応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 更新お疲れ様です。
    お局集団、監視カメラ並みの偵察力!やはりウーマンパワーは怖いww
    高橋さんの渡すエナドリとオロナミンの差がww

    作者からの返信

    ありがとうございます
    壁に耳あり、お局ありです(笑)
    イケメンに差をつけるのは当然!キリッw

  • 更新お疲れ様です。
    ようやく真実に至る橘氏ww不特定多数の中でオレンジネームは気づくまい。

    香代子サンの職場放棄作戦ww房〇術では男が先に達すると女にエネルギーを持っていかれるらしい?こうなるともはや苦行ww

    作者からの返信

    ありがとうございます
    「昨日今日明日」のナポリのアデリーナのマルチェロ・マストロヤンニはどうなったんでしたっけ?w
    ソフィア・ローレンと言っても今の子はわからんよね

  • 更新お疲れ様です。
    ハンゲーで娘にボコられたのに気づかないお父さん。アホアホバカの三段階は父親の威厳を潰すには十分ww
    とりあえず夏美サンの件が無くなるまで常時ハッキング体制は解かない??

    作者からの返信

    ありがとうございます
    浮気するのでは?と常時監視体制を引いている娘ですが(笑)避けていることも感づいてはいます。ネット対戦で「私TUEEE、お前はHAGEEE!」と罵る敵に気付かない父親ww

  • 更新お疲れ様です。
    一輝クンにまで見られている母娘の猫戦い、もう戻れないもう帰れないww
    やっと叶った再会だけど夏美サンを巧みに避ける恭平氏。心境は理解できる。バール持って襲ってくるのも怖いし(違

    両者の共有する過去の食い違いは気になるけど、意外と人間の記憶なんてアテにならないもの。

    恐れながら誤字報告を致します。
    >俺(星一輝)には、いい目の保養にだったたが……もとい、
    ⇒保養だったが

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    言い争いから取っ組み合いの親子ゲンカをやっている姿を見られて……一方の男性側はこの母娘の襲われ……という経過があるので(?

    この記憶の違い、記憶力が良い父親の記憶が書き換えらているのか?そうでないのか?夢でタイムリープしているのか?
    この後でも出てきますので、その節はよろしくです……

  • 第173話 SOS(1975年)ABBAへの応援コメント

    すみませんが確認です。

    「新型コロナが~」で始まる章の年、「平成3年」となってますが、「令和3年」ではないでしょうか?

    私の読解力のなさによる勘違いなら申し訳ありません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。明らかに誤りでしたので修正しました

    感謝申し上げます

  • 更新お疲れ様です。
    母娘ゲンカを仲裁しようにも2人の圧が凄すぎww
    ここは敷かれる一択しかない一輝クンが憐れww

    作者からの返信

    ありがとうございます
    女性の尻に敷かれるのは男のサガですw
    しれっと助手席に座ろうとする母も母です

    ※高校生はタバコを吸ってはいけません。昭和の終わりですね。

  • 更新お疲れ様です。
    お互いに子供が出来てもつい身を隠してしまう。20年経っても健在なら会おうと思わなかったに違いなし。一方の夏美サンも後悔先に立たず、これが後の雪氏との離婚に繋がるのか?

    娘はピアノ学習していたのに母は意外にも「猫ふんじゃった」ww橘氏のチートさもご両親のお仕事の組み合わせも最高!

    毎回すみません、誤字報告を。
    >私が記者でなけば~コレも大事だ仕事だった。
    ⇒大事な仕事


  • 編集済

    明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。

    クラシックからロックに変わっても怒らないお爺ちゃんが寛大、というか音楽の何たるかを心得ているというべきか?

    >私は母とは仲が悪いが~
    どんな修羅場が・・・同レベルな争いだったww

    輝さんと沙希さん、こんな時代にニアミスしていたのか。香代子サンの去り方がなぜかカッコイイ?

    恐れながら誤字報告を致します。
    >神父さんhsびっくりするから
    ⇒神父さんびっくりするから

    作者からの返信

    ありがとうございます

    会話をすれば、いつも低レベルの口ゲンカが始まる母娘(笑)


    時間軸として、渡米する直前に出会っています。沙希さんと輝さんもここで会っています


  • ロスアンジェルスとシリコンバレーがこんがらがっているのが気になります。特に奥さんがサンフランシスコの学校ヘ行くと言うのが。ロスアンジェルスとサンフランシスコは飛行機の飛行時間だけでも1時間半かかります。車だったら8時間。

    このコメントは後日消去します。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    (追記しました)
    当初の記載を抜くと無理があるような部分を追記修正しました

    書くときグーグルマップで交通時間に計算機したのです
    たしかにパサデナとSFは一日がかりの移動となります
    パサデナとカルテックは近いので家族はそこに住み、妻は寮に入りました。終末より月一度ていとかな、とは思いましたが。たしか上越市と仙台より少し遠いのですが、主人公は福井県の竹生に家族で移動したり、福島県西郷に単身赴任で週末帰ったり、長距離移動が多い家族なのでした。新潟市と佐渡は船で2時間半、私の息子は長岡から新潟市まで週末は帰り、意外に長距離は田舎の人は慣れているのでした。パサデナは会社と大学の拠点の近さと、治安の良さかサンフランシスコよりこちらになりました
    サンタクララはサンフランシスコ側だと思います

    編集済
  • 更新お疲れ様です。
    夏美サンは元彼との思い出の品々を処分できず、橘氏とは対照的。
    アナウンサー業界でミュージシャンと付き合うのはご法度?四面楚歌状態。
    雪クンは運転もロッカーらしかった、ブレないねww

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    芸能人が「一般の人」と結婚というのは、わりとテレビ局の人だったりします
    有名なアイドル男性が「一般の人と結婚」というのは、元アナウンサーだったり。退職したので、一般の人には違いませんがw

  • End Of The Road(1992年)Boyz II Men

    この曲、妻が大好きでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    全米1位何週も取っている曲ですが、日本ではあまり知っている人がいないような
    Wikiがないのはビックリです

  • 更新お疲れ様です。
    後ろ髪ひかれつつも元カノとの思い出を一つずつ消していく、これもまた前に進む大事な作業です。
    にしても香代子サンの提案が夏美サンと被るのが痛い。それとメダルは物理的に危ないから投げ返すなやww

    作者からの返信

    ありがとうございます

    マクロスで一条輝が取った勲章をミンメイに投げるというオマージュですが、たしか投げかえしてはいないはずw

  • 更新お疲れ様です。
    恐れながら疑問点がありました。
    >今度、グラフィックだけを処理するチップ、ど今後伸びていくだろう
    (ど)が要らない?仕様でしたら申し訳ないです。

    まだ全快ではないのにこんなニアミスはキツい。更にお互い自分以外の存在を感知するのがまたなんとも残酷。

    作者からの返信

    ありがとうございます。文字が欠けてました。
    お互いに気がつくというわけですね。ただ女性の方はカンが良くて、もう彼女が出来たのか、というのもキツい話です


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    近況にて不穏なメッセージを拝見していましたがまさかこれほどストレートな別れ方だったとわ。10年間の時間がたかが数十文字の言葉で終わるのは何とも残酷。
    古川サンの献身的な医療行為(別の意味にも見えるww)が身にしみる。彼女がいなけりゃ橘氏はもうこの世にはいなかったハズ。

    菅原氏がトラブルメーカーですが雑誌提供がなければもっと混乱してショック受けていただろうな。

    一方の星サンは雪クンとの逢瀬を記事に取り上げられ周囲の圧力が出来上がり。不本意なのに抵抗できないイラだちがあのメールを送るきっかけになったのか??

    PS.橘氏ほどの期間は費やしてはいませんが私も似たような経験ありますwwなので人ごとには見えないのです。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    私の元カノとの別れ、普通の女の子ですが、
    1行のメールで別れを告げられた経験がネタですw

    しかし、あの元カノはそんな葛藤もなかったような気がw

  • 更新お疲れ様です。
    いつの間に現代に戻った?気が付かなかったのは男一人のみwwでも裏事情は知らない方がいいかも、妹と嫁の牽制とか。
    過去編、頑なに専門職たる看護婦の見舞いを断る理由がコレか!!確かにヤバイww

    作者からの返信

    ありがとうございます
    時々現代編が入りますが、遠距離恋愛の終焉の伏線ですね。
    自分の父と、結婚前提の彼女の母が恋人同士だったなんて知ったら、腰が抜けますね

    過去編ですが、アンナカレーニナのように
    憧れの女性と、結婚する女性は違うという解説がありますが、結婚する女性はいったい?エキセントリックだという…

    編集済
  • こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
    >貴方はその人にソックリなんだもん。もう少し手を握っていい?
    あららら先生、それはちょっとやばいですよ!( ◠‿◠ )

    応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます!

    このセンセい、悲しい過去ばかりなので許してやってください(?
    私も貴作品を拝読いたします!


  • 編集済

    更新お疲れ様です。やはり本場のソーセージは段違いの上手さのようで。

    グラサンに対弁慶アタック、なんでここまで身バレを警戒するのか?って星サンの職業考えれば当たり前。
    雪クンもかなりモテモテだけど星サン以外は眼中に無しか。音大での経緯を考えると無理からぬ。某自衛官はお気に入りの蹴りも彼には痛いだけだったww


    恐れながら脱字&不具合を報告致します。
    >それ彼を誘ったのだが、彼にとっては
    ⇒それで彼を誘ったのだが

    >彼は、ドイツ語はまったく分からない。~言ってはいたのだkが、英語も
    ⇒言ってはいたのだが

    作者からの返信

    ありがとうございます。ドイツで食べたソーセージやビールは、気候のせいもあるのか(日本だと北海道くらい?)ホントに美味しいのです。
    「星一徹」のあだ名どおり、手やり足が先に出る昭和の人あるある

    ご意見ご指摘ありがとうございます

  • 更新お疲れ様です。
    行った事無いけど描写で風景が目に見えるように感じられます。

    >ドイツとロンドンは近くでしょ
    恐ろしい、勇気と無鉄砲は紙一重なのかww星サンいなけりゃゲームオーバー。
    しかしこのハートがあるからロッカーできるのかぁ。

    恐れながら誤字報告を。
    >この人か?あのバンドのギタリスト、星康佑?日本で会った時と
    ⇒雪康佑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっといけねぇw

    行動力はあるアホですね。
    マッドマックス(北斗の拳)のザコキャラが相応しい・w
    フランクフルトは乗換で何回か滞在してます
    街角で売ってるホットドッグが美味しいんです。クリスマスシーズンとかとてもいいですね。
    ドイツは風俗街が一定区画に押し込むような規制がないのか、突然ポルノショップがあったりして驚きました
    ドイツ編が2話くらいの予定(編集中です)

    編集済
  • My Woman from Tokyo から鞍替えで、新潟のStrange Kind of Womanへ?

    作者からの返信

    すばらしいコメントありがとうございます!
    それもDeep purpleの曲ですね。

    最初は「変な女」として相手にはしなかった女性がやがて……

  • 更新お疲れ様です。
    彼女との距離を感じている時に連絡がないのはダメージがデカい。
    またでもしか論だけどメーデーに参加してなけりゃ、あるいは雪中梅飲んでなければこの出会いは無かった??人間模様が複雑に絡み合っていってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。女性との出会いがメーデーというのはかなり渋い……
    しかしその時は酔っ払っていて、なんとも思わず送ってもらっただけ……
    エアロスミスのこの曲は男性の立場を歌っていますが、実は女性側の心境だったかも?

  • 院生時代に出会った、日本から来たビジター、エロ本(といっても、プレイボーイかハッスラーでしたが)が買える書店に連れて行くと喜んでましt。その内、もっと本気のアダルトグッズの店へ入り乱れる人もいました。ある大学の助手が、同僚からのリクエストを満足させるために、頻繁に通っていて、彼はエロ本やビデオにハマっていると勘違いされたと言っていました。本当に日本へ送るだけだったのかは知りません。大学宛に研究試料とか書いて送っていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大学の仲間は、卒業旅行でアメリカ・ハワイに入国すると、すぐにエロ本の店に直行していました
    なぜか本場のストリップが見たいとか……シリコンだったと聞いてます(笑)
    昔はコンビニの店員さんが女性だったら、とのぞいてみたり、カーテンのある奥に入る前の番人が女性だったりすると……というスリルとサスペンスがあったのですが、インターネットの世の中になって味わいがなくなりました。外国のモノも自由に?

  • 更新お疲れ様です。
    夏美さんの想いはそこからか。ただ元カレとヨリを取り戻したいとかの安直なものではなかった。納得。
    再びH8時代へ。菅原氏が某自治省職員と感覚がシンクロしている??ww

    >「おまんた!」
    余談ながら和歌山弁では「おまんら」と言います。出身者の故祖母がよく連発しておりましたww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人生の最後の旅、ということで……
    たしかテレビ局の部下とかもそんなことを

    三波春夫さんの歌の題名も衝撃的でしたね……w
    「囃子(はやし)」を「林」と勘違い

    編集済
  • あまりストーリーには関係ないのですが、スズキのバイクで思い出す事があります。

    私の高校の同級生がスズキGT380で事故って亡くなりました。昭和の話ですが。よく同級生のガールフレンドを乗せて走っていましたが、事故は単独でした。その後のガーrの落ち込み様は物凄かったのを覚えています。高校の間に友人二人の他に知り合いが二人バイク事故で亡くなりました。皆、私も含めて、無茶な走りをしていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。当時はホンダとヤマハの間でスズキはあまりカッコよくないという噂でしたが、ガンマ、カタナ、ハヤブサなど熱狂なマニアを生む車種が出てきました。
    中免を取って1年経たないと二ケツは出来ない決まりですが…女子高とか商業高校とか
    カレシが彼女を迎えにバイクで来る風景はよくあったものです。私の時代は「死んだらおしまい」が浸透してバブル好景気も相俟って大人しく乗る人が多数派になりました

    今はカワサキが圧倒的多数になっていて、驚きます
    息子の友人はバイク好きでニンジャをバイトして買いました。息子はバイクに興味なくニコンのカメラをバイトして買いました

  • ひとまずの完結、お疲れ様でした。
    無宗教からカトリックへの洗礼と輝サンの心境の変化、名作アンナ・カレーニナのリョーヴィンの変化を思い出す。人間、子供が出来て初めて一人前という事か。

    ハルマゲドン→ハゲ丸ドン→ツルピカハゲ丸の三段活用が気持ち良し!ww

    あれよあれよと話が進んでいく中でようやく一つの事実に気づく恭平氏。
    以降の展開も気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アンナ・カレーニナについてよく気がつきましたね!
    そうなんですよ。モチーフ・オマージュの一つです。

    これから、まだ「なぜフラれたか」、なぜ今の女性と結婚したか、というあたりが続編になります。
    ご愛読ありがとうございます

  • 更新お疲れ様です。
    一輝クンまで懺悔受けるとは理不尽、やはり女には勝てぬww
    そしてようやくおめでたの真相が。母は娘よりも更に強かった。
    いいシーンだけど最後のオン・ザ・ロックで低レベルの争いにww(誉め言葉です)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    新型コロナウイルスの流行の「おうち時間」…
    子作りに励んでいた、という…(迫られていた)というオチでした(?)

    気の強い母娘ですからね…懺悔部屋にはまだ入れられる人は出そうです

    (一旦完結を入れますが、まだ続きます)

  • 輝さん、輝一君、おめでとうございます。妻が18歳で妊娠した経験があります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。学生同士というのは、一抹の不安はありますが
    この小説の最初にBon Joviのをもってきて、そして7話でLiving’ on A prayerを持ってきた答えになりました

    編集済
  • 更新お疲れ様です。
    最愛の彼女から才能ないと言われるのはツライ。彼女が自分を超える才能を持っているだけに。一輝君の気持ちは痛いほど理解できます。

    一方輝さんのセリフがいちいち男前!高級車もボコボコにブツけてもなんのその!ww
    何でここまで豪快になったのかと思いきやそういう事か!
    ならばこの変貌ぶりも理解できる、とにかくおめでとう!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    クセモノと理不尽な女性に囲まれた男性はつらいですねw

    妹もスマホにGPSロガーを入れて行動を把握しているという
    子どもが出来てどう生活するんでしよう?
    元カレと元カノの孫ですね

  • 更新お疲れ様です。
    リモート越しながら逃れられない運命のように再開した2人。
    決着の付け方が妻を裏切らず・弱っている元カノを見捨てる事も出来ない実直な恭平氏らしい。今更ながら彼がありとあらゆる人間からハゲ言われるのはもはや宿命か?ww

    作者からの返信

    なぜか直接コメント返せない?
    私は、心からホントに愛した人にフラれたら、心の底には残っているので、自分自身も「許してしまう」と思います
    いや、実際にあったのです。フラれて他の人ともう付き合いはじめているのに、その人が戻ってこようとしたことが。「もう遅いよー」で、断るしかありません

    「ざまあ」というのは、元カノには私は考えないです。それ、モテない男の想像でしょ?w

    ハゲと言われるのは、私自身もそうなのでw

  • 更新お疲れ様です。
    原先生、沙希の尋問にとうとう口を割るwwというか「知らぬ存ぜぬ」を貫けばいいのに、バカ正直に対応するあたりに彼女の性格の良さを見た!また沙希はパパとの会話で何か吹っ切れた模様?
    最後、親子二代で同じポーズを取る仕掛けがニクイ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。原智子先生は「娘(輝)の面倒をみろ」と言われていたのに、男と同棲してしまったり……と抜けているところも数多く。男を奪おうとして失敗してフラれ、東京に置いてきたカレシは生殺し……w。性格が良く憎めないタイプ。生殺しの東京のカレシもこれから……

    昼ドラならかなりドロドロになるところですね

    娘の沙希もこれからイロイロでてきます
    (ただコンテストの関係で一旦完結させますが、続く予定です)

  • 更新お疲れ様です。怒涛の急展開!
    沙希のとことんまで調べつくす要因は家族を守るため。常時ハゲハゲ発言が目についていたので意外ww
    一方別れ話を突き付けられた輝は母の真実の愛を知る?原先生に詳細を聞きに行くつもりだけど、彼女も当時は橘氏狙いだったからヤバイかも??

    恐れながら誤字報告を。
    >ネットワーク配線やサーバーの構(ry)それなな相当、能力が高いはず?
    ⇒それなら相当

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「ハゲー」と言ってた議員さんがいましたね。しれっと当選して。
    この妹は不思議ちゃんのところがあります。
    原先生はずっと叶わない恋だったので、複雑な気持ちがずっとあり(?)

    しかし妹の洞察力(フラれた男はずっと好きなはず)(離婚した理由は元カレと比べたから)はなかなかおそるべしですね


  • 編集済

    娘が恋人と別れたら、母親がその恋人(叶わない父との恋の代替えに、彼の父とそっくりな息子)を乗っ取りそうなの勢いなのが心配です(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。元カレの息子に少し…その願いも叶わないかもしれませんね

    親子というのは、意外に異性の好みが似るもので、息子が小さな時に好きな人をみたら、自分の好みでした。その子のお母さんをみたら、やはり自分の好みという感じで驚きました(笑)

  • これだけ有能な娘でも、育毛について調べたりして、父親をイケメンにしようとは全く思わないのですね(笑)?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私自身も寄る年波には勝てず、昔のイケメンも(?笑)
    ショーン・コネリーとか渡辺謙のようにはいかないのが男の現実(笑)
    ただ娘っ子はなんとなく「昔はイケメンだつたんだろう」という認識で、disるのはたいていそういう理由だと思います。ホントにカッコ悪かったらイジらないと思います

  • 更新お疲れ様です。
    コワイww女達に睨まれると男はもはや打つ手なし。幸いなのはパパが自他ともに認める品行方正だった事か。
    更に怖いのがかつて結ばれていた人の縁。もはや途切れたものが今更になってどうして再び巡り会うのやら??

    作者からの返信

    ありがとうございます
    自分の息子と元カノの娘がつきあう、という可能性はまったくゼロではないんですよね

    元カノが病気して、もう一度会いたいと思った念(怨念?)がめぐり合わせたのか?
    この娘っ子も、これからいろんな味を出してきます(笑)

  • 最後にラブホでは、、、?

    作者からの返信

    この時はまだ永遠に続くと思って明日の試験のために帰りました

    「田舎はやることがソレしかない」と言っていたワリには。都会に染まったのでしょうか


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    震災、あの時はちょうど星さんのような夢見心地具合でした。震源からかなり離れていたのと、前日はイベントで完徹決めてしまっていたので。
    それでも揺れが相当キツかったのは記憶しています。その日の夜にコンビニに買い物行ったら店の棚から食料品が消えていました。

    前話の自衛官、まだお話に食い込んでくるのかww妙な性癖に目覚めてしまっておるww

    恐れながら誤字報告を致します。
    > 驚きはそれだけでなかたt。あの合コンで会った生意気な
    ⇒ それだけでなかった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あの変な性癖の高級官僚(笑)は、あまり出てこないのですが、時々に出没するかもしれません

    再構成ですので、シナリオは変えていません。最後の方ではとても偉くなって出てきます


  • 編集済

    XANTIA、従妹が乗ってました。

    1997年版は、"Goodbye England's Rose" とも呼ばれた、ダイアナ妃への追択版でしたよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    エルトンジョンは、最初は「ノーマ・ジーン(マリリン・モンロー)」ですね。ダイアナ妃が亡くなった時に、原曲をリクエストする人が多く、英国の薔薇に詩をかきなおしたのが1997年版です
    葬儀で演奏されたのを覚えています。名曲だと思います。
    新潟県中越地震でホルストの木星に歌詞をつけた平原綾香の歌が、ラジオでたくさんリクエストがあった話も、英国国教会の聖歌でもあるそうで、英国つながりを感じました。

    エグザンティアはスタイルが格好よくて女性も男性にも人気があったのですが油圧サスとか故障が多いとか、なんとか。最近、この車名がまた復活したので、オシャレな女性には人気があったのでしょう

  • 御無沙汰しております。つまみ食いですみません。
    ドイツ語の応酬に加えフランス語の切り替えが学歴自慢な男には恐ろしいww

    男どもは外見も中身もシケメンぶりを披露wwこの展開は驚きましたがこんなケッタクソ悪い場は蹴って帰るべしww

    女性から見る合コンってこんな感じなのか、勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    男性陣の感じ悪さは少し盛ってますので……w
    まあ昔の人はこんな感じもあったやに

  • ダラスのメジャーリーグチームはテキサスレンジャーズで、本拠地の球場はダラスの衛星都市の一つアーリントンにあります。実はテキサス大学も、ダラス近辺にはアーリントン校とダラス校があります。本校のUTオースティンはダラスから更に3時間ほど南です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。おっしゃる通りですね。テキサス大学の医学部大学院がヒューストンでメディカルセンターはこちらでも聞きます。
    ヒューストンの宇宙センターはいつか行ってみたい場所です。野球はレンジャーズ

    カウボーイズのスタジアムはダラスとフォートワースの真ん中あたりにあると思います。主人公が「星」なのでカウボーイズのエンブレムにかけてみました

  • Jonny B.Goode、いいですね。簡単なようで、歌いながらギターを弾くのは難しい曲です。バンドで演奏するに、いい曲だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。意外に難しいのですよね。
    しかし、全く色褪せない名曲だと思います。

  • 京子さんの留学生だった時期はわかりませんが、UCバークレーは、90年代になると、白人が過半数を切り始め、工学部はその頃から、アジア系が感半数を超えていたと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私がLAを訪問したのは90年代末ですが、韓国系の人が増えてきて、それから噂でしか聞いていませんが、中国系の人(昔からではない留学生)がドンドンと増えていったような気がします。

  • 彼女に振られて精神安定剤が必要なるほど落ち込んでいたのですか?

    しかし、エロ本の束を古紙回収に出すのは、嫁のお仕置きですかね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。仕事のプレッシャーで体調不良で頭痛やめまいで診療内科に通い、フラれて追い打ち。
    エロ本でなく、DVDを発見されて捨てられた。

    これは私の実体験に基づいております(?苦笑)

  • 私も、日本の大学に勤めていた時期でも、スーツは2着しか持っていませんでした。量販店のものでした。米国へ帰ってきて、ワイシャツだけは、名門、ブルックス・ブラザーズの物を着ていましたが、最近、スーツなど着る機会もありません。ブルックス・ブラザーズのスーツえお買った時は、車の次に高い出費だったとので(妻の物は除く)、後悔するのではないかと心配でしたが、今は、クローゼットの飾りになり、どの通り後悔しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ブルックスブラザーズは新潟伊勢丹で取扱いがあったはずですが、シャツは毎日着て完全に消耗品なので量販店で買っています。かつて綿のシャツを買いましたが、シャツのアイロンは自分でかけるのが趣味でして、綿シャツはアイロンが大変なのでやめています。肌触りがよいのですが。
    スーツはイージーオーダーで内容のようにしており、妻だけで伊勢丹に行って妻の趣味で生地を選んできています。私自身「きみの好きなもの」と話しているのです。
    ネクタイは妻が「桜色」を選んできたのはビックリしました(笑)今は桜色は似合わない歳になりました

  • タイトルを見て、このカンザスの曲を思い出しましたが、曲目は、Point of Know Returnなんですね。Noではなくknowだったとは、いままで、知りませんでした。

    https://www.youtube.com/watch?v=iFWtsT5zRKo

    作者からの返信

    ありがとうございます
    Knowだと意味が変わりますね
    「引き返すことができない点」
    章の並びを変えて東京編に移りました


  • 編集済

    実はこんな私でも日本の会社の面接を受けた経験がるのです。松下◯電気(ここは研究職だったので、研究者達と学会で2度面接し、シカゴで人事部長と面接)と東◯エレクトロン(ここは最終面接で社長と面接)。どちらも内定もらいましたが、事情があり行きませんでした。しかし、良い経験にはなりました。日本の国立研究所でも仮面接みたいなのは受けましたが、ここは最終面接のタイミングが遅くて、その知らせが来た時は、もう九州での就職が決まった時でした。

    米国で受けた面接と一番違うと感じたのは、日本での人事部の重要性でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    日本の会社だと人事課が人件費予算を扱うので、優秀かそうでないかを見極めるのが仕事なのですね。面接の前にかなりリサーチはしていますし、社内成績も把握しています。最近は人事課の能力不足も問題になっているとか。先生が内定をもらったのような企業に息子も入ればいいのですが。

    今回の面接の様子は実際に聞いた話を脚色していて、その場で辞退の電話を掛けるといのはホントの話です。テレビ局として採用したい大本命の学生だったと思います。その人は今は退職、独立してフリーで稼いで活躍しています。やっぱり優秀だったようですね

    編集済
  • 心から大好きな人との関係が「終わるかもしれない。振られるかもしれない」というときの何とも言えない心を震え上がらせる気持ち、私自身が経験しているので、非常によくわかります。

    そのような気持ちは、John Lennonのアルバム”Imagine”に入っている”Jealous Guy”にうまく歌われていると思います。この曲を聞いたときに、あまりにも自分の心情と一致していて、泣きそうになったことを覚えています。そんなことを思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分でも読み返して昔の記憶が甦りました。長い髪の後ろ姿しか夢に浮かばないというところもありました。

    ドアの鍵のあたりは、自分の経験でもあり、後で強迫神経症ではないか、といわれました

    ビートルズもご指摘の通りです。書き直しの前には最終章がビートルズの曲になっていますので、まだまだ登場しないで、すみません

  • 私が日本へ帰国した1993年には、就職はオープンになり、学校推薦がなくなったと聞いていましたが、実は、あれは理工系、特に工学部には適応されていないと告げられました。学部内では、主任の他に就職担当の教授がいて、企業の人事が挨拶に来て、ビール券を大量に置いて行っていました。これが、各研究所へ配られていました。自由枠で就職先を探す学生もいましたが、理系の就職では、旧帝大は有利だと就活中の学生から聞きました。二次や最終面接で出会う学生の多くは他の旧帝大生だったと言ってました。文系の方の事情はよく分かりませんが、文系の同級生は3年の頃から就活が大変だと言っていた工学部の学生達がいました。彼らは学生実験で単位を落とさない様に頑張る必要がありました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。文系は公式な推薦はありませんでした。しかし「マスコミに強い先生」という存在があり、その先生が内々にこの生徒を推薦していたという形を取っていたのが実情です。マスコミに強い早稲田や慶應などは、そのゼミに入るための学力、面接試験を課していた所がありました。ゼミに入る試験というのは今では驚きです。マスコミ各社がその先生に顔を出して採用候補者をもらっていました
    長岡技術科学大学(豊橋も)はいまでもほとんど研究室推薦で就職できない学生はいないと思います。就職活動すらしていないと思います。求人倍率は70倍ですから、長岡技大生は採用できたと企業がわざわざニュースになるくらいです
    隠れた名門大学。高専を出ないと入れない学校ですね(一般枠も50人くらいありますが)受験産業に浸かると知らないことは多々あり、就職活動で知ることになります。
    「東大生がんばれ」というセリフはそういうことをよく知らない皮肉なのです

    編集済
  • 自分のガールフレンドと駅のホーム出会う時には遅れた来たのに、今度は時期きっちりですか?過去のミスに学んでますね?^_^

    > 「働けど働けど……我が暮らし楽にならず」

    米国人の過半数はこんな感じですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本命の彼女の待ち合わせに遅れて、友達の女の子との約束は守る、といういかにも「抜けた男」ですね(笑)
    私の妻も支度を念入りにして時間オーバーして遅れてくるタイプです(?)

    > 「働けど働けど……我が暮らし楽にならず」

    日本人もそうですね

  • 私もかつて、「月がきれい」の逸話を知りませんでした。

    医学生時代、強い想いを寄せていた友人に、医師になって10年目だったか、中秋の名月がとてもきれいで、彼女に「今日は月がきれいですね」とメールを送ったことがあります。

    彼女から、「夏目漱石は、”I Love You”を「月がきれいですね」と訳したそうですよ」と返信が返ってきました。こちらの気持ち、完全にバレバレです。

    100年以上前からの「漱石ミサイル」、私に見事命中でした。

    10年ほど前の思い出です。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    文系の人は知っていて、理系の人は知らない、というあるあるですね。
    わたしも漱石の言葉を知ったのは、そんなに古くはなく、何年か前でした。

  • これが流行ったころ、私は米国の高校に通ってました。後で知ったのは、作詞•作曲はIt never rains in Southern California で有名なアルバート•ハモンド(もう1人の女性と共著となっています)でした。アルバート•ハモンドは昨年亡くなりましたが、リオ・セイヤーはインターネットの伝説ではすでに亡くなっているとか。でも生ています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私はこの曲が好きで、ツアーで旅するバンドの男が彼女に電話をするという話ですが、遠距離恋愛(結局振られた)時代を懐かしく思い出します

  • 求婚のスタイルは、様々でいいと思います。

    私の場合は、私が医学生、妻の周りでは結婚ラッシュが起きていて、かなり切羽詰まっていたようでした。こちらとしては初めての一人暮らしを堪能していて、妻の気持ちに気づいていませんでした。電話をしてもケンカばかりするようになり、しばらく距離を置きました(もともと物理的な距離はありましたから)。

    「次に電話でけんかになったら、『別れよう』というぞ!」と固く決意していたのですが、3週間ぶりに妻からかかってきた電話がとてもしおらしそうな感じがして、なんだかとても愛おしくなり、ついさっきまで決意していたのはどこへやら、「結婚しよう」と言ってしまってました。

    お金がなく、婚約指輪も結婚指輪もない2人でしたが、結婚して25年、今でもいい関係を築けている、と思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    IRON MAIDEN ACES HIGH
    撃墜するか、撃墜されるか、まさにそうだったかもしれませんね

    奥様に撃墜されたのでは?と

  • その昔、ドイツ人の知り合いが、アモルファス金属の製造を試みていたのですが、応用できる可能性の一つに、テニスラケット用のガットというのがあったおかげで、テニス界の大スタービヨーン・ボルグに話を聞いてもらったそうでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    調べたらドネーの木製ラケットの時代ですね
    1970年代くらいからスキーやラケットでカーボンやグラスファイバーが出てきました。YONEXは材料工学に秀でていたのでこの時代から飛躍的に伸びていきました


  • 編集済

    この曲が流行った頃、もう1人、悲しい曲を流行らせた男がいましたね。その名はハリー・ニルセン。後にマライヤ・キャリーが歌っって加熱しましたが、マライヤバージョンは愛の歌って感じですが、ニルセンのは、鬱になりそうでした。

    そう言えば、私の母校は、National Center for Supercomputing Applications 発祥の地です。初代所長の息子が、私の息子と小学校の同じクラスでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第82話がマライアのバージョンですね。ハリー・二ルセンだと悲しくなるので私もマライアのバージョンにしました。

    National Center for Supercomputing Applications 発祥の地>さすがです

  • 振られて、捨てられた男の気持ち、少し分かります。アメリカで、最初に好きになった女の子に、デートやダンスには行ってくれたのですが、帰国前に振られました。主人公の様に、本気で恋人同士ではなかったのですが。

    そういえば、前作のABBAのSOS は、私が高校のホストファミリーにお世話になって留学生活を初めた頃に出た曲でした。まあまあの人気だったと思います。翌年、私が日本へ帰国した安知に出た「ダンシング・クイーン」が大爆発したおかげで、77年に大学への留学を始めた頃には、ABBAは大人気でした。よくテレビの音楽番組にも出ていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私の場合が自分が思い込んでいただけ?ということかもしれませんが、この主人公はまさに自分が捨てられた時を投影しているみたいなものです

    主人公は若い頃カッコイイ設定ですが、私はそうでは
    ありません(笑)


    失礼の曲をよく覚えているせいか、ABBAではSOSが一番印象に残っています

  • 第85話 SOS(1975年)ABBA への応援コメント

    ロッテリアって、もうないんですか?

    作者からの返信

    おはよう御座います
    ロッテリアは、かなり数が少なくなりました
    新潟県内は一時撤退
    昨年1店舗、再出店し、今は新潟駅にあるだけです

  • どうでもいい話ですが、ダイアン・レインの母親は、若い頃、プレイボーイのセンターフォールドモデルだったそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。知らなかったです!

    このダイアンレインが好きな男子、それからポルノ女優にハマッていくので、その課程も…(笑)
    「シリコンバレーとは胸の谷間だ!」
    信越化学に就職して、周りから「シリコンが好き」と揶揄されるのです

    編集済
  • 平成2年に「全学スト」とか「バリケード」という事が行われていた、という事がある意味、興味深いと思いました。

    私は、1回休みをして、平成3年に大学に進学しました。掲示板には、昭和30年代の名残を伝えるアジテーションが書かれていたり、学生運動の残党と思しき人たちが、土曜日に、ヘルメット、サングラス、布で口を覆った形で行進をしているのを見たことはありますが、それも含めて、旧帝大の「古き時代の名残」だと思っていました。

    子供のオープンキャンパスのため、昨年母校を訪れましたが、古き時代の名残は一掃されて、現代風のきれいな学舎が立ち並んでいました。

    キャンパスに一つ、大正時代に建築された校舎があり、私が学生の時にはその校舎でも授業を受けていました。色褪せ、雨のしみがついた学舎は歴史を感じて気に入っていたのですが、在学中に、「建築当初の色に戻す」という事で工事され、出来上がると「ピンク色」に近いような色調となりがっかりしました。それから30年以上経ち、その学舎も見に行きました。もう今はそこで授業は開口されていないようでした。あの頃のピンク色も、30年で色落ちし、ちょっとは見られるようなものになっていて、ほっとしたことを覚えています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。早稲田大学も都内の学生が増えて、立て看板はめっきり減ったそうです。
    悲劇は100軒以上あった近隣の書店がたくさん潰れ、1/3になったのです。

    立て看板が健在なのは、京都大学くらいかもしれません

    ただ折田先生へのイタズラは京大では有名ですが、早稲田大学は銅像にイタズラされることは全くないというのが違いだとか

  • この曲をマライア・キャリーがカバーして人気が出た時、ジョーニーを知らなかった奴らから、人気歌手にカバーして貰って良かったねとか言われて、ジャーニーファンは怒ってました。^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    1980年代のロックバラードの代表曲ともいえますから、Journeyファンは激怒するでしょう(笑)

    たしか、よく車のCMに使われていたと思います

  • >北島の野郎は夜なのにサングラスをしやがって、

    この曲を思い出しますね。

    “Sunglasses At Night”. Corey Hart

    https://www.youtube.com/watch?v=X2LTL8KgKv8

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    さすがです。自分は作品に色々な曲のオマージュを入れているのですが、
    リライト前に書いて忘れていました(笑)

    「東京は夜の7時」はピチカート・ファイブの曲でした。

  • 鬱展開にならなくてよかったw

    ストーンズは再評価されてもいいバンドだと思います。

    作者からの返信

    基本的にキラキラした源氏物語のような小説が好きですからw

    編集済
  • ニューヨークスタイルのキャフェの他に、サンドイッチの美味しいニューヨーク風のデリカテッセンもあったら最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。このモデルの店は英会話学校併設の
    Bridge's New York Coffee(https://www.bridge-ny-coffee.com/)
    というお店ですが、サンドイッチはそれらしきものを探してみたら
    Bro Sandwich Niigata(https://gata21.jp/archives/93321977.html)
    もともと東京代官山のお店の2号店だそうです。
    プルドポークのサンドイッチがニューヨークなのかわかりませんが……

  • ボストンのトム・ショルツ(MIT出身)の様なミュージシャンは日本にはいないのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    私が知っている限りは、理系はオフコースの小田和正さん(東北大学工学部、早稲田大学大学院理工学研究科・建築)くらししか知らないです。彼はボーカルですが……
    たしかにMITは音楽好きの人が多いそうですね。

  • アヤトン・セナが出てきませんかね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。セナは懐かしいですね。好きでした。1990年頃だとアラン・プロストと最強のふたりでした。
    この頃から、計器がデジタル化してきました。セナが見ていた計器は日本精機製ですね。
    ウイリアムズ・ホンダのナイジェル・マンセルまでは、機械式計器で、こうした機械(機械式タコメーター・日本精機製)は感動しかないです(笑)

    編集済
  • いろいろと懐かしいツールが出てきますなぁw

    作者からの返信

    ありがとうございます
    留守番電話とか、テレフォンカードとか、どう使うか分からない人も増えたでしょうw

    ロータリーエンジンの車は今はないはずですね

  • バブルが弾けるのを予測した女子大生とは!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    地価が狂乱状態でした。
    地方から出てきた人は「こんなの長くは続かない。田舎に帰って就職する」と言っていたのは事実でした。難関大学の地方出身者は特に冷静にバブル経済をみていたようです。

  • ページメーカー、お世話になりました。日本は書類記入も多く、原本をスキャンナーで読み込んで、ページメーカーで入力して、プリントでした。学会の講演申し込みもこれで書いていたと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。アルダスページメーカーは私が実際に出版社で仕事をしていた時に使っていました。
    アドビに吸収され、アドビ・ページメーカーになり、今はインデザインですね。

    当時は使い勝手よかったです。写真やテキストをレイアウトしました。
    マイクロソフトワードなどはそれより少し後ですね。

    編集済
  • 第62話 ALONE (1991年)B'zへの応援コメント

    長岡技術科学大学って、東工大出身の先生達が多くなかったですか?

    米国の工学部も寝る暇がないくらいですが、物理工学は更にその上でした。醜い宿題の問題の連続で出てきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私は東大の先生が多いイメージですが、東工大も多い気がします。あと技科大の生え抜きですね

    私の息子、工業高等専門学校ですが、長岡技科大と一体なので寮で勉強のほか企業家に向けた独自学習で、一昔前の大学受験生と変わらず勉強ばかりでテレビをまったく見ないそうです。

    周りに娯楽施設があまりなく遊ぶヒマもないので、都内の大学に行く人とはベクトルの違う人達で、ギークと言われてますが(笑)
    近くに看護大がありますが、相手にされていな…

  • 東北大学の工学部は優秀ですからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    東北地方+新潟県だと、一番人気だと思います。新潟県だとホントに多いです。

    島正利さんは工学部でなく理学部だったそうですが。

  • 新潟大学の滑り止めで、親の勧めで東京の私立を何校か受ける、その中に慶応もあるという事にして誤魔化せませんか?新潟大学はわざと落ちるとかも?まあ、後でバレるでしょうが、別の大学も考えているという事は伝えられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今後の展開でどうするか出てきますが、かなり難問が出てきます(?)

    私の時代では、大きな私立大学は「記念受験」のようなものがありました。
    合格は難しいけど雰囲気だけは味わいたいと。国立は本命があるので記念受験は難しいです。
    早稲田などは志願者が多く、試験料は大学の貴重な財源だったのです。近年は記念受験者が減って困っているようです。

    編集済
  • 高校では校則を破ってバイク通学していましたが、バイクは下宿していた友人の宿に停めていました。冬になると学ランでは寒く、上は風通しの良くないパーカー/ジャンパー状の物を着てましたが、本当に寒くなると、足が冷たく新聞紙をズボンの中に入れて風を防いでました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    新潟県内の高校でバイク通学が出来る学校は結構あり、駐車場も整備されているそうです。
    公共交通が本数が少ないなどの理由です。
    しかし冬は降雪期でバイクはもちろん自転車通学はほとんどいません。

    校舎に乗り入れ禁止でも近隣駅までなどパークアンドライドは昭和の時代でもほとんどの高校、進学校でも許可されていたようです。
    たしか新潟高校もバイクでの通学、校舎乗り入れは条件付きで出来るようです

    編集済
  • Rick Astley、声だけ聞いたら皆、黒人だと思ってました。^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も当時高校生で、今みたいにYouTubeはないですから、ラジオで聞いていたので、どんな人か分からなかったですね。たしかに

  • 三波春夫登場!笑ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「チャンチキおけさ」を知っているのは、すでに昭和世代ですね。

  • 第12話 Vogue (1990年) Madonnaへの応援コメント

    バイクの免許を取って即日、何時間も走り回って、ツーストロークエンジンを焼き付けさせてエンストさせてしま、死にかけました。二人乗りで、飛ばしてました。大型とか中型の区別のない時期でした。お陰で、クラスメイトや高校の先輩等が4〜5人バイク事故で死にました。中型免許ができた理由が分かります。

    作者からの返信

    現在は自動二輪車の免許区分が分かれていますが、わたしの時代は中型限定を取って、限定解除を取るというパターンでした。
    400CCまで中型限定だったと思います。16歳で取れましたが、私は原付免許を16歳で取りました。今は大型バイクは教習所で取れるそうですが、昔は免許センターで実技試験が必要だったと思います。

    4~5人というのは凄い時代でしたね……

    編集済
  • カルテックは変人しかいません。

    作者からの返信

    学生数が少ないこともありますが、日本ではあまり見ないですね

  • 新潟はロシアと人が多かったのでしょうね。うちの学校の生物学科にロシア人女性教授が二人いました。一人は東大でポスドク、もう一人はシベリア出身で、韓国でポスドクをやった経験がありました。どちらも猛烈な性格でした。東大経験者の方は、学生へのパワハラで首になりました。もう一人は未だいます。

    作者からの返信

    ソ連時代は、ソ連に対して開港している場所があまりなく、ヨーロッパ行きはアンカレッジ経由の時は、ソ連極東は新潟空港時代で、もっとたくさんロシア人が居たようです。
    新潟空港にはツポレフやイリューシンが来ていました。
    今でもロシア領事館と中国領事館、モンゴル名誉領事館があります。
    有事の際には新潟から脱出するためだそうです。
    噂では、ロシアと中国の核ミサイルは新潟を標的にしないことに決めてターゲットになっていないとか

    個人的にはロシアの女の子達がいるキャバクラに行った経験があり、楽しかったです

    編集済

  • 編集済

    女には全て毒と棘があると思った方が良いと思います。(これはあくまでも、ジョークです。真面目な意見として取られない様に注意書きを足してておきます。)

    作者からの返信

    いなかの山の中で大きなクモ(蜘蛛)がいて、
    父親が「あれをジョロウグモ(女郎蜘蛛)と言うんだ」と言ったのをなぜか思い出しました