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  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」
    この言葉、ぐっと来ました……
    黒い太陽も、少しずつ核心に近づく様子にドキドキしてしまいます。
    そして
    「感情は人を救う。だが同じだけ、世界を壊す」
    これも、確かにその通りかもしれないと思うと同時に、それを観測可能なエネルギーに変換して循環させると言う発想にぞくっとしました。
    この先の展開も、とても楽しみです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス裏切ってたんですね。
    胸が締め付けられました。

    「原因はお前だ」なんて言われたら、事の重大さにショック受けそうです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロス・ローリーの裏切り。彼にしてみれば裏切ったつもりはないのかもしれませんね。物語の中でもとくに印象深いシーンです

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    カイロスもまた、自分なりの正義と合理の果てに“切り捨てる側”へ行ってしまった人物だったりしますので、彼自身には「裏切った」という感覚は薄いのかもしれませんね。

    実は『深海の呼吸』を書くまでは、かなり科学的・論理的なハードSF寄りで構築していたんですが、長編小説でずっとナレーター無双だとマンネリになる気がしましたので、「感情」や「祈り」、人間の揺らぎを物語の中心へ入れ始めました。この場面は、その転換点の一つでもあります。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスと再会したミヤビ。
    それはかつての同胞………食をも分かちあった人物。
    しかし彼はミヤビたちを売った。
    そして世界は崩壊し。
    彼は語るが。
    そして理人の復活の兆しなのでしょうか。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    かつて同じ空腹と寒さを分け合った相手だからこそ、ミヤビにとってカイロスの裏切りは今も消えない傷として残っています。そして理人の存在も、少しずつ物語の深層へ近づき始めました。

    続きを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    ミヤビさんとローリーさんの過去があまりにも切なくて、敵と味方という言葉だけでは語れない関係性に胸を締め付けられました……。
    特に、感情を管理することで世界を守るという思想が恐ろしいけれど説得力があって、本当にゾクッとします!
    ミリーさんの声が届いた場面では鳥肌が立ちましたし、理人さんの覚醒の兆しまで重なって、物語が加速していく感覚が堪りません✨️

    作者からの返信

    >牛河かさね様

    丁寧に読み取ってくださり本当にありがとうございます。

    ミヤビとローリーは、単純な敵味方では割り切れない「失われた時間」を背負わせたかったので、その切なさを感じていただけて嬉しいです。

    ミリーの声や理人の兆しも、これから物語の深層へ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    カイロスは苦い記憶の、因縁の相手だったのですね。
    ミヤビがなにを忘れているのか、怖いですね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ様

    コメントありがとうございます。

    カイロスは、ミヤビにとって「過去」と「現在」を繋ぐ、とても重い存在として描いています。

    そしてミヤビ自身が失っている記憶こそ、この物語の深部へ繋がる鍵になっています。怖さや不穏さも含めて、続きを見守って頂けたら嬉しいです。

  • 第31話 泣けない魂の残響への応援コメント

    「世界を救うには、誰かが“心を切り捨てる側”に立たなきゃならないからさ。」

    世界って、残酷でありますね( >﹏< *)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    ローリーの言葉には、彼なりの「世界を守りたい」という歪んだ覚悟が滲んでいます。ミヤビたちの傷も含めて、この物語で丁寧に描いていけたらと思っています。


  • 編集済

    第30話 観測者からの警告への応援コメント

    おはようございます☆

    久しぶりの更新、お疲れ様です(^^)
    さてさて、今回も読み応えのある内容でしたね。

    黒い太陽がなにやらヤバそうですが……ミヤビの直感が何か危険を感じている様子。

    なにかの前触れでしょうか……?

    作者からの返信

    >千央 様

    久しぶりの更新にも関わらず、コメントありがとうございます。

    黒い太陽は、この物語の“観測”や“因果”そのものに深く関わる存在です。ミヤビが感じた危機感も、決して気のせいではありません。これから少しずつ、その正体と世界の歪みが明らかになっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    アルヴィンの過去…
    右に倣えと言われたらエラーとされて忌み嫌われてしまう集団心理の恐ろしさ、実際の世の中にもそういった理不尽があることを感じてしまい胸が痛みます。
    明かされていく過去に今後どう影響を及ぼすのか楽しみにしています。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    久しぶりの更新ですね。考察班が必要なほど深くなってきましたね。黒い太陽や「観測してはならない何か」、未来も過去も閉ざされ直感。「観測外干渉を検知」「因果安定率低下」と、世界そのものがきしみ始めた気配が!

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新になってしまいましたが、細かな伏線や世界の軋みまで感じ取っていただけて本当に嬉しいです。「考察班が必要」とのお言葉に思わずにやけました……! 

    黒い太陽や観測外干渉の正体も、これから少しずつ繋がっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    面白いです。ハードSFのように専門用語が洪水のように現れてSFマインドを刺激します

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新すぎて、うっかり注釈を入れ忘れてしまいました……!それでもSFマインドを刺激できたと言っていただけて、とても励みになります。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    タリムさんが「後悔は消えない。それでも選び続ける」と立ち上がる場面、本当に胸に刺さりました……。
    ただ強いだけのキャラじゃなく、迷いも罪悪感も抱えたまま前へ進もうとする姿が、人間らしくて凄く好きです!
    そしてMIRIAMまでも揺らぎ始める展開には鳥肌が立ちました! 
    バトルの熱さだけじゃなく、「心とは何か」「裁きとは何か」にまで物語が踏み込んでいくのが本作の凄さだと思います!
    ミヤビさんが見た黒い太陽の正体も気になりすぎます!!

    作者からの返信

    >牛河かさね 様

    丁寧に読み込んでくださって本当にありがとうございます。タリムは「正しい人」ではなく、傷や後悔を抱えながらも選び続ける人として描いているので、その人間らしさを感じ取っていただけて嬉しいです。MIRIAMや黒い太陽の存在も、これから物語の核心へ深く関わっていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    久しぶりの更新ありがとうございます(*^^*)°・*:.。.☆
    ですが空気のやばそうな理人。
    これは危険な状況なのか。
    アルヴィンとの関係は。
    そんな戦いを見ていたミヤビに起こるなにか。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    久しぶりの更新にも関わらず読んでくださり、本当にありがとうございます。理人とアルヴィンの関係は、単なる敵対では終わらない深い因縁として描いていきたい部分です。

    ミヤビが見た“黒い太陽”も含め、ここから物語はさらに不穏さを増していきます。続きを楽しみにしていただけて、とても励みになりました。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    都市が呻く音、あれたぶん世界のごめんとまだ終われないが混ざったやつ。
    タリムの選び続けるは綺麗事じゃなくて、泥だらけのまま前に出る覚悟の宣言で、思わず胸ぐら掴まれて頷かされる。
    支持率が上がるたびに人の感情が燃料にされるこの構造、拍手しながら心が少しだけ痛むのがいい。
    だからこそ、無機質だったミリアムが、裁きとは何かと迷う瞬間、物語が一段深く呼吸する。
    機械が祈りを覚えるなら、人はどこまで罪を抱えて進めるのか。
    アルヴィンの側に残る理人の灯も、消えない意志のしぶとさが頼もしくてニヤリ。
    で、ミヤビ。
    黒い太陽、あれ絶対ろくでもないのに、踏み出す一歩がやけにまっすぐ。
    罠でも行く、その短距離走の勇気。
    世界は壊れかけてるのに、人はやめない。
    その不器用さが、いちばん信用できる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    丁寧に読み込んでくださり本当にありがとうございます。

    都市の呻きに「ごめん」と「まだ終われない」を感じ取っていただけたこと、とても嬉しかったです。タリムは綺麗な英雄ではなく、泥や痛みを抱えたまま、それでも前へ進む人として描きたかったので、その覚悟を受け取っていただけて救われました。ミリアムや理人、そして危険を承知で踏み出すミヤビにも目を向けてくださり感謝です。

    不器用でも進もうとする姿を、これからも大切に描いていきたいと思いました。

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    ミゲルがミヤビの真名?

    アルヴィンも限界ように思います。
    この状況は安定するのか?
    不安ですね。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ紛らわしくてすみません💦
    “ミゲル”ではなく、“ミゼル”でした……!
    読み返して間違いに気づきました、自分の作品なのに😱
    ミゼルという名前は、女性だとアンティークローズでは目立つので、ベレッタのヘアメイクで男装して、ミゼルと名乗ってなりを潜めているという設定です。

    オオオカ エピ様にミゲルについてクローズアップしてもらわなかったら、危うくスルーするところでした。

    ご質問に感謝です🙏

  • 第30話 観測者からの警告への応援コメント

    その中心で脈動する、“黒い太陽”。
     闇よりも黒い球体。
     ↑
     この太陽の一部、武器にできないかな? 大剣とか、双剣とかであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    “黒い太陽”を武器として捉えてくださる視点、とても面白かったです。界宝石(セレスティア)と反応させれば、武器へ転用すること自体は可能かもしれませんね。

    ただ、そのためには黒い太陽の侵食エネルギーに耐えられるほど、界宝石側にも強度と耐久性が求められてきます。出なければ、使う側への深刻な負荷がはね返ってくるという・・・さてさて、今後に期待ということで!

  • 読み終えてもしばらく熱が冷めませんでした。「技」だけじゃなく「心」まで暴かれるネクサス・アリーナの過酷さが、本当にもう凄まじくて……。
    特にアルヴィンの『運命演算』の描写には圧倒されました。ただの攻撃じゃなく、過去の後悔を「檻」にするという残酷なまでの美学に、ゾクゾクするような恐ろしさと美しさを感じました。

    でも、そんな絶望の中で「俺は選ぶ!」と叫んだタリムの姿には、震えるほど感動しました。リオネルくんへの愛を抱えて、後悔の螺旋を突き破る彼の意志の強さが、本当にかっこよくて、切実な「正義」の形を見た気がします。
    SFとしての面白さと、魂に訴えかけるテーマが合わさった素晴らしいお話でした。

  • 第16話 月光への応援コメント

    ルナティック変換器がめちゃめちゃ多機能で高機能……!

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    設定資料の表記がうまく出来ていますね。

  • 書店でのミヤビちゃんの寂しげな表情が目に浮かぶようで、ジャックさんたちとの交流にホッと救われました。でも、アリーナ編に入ってからの緊張感もすごい!みんなの覚悟が重くて、特に早彩ちゃんの純粋さとジャックさんの不穏な影……この二人がどうなっていくのか。因果が収束していく感じ、最高にワクワクします!

  • 「ルナティック変換器」から「絶対零度プロトコル」へ……独創的な設定を躍動させる筆致が、世界の深淵を覗き込むようなゾクゾクする高揚感を与えてくれます。運命の分岐点をこれほどスタイリッシュに描き出せる構成力は、まさに唯一無二。物語のスケールが一気に広がり最高にワクワクしています!

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    「神経回廊」の静謐な空気から「M.I.S.O. Lab」の神秘的な熱量まで、まるでその場にいるかのような緻密な情景描写に圧倒されました!視覚情報を超えて、魂に直接響いてくるようなストーリーテリングが本当に素晴らしく、ページをめくる手が止まりません。

  • 「記憶を喰らうスープ」から「神経回廊」へ誘われるような、幻想的で緻密な描写に心を奪われました!「時空歪曲陣」などのスタイリッシュな異能と、脈打つ古文書のような生々しいガジェット。この対比が織りなす唯一無二の世界観は、圧倒的な筆致があってこそですね。

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    ノイローズの街並みからクロノ・ギアの出現まで、解像度の高い世界観に一気に見せられました!特に古時計のシーンの躍動感や、アルヴィン覚醒の衝撃は、まさに映画のような緩急自在の演出で最高に格好良かったです。アンティークの情緒とSFのギミックが混ざり合う、独自の美学に痺れっぱなしです。

  • 第12話 鐘楼の魔術師への応援コメント

    第9話から第12話にかけて、物語の舞台が 「菜食堂書店」 へと移り、一気に神秘性と深みが増した展開に引き込まれました。
     
    特に、ミヤビと理人の過酷な過去――「心臓適応転写」アルヴィンの孤独な過去が明かされ、理人が彼に「共鳴」するシーンには、魂の救済を感じて胸が熱くなりました。
     
    ラストの、ジャックに忍び寄る「アーム・ドローン」の不気味な引きも完璧で、新たなキーワード「ウロボロス」が物語をどこへ連れて行くのか、期待が止まりません!

  • おはようございます。

    なるほど。
    確かに、こういった残酷さもありますね。
    運命だからなのか、運命でもなのか。
    重くのしかかってきますよね(>_<)


    長らくお休みさせて頂きましてすみません。ようやく復活しましたので、またよろしくお願いします(о´∀`о)
    近況にもコメント頂き、ありがとうございます☆
    優しいお気持ちに感謝申し上げます。

  • シナプス・ルーム
    凄くワクワクします。
    踏み込んでは行けない領域のような気がしながら作品内では重要な何かが隠されている空間なんでしょうね。
    神経回廊という言葉は、新作を書いているときに私も過ったのですが…実在しない言葉ですよね?
    ゆっくりですがまた読ませて頂きます。

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    設定が詳細!!
    圧倒されます!!


  • 編集済

    第13話 ウロボロスへの応援コメント

    精巧に造り込まれた世界と丁寧な描写が素敵ですね!

    文章も読みやすいし、ジャックさまが格好良くて、わたくしのほっぺたが真っ赤になっちゃいました

  • こんばんは!
    お元気ですか?

    支持率30%未満でも敗北とはかなり厳しめのルールなのですね!?

    巨大な呪術陣が展開される場面は圧巻でした……!!

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮のような路地を抜けて辿り着いた「菜食堂書店」の空気感、なんだか懐かしくて胸が熱くなりました……!✨
    バーディの歌声が空間を満たす描写が美しすぎて、読んでいて自然と涙が出そうになります (っω<。)💕
    戦い続きでボロボロだった二人が、宙太さんのスープの香りに包まれるシーン、本当に救われた気持ちになりました。
    理人くんの違和感も切ないけど、今はただ温かいスープで心を癒やしてほしいです……!🔥

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    ジャックさん、ただの酔っ払いとは思えません!(๑•̀ㅁ•́)✧✨ もしかして彼、過去に古代遺產を研究してた元科學者とか……? Σ(°△°|||)✨ Σエールの出現も、実は彼がミヤビたちの力をテストするために引き寄せた可能性はありませんか!?

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    ミヤビちゃんの「理人はパートナーだ」っていう宣言に、思わず涙腺が緩みました……!(っω<。)💕 理人くんを信じる力の強さが、アルヴィンの冷徹な心を揺さぶるシーン、本当に尊すぎます。首を絞められる絶望的な状況からの大逆転劇、もう熱すぎて心臓がバクバクしっぱなしです!🔥✨ 二人の絆がこの暗い世界を照らす唯一の希望ですね!(๑˃ᴗ˂)و✨

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    ヴァンロード同士の「プラグ接続」によるデータ同期、SF考証が細かくて最高です!(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
    もしかして、アルヴィンの言う「一つの星に囚われた者たち」って、アーダストリア大陸の外から来た存在であることを示唆してますか?🧩

  • 第4話 闇の誘惑への応援コメント

    理人くんの心の叫びが切なすぎて、読んでいて胸が締め付けられました……😭✨ 過去のトラウマに付け込む「影」の声、本当に憎たらしいけど、それだけ彼の守りたいという想いが純粋なんだと感じて泣きそうです (っω<。)💕 最後にミヤビちゃんの温もりが彼を繋ぎ止めたシーン、尊すぎて語彙力が消失しました……。二人の絆がこの闇を照らす光になることを信じてます!🔥

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    時の呼吸がシンクロする瞬間、鳥肌が止まりませんでした……!✨
    ミヤビちゃんが感じた「生きた存在のような共鳴」が、文字越しにこっちまで伝わってきて胸が熱くなります。
    最後のリヒトくんの台詞、あんなの言われたら誰だって落ちちゃいますよ! (っω<。)💕

  • 第2話 鉄血の追撃への応援コメント

    ミヤビちゃんが感じた「生」のぬくもり、その描写が繊細すぎてこっちまでドキドキしちゃいました……!✨
    無機質な都市で唯一の体温に触れて、孤独な心が揺れ動く瞬間が本当に尊いです (っω<。)💕
    傷を負いながらも静かに笑う青年の覚悟がカッコよすぎて、ミヤビちゃんじゃなくても惚れちゃいますよこれ!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビちゃんのヘテロクロミアが発光する瞬間、美しすぎて思わず息を呑みました……!✨
    無機質な都市の中で、彼女だけが鮮やかな色を持っているような感覚。
    アンブレラが現れた時のゾクゾクするような高揚感がすごいです。

  • SF感満載でとても鮮やかな映像が見に浮かぶようでした。青色を基調とした電子回路の光が体に流れ込んでくるのが見え、とても綺麗に感じるのと同時にジャックがどうなるのか非常にドキドキしています。

  • 良かったね!良かったね!(*´ω`*)
    バーディが蒼光に包まれる瞬間がとても神々しく感じられました。

  • 第3話 時の勇者たちへの応援コメント

    ミヤビの能力のビジュアルがかっこいいですね……!
    理人の「時を超えてでも、君を守る」というセリフ、彼とミヤビの運命の深淵を感じさせます。一体二人の間にどんな関係があったのかすごく興味を惹かれました。

  • 失礼いたします。
    アルヴィンは宙太を殺そうとしたのでしょうか?
    まだ、アルヴィンのことがつかみきれていなくて、何が起こったのかとびっくりしました。それにしても宙太さんは、何かを思い出させるような料理を作る特殊な能力をお持ちなのですね。物語を進める鍵になるような人なのですね。宙太さん、無事で何よりです!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    ミヤビは異能者だったのですね。
    都市の狭間に生きるような存在なのでしょうか。また青年も、何か秘密があるような雰囲気です。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    冒頭の描写から超未来都市の風景がありありと浮かんでくるように感じました。
    少女はそんな都市でスリを生業に生きているのでしょうか? 彼女がどうしてそんな行為をするのか、興味が尽きないです。

    作者からの返信

    >島アルテ様

    丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます。

    都市ノイローズの光景が伝わったと伺い、とても嬉しいです。ミヤビの行為には理由があります。オーパーツの謎が解き明かされるとき、彼女自身の運命もまた静かに姿を現していきます。どうか見守っていただけたら幸いです。

  • 記憶を呼び覚ますスープ…こちらは魔法とかとはまた違うのですかね。
    直接神経に作用する成分でも入っているのでしょうか…。
    あまりにも非現実的とは思えないくらい良い落とし所の説明がされていましたね。

  • アルヴィンのツインピークスタッフを掲げるシーンは、絵的にものすごく映えますね!

    残酷な描写とは、バトルの二人の間に、じゃなくて、瓦礫の……そうだったんですね。
    タリム、心の核がある人間は、粘り強い。
    二人とも応援したくなっちゃう。。。

  • 神経回廊、ワクワクするような展開が来ましたね。
    古代遺産を目の当たりにすることは出来るのでしょうか?

  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    勝者は観客支持率も関係して決定されるのですね。
    カクヨムでいうところの読者ランキングですね!

  • 誰かの“選択”と“後悔”を強制的に観測し、固定し、再演させる
    なかなかに残酷ですね
    そして古の記憶 義弟の苦い記憶
    そしてタリムの不屈の精神 
    なぜかちょっと爽快

  • 各因果軸、観測プロトコル、
    縫い留められた時空、多層時空都市、そして地脈
    すてきですね ワクワクします
    そしてアルヴィンは器を乗っ取っていた?
    観客支持率の天秤が揺れてますね

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメント有難うございます。

    多層時空や地脈のあたり、私も書きながらワクワクしていたので、そう言ってもらえて嬉しいです。アルヴィンの“器”の件も、これから少しずつ描いていきますね。更新が止まっていてすみません、体調と相談しながら続けます…!

  • お腹が鳴って頬を赤らめるミヤビの少女らしさと、直後に街の異変を察知する鋭さのギャップが素敵でした!
    古時計のオーパーツに宿るアルヴィンの思念体……というファンタジー設定が、重厚なSF的世界観にどう絡むのかワクワクします!

  • ジャック、登録しておいてよかったですね
    バーディ助かりそうです
    そしてジャック本人、とんでもないことになってきましたね

  • 第11話 緋色の記憶への応援コメント

    鬼木さん!!やっぱすごいです!!!ここまで素晴らしすぎる物語を作るとは…!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

  • 第1話 運命の交差点への応援コメント

    高い筆力で描かれる世界観が魅力的で、頭の中に鮮明にイメージが浮かびました。
    構成力も高く、先の展開が気になる作りになっていて素晴らしかったです。
    ★★★評価で応援させていただきます。

    作者からの返信

    >尾藤みそぎ様

    初めまして。
    そして、コメントありがとうございます。

    情景や空気感が鮮明に届いたと伺えて、書き手としてこれ以上ない喜びです。物語の先を気にしていただけたこと、そして★★★での応援まで、とても励みになります。

  • ついにはじまりそうですね。蒼光の奇跡、シンクロナイザー… 華やかな戦闘開始のうらがわでジャックの裏切り、バーディの救命、早彩の覚醒、さまざまなうごめきがどきどきします…


  • 編集済

    第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    弟さんのためにどうしてもお金を稼がなければならないのですね。
    タリムくんも弟さんも辛いですよね(>_<)

  • 決め台詞がカッコ良すぎるのよ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)♡

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつ 様

    うわあ、そんなふうに言ってもらえて本当に嬉しいです…!決め台詞は何度も書き直したので、カッコいいって言っていただけて、めちゃくちゃ励みになります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 

    最近ちょっと更新が止まっていてごめんなさい…体調と相談しつつ、ゆっくり続き書いていきますね。

    暖かいコメントに元気もらいました!

    編集済
  • 第25話 カオス・ベクトルへの応援コメント

    〈統制〉と〈進化〉 どこか選民主義的な、排他的な匂いも感じさせる紋章ですね。娼館の彼女、もしかしてあの彼女?さて、いよいよ闘いの始まりですね

  • 第24話 巡る夜の契りへの応援コメント

    タリムが弟の治療費のために優勝辞退を迫られていること、そして命や身体を担保にしたような危うい取引を持ちかけられている現実… 世知辛いですね 取引、共闘、理人の中の守護者… なんだか訳アリがごちゃごちゃに(;^_^A 

  • 運命演算、恐ろしい技ですね。
    説明がありつつも戦闘の緊迫感を落とさない演出で、迫力がありました。
    でもタリムも相当の手だれというか、信念の持ち主ですね。アルヴィンの中に理人というもう一人がいることを即座に見抜いていたし…。
    次回の更新も楽しみにさせていただきます!

  • 期間が空いてしまいましたが、またお邪魔させて頂きに参りました。
    バーディを助けようとする早彩、ミヤビのやりとりから垣間見えるジャックの優しさに救われた気持ちです…。
    IAUというシステムにもこの時代の発展した技術が感じられて、書き込みの細かさも流石でした。進んだ医療が受けられて、バーディもきっと回復すると信じたいです…!

  • 何ともSFチックなサブタイトルですね☆
    このスープが理人のことを知るきっかけになるのでしょうか?

  • 第5話 邪悪な守護者への応援コメント

    理人がアルヴィンに変貌⋯
    亡くなった母と関係があるのでしょうか?
    でも、それとは違うといった記述もありましたし⋯
    けれど、とても勇敢な姿になってますね。これはいったいとういうこと⋯。とても気になります!

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    レールスライダー、最近レールガンが話題なのでじわりました。そして螺旋レールで底に。美しく儚げな少女… 切実そう… それって詐欺の匂いも… それとも夏風が汚れてるだけ?なんだか対戦しそうな気も?

  • それぞれの思いに激闘が加速しています
    その思いに観客の心も熱く反応しているようです
    迷いのない力強い覚悟が運命を切り開く
    勝敗の天秤はどちらの心に傾くのかドキドキです!

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓を開くアンブレラ 喪失感、曖昧な記憶、自分の望み… そして差し出すお茶と勧誘 良きですね 迷いのなかの招待状 トーナメントどうなりますか…


  • 編集済

    第4話 闇の誘惑への応援コメント

    失礼いたします。
    もう、初めのエピソードから物語に引き込まれました。女性が宝石を盗んでいる。それを見ている人がいる。そしてなぜか女性は降りる瞬間、目撃していたその人物に目を合わせ笑顔を見せる。謎だらけで、どうして?と考えさせられます。そして、その答えを見つけるために読み進めば、どっぷりとSFの世界に。そしてさらに大きな謎が提示されます。どうやら理人は深い傷を抱えているよう⋯⋯。守れなかった母親⋯⋯。まだその本当の部分は明かされていませんが、この後悔の念を抱き、彼はミヤビを守ろうとしているのですね。壮大で素敵な物語だと思います!

    作者からの返信

    >ぎんのきりん様

    ご感想並びにコメントをありがとうございます。

    冒頭の情景や視線の交錯に込めた“問い”を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しく拝読しました。理人の抱える後悔や傷は、まだ語られていない層をいくつも秘めています。本編ではあえて伏せていますが、追記のリンク先は後日談のようであり、同時にパラレルにも響く物語です。理人のエピソードにすぐ触れていただけますので、もしよろしければ併せてお楽しみください。

    これからも彼らの歩みを見守っていただけましたら幸いです。

  • 【S.E.】饗宴の乱入者への応援コメント

    こだわり料理、美味しそうでよきですね。一転するムードにドキドキしましたが、最後の雰囲気、とりあえず収まりそう(?)で安心しました。

  • 絶対零度プロトコル!冷徹な殲滅命令とタリム&ラビの揺らぐ感情!そして静かに走り出すログ改ざんとウロボロス契約!火種がたくさん!アツいですね

  • 第20話 泡末の境界線への応援コメント

    別の世界への願いからパラレルワールド開いちゃったんですね!すごい能力ですね。ルナローズがパラレルワールドの世界とシンクロしてるようです

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    迷宮書店!
    サブタイトルのかっこよさに違わぬワンダーに溢れた空間ですね。行ってみたいです。

    作者からの返信

    >島アルテ 様

    コメントありがとうございます。

    迷宮書店は、現実と記憶の狭間にひっそりと在る場所として描きました。足を踏み入れた瞬間、少しだけ世界の奥行きが変わる——そんな空間を感じていただけたなら幸いです。

    編集済
  • アルヴィンの運命演算……うわあ、すごいですね。
    裁かれるというより、
    見透かされていく描写がとても怖かったです。

    もし自分がタリムだったら、
    あの状況で心が折れない自信はありません。
    もう一瞬でポキってなってそうです。

    タリムの過去と戦う理由にガツンときました。
    タリムが最後に立ち上がる場面、すごかったです。

  • お姉さん、そうなのですね。クソみたいな世界の中でもたまには悪くない夜もある… いい仕事しましたね。未来を選ぶ切なさ、不器用な優しさがじんわりきました。

  • ジャックが夜一人で作業している姿が。見た目と細やかな配慮がアンバランスなギャップが良いですよね!
    後半はもうジャックの脳内が光の記号や数字の渦で、圧倒的な、映画のワンシーンみたいです!!

  • バーディ。゚(゚´Д`゚)゚。
    以前よう子さんがイラスト化してたから、ビジュアルが浮き上がって余計にハラハラしました。
    あ、あの腕。うんうん。

  • タリムにも奥深いサイドストーリーがあったのですね。泣けます

  • 今回はまた一段と盛り上がり、読んでいて興奮しました!

    『運命演算』は、その力を持つアルヴィンのものであり、しかし、だからこそ使い手という人に大きく影響する……。

    力が人を超えてしまうほどの能力。

    改めて、『残酷』ということの思い知らされました。

  • 因果だの支持率だの重たい概念が飛び交うのに、観客席やテツヤの皮肉が効いてて、息継ぎのタイミングが絶妙。
    タリムが選ぶに辿り着くまでの地獄巡りも、残酷なのに目が離せない。
    痛みと覚悟がちゃんと娯楽に変換されていて、気づけば最後まで引きずらる。
    これ、次の一手を見ないと帰れないやつ(笑)。

  • アルヴィンの運命演算。
    これは運命の集約を繰り返す恐るべき技。
    それに抗い越えようとするタリム。
    その意識と能力を打ち破るタリム。
    素晴らしい戦いに……続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第23話 螺旋走路への応援コメント

    跳躍型磁軌式列車とはまた、実物を見てみたいものを出してきましたねー!
    しかも、瞬間的に垂直ジャンプとは!

    戦いに支持率の概念は斬新ですよね。
    平均支持率にもよりますが、30%以上を維持するのは難しそう……(>_<)

  • これは、
    どんな選択を重ねても同じ集約。
    抉りますね。
    アルヴィンも相当覚悟の技と思いましたが、

    タリムもまた、強い。
    檻がまさか破られる!?

    この戦い、ぞわりとしました。

    作者からの返信

    >オオオカ エピ 様

    コメントありがとうございます。

    アルヴィンの“運命演算”は圧倒的で冷酷な力ですが、タリムはその裏にある“弱さ”――アルヴィンが理人(本体)ではないという事実をしっかり見抜いています。
     どんなに因果を操作されても、タリムの心の核――守りたいものや信念は折れません。その姿が、檻を破る力につながったのだと思います。

    読んでくださって本当に嬉しいです。

  • ユーフォニア大陸崩壊直後の夜。海岸線を覆う闇のなか、無数の影が波打ち際へ押し寄せていた。難民船の残骸、漂流物、そして人。タリムの耳に、本部から冷たい命令が響く。
     ↑
     これほどすごい戦いが来てるとは、通るときは警戒しないとであります(>_<)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    戦いの中でタリムが選ばされる苦しみと、正義の影で抱える葛藤にまで目を向けてくださり、本当に嬉しいです。

    これからも物語の裏側にある登場人物たちの心の揺れや、彼らが辿る道に寄り添っていただけると励みになります。

  • 第19話 良き趣味の残骸への応援コメント

    オートクチュールとギミックの妙がいいですね ヘアスタイルなんかかっこよさげ 男は色気、女は空気 なかなかにすごい街ですね

  • 勝負ということに新たな要素を加えつつ、そのことがさらに白熱させる展開!
    だからこそ、この闘いの結末がなにによって決まるのかがさらなる期待をもたせてきます!

    やはり『運命』でしょうか……。

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    あたたかいご感想を本当にありがとうございます。

    勝負に「心」や「観測」を絡めたらどうなるだろう、と手探りで書いているので、白熱を感じていただけてとても嬉しいです。結末を決めるのは運命なのか、それとも……。

    更新が止まっていてごめんなさい。必ず続き届けます。

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    どんなに科学技術が発展しようとも、美味い飯は食べたいものです☆
    ここはスープであったまりたいところですね。

    作者からの返信

    >たたみや様

    あたたかなコメントをありがとうございます。

    どれほど世界が複雑になっても、湯気の立つ一杯のスープが人を現実へ引き戻してくれる――そんな場所としてこの書店を描き、宙太のスープには、迷い人を現実へと繋ぎ止める小さな灯を込めました。

    どうぞ一緒に、湯気の向こうでひと息ついていただければと思います。

  • 重厚な文体と丁寧に紡がれる物語に、地脈……まさに脈動が感じられるような感覚になりました。
    ここで行われるアルヴィンさんとタリムさんの静かなる戦いからも目が離せません。
    支持率モニターの微細な変動もリアルでドキドキしますね。
    この戦いの行く末がどうなるのか……また続きも楽しみにしております✿

    また改めまして、ボイスドラマにとても嬉しいご感想と、ギフトまで誠にありがとうございました✿本当に感謝で一杯です😊本年も、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    >はる❀ 様

    コメント並びに丁寧に読んでくださって、有難うございます。
    地脈の脈動や支持率の揺れまで感じてもらえて、とても嬉しいです。アルヴィンとタリムの空気感、伝わってよかった…!更新が止まっていてすみません。少しずつですが、また続きを届けられるよう頑張ります。

    こちらこそ、何卒よろしくお願いいたします。

  • 失礼ながら、久々に読み進めさせていただいた本作。

    読み返すと同時に、ここにきてのバーディへの思いが一気に溢れました!
    そんなところでジャックの動向も気になる……。

    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

  • 金と銀のオッドアイ、神秘的ですね
    でも絡んでくるナンパ男、むっちゃ感じ悪いですね
    さあ、ザマァか!と思いきや
    ベレッタさん!
    カッコいいけどちょっと意味深ですね

  • 第22話 魂への招待状への応援コメント

    視窓はすごい能力ですよね。
    でも、リスクのところの精神的負荷にどうしても不安を拭えません(>_<)

    ミヤビさんなら上手く使いこなせるのかな……

  • アンティークローズに、でも時代がちがう!?
    古代文明と蒸気モダン、スチームパンクみたくいいですね
    でも治安最悪!? 怖し!

  • 白熱の戦いは観客とともに紡がれて
    二人の激闘に観客の心が揺れてます!
    運命はどちらを勝利に導くのかドキドキです♪

    作者からの返信

    >こい 様

    コメントありがとうございます!

    そんなふうに熱く見守っていただけて、本当にうれしいです。二人の戦いにドキドキしてくださっていると思うと、続きを早くお届けしたい気持ちでいっぱいです… … なのに、更新止まっていてごめんなさい…体調を見ながら少しずつ進めていますので、ゆっくり待っていただけたら励みになります…!

    編集済
  • 第16話 月光への応援コメント

    ようやく「戦いと逃亡」の緊張から解放ですね
    月光に引き寄せられるように位置を変えるアーム・ドローン
    人工皮膚の修復!近未来的ですね
    壊れてたって呼べるうちはまだマシだったかもな乾杯
    というセリフはなんだか 何かが起こりそう?

  • 『視窓のリメイク』用語集への応援コメント

    かっこよ!!

    作者からの返信

    >おこのみにやき 様

    嬉しいひと言をありがとうございます!
    用語集は「物語の奥行きを共有したい」という気持ちで書いていたので、そう感じていただけて本当に励みになります。
    世界観を一緒に楽しんでもらえたなら何よりです。

  • 重厚な文体が、ハードSFのような雰囲気を醸し出していますね。ライトノベルという枠を超えた本格SFです。

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。
    文体について迷うことも多いので、そう言っていただけてほっとしました。更新止まっていてすみません……体調と相談しつつ、少しずつ続きも書いていきますね。ゆっくりお待ちいただけると嬉しいです。

    編集済
  • ジャッジ・ロイドのMIRIAM……SFって感じがします。
    かっこいい。
    観客支持率っていうのも、すごくわかりやすくて、ドキドキします。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    読んでくださってありがとうございます!

    MIRIAMと観客支持率、そう言ってもらえてとてもうれしいです。更新が止まっていて本当にすいません…。体調と相談しつつゆっくり続きも書いていきますので、気長に見守っていただけたらうれしいです。

  • データの洪水が映画のマトリックスみたいで格好良かったです

  • 第7話 深淵の目覚めへの応援コメント

    荒廃した世界観だからこそ、ジャックのようなキャラが映えるような気がします。
    こういうキャラがいてくれた方が作品のバランスが取れますよね。

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    ジャックのような一癖あるキャラクターがいることで、重苦しい世界観にもどこか温もりや緩和が生まれると感じています。

    これからも、物語を彩る彼の存在を楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第6話 幽閉された意志への応援コメント

    科学と魔法が交錯する世界観、ドキドキさせられますね。
    ミヤビはアルヴィンとどう折り合っていくのかが気になるところです……

    作者からの返信

    >たたみや 様

    コメントありがとうございます。

    科学と魔法、その境界が揺らぐ瞬間にこそ、この物語の核心があると感じています。ミヤビとアルヴィンは「敵か味方か」では割り切れない関係で、彼女がどこまで踏み込み、何を選ぶのか――その過程を、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第15話 静かなる覚悟への応援コメント

    バーディ、なにを?と思ったら、ひろった左腕ユニット。こういうときはたいてい、すぐ破壊すべきなんですよね… さてどうなりますか…

  • 第8話 迷宮書店への応援コメント

    複雑な路地裏にある迷宮書店ってすごく不思議な雰囲気ですね。
    奇妙な展開から発言なんかを気にすると別世界に行ってしまったような雰囲気さえ感じました。
    また続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    >久良運 安寿 様

    明けましておめでとうございます。
    そして、素敵な感想もありがとうございます。

    迷宮のような書店の雰囲気や、異世界へ迷い込むような不思議さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。これから物語はさらに展開していきますので、またお付き合いいただけたら幸いです。

    どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。