応援コメント

第6話「生命を壊す」」への応援コメント

  • 回を追うごとに夢中になれます。

    そして、この物語に私は『美しさ』を感じます。
    作者様にしか書けない、孤高の美しさ。

    すみません。上手く言い表せ無いですが。

    作者からの返信

    zawa-ryuさん、コメントありがとうございます!
    とても励みになります!!!

    『虎を飼う』は、私が大学生の頃(4年前とか?)に書いた話なんです。
    周りと話せば話すほど距離を感じる日々や自分が孤立していることを確認する過程で、なんとなく「誰かと一緒にいなくとも生きていける」みたいな気概を感じていたのかもしれませんね笑
     その危うくもある雰囲気が、孤高の美しさに昇華されたのかもしれません。