2024年4月20日 09:25 編集済
(仮)への応援コメント
はじめまして、コメント失礼いたします。読み終えた瞬間にため息が出てしまう、淡くて儚くて美しい物語でした。何度も読み返してみましたが、幻想の世界に溺れたたままでうまく感想が書けません。私の頭の中でも、彼女たち二人の鼓動がずっと反響しています。作者様の意には沿わないかもしれませんが、レビューを書かせて頂きました。つたない文で恐縮ですが、ご笑納いただければ幸いです。素敵な小説を本当にありがとうございました。追伸:私もロードスターに乗ってました、色はジルコンサンドメタリックではなくセリオンシルバーメタリックでしたが。今は手放してしまいましたが、またオープンカーを購入して桜の花びらを顔に受けてみたいな、などと柄にもなく思ってしまいました。
作者からの返信
コメントと紹介文、本当にありがとうございます。まさか古典と絡めてくださるなんて……とても嬉しいです。実は来月ジルコンサンドのロードスターが納車になるので、期待と不安を込めて書きました(苦笑)
2024年4月18日 22:03
主人公から見える世界の中で現実と幻想が入り乱れていて、不思議な読後感がありました。学校の亡霊、という表現、なるほどと思いました。月庭さん、ありがとうございました。
コメントありがとうございました。嬉しい限りです。学校の亡霊……実際に同じようなことを仰っていた方が居て、なるほどなぁと思って書きました。
編集済
(仮)への応援コメント
はじめまして、コメント失礼いたします。
読み終えた瞬間にため息が出てしまう、淡くて儚くて美しい物語でした。
何度も読み返してみましたが、幻想の世界に溺れたたままでうまく感想が書けません。私の頭の中でも、彼女たち二人の鼓動がずっと反響しています。
作者様の意には沿わないかもしれませんが、レビューを書かせて頂きました。つたない文で恐縮ですが、ご笑納いただければ幸いです。素敵な小説を本当にありがとうございました。
追伸:私もロードスターに乗ってました、色はジルコンサンドメタリックではなくセリオンシルバーメタリックでしたが。今は手放してしまいましたが、またオープンカーを購入して桜の花びらを顔に受けてみたいな、などと柄にもなく思ってしまいました。
作者からの返信
コメントと紹介文、本当にありがとうございます。
まさか古典と絡めてくださるなんて……とても嬉しいです。
実は来月ジルコンサンドのロードスターが納車になるので、期待と不安を込めて書きました(苦笑)