第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
ゴースト・シグナルというサブタイトルが秀逸ですね。攻殻機動隊にも匹敵する語彙センスです
第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
激しい攻防。
テツヤオールナイト。
そして恐ろしいカムイの破壊行動。
そんな中。
ジャックも動く。
これはどんな方向へ進むのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
ドラゴンソードをめぐるエピソード。
思わず笑ってしまいました。
それだけ大事なものだったということでしょう。
正論も深読みも……
そういうことにしておきましょう。
第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
異質な匂いを嗅ぎ取ったカムイ!カムイの感知能力すごすぎです。しかしテツヤもすごい。その鋭すぎる嗅覚を弱点に変える。そして暴走したカムイ…
また管制塔では別のドラマが!システムを掌握したジャック、そしてミリーの訴え。ミヤビ救出が気になるところです。テツヤの狙い、カムイの暴走、ジャックに届いた非記録の通信、消えたアームドローン… いろんなことが同時進行する混沌の中、物語の続きが気になります
第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
コメント失礼します。
カムイの鼻が、まさかここまで物語をひっくり返すとは。
匂いを嗅ぐだけだったはずの感覚が、魂や記憶、さらには空間そのものまで揺さぶっていく展開にゾクゾク。
それだけに、星羅の声が届かない場面が切ない。
守りたい相手なのに、いちばん近くにいるからこそ届かないという残酷さが刺さる。
しかもテツヤは淡々と逃げる。
いや君、置き土産が強烈すぎるやん。
一方でジャック側では存在しない通信と、消えたドローン。
ミリーの声が告げた「ミヤビを――」という途切れ方も含め、謎が謎を呼びすぎて脳内会議が開催された。
霊と機械、記憶と通信、敵味方の境界までじわじわ溶けていく感じがたまらない。
最後の「RECONNECTING――」が不穏すぎて、続きへの扉を蹴破ってくる引きでした。
第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
カムイの暴走に
ミヤビを救いたい声はどこから?
異変が双方で。
気になりますね。
第34話 ゴースト・シグナルへの応援コメント
人工筋繊維
↑
あ、ゴッドイーターというゲームにも、その素材が会った記憶があったな―であります(#^.^#)
第32話 禁忌の代償への応援コメント
ミリーさんがそんなことになってたなんて。
なにをもって、生きる、生きている、と言えるのか。
ということについて強く考えてしまいました。
ミヤビの目はどうなってしまうのでしょうか。
もう二度と視力を失ってしまうのか、それとも、回復するのか。
魂域接触、危険ですねぇ。
作者からの返信
>のりのりの様
コメントありがとうございます✨
ミリーの存在を通して「生きているとは何なのか」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。魂を繋ぐ禁忌に踏み込んだミヤビが失ったものは、あまりにも大きなものでした。この闇が彼女に何をもたらすのか、そして視窓の行方も含め、これからを見守っていただけましたら幸いです🍀
『視窓のリメイク』早わかりガイドブックへの応援コメント
こんにちは~
>『視窓のリメイク』早わかりガイドブック
→一覧! 群像劇 一覧があると分かりやすいですね……!
第29話 裁かれるのは技か、心か――(後半)への応援コメント
過酷な運命演算に苦しみながらも自らの覚悟で絶望を打ち破るタリムの姿に、胸が熱くなりました。
心を裁く残酷な戦いだからこそ、終盤で描かれる彼の強い意志の強さと魂の解放が非常に際立っていたと感じますね^^
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
一話一話、大切に読ませていただいてようやく最新話にたどり着くことができました!!
ミヤビちゃん推しでここまで来ましたが、ここにきてフローライトちゃんにも癒されております……質屋……大変だったね……という気持ちが……🥲
面白い!面白かった!という興奮でまずはお星さまを贈らせてもらいましたが、後ほどレビューも書かせていただければ何よりです。
システムの復旧、お待ちしております……!
作者からの返信
>あかつき希 様
最新話まで一話一話大切に読んでくださり、本当にありがとうございます!
ミヤビを推していただけていること、そしてフローライトにも癒されていただけたとのこと、とても嬉しいです。質屋通いの苦労まで労っていただき、きっと本人も報われます(笑)
お星さままでありがとうございます!
レビューのお言葉もとても励みになります。
今後とも物語を見守っていただけましたら幸いです✨
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
ううう……
色々と考えさせられる言葉ですね。
「……この人は、ちゃんと“痛い”って顔をしてる」ってミリーが言ってたのに、こんなことになるとは。
ローリーが切り捨てた心にはなにがあったのか、どうしてそこまでして“切り捨てる側”に立とうと思ったのか、その背景が気になります。
作者からの返信
>のりのりの様
コメントありがとうございます。
まさにローリーは、「痛みを知らないから切り捨てた」のではなく、痛みを知っているからこそ、AIに人格を与え、自ら“切り捨てる側”へ立った人物なのだと思います。ミリーが見抜いた彼の「痛い」という感情も、決して消えたわけではありません。彼が何を守ろうとし、何を失ったのか――そのあたりも今後少しずつ描いていけたらと思います。
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
傷つき人格衝突に苦しむアルヴィン。質屋を乗り越えたドラゴンソードが役に立ちましたね。約束が受け継がれ光るソード、美しいです。
作者からの返信
>夏風 様
素敵なコメントをありがとうございます!
ブラットから託された約束が、長い時を経てアルヴィンを救う力になる場面を、美しいと言っていただけて嬉しいです。
ドラゴンソードを握るフローライトのキャラ絵を近況ノートで紹介していたので、リンクも貼らせていただきますね。よろしければご覧ください!
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
ドラゴンソードを質に入れるのもコミカルですね。質屋の主もかなりの目利きとみました
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます!
ドラゴンソードを質に入れるという、フローライトらしい(?)エピソードになりました(笑)確かに、こんな曰くつきの剣を何度も預かってくれる質屋の店主、相当な目利きですよね。直感力が鋭い、うお座様のコメントを拝見していたら、この店主を一人のキャラクターとして登場させたくなってきました。いつか思わぬ形で再登場するかもしれませんよ🤭
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
フローライトとドラゴンソードの関係。
フローライトにとっても大切なものだったようで。
そしてフラッグイーグルも何かを感じたのでしょう。
アルヴィン癒したドラゴンソード。
そして登場テツヤオールナイト。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
>黒羽冥 様
いつも温かな応援コメントをありがとうございます✨
フローライトにとって、ドラゴンソードはブラットとの大切な思い出が詰まった剣でもあります。少々扱いには問題がありましたが(笑)、今回ようやく「守るために」という約束を果たすことができました。
そして最後に現れたテツヤ・オールナイトと、彼を警戒する神戌カムイ。この先の展開も楽しみにしていただけましたら嬉しいです😊
第30話 観測者からの警告への応援コメント
空間歪曲の描写がおもしろいです。
黒い太陽など、色々なワードが散りばめられていて、
深みのある世界を感じました。
「行かなければ真実には辿り着けない」という決断をしたミヤビ、応援したいですね。
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
意識の主導権争いが体を傷つける理人ーアルヴィンの在り方が
厳しい均衡の上に立っているようで、哀しいですね。
緊迫の空気の中、友人の形見を質屋に入れてはぎりぎりで出していたフローライトのエピソードにくすりとしました。
本当に大事だから、流されないように骨を追って取り戻していた。
たしかにやり方はどうあれ(笑)誠意を感じますね!
神戌だけが感じた警戒対象、テツヤー・オールナイトは何をたくらんでいるのでしょう。続きも気になります。
作者からの返信
>オオオカ エピ様
今回も丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます!
アルヴィンと理人の危うい均衡、そしてフローライトの形見への想いまで汲み取っていただけて嬉しいです。質屋のくだりは、シリアスな中で少し笑っていただけたらと思って入れました(笑)
神戌が警戒するテツヤの動きも、今後につながっていきます。ぜひ続きを見守っていただけましたら嬉しいです!
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
コメント失礼します。
フローライト、形見のドラゴンソードを「何度も質に入れたけど、そのたび取り戻した」という一点だけで、愛情とダメさが同時に殴り込んでくる(笑)。
「大切なら最初から質に入れるな!」が正論すぎるのに、星羅の「それでも手放したくなかったんじゃない?」で、その不器用さまで愛おしくなるのが最高。
ブラットとの約束が、長い年月を越えてアルヴィンを癒やす流れも胸に刺さる。
「もらったものを、今度は誰かに返しているだけ」という言葉が、この回の芯。
そこへタリムの潔い引き際、MIRIAMの異常、そして最後のテツヤ・オールナイト。
温かい余韻に浸る暇もなく、カムイだけが危険を嗅ぎ取っているのが怖い。
笑わせて、泣かせて、最後に「おい待て、次は何が起きる」と首根っこを掴んでいく。
作者からの返信
>虎口兼近 様
コメントありがとうございます!
フローライトの「大切なのに質に入れてしまう」という、愛情とダメさが同居した部分を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
ブラットとの約束や「もらったものを返す」という今回の芯まで丁寧に汲み取ってくださり感激です。
そして最後のテツヤとカムイの違和感――次回へ続く不穏な気配も、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第33話 スピリット・イン・ブルーへの応援コメント
『現在、ネクサス・システムに障害が発生しております。競技を一時中断いたします。復旧まで、そのままお待ちください』
↑
た、大変だであります💦 復旧をお願いしますであります(>_<)
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます✨
まさかのシステム障害で、競技どころではなくなってしまいました💦果たしてMIRIAMは無事に復旧できるのでしょうか……。
この先の展開も、ぜひ見守っていただけるとうれしいです😊
第17話 アンティークローズへの応援コメント
外伝を推敲して投稿したり、新作考えたりで世界観に没頭したい作品を中々読めずにいました。
また少しずつ読ませて頂きます。
すごいSF好きが唸ります。
まるで全く違う世界線が交差するような展開にワクワクしました。
ミヤビと理人の世界と宙太の世界が交差するとは…
また頭を抱えてしまうじゃないですか!(笑)
作者からの返信
>久良運 安寿 様
お忙しい中、また読みに来てくださってありがとうございます!
「SF好きが唸る」とのお言葉、とても嬉しいです。ミヤビと理人、そして宙太――異なる世界線が交差したことで、物語はさらに複雑になっていきます(笑)。ぜひ一緒に頭を抱えながら、この先も楽しんでいただけましたら幸いです!
第3話 時の勇者たちへの応援コメント
テンポ良く展開し、理人が巻き込まれから、自ら武器を取るに至る過程がワクワクします。時空を破壊する手榴弾とか、SFチックなアイテムも出て来て、この先のページへの推力になっています。ブクマしました。
第18話 売り手によし、買い手によし、喧嘩によし?への応援コメント
ベレッタさんの衣装なんですけど、コルセット、レザーパンツ、ハイヒールブーツに金属の装飾っていう描写にスチームパンクっぽい雰囲気を感じています。
細かな設定の作り込みが素晴らしいだけでなく、戦闘シーンでは作者様の中に明確な映像があってそれを描写されているのかなと思わせる迫力がありますね。
『視窓のリメイク』早わかりガイドブックへの応援コメント
改めて読むと、とてもわかりやすくて助かります!
ありがとうございます😊
作者からの返信
>オオオカ エピ様
改めてガイドブックを読んでくださり、ありがとうございます。
登場人物や世界観、時系列も複雑になってきましたので、「わかりやすい」と言っていただけて、とても嬉しいです。物語をより楽しんでいただくための道しるべになれば幸いです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
カイロスの存在はミヤビにとって世界の闇を表すものそのものなのかもしれない…と思いながら読んでおりました。
裏切り、というよりは切り捨てる側と、切り捨てられる側の世界の隔たりを感じますね。ミリーの状態も心配ですが、知る事が新たな悲劇を強いてきそうで、恐ろしくもある展開でした。
作者からの返信
>通院モグラ様
いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。
まさにカイロスとミヤビの間には、「切り捨てる側」と「切り捨てられる側」という、簡単には埋められない隔たりがあります。カイロスにも彼なりの理屈がありますが、それがミヤビの傷を消してくれるわけではありません。
そしてミリーの存在も、これから少しずつ物語の核心へ繋がっていきます。「知ること」が救いになるのか、それとも新たな悲劇を呼ぶのか……ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
期間が空いてしまいましたが、またお邪魔しにまいりました。
アルヴィンの残酷な因果の演算も恐ろしいですが、ミヤビが観測する黒い太陽や、暗躍する存在たちの不穏な気配も放ってはおけない問題ですね。
情報を流しているのってもしかして…?いやまさか…と思いながらも、また彼女が孤独な闘いに取り残される事がないように祈るような気持ちです…!
作者からの返信
>通院モグラ 様
温かい応援のお言葉、本当にありがとうございます。
期間が空いてもこうして戻ってきてくださり、とても嬉しいです。アルヴィンの因果演算だけでなく、黒い太陽や背後で動く存在にも注目していただけて励みになります。
情報を流している人物の正体も含め、ミヤビが孤独に飲み込まれないよう丁寧に描いていきますので、今後も見守っていただけたら幸いです。
プロローグへの応援コメント
情景描写がしっかりしているので、まるで映像作品を観ているかのようにシーンを思い浮かべることができました。
冒頭から作者と読者のイメージが一致していることで生まれる効果ってありますよね。
技術以上に、ここで「魅せる」という作者の意識、見習いたいものです。
作者からの返信
>さくらうづき様
素敵なコメントをありがとうございます。
映像を観ているように感じていただけたとのお言葉、とても嬉しく拝読しました。プロローグでは、物語の入口として街の光や空気感、少女の佇まいが読者の心に残るよう意識して描いています。「魅せる」という部分まで感じ取っていただけたことは、書き手として大きな励みです。
これからも物語の世界を楽しんでいただけましたら幸いです。
第32話 禁忌の代償への応援コメント
ミリーさんの真実には胸が締め付けられました……。
生き続けるとは何なのかを考えさせられて、ミヤビさんの問いが深く心に残ります。
そして、魂域接触の代償があまりにも重くて、思わず息を呑みました。
最後はジャックの宣戦布告で、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
>牛河かさね様
いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨
ミリーの真実とミヤビの問いから「生き続けること」の意味まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。魂域接触の代償は、今後のミヤビにも大きく関わってきます。そして動き出したジャック――彼の要求が何なのか、ぜひ続きを見届けていただけたら嬉しいです😊
第32話 禁忌の代償への応援コメント
魂晶格子……永遠の命。ファンタジーでもSFでも永遠の命は描きがいのあるテーマだと思います。
レゾナンス・コア……良い響きを持っていますね。一流アーティストのミュージックタイトルのようです
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます✨
「永遠の命」は、救いにもなれば呪いにもなり得る、とても奥深いテーマですよね。今回はミリーを通して、その曖昧な境界を描いてみました。「レゾナンス・コア」の響きも気に入っていただけて嬉しいです!
音楽タイトルのよう、という素敵なお言葉に思わず頬が緩みました😊
第32話 禁忌の代償への応援コメント
ミリィの変貌。
それは永遠の生命を持つものへの再構築。
ミヤビの思い。
そんなミリィのミヤビへの思いも虚しく現実は彼女を変貌させる。
果たしてどうなっていくのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
>黒羽冥 様
コメントありがとうございます✨
永遠の生命を与えることは、本当に「救い」と呼べるのか――。ミリーの変貌と、それでも彼女に会いたいと願うミヤビの想いを丁寧に受け取っていただけて嬉しいです。二人の再会がこれから何をもたらすのか、ぜひ続きも見守っていただけましたら幸いです(*´꒳`*)
第32話 禁忌の代償への応援コメント
コメント失礼します。
優しさが最悪の選択を引き寄せる。
胸が締め付けられたのに目が逸らせない。
ミリーの「ごめんね」と引き換えに世界の光を失うなんて重すぎる代償、それでも手を伸ばしたミヤビに拍手とツッコミが同時に出る。
救いに見せかけた地獄、でもこの痛みごと物語が好きだ。
作者からの返信
>虎口兼近 様
ご感想並びにコメントをありがとうございます。
「優しさが最悪の選択を引き寄せる」というお言葉がとても印象的で、ミヤビの選択や、その代償の重さを丁寧に受け止めていただけたことが何より嬉しく思います。ミリーの「ごめんね」に込めた想いまで感じ取っていただき、本当に励みになりました。
これからも登場人物たちの苦悩や希望を大切に描いてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
コメント失礼します。
泣けない魂がここまで騒がしいとは。
裏切りも合理も全部わかる顔で突きつけてくるのに、ミリーの一滴で全部ひっくり返る。
世界を回す理屈と、たった一人を呼ぶ声の綱引きに、胸ごと持っていかる。
泣けないのは誰だ、って話だよもう。
作者からの返信
>虎口兼近 様
コメントありがとうございます!
とても嬉しかったです。ミヤビは、チートAI側ではなく、その理不尽さや巨大なシステムに翻弄される主人公として描いています。だからこそ、ミリーの存在が彼女を揺さぶるんですよね。そのあたりを感じ取っていただけて、本当に励みになりました。
第32話 禁忌の代償への応援コメント
哀しい告白ですね。そして魂への接触。禁忌は犯しましたが想いには触れ合えましたね… そして急展開!?
作者からの返信
夏風 様
いつも温かいご感想をありがとうございます。
ミリーの告白やミヤビの決断、その先に待つ代償まで丁寧に受け止めていただけて、とても嬉しかったです。禁忌の先で二人の想いが触れ合えた一方、新たな局面も動き始めました。これからも登場人物たちの選択を見守っていただけたら幸いです。
『視窓のリメイク』早わかりガイドブックへの応援コメント
わーわーわー!
こちらの存在ずっと見逃していました🦀💦
これと照らし合わせながら読み返したら、
ちょっと繋がらなかったところも補完できそうな気がしてきました✨
作者からの返信
>KaniKan🦀様
コメントありがとうございます。
見つけてくださってありがとうございます✨
登場人物や世界線、伏線がかなり入り組んできたので、少しでも読み返す際のお役に立てたら嬉しいです。過去のお話と照らし合わせることで「あ、ここに繋がるのか!」という発見もあるかもしれません。ぜひガイド片手に楽しんでいただければ幸いです♪
編集済
第32話 禁忌の代償への応援コメント
ミヤビの視界が一時的なものならば良いのですが。
無茶をしましたね(T_T)
そして、なにやら不穏な来場者が。
続きも気になります。
作者からの返信
>オオオカ エピ 様
コメントありがとうございます😊
ミヤビの視界のことを心配していただけて嬉しいです。
創造者の末裔という特別な力を持っているからこそ、「自分なら届くかもしれない」と信じて危険を顧みず踏み込んでしまう……そんな過信も彼女の宿命なのかもしれませんね。
そして仮面の男のやり取りも、これから物語を大きく動かしていきますので、ぜひ続きを見守っていただけたら励みになります!
第32話 禁忌の代償への応援コメント
魂域接触アニマ・コンタクトの代償。
↑
やはり、代償というのは怖いであります💦
作者からの返信
>ユーディ 様
やっぱり禁忌には、それ相応の代償があってほしいなと思いながら書きました。力を使えば何でも解決できる世界では緊張感がなくなってしまうので、ミヤビにもとても重い代償を背負ってもらいました💦 この先、この選択がどんな未来につながるのかも見守っていただけたら嬉しいです。
いつも読んでくださってありがとうございます!
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
『境界の奇跡、時の残響』はっとするほど、繋がり深く感じる回でした。
「お腹を空すかせた人の目と、誰かを傷つけようとしてる人の目って、ぜんぜん違うの。……この人は、ちゃんと“痛い”って顔をしてる」
ってミリーの言葉が痛いです(´;Д;`)
ミリー今どんな状態なんだろう……
作者からの返信
>蜂蜜ひみつ 様
コメントありがとうございます😊
ミリーのあの一言は、私自身も書いていて胸が締めつけられる場面でした。今の彼女がどんな状態なのかも、この先で少しずつ明らかになっていきます。主人公の試練はまだ続きますが、見守っていただけたら嬉しいです。
チートをしてくる人工知能側に翻弄されながらも、彼らに向き合う主人公の視点で描いているので、そのあたりも見守っていただけたら嬉しいです
第3話 時の勇者たちへの応援コメント
理人がツインピークスタッフを受け取り、二人の「時の勇者」が並び立つ瞬間は、爽快でした!
ミヤビが放つ光糸の波紋の美しさと、理人の瞳の色に呼応して輝く両手杖の演出が非常に鮮烈で、王道でありながら独自のセンスを感じます。
戦いを知らないはずだった青年が、大切な人を守るために「時を超えてでも」と言い切る覚悟の強さに、キャラとして頼もしさと格好良さが一気に溢れ出た素晴らしい結びでした。
序盤からここまで、読み手を引き込ませる筆致は素晴らいですね😍
第1話 運命の交差点への応援コメント
「預かった」これは単なるエゴの掠奪ではなく、対象の魂や記憶を「保護・救済」するための手段なのですね。
意思を持たない都市の防壁(電磁フェンス)が牙を剥くことで、高度にデジタル化された社会が人間の自由な意志(エーテル・ドライブ)をいかに抑圧しているかを象徴的に描き、ここから始まる戦いが「魂の解放をかけた叛逆」なのだと感じました。
この世界観が、とにかく素晴らしいです😍
作者からの返信
>うろなめゆ様
丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨
「預かった」という表現に込めた意味や、電磁フェンスから都市そのものが人の意志を抑圧する構図まで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。「魂の解放をかけた叛逆」というお言葉も、まさに物語の核心に響きます。
今後のミヤビたちの選択も、ぜひ見届けていただけましたら幸いです😊
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
おはようございます。
ローリーの裏切り。いえ、彼にしてみたら裏切ったという感覚すらないのかもしれません。始めからそのつもりだったのならその意志を貫き通しただけなのですから。
ミヤビは警戒していたのに悔しいでしょうね……
しばらくお休みしており、読みに伺えず失礼しました(>_<)
作者からの返信
>千央 様
コメント並びに、お忙しい中また読みに来てくださって本当にありがとうございます。感謝でしかありません。
千央 様のお見立てどおり、ローリー本人には「裏切った」という意識はないのかもしれません。その信念があるからこそ、ミヤビにとっては余計につらい相手なんですよね💦
ここからもしばらく主人公の試練が続きますが、お時間が空いた時にでも、見守りに来ていただけたら幸いです。
第1話 運命の交差点への応援コメント
近未来SFとオカルト要素が融合した世界観がとても魅力的でした! ミヤビの正体や「死者に取り憑かれている」の意味が気になって続きが楽しみです
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
>竹吉 さん 様
温かい応援コメントに加えて、★★★と素敵なレビューまで本当にありがとうございます!
近未来SFとオカルトが交差する世界観を魅力的と感じていただけて、とても嬉しいです。ミヤビの正体や「死者に取り憑かれている」という言葉の意味も、物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます。
ぜひ今後も見守っていただけましたら幸いです✨
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
ローリー!これはきついトラウマですね… ミリー、生きてるとしてもいい予感がしない…
そして感情を喰らう都市、これもおぞましい…
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます。
ローリーとの再会は、ミヤビにとって触れられたくない過去でした。ミリーのことも、この先少しずつ明らかになっていきますが、まだ安心できる状況ではありません……。そして、感情を観測し利用する都市の仕組みも、この物語の大きなテーマの一つです。主人公の試練はもうしばらく続きますが、見届けていただけたら励みになります!
第13話 ウロボロスへの応援コメント
お久しぶりです!
世界観が作り込まれていて、間を空けてしまうと忘れていたり理解するのに時間がかかってしまいますね。
前の話を行ったり来たりして話を追いかけています。
なるべく読めるようにして、巧妙な話の世界に没頭できるようにします。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
この言葉、ぐっと来ました……
黒い太陽も、少しずつ核心に近づく様子にドキドキしてしまいます。
そして
「感情は人を救う。だが同じだけ、世界を壊す」
これも、確かにその通りかもしれないと思うと同時に、それを観測可能なエネルギーに変換して循環させると言う発想にぞくっとしました。
この先の展開も、とても楽しみです。
作者からの返信
>はる❀ 様
コメントありがとうございます。
「心を切り捨てる側」という言葉や、感情を観測エネルギーへ変換する発想に反応していただけて、とても嬉しいです。カイロスの思想は冷酷でありながら、どこか現実的でもあり、その危うさを書きたいと思っていました。
黒い太陽の謎も、少しずつ核心へ近づいていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
カイロス裏切ってたんですね。
胸が締め付けられました。
「原因はお前だ」なんて言われたら、事の重大さにショック受けそうです。
作者からの返信
>三島ひみか(卑弥果)様、
コメントありがとうございます。
かつて同じ時間を生きたカイロスだからこそ、ミヤビにとって裏切りの痛みは深く残っていました。さらに、二人の一触即発の空気へ、土足で踏み込むように現れた仮面の男が、「犯人探し」という形でミヤビを追い詰めていく構図に、私自身も重い緊張感を込めながら書いていました。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
カイロス・ローリーの裏切り。彼にしてみれば裏切ったつもりはないのかもしれませんね。物語の中でもとくに印象深いシーンです
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます。
カイロスもまた、自分なりの正義と合理の果てに“切り捨てる側”へ行ってしまった人物だったりしますので、彼自身には「裏切った」という感覚は薄いのかもしれませんね。
実は『深海の呼吸』を書くまでは、かなり科学的・論理的なハードSF寄りで構築していたんですが、長編小説でずっとナレーター無双だとマンネリになる気がしましたので、「感情」や「祈り」、人間の揺らぎを物語の中心へ入れ始めました。この場面は、その転換点の一つでもあります。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
カイロスと再会したミヤビ。
それはかつての同胞………食をも分かちあった人物。
しかし彼はミヤビたちを売った。
そして世界は崩壊し。
彼は語るが。
そして理人の復活の兆しなのでしょうか。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
>黒羽冥 様
コメントありがとうございます。
かつて同じ空腹と寒さを分け合った相手だからこそ、ミヤビにとってカイロスの裏切りは今も消えない傷として残っています。そして理人の存在も、少しずつ物語の深層へ近づき始めました。
続きを見守っていただけたら嬉しいです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
ミヤビさんとローリーさんの過去があまりにも切なくて、敵と味方という言葉だけでは語れない関係性に胸を締め付けられました……。
特に、感情を管理することで世界を守るという思想が恐ろしいけれど説得力があって、本当にゾクッとします!
ミリーさんの声が届いた場面では鳥肌が立ちましたし、理人さんの覚醒の兆しまで重なって、物語が加速していく感覚が堪りません✨️
作者からの返信
>牛河かさね様
丁寧に読み取ってくださり本当にありがとうございます。
ミヤビとローリーは、単純な敵味方では割り切れない「失われた時間」を背負わせたかったので、その切なさを感じていただけて嬉しいです。
ミリーの声や理人の兆しも、これから物語の深層へ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
カイロスは苦い記憶の、因縁の相手だったのですね。
ミヤビがなにを忘れているのか、怖いですね。
作者からの返信
>オオオカ エピ様
コメントありがとうございます。
カイロスは、ミヤビにとって「過去」と「現在」を繋ぐ、とても重い存在として描いています。
そしてミヤビ自身が失っている記憶こそ、この物語の深部へ繋がる鍵になっています。怖さや不穏さも含めて、続きを見守って頂けたら嬉しいです。
第31話 泣けない魂の残響への応援コメント
「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
↑
世界って、残酷でありますね( >﹏< *)
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます。
ローリーの言葉には、彼なりの「世界を守りたい」という歪んだ覚悟が滲んでいます。ミヤビたちの傷も含めて、この物語で丁寧に描いていけたらと思っています。
編集済
第30話 観測者からの警告への応援コメント
おはようございます☆
久しぶりの更新、お疲れ様です(^^)
さてさて、今回も読み応えのある内容でしたね。
黒い太陽がなにやらヤバそうですが……ミヤビの直感が何か危険を感じている様子。
なにかの前触れでしょうか……?
作者からの返信
>千央 様
久しぶりの更新にも関わらず、コメントありがとうございます。
黒い太陽は、この物語の“観測”や“因果”そのものに深く関わる存在です。ミヤビが感じた危機感も、決して気のせいではありません。これから少しずつ、その正体と世界の歪みが明らかになっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント
アルヴィンの過去…
右に倣えと言われたらエラーとされて忌み嫌われてしまう集団心理の恐ろしさ、実際の世の中にもそういった理不尽があることを感じてしまい胸が痛みます。
明かされていく過去に今後どう影響を及ぼすのか楽しみにしています。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
久しぶりの更新ですね。考察班が必要なほど深くなってきましたね。黒い太陽や「観測してはならない何か」、未来も過去も閉ざされ直感。「観測外干渉を検知」「因果安定率低下」と、世界そのものがきしみ始めた気配が!
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます。
久しぶりの更新になってしまいましたが、細かな伏線や世界の軋みまで感じ取っていただけて本当に嬉しいです。「考察班が必要」とのお言葉に思わずにやけました……!
黒い太陽や観測外干渉の正体も、これから少しずつ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
面白いです。ハードSFのように専門用語が洪水のように現れてSFマインドを刺激します
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます。
久しぶりの更新すぎて、うっかり注釈を入れ忘れてしまいました……!それでもSFマインドを刺激できたと言っていただけて、とても励みになります。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
タリムさんが「後悔は消えない。それでも選び続ける」と立ち上がる場面、本当に胸に刺さりました……。
ただ強いだけのキャラじゃなく、迷いも罪悪感も抱えたまま前へ進もうとする姿が、人間らしくて凄く好きです!
そしてMIRIAMまでも揺らぎ始める展開には鳥肌が立ちました!
バトルの熱さだけじゃなく、「心とは何か」「裁きとは何か」にまで物語が踏み込んでいくのが本作の凄さだと思います!
ミヤビさんが見た黒い太陽の正体も気になりすぎます!!
作者からの返信
>牛河かさね 様
丁寧に読み込んでくださって本当にありがとうございます。タリムは「正しい人」ではなく、傷や後悔を抱えながらも選び続ける人として描いているので、その人間らしさを感じ取っていただけて嬉しいです。MIRIAMや黒い太陽の存在も、これから物語の核心へ深く関わっていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
久しぶりの更新ありがとうございます(*^^*)°・*:.。.☆
ですが空気のやばそうな理人。
これは危険な状況なのか。
アルヴィンとの関係は。
そんな戦いを見ていたミヤビに起こるなにか。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
>黒羽冥 様
コメントありがとうございます。
久しぶりの更新にも関わらず読んでくださり、本当にありがとうございます。理人とアルヴィンの関係は、単なる敵対では終わらない深い因縁として描いていきたい部分です。
ミヤビが見た“黒い太陽”も含め、ここから物語はさらに不穏さを増していきます。続きを楽しみにしていただけて、とても励みになりました。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
都市が呻く音、あれたぶん世界のごめんとまだ終われないが混ざったやつ。
タリムの選び続けるは綺麗事じゃなくて、泥だらけのまま前に出る覚悟の宣言で、思わず胸ぐら掴まれて頷かされる。
支持率が上がるたびに人の感情が燃料にされるこの構造、拍手しながら心が少しだけ痛むのがいい。
だからこそ、無機質だったミリアムが、裁きとは何かと迷う瞬間、物語が一段深く呼吸する。
機械が祈りを覚えるなら、人はどこまで罪を抱えて進めるのか。
アルヴィンの側に残る理人の灯も、消えない意志のしぶとさが頼もしくてニヤリ。
で、ミヤビ。
黒い太陽、あれ絶対ろくでもないのに、踏み出す一歩がやけにまっすぐ。
罠でも行く、その短距離走の勇気。
世界は壊れかけてるのに、人はやめない。
その不器用さが、いちばん信用できる。
作者からの返信
>虎口兼近 様
丁寧に読み込んでくださり本当にありがとうございます。
都市の呻きに「ごめん」と「まだ終われない」を感じ取っていただけたこと、とても嬉しかったです。タリムは綺麗な英雄ではなく、泥や痛みを抱えたまま、それでも前へ進む人として描きたかったので、その覚悟を受け取っていただけて救われました。ミリアムや理人、そして危険を承知で踏み出すミヤビにも目を向けてくださり感謝です。
不器用でも進もうとする姿を、これからも大切に描いていきたいと思いました。
第30話 観測者からの警告への応援コメント
ミゲルがミヤビの真名?
アルヴィンも限界ように思います。
この状況は安定するのか?
不安ですね。
作者からの返信
>オオオカ エピ 様
コメントありがとうございます。
こちらこそ紛らわしくてすみません💦
“ミゲル”ではなく、“ミゼル”でした……!
読み返して間違いに気づきました、自分の作品なのに😱
ミゼルという名前は、女性だとアンティークローズでは目立つので、ベレッタのヘアメイクで男装して、ミゼルと名乗ってなりを潜めているという設定です。
オオオカ エピ様にミゲルについてクローズアップしてもらわなかったら、危うくスルーするところでした。
ご質問に感謝です🙏
第30話 観測者からの警告への応援コメント
その中心で脈動する、“黒い太陽”。
闇よりも黒い球体。
↑
この太陽の一部、武器にできないかな? 大剣とか、双剣とかであります('ω')
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます。
“黒い太陽”を武器として捉えてくださる視点、とても面白かったです。界宝石(セレスティア)と反応させれば、武器へ転用すること自体は可能かもしれませんね。
ただ、そのためには黒い太陽の侵食エネルギーに耐えられるほど、界宝石側にも強度と耐久性が求められてきます。出なければ、使う側への深刻な負荷がはね返ってくるという・・・さてさて、今後に期待ということで!
第29話 裁かれるのは技か、心か――(後半)への応援コメント
読み終えてもしばらく熱が冷めませんでした。「技」だけじゃなく「心」まで暴かれるネクサス・アリーナの過酷さが、本当にもう凄まじくて……。
特にアルヴィンの『運命演算』の描写には圧倒されました。ただの攻撃じゃなく、過去の後悔を「檻」にするという残酷なまでの美学に、ゾクゾクするような恐ろしさと美しさを感じました。
でも、そんな絶望の中で「俺は選ぶ!」と叫んだタリムの姿には、震えるほど感動しました。リオネルくんへの愛を抱えて、後悔の螺旋を突き破る彼の意志の強さが、本当にかっこよくて、切実な「正義」の形を見た気がします。
SFとしての面白さと、魂に訴えかけるテーマが合わさった素晴らしいお話でした。
作者からの返信
>ハマタハマオ様
ご感想&コメントをありがとうございます。
運命演算の残酷さと、その檻を破るタリムの「俺は選ぶ!」という意志をここまで深く受け取っていただけて、とても嬉しいです。正義とは何か、過去を抱えながらどう生きるのか――そんな物語の核心まで感じ取ってくださったことが、作者として何より励みになりました。
第16話 月光への応援コメント
ルナティック変換器がめちゃめちゃ多機能で高機能……!
『視窓のリメイク』用語集への応援コメント
設定資料の表記がうまく出来ていますね。
作者からの返信
>醒疹御六時様
醒疹御六時様
コメントをありがとうございます。
設定資料は世界観や用語が多いため、できるだけ読みやすく、物語の理解を深める補助になるよう表記や構成を工夫しました。そのように感じていただけてとても嬉しいです。
今後も本編とあわせて楽しんでいただけるよう、少しずつ内容を充実させてまいります。引き続きよろしくお願いいたします。
第27話 因果干渉パラドックスへの応援コメント
書店でのミヤビちゃんの寂しげな表情が目に浮かぶようで、ジャックさんたちとの交流にホッと救われました。でも、アリーナ編に入ってからの緊張感もすごい!みんなの覚悟が重くて、特に早彩ちゃんの純粋さとジャックさんの不穏な影……この二人がどうなっていくのか。因果が収束していく感じ、最高にワクワクします!
第21話 絶対零度プロトコルへの応援コメント
「ルナティック変換器」から「絶対零度プロトコル」へ……独創的な設定を躍動させる筆致が、世界の深淵を覗き込むようなゾクゾクする高揚感を与えてくれます。運命の分岐点をこれほどスタイリッシュに描き出せる構成力は、まさに唯一無二。物語のスケールが一気に広がり最高にワクワクしています!
第15話 静かなる覚悟への応援コメント
「神経回廊」の静謐な空気から「M.I.S.O. Lab」の神秘的な熱量まで、まるでその場にいるかのような緻密な情景描写に圧倒されました!視覚情報を超えて、魂に直接響いてくるようなストーリーテリングが本当に素晴らしく、ページをめくる手が止まりません。
第10話 神経回廊(シナプス・ルーム)への応援コメント
「記憶を喰らうスープ」から「神経回廊」へ誘われるような、幻想的で緻密な描写に心を奪われました!「時空歪曲陣」などのスタイリッシュな異能と、脈打つ古文書のような生々しいガジェット。この対比が織りなす唯一無二の世界観は、圧倒的な筆致があってこそですね。
第5話 邪悪な守護者への応援コメント
ノイローズの街並みからクロノ・ギアの出現まで、解像度の高い世界観に一気に見せられました!特に古時計のシーンの躍動感や、アルヴィン覚醒の衝撃は、まさに映画のような緩急自在の演出で最高に格好良かったです。アンティークの情緒とSFのギミックが混ざり合う、独自の美学に痺れっぱなしです。
第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント
第9話から第12話にかけて、物語の舞台が 「菜食堂書店」 へと移り、一気に神秘性と深みが増した展開に引き込まれました。
特に、ミヤビと理人の過酷な過去――「心臓適応転写」アルヴィンの孤独な過去が明かされ、理人が彼に「共鳴」するシーンには、魂の救済を感じて胸が熱くなりました。
ラストの、ジャックに忍び寄る「アーム・ドローン」の不気味な引きも完璧で、新たなキーワード「ウロボロス」が物語をどこへ連れて行くのか、期待が止まりません!
第29話 裁かれるのは技か、心か――(後半)への応援コメント
おはようございます。
なるほど。
確かに、こういった残酷さもありますね。
運命だからなのか、運命でもなのか。
重くのしかかってきますよね(>_<)
長らくお休みさせて頂きましてすみません。ようやく復活しましたので、またよろしくお願いします(о´∀`о)
近況にもコメント頂き、ありがとうございます☆
優しいお気持ちに感謝申し上げます。
作者からの返信
>千央 様
ご返信が遅くなりまして、申し訳ありません。
復活されたとのこと、本当に嬉しく思います。
運命だから受け入れるのか、それでも抗うのか――今回はそんな心の残酷さも描いてみました。重みを感じ取っていただけて嬉しいです。どうかご無理なさらず、こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします(*´▽`*)
第10話 神経回廊(シナプス・ルーム)への応援コメント
シナプス・ルーム
凄くワクワクします。
踏み込んでは行けない領域のような気がしながら作品内では重要な何かが隠されている空間なんでしょうね。
神経回廊という言葉は、新作を書いているときに私も過ったのですが…実在しない言葉ですよね?
ゆっくりですがまた読ませて頂きます。
『視窓のリメイク』用語集への応援コメント
設定が詳細!!
圧倒されます!!
作者からの返信
>三島ひみか(卑弥果)様
コメントをありがとうございます!
『視窓のリメイク』は長年温めてきた物語なので、世界観や歴史、技術体系などを少しずつ積み重ねながら作っています。そのため用語集もかなりの分量になってしまいましたが、「圧倒されます!!」のお言葉に思わず笑顔になりました。
物語本編とあわせて、世界の奥行きを楽しんでいただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第13話 ウロボロスへの応援コメント
精巧に造り込まれた世界と丁寧な描写が素敵ですね!
文章も読みやすいし、ジャックさまが格好良くて、わたくしのほっぺたが真っ赤になっちゃいました
第28話 裁かれるのは技か、心か―― (前半)への応援コメント
こんばんは!
お元気ですか?
支持率30%未満でも敗北とはかなり厳しめのルールなのですね!?
巨大な呪術陣が展開される場面は圧巻でした……!!
第7話 深淵の目覚めへの応援コメント
ジャックさん、ただの酔っ払いとは思えません!(๑•̀ㅁ•́)✧✨ もしかして彼、過去に古代遺產を研究してた元科學者とか……? Σ(°△°|||)✨ Σエールの出現も、実は彼がミヤビたちの力をテストするために引き寄せた可能性はありませんか!?
第6話 幽閉された意志への応援コメント
ミヤビちゃんの「理人はパートナーだ」っていう宣言に、思わず涙腺が緩みました……!(っω<。)💕 理人くんを信じる力の強さが、アルヴィンの冷徹な心を揺さぶるシーン、本当に尊すぎます。首を絞められる絶望的な状況からの大逆転劇、もう熱すぎて心臓がバクバクしっぱなしです!🔥✨ 二人の絆がこの暗い世界を照らす唯一の希望ですね!(๑˃ᴗ˂)و✨
第5話 邪悪な守護者への応援コメント
ヴァンロード同士の「プラグ接続」によるデータ同期、SF考証が細かくて最高です!(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
もしかして、アルヴィンの言う「一つの星に囚われた者たち」って、アーダストリア大陸の外から来た存在であることを示唆してますか?🧩
第3話 時の勇者たちへの応援コメント
時の呼吸がシンクロする瞬間、鳥肌が止まりませんでした……!✨
ミヤビちゃんが感じた「生きた存在のような共鳴」が、文字越しにこっちまで伝わってきて胸が熱くなります。
最後のリヒトくんの台詞、あんなの言われたら誰だって落ちちゃいますよ! (っω<。)💕
第1話 運命の交差点への応援コメント
ミヤビちゃんのヘテロクロミアが発光する瞬間、美しすぎて思わず息を呑みました……!✨
無機質な都市の中で、彼女だけが鮮やかな色を持っているような感覚。
アンブレラが現れた時のゾクゾクするような高揚感がすごいです。
作者からの返信
>鳳梨酥 様
コメントありがとうございます!
ミヤビのヘテロクロミアや発光の描写をそう感じていただけて、とても嬉しいです。情報に埋もれた無機質な都市の中で、彼女だけが持つ「色」や「温度」を意識して描きました。アンブレラの登場シーンも、非日常への扉が開く高揚感を感じていただけたなら何よりです。
これから明かされる運命の交差にも、ぜひお付き合いくださると嬉しく思います。
第27話 因果干渉パラドックスへの応援コメント
SF感満載でとても鮮やかな映像が見に浮かぶようでした。青色を基調とした電子回路の光が体に流れ込んでくるのが見え、とても綺麗に感じるのと同時にジャックがどうなるのか非常にドキドキしています。
第26話 蒼光のシンクロナイザーへの応援コメント
良かったね!良かったね!(*´ω`*)
バーディが蒼光に包まれる瞬間がとても神々しく感じられました。
第3話 時の勇者たちへの応援コメント
ミヤビの能力のビジュアルがかっこいいですね……!
理人の「時を超えてでも、君を守る」というセリフ、彼とミヤビの運命の深淵を感じさせます。一体二人の間にどんな関係があったのかすごく興味を惹かれました。
第9話 記憶を喰らうスープへの応援コメント
失礼いたします。
アルヴィンは宙太を殺そうとしたのでしょうか?
まだ、アルヴィンのことがつかみきれていなくて、何が起こったのかとびっくりしました。それにしても宙太さんは、何かを思い出させるような料理を作る特殊な能力をお持ちなのですね。物語を進める鍵になるような人なのですね。宙太さん、無事で何よりです!
第1話 運命の交差点への応援コメント
ミヤビは異能者だったのですね。
都市の狭間に生きるような存在なのでしょうか。また青年も、何か秘密があるような雰囲気です。
作者からの返信
>島アルテ様
コメントありがとうございます。
ミヤビはこの世界の狭間に立つ存在として描いており、彼女の異能や立場は物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます。また、彼女を追いかけてきた青年にも大きな秘密があります。
二人の運命がどのように交差していくのか、今後も見守っていただけると嬉しいです。
第9話 記憶を喰らうスープへの応援コメント
記憶を呼び覚ますスープ…こちらは魔法とかとはまた違うのですかね。
直接神経に作用する成分でも入っているのでしょうか…。
あまりにも非現実的とは思えないくらい良い落とし所の説明がされていましたね。
編集済
第29話 裁かれるのは技か、心か――(後半)への応援コメント
アルヴィンのツインピークスタッフを掲げるシーンは、絵的にものすごく映えますね!
残酷な描写とは、バトルの二人の間に、じゃなくて、瓦礫の……そうだったんですね。
タリム、心の核がある人間は、粘り強い。
二人とも応援したくなっちゃう。。。
追記
久しぶりだから、28、29話もっかい読んだ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶うん。良いね!!
作者からの返信
>蜂蜜ひみつ様
コメントありがとうございます!
ツインピークスタッフを掲げる場面、映像として印象に残るよう意識していたので嬉しいです。タリムの心の核や、二人とも応援したくなると言っていただけたことも胸に沁みました。そして28・29話を改めて読み返してくださったとのこと、嬉しい追記に感謝感激です。
第10話 神経回廊(シナプス・ルーム)への応援コメント
神経回廊、ワクワクするような展開が来ましたね。
古代遺産を目の当たりにすることは出来るのでしょうか?
第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント
勝者は観客支持率も関係して決定されるのですね。
カクヨムでいうところの読者ランキングですね!
第29話 裁かれるのは技か、心か――(後半)への応援コメント
誰かの“選択”と“後悔”を強制的に観測し、固定し、再演させる
なかなかに残酷ですね
そして古の記憶 義弟の苦い記憶
そしてタリムの不屈の精神
なぜかちょっと爽快
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます!
「選択」と「後悔」を繰り返し突きつけられる因果の檻は、今回かなり残酷な試練として描きました。だからこそ、義弟リオネルとの苦い記憶や自らの罪と向き合った末に、タリムが自分の意志で「選ぶ」と立ち上がる場面には力を込めています。
不屈の精神と、その先の爽快感まで感じていただけて、とても嬉しいです!
第28話 裁かれるのは技か、心か―― (前半)への応援コメント
各因果軸、観測プロトコル、
縫い留められた時空、多層時空都市、そして地脈
すてきですね ワクワクします
そしてアルヴィンは器を乗っ取っていた?
観客支持率の天秤が揺れてますね
作者からの返信
>夏風 様
コメント有難うございます。
多層時空や地脈のあたり、私も書きながらワクワクしていたので、そう言ってもらえて嬉しいです。アルヴィンの“器”の件も、これから少しずつ描いていきますね。更新が止まっていてすみません、体調と相談しながら続けます…!
第17話 アンティークローズへの応援コメント
お腹が鳴って頬を赤らめるミヤビの少女らしさと、直後に街の異変を察知する鋭さのギャップが素敵でした!
古時計のオーパーツに宿るアルヴィンの思念体……というファンタジー設定が、重厚なSF的世界観にどう絡むのかワクワクします!
作者からの返信
>桃馬 穂 様
コメントをありがとうございます!
ミヤビの少女らしい一面と、周囲の異変を敏感に察する鋭さ、そのギャップに注目していただけて嬉しいです。アルヴィンの思念体と古時計のオーパーツが、この先どのように物語へ関わっていくのか、SFとファンタジーが交錯する展開も楽しんでいただけましたら幸いです!
第27話 因果干渉パラドックスへの応援コメント
ジャック、登録しておいてよかったですね
バーディ助かりそうです
そしてジャック本人、とんでもないことになってきましたね
第35話 リバース・ソウルへの応援コメント
『ごめんね、テツヤ』
最初の女は、そう言った。
『もっと頼れる人だと思ってた』
次の女は、もっと残酷だった。
『あなたといると、私まで弱くなりそう』
そして三人目。
『悪いけど……もう無理』
↑
この女性たちは、少しお灸をしないとであります💦