメント
新キャラクターですね。
何となくしげるの方が突拍子もない発想力で事態を打開してくれそうな気もしますが
常識人よりのプラカスの方が昭にとってはありがたいかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しげるはセントーA組み立てで大ポカやらかしてますからw
それに国際事業であるという形を整える必要があったのでプラカスの登場となりました。何というか作品へのツッコミ役みたいなポジに収まりそうですね。
会場はドジャー・スタジアムへの応援コメント
連載再開ですね。
次の挑戦者はどんなロボットで挑んでくるのか気になるところですが、その前にバックグラウンド的な描写が入る感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは前回の戦いの後始末とも言えるものですね。
続きものなのに、ここから2巻みたいな雰囲気ですがw
後始末。あるいは次の準備への応援コメント
サヒフォンも近所に住むようになったのですね。
今後の戦いで良きアドバイザーになったりするのでしょうか。
次回はまた先になるのですね。
第一部完結お疲れさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ここでいったん切ります。
何回戦うのか? 次の相手は?
決まってるんですけど、私のモチベ的な意味で切ります。
サヒフォンは次の戦いでは傍観者予定です。
ちょっと想定してる敵でえげつないのがいるので、多分その時は動きそうな気がします。主にラーメン的な意味で。
目を伏せたままのロンリー・ボーイへの応援コメント
もしかして、腕と足が最初から逆につけられていた?
何にせよこの方が人間のプロポーションに近づいて動きやすい感じです。
反撃開始ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、実は逆でした。
ライディーンのデザインのおかげで、見事に間違えていたんですw
ロボット戦なんかにゃ情けは無用への応援コメント
なるほど、相手を分解する武装でしたか。
対ロボットで近接戦闘ならこれ以上ない武器になります。
しげるが何を隠しているのかは謎ですが、サヒフォンからするとセントーAについて詳しく知っていて当然とする根拠があるのですね。
先の展開が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、ここも鋭いですね。
サヒフォンからすると、しげるは確かにセントーAの事を知っていて然るべきなんですよ。
さて、セントーA、ひいては昭はどうなるでしょう?
編集済
司馬遷次郎の狂気、異星人を揺るがすへの応援コメント
サヒフォンも奥の手を出してきましたか。
組み合った状態からの攻撃。変形機構か、はたまたドリルなどの内蔵武器でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、奥の手です。
そういった奥の手を選んでいる理由は一応、伏線らしいものは撒いていたんですが、かなり反則ですw
サヒフォンが言う事にはへの応援コメント
そういえばサヒフォンの方は外部操縦型だったのですね。忘れてました。
音声入力なのか、ある程度指示を出せば自動操縦なのか、思考を読み取っているのかわかりませんが、会話しながら戦えるくらいの余裕があるようです。
そしてサヒフォンの言葉からすると、彼を撃退しても次の挑戦者が現れるみたいですね。
彼の星はまだ植民星に対して穏当なのかもしれませんが、それでも地球人を対等に扱うわけではないでしょうし、安易に侵略を受け入れるわけにはいかないところです。
それにしてもここで篁が「負け」を認めたら成立しちゃうのでしょうか。
何となくウルトラマンのメフィラス星人を思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやぁ、鋭いですねw
次は確かにあります。
そして篁の答えでどうなるかは……まぁ、引っ張らせてくださいw
ただ純粋に殴り合いをへの応援コメント
サヒフォン側も何かしらの追加武装を準備していた様子。
性能からして侵略者側の方が有利なようですが、格闘戦にもちこめば多少は昭のペースになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我ながらなかなか戦いませんが、巨大ロボ戦なのでご容赦ください。
次回から、格闘戦になります・
きっと二日目、いや三日目への応援コメント
世界中に中継するとなると、どこのマスコミも自分の所で良い画をとりたくてでしゃばるのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、この辺は無いというのも変なのでw
セントーAについて、あちこち中途半端な扱いになっていることは明白なので、戦いが続けばそのうちマシになるでしょう。
サヒフォンのうっかりへの応援コメント
侵略に来た以上は敵のはずなのですが、害意がある様子はないですね。
格下の種族と居丈高に見下す感じもないようです。
サヒフォン自身は仕事で仕方なく地球に来たという感覚なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。害意はほぼ無いと考えてくださっても大丈夫です。
仕事のために来た、という受け取り方もその通りですね。
オチが「ラーメンを啜っていた」への応援コメント
侵略者の少年、会話は通じるのですね。
これからアパートでひざを突き合わせて話をするのでしょうか。
なんだか「ウルトラセブン」のメトロン星人と対話をするシーンを連想しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
路傍文化のおかしな住人のせいで、ツッコミが遅いんですが、そのあたりもおいおい。
メトロン星人も代表的ですけど、SFにはなぜかこういうシーンが多い気がしまして。無自覚でこういう図を思い描いていたみたいですw
編集済
ニューヨークに行きたいか?への応援コメント
サンライズがバンダイの傘下に入った経緯を思い出しました。
それはそれとして、こういう地球人同士で内輪揉めするとき悪役になるのは中国かロシアというイメージでしたが、米国も確かに日本のフィクションでは出張ってきますね。
とはいえ、南のいうように実力行使で抑えようとすれば戦争になりそう。どうしたものでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガンプラで儲けたんですから、せめてそうであって欲しいとw
当然核ミサイルについては中国もロシアも協調してるんですけどね。失敗を隠しやすいお国柄という事で。
編集済
かかっているのは地球の安全への応援コメント
解釈とは決闘法を含めたメッセージの通訳の関係でしたか。今のところ大きく間違った解釈はしていないようですが。
「鉄甲巨兵SOME-LINE」は静岡が舞台だったのですね。主人公たちが太陽無限力研究所から出動していたのは覚えてますが場所はあまり印象に残ってませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや太陽無限力研究所が静岡にあったかは私も覚えていませんw
ただ日本のロボット基地の銀座は静岡だと秋葉原博士が主張していたので、それを覚えていただけですw
解釈違いへの応援コメント
ドゴン族、そんな部族があるのですね。
察するに彼らの考える宇宙と「侵略する」という意思を持ったある意味で俗物的な価値観を持った存在はかけ離れて見えたのでしょうか。
何にせよ、日本だけで侵略者に立ち向かう流れのようです。
まあ、一昔前のロボットアニメでも何故か悪の宇宙人や異次元の侵略者は主人公たちのいる日本だけを狙ってきましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドゴン族を出してしまいました。
ですが知っている以上、なかなか無視も出来ませんし。
果たして整合性が保てるかは現段階では微妙なのですがw
逆に日本だけが頑張ることについては、先にそういう答えが確定してから設定作ったので身も蓋もありません。
ファーストヒット! ……か?への応援コメント
機動性では相手に分があるようですが、そこをパイロットの発想と気迫で補っている形でしょうか。
初戦で主人公をなめてかかった敵幹部が、覚醒した主人公に返り討ちにあうというのは王道展開ですが、どうなるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦いの行方は、70年代ロボットものが手本を示してくれます。
そういう意味では私はかなり楽をしてますねw
その名は「エイリアンセントーA」への応援コメント
足場とエレベーターがないと乗れないんですね!
コクピットからハシゴがおりたり、引力ビームみたいなもので運んでくれたりするパターンと違っていて逆に新鮮です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は逆にその発想が出てきませんでしたw
もしかしたら、その発想に制限をかけていたのも伏線になるかも?
「汎宇宙公明正大共存法」への応援コメント
なるほど。
日本語なのでてっきりこの世界の国会で成立した法律かと思いましたが、宇宙人同士の共有ルールでしたか。
決闘で覇権を決める。……Gガンダムとガクセイバーを思い出しました。
盛り上がる設定ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。日本人が無理やり訳すからこういう名前になったわけですね。
そしてガクセイバーが出てくるのはさすがです。本編でも名前出てきますよw
孤独の兆候への応援コメント
セントーAは超能力で動くロボットなのでしょうか。
ジョージ秋山のザ・ムーンやゴーバリアンがそんな設定でしたっけ。
エスパーが迫害される流れはフィクションではありますが、昭がそうなる可能性もあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴーバリアンは超能力でボディごと作ってしまうので、違いますね。
ザ・ムーンとかバラタックとかの方が近いかもしれませんが、乗り込み型でないですし。
この辺りはまだ明かされていない部分が多いので、私もどう情報を出していけばいいのか迷うところです。