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  • 第14話 創造主の系譜への応援コメント

    まさかミヤビが創造主の末裔とは……
    めちゃめちゃ凄いルーツ(゚Д゚;)
    そんなことまで分かってしまう菜食堂書店、
    とんでもなく凄い場所だし、宙太もまた凄い……

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    お٩(๑❛ᴗ❛๑)۶理人カムバーック!!
    盛りだくさんの豪華な回でしたね〜

    テツヤ泣ける。゚(゚´ω`゚)゚。
    女性運が悪いという気もするし、そういったタイプの女性に惹かれてしまいがちな趣味が悪いというか

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンにそんな悲しい過去があったなんて……。゚(゚´Д`゚)゚。

    その結果が、いまのアルヴィンを形作っているのだとしたら、
    もしも村の人たちの接し方がもう少し違っていたら、
    いまとは違う彼になっていたかもしれませんね・・・。

  • 宙太は不思議な力を持っている(あるいは不思議なスープを作る力を持っている)のでしょうかΣ(・ω・ノ)ノ!
    ことあるごとに危なっかしい言動のアルヴィンに、
    ミヤビがいてくれて良かった・・・・・・と思いました(*´-∀-)ホッ-3💦

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    >「おじさん!今何しようとしてた⁉︎」
    おじさん(ジャック)濡れ衣で不憫……😭😭😭w
    しかも、そんなときにアルヴィンが出てくるのが・・・w

    このあとはなし崩し的に三人で行動するのでしょうか。
    ジャックさんは、だいぶ災難でしたね(;^_^A

    ラビの片腕がついてきてるのも怖い!(゚Д゚;)

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    理人さんめっちゃ凄い∑(゚д゚)
    いや、彼の中のアルヴィンが凄いのか、はたまた・・・・・・

    しかもアルヴィン、

    >一つの星に囚われ、欲望のままに生を貪る者たちに、裁きを下す者だ
    めっちゃ強そうです!(゚д゚)

    これにはミヤビも驚いてしまいますよね。

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    青年は、理人さんでしたか((o(*´∀`*)o))

    >「――行こう。時を超えてでも、君を守る。」
    台詞からも、めっちゃヒーローな感じがします!

    一挙一動の描写がとても美しくて、見惚れてしまいます(*´ェ`*)

  • 第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    青年、初めて出たときはちょい役なのかなと思ってましたが、
    これは何かありそうな気がします……!

    >彼の存在が、静かに、確実に――私の運命を揺らし始めているということだけは。
    絶対にキーパーソンなのは間違いなさそうですね((o(*´∀`*)o))

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビが宝石を盗んだのは、何かしら意味があるのでしょうね。
    “預かった”というくらいですから、あとで返すのかな?
    死者に取り憑かれている、というワードも気になるところです🤔

    言葉の一つ一つが美しい宝石のようで、読んでいて、なんだかきらきらした気持ちになりました(*´ェ`*)

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    視窓って、なんだろうと思ってましたがそういう意味だったんですね。
    とはいえ一度に噛み砕ける分量の用語ではないので、この先また読みながら戻って再確認したいと思います🙆‍♂️

  • こちらの作品にも、お邪魔いたしますm(_ _)m
    普段あまりSFを読む機会はないのですが、
    設定からかなりのSF感あって、どんなお話になるのかとても興味深いです。

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    控え室で6人の思惑が交錯する静かな緊迫感が伝わってきて息を呑みました。
    アルヴィンの『利害が一致すれば』という冷徹な姿勢と、それぞれの覚悟が交差して開戦前夜の最高潮という感じがします✨

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムの『ギブアップしろ』という忠告を冷酷に拒絶するアルヴィンですが、暴走を止める鍵があの黒髪の女性(理人を護る存在)というのが熱い伏線ですね!
    ここからどう理人の意識に戻っていくのか、続きがすごく気になります✨

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    息もつかせぬ緊迫感のある戦闘シーンから一変、コメディチックな話で一息つけました…ただ、不穏な要素もあるようですね。
    酔いどれジャックも抜けたところがありますが、ミヤビ達とはいいコンビになりそうな気がします。

  • 第37話 魂のアーカイブへの応援コメント

    テツヤへの侵入
    ラビの記憶

    そして、ナースロイドの存在。
    ジュディ、私の名前を忘れないで
    意味深ですね。
    彼女がラビに見ていたもの。
    ラビが彼女に見ていたもの。

    >最後まで残っていたのは、ジュディの青い瞳だった。
    不穏です。では、と問わずにはいられません。

    追伸 ノートの四コマ面白かったですw

  • 第37話 魂のアーカイブへの応援コメント

    今回は劇場映画のようなスケール感ですね。すごく映像的なイメージが浮かんできました

  • 第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    冲方丁や士郎 正宗のような、書き込みの多いハードSFなのですね。

    読むのが大変ですが、駆り立てるような焦燥感に乗せられるように読み進めさせられました。これからもゆっくり読ませていただきます。

  • 第37話 魂のアーカイブへの応援コメント

    テツヤを攻撃していくアームドローン。
    そしてテツヤはそんなアームドローンの攻撃に内面へと移っていく。
    テツヤの中で記憶へと切り替わっていく。
    テツヤはどうなっていくのか?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第37話 魂のアーカイブへの応援コメント

    コメント失礼します。

    テツヤの身体を奪うはずだった侵入が、まさか魂の記憶へ辿り着くとは。
    読んでいるおいらまで神経を掴まれるような展開。
    特にラビが必要とされることを求め、痛みに耐え続ける姿が切ない。
    強くなれば捨てられない。
    その願いが、テツヤ自身の記憶と重なっていくのが痛いほど響く。
    そして何より、ジュディの「私の名前です」と「忘れないでください」が痛いくらい刺さる。
    機械なのか、人なのか、その境界を越えるのは性能ではなく、誰かを覚えていたいという想いなのかもしれない。
    最後に残った青い瞳が、暗転した物語の中で唯一の灯りのよう。
    ……これは「魂のアーカイブ」、記録されたのはデータじゃなく、誰かに救われた記憶そのものやね。

  • 第37話 魂のアーカイブへの応援コメント

    直後、脳内へ許容量を遥かに超える電気信号が叩き込まれた。
     ↑
     こ、これが激痛でありますね💦 正直さらに超えたらヤバいであります💦

  • 深刻な場面が続きましたが、今回はちょっとクスッと笑える場面もありましたね。
    でも、治癒のシーンは、洋子さんらしい神秘的でキラキラのエフェクトがかかってて素敵でした

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    緊迫した逃走劇から一転、どこか懐かしく温かい「隠れ家」へとたどり着く極上の癒やしのエピソードでした。

    ディストピア都市の冷たい空気から、古書の匂いと野菜スープの優しい香りが漂う『菜食堂書店』への対比が非常に鮮やかで、私もミヤビたちと一緒にホッと息をつくことができました😅

    けれど、ただの日常回に落とさず、バーディの神秘的な一言や、理人が覚える世界の「ズレ(違和感)」を描くことで、常に物語の謎が低音で響き続けているプロットの構成が本当に素晴らしかったです🍀

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    シリアスな戦闘から一転、コミカルな掛け合いと新たな脅威が交錯する緩急のつけ方が素晴らしいエピソードでした✨

    立ちション寸前のジャックに激怒するミヤビや、容赦なく雷撃を落とすアルヴィン、そして空腹で戻ってくる理人と、キャラクターたちのコミカルな個性が爆発していてその掛け合いにニヤニヤが止まりませんでした😁

    ジャックの軽薄ながらも隠し扉を即座に見つける「地下世界に通じている」プロらしさも格好良く描写されていて、そして何より、ラストの「ラビの腕が自律して追ってきている」というホラー映画のような引きの緊迫感が凄まじく、次の展開が気になる引きでした🍀

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    ヒロイン・ミヤビの精神的・戦闘的な強さと魅力がこれでもかと詰め込まれた、最高にエモーショナルなエピソードでした✨

    アルヴィンという強大な存在の挑発に怯まず、理人の「純粋な光」を信じ抜くミヤビの強さに痺れました😍

    💥戦闘面でも、前話で切り落とされたラビの腕が即座に「自律アームドローン」として襲いかかるサイバーパンク特有の絶望的なピンチに対し、秒針杖の持つ「一瞬の決断と機動力」を120%活かした機転で切り抜けるカタルシスが抜群です🤔✨

    ラビとタリムという最強のAI兵士の鼻を明かし、呆然とさせるラストの爽快感も含め、一連のバトルの締めくくりとして完璧な完成度だと感じました🍀

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    こんばんは、お邪魔します。
    ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾

    こちらに来るのが遅くなりました。
    ゴメン(>ω<)💦

    では、早速――。

    ガイドブックや用語集で語られていた「ラビの左腕切断」や「LINXがラビの管理を離れている謎」が、まさか本編でこれほど泥臭く、かつスタイリッシュな戦闘描写として描かれるとは思いませんでした🤔⁾⁾

    物理的な肉体の損壊をデータのプラグ接続というサイバーパンクの機能美でカバーするヴァンロードの格好良さと、世界の法則そのものを歪めるアルヴィンの絶対的な強さのぶつかり合いから、これは片時も目が離せませんね✨

    作者からの返信

    >うろなめゆ様

    こんばんは。
    今回も丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨

    ガイドブックや用語集の設定まで覚えていてくださったことが、とても嬉しいです。ラビたちヴァンロードの機械的な機能美と、アルヴィンの異質な力との対比は、特に意識して描いた部分でした。これから少しずつ明らかになる謎も含め、引き続き見守っていただけましたら幸いです😊

  • 設定だけでも壮大な世界観が伝わってきますね!

    並行世界とは面白そうです(*'▽')

    個人的には理人のキャラクター設定に惹かれました。

    彼が物語でどんな活躍をするのか楽しみです(*'▽')

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    テツヤ、隙を見て槍にもめげずミリアムへ。腕を失っても安い!?機械の体、道具なんですね。

    一方でミヤビのほうはとんでもないことになりそうな。理人、久しぶりに見たような。頑張れ。ここで頑張るのが男!

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    テツヤの執念、印象深いです。テツヤは理人と敵対していますが、執念を見せつけられると忘れられないキャラクターになりそうです

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    テツヤ、自分の欲望に忠実ですねぇ。
    アームドローンがとても不気味です。
    テツヤが考えているとおりにコトは運ぶのでしょうか?

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    テツヤの執念がアームドローンと共感しちゃいました?
    理人、ピンチ、ですよね?
    アルヴィンの継続でけっこう満身創痍だと思うのですが。
    心配です。

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    テツヤVS理人の戦い。
    ツインビースタッフで応戦する理人。
    そんな理人に何かが起こる。
    そしてテツヤも理人との戦いに高揚していく。
    この戦いはどうなる!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    コメント失礼します。

    MIRIAMの最期があまりにも痛い。
    「ミヤビ」の一言から、悲しみそのものが理人の涙になる流れに胸を締めつけられる。
    機械の死なのに、残るのは圧倒的に人の喪失感。そこから「お前だけは――許さない」へ繋がる理人の怒りにも、単なる正義感ではない切実さがある。
    そしてテツヤ、そこで杖を欲しがるのかと思ったら、今度は腕そのものが向こうから来るとは……欲望に呼ばれる義手、怖すぎるだろ。
    【MISSING COMPONENT:LEFT ARM】の一文で「そこ繋がるの!?」と震える。
    理人とミヤビの共鳴、テツヤと謎の存在の共鳴。
    失ったものを埋める力が、それぞれ違う方向へ人を連れていく。
    最後の【ACCEPT】、押すなよ……押すなよ……と思いながら次話へ行かされる。

  • 第36話 空白を埋めるものへの応援コメント

    そして――力への渇望。
     ↑
     力への渇望って、人をここまで変えるとはであります💦

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    テツヤの女運の悪さに涙がでそうになりました。
    コンプレックスを育てるというか、傷口に塩を塗り込むような^^;
    これはトラウマになりますねぇ。
    自分の理想に近づくために、機械と交換していく……。
    美容整形にはまる人もこんな感じなのかなあってふと思ってしまいました。

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    弟の件や忠告の言葉でタリムの優しさが見えるようですね
    ミヤビは必死の思いで呼びかけてますが理人はどうなるのか……

  • 神戌の嗅覚に対する描写がとてもSF的で、すばらしいなあって思いました。
    こんなに敏感で大量の情報を扱う鼻なら、テツヤの体臭(!)にやられて、暴走しちゃったわけですね。
    匂いは見えないけど、たまに暴力的なのがありますから💦

    作者からの返信

    >のりのりの様

    コメントありがとうございます✨

    神戌カムイの嗅覚は、単に匂いを嗅ぐだけではなく、生命そのものを情報として捉えるイメージで描いてみました。そこをSF的と感じていただけて、とても嬉しいです😊

    確かに今回は、テツヤの「体臭(!)」が強烈すぎましたね(笑)。見えない匂いだからこその怖さも伝わっていたなら何よりです🐺

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    ふおおお〜圧巻です!お疲れ様でございます!
    思いつきで書いていないから、抜け落ちがあるわけもなくこれはすんごい!

    話の続きに行く前に。
    もう一度早わかりガイドブックも読み直しましたよ〜。繋がりに伏線、世界観のデカさに、再度度肝を抜かれます。

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    マイテ:下水の王が怖すぎるにゃ〜🙀💦💦

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    強さへの渇望。別れた女たちの心ない言葉がキャラクターの生の感情を削りだしていました

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    テツヤオールナイトとフラッグイーグルの戦い。
    そしてなんとフラッグイーグルの槍がテツヤオールナイトの腕を貫く。
    テツヤオールナイトはじっと耐えますが。
    そんな時。
    アルヴィン、理人そしてミヤビは。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    あちこちで陰謀が繰り広げられている不穏さ。
    そんな中で、自らを道具として立ちはだかるテツヤに
    傷ついたミヤビの意識を感じて、やっと表に出てこれた理人。
    どう決着をつけるか。
    楽しみです、

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    コメント失礼します。

    テツヤの「安いもんだ」が、身体だけじゃなく自分の心まで部品扱いしてきた人生の重さを一気に突きつけてきて、笑えないはずなのに妙に刺さる。
    そこへ理人の「ここは――俺の身体だ!」が来るの、熱すぎる。
    奪われ続けた二人が、それぞれ違う形で“自分”を取り戻そうとしているのが胸に響く。
    そして「あなたがミヤビの光になってあげなさい」という母の言葉が、ただの覚醒イベントではなく、理人が誰かを守る側へ踏み出すための贈り物になっている。
    ……と思ったら最後に黒い影。
    いや待って、今いいところなんですけど!? 
    感情を立て直す暇を一切くれない展開、完全に次話へ魂ごと持っていかれる。

  • 第35話 リバース・ソウルへの応援コメント

    『ごめんね、テツヤ』
     最初の女は、そう言った。
    『もっと頼れる人だと思ってた』
     次の女は、もっと残酷だった。
    『あなたといると、私まで弱くなりそう』
     そして三人目。
    『悪いけど……もう無理』
     ↑
     この女性たちは、少しお灸をしないとであります💦 

  • ゴースト・シグナルというサブタイトルが秀逸ですね。攻殻機動隊にも匹敵する語彙センスです

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    「ゴースト・シグナル」というタイトルを褒めていただけて、とても嬉しいです。今回は、存在しないはずの声や通信、魂と機械の境界が揺らぐ不気味さを、この言葉に込めてみました。『攻殻機動隊にも匹敵する』とは恐れ多いですが、SFらしい響きを感じ取っていただけたことが何より励みになります!

  • 激しい攻防。
    テツヤオールナイト。
    そして恐ろしいカムイの破壊行動。
    そんな中。
    ジャックも動く。
    これはどんな方向へ進むのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 さま

    コメントありがとうございます✨

    テツヤの思惑によって暴走してしまったカムイ、そして別の場所で動き始めたジャック。それぞれの出来事が、少しずつ一つの流れへと近づいていきます。ミリーの声や消えたアームドローンが何を意味するのか……。ここから物語もさらに大きく動いていきます。

    引き続き見届けていただけたら嬉しいです😊

  • ドラゴンソードをめぐるエピソード。
    思わず笑ってしまいました。
    それだけ大事なものだったということでしょう。
    正論も深読みも……
    そういうことにしておきましょう。

  • 異質な匂いを嗅ぎ取ったカムイ!カムイの感知能力すごすぎです。しかしテツヤもすごい。その鋭すぎる嗅覚を弱点に変える。そして暴走したカムイ… 
    また管制塔では別のドラマが!システムを掌握したジャック、そしてミリーの訴え。ミヤビ救出が気になるところです。テツヤの狙い、カムイの暴走、ジャックに届いた非記録の通信、消えたアームドローン… いろんなことが同時進行する混沌の中、物語の続きが気になります

    作者からの返信

    >夏風 様

    今回も丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます!

    カムイの鋭すぎる感知能力が、逆に弱点となってしまう展開に注目していただけて嬉しいです。テツヤの狙い、ミリーの声、消えたアームドローン――それぞれの異変が、この先どう繋がっていくのか。ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!

  • コメント失礼します。

    カムイの鼻が、まさかここまで物語をひっくり返すとは。
    匂いを嗅ぐだけだったはずの感覚が、魂や記憶、さらには空間そのものまで揺さぶっていく展開にゾクゾク。
    それだけに、星羅の声が届かない場面が切ない。
    守りたい相手なのに、いちばん近くにいるからこそ届かないという残酷さが刺さる。
    しかもテツヤは淡々と逃げる。
    いや君、置き土産が強烈すぎるやん。
    一方でジャック側では存在しない通信と、消えたドローン。
    ミリーの声が告げた「ミヤビを――」という途切れ方も含め、謎が謎を呼びすぎて脳内会議が開催された。
    霊と機械、記憶と通信、敵味方の境界までじわじわ溶けていく感じがたまらない。
    最後の「RECONNECTING――」が不穏すぎて、続きへの扉を蹴破ってくる引きでした。

    作者からの返信

    >虎口兼近 さま

    今回も丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます!
    カムイの知覚から霊と機械の境界が崩れていくところや、星羅の声が届かない切なさまで感じ取っていただけて嬉しいです。ミリーの声と消えたドローン、そして最後の「RECONNECTING――」

    脳内会議の答え合わせも含め、ぜひこの先を見届けてください!

  • カムイの暴走に
    ミヤビを救いたい声はどこから?
    異変が双方で。
    気になりますね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます✨

    カムイの暴走、そしてジャックに届いた「ミヤビを救って」という謎の声。別々の場所で起きている異変が、少しずつひとつの流れへ近づき始めています。声の主は誰なのか、消えたアームドローンはどこへ向かったのか――この先も見届けていただけたら嬉しいです😊

  • 人工筋繊維
     ↑
     あ、ゴッドイーターというゲームにも、その素材が会った記憶があったな―であります(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます!

    おお、『ゴッドイーター』にも人工筋繊維のような素材が登場していたのですね!私は未プレイなので、思わぬ共通点にびっくりしました(#^.^#)

    テツヤは生身と機械の境界にいる人物なので、身体を構成する素材にも少しこだわってみました。こういう細かな部分に気づいていただけると嬉しいです✨

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミリーさんがそんなことになってたなんて。
    なにをもって、生きる、生きている、と言えるのか。
    ということについて強く考えてしまいました。

    ミヤビの目はどうなってしまうのでしょうか。
    もう二度と視力を失ってしまうのか、それとも、回復するのか。
    魂域接触、危険ですねぇ。

    作者からの返信

    >のりのりの様

    コメントありがとうございます✨

    ミリーの存在を通して「生きているとは何なのか」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。魂を繋ぐ禁忌に踏み込んだミヤビが失ったものは、あまりにも大きなものでした。この闇が彼女に何をもたらすのか、そして視窓の行方も含め、これからを見守っていただけましたら幸いです🍀

  • こんにちは~

    >『視窓のリメイク』早わかりガイドブック
      →一覧! 群像劇 一覧があると分かりやすいですね……!

  • 過酷な運命演算に苦しみながらも自らの覚悟で絶望を打ち破るタリムの姿に、胸が熱くなりました。
    心を裁く残酷な戦いだからこそ、終盤で描かれる彼の強い意志の強さと魂の解放が非常に際立っていたと感じますね^^

  • 一話一話、大切に読ませていただいてようやく最新話にたどり着くことができました!!
    ミヤビちゃん推しでここまで来ましたが、ここにきてフローライトちゃんにも癒されております……質屋……大変だったね……という気持ちが……🥲

    面白い!面白かった!という興奮でまずはお星さまを贈らせてもらいましたが、後ほどレビューも書かせていただければ何よりです。
    システムの復旧、お待ちしております……!

    作者からの返信

    >あかつき希 様

    最新話まで一話一話大切に読んでくださり、本当にありがとうございます!

    ミヤビを推していただけていること、そしてフローライトにも癒されていただけたとのこと、とても嬉しいです。質屋通いの苦労まで労っていただき、きっと本人も報われます(笑)
    お星さままでありがとうございます!
    レビューのお言葉もとても励みになります。
    今後とも物語を見守っていただけましたら幸いです✨

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」

    ううう……
    色々と考えさせられる言葉ですね。

    「……この人は、ちゃんと“痛い”って顔をしてる」ってミリーが言ってたのに、こんなことになるとは。
    ローリーが切り捨てた心にはなにがあったのか、どうしてそこまでして“切り捨てる側”に立とうと思ったのか、その背景が気になります。

    作者からの返信

    >のりのりの様

    コメントありがとうございます。

    まさにローリーは、「痛みを知らないから切り捨てた」のではなく、痛みを知っているからこそ、AIに人格を与え、自ら“切り捨てる側”へ立った人物なのだと思います。ミリーが見抜いた彼の「痛い」という感情も、決して消えたわけではありません。彼が何を守ろうとし、何を失ったのか――そのあたりも今後少しずつ描いていけたらと思います。

  • 傷つき人格衝突に苦しむアルヴィン。質屋を乗り越えたドラゴンソードが役に立ちましたね。約束が受け継がれ光るソード、美しいです。

    作者からの返信

    >夏風 様

    素敵なコメントをありがとうございます!

    ブラットから託された約束が、長い時を経てアルヴィンを救う力になる場面を、美しいと言っていただけて嬉しいです。
    ドラゴンソードを握るフローライトのキャラ絵を近況ノートで紹介していたので、リンクも貼らせていただきますね。よろしければご覧ください!


  • ドラゴンソードを質に入れるのもコミカルですね。質屋の主もかなりの目利きとみました

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます!

    ドラゴンソードを質に入れるという、フローライトらしい(?)エピソードになりました(笑)確かに、こんな曰くつきの剣を何度も預かってくれる質屋の店主、相当な目利きですよね。直感力が鋭い、うお座様のコメントを拝見していたら、この店主を一人のキャラクターとして登場させたくなってきました。いつか思わぬ形で再登場するかもしれませんよ🤭

    編集済
  • フローライトとドラゴンソードの関係。
    フローライトにとっても大切なものだったようで。
    そしてフラッグイーグルも何かを感じたのでしょう。
    アルヴィン癒したドラゴンソード。
    そして登場テツヤオールナイト。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    いつも温かな応援コメントをありがとうございます✨

    フローライトにとって、ドラゴンソードはブラットとの大切な思い出が詰まった剣でもあります。少々扱いには問題がありましたが(笑)、今回ようやく「守るために」という約束を果たすことができました。

    そして最後に現れたテツヤ・オールナイトと、彼を警戒する神戌カムイ。この先の展開も楽しみにしていただけましたら嬉しいです😊

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    空間歪曲の描写がおもしろいです。

    黒い太陽など、色々なワードが散りばめられていて、
    深みのある世界を感じました。

    「行かなければ真実には辿り着けない」という決断をしたミヤビ、応援したいですね。

  • 意識の主導権争いが体を傷つける理人ーアルヴィンの在り方が
    厳しい均衡の上に立っているようで、哀しいですね。
    緊迫の空気の中、友人の形見を質屋に入れてはぎりぎりで出していたフローライトのエピソードにくすりとしました。
    本当に大事だから、流されないように骨を追って取り戻していた。
    たしかにやり方はどうあれ(笑)誠意を感じますね!

    神戌だけが感じた警戒対象、テツヤー・オールナイトは何をたくらんでいるのでしょう。続きも気になります。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ様

    今回も丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます!

    アルヴィンと理人の危うい均衡、そしてフローライトの形見への想いまで汲み取っていただけて嬉しいです。質屋のくだりは、シリアスな中で少し笑っていただけたらと思って入れました(笑)

    神戌が警戒するテツヤの動きも、今後につながっていきます。ぜひ続きを見守っていただけましたら嬉しいです!

  • コメント失礼します。

    フローライト、形見のドラゴンソードを「何度も質に入れたけど、そのたび取り戻した」という一点だけで、愛情とダメさが同時に殴り込んでくる(笑)。
    「大切なら最初から質に入れるな!」が正論すぎるのに、星羅の「それでも手放したくなかったんじゃない?」で、その不器用さまで愛おしくなるのが最高。
    ブラットとの約束が、長い年月を越えてアルヴィンを癒やす流れも胸に刺さる。
    「もらったものを、今度は誰かに返しているだけ」という言葉が、この回の芯。
    そこへタリムの潔い引き際、MIRIAMの異常、そして最後のテツヤ・オールナイト。
    温かい余韻に浸る暇もなく、カムイだけが危険を嗅ぎ取っているのが怖い。
    笑わせて、泣かせて、最後に「おい待て、次は何が起きる」と首根っこを掴んでいく。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます!

    フローライトの「大切なのに質に入れてしまう」という、愛情とダメさが同居した部分を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。

    ブラットとの約束や「もらったものを返す」という今回の芯まで丁寧に汲み取ってくださり感激です。

    そして最後のテツヤとカムイの違和感――次回へ続く不穏な気配も、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!

  • 『現在、ネクサス・システムに障害が発生しております。競技を一時中断いたします。復旧まで、そのままお待ちください』
     ↑
     た、大変だであります💦 復旧をお願いしますであります(>_<)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます✨

    まさかのシステム障害で、競技どころではなくなってしまいました💦果たしてMIRIAMは無事に復旧できるのでしょうか……。

    この先の展開も、ぜひ見守っていただけるとうれしいです😊

    編集済
  • 外伝を推敲して投稿したり、新作考えたりで世界観に没頭したい作品を中々読めずにいました。
    また少しずつ読ませて頂きます。
    すごいSF好きが唸ります。
    まるで全く違う世界線が交差するような展開にワクワクしました。
    ミヤビと理人の世界と宙太の世界が交差するとは…
    また頭を抱えてしまうじゃないですか!(笑)

    作者からの返信

    >久良運 安寿 様

    お忙しい中、また読みに来てくださってありがとうございます!

    「SF好きが唸る」とのお言葉、とても嬉しいです。ミヤビと理人、そして宙太――異なる世界線が交差したことで、物語はさらに複雑になっていきます(笑)。ぜひ一緒に頭を抱えながら、この先も楽しんでいただけましたら幸いです!

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    テンポ良く展開し、理人が巻き込まれから、自ら武器を取るに至る過程がワクワクします。時空を破壊する手榴弾とか、SFチックなアイテムも出て来て、この先のページへの推力になっています。ブクマしました。

    作者からの返信

    >遠藤 世羅須 様

    コメントとブクマまで、本当にありがとうございます!

    理人が巻き込まれるだけでなく、自らの意思で行動していく姿にワクワクしていただけて、とても嬉しいです。時空を破壊する手榴弾など、SFならではの仕掛けにも注目してくださり感激です。これから物語がどう動いていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!

  • ベレッタさんの衣装なんですけど、コルセット、レザーパンツ、ハイヒールブーツに金属の装飾っていう描写にスチームパンクっぽい雰囲気を感じています。

    細かな設定の作り込みが素晴らしいだけでなく、戦闘シーンでは作者様の中に明確な映像があってそれを描写されているのかなと思わせる迫力がありますね。

  • 第16話 月光への応援コメント

    >思考の輪郭がぼやけてくる
    宙太は理性的な人物なんだろうなと思わせる酔いの表現が素敵でした。

  • 改めて読むと、とてもわかりやすくて助かります!
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    >オオオカ エピ様

    改めてガイドブックを読んでくださり、ありがとうございます。

    登場人物や世界観、時系列も複雑になってきましたので、「わかりやすい」と言っていただけて、とても嬉しいです。物語をより楽しんでいただくための道しるべになれば幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスの存在はミヤビにとって世界の闇を表すものそのものなのかもしれない…と思いながら読んでおりました。
    裏切り、というよりは切り捨てる側と、切り捨てられる側の世界の隔たりを感じますね。ミリーの状態も心配ですが、知る事が新たな悲劇を強いてきそうで、恐ろしくもある展開でした。

    作者からの返信

    >通院モグラ様

    いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。

    まさにカイロスとミヤビの間には、「切り捨てる側」と「切り捨てられる側」という、簡単には埋められない隔たりがあります。カイロスにも彼なりの理屈がありますが、それがミヤビの傷を消してくれるわけではありません。

    そしてミリーの存在も、これから少しずつ物語の核心へ繋がっていきます。「知ること」が救いになるのか、それとも新たな悲劇を呼ぶのか……ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    期間が空いてしまいましたが、またお邪魔しにまいりました。
    アルヴィンの残酷な因果の演算も恐ろしいですが、ミヤビが観測する黒い太陽や、暗躍する存在たちの不穏な気配も放ってはおけない問題ですね。
    情報を流しているのってもしかして…?いやまさか…と思いながらも、また彼女が孤独な闘いに取り残される事がないように祈るような気持ちです…!

    作者からの返信

    >通院モグラ 様

    温かい応援のお言葉、本当にありがとうございます。

    期間が空いてもこうして戻ってきてくださり、とても嬉しいです。アルヴィンの因果演算だけでなく、黒い太陽や背後で動く存在にも注目していただけて励みになります。

    情報を流している人物の正体も含め、ミヤビが孤独に飲み込まれないよう丁寧に描いていきますので、今後も見守っていただけたら幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    情景描写がしっかりしているので、まるで映像作品を観ているかのようにシーンを思い浮かべることができました。
    冒頭から作者と読者のイメージが一致していることで生まれる効果ってありますよね。
    技術以上に、ここで「魅せる」という作者の意識、見習いたいものです。

    作者からの返信

    >さくらうづき様

    素敵なコメントをありがとうございます。

    映像を観ているように感じていただけたとのお言葉、とても嬉しく拝読しました。プロローグでは、物語の入口として街の光や空気感、少女の佇まいが読者の心に残るよう意識して描いています。「魅せる」という部分まで感じ取っていただけたことは、書き手として大きな励みです。

    これからも物語の世界を楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミリーさんの真実には胸が締め付けられました……。
    生き続けるとは何なのかを考えさせられて、ミヤビさんの問いが深く心に残ります。
    そして、魂域接触の代償があまりにも重くて、思わず息を呑みました。
    最後はジャックの宣戦布告で、続きが気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    >牛河かさね様

    いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨

    ミリーの真実とミヤビの問いから「生き続けること」の意味まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。魂域接触の代償は、今後のミヤビにも大きく関わってきます。そして動き出したジャック――彼の要求が何なのか、ぜひ続きを見届けていただけたら嬉しいです😊

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    魂晶格子……永遠の命。ファンタジーでもSFでも永遠の命は描きがいのあるテーマだと思います。
    レゾナンス・コア……良い響きを持っていますね。一流アーティストのミュージックタイトルのようです

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます✨

    「永遠の命」は、救いにもなれば呪いにもなり得る、とても奥深いテーマですよね。今回はミリーを通して、その曖昧な境界を描いてみました。「レゾナンス・コア」の響きも気に入っていただけて嬉しいです! 

    音楽タイトルのよう、という素敵なお言葉に思わず頬が緩みました😊

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミリィの変貌。
    それは永遠の生命を持つものへの再構築。
    ミヤビの思い。
    そんなミリィのミヤビへの思いも虚しく現実は彼女を変貌させる。
    果たしてどうなっていくのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます✨

    永遠の生命を与えることは、本当に「救い」と呼べるのか――。ミリーの変貌と、それでも彼女に会いたいと願うミヤビの想いを丁寧に受け取っていただけて嬉しいです。二人の再会がこれから何をもたらすのか、ぜひ続きも見守っていただけましたら幸いです(*´꒳`*)

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    コメント失礼します。

    優しさが最悪の選択を引き寄せる。
    胸が締め付けられたのに目が逸らせない。
    ミリーの「ごめんね」と引き換えに世界の光を失うなんて重すぎる代償、それでも手を伸ばしたミヤビに拍手とツッコミが同時に出る。
    救いに見せかけた地獄、でもこの痛みごと物語が好きだ。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    「優しさが最悪の選択を引き寄せる」というお言葉がとても印象的で、ミヤビの選択や、その代償の重さを丁寧に受け止めていただけたことが何より嬉しく思います。ミリーの「ごめんね」に込めた想いまで感じ取っていただき、本当に励みになりました。

    これからも登場人物たちの苦悩や希望を大切に描いてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    コメント失礼します。

    泣けない魂がここまで騒がしいとは。
    裏切りも合理も全部わかる顔で突きつけてくるのに、ミリーの一滴で全部ひっくり返る。
    世界を回す理屈と、たった一人を呼ぶ声の綱引きに、胸ごと持っていかる。
    泣けないのは誰だ、って話だよもう。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます!

    とても嬉しかったです。ミヤビは、チートAI側ではなく、その理不尽さや巨大なシステムに翻弄される主人公として描いています。だからこそ、ミリーの存在が彼女を揺さぶるんですよね。そのあたりを感じ取っていただけて、本当に励みになりました。

  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    哀しい告白ですね。そして魂への接触。禁忌は犯しましたが想いには触れ合えましたね… そして急展開!?

    作者からの返信

    夏風 様

    いつも温かいご感想をありがとうございます。

    ミリーの告白やミヤビの決断、その先に待つ代償まで丁寧に受け止めていただけて、とても嬉しかったです。禁忌の先で二人の想いが触れ合えた一方、新たな局面も動き始めました。これからも登場人物たちの選択を見守っていただけたら幸いです。

  • わーわーわー!
    こちらの存在ずっと見逃していました🦀💦
    これと照らし合わせながら読み返したら、
    ちょっと繋がらなかったところも補完できそうな気がしてきました✨

    作者からの返信

    >KaniKan🦀様

    コメントありがとうございます。

    見つけてくださってありがとうございます✨

    登場人物や世界線、伏線がかなり入り組んできたので、少しでも読み返す際のお役に立てたら嬉しいです。過去のお話と照らし合わせることで「あ、ここに繋がるのか!」という発見もあるかもしれません。ぜひガイド片手に楽しんでいただければ幸いです♪


  • 編集済

    第32話 禁忌の代償への応援コメント

    ミヤビの視界が一時的なものならば良いのですが。
    無茶をしましたね(T_T)
    そして、なにやら不穏な来場者が。
    続きも気になります。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます😊

    ミヤビの視界のことを心配していただけて嬉しいです。
    創造者の末裔という特別な力を持っているからこそ、「自分なら届くかもしれない」と信じて危険を顧みず踏み込んでしまう……そんな過信も彼女の宿命なのかもしれませんね。

    そして仮面の男のやり取りも、これから物語を大きく動かしていきますので、ぜひ続きを見守っていただけたら励みになります!

    編集済
  • 第32話 禁忌の代償への応援コメント

    魂域接触アニマ・コンタクトの代償。
     ↑
     やはり、代償というのは怖いであります💦

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    やっぱり禁忌には、それ相応の代償があってほしいなと思いながら書きました。力を使えば何でも解決できる世界では緊張感がなくなってしまうので、ミヤビにもとても重い代償を背負ってもらいました💦 この先、この選択がどんな未来につながるのかも見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも読んでくださってありがとうございます!

    編集済
  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    『境界の奇跡、時の残響』はっとするほど、繋がり深く感じる回でした。

    「お腹を空すかせた人の目と、誰かを傷つけようとしてる人の目って、ぜんぜん違うの。……この人は、ちゃんと“痛い”って顔をしてる」
    ってミリーの言葉が痛いです(´;Д;`)
    ミリー今どんな状態なんだろう……

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつ 様

    コメントありがとうございます😊

    ミリーのあの一言は、私自身も書いていて胸が締めつけられる場面でした。今の彼女がどんな状態なのかも、この先で少しずつ明らかになっていきます。主人公の試練はまだ続きますが、見守っていただけたら嬉しいです。

    チートをしてくる人工知能側に翻弄されながらも、彼らに向き合う主人公の視点で描いているので、そのあたりも見守っていただけたら嬉しいです

    編集済
  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    バトル描写のロジックをより深く楽しめるよう、丁寧な「能力の裏付け」を提示する意図を感じました。

    特にツインピークスタッフの制限解除が「適合者の覚醒度(精神的成長)」に依存している設定は、今後のストーリーにおいて理人がトラウマを克服するたびに新しい能力が解放されるという、王道かつ熱い成長ドラマのロードマップを読者に示す役割を果たしているのですね。

    このガジェットの緻密さこそが、本作の大きな強みであると感じました。

    作者からの返信

    >うろなめゆ様


    丁寧に読み込んでくださりありがとうございます!

    ツインピークスタッフの能力と、理人自身の精神的な成長を結びつけている部分まで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。力を得るだけではなく、過去や弱さと向き合うことで何が変わっていくのか――その歩みも大切に描いていきたいと思っています。

    今後の理人の変化も見守っていただけましたら幸いです!

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    理人がツインピークスタッフを受け取り、二人の「時の勇者」が並び立つ瞬間は、爽快でした!

    ミヤビが放つ光糸の波紋の美しさと、理人の瞳の色に呼応して輝く両手杖の演出が非常に鮮烈で、王道でありながら独自のセンスを感じます。

    戦いを知らないはずだった青年が、大切な人を守るために「時を超えてでも」と言い切る覚悟の強さに、キャラとして頼もしさと格好良さが一気に溢れ出た素晴らしい結びでした。

    序盤からここまで、読み手を引き込ませる筆致は素晴らいですね😍

    作者からの返信

    >うろなめゆ様

    コメントありがとうございます😊

    二人の「時の勇者」が並び立つ場面は、私自身も特に思い入れを込めて描いたので、爽快と言っていただけて嬉しいです。光糸やツインピークスタッフの輝きまで丁寧に感じ取ってくださり感激しました✨

    理人の覚悟が、これからミヤビとどんな運命を紡いでいくのか、ぜひ見守ってくださいね。


  • 編集済

    第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    ミヤビと理人の出会いこそが、世界を縛る冷酷な因果律を壊して「運命をリメイクする」ための唯一の可能性=(イレギュラー)なのだと思いました。

    あと、理人の「じゃあ、気まぐれに彼女の後を追いかけた俺も、その“悪魔族”ってやつってことでいいよ」というセリフ……いいですね👍恐怖を隠すための軽口でありながら、ミヤビの宿命を丸ごと肯定して共有するとこが格好いい〜
    クー(>ω<)ノ⁾⁾

    作者からの返信

    >うろなめゆ 様

    コメントありがとうございます😊

    まさにミヤビと理人の出会いは、決められた因果から少しずつ外れていく「イレギュラー」なのだと思います。理人の軽口にも、彼なりの覚悟と優しさを込めました。ミヤビの宿命ごと受け止める姿を感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    「預かった」これは単なるエゴの掠奪ではなく、対象の魂や記憶を「保護・救済」するための手段なのですね。

    意思を持たない都市の防壁(電磁フェンス)が牙を剥くことで、高度にデジタル化された社会が人間の自由な意志(エーテル・ドライブ)をいかに抑圧しているかを象徴的に描き、ここから始まる戦いが「魂の解放をかけた叛逆」なのだと感じました。

    この世界観が、とにかく素晴らしいです😍

    作者からの返信

    >うろなめゆ様

    丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨

    「預かった」という表現に込めた意味や、電磁フェンスから都市そのものが人の意志を抑圧する構図まで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。「魂の解放をかけた叛逆」というお言葉も、まさに物語の核心に響きます。

    今後のミヤビたちの選択も、ぜひ見届けていただけましたら幸いです😊

  • プロローグへの応援コメント

    コメント、失礼します。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

    読み返しのコメントです。

    非常に映像喚起力の高い、瑞唏よう子 様らしい、スタイリッシュで美しいプロローグですね。

    作者からの返信

    >うろなめゆ様

    コメントありがとうございます!

    (ΦωΦ)ノ⁾⁾←可愛らしいお顔に、思わずこちらも笑顔になりました♪

    プロローグまで足を運んでいただけたこと、とても嬉しいです。ここから彼女を待つ運命や、少しずつ明らかになっていく世界の謎を、一緒に楽しんでいただけましたら幸いです。

    編集済
  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    おはようございます。

    ローリーの裏切り。いえ、彼にしてみたら裏切ったという感覚すらないのかもしれません。始めからそのつもりだったのならその意志を貫き通しただけなのですから。

    ミヤビは警戒していたのに悔しいでしょうね……

    しばらくお休みしており、読みに伺えず失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    >千央 様

    コメント並びに、お忙しい中また読みに来てくださって本当にありがとうございます。感謝でしかありません。

    千央 様のお見立てどおり、ローリー本人には「裏切った」という意識はないのかもしれません。その信念があるからこそ、ミヤビにとっては余計につらい相手なんですよね💦

    ここからもしばらく主人公の試練が続きますが、お時間が空いた時にでも、見守りに来ていただけたら幸いです。

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    近未来SFとオカルト要素が融合した世界観がとても魅力的でした! ミヤビの正体や「死者に取り憑かれている」の意味が気になって続きが楽しみです

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    >竹吉 さん 様

    温かい応援コメントに加えて、★★★と素敵なレビューまで本当にありがとうございます!

    近未来SFとオカルトが交差する世界観を魅力的と感じていただけて、とても嬉しいです。ミヤビの正体や「死者に取り憑かれている」という言葉の意味も、物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます。

    ぜひ今後も見守っていただけましたら幸いです✨

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    ローリー!これはきついトラウマですね… ミリー、生きてるとしてもいい予感がしない…

    そして感情を喰らう都市、これもおぞましい…

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    ローリーとの再会は、ミヤビにとって触れられたくない過去でした。ミリーのことも、この先少しずつ明らかになっていきますが、まだ安心できる状況ではありません……。そして、感情を観測し利用する都市の仕組みも、この物語の大きなテーマの一つです。主人公の試練はもうしばらく続きますが、見届けていただけたら励みになります!

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼いたします🙇

    プロローグから高い文章力を感じます✨
    描写が細かくてステキですね(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    ★★★で応援いたします(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    >竹吉様

    コメントありがとうございます!

    プロローグからそのように感じていただけて、とても嬉しいです。世界観や登場人物の魅力が伝わるよう、情景描写には特に力を入れて執筆しましたので、お言葉が大きな励みになります。

    そして温かい★★★まで、本当にありがとうございます!
    これから物語が少しずつ動き出しますので、よろしければ引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • 第13話 ウロボロスへの応援コメント

    お久しぶりです!
    世界観が作り込まれていて、間を空けてしまうと忘れていたり理解するのに時間がかかってしまいますね。
    前の話を行ったり来たりして話を追いかけています。
    なるべく読めるようにして、巧妙な話の世界に没頭できるようにします。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
    この言葉、ぐっと来ました……
    黒い太陽も、少しずつ核心に近づく様子にドキドキしてしまいます。
    そして
    「感情は人を救う。だが同じだけ、世界を壊す」
    これも、確かにその通りかもしれないと思うと同時に、それを観測可能なエネルギーに変換して循環させると言う発想にぞくっとしました。
    この先の展開も、とても楽しみです。

    作者からの返信

    >はる❀ 様

    コメントありがとうございます。

    「心を切り捨てる側」という言葉や、感情を観測エネルギーへ変換する発想に反応していただけて、とても嬉しいです。カイロスの思想は冷酷でありながら、どこか現実的でもあり、その危うさを書きたいと思っていました。

    黒い太陽の謎も、少しずつ核心へ近づいていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス裏切ってたんですね。
    胸が締め付けられました。

    「原因はお前だ」なんて言われたら、事の重大さにショック受けそうです。

    作者からの返信

    >三島ひみか(卑弥果)様、


    コメントありがとうございます。

    かつて同じ時間を生きたカイロスだからこそ、ミヤビにとって裏切りの痛みは深く残っていました。さらに、二人の一触即発の空気へ、土足で踏み込むように現れた仮面の男が、「犯人探し」という形でミヤビを追い詰めていく構図に、私自身も重い緊張感を込めながら書いていました。

    引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス・ローリーの裏切り。彼にしてみれば裏切ったつもりはないのかもしれませんね。物語の中でもとくに印象深いシーンです

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    カイロスもまた、自分なりの正義と合理の果てに“切り捨てる側”へ行ってしまった人物だったりしますので、彼自身には「裏切った」という感覚は薄いのかもしれませんね。

    実は『深海の呼吸』を書くまでは、かなり科学的・論理的なハードSF寄りで構築していたんですが、長編小説でずっとナレーター無双だとマンネリになる気がしましたので、「感情」や「祈り」、人間の揺らぎを物語の中心へ入れ始めました。この場面は、その転換点の一つでもあります。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスと再会したミヤビ。
    それはかつての同胞………食をも分かちあった人物。
    しかし彼はミヤビたちを売った。
    そして世界は崩壊し。
    彼は語るが。
    そして理人の復活の兆しなのでしょうか。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    かつて同じ空腹と寒さを分け合った相手だからこそ、ミヤビにとってカイロスの裏切りは今も消えない傷として残っています。そして理人の存在も、少しずつ物語の深層へ近づき始めました。

    続きを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    ミヤビさんとローリーさんの過去があまりにも切なくて、敵と味方という言葉だけでは語れない関係性に胸を締め付けられました……。
    特に、感情を管理することで世界を守るという思想が恐ろしいけれど説得力があって、本当にゾクッとします!
    ミリーさんの声が届いた場面では鳥肌が立ちましたし、理人さんの覚醒の兆しまで重なって、物語が加速していく感覚が堪りません✨️

    作者からの返信

    >牛河かさね様

    丁寧に読み取ってくださり本当にありがとうございます。

    ミヤビとローリーは、単純な敵味方では割り切れない「失われた時間」を背負わせたかったので、その切なさを感じていただけて嬉しいです。

    ミリーの声や理人の兆しも、これから物語の深層へ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスは苦い記憶の、因縁の相手だったのですね。
    ミヤビがなにを忘れているのか、怖いですね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ様

    コメントありがとうございます。

    カイロスは、ミヤビにとって「過去」と「現在」を繋ぐ、とても重い存在として描いています。

    そしてミヤビ自身が失っている記憶こそ、この物語の深部へ繋がる鍵になっています。怖さや不穏さも含めて、続きを見守って頂けたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
    ↑
    世界って、残酷でありますね( >﹏< *)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    ローリーの言葉には、彼なりの「世界を守りたい」という歪んだ覚悟が滲んでいます。ミヤビたちの傷も含めて、この物語で丁寧に描いていけたらと思っています。


  • 編集済

    第30話 観測者からの警告への応援コメント

    おはようございます☆

    久しぶりの更新、お疲れ様です(^^)
    さてさて、今回も読み応えのある内容でしたね。

    黒い太陽がなにやらヤバそうですが……ミヤビの直感が何か危険を感じている様子。

    なにかの前触れでしょうか……?

    作者からの返信

    >千央 様

    久しぶりの更新にも関わらず、コメントありがとうございます。

    黒い太陽は、この物語の“観測”や“因果”そのものに深く関わる存在です。ミヤビが感じた危機感も、決して気のせいではありません。これから少しずつ、その正体と世界の歪みが明らかになっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンの過去…
    右に倣えと言われたらエラーとされて忌み嫌われてしまう集団心理の恐ろしさ、実際の世の中にもそういった理不尽があることを感じてしまい胸が痛みます。
    明かされていく過去に今後どう影響を及ぼすのか楽しみにしています。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    久しぶりの更新ですね。考察班が必要なほど深くなってきましたね。黒い太陽や「観測してはならない何か」、未来も過去も閉ざされ直感。「観測外干渉を検知」「因果安定率低下」と、世界そのものがきしみ始めた気配が!

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新になってしまいましたが、細かな伏線や世界の軋みまで感じ取っていただけて本当に嬉しいです。「考察班が必要」とのお言葉に思わずにやけました……! 

    黒い太陽や観測外干渉の正体も、これから少しずつ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。