コメント関連でめちゃくちゃ落ち込んでいます。そして他の人のコメントに対する想いを聞くとコメント書けなくなりそうになって、このエッセイに戻ってきました。読みながらずっと頷いてます。そしてコメント書こうとしたら過去の自分がコメント書いてるんですよ。はい、また落ち込んだら読ませていただこうと思います。このエッセイに癒されてます!
読んでいるだけで勇気づけられるそんな言葉選びが好き
身に染みて、心からこのエッセイに賛同します。コレは本当に、切実な思いです。そして作者の熱いパトスがほとばしりまくっています。こんな素晴らしいエッセイ、作品を書く人も読み専の人も、一度は読んで欲しい作品。
と同時に、これからは自分も応援より星を投げようと思った。清き一票を……そして熱いレビューを。
これほど、共感できるエッセイに出会えるとは思いませんでした。読者の皆さん、面白い作品があれば、積極的に応援しましょう!
こちら、カクヨムで作品を書いた経験のある方ならば八割の方々は共感する内容なのではないでしょうか……? ちなみにわたしは全部頷きたくなりました……。八割が多いか少ないか、それは皆さまの感覚にお任せします。読んで頂けること、それ自体が奇跡のようで嬉しいことです!! でも、作者様はおっしゃいます。――本当にそれだけで応援が終わるのか? と。勿論、読むこと自体が応援です! 間違いありません。けれどカクヨムには、その先もあります。よかったら、その先もやってみませんか……?