第59話 真・初めてのクエストへの応援コメント
血と肉の臭いに釣られて魔物が大挙して押し寄せてきそう
作者からの返信
近くにいたら、やばいかもしれませんね。
でも、ミンチがいっぱいあるので、お腹いっぱいになれば襲わないかも?w
第104話 無茶するのは俺だけじゃありませんへの応援コメント
設定がしっかり作り込まれていて面白いです
魔法は出ないけど奇跡の発動が確認できれば光る魔法具も
マジックバックの番号制も納得に行く設定ですね
このお話の話題だとムールトが枯渇するのは胸熱展開でした!
作者からの返信
ムールトは、だいぶ負けず嫌いだったようですね。
さて、みんなはどうするのでしょう?
第295話 喪失への応援コメント
ミカがアホすぎるんだわ…
第199話 ミカの救出への応援コメント
嫁にGPS通知スマホを持たされた気分
作者からの返信
ややや、やましいことなんてないしっ!
ぜんぜんきき気にしませんけど!?
恐ろしい機能が有効になってました。
でも、現在人も似たようなものですよね?w
…………気づいてないだけで。
第201話 話し合いの決裂への応援コメント
結婚するなではなく順番入れ替えろってダケなのにそこまで怒るか?
どっちかというと勝手に決めて権力で押し付けてきたことが怒りの大半か。
作者からの返信
強引な手法が逆鱗に触れたのでしょうね。
第188話 ワグナーレの苦悩への応援コメント
リアル現代と違って個人暴力が機能する文明レベルならワンチャンあるぞ諦めるな善人
作者からの返信
教会内だけの話なら、やれそうですけどね。w
教会騎士が護っているのでしょうか?
屋内で【神の奇跡】をブッパすれば、一撃で殲滅できそうです。(過激派
第145話 覚悟の足りない男への応援コメント
必要以上の責任は負いたくはない
責任を負うなら相応のものを
でもそんなことは(好意のある相手ほど)求めたくはない
能力に対して自己肯定感が不足している感じがするなあ。
作者からの返信
伊達に、いい年まで独身だったわけじゃないぜ。w
自己肯定感の低さは、自覚しているようですが……。
編集済
第306話 エピローグへの応援コメント
ここまでリムリーシュを特別扱いはしても結ばれなかったのか。
完結お疲れ様です、とても面白かった。
まだ連載中になっているけど、エピローグという事は一応完結という事で良いのかな?
作者からの返信
リムリーシェは…………本人が幸せなら、ということで。w
完結ですが、SS投稿時に何かやってしまったのかな?
設定を見直します。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
第294話 かつて神を目指した者への応援コメント
この土壇場でようやくリムリーシュを意識したのか。
作者からの返信
リムリーシェは勝手についてきただけです。w
クレイリアを引き寄せる時にリムリーシェに見つかって、ひっついて来ました。
リムリーシェとしては、急に現れた手からクレイリアを助けようとしたけど、そのまま引っ張り込まれた、ということです。w
編集済
第285話 ケルニールスの復権への応援コメント
オズエンドルワを抱えてと書かれているけど、違法な魔法袋はどうした?
作者からの返信
違法な魔法具袋は持っていませんね。
騎士団の押収品倉庫にはあると思いますが。
第277話 領主軍の鬨への応援コメント
この調子だと神話も偽りだったりするのかね、神話に登場するそれぞれの属性の神が邪神ならぬ呪神(呪いの子)だったりするのだろうか。
そうすると偽りの神だけが人類側の味方か、何かの真実に気が付いて追われたのか。
第275話 証拠の回収への応援コメント
結局神々は何の関係もないのだろうか?
最初は偽りの神が暗躍しているのかなと思ったけど、どうも違うみたいだし。
第273話 真実の欠片1への応援コメント
ついに学者グループがミカとコクンタクトを取ったぞ。
作者からの返信
王国と帝国という、まったく別の場所で活動していた二人が、ようやく交わりました。
ワーターエラムの情報は、果たしてミカに何をもたらすのか。
編集済
第266話 間抜けを見に来た間抜けへの応援コメント
そう言えば、前に土と風がやられたみたいに描写されていたけど、何時の間に水は倒されたんだ?
第五騎士団団長が首チョンパしたのは火の筈だし、王都襲撃で倒したのは土。
水らしき者との戦闘描写なんてあったか?
唯一可能性として思い当たるのは、解呪士として活動していた時の自我が残っていた少女のレイスくらいだけど、あれがあいつ等の仲間の水とは思えないし。
そんな重要な敵との会敵&戦闘シーンを見逃した覚えはないのだが。
気になると言えば、ミスリルとヒヒイロカネの出番(作成)は来るのだろうか?
作者からの返信
“水”は現在、連絡が取れないようですね。
ミカと“水”が直接戦った、というは本編に出てきていません。
“光”と“土”の会話で、もしかしたら“水”がやられてるかも?といった会話はありましたが。
失踪しちゃったのかな?
上司が上司なんで。w
第262話 古き友への応援コメント
とっとと現王を廃して王太子を王に挿げ替えた方が王国の為になるだろうな。
第252話 オズエンドルワの頼みへの応援コメント
ワーターエラムは何を発見してしまったのか。
第234話 二人の王太子への応援コメント
現国王が辺境伯(現侯爵)を庇った元王太子とは思えない愚者っぷりだな。
時と権力を経て、賢人は愚者となり果てたのか。
第233話 教皇罷免権への応援コメント
しかしこの国王、実は暗愚だったんだな。
国を護る事よりも自分が怖い思いをしたくない事を優先するなんて、とても施政者には向いていない。
というか皇帝を子鼠なんて蔑んでいたけど、皇帝の置かれている立場を考えたら、超絶小心者である国王の方が余程子鼠に相応しい。
作者からの返信
若い頃はイケイケだったようですが、自分が為政者になったら「守り」に入ってしまったのかも?w
第231話 これも、初めから壊れてましたへの応援コメント
ナーガが持っていた剣は蛇腹剣かな。
第213話 教皇選出への応援コメント
口は禍の元、雉も鳴かずば撃たれまいとはよくいったものだよねw
編集済
第194話 教会の狙いへの応援コメント
いくら教会とは言え、国の魔法学園(準軍属)扱いの国民をそんな勝手に処せるものなのか?
いくら国教とは言え、別に教会がこの国を運営している訳でも無いのに。
普通に国に対する宣戦布告としか思えないのだが。
作者からの返信
誤魔化せると思ってるのでしょうね。
ガキ一人くらい、どうとでもなる、と。
まあ、驕りですね。
第193話 繋がってるけど、赤い糸ではないですへの応援コメント
国王達は二つ名だけでディスペラーの名前を知らないのか。
家名まで同じの同姓同名なんて滅多に居ないだろうから、二つ名だけじゃなくて名前まで知って居ればミカだと気づけるだろうし。
作者からの返信
組織の末端を使って情報を吸い上げるだけなので、なかなか思い通りにはいかないようですね。
常に集めた情報のすべてを上げさせては、膨大すぎてどうにもなりませんし。
第1話 久橋 律(47)への応援コメント
俺も自宅ならポテトチップスとかは箸で食べる、一つ食べる毎に一々手を拭くのも面倒臭いし、お菓子食べた手で色々触りまくったら虫が湧く原因にもなるし。
作者からの返信
私はラッパ食い派です。
手が汚れるのって、やっぱり嫌ですよね。
第14話 ニネティアナ1への応援コメント
確かに復旧作業が終わってから聞きに行けよ!って感じよな、子供らしいと言えばらしいけど
作者からの返信
子供が大人に話を聞きに行こうとしても、なかなか合わせられないんですよ。
ちょっと飲みながら話そうぜ、というわけにはいきませんので。w
第270話 黒電話の開通への応援コメント
魔法や魔道具がある世界で既存の連絡手段が狼煙や信号弾とは流石にお粗末すぎん?
作者からの返信
それを「不便だなあ」「何とかしよう」と考える人がいなかったんですかね?
第301話 御使いの、とある一日3への応援コメント
チャール、どこかに異世界転生してそうな最期だなぁwww
編集済
第283話 オズエンドルワとの共闘への応援コメント
めっちゃ煽るじゃんwww
へいへーい!どうした数の子ー?顔真っ赤じゃーん!www
ただの冗談だろー?何マジになっちゃってんの?ダッセーwww
自分で打っててムカついてきたな…w
第97話 レーヴタイン組の絆への応援コメント
メサーライト君、逃げ損ねてて草
第50話 希少金属への応援コメント
もう、お母さんやお姉さんのことなんか思い出しもしないんだろうな…
第33話 入寮への応援コメント
同部屋の子とは相性良さそうだ
第6話 陽の日学校への応援コメント
>だがごく一部、本当にごく一部の変人プログラマーたちはこの指を1ビットとして扱うことがある。
吹いた ( ゚З゚)=3
変人だからでなく、一部のお仕事(バイナリで演算解析するなど)だと覚えてしまうのよ~!
珠算とか、指の関節部で曜日数えるとかと一緒よ~!
・・・まぁ、世の中には、商品のバーコードを素で読める人も居るし、業務上の特殊技能ではあるけど。。。
作者からの返信
普通の方々からすると、バイナリエディタとかじっと見つめるプログラマーを「変人」と思わってしまっても仕方ないですね。w
とはいえ、さすがに「バーコードを読める」は、そんなプログラマーからしても「変人」でしかないですが。w
第171話 あの日の間違いへの応援コメント
ヤルのはいいんけど、こうしておけば良かったって思ってしまったのが気になる。次にクズを見つけた時、短絡的手段を取らないか心配だし、心まで怪物になったらあかんよ…
作者からの返信
クズは見つけ次第、即駆除。
それができるだけの力を手に入れているために、あまり短絡的に行動すると、それはそれで問題を抱えてしまいそうです。
編集済
第151話 やってみたかったへの応援コメント
魔法×科学のコラボ、まるで理科室で錬金術してる感じ!
でもミカくん、200人分の食事を完璧に作れる嫁候補(仮)の2人を『光源氏計画』って...それ、おっさんの性(さが)が出てますよ~😋
そろそろ『保護者』から『伴侶』視点にアップグレードの時期かも?
作者からの返信
なかなか保護者視点から脱却できないようですね。
まあ、仕方ない部分もあるかと思いますが。
第150話 閑話 神学者ワーターエラムへの応援コメント
歴史的事実を元に、第三者視点で物語を紡いでいくスタイルは、世界観の深みをさらに増してくれますね。
古代魔法と神の奇跡(現代魔法)の時代をまたぐ壮大な空気感が、物語全体を魅力的に包み込んでいます。
最終的にワーターエラムさんがミカくん側とどのように関わっていくのか、期待が高まります。
作者からの返信
違う国の趣味人と、古代の記録。
物語にどのように関わってくるのでしょう。
……そんなことは露知らず、ミカ君は故郷でわちゃわちゃやってますが。w
第149話 嫁が来たぞーへの応援コメント
『教会な・ん・か・に寄付しないで、自分のために使いなさい!』と
説教してくれるラディさん。これぞ真の笑うの聖母様、
説得力ありすぎます(笑)
田舎の噂の伝播速度、光の速さを超える。
女子2人と帰省したミカくん、24時間以内に
『嫁2人連れて帰省』説まで加速する。
なんともすごい神の奇跡!
作者からの返信
何にもない田舎ですから、こうなることは分かりきっていました。
むしろ、田舎パワーをミカが舐めていましたね。w
第148話 金の暴力への応援コメント
キスティル?ネリスフィーネ?ミカの順番?
気になるけれど、女性の体重は絶対聞かないって、
ミカくんの紳士的なマナーがすてきです。
作者からの返信
この辺りは、現代の価値観が染みついていますね。
第147話 ユンレッサの結婚と春の人事異動への応援コメント
お仕事大変そうですね...板挟み状態のチレンスタさん、応援してます!
リムリーシェの成果が出てきてて、こっちまで嬉しくなっちゃう!がんばれ~!
作者からの返信
チレンスタは中間管理職だったはずが、いつの間にか出世コースに。w
リムリーシェは、コツコツ頑張っていますね。
第146話 俺、記念パーティに行くってよへの応援コメント
国王のパーティーのお誘いのおしらせででぐったりのミカくん。
でも仕立て屋ではエネルギッシュに変身!そのギャップがよきです。
作者からの返信
日本人の感覚で言うと、やっぱり接客態度って重要なんですよね。
媚びへつらえ、とは言いませんがせめてねえ?
第145話 覚悟の足りない男への応援コメント
ミカくんの「できることはやるけど、人の人生を背負うのは無理」
っていう思いが伝わってくるよね。
これまでのミカくんの行動から
重い関係はちょっと…って感じかな。
でも、実際は侯爵様やキスティル、ネリスフィーネにうまーく
堀を埋められてるっぽいし。
そんな中で、2人のメイド服姿がめっちゃ癒やしだね!
作者からの返信
ミカにも、一大決心をする時が訪れるのでしょうか?w
第142話 でたらめな報告への応援コメント
突然現れたネリスフィーネに対して、
強い意志をもってお世話をするキスティルはすごいなと思う
作者からの返信
複雑な思いは抱えていますが、根が本当に優しい子なのでしょう。
マシになったとはいえ、ネリスフィーネの身体はまだあちこちが曲がったままです。
普通なら同情よりも、気味が悪いといった感情の方が強いと思います。
編集済
第140話 呪われた聖女1への応援コメント
解呪の展開がとても丁寧で、次のページが待てなくなるくらい引き込まれました。呪いのグロさとアブソーブウイングのギャップが本当に読み応えがあって、絶妙。ネリスフィーネのこの回は涙腺崩壊間違いなしです!
作者からの返信
あまりに過酷な状況ですね。
ミカはネリスフィーネを救うことができるのでしょうか?
第20話 織物工場の火事2への応援コメント
最終話まで読んで、ここを読み返したくなって戻ってきました。いろんな意味で大事な話だな。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
読み返すと、リッシュ村編には意外と多く、物語に関わる要素が散見されると思います。
時間を置いてからも、またお読みいただけると嬉しいです。
第242話 ミカを追ってへの応援コメント
愛したものを壊すことに喜びを感じる、怒りの日(ディエス・イレ)……作者さんは(アニメ版から続くゴタゴタとか知らなければ)そもそも作品を認知してないでしょうが大好きな厨二エロゲを思い出してしまいました
シスター・ラディ ~ビギニング~への応援コメント
キフロドさんがラディのすることに甘いのは、こういう理由があったからなんですね
それにしても、ミカが教会に引き取られていたらどんな展開になったのか
ミカとの接点が無くなるであろうヒロインたちは不幸な顛末を迎えそうですね
神の子らによる企みも全て順調に進行し王国も帝国も滅びる一歩手前まで行っていたかも
編集済
第306話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
重厚感のあるストーリーかつ構成も良く考えられていて、飽きることなく読めました。
断剣も楽しみに読んでます。今後もご健筆を!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
断剣も頑張って執筆を進めております。
ちっともストックが増えなくて、ひぃひぃ言ってますが。w
第306話 エピローグへの応援コメント
本編完結お疲れさまでした。
エピローグに進むにつれての各キャラのその後の話は基本的に涙が止まりませんでした。
面白く、素敵な作品をありがとう御座いました(o´∀`)b
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それぞれの道に進んだ、その後のエピソードっていいですよね。
第306話 エピローグへの応援コメント
本編完結お疲れさまでした。素晴らしかったです。
ミカとパラレイラの関係がすごく好きでした。
お互いに師弟関係で、でも仲たがいしたままで、パラレイラの最後の「ミカ・ノイスハイムに捧ぐ」はパラレイラからしたら、師匠に自分の人生の研究を見せたいとかひょっとしたらどれくらいミカに近づけたか点数をつけてほしいとかあったのかもしれませんが、ミカにとっても、師匠であるパラレイラの人生をかけた研究に対して軽々しく何かを言えるわけもなく、仲たがいしてもお互いがお互いを尊敬していたんだろうなと想像できる関係性がとても好きでした。
作者からの返信
パラレイラが感情を持て余す原因が分かっているため、ミカは不用意に近づくことを避けたのかもしれませんね。
相手のことを思っているからこそ、会いに行ってはいけない。
それでも、研究を続けていることは発表される論文で分かるので。
少々寂しい関係になってしまいましたが、元々人付き合いの苦手なパラレイラですから、これくらいで丁度よかったのかもしれません。
編集済
第306話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
リムちゃんは嫁にしなかったのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
結婚なんかしなくても、二人の関係は家族的だったのではないでしょうか。
夫や妻ではなく、家族。
リムリーシェの望みは「傍にいること」だったので、それで満足だったのではないかと。
第306話 エピローグへの応援コメント
本編終了お疲れ様でした。
素敵な作品ありがとうございます。
毎日先が楽しみでした。
他作品ではインフレしてグダグダになりそうなところを非常にうまくまとめていらして、終了後もすっきりとした読後感が残っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
初めて書いた作品のため、リウトの目標はただ一つでした。
それは、ちゃんと完結させること。w
どのくらいの話になるかをまったく考えずにいろいろ詰め込んだため、結構なボリュームになってしまいました。
無事に完結して、本当に良かった。(汗
第306話 エピローグへの応援コメント
本編終了お疲れ様でした。毎日楽しみにして読んでいました。最後まで楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。終章に入って、読み進めていきながら「ああ本当に終了するんだと」思いながら寂しさも半分ありました。SSも数話投稿していただけるとのことでこちらも読ませていただきます。解呪の復活がどうなったかが気になりますし、他の大陸にもいる”呪われし子”についても気になります。あとミカはいつまで存在していたのかも気になります。この辺もSSで触れられていたらうれしいです。
今後の作品にも期待しております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
多くの謎が残る形になってしまい、申し訳ないです。
【解呪】については他の方の返答にも書いたのですが、復活します。
第306話 エピローグへの応援コメント
長編楽しかった、ありがとうございました。
ぶっちゃけミカ君って死ねたのかな…、多分肉体が死んでも魂は死なないよね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこには触れないでください。w
ただ、結果だけをお伝えすると、ちゃんとミカの魂も死ねます。
ブアットレ・ヒード仲間のステッランが、【解呪】を復活させます。
不完全な【解呪】の断片をワーターエラムたちが七公国連邦で見つけ、ステッランが完成(改変)させることで、ミカも成仏できますのでご安心ください。
第306話 エピローグへの応援コメント
本編終了お疲れ様でした。また、素晴らしい作品ありがとうございました。
これからはSSと言う事で、楽しみにしております。また新作にも期待しております!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
また、楽しんでいただけるような作品が書けるよう、精進しようと思います。
第306話 エピローグへの応援コメント
本編完結お疲れさまでした
とても楽しく読ませていただきました
後半、呪われし子らが出てきてからは暗い展開になることもあってヤキモキしましたが、ミカたちがきちんと幸せな結末を迎えられて良かったです
まだ本編では解決していないアークゥ本体のこととか、解呪の神の奇跡の事とか気になりますが、今回のラストシーンを読んでいたら、たぶん何とかなるんだろうなと思えました
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
謎を謎のままにした最後になってしまいましたが、綺麗な終わり方の方がいいと考え、ここまでにしました。
おっしゃる通り、きっとミカなら何とかしますよ。
第306話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。そしてありがとうございました。毎日楽しみにしていました。ちょっと寂しくなりますが新たな作品に出会えるのを楽しみにしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
また、楽しんでいただけるような作品が書けるよう、精進しようと思います。
第305話 キフロドの願いへの応援コメント
ヤロイバロフさんがミカのお兄さん、或いは叔父さんだとすると
キフロド様こそミカのお父さんであり、お祖父ちゃんだったといえますね
キフロド様が居たからミカは無事に神の奇跡を学ぶことができ、家族との絆も失わずに済んだわけですから
ミカが心から泣いたのも当然です
作者からの返信
キフロドがいなかったら一章で施設送り。
二章から復讐の物語が始まっていたかもしれませんね。w
第272話 摂政と宰相との話し合いへの応援コメント
宗教的な狂信者はマジで怖い。今は戦場でバトルドラッグをきめて恐怖や痛みを取り除くんだけどアイツラはシラフでそれをする。某中東の戦争でもそうだった。大口径で撃ち抜くか7.62ミリで撃ち抜いて物理的に止めないと相打ち覚悟でくる。5.56ミリだと普通に撃たれながら来る。
作者からの返信
まあ、何かを信じ切っている人って怖いですよ……。
恐怖を取り除き、自爆さえ厭わない。
でも、一番怖いのはそういう人を、利用する人だと思っています。
第305話 キフロドの願いへの応援コメント
キフロドは年齢的に仕様がないにしても、アマーリアはまだこれから人生楽しめただろうに。それだけ若い内に無理をしていたということか。
ロレッタが簡単に稼げるのはミカという財布兼広告塔があるおかげだと思うけどな。未婚で通したのはクズな父親の影響だろうか。
作者からの返信
アマーリアは若い頃の苦労と心労で、内臓にダメージが蓄積したのではないでしょうか。
こういうのは若いうちは症状がなくても、年齢が上がると……。
ロレッタも、ミカのネームバリューというのは理解してますね。
ただ、コツコツと借金を返していたのはロレッタも同じなので、苦労して返していた金額以上が飛び交う日常には、思うところがあるようです。
第305話 キフロドの願いへの応援コメント
ウッソだろ… キフロドとアマーリアが…、いやキフロドはよく考えるとミカを叱ってた時からおじいちゃんだったからそりゃそうか…お疲れ様。
作者からの返信
キフロドは大往生ですね。
ちょー長生きの部類です。
第304話 ミカの新居への応援コメント
魔法で再構成されたミカって成長するんですかね?
魔法の力で成長しているとか?
リムリーシェたちがやったように望めば何だって叶えられるのが魔法なら、成長したいと強く願えば成長するし、逆に不老でいたいと強く願えば成長が止まるんですかね
作者からの返信
それに触れてはいけない!
禁断の扉を開けることになるぞー!
ということで、気にしないでください。w
闇に葬り去った設定が…………げふんげふん。
第303話 褒賞の授与への応援コメント
この作品で一番格好いい大人はヤロイバロフさんですね
成功した冒険者としての理想を体現した人物でもある
作者からの返信
稼ぐだけ稼いだし、あとは趣味でもやってくか、と。
むしろ、こうした生き方こそ、最初にミカが目指していたものではないかと思います。w
第304話 ミカの新居への応援コメント
この時点でミカって何歳になるんだったか。そろそろちゃん付けはキツいような。
作者からの返信
19歳ですがなにか?w
トリュスにとっては、いつまでも可愛いミカちゃんのままなのでしょう。
さすがに30歳を迎える前には、自主的に止めるかミカが言うと思いますが……。
第303話 褒賞の授与への応援コメント
そりゃミカがいなけりゃ帝国に初期段階で間違いなく飲み込まれてたからな…これで功1位じゃなかったら誰が1位になるんだよってレベル、間違いなく国自体潰れてたし、民衆の目がなければクランザードですら頭すら下げてもおかしくない。
まぁパーティは楽しく出来たようでよかったよかった・・・。
タコちゃんも子供に囲まれて幸せに逝ったか!
作者からの返信
ある意味、もっとも苦労した王かもしれませんね。w
財政を握られ、戦力としても期待してますし。
第303話 褒賞の授与への応援コメント
こういう人物列伝的なエンディングはやはりいいですね。趣がある。個人的には、ゲームだけど、戦場のヴァルキュリアを思い出します。
作者からの返信
私もこういうの好きですよ。
だから自分でも書いているのですが。w
第302話 御使いの、とある一日4への応援コメント
ツダーゼンは技術買うお金はどこから出すんやろか…w ミカから国は借金しまくってるわけだが… そこからオリハルコン無いと作れないしで…アホ!
アーデルリーゼさんくそ成り上がりしてて笑うwww
作者からの返信
アーデルリーゼは、ミカよりも遥かに黒幕のようになっています。
ただし、本人が望んでいるかは別の話ですが。w
第227話 開戦への応援コメント
行軍している帝国に雨降らせればよかったのに・・・
作者からの返信
嫌がらせですか?w
なるべく戦争になんて関わりたくないので、何もせずに帰るのも仕方ないんですけどね。