第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
お高い本数冊分の利益ですな
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
クリン君、イイ笑顔してるなぁ~w
鍛冶以外でこの笑顔したのは久々だよねw
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
コメント失礼します。
もうクリン、完全に報酬より現物支給のほうが嬉しい男になっていて笑ってまう。
神官長からお金を渡されても「いや、それより魔道具を覗かせてください」と心の中で工具を握りしめている。
好奇心が筋金入りすぎる。
しかも本人にとっては覗きではなく、立派な学術的探究。
タイトルの男の子の本能、あまりにも説得力がある。
いや君、それ本能というより職人魂と研究者魂の合わせ技やん。
そしてジュエルーシュの切ると粉砕するの区別がついていない料理技術に対するクリンの絶望と、神官長の「我々が無理だったから子供に頼るのも違ったね」という潔い撤退も好きやで。
無理なものは無理。
世の中、正論だけではどうにもならない修羅場がある。
そこを誰も責めず、笑いに変えている空気が心地いい。
何より、貧しい子供たちが仕事と寝床を渡り歩く生活の中で、クリンだけが稼ぎ以上のものを見つけて目を輝かせている。
生きるための場所が、同時に知りたいを満たす場所にもなる。
この世界でクリンが何を見つけ、何を作り、どこまで踏み込んでいくのか。
今回の最後の「フヒヒヒヒ」が、次の悪戯……もとい探究への号砲にしか聞こえない(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いや、何時も深い所までの読み込み有難い限りです(*´ω`*)
クリン君の男の子の本能は……まぁ特定のジャンル限定で強すぎるキライもありますが(笑)
何にしてもこの子の奇行が独特のアグレッシブさとして楽しんで頂けたのなら書き手としては冥利に尽きます。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
動く魔道具が目の前にあれば、クラフターなら当然の行動ですな
動作確認までできたのはもはや濡れ手に粟どころじゃないですね
金貨出してもいいくらいの儲けだぁね
>オヤジの所で一日働けば一週間(十日)は止り続けられる → 泊り続け
>自ら探しに来たとの頃。 → 来たとの事
>煮炊きは何処で摺ればいいのです?』 → 何処ですれば
>そこまでの代火力が出るタイプの物では無い → 大火力
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君にとっては正に値千金と言った所です(笑)
原始的な構造でどうしようか悩んでいても、あくまでも推測でしかなかった状況なので、現物が見れると言うのはこの時は実に有難い事だったりします。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
あ、誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
クリン君あいかわらず特殊工作員みたいな動きするなーと思ったら、神殿でガチでやってたw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やっている事はスパイ大作戦(・∀・)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
「まぁまぁ、そう言わず。朝に話した時に感じたが君はかなり聡明な様だね。なので手っ取り早く言わせてもらうが、是非君にジュエルーシュ見習い助官に料理と言う物を教えて欲しいと思うのだよ」
「やっぱり言うと思った……ええとですね神官長様。世の中には出来る事と出来ない事があります。そして同様に出来なくはないけどとてつもなく面倒な事もあります」
↑
料理って、意外に一人でやると大変でありますからさ💦教えたほうがいいかもであります('ω')
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普通ならそうなのでしょうが……いや、流石にこの腕前の子に教えるのは一人で100人分作るのとどっちが大変か謎になると思われ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
悲壮な覚悟を持たないと食べれない料理って、ジュエルーシュはどんだけメシマズなんだよw
まぁスラム出身だったりすると味は二の次でまず腹が膨れることを優先してたのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはもう、とてつもなく(笑)
一応ジュエルーシュの料理の腕前は、実在すると有る人物をモデルにしておりまする。家に出刃しかないからとそれで大根を粉砕していた人でございます(´_ゝ`)
ま、リアル知り合いなので武士の情けでそれ以上は言いませぬ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
以前のRYOURIを食わされた神官達の気持ちがささやかながら理解できるなぁ……
シャキシャキと歯応えのある『マッシュポテト』を食わされたっけ……(遠い目)
>僕が作るのならお代を頂く所でですが → 所ですが
>こんな人が料理を使用なんて考えるんです → 料理をしよう
>商売で日常的に料理している物のそれで → 者のそれ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、ワシもシャリシャリ音がするポテサラとか、ボリボリと音を立てるマカロニグラタンとか食わされたことがあります(´_ゝ`)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
「あ? んなもん、切ってから洗っても同じだろぉ? 煮て食うんだから順番なんて関係ねぇだろうがよぉ!」
「最低すぐる! 本当に何でこんな人が料理を使用なんて考えるんですかねぇ、迷惑この上ないっ!!」
「んだとチビ介?」
「大体、根野菜なんて畑から抜いて直で降ろされた物でしょう? 畑の土って肥料だなんだぶちまけられているから雑菌塗れなんですよっ! 何せ野菜が元気に育つのだから菌まで超元気になるのは道理も良い所です! そんな物をそのまま切るとかありえないっ! というか洗って皮を取る位しましょうよっ!」
「雑菌がなんだか知らねぇが、切ってから洗っても同じだろうが。作業台だって後で洗うんだ、最後に水ぶっ掛けたら同じ事だろうがよぉ」
「同じじゃないよっ!?」
↑
え、ええであります💦 雑菌すらも知らないってであります💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、まぁ……一応中世レベルの世界なので雑菌と言う概念がない、という事で……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
ジュエルーシュ、料理にガタガタ文句言うヤツには洗っただけの野菜に塩振っただけのを出してやればいいんだよw
次回から文句言わなくなるからw
…ええ、経験者は語るというやつです
皿に洗っただけの人参2本出された時は途方に暮れましたよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それ、ウチのママンが実際にやりました(笑)
というか、子供の頃に文句いうたら、翌日から冷蔵庫の中に食材が置かれているだけになりました(´_ゝ`)
ま。お陰で自炊に何も困らないオッサンになったのですがね!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
見習い助官殿は美味いものを知った!
見習い助官殿は丁寧にやれば美味しいものを作れると知った!
見習い助官殿は他人の功績を自分の功績にはしない質だ!(きっと)
見習い助官殿は負けず嫌いだ!(確実に)
見習い助官殿は興味を覚えたら突き詰める人だ!(多分)
次回…… クリン君はめんどくせーという顔になる。
楽しみにしています。(予想当たっているかな?笑
作者からの返信
見習い助官はレベルが上がった!
ま、それは冗談ですが(笑)
一応今の所ジュエルーシュは「食べる方では」味が変わる事を学習しましたが、じゃぁ自分でそれがやりたいか、と言えば……
という所でしょうか(笑)
でもクリン君が「めんどくせー」となるのは間違いないかも知れませんが(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
やはり、鍛治をって言うか、物作りをしているクリンが良い!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂けていると筆者としては嬉しい限りです(*´ω`*)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
「目を話せないでいた。」
むしろ目は口程に物を言う状態w
作者からの返信
おっと。
直しきれていなかった(/ω\)
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
それは料理と言うにはあまりにも大雑把すぎた
具が大きく、分厚く、重く、そして大雑把すぎた。
どこかのナレーションが再生しちまったい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うん、ワシもあの料理工程書いていたらそのフレーズが頭に過っちゃったのでこのタイトルにしてみたのですよ( ´艸`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
ああ、クリン君がRYOURI を見かねて料理をしてしまうんですね
んで、それがこれまで食ったことないくらい美味いものになったので、今後もよろしくおねがいしますされちゃうんですねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
………………
うん、思わず色々ネタバレしそうになった(笑)
アブナイアブナイ( *´艸`)
次回をお楽しみと言う事で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
お、次回は飯テロ回かな?
それとも鍛冶回か…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
フヒヒヒ。
次回をお楽しみに(´▽`*)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
うーん?
何か、この見習い助官殿は、クリンくんと性格や得意分野など、ほぼ全てが正反対のような?
もしレギュラーキャラになるなら、凸凹コンビの良い相棒というポジションになりそうな?
作者からの返信
…………
の、ノーコメントで!
ちぃ、これだから勘の良い読者は……
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
ジュエルーシュ、結構属性多いなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実はですな……ジュエルーシュ、属性はとても大きいのが1個乗っているだけで、後はそれの差別化の為のフレーバーでしかないのですよねぇ……
で。
その属性バラしちゃうと色々とネタバレしちゃうので、後でのお楽しみと言う事で(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第608話 それは料理と呼ぶにはあまりにも大雑把過ぎた。への応援コメント
「うぅん……口は悪くても一応神官……助官で見習いですが。それでも信者と同僚の為に食事を率先して作るというその心意気は認めます」
↑
神官って、本当に大変そうでありますね💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、特にジュエルーシュの場合は見習いなので、とっても大変でございます(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
神像作って奉納とか・・しでかしそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
残念、今回はそれしないのですよ。
多分次話を読んで頂ければ理由はわかるかと(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
なるほど
キチンと自分で考えて強かに生きてる子ならクリン君とは相性がいいね
>大人しく兄妹の後を突いて行く事にした → 着いて行く
>その様子に気が付いたのが再び肩越しに視線を → 気が付いたのか
>礼をする為だとしり苦笑を漏らす → 知り苦笑を ここは漢字でしょ
追加です
>この町に来てそんなに立ってなかったか → 経って
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君は自分もそうなので、自力で何とか仕様とする人間は気に入る傾向があります(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
一部表現を変えさせていただいていますが有難く修正させて頂きましたm(__)m
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
お、業突く張りオヤジに続いてこの兄妹もクリン君的には強かで逞しく生きると好評価を貰ったのかね
好ましい人物っていうよりは嫌いじゃないって感じかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君は最初の村が村でしたので、道理が通じる強かさと言うのは割と大好きな傾向に御座います(´・ω・`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
「成程……流石この町で生きる孤児。神殿すらも利用できるなら利用しようって考え、嫌いでは無いです。こう見えて色々と強かに生きているって訳ですねぇ」
↑
使える物は、使えといった感じでありますな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
立っている者は親でも使えと言いますからね(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
神殿って聞くと厄介そうなイメージがあるのは現代日本人の感覚なのかな?
それとも数多くのなろう系作品で悪徳・強欲のテンプレ展開があるせいなのか…w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界の神殿は古代ローマ時代の多神教時代をモデルにしています。
その為一神教の教会系よりも権限が弱いです。というよりも神が多いので権力が分散して互いに互いを牽制しているのでそこまで無体な物ではありません。
また実際に神が食べ物がおいしくて思わず声を掛けちゃう位に近い所に居ます(笑
ですので強欲やったら物理で神罰が来ちゃいそうなので、割とつつましいです。なろう系の中では確かに異質かも知れませんなぁ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第607話 孤児達の生存戦略術。への応援コメント
神殿は身寄りの無い子供達を公平に見ているということですね。
グループのリーダー(またはOB)が自グループに入っている子供達に対して仕事を優先的に斡旋する事は温かく見守るけど、もし他のグループまたはグループに属さない子供に対してあからさまに阻害(または危害)を加えようとしたら "滅っ!" とお叱りをするくらいは、公平に。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本神殿は公平である事を旨としています。
そして子供達がグループを作れると言う事は自衛自治が出来ると言う事で自分達だけで生きて行けるので無所属程に支援の必要は無いと考えています。
そして、悪さをしたら「神に代わってお仕置きだ」と言い出す程度には公平です(・∀・)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
セルヴァン様が泣き言愚痴る為に待機してるよな・・・。
これ以上向こうの信仰神を呼び寄せないでと・・・。
サブタイトルは08のOP・・・?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実の所、劇中で明記していませんがセルヴァン様が大変になるのはこのタイミングかもう少し後の予定ですので、今ならまだワンチャンセーフかも(笑)
そして、実は最初は「嵐」に掛けただけの「出会いは突然嵐の様に」にしていたのですが、それだとタイトルで出会いがある事がバレてしまうので頭悩ませていたら「あ、嵐繋がりならアレでいいじゃん」と某MS小隊の曲名をお借りしました(笑)
でも後で考えたら曲名自体とはそこまで内容被ってなかったよ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
ついに神殿行くんか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とうとう、ちゃんとした神殿に行く事になるかも知れませんな(すっとぼけ
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
クリン君が魔道具を作るとまず魔法文字が文体から違ってくるのか…
文字をヘタに書いたからバレないなんてことも無さそうだしなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今の所、文明の流れが同じであるのなら基本構造、基礎設計は似て来ると言うスタンスで何とかその通りになっていましたが流石に魔法関係はそうもいかなくなってきている模様(´・ω・`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
これまでなら作りたいものの為に必要な道具を作るための道具を作る原始的な道具の作成ってのが多かったけど、今回は現地の魔道具が原始的とか状況が悪化してるしどうするんだろw
いつもの不足しているモノを変態技術でカバーって手段が使えないのは厳しいよね
魔道具じゃトーマス兄貴の技術も使えないだろうし
この兄妹に連れていかれた先で何かヒントになるものがあればいいんだけども
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに状況は悪化していますね(笑)
中々クリン君の思い通りにはさせてくれない世界でございます(´_ゝ`)
流石にプリケツのニキでも魔道具にまでは知恵はありませぬからなぁ(笑)
まぁどうなるかはお楽しみと言う事で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
例の作品といえば現地回収機のEZ8
クリンくんはいつでも現地改修してるし、お似合いやな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今の所、作った物は大体改修していますからねぇ……
言われてみれば確かに(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
そのー夢を諦めないでー
そして時が経ち、夢を忘れた古い大人(地球人)になっていくのですよw
さて、この兄妹の強引さ、どっかのバカを思い出して懐かしいなぁ
>唐突に洗われた頭二つ——もとい → 現れた
>無収入よりはいいよいね!」 → いいよね!」
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさかアニメじゃないにまでつなげて来るとはやりよる(´_ゝ`)
あ、誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
「そうなんだよなぁ。向うは毎日雇って貰うとその分仲介料持っていかれるしなぁ。そう考えるとあの業突く張りのオッサンのがナンボかマシなんだよなぁ。昨日の買い取りは少し良かったしな!」
「そうそう、アタシも少し良かった! これも君が集めてくれたのが質が良かったお陰だよ、ありがとうね!」
↑
おおであります(#^.^#)信頼されているから、仲介料取れるより、こういった信頼関係がいいでありますよね(#^.^#)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
このオヤジの所はそう言うマージンみたいな物を許さないので、そう言うのが嫌いな子供達には受けはいい様子です。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第606話 嵐の中で輝いて。への応援コメント
陸戦型クリンくん。(このコメントはタイトルを見て反射的に書いています)
なお、その影響か、脳裏でLLコンビのイメージがミケルとキキになっています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言えばきらめき撃ちに近い事やっていたねクリン君(´_ゝ`)
ま、ミゲルよりも更に若いんだけど解らなくもない(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
一応食い止めガキのライフラインも自認してるから根っからのクソヤロウではないんやね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応このオヤジは経営者ですので、理不尽な部分もありますが根っ子には「利益」と「商売継続」があるので、一応芯は通っておりまする(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
(゚_゚ )自分用のはなんとかなるとは思うのよね………………売れないだけで………………
あとは、火打石の世界にライター持ち出してバレないかの問題が………………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。自分で隠れてコソコソ使う分には何とかなるかもですが、商売を考えたらそのライターの懸念があるのですよね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
近代制度としての特許は技術を秘密にするもんじゃなくて、逆に中身を公開するための制度(公開するが法的に発明者の権利を保護する)です。
まぁ、中世的なギルドとかツンフトとか座とかの意味的な特許でしたらおっしゃる通りかもしれません。無粋なツッコミで申し訳ない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何処かで特許関係の話に触れていましたっけ……
最近ちょっと記憶力に自信が……(ノД`)・゜・。
特許は権利を守る為の制度である事は承知しておりますので、何処か解りずらい表現をしてしまっているかもしれません。
そこは申し訳ないと思いますm(__)m
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
なるほどなぁ
ドーラ婆ちゃんの所に設置した浄水器の様にごまかせるならともかく、魔道具じゃそれが無理っぽいのか…
出所を誤魔化せそうなところと言ったら魔法の私塾にいるおっさんズか謎のポッター村か…w
いっそのこと変態技術を駆使して魔道具を作り上げて、ドワーフ達に見せつけてNDK(AA略)と煽ってみるるとかw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなのですよね。クリンがバラした範疇ですと、その辺りしか取れる道筋が無いのですよね。
ただボッター村式として押し通すにしても、いいわけが出来ない位にガッツリと異質な技法になってしまうので、頭を悩ませている所です。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
ありゃ、魔道具の技術もHTWより遅れているのか
色々なシーンで技術が原始的な描写があったけど、魔道具とかのファンタジー部分はマジカルな力が働いてHTWに近い技術水準かと思ってたw
そんなテンプレ展開がこの世界におきるわけないのになぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこだけ突出している、と言うのもそれはそれで不自然なお話になるかと。
ただ原始的過ぎてもそれはそれで不自然であるのですけどね(´_ゝ`)
その辺のバランスは難しいです。
ま、テンプレが通じないのはその通りなのですが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
技術が隔絶して使えなくなってしまうとは、正しく頭痛が痛いですなw
>古代魔法文明全盛期になると大分洗礼され、 → 洗練され
>PCでも作れるが技術的にかなり難しく → NPCでも ?
>ヒイラギとかトリネコを使って、 → トネリコ(2カ所)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
隠れて自分だけで使うなら何とでもなっても商売にするのにはどうしても不都合が出てしまっている状況ですかね(´_ゝ`)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
・魔力を流しやすい「魔導流化銀」
・従来の魔導硫化銀
・安定性と量産性を高めた魔琉銀
流と硫と琉の使い分けのウンチクに期待
作者からの返信
ハーッハッハッハッ!
お任せあれ!
ガッツリと変換ミスでございますぞ(*‘∀‘)
何で変換する度に別の流が出て来るんだろうねウチのワード!
と言う事で修正いたしました(ノД`)・゜・。
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
『音声ではなく文字入力の魔法』
↑
ある意味、パソコンと同じ感じでありますな(*^^*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、魔法の時も同じでしたがこの辺りはC言語をモデルにしております(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第605話 魔道具四方山話。への応援コメント
この世界の魔道具の技術はどのくらいかな?
HTWと同じくらいかな?それとももっと進歩していたりして……
……と、ワクワクしていたら超原始的レベルに留まっていて、しかもその有様なのに(クリンくんが大嫌いな)ドワーフたちが既存権益を占有して新規参入を阻害している、と。
ある意味魔法の時と同じだけど、既存権益占有・新規参入がほぼ無理、というあたりでより状況が悪い、ということで。また期待していた分、反動も大きかったと。
なーんか、速やかにこの国から離れて、魔道具が普及しきっていない所で「ポッター式魔道具」を出す方向に切り替えそうですな。
……しかしっ!ここで強突張りオヤジが思わぬブレイクスルーをっ……(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリンにとってはこの状況ですと、大っぴらに魔道具を作って売る事が躊躇われる状況です。
魔法までは「解釈違い」で何とか済む範囲ですが、魔道具はこの状況ですとHTW時代その物の魔道具を作らなければならず、同時にまだ様式が知れていないので作るにしてもHTWの様式がダイレクトに反映できるのか、と言う所も調べなくてはいけなくなってしまっています。
そしてそれをやってしまうと、明らかに根本的な違いがある事が調べればバレてしまうので商売に使えない、という状況です。
オヤジにもバレたらやばいでしょうなぁ、今は(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第604話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲、二戦目。への応援コメント
そろそろ、中の素材と、魔法陣と回路の精査を始めるようだなー
これで魔法陣が魔法を使う時のと同じで、回路も対して難しくなかったら、逆にキレそうな………………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……む。
中々鋭い……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第604話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲、二戦目。への応援コメント
拠点作ったし本格的に行動開始かな?
魔導回路や魔道具の調査だけじゃなく素材まで回収できるなんてお得ですなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
次回辺りから本格的に行動開始する予定(・∀・)b
拠点と言うか作業場かな(笑)
確かに素材も集められますが今の所炉とかスプリングハンマーとか無いので、金属関係は集められないので、今の所そこまで重要では無いかも知れません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第604話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲、二戦目。への応援コメント
むぅ、このオヤジ業突く張りとツンデレのギリギリのラインを攻めている様に見えるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……あれ、このオヤジ愛されキャラにジョブちぇんじした!?
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第604話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲、二戦目。への応援コメント
「信じられねぇ……確かに組み立てるだけにすれば作れるかも知れないが、何でこんなもんが十歳になったばかりのクソガキ一人で建てられるんだ!?」
↑
おじさん、スカッとみたいに人を見下すのはやめたほうがいいかもであります💦 クリン坊ちゃんはいろんなものを作ったのでありますから💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石にこのオヤジはクリンの様な第四の壁を超える様な超能力を持っておりませぬので、そこを知る由もありませぬ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第604話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲、二戦目。への応援コメント
アップが終わりましたね
いよいよ本領発揮ですな
>一日だけで建てやがって言うのか → 建てやがったって言うのか
>譲る形で鐵だって貰いました → 手伝って
>オヤジの予想外の講堂で見事に → 予想外の行動で
作者からの返信
はい、入念なUPは終了した模様(´_ゝ`)
ギアは最初からトップにぶち込んでいる様子ですw
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
ハハッ!呑まなきゃいいジャナイ!(鬼
作者からの返信
……いや、ワシの唯一の娯楽なのだから許してくれろ……
いや、ゲームだのパチンコもやるけど毎日じゃないし!
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
鐘の亡者
面白い亡者が出来上がってますwww
作者からの返信
あの鐘を鳴らす亡者が出来上がったようです(´_ゝ`)
あ、もう修正させていただきましたm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
]_・)なんなら、自分用に新しく籠を作るのもいいのかもしれない………………
きっと、横で顎が外れる?くらい口を開けてガン見するww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いやぁ……章の冒頭でもっとエグい事やっているのでその前振り(後振り?)なのですが……
意外と気づかれない物だなぁ(笑)
ま、どうなるかは直ぐに出て来るのでお楽しみに。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
業突く張りオヤジの方がクリン君荷車を買い叩こうとした奴らより好ましいよねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うん……なんか意外とこのオヤジ好感度高いな……
やっぱ最初の村長と違ってクリンに苦労させられているせいか(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
言ったことをやらせてみる、まで行かない所がまだ強突く張り度が甘い所かもなー?(笑)
まぁ、最初の材料をクリン持ちにしたら交渉がクリンペースになるし、逆に自分が出して失敗されるのも癪だ……で、自縄自縛しちゃってる雰囲気がしますが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本、この業突く張りのオヤジは子供の事を信用していません。なのでこの様な感じになっておりまする。
ま、細かい理由は後程と言う事で(。-∀-)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
クリン君の潜入工作員並みの技術、また上がってるのかw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい。この少年は前世で「動ける間にあらゆることを楽しむ」と言う行動をしていた為、これまでの経験を全部ぶち込んで何とかしてしまうと言う方法に長けています(笑)
ですので安全確保と材料確保もどんどん一見無関係と思われる技術をぶち込んで行っているので、どんどん始末に負えなくなってきています(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
頑張れ強突張りオヤジ!負けるな強突張りオヤジ!!
遠くで妖怪ババアや嫁の尻にひかれているオヤジ、その他もろもろが生暖かい笑顔で歓迎しているぞ!(古神様は新神様の教育で忙しいから見ていないだろうけど)
でも、まだまだ本気を出していないぞ、というか、籠を作れるという自己申告をスルーしたのは悪手だぞオヤジ。(間違い無く)
作者からの返信
……
あれ!? 意外とこのオヤジ好感度高い!?
クリンとバチバチしているせいか!?
あ、でも悪手をしているのはその通り(´_ゝ`)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
内緒でカゴを作って買い取らせるのかなぁ、嫌味ったらしく
>都合よく儲けが出る背筋ばかりでは無いので → 廃棄品ばかり ?
>この業突く張りのオヤジは鐘の亡者と見なされ → 金の亡者
>食い詰めた浮浪者の様な物を率先して → 者を率先して
作者からの返信
感想ありがとうございます。
残念、流石にそれは無いです。と言うかクリン君は既に劇中でもっとエグいことしています(笑)
ま、直ぐに出て来るのでお楽しみに(´▽`*)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第603話 金銭的強欲 VS 技術的&知識的貪欲。への応援コメント
「ぐぬっ……だ、だがクソガキが集めた籠が何時までも解体場に置いてあるのは邪魔なんだよっ! 解体に分別作業がしにくいだろうがっ!」
「でも僕は『一度に買い取るのは籠一つ』と言うルール自体は守っていますよね。ですので買い取らないルールを作った貴方が悪いだけで、僕にそれを言うのは間違いだと思います。そもそも『買い取るまでに籠を一杯にしていないと買い取らない』と言ったのはオッサンです。用心して前もって集めておくなんて此方としては当然の対処でしょう」
↑
ここまで言い争うって、何気に議論ができるでありますよね('ω')
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。ですが経営者に雇われ人が議論吹っかけるのも中々の構図だと思います(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
強突く張りのおやじ、乙ww
でも、くりん君にOKを貰った書類だから、何かあって政府が来ても大丈夫ww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実の所、中世時代って書類関係には結構厳しい物が有ったりします。書類の不備から内乱とか戦争に発展したケースもありますし。
特にオヤジの様な小規模なこうばだと簡単に営業停止喰らったりしますし。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第601話 誰にでも苦手な事の一つや二つはある物である。への応援コメント
金を払って買って、分解するのも、元が高いから手が出ないしねー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一つ二つだけならそれも候補に挙がるかもですが、流石に何種類もの魔道具の構造を知りたい場合はあまり現実的ではないですからねぇ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
分解修理はヒューマンでもやってるのかー
それって、ヒューマンでもきちんと修行したら斬新なものを作れたりするんじゃ………………
思うに、ゲームのドワーフプレイヤー、運営にそんなクレーム入れたら、種族特性、無くされたりするぞww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言えば最近あまり書いていないので忘れられがちな設定として、
「この世界は文明の進歩が停滞気味」
と言うのがあります。なので、あまり斬新な物と言うのは求められて居なかったり(笑)
ま、だから停滞しちゃったりしているんですが。
そして、MZSの運営なら多分プログタム変更する位ならクレーム入れたPCを片っ端からBANしていくかと(笑)
あー、孤児だと文字読めないのがデフォだから業突く張りオヤジの手法でも通用するのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、基本読めませんし書けませんから、親父の方法なら行政に目を付けられずに最低1ケ月は子供を格安で働かせる事が出来る上に補助金と税免除を受けられます(笑)
強かなオヤジでございます。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
む?「魔法的効力のある書類」とな……?
ここにクリンくんの「魔法的効力の書類への付与とは?」という解説が入りそうな予感。
あと、抉って広げるだけでなく、意図的に抜けている所をしっかりと指摘した上で一見公平に校正をした上で、しっかりとバックドアを仕込むのがクリンくんと見た。
そして、そのバックドアを見過ごしてきたら朗らかに笑ってそのままにし、見破られたらニヤリと笑って交渉を始めそう。
……そこまでやらずとも、既に抜け道は見つけているでしょうが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ええ、多分その辺りの解説も入ると思います。
後、今回のクリン君はあくまでも魔道具の中身を調べるのが目的であり、契約の細かい部分はそこまで問題にしていません。実の所このオヤジの給金は他よりも安め設定です。その代わり契約書で拘束して利益だけ毟り取る、と言う様な詐欺まがいの手法が取られていないので儲けよりも知識優先にした結果サインした、と言う感じです。
ただ、仰る通りに抜け道はもう見つけています。
と言うかこの章の冒頭でもうやっていますので(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
業突く張りオヤジvsボッタクリン…ファイッ
作者からの返信
どっちが相手の財布により大きなダメージを与えるのか、の下剋上マッチの開催!!
編集済
口煩いが珍しくクリン君が信用できるって言うぐらい相手しやすいんでしょうね
>そうでは無い物も勿論いる。 → 者
>向うは禄に仕事が無いか → 碌に
>それともその犬っ頃が牽いている → 犬っころ
>多く雇う方が現税率が高く出来ます → 減税率が
>出来高だけで採用している様な無い様に → 様な内容に
>何だこの以上に頭の回るクソガキは → 異常に頭の回る
>来月になったら絶対に買い越してやるっ → 絶対に解雇して
>目ぼしを今の内に点けておきましょうか → 付けて
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君的には書類がしっかりしている=他人を縛るだけじゃなくて自分も縛られる、と言う事なので金銭取引においては信用できると考えた様です。
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
「おいガキやっぱりお前はダメだ。そこまで頭と口が回るのなら他所でも食っていけるだろ。だから別のガキを雇う為に……って、ああっ! この、勝手に書いてんじゃねえ!?」
↑
態々別の場所を勧めるって、よほど舐めているのかでありますか、もしくはもったいないと思っているのかなであります💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ……元々食い扶持の無い孤児をかき集めて仕事させようって時点で相手を↓に見ているのは確かです(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第601話 誰にでも苦手な事の一つや二つはある物である。への応援コメント
あー、同業者というか孤児ががおおくて苦労してるのかクリン君
ここはまず屋台を開いて孤児に繋ぎをつけて仲間に入れてもらうとか、ヨタ話で引き込むとかしないとダメなのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……クリン君が子供グループの仲間に入れてもらう……うん、光景が全く思い浮かばない時点でハードルバカ高いと思われ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第601話 誰にでも苦手な事の一つや二つはある物である。への応援コメント
クリン君ぼっち気質だからなー
自分の好きな様にやりたい事をやる以上しょうがないね
それにほら、クリン君には大きなおともだちが多いから…w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
思わぬクリン君の弱点(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第601話 誰にでも苦手な事の一つや二つはある物である。への応援コメント
ボッチ気質が最大の弱点……
まあ仕方ないかぁ、筋金入りだし
>冒険者の成り手の補充として虎児は実に安価で → 孤児は
>集めやすい時期冒険者候補だ。 → 次期冒険者
誤字
ワードのIMEの学習機能のせいでしょうかね
Google先生に「 ワード IME 誤字が多い 」で検索してみてはどうでしょう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
振り返ってみるとクリン君、子供相手にはコミュ障に近いんですよねぇ(笑)
モリーン相手に「ちゃん」では無く「さん」な時点で子供には大不評ではないかと(・∀・)
そして誤字報告ありがとうございます。
と言うか、これだけ孤児孤児書いているのにこの急に虎児を突っ込んで来るウチのワードどうにかなりませんかね(´_ゝ`)
と言う訳で有難く修正させて頂きましたm(__)m
第601話 誰にでも苦手な事の一つや二つはある物である。への応援コメント
「お前だってチビだろぉチビチビっ! 僕はまだまだこれからなんだよぉっ!」
「ばっ!? お、俺だってまだまだコレからなんだよっ! 良いから出てけっ!」
↑
傍から見たら、可愛らしい喧嘩であります(*^^*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……ま、ここだけ見ればねぇ……(・∀・)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
セルヴァン様めっちゃ大変(笑)
少名彦あたりがもう小人族にしれっと混じってたり⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面白そうではありますが、神様の性質として考えた場合、あの神様が顕現するとすればテオドラの所が第一候補になるかと。
今の所、酒と薬が絡んでいるのはテオドラだけですし。多分セイロン・ガーンの神様とか呼ばれるのではないですかね(´_ゝ`)
ただお祈りする規模で考えたら出て来るにしてももう少し後になると思われます。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
600話おめでとうございます㊗️
これからドワーフとどうなっていくのかな。
でも、きっとgoing my wayなんでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうでしょう。今の所一方的にクリン君が嫌っているだけで、しかも近づこうともしていないのであまり絡みが無いまま進む気もしますが(笑)
まぁどうなるかはお楽しみと言う事で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
そらHTWの運営ならドワーフ優遇なんてしないだろw
漢の条件が「気合」「努力」「根性」なら、クラフターの条件は「技術」「道具」「設備」なんじゃなかろうか?
隠し条件で変態的熱意とか変態技術とかはあっても、種族はないだろー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この、MZSの変態技術者に対する信頼性の高さヨ……
HENTAIに対して誠実である部分は見抜かれまくっていますな!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
作者さんはMMO等で散々「俺様大正義」なプレイヤーに煮え湯を飲まされているとみた。
ナーフしろと大騒ぎする、声が大きい一部のプレイヤーに対して毅然と反論をして却下する運営は良いですね。(明後日の方向を見ながら)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さ、さぁ何の事でしょう(´_ゝ`)
さ、作者は……本当にゲームとか新へtがg場……くっそ、動揺してタイプミスった……
と、ともかく!
毅然とした運営と言うのは何処の世界でも最高なのは間違いない(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
つまり、魔法塾の時みたいにその内魔導具造りも他の種族に教えてドワーフを泣かす未来出てくると・・・
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さぁどうだろう(しらばっくれ9
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)mq
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
600話おめでとうございます
HTWのドワーフって種族、もしかして初心者用逃に下駄履かせてもらってる感じなんですかね?
あの変態企業が種族ボーナス付ける理由、そのぐらいしか思いつかないんだよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そして何時もお読みいただき感想までありがとうございます。m(__)m
とうとう600話です(*‘∀‘)
そして、ちょっと説明不足ですが、実の所ドワーフは「作る物に対しての下駄を履いている」だけで、クラフトスキル全般に下駄がはかされている訳では無いです。
その辺は腐っても変態でもゲームメーカー、鬼のバランス調整で種族ごとにメリットデメリットが存在しているだけです。何かメリットがその種族に有れば、デメリットも同時に存在している、と言うだけだったり(笑)
ドワーフ族も、製作物に補正が付いて器用度が高いですが、代りに「スキルの成長速度が他種族よりも数%悪い」と言う特徴があります。また、ステータスが軒並み製造関係が高めですが「製作物の成功率」にはあまり関係が無いです。
他種族も大体そんな感じでメリットとデメリットがあります。
が。
実はヒューマン族だけは、ステータスの優位性が一つもない代わりに劣る物が一つもなく、スキルも補正が何一つない代わりに-もひとつも無かったりします。スタンダードど真ん中、それがヒューマン(笑)
ですのでスキルレベル次第、プレーヤの発想自体で最初からドワーフにも負けない物を作れる様になっていたりします。そこは他の種族も実は同じです。
ただデメリットもメリットも存在しないので他の種族に比べれば特化させたら-が無い分強みがある、と言う所です。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
開門ダッシュで理想郷を目指せ!
と、暴走モードが継続中なんですね
クリン君らしいわ
>金色プロレスラー体系の骸骨マントの様な → 体型 or 体形
>まるっとあ余す所無く隅々まで見て調べる → まるっと余す所
作者からの返信
感想ありがとうございます。
らしいと言って頂いて冥利につきます(笑)
どれだけ流れがクリン君らしいか何時も苦心しているので(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第600話 浪漫街道、お散歩中。への応援コメント
「この国の魔道具は輸出もされているんだ。だけど基本修理が出来ない様になっているから、壊れた魔道具はこの国に送り返されて修理なり交換なりされるんだよ。で、外国への販路にある国境沿いの町とか村に、そう言う外国から戻って来る魔道具を集積している所があるんだよ。で、そう言って集められた魔道具はその町や村で修理や解体もされている。本格的な修理は中央まで持って行くが簡単な物や使い道の無い物はその場で解体されたり修理されたりするから、そう言う町村だと人族とかでも普通に魔道具関連の仕事がある」
↑
魔道具の修理って、意外に七面倒な感じでありますよね💦 ある意味特許みたいな感じでありますかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お、流石でございます。技術が流出しないように制限している為に、実は修理も中央以外だとあまりできないと言うデメリットもあったりします。
ですので、ドワーフ以外にマトモに修理出来ないと言う意味でも特許というのは間違いでは無いです(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
前世のゲームで厄介なドワーフでもいたのかなww
ゲーム内でも、ドワーフは細工物と鍛治をメインにしてたとして、ゲームである以上、師事する熱意と根性があればいつかは師事出来はするものとして………………
あれか?手土産に酒を持ってったら、延々と酒を作らされて鍛治を出来なくなってキレたりしたか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うん、やっぱり皆様にはゲーム内での話なのはバレまくっていますな(笑)
一応、HTWがクラフターメインである、謎ゲームと言う事を考えて頂ければ、そこに種族的にクラフター特性突いているドワーフがいたらどうなるか、と言う話で……
ま、詳しくは次話をお楽しみにっ!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
「いいのですよ。技術的に重要な部分は全部ドワーフに抑えられている(見たい)なので、同族ではない僕が行った所でどうせ教えてなんて貰えませんから」
(みたい)
作者からの返信
おっと。ご指摘ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
あー、HTWでドワーフに腕自慢されて煽られた感じなのかな?w
しかし待つんだクリン君
この世界のドワーフ、不器用で意志薄弱と言うか気弱で、ソレを誤魔化すために常に飲酒してるけど実はお酒に弱いかも知れんよ?w
テンプレ通りじゃない世界だし、テンプレドワーフとは違ったりして
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しかし、皆様にはしっかりとHTWが理由とバレてしまっていますなぁ(笑)
他のゲームも有るのに(笑)
まぁ……この世界はテンプレ通じないので、クリン君のドワーフ嫌いも治るかも知れませんね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
HTWで何かひどい目に遭ったのかね?
そういやリアルでも刀鍛冶シミュレーターができるとか…
作者殿が参加しそうな予感w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ジャパニーズソードスミスですな(・∀・)
勿論注目しているでございますよ!
……今は書く方で忙しくてどこまで追えるか謎ですが……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
いえ、先程も言いましたが僕が『ゴブリン族』を目にしたのは初めてですので。僕の村では一週間(十日)風呂に入らない人間とかザラでしたので、綺麗好きな事に驚いただけなのですよ」
「そうか……? なら良いんだ。そういやボゥズも旅の途中にしては身綺麗だな……服装は奇妙だが。だが同じ綺麗好きとして気になるってのは解るぜ」
ニッコリと笑いつつ平然と「デミ・ゴブリンはゴブリンじゃないと言うのですから嘘はついていません」とばかりに言うクリンに、宿屋の店主は矛を収め再びゲギャギャと笑う。
↑
ドワーフ族でありますかー('ω')やっぱ、職人と言えば、ドワーフ族であります('ω')
ゴブリン族でありますかー('ω')モンスターの一種かと思ったら、デミもいるのでありますね('ω')
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ファンタジー世界で職人といったらやはりドワーフは外せませんからね(笑)
そしてウチの世界ではゴブリンより先にデミの方が出てきています(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
HTWでドワーフに悉く門前払いを喰らった挙句、新しい技術を編み出したら問答無用で「その技術はドワーフが管理するものだ」って奪いに来たとか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお、近いかも知れません(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第599話 王都へ向かう道中での出来事。への応援コメント
HTWの中でドワーフ達に何かしらの依頼をしようとしたら、その流れで酒宴に巻き込まれ、何故かレーティングを無視して散々飲まされた上に鍛冶談義で口論となって、殴り合いになった上に頭の上からゲ○を吐かれ、そこまでして勝ち取った約束を翌日ケロリと忘れ去られていて「細かい事は気にするな!」と言われた…… とかかな?(絶対に違う)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うん、見事にドワーフ嫌いの原因がHTWであるとバレていますな(笑)
流石にゲ〇を吐かれたりはしていませんが、それなりに酷い目に会っている様子。ま、詳しくは次回で(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第598話 ところがギッチョン、転生少年は何処でも逞しい。への応援コメント
回収屋のオヤジ、短期間で利益あげることしか考えてないっポイなー
リサイクルしても二束三文でしか売れないって自分でも言ってるぐらいだ、似たようなことやってる同業者多いんだろうな
廃材から部材取り放題とは、クリン君笑いが止まらなそうだw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
詳しい事は本編でかきますが、この世界のこの辺りの時代の回収業は「まだ生き残っている物を探し出す」と言うのが多いです。
簡単な修理で直せたり、生き残っている部分を取り出したり、位の物でクリン君の様に使える物を根こそぎ、と言う事はあまりしない感じです。
なのでクリン君には笑いが止まらないのはその通りかも(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第598話 ところがギッチョン、転生少年は何処でも逞しい。への応援コメント
相変わらず強かにやってるようで何より
それでこそクリン君ですなw
>他の町からはそう呼ばれ呼ばれていて、 → そう呼ばれていて、
>その制作が浸透している為に → その政策が
>魔道具を魔道具垂らしてめている部分は → 魔道具たらしめて
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今更扱いが悪い程度で変わるクリン君では無いみたいです(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第598話 ところがギッチョン、転生少年は何処でも逞しい。への応援コメント
おや、久々の不遇な扱いをされているのかクリン君
廃棄物狙いで契約を結んだっぽいけど
地元の人間の紹介無しじゃまともなところに入り込めなかった感じなのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うむ、ここでも読まれていますねぇ(笑)
まぁ詳しくは次話以降と言う事で(。-∀-)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第598話 ところがギッチョン、転生少年は何処でも逞しい。への応援コメント
廃棄物集積の町、と。
まーたクリンくんはずるずると居座り続けそうな。
頑張れ強突張りオヤジ!クリンくんを早く追い出せ!ww
……まぁ、ある程度の素材を確保し、廃棄された魔道具から基礎原理を読み取り、自分の中の理論と整合性を取れたら出て行きそうではありますが。
作者からの返信
ありゃ、ばれてーら!
この段階でまさかそこを読まれるとはっ!
ええ、そうですとも、でなければクリン君が今更こんな環境に甘んじる訳無いですよねぇ……
くぅ、流石古参の読者、クリン君の行動パターンがよまれとう……
第598話 ところがギッチョン、転生少年は何処でも逞しい。への応援コメント
それらの廃棄されて回収された武具に道具類は捨て値で買い戻され、この様に国境付近の町や村に集積されて行き、その回収された廃棄品の中から再利用できる物をかき集めて中央や近隣の町に送る。
↑
掘り出し物とかもありそうでありますよね? 機械や鉄があれば是非であります('ω')
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ええ、クリン君にとっては雇い主はアレですが、環境的にはストライクど真ん中でございます(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
クリンがお断りしているってだけで補填しないのは通るんか?
作者からの返信
おっと(笑)
まさかこの段階でそこに突っ込まれるとは(笑)
ええ、補填云々はこの時、地球の神々は元よりセルバン神も全く気にしていません。
多分その辺りは後に出て来ると思うので今は返答を控えさせていただきます((´∀`))
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第596話 閑話64。 真、神の誤算。 前編への応援コメント
イザナミ様が産んだ国そのものが神域みたいなもんやからこっちでは神の皆様面白おかしく過ごしてらっしゃるでしょうしね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうでしょう(笑)
そうなら嬉しい限りでございます。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
面白かったー(//▽//)
いやー、いいよねー日本の神様
お米も少しづつ、食べ物として認識されてきてるし、そっち系の神もこっそり来てるかもねー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
親しみやすさではNo1だと思っています、日本の神(´_ゝ`)
お米の神様も日本米作る様になったらそのうちシレっと来ていると思います。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
コメント失礼します。
セルヴァン様、今回ばかりは本当にご愁傷様です。
いや、笑ってしまうんですが、これ完全に“認めたら負け、認めなくても詰み”の神様版・四面楚歌ですよね(笑)。
しかも相手が穏やかな口調で正論を積み上げてくるタイプなのが恐ろしい。
怒鳴られるより逃げ場がないやつ。
そして何より好きなのが、異界の三柱が「戦争したい!」だけではなく、「この世界の新神になれるなら、久しぶりに世界の営みに関われる」と嬉々としているところ。
長い年月を生きた神々が、権能を削られてまで新しい世界の一員になることを楽しんでいる。
その感覚が妙に人間臭くて、壮大な神話なのに、どこか「久しぶりに現場入りできる!」というベテランの高揚感があって最高。
そしてセルヴァン様が最後に「クリン君、クリンく~~~~~ん!?」となるところ、もう完全に被害者の叫び。
本人は知識を広めているだけのつもりでも、積み重なった信仰が世界規模の神々まで釣り上げてしまう。
この物語、クリン君が直接いない場所でもクリン君の影響力が勝手に増殖していくのが実に怖くて楽しい。
“新神”という立場を巡る騒動なのに、最後に残るのは神々もまた変化を楽しみ、誰かとの縁を求め、次の時代へ進もうとしている存在なのだという温かさ。
セルヴァン様には申し訳ないですが……これ、絶対もっと来るやつやん(笑)。
次に白い世界へ誰が乗り込んでくるのか、楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
相手が感情で押してくるタイプなら自分も感情で誤魔化す事もできますが、正論で来られてしまうと、自分にはその正論が無い場合非常に困るのですよね(笑)
クリン君以上の理詰めで来られるとセルヴァン様としてもどうしようも無かったと思われ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
あれ…おかしいな…
セルヴァン神の状況をみていると涙が溢れてくるよ…w
自分より能力が格上の部下とか悪夢ですわw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しかも相手の方が実績も遥かに↑と来ています。うん、タチ悪いな!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
主神様、最近は女神というよりも、ものぐさなニート神としてのお立場の方が目立っているような……
個人的には筆を持った白狼のお姿が好きですが。
そして、これが最後だと誰が言った?という感じですな。
天津の神々だけでなく、縁が固ったりすると国津の神々もヒマつぶしでやってきそうだし、立川あたりでバカンスを楽しんでいる他神話の柱もやってきそうな。
セルヴァン神、イキロ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは神だろうが偉人だろうが「萌」を突っ込んでしまう日本人の気質ですな(´_ゝ`)
そして……立川でバカンス中の片方はバッツリと来てしまいそうなのですよね(笑)
でもまぁ立像のモデルにしているだけでご本尊その物を頂いている訳では無いので来るとしても大分後だと思いますが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
1:800万・・・・うん。無理。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応こっちの世界の神ももう少しいますけどね。
まぁでも数的に無理かな(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
これがパワハラ…逆パワハラか?
異世界からの客だし、カスハラかな?
日本から来た新神はパワハラと逆パワハラとカスハラの3つの性質を併せ持つ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嫌な三種の神器ですなぁ(´_ゝ`)
でもあながち間違いでは無いのが何とも(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第597話 閑話64。 真、神の誤算。 後編への応援コメント
そっかー、日本の神道って、Webのようなものだったんだねぇ……
振り向いたらー負けさ! ↑←↑
>綺麗に葉面が磨かれた金属板か銅板 → 綺麗に表面が
>主神で有らせられるセルバン神は、 → セルヴァン神
>納得のいく説明をしてい長けないでしょうか?」 → 頂けないでしょうか?」
>地面を張って迫って来る様な怖気がある。 → 這って迫って来る
>メンツと言う物があり増してですね。 → ありましてですね。
>この場で同こうと言う事は → どうこうと
>日本の神が集う場所は鳥取の出雲大社とされているが → 島根の
>ごく自然たいな調子でそれはもう → 自然体な
作者からの返信
↑←↑
あ、誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第610話 覗きは男の子の本能と言う物である……多分。への応援コメント
神様と丁々発止・・・は、今回は無しだったかー