応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 良かったね!良かったね!(*´ω`*)
    バーディが蒼光に包まれる瞬間がとても神々しく感じられました。

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    ミヤビの能力のビジュアルがかっこいいですね……!
    理人の「時を超えてでも、君を守る」というセリフ、彼とミヤビの運命の深淵を感じさせます。一体二人の間にどんな関係があったのかすごく興味を惹かれました。

  • 失礼いたします。
    アルヴィンは宙太を殺そうとしたのでしょうか?
    まだ、アルヴィンのことがつかみきれていなくて、何が起こったのかとびっくりしました。それにしても宙太さんは、何かを思い出させるような料理を作る特殊な能力をお持ちなのですね。物語を進める鍵になるような人なのですね。宙太さん、無事で何よりです!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビは異能者だったのですね。
    都市の狭間に生きるような存在なのでしょうか。また青年も、何か秘密があるような雰囲気です。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    冒頭の描写から超未来都市の風景がありありと浮かんでくるように感じました。
    少女はそんな都市でスリを生業に生きているのでしょうか? 彼女がどうしてそんな行為をするのか、興味が尽きないです。

    作者からの返信

    >島アルテ様

    丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます。

    都市ノイローズの光景が伝わったと伺い、とても嬉しいです。ミヤビの行為には理由があります。オーパーツの謎が解き明かされるとき、彼女自身の運命もまた静かに姿を現していきます。どうか見守っていただけたら幸いです。

  • 記憶を呼び覚ますスープ…こちらは魔法とかとはまた違うのですかね。
    直接神経に作用する成分でも入っているのでしょうか…。
    あまりにも非現実的とは思えないくらい良い落とし所の説明がされていましたね。

  • アルヴィンのツインピークスタッフを掲げるシーンは、絵的にものすごく映えますね!

    残酷な描写とは、バトルの二人の間に、じゃなくて、瓦礫の……そうだったんですね。
    タリム、心の核がある人間は、粘り強い。
    二人とも応援したくなっちゃう。。。

  • 神経回廊、ワクワクするような展開が来ましたね。
    古代遺産を目の当たりにすることは出来るのでしょうか?

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    勝者は観客支持率も関係して決定されるのですね。
    カクヨムでいうところの読者ランキングですね!

  • 誰かの“選択”と“後悔”を強制的に観測し、固定し、再演させる
    なかなかに残酷ですね
    そして古の記憶 義弟の苦い記憶
    そしてタリムの不屈の精神 
    なぜかちょっと爽快

  • 各因果軸、観測プロトコル、
    縫い留められた時空、多層時空都市、そして地脈
    すてきですね ワクワクします
    そしてアルヴィンは器を乗っ取っていた?
    観客支持率の天秤が揺れてますね

  • お腹が鳴って頬を赤らめるミヤビの少女らしさと、直後に街の異変を察知する鋭さのギャップが素敵でした!
    古時計のオーパーツに宿るアルヴィンの思念体……というファンタジー設定が、重厚なSF的世界観にどう絡むのかワクワクします!

  • ジャック、登録しておいてよかったですね
    バーディ助かりそうです
    そしてジャック本人、とんでもないことになってきましたね

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    鬼木さん!!やっぱすごいです!!!ここまで素晴らしすぎる物語を作るとは…!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    高い筆力で描かれる世界観が魅力的で、頭の中に鮮明にイメージが浮かびました。
    構成力も高く、先の展開が気になる作りになっていて素晴らしかったです。
    ★★★評価で応援させていただきます。

    作者からの返信

    >尾藤みそぎ様

    初めまして。
    そして、コメントありがとうございます。

    情景や空気感が鮮明に届いたと伺えて、書き手としてこれ以上ない喜びです。物語の先を気にしていただけたこと、そして★★★での応援まで、とても励みになります。

  • ついにはじまりそうですね。蒼光の奇跡、シンクロナイザー… 華やかな戦闘開始のうらがわでジャックの裏切り、バーディの救命、早彩の覚醒、さまざまなうごめきがどきどきします…


  • 編集済

    第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    弟さんのためにどうしてもお金を稼がなければならないのですね。
    タリムくんも弟さんも辛いですよね(>_<)

  • 決め台詞がカッコ良すぎるのよ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)♡

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    〈統制〉と〈進化〉 どこか選民主義的な、排他的な匂いも感じさせる紋章ですね。娼館の彼女、もしかしてあの彼女?さて、いよいよ闘いの始まりですね

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムが弟の治療費のために優勝辞退を迫られていること、そして命や身体を担保にしたような危うい取引を持ちかけられている現実… 世知辛いですね 取引、共闘、理人の中の守護者… なんだか訳アリがごちゃごちゃに(;^_^A 

  • 運命演算、恐ろしい技ですね。
    説明がありつつも戦闘の緊迫感を落とさない演出で、迫力がありました。
    でもタリムも相当の手だれというか、信念の持ち主ですね。アルヴィンの中に理人というもう一人がいることを即座に見抜いていたし…。
    次回の更新も楽しみにさせていただきます!

  • 期間が空いてしまいましたが、またお邪魔させて頂きに参りました。
    バーディを助けようとする早彩、ミヤビのやりとりから垣間見えるジャックの優しさに救われた気持ちです…。
    IAUというシステムにもこの時代の発展した技術が感じられて、書き込みの細かさも流石でした。進んだ医療が受けられて、バーディもきっと回復すると信じたいです…!

  • 何ともSFチックなサブタイトルですね☆
    このスープが理人のことを知るきっかけになるのでしょうか?

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    理人がアルヴィンに変貌⋯
    亡くなった母と関係があるのでしょうか?
    でも、それとは違うといった記述もありましたし⋯
    けれど、とても勇敢な姿になってますね。これはいったいとういうこと⋯。とても気になります!

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    レールスライダー、最近レールガンが話題なのでじわりました。そして螺旋レールで底に。美しく儚げな少女… 切実そう… それって詐欺の匂いも… それとも夏風が汚れてるだけ?なんだか対戦しそうな気も?

  • それぞれの思いに激闘が加速しています
    その思いに観客の心も熱く反応しているようです
    迷いのない力強い覚悟が運命を切り開く
    勝敗の天秤はどちらの心に傾くのかドキドキです!

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓を開くアンブレラ 喪失感、曖昧な記憶、自分の望み… そして差し出すお茶と勧誘 良きですね 迷いのなかの招待状 トーナメントどうなりますか…


  • 編集済

    第4話 闇の誘惑への応援コメント

    失礼いたします。
    もう、初めのエピソードから物語に引き込まれました。女性が宝石を盗んでいる。それを見ている人がいる。そしてなぜか女性は降りる瞬間、目撃していたその人物に目を合わせ笑顔を見せる。謎だらけで、どうして?と考えさせられます。そして、その答えを見つけるために読み進めば、どっぷりとSFの世界に。そしてさらに大きな謎が提示されます。どうやら理人は深い傷を抱えているよう⋯⋯。守れなかった母親⋯⋯。まだその本当の部分は明かされていませんが、この後悔の念を抱き、彼はミヤビを守ろうとしているのですね。壮大で素敵な物語だと思います!

    作者からの返信

    >ぎんのきりん様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    冒頭の情景や視線の交錯に込めた“問い”を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しく拝読しました。理人の抱える後悔や傷は、まだ語られていない層をいくつも秘めています。本編ではあえて伏せていますが、追記のリンク先は後日談のようであり、同時にパラレルにも響く物語です。理人のエピソードにすぐ触れていただけますので、もしよろしければ併せてお楽しみください。

    これからも彼らの歩みを見守っていただけましたら幸いです。

  • 【S.E.】饗宴の乱入者への応援コメント

    こだわり料理、美味しそうでよきですね。一転するムードにドキドキしましたが、最後の雰囲気、とりあえず収まりそう(?)で安心しました。

  • 絶対零度プロトコル!冷徹な殲滅命令とタリム&ラビの揺らぐ感情!そして静かに走り出すログ改ざんとウロボロス契約!火種がたくさん!アツいですね

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    別の世界への願いからパラレルワールド開いちゃったんですね!すごい能力ですね。ルナローズがパラレルワールドの世界とシンクロしてるようです

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮書店!
    サブタイトルのかっこよさに違わぬワンダーに溢れた空間ですね。行ってみたいです。

    作者からの返信

    >島アルテ 様

    コメントありがとうございます。

    迷宮書店は、現実と記憶の狭間にひっそりと在る場所として描きました。足を踏み入れた瞬間、少しだけ世界の奥行きが変わる——そんな空間を感じていただけたなら幸いです。

    編集済
  • アルヴィンの運命演算……うわあ、すごいですね。
    裁かれるというより、
    見透かされていく描写がとても怖かったです。

    もし自分がタリムだったら、
    あの状況で心が折れない自信はありません。
    もう一瞬でポキってなってそうです。

    タリムの過去と戦う理由にガツンときました。
    タリムが最後に立ち上がる場面、すごかったです。

  • お姉さん、そうなのですね。クソみたいな世界の中でもたまには悪くない夜もある… いい仕事しましたね。未来を選ぶ切なさ、不器用な優しさがじんわりきました。

  • ジャックが夜一人で作業している姿が。見た目と細やかな配慮がアンバランスなギャップが良いですよね!
    後半はもうジャックの脳内が光の記号や数字の渦で、圧倒的な、映画のワンシーンみたいです!!

  • バーディ。゚(゚´Д`゚)゚。
    以前よう子さんがイラスト化してたから、ビジュアルが浮き上がって余計にハラハラしました。
    あ、あの腕。うんうん。

  • タリムにも奥深いサイドストーリーがあったのですね。泣けます

  • 今回はまた一段と盛り上がり、読んでいて興奮しました!

    『運命演算』は、その力を持つアルヴィンのものであり、しかし、だからこそ使い手という人に大きく影響する……。

    力が人を超えてしまうほどの能力。

    改めて、『残酷』ということの思い知らされました。

  • 因果だの支持率だの重たい概念が飛び交うのに、観客席やテツヤの皮肉が効いてて、息継ぎのタイミングが絶妙。
    タリムが選ぶに辿り着くまでの地獄巡りも、残酷なのに目が離せない。
    痛みと覚悟がちゃんと娯楽に変換されていて、気づけば最後まで引きずらる。
    これ、次の一手を見ないと帰れないやつ(笑)。

  • アルヴィンの運命演算。
    これは運命の集約を繰り返す恐るべき技。
    それに抗い越えようとするタリム。
    その意識と能力を打ち破るタリム。
    素晴らしい戦いに……続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    跳躍型磁軌式列車とはまた、実物を見てみたいものを出してきましたねー!
    しかも、瞬間的に垂直ジャンプとは!

    戦いに支持率の概念は斬新ですよね。
    平均支持率にもよりますが、30%以上を維持するのは難しそう……(>_<)

  • これは、
    どんな選択を重ねても同じ集約。
    抉りますね。
    アルヴィンも相当覚悟の技と思いましたが、

    タリムもまた、強い。
    檻がまさか破られる!?

    この戦い、ぞわりとしました。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    アルヴィンの“運命演算”は圧倒的で冷酷な力ですが、タリムはその裏にある“弱さ”――アルヴィンが理人(本体)ではないという事実をしっかり見抜いています。
     どんなに因果を操作されても、タリムの心の核――守りたいものや信念は折れません。その姿が、檻を破る力につながったのだと思います。

    読んでくださって本当に嬉しいです。

  • ユーフォニア大陸崩壊直後の夜。海岸線を覆う闇のなか、無数の影が波打ち際へ押し寄せていた。難民船の残骸、漂流物、そして人。タリムの耳に、本部から冷たい命令が響く。
     ↑
     これほどすごい戦いが来てるとは、通るときは警戒しないとであります(>_<)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    戦いの中でタリムが選ばされる苦しみと、正義の影で抱える葛藤にまで目を向けてくださり、本当に嬉しいです。

    これからも物語の裏側にある登場人物たちの心の揺れや、彼らが辿る道に寄り添っていただけると励みになります。

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    オートクチュールとギミックの妙がいいですね ヘアスタイルなんかかっこよさげ 男は色気、女は空気 なかなかにすごい街ですね

  • 勝負ということに新たな要素を加えつつ、そのことがさらに白熱させる展開!
    だからこそ、この闘いの結末がなにによって決まるのかがさらなる期待をもたせてきます!

    やはり『運命』でしょうか……。

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    どんなに科学技術が発展しようとも、美味い飯は食べたいものです☆
    ここはスープであったまりたいところですね。

    作者からの返信

    >たたみや様

    あたたかなコメントをありがとうございます。

    どれほど世界が複雑になっても、湯気の立つ一杯のスープが人を現実へ引き戻してくれる――そんな場所としてこの書店を描き、宙太のスープには、迷い人を現実へと繋ぎ止める小さな灯を込めました。

    どうぞ一緒に、湯気の向こうでひと息ついていただければと思います。

  • 重厚な文体と丁寧に紡がれる物語に、地脈……まさに脈動が感じられるような感覚になりました。
    ここで行われるアルヴィンさんとタリムさんの静かなる戦いからも目が離せません。
    支持率モニターの微細な変動もリアルでドキドキしますね。
    この戦いの行く末がどうなるのか……また続きも楽しみにしております✿

    また改めまして、ボイスドラマにとても嬉しいご感想と、ギフトまで誠にありがとうございました✿本当に感謝で一杯です😊本年も、何卒よろしくお願いいたします。

  • 失礼ながら、久々に読み進めさせていただいた本作。

    読み返すと同時に、ここにきてのバーディへの思いが一気に溢れました!
    そんなところでジャックの動向も気になる……。

    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

  • 金と銀のオッドアイ、神秘的ですね
    でも絡んでくるナンパ男、むっちゃ感じ悪いですね
    さあ、ザマァか!と思いきや
    ベレッタさん!
    カッコいいけどちょっと意味深ですね

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓はすごい能力ですよね。
    でも、リスクのところの精神的負荷にどうしても不安を拭えません(>_<)

    ミヤビさんなら上手く使いこなせるのかな……

  • アンティークローズに、でも時代がちがう!?
    古代文明と蒸気モダン、スチームパンクみたくいいですね
    でも治安最悪!? 怖し!

  • 白熱の戦いは観客とともに紡がれて
    二人の激闘に観客の心が揺れてます!
    運命はどちらを勝利に導くのかドキドキです♪

  • 第16話 月光への応援コメント

    ようやく「戦いと逃亡」の緊張から解放ですね
    月光に引き寄せられるように位置を変えるアーム・ドローン
    人工皮膚の修復!近未来的ですね
    壊れてたって呼べるうちはまだマシだったかもな乾杯
    というセリフはなんだか 何かが起こりそう?

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    かっこよ!!

    作者からの返信

    >おこのみにやき 様

    嬉しいひと言をありがとうございます!
    用語集は「物語の奥行きを共有したい」という気持ちで書いていたので、そう感じていただけて本当に励みになります。
    世界観を一緒に楽しんでもらえたなら何よりです。

  • 重厚な文体が、ハードSFのような雰囲気を醸し出していますね。ライトノベルという枠を超えた本格SFです。

  • ジャッジ・ロイドのMIRIAM……SFって感じがします。
    かっこいい。
    観客支持率っていうのも、すごくわかりやすくて、ドキドキします。

  • データの洪水が映画のマトリックスみたいで格好良かったです

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    荒廃した世界観だからこそ、ジャックのようなキャラが映えるような気がします。
    こういうキャラがいてくれた方が作品のバランスが取れますよね。

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    ジャックのような一癖あるキャラクターがいることで、重苦しい世界観にもどこか温もりや緩和が生まれると感じています。

    これからも、物語を彩る彼の存在を楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    科学と魔法が交錯する世界観、ドキドキさせられますね。
    ミヤビはアルヴィンとどう折り合っていくのかが気になるところです……

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    科学と魔法、その境界が揺らぐ瞬間にこそ、この物語の核心があると感じています。ミヤビとアルヴィンは「敵か味方か」では割り切れない関係で、彼女がどこまで踏み込み、何を選ぶのか――その過程を、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    バーディ、なにを?と思ったら、ひろった左腕ユニット。こういうときはたいてい、すぐ破壊すべきなんですよね… さてどうなりますか…

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    複雑な路地裏にある迷宮書店ってすごく不思議な雰囲気ですね。
    奇妙な展開から発言なんかを気にすると別世界に行ってしまったような雰囲気さえ感じました。
    また続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    >久良運 安寿 様

    明けましておめでとうございます。
    そして、素敵な感想もありがとうございます。

    迷宮のような書店の雰囲気や、異世界へ迷い込むような不思議さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。これから物語はさらに展開していきますので、またお付き合いいただけたら幸いです。

    どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    こうやって並ぶとやっぱり名前が良いなあ(*´꒳`*)
    テツヤが徹夜…ってほころんでしまう♪

  • 単なる力勝負ではなく、観客の支持率までもが勝敗を左右する、独創的なシステムの発想力に痺れます!
    緻密なSF世界観と熱い人間ドラマが融合した重厚なサスペンス……この戦いの行く末が気になって仕方がありません。読ませていただき、ありがとうございました。

  • 助けたいという早彩ちゃんの強い思い
    隠していた本名をさらけだして救いを願うミヤビちゃん
    二人の思いが届いてほしい
    ミヤビちゃん不安な予感がどうなってしまうのかドキドキです!

  • この空間内で理人andアルヴィンVSタリムの戦いが静かに始まろうとする。
    そして皆が注目するこの戦いが始まる。
    理人andアルヴィンに攻撃を開始するタリム………その力は地脈からの力を利用しそして恐るべき力へと変化させ…………そしてアルヴィンに放たれた力。
    だがそれを別の次元に飛ばし消してしまうアルヴィン。
    これはすごいですね!
    素晴らしい話…今年も本当にありがとうございました!

  • 第14話 創造主の系譜への応援コメント

    深夜の書店の奥から響く雷鳴のような得体のしれない共鳴音
    静かで雰囲気あってモードが切り替わりますね
    七千年以上前の情報そのものが封じられた構造体
    浮かび上がる膨大な古代文明の映像
    はなたれる不思議な言葉、創造者の末裔
    雰囲気があって素敵です

  • 運命はお前の味方をしない
    この言葉にゾクゾクしますね。

    運命は選択の集積。
    その選択の集積そのものを書き換える。

    つまり、運命自体を書き換える。
    だから、味方しない。

    なるほど。

    書き換えられた先、気になります。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    「運命はお前の味方をしない」という一言には、アルヴィンの強い意志と孤独、そして“選択”への覚悟を込めました。
    運命を書き換える、その先にどんな世界が待っているのか――ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  •  装甲服は簡素だが、無駄がない。手には銃――だが、構えられてはいない。引き金に指すら掛けていない
     ↑
     相当の強者でありますなー(#^.^#)無駄がないのが何よりも証拠であります(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    「構えない」「引き金に指をかけない」という一瞬の描写に、タリムという人物の積み重ねてきた時間や覚悟を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。


  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    アルヴィンの力が発動してからの盛り上がりがすごいですね☆
    そして、その異質さも際立っていますね……

  • バーディちゃんの決死の行動に潤まずにはいられません
    ミヤビちゃんの想いと早彩ちゃんの涙に喜びがあふれます♪

  • 第13話 ウロボロスへの応援コメント

    異形の「金属の腕」、自律制御型義肢=アーム・ドローン、AI「LINX(リンクス)」によって遠隔操作。ウクライナ事変とかみてたら、これもSFではなくなりつつあるのかもしれませんね。AIと融合しての義足装着。ウロボロス。無限の循環。尾を喰う蛇の観測者。今後が気になります


  • 編集済

    第23話 螺旋走路への応援コメント

    私の作品をたくさん読んでいただき、コメントレビューまで本当にありがとうございます😭✨

    ミヤビの静かな迷いが、地下の冷たい空気とよく響き合っていて、とても心に残りました。
    アルヴィンと理人、そのどちらを応援すべきか揺れる彼女の姿に、読者としても思わず立ち止まってしまいます。
    エッセンスの健気さも相まって、明日の戦いがどのような形になるのか、静かに見守りたい気持ちになりました。

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    ミヤビが心の限界に触れながらも、なお世界と向き合おうとする姿に、深い健気さを感じました。
    そしてジャックの「壊れていても味方だ」という一言には、静かな優しさと覚悟が滲んでいて胸を打たれます。
    二人の距離がゆっくりと、しかし確かに近づいていく様子が、とても印象的でした✨

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    戦いの前の静寂
    だけど心は熱く
    それぞれの思いが火花を散らしていそうです!
    勝負はもう始まってる!
    緊迫の瞬間です!

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    「魔女エラーの子」として村人に追放される追体験
    それはきついですね
    そしてアルヴィンは自ら時計に呪術人を刻んで永遠の孤独に
    いろいろ切ないです

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムくん大事な弟くんと重ねる想いが優しいです♪
    なにがあってもミヤビちゃんの理人くんを想う気持ちが尊いです♪

  • ミヤビたちの戦いの裏で、鉄血連合側にも揺らぎが生まれているのが興味深いですね。
    冷たい世界の中で、わずかな感情の温度差がより際立って見えました。

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    ミヤビの願いが世界線に触れていたかもしれないという展開に、胸が静かにざわめきました❗️

    過去の痛みと未来への希望が、泡のように重なり合う描写がとても美しかったです✨

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    ミヤビが新しい装いを受け入れていく姿に、静かな強さを感じました。
    変わることを恐れず、必要なものを選び取る彼女の決意がとても印象的ですね✨

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    お友だちのお誘い♪
    ミヤビちゃんのほんのり頬が緩む少女らしい一面がかわいいです♪
    ミヤビちゃんに応援されたら二人ともいつもよりがんばれそうかな♪

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    ミヤビちゃんの心の傷
    置いていかれてもかまわないと
    じんわりと感じる熱がきっとうれしいこと
    ミヤビちゃんの苦悩を癒やしてくれますように

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    古文書の封印具リングを起動 そして光に包まれる部屋
    ミヤビ、選ばれた存在、連合と大陸崩壊…
    理人、母との記憶、心臓適応転写、自分の中での命…
    どちらの記憶も切ないですね

  • 殲滅!
    非情な結論が支配を象徴しているよう
    それぞれの思惑が演算不能な未来を引き起こしそうでドキドキです!

  • 時空歪曲陣クロノ・ベント 収束
    そしてシナプス・ルーム
    深い青と墨の陰影、古書の香りと淡い灯り
    不思議な雰囲気ですね
    そして古い書物 
    なんだか悠鬼さんの他のお話を彷彿とさせるような
    緋色の記憶に導かれた者たちの運命の入口…

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    ミヤビちゃんの悲しい想いが新しい世界へと導かれて
    繋がる出会いが未来への希望を紡ぐようです
    幸せな答えが見つかりますように♪

  • 記憶を呼び覚ますスープ!そして魔術体系の格と術式が展開される描写、素敵でした

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    複雑な路地、迷宮… なんだかロマンが掻き立てられます
    きっとヨソモノが紛れ込んだら危ないですよね
    そしてたどり着いた場所、本の山… すごくいい

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    迷路のような路地や古びた書店の雰囲気に惹かれてくださってうれしいです。二人がふと立ち止まり、未知の世界に足を踏み入れる瞬間のドキドキを感じていただけたなら、物語も喜んでいるように思います。

    本と香りに包まれた時間を楽しんでいただければ幸いです。

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    ベレッタちゃんが素敵にプロドュースしてくれます♪
    ミヤビちゃん、かわかっこよくイメチェンです♪
    ベレッタちゃんの大人の魅力があふれてます♪♪♪

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    下水で目を覚ます二人 湿気と腐臭 胸が悪くなりますよね
    しかも用を足そうとされたら(;'∀')
    でも電撃魔法はオーバーキルw
    ちょっとその情景をおもったらおかしくなりました

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメント有難うございます。
    下水道で目覚めてジャックに絡まれるミヤビたち、本当にひどい扱いですよね(苦笑)。
    Σエールの電撃もやりすぎ感満載ですが・・・
    ジャック(契約前)は、これでも人間臭くて憎めないヤツなので、ご愛敬ということで……(^_^;)

  • 嫌な想いがいっぱいのミヤビちゃんを守る理人くんが素敵♪
    宙太くんしたたかです♪
    ベレッタちゃんかっこいい!
    ドキドキしちゃった!

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンの過去はまるで、ヨーロッパの魔女狩りで実際あったようなイメージですね。集団のあの敵対した感じ。すごくリアルでした。

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人に襲いかかる闇は、とても深く、そして
    理人はその存在を知っているんですね。
    闇のない存在と違い,深みのある人物ですね!
    しかも、凄く素敵。これからどう闇と絡んでくるのか楽しみです!応援しています!

    作者からの返信

    アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます。

    理人の闇は、弱さそのものではなく、彼が「知ってしまった痛み」から生まれたものです。武器に宿るアルヴィンは、その隙間に寄り添うように囁き、支配しようとします。

    深みを感じていただけたことが、何より嬉しいです。
    今後の関係性も、ぜひ見届けてください。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    青年もミヤビも素敵すぎますね!ミヤビの能力もとても細かやかな描写でリアリティがあり、まるで映画をみているようです。

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます!

    青年とミヤビの関係性や、ミヤビの能力描写をそんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです。映像が浮かぶように感じていただけたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。これから二人の運命がどう交差していくのか、ぜひ見守ってくださると、励みになります♪

  • プロローグへの応援コメント

    プロローグの一場面だけで、
    この世界の碧りんを「見た」気持ちになりました。
    派手な説明がないのに、主人公と都市の輪郭がはっきり残るのが印象的です。
    108人が登場するという壮大な物語、どんなスケールのSFなのかワクワクしています。

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます!

    実はこのプロローグ、通勤途中のバスの中でふと浮かんだ情景なんです。都市の輪郭を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。これからも108人のキャラクターたちと織りなす近未来SF文芸シリーズを、お楽しみいただけたら幸いです♪

    編集済
  • バーディ……助かるよね。
    助かってほしいなぁ。

    実に謎多きジャック(という印象です)。
    ジャック(とアームドローン)はこの先、どうなっていくのか、ドキドキします。

    作者からの返信

    のりのりの 様

    コメントありがとうございます。

    バーディのこと、私自身もとても心配で、どうか元気を取り戻してほしいと強く願っています。ジャックとアームドローンについても、謎に満ちた過去や想いがこれから少しずつ明かされていく予定です。

    読んでくださり、本当にありがとうございます。

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人にささやいてくる闇の正体が気になるところです。
    もしかして、これがパワーアップイベントの前兆だったりしますか?

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    丁寧に読み取ってくださって、とても嬉しいです。
    理人に囁く闇は、両手杖に宿る“アルヴィン”という存在であり、彼自身の弱さと共鳴する影でもあります。成長と覚醒の前触れとして、これから少しずつ輪郭を現していきますので、見守っていただけたら幸いです。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    コメント失礼します!

    綺麗な描写で圧巻です!
    人間の内部にある、アストラル体とエーテル体を感じるような文脈。
    これを表現するとは・・・っ!!素晴らし過ぎます!

    これからの未来は、精神テクノロジー文明
    そんな気がしますね

  • 導かれた先は宙太くんの時代
    きっとなにか意味があるのかとドキドキ♪
    朝食とアンティークを見てると心が落ち着くようです♪
    ミヤビちゃんが強くても一人でなんて歩かせられません!

  • 熱気と電子ノイズが混じるアリーナの描写から、もう世界に引きずり込まれる。
    バーディを抱く早彩の必死さに胸が温かくなった直後、ジャックの裏側パートで一気に胃がキュッと締まる緩急が楽しい。
    医務室の近未来感と名前入力の小さなドキドキも人間味があってニヤリ。
    都市=OSという感覚もワクワクするし、視窓を開く瞬間の眩暈は読んでるこちらまでくらくら。
    次、何が来るのか期待で落ち着きません。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントをありがとうございます。

    アリーナの熱気や電子ノイズの臨場感、そして早彩の真っ直ぐな想いがきちんと伝わったこと、とても嬉しいです。

    ジャックの裏側で感じる緊張や不安も、物語の大切な“影”として意識して描きました。都市=OSという発想や医務室の細かい描写にも注目してくださって感激です。

    視窓を開くミヤビの次の一手や、物語が次にどう動き出すか、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

    編集済
  • バーディが一命をとりとめたのは奇跡に近いことですね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメント有難うございます。

    その通りです。ミヤビの祈りによって奇跡的に引き寄せられた、(この作品では)初登場の早彩を引き寄せ、眠っていた力を“呼び起こした”結果でした。ただ当の本人は、その奇跡にまだ気づいていないんですよね。今後の早彩の成長も、そっと見守っていただけたら嬉しいです。