応援コメント

IF85話 出来過ぎている」への応援コメント

  • 報告

    丹波は中学校時代に中学校時代に、早乙女と口論になった際に、

    →中学時代に、が連続しています


    1年の最初の時と同じ位置日ある真ん中の後ろから3番目の席に座ると、

    位置日ある→位置にある


    そういばこの高校には交換留学制度があったな。

    そういば→そういえば


    「それが良く分からないんだよね・・・、絵を書いた人も心あたりが無いって言うし」

    書いた→描いた

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    早速修正致します(`・ω・´)ゞ。

  • サクラは本編の様にサッカー部部長とデキるのか又は押し切って主人公をゲットできるのか今から楽しみですな。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。
     主人公がサクラとの事を考えて行く事で心境の変化していく様子を2年生編でうまく描けたらなと思っています。

     @cbr250popx様に記憶違いがあるようなので記載いたします。当方のキャラの書き分けが上手く出来なかった事や、登場人物が多すぎた為に起きた記憶違いと思います。申し訳ありません。
     本編のサクラもサッカー部部長も脇役も脇役なので読み返さなくても今後のストーリーを楽しむ分に影響はありませんので、以下の文は無視してくれても良いです。

     本編でサッカー部部長とくっついたのは飛鳥リオというピアノがうまい女生徒です。第86話にそのあたりが書かれています。
     サクラは1つ年下の秋山ケイイチロウという母親の月命日に墓前にお参りに行く後輩とくっついています。本編完結後に挿入した第35話にサクラが秋山に気がある事が書かれています。また最終話で「桃井生花店」が「フラワーショップアキヤマ」に変わっていたりします。
     秋山は、IF編でも、お花見の日に桃井生花店にサクラを誘いに行った時に、店内にいるお客様として登場しています。ただサクラは主人公に目がいっていて、秋山を気になる存在として認識しなくなっています。
     田中ミノルと武田カイトの影響により周囲の人達の性格は本編とIF編で変化しています。例えば、本編のユイは天真爛漫でIF編はオドオドしています。シオリが丁度逆です。本編のカオリやサクラは精神的に強く育ちましたがIF編では弱いです。