愛する者よ、列車に乗れ。(3)への応援コメント
最後にこれが来たんですね…! 菊野のばばあと同じくらいの衝撃でした!
毎朝(ときどき夕方)の楽しみが終り喪失感でいっぱいです。草野先生の作品をこうして連載で楽しむことができて、幸せでした。ありがとうございます。また先生の作品を読みながら、次回作を楽しみに待ちたいと思います。
ありがとうございました!
作者からの返信
暁子は貢の野卑さをたぶん、知りきっていない…。
読んでくださりありがとうございます~!! 季邑先生の応援コメントには大変励まされていました。金のおにぎりのようでした(米スキー世代)。
追って近況ノート欄に、どうしてこの作品を投稿しようと思ったのか、などを書いてみようかと思っています。
ほんとうにほんとうに、読んでくださりありがとうございます。
昔はよかったね(13)への応援コメント
愛する人は自分の中の一部、彼を待つのが楽しいの…なんて素敵すぎる〜!貢の「お守り」も。
自分の中の愛を自覚するのって幸せなことですね。
この節大好きで何度も読み返しちゃいます❤️
戦後の倫子、本当に輝いてるっ
倫子の想いが届いてほしい。
物語はフィナーレへカウントダウンですね…
まだまだ続いてほしい!嗚呼惜しまれます〜
いよいよタイトルの意味が明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
あ…ありがとうございます…。
私も倫子さまのファンでして…真雪にぜひ届いてほしい。そして貢、がんばれ。
油断のならない男たち(17)への応援コメント
暁子、あっぱれです!真雪の得体の知れなさ感にゾクゾクします。こんな男と結婚してはいけない… そんな真雪は私のイチ推しです。真雪視点も欲しい
ヒーロー貢の存在が薄いような…
先生、相変わらずヒーローを物理的に痛めつけてますね!
毎日の更新ありがとうございます♪
作者からの返信
>ヒーロー貢の存在が薄いような…
まさに! 貢、もうちょっとがんばれ。いや私ががんばれ。
貢もこの後がんばらせる予定なので、気長に見守ってくださいましたら幸いです。貢、がんばれ。
ひどすぎて涙もでない(10)への応援コメント
エックスからきました。
とてもとても面白く、描写が巧みであられるので情景が目に浮かびます。
私もこの時代や歴史、事件などが好きなので、ワクワクしながら読み進めております。
作者からの返信
あ、ありがとうございます!!
すごくすごく励みになります。
まだまだしばらく続くのですが、お付き合いくださいましたら嬉しいです!
油断のならない男たち(14)への応援コメント
上等の牛肉フィレミニヨンに全ての感情をもっていかれました。
ああ、とうとう接吻か! ん? ……牛肉。牛肉???
(毎日の連載ありがとうございます)
作者からの返信
全ての感情をもっていかせていただいて、恐縮です!! チュー回です。
編集済
平和が終わる(6)への応援コメント
広島行きの夜行に乗ったはずの貢が「いる」シーン、本当にゾクゾクします。
暁子の中で、それこそ桜吹雪のように瞬間的に変化していく心の動きが、微妙な台詞まわしや仕草から伝わってきます。
最終的には、クニを裏切ったことへの侮蔑で全ての感情を塗り固めて貢を拒絶するあたり、本当に暁子らしいと思います。身近な人を憎みきれないゆえの弱さと、華族令嬢としての気丈さが共存した最高のお嬢様です。
作者からの返信
最高のお嬢様……最高の褒め言葉をいただきました!
あ……ありがとうございます。
勝手に新聞小説みたいな、朝の連続テレビ小説みたいな感じで書いているこの物語に感想をくださいまして、感謝に堪えません。
くるまえびさんに楽しんで読んでもらえるよう、精進します。
狂ったお茶会(10)への応援コメント
草野先生、毎日連載を追いかけています。本当に面白くて、毎朝新聞をめくって追いかけていた連載小説を読んでいるようです。
途中で感想を伝えるのもどうかと思ったのですが、今日の回は「やはり……!」と震えるものがありました。
この時代を読むのは少々覚悟がいりますが、本当に毎日の潤いです。小説っていいですね……ありがとうございます。
作者からの返信
とっても励みになるご感想、ありがとうございます!
う、嬉しくてなりません……。
まだまだしばらく続く予定です。「毎日の潤い」とのお言葉、なによりのご褒美です!
ありがとうございます~!!
一生の夢、昔の夢(5)への応援コメント
毎日更新楽しみに拝読させていただいております^_^
昭和と軍人さんが大好きなので登場嬉しいです!
物語もさらに盛り上がり感があってますます楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます! ようやく4人目の登場人物がでてきました。まだまだ続きますので、楽しんでくださいましたら、嬉しいです。
愛する者よ、列車に乗れ。(3)への応援コメント
lいつも通勤電車の中で読んでいるので、なかなか応援コメントが書けずにすみません。
気になっていた、奥様の恋の描写もあって、切ない気持ちになりました。
まだ完結ではないと知ってほっっとしています。
歴史を絡めた小説が大好きです。
最後まで追いかけさせてくださいませ!
作者からの返信
いえいえ、そんなことは!
作品情報欄の「完結済」ボックスにチェックを入れ忘れてしまい…(初心者あるある)。
この回をもって終了しました。
これまでお読みくださり、本当にありがとうございます~!!
感謝・感謝です。