第77話 意外な繋がりへの応援コメント
× 困っていれば全力で背中を押したいと思ってる
〇 困っていれば全力支えたいと思ってる
背中を押すのは悩んでいる時、あるいは迷っている時。
第78話 増えていく仲間への応援コメント
温泉って鉱物資源が溶け込んでる(それが理由で温水に色が付く)から、そりゃあ、錬金術の材料と言われればその通りなんだろうな、としか…。
第55話 悩み、運命への応援コメント
あの契約書って逃げた時もタヒにそうなんだが⋯、??
第41話 学園、入学への応援コメント
思った以上の選民感なのね。
メイドを後妻に迎えた領主って、実は愛の人なの?って気になってくる。うーん、わからんな〜
とりあえず主人公は無礼と弱者の肩持ちコンボだから、酷いやらかしする前にリンに殴られて欲しい。鍛冶屋息子にポーションかけて「やる」とかナチュラル上から目線、お嬢様への衣着せなすぎる言葉とか、テコ入れしないと好感度ガガガ
編集済
第28話 理由、処分への応援コメント
賞罰きっちり、判断も早い。見る目もある(主人公の雇用)
親としてはともかく、領主としては間違ってないと思うんだけども。
税三十年無しとか破格だし、むしろ減税じゃなくて無税にしてって言った主人公にビックリしたし。
執事がガチ無能だったら叩きたくもなるだろう。(執事の仕事ぶりが自己申告以外無いからわからない。これ裏切り行動バレてませんか?)
娘さんも理不尽だろうけど、婚約したからには気を付けないとだし。娘さんを責めなかったら部下大量処罰しないとだし。
✕クソ領主 ◯クソ親 を推します。
応援!
第16話 検証、七歳への応援コメント
チート?ズル?和マンチ?
主人公は生前に、善意のサービスをずるく利用しまくって、やらない人損してますよとか上から思ってないですかね。不安になってきます。
魔獣も狩りまくったではなく、狩り尽くされちゃいましたか。
ちょっと部下を殺されてリベンジのために修行した狼を応援したくゲフンゲフン、どっちも頑張れ!小説も、応援!
第10話 困難、デスへの応援コメント
ロックリザードは無害な生き物、を虐殺、楽々、経験値以外はポイ、命とは!
ゲーム的というか、これこそ人間味というか⋯
モンハンでさえ「無駄にはしない!」とか言って剥ぎ取るご時世に、なかなか挑戦的?
せめて人間側に何かデメリットのある生物とか、繁殖力の記載があったら余計な炎上を回避できるのではと老婆心。
第20話 お嬢様への応援コメント
↓フェミかな? 感情移入したいときにどんなキャラクターか想像出来たほうがいいから貧乳巨乳という指標あったほうがいい
第23話 暴れ馬への応援コメント
ポチめ、心獣の誇りはないのかw
第60話 とある暗殺少女の結末への応援コメント
あそこからたった一話でこの構成は凄いなぁ
感情もきちんとコントロールされて、この読後感に持ってってるし
エンタメしてるし
第135話 一年生の十傑への応援コメント
この家、主人公達がいなくなった後の価値が爆上がりですよね(w
第60話 とある暗殺少女の結末への応援コメント
こうしてどんどんと堕として行くのね(w
編集済
第82話 味方と敵とへの応援コメント
人をなかなか信頼しないはずのベリルが
初めてあって鞄や色々の便利道具をくれただけの存在で確かにレベリングには貢献したけれど
ここまで信頼しているのは変なのかな?
よくよく考えたら他の人に比べて信頼するまでが早かった気がする?考えすぎかもだけど。
なんか、エヴァさん破滅の魔女って言われてたから なにか裏ありそうと勘ぐっちゃう。
編集済
第78話 増えていく仲間への応援コメント
ベリルって実は人妻好きなん?
人妻と意識してと言うよりかは
子供を産んで、長年生きたことから来る女性の余裕みたいなのに弱い?
編集済
第91話 まさかの答えへの応援コメント
ルデラガン伯爵様 エンブラム伯爵様
↑
の爵位の後の様はいらないと思います
爵位自体が敬称だと思います
つけるなら閣下ですかね?
閣下もいらないかもです。
第65話 エンブラム伯爵への応援コメント
ここまで読んで今更気がついた、ポコポコ村って村名結構ふざけてるよね笑
第41話 学園、入学への応援コメント
あり?侯爵や辺境伯はないかんじ?
第72話 思わぬ贈りものへの応援コメント
火山だったならいける........んだっけ?
第69話 名づけ下手への応援コメント
ANO、ベリル?
第129話 またやっちゃいました…か?への応援コメント
もう更新しませんか?
作者からの返信
お待たせして申し訳ございません!商業作業のためまだ少し時間を頂きますが、こちらは確実に完結まで書かせていただきます!
第60話 とある暗殺少女の結末への応援コメント
やべぇ、情景がアリアリと思い浮かんでくる。エモすぎるって!!
第119話 懐かしい力への応援コメント
またLVUPが無い(-ω-;)ゥーン 「ソウルリープ」に秘密があるのかな?
編集済
第100話 激闘、大魔族vs勇者への応援コメント
100話おめでとうございます!楽しく読ませて戴いてます^^
気になった件僭越ながら書かせて頂きます。
イベント完遂までレベルUPお預け?いわゆる戦闘継続中は経験値が入らない設定なのかな?お約束は説明してくれないと頭???で読んでてしんどいです。例えば最初の悪魔討伐時にLVUPしなかった時「なぜLVUPしない?これはストーリーイベントなのか?やっかいな感じがする・・・」などなど差し込み文があればわかりやすい。あと当て馬モブのノアさん殉職かと思ったが生き残るのねw
第97話 祝福と呪いへの応援コメント
レベルUPはしないの?ストーリーを進めたいのはわかるけど主人公が強くなっていくのも見てて楽しいのでそこは押さえていただきたい。「レベルが上がったが確認してる暇がない」とか1文でも入れてほしいですね
第129話 またやっちゃいました…か?への応援コメント
エグザムとかもガンダム由来だな
第114話 飛空艇離陸、そして交錯するへの応援コメント
あああ、とびきりの無能が乗ってるのね。なるほど~
第112話 降り立つデスへの応援コメント
ダークトレンドだと「暗い流行」のような……一般的にはトレントだとおもうけど、あえて変えてあるのかな?
第109話 新しい力への応援コメント
大陸破壊…ゲームではこれがラスボスとしての目的だったのかも……
第102話 同じ空の下への応援コメント
まわりからコネ入社と思われてるのに、当の父親からは決して逆らえないコマ扱いか……。そしてそれがまわりにも知れ渡って同期入社の中でも一番扱いが酷かったということだろうな。そんな父親だから、生育歴も酷いもんだろうし。
第31話 カップル、依頼への応援コメント
魂をすり減らすように作った大鎌が使われなくなるからじゃないかな。
第7話 骨折、領主への応援コメント
現代日本も社会保険料を税金と考えりゃかなりの割合を取られているよなあ
編集済
第114話 飛空艇離陸、そして交錯するへの応援コメント
入場料こそ高いが、移動に時間がかかるゲームでは最高の移動手段だ。
>利用料こそ高いが、
「よろしく頼む。こちらは一緒に招待状を受けた同席者達と、メイドが一人だ」
>同行者達と、
集まっている六人の女達。みんな普通の姿はしておらず、どこか異型にも見える姿をしている。
>異形にも
田舎に引きこもってメインシナリオ全ブッチしてた魔王様でも流石に飛行船は使ったことがあったか(´-ω-)ウム
さぁ、不穏になってきたぞぉ…
第113話 魔導機械への応援コメント
ずっと黙々と説明してくれていた兵士が目を大きく見開いた。
>ずっと淡々と説明してくれていた
『黙々』してたら喋れないね…(´-ω-)ウム
第15話 転換、家族への応援コメント
転換!なんて便利な能力なんだ!
でもすでに何度か進化してるときには発動しなかったんだよな?発動条件はなんなのだろうか…
第121話 新しい生活の始まりへの応援コメント
楽しみにしてまーす!
第16話 検証、七歳への応援コメント
お母さん年子で大変やな
第129話 またやっちゃいました…か?への応援コメント
ビグザムとか出てきそう
第105話 褒美、再会への応援コメント
ったく……リア充というのはな。
おまいう…
笑
編集済
第100話 激闘、大魔族vs勇者への応援コメント
100話おめでとうございます!少し前にもコメントしましたが、ディアナも称号【転生者】持ってるんですよね?
ー・―・―・―
返信ありがとうございます。
称号【転生者】持ってるとすると経験値も1/10のはずなのでベイル君とLV差がありすぎるのは矛盾する気がしました。
作者からの返信
持っております!
第93話 グランドヌエへの応援コメント
今さら気づきましたが、ディアナも称号【転生者】をもってます?
第128話 打ち消すへの応援コメント
イグザムくんのプライドと恋心はボロボロ
なんて酷いことを!
第2話 覚悟、進化、石。への応援コメント
>>ゲームだと体の疲れを感じなかったから、いくらでもやれたし、一か月も鎌を振って進化させたけど、子供の体でステータスも低いとこうも時間がかかるんだな。
半年じゃないのん?(´・ω・`)
第128話 打ち消すへの応援コメント
イグザムとディグザム?似すぎてる気もする…
第122話 女性はやっぱり温泉が好きらしいへの応援コメント
誤字報告です。
レベルが高くなればなるほどステータスが触れるし、
「ステータスが触れるし、」
割り振るの振るではないでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!(*´ω`*)
第118話 激闘、そして――――絶望への応援コメント
>がぶつかった瞬間にパリィに近いエフェクトが見えた気がしたから、そういう類
力なのかも。
→誤字なのか改行ミスなのか?
編集済
第117話 二度目の魔女戦への応援コメント
>うんうん。背中の黒いマントにも秘密が“あるそう“」
→ありそう、かな。
編集済
第114話 飛空艇離陸、そして交錯するへの応援コメント
なんか変な男が多いな。いきなり品を下げるのは、帝国って腐ってると描きたいのかな?
田舎王国って人前で発言した時点で国際問題だな。
そんな簡単な事ではないぞ。
決闘して白黒つけないと、舐められたままになって、大問題になるな。
誤字報告
>俺を帝都学園に“読んだ“張本人のセレナ・ユーレティス大司祭
→呼んだ
第113話 魔導機械への応援コメント
田舎と都会の違いがしっかり描けていて楽しいです(^^)
編集済
第112話 降り立つデスへの応援コメント
>レイ“が“貰ってからはより高速で狩れるようになったしな。
誤字報告
→を
第111話 招待状への応援コメント
ストーリーの急展開ですね、楽しみです(^^)
それにしてもエヴァさんには事前に相談くらいしておけよ、と思ってしまう(^_^;)
第106話 子爵、新たな出会いへの応援コメント
>以前ディアナが“放して”いた「教団」という組織は、今回出た教会こと「オルレアン教」とは別物となります。
誤字報告
→話して、ですかね。
編集済
第105話 褒美、再会への応援コメント
孤児といっても、その領地の貴族の財産なのに、王族だからといって、勝手に許可しちゃうのもすごく変な感じ。
あと、孤児というものに理想を押し付けすぎてないかね。どこぞの毒親と同じにおいがするような気がしないでもない(^_^;)
第104話 青春への応援コメント
シャーロットは親父と共に重罪だね。貴族ってのはそういうもんだろ。
編集済
第102話 同じ空の下への応援コメント
就職して一番下っ端から始めるって当たり前じゃないんかい?
29歳で、就職1年過ぎから始めて十年ってことは、18歳で親父の会社に入って、すぐに挫折しゲーム廃人してたって事か。人と関わることも無かったみたいだし。
リアル社会人的には経験値の低いおこちゃまレベルだね。
普通は後継者候補なら、大学留学大学院で経営学やらを修め、地元政財界の若手会なんかで交流し色々学び、そろそろチームリーダーか他社出向させる年齢かな、29ってのは。
うーん、18でも29でも経験値というか能力というかはほぼ同レベルだろこれ、、、
なんとも言えんな、、、(^_^;)
編集済
第83話 説得への応援コメント
主人公ってかなり欠落してるよね。なんか洗脳されてるみたいな感じ。
コミュ障なくせに、やたら多弁だし(^_^;)
第82話 味方と敵とへの応援コメント
ディアナの話を聞けよ!(^_^;)
第81話 新たな関係への応援コメント
冒険者ギルドの組織形態って、現代でいうとヤクザ・マフィア・ギャング等々なんだよね。それらを法的にガチガチに縛れば人材派遣会社。そして、貴族ってのはその土地での最大勢力派閥が元々。
組織が終身雇用で安定してれば人材派遣会社は不要なんだよね(^-^;
第72話 思わぬ贈りものへの応援コメント
旅行やさらに入浴の習慣が定着するまで百年単位の時間がかかるんでないかな、、、(^_^;)
第69話 名づけ下手への応援コメント
侯爵もなく伯爵も三家だけだっけ?
それなら子爵の地位って高い方になるのかな。
編集済
第46話 貧民街への応援コメント
作品楽しませていただいております。
何か変じゃない、展開こうであれ、という思いはありますが、その思いをうまく伝えられないのは、作者さまより文才も無く技量も下なのでお許し下さい。応援ひとつするのも、非才の身には書き方はとても難しいです。
これからも楽しみにしております。
編集済
第45話 運命共同体、や~ら~れ~た~への応援コメント
能ある鷹は爪を隠す、なかなかうまく描くのは難しいから、作者さまの腕の見せ所だね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第36話 休暇への応援コメント
えっと、主人公らは何歳だっけ?色々な発育状況がわからんな(^_^;)
第31話 カップル、依頼への応援コメント
何が可哀想なんだろう?🤔
第28話 理由、処分への応援コメント
300あって追いつけない?
音速を超えてるんじゃない、衝撃波が凄いことに(^_^;)
第27話 緊急事態、対人への応援コメント
貴族はご令嬢は誘拐されて、少しでも誰かの目から離れたら、もう傷物扱い。
どうやって隠し通すのかな(^_^;)
第21話 冒険者、ダンジョンへの応援コメント
魔石を一個ずつ収納していったら、あっという間にいっぱいになりそう(^-^;
第19話 三年後、契約への応援コメント
この貨幣システムだと、財布が銅貨と銀貨でスゴいことになるな。
みんなマジックバックを持ってる訳じゃないよね(^-^;
第9話 武器への応援コメント
木こりになれるな。
第26話 連携、貴族、巨乳への応援コメント
おそらく西洋風の顔立ちで胸の発育も良いとはいえ、日本で言えば小学4年生くらいの女児のおっぱいガン見で「うひょー!」などと奇声をあげる青年は事案でしかないな。
第124話 自己紹介への応援コメント
言われたとはいえ、婚約者の女性を誰も連れて行かず、後で疑われても仕方ない状況をわざと作ることに、何か意味があるのだろうか。
「俺のことが信じられないのか?」と婚約者達を試しているのか?
もはや帰ることのできないクロエなど、ベリルが何しようと、我慢して受け入れるしかないしなあ。
ベリルの意図がわからん。
第124話 自己紹介への応援コメント
何故、異性の個室に安易に入ってしまうのか…
第7話 骨折、領主への応援コメント
5歳に領主ズラする領主は無能の極み過ぎてウケる
第1話 サービス終了、そして、転生。への応援コメント
一話目から無粋かもしれんが、
⇒「母と父の子なのは誰よりも俺が知っているからな。なんたって、生まれたときから記憶があるから。」
ホントに父の子かは母にしかわからないぜ、記憶とかは関係ねぇ