第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
HTW式魔法を使うのはマーカスから見れば魔法改良に見えるのかな?
不便なモノをそのまま使うわけがないクリン君だから魔改造するんだろうけど、暫くは知識の擦り合わせと魔力量増加に努めるのかなぁ?
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
ああ、なるほど。
コンパイラと共通のヘッダファイルがこの世界の魔法における「理」で、原初魔法が最盛期の頃は隠れたヘッダファイルを発掘しつつソースコードが作成されていたけど、今はソースコードを書けるという事自体が遺失されてしまい、Hello World 的なコピペに終始している、という事かな?
……そのうちクリンくんは「魔力が足りないならコンパイルのオーバーヘッドを効率化すれば良いじゃない」とばかりに、バイナリで直接書き始めそう。
編集済
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
「COBOL」「Fortran」という・・・古代言語。
工業系だから「Fortran」みたいなのか???(苦笑
あと、クリンゴン語もあるけど
ゼントラーディー語も翻訳冊子があった気がする。
編集済
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
魔法のオリジナル言語を作ってあったとは、さすが変態製作陣ですね
……グロンギ語とかガルマン・ガミラス言語も製作陣が作ったモノらしいので、結構リアリティがありますねぇ
>同好の士の鏡の様なMZSの → 鑑 意味としてはこっちかな
>何故C言語化と言えば → C言語かと
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
その為、数千年前に確立した魔導言語の言い回し以外では魔法が行使し難くなっている。その為、事実上「新しい魔法」と言うのが殆ど生まれていないのである。
↑
新たなる魔術というのはやっぱり、研究と発明と同じでありますよね?
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
クリン君、魔力補助のための儀式魔法でもあれば、成長待つのがもどかしいと術式魔改造の補助具を嬉々として作成しそうだな。
チベット仏教のマニ車みたい物を作り上げそう。
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
なんか盛大にフラグが乱立してたような気がする(汗)
成長が停滞してる世界ですからね?
ブレイクスルーは必要ですよね?
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
魔力鍛える方法 ヘルプミー神様
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
エスペラント語あたりを使ったのかと思ったらオリジナルだったのか、魔法言語…
さすがHTW開発陣w
クリン君ならPCもいいけど工作機械の方が嬉しいんじゃないかなw
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
専用のローブの裾に魔力増量の魔法陣が裾をぐるりと取り巻くようにされていて、首から各属性を使いやすくするネックレスをして、集中しやすくする効果のある腕輪をつけて魔法の発動をよくする杖を持ってる魔法使い………………(゚_゚ )うん
作者からの返信
……その魔法使い、何と戦う気なんやねん……
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
はじめのころのテンテンカンもリアルに徹していて
たいへん面白かったですけど、
今回の指先魔法、掌魔法のような理論が出てくると
フィクションである魔法も俄然面白くなってきますね。
このような分類は見たことも聞いたこともありませんでした。
いつも楽しい物語をありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あちらをリアルにやり過ぎたせいで、こう言う架空の物もリアルにやらないとバランスが取れないかな、と思ってしまった物で(笑)
指先魔法は……ちょっとした思いつきの屁理屈なのですが、楽しんで頂けたのなら考えた甲斐があります(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
なんかもう「お友達(類友)出来て良かったね」って言いたい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ……確かに先生と言うよりは類ともと言う感じですよね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
今回の話を読んで、数十年前にソードワールド(初代)で遊んでいて、卓を囲んだ友人達と「魔法の発動体とはなんぞや?」という話をしていたのを思い出しました。
マナの整流器だとか、バックファイヤー防止だとか、色々と妄想をたぎらせていたなぁ……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお……その辺はやはりTRPGやって居たら通る道なのですかね(笑)
発動体が必要って、じゃぁ無い時代はどうやって魔法使っていたんだよ、はやはり考えてしまいますよね(笑)
この屁理屈を楽しんで頂けたら幸いです(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
HTWやMZSがロマンを感じる魔法か…
指先から冷却用オイルが出せるようになる魔法とか、撫でるだけでマスキング出来る魔法とかかな?
僕はうっかりアルミを削って駄目にした鉄鋼用ドリルの刃を直せる魔法が欲しい!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは欲しい!ワシも何個ドリルダメにして工場長に殴られた事か……!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
クリン君なら、両手に両足を使えば上級魔法の威力がさらに倍、とかやりそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、やりそうですね(笑)
まぁ、多分この子の場合は「手で出来る事は脚でも出来る!」のパターンかも知れませんが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
魔法の解説で最初に成程と思ったのは混淆世界ボルドーだったけど、一連の魔法解説話は同じようによく組み立てられてるな〜と読ませて貰ってます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
申し訳ありません。不勉強な物で、その作品は知りませんでした。
一応、本作の魔法の屁理屈はTRPGをモデルにしているので、その作品ももしかしたらTRPG畑から出て来ているのかもしれませんね。
だとすればなんか嬉しいですね(。-∀-)
お楽しみいただけたら幸いです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
こういった魔法使い装備の設定話がすごく楽しいw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お楽しみいただければ幸いです(笑)
無い頭悩ました甲斐があります(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
同類だからこそ相打ちなんだなぁ
マーカスの横道は暴投というか、ビーンボールというか……ま、クリン君も似たようなもんか
魔法理論は、魔力操作が上手いものは指先や掌でもワンランク上の魔法が使え、下手ならランクが下がる、的なものもあるかなーとか思ったり
指先一つでダウンさせるのもある事だし(違)
>出来れば辞めて欲しい所だ → 止めて 講師を辞められては困りますね
>まぁアレの場合は掛かれている魔法だけを → 書かれている?
誤字ではないけど……
>大雑把な区分の方が君の方が分かりやすいかな → 君にとって分かりやすい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ……好き者同士、暴走気味なのかもしれません(笑)
そして、確かにコレは魔力操作と魔素反応の効率化の話なので、そう言う考え方も出来ると思います。
ただ、実際に使用する事を考えれば、扱い易さや制御のしやすさとか、そう言うのもあるので別にやらなくてもいい技術なのかなぁ、とか思ったりもします。
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させていただきましたm(__)m
第547話 続、魔法の勉強をしてみよう! その2への応援コメント
「生活、初級、中級、上級と大まかに魔法理論で分けられているけれど、もっと大雑把な区分の方が君の方が分かりやすいかな? 指先魔法、掌魔法、片手魔法に両手魔法。それがそれぞれの魔法の難しさの基準って考えて貰えると話が早いかな」
「生活魔法が指先魔法……ですか?」
↑
もしかしたら古代魔法とか禁止魔法とかあったりしてであります(#^.^#)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応古代魔法はもう出て来ています(笑)
これ以外ですと、個人では使用できない規模の広域魔法や儀式魔法、というのを考えております。
後は一応、倫理的に問題のある魔法なんかは禁忌魔法、みたいには考えています(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
怒涛の変態連呼に笑いました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界では天才=変態の図式が出来上がっている様です(。-∀-)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
某、伊之助みたいな婆ちゃんが脳裏に……
リアル中世って難しいですよねぇ。
以前どうにか描写できないか資料を漁った事ありますが、男衆が皆〇袋付きのタイツ姿だと様にならんので、結局トラウザー姿に描写する羽目になったりw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
伊之助……うん、被り物しなくてもそのままかもね(´_ゝ`)
もうそれでいいや(笑)
そして、中世ヨーロッパと言っても、地域で違う様なのですよね。
ウチの世界ではモッコリタイツは金持ちか貴族の物で、庶民は巻頭衣にフルチンか、簡易的なパンツを履くか、外仕事や旅に出る人がボーズやブリースを着用している、と言う感じでやらせてもらっています(笑)
お読みいただきありがとうございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
おボアちゃんよりも、危うく椿ちゃんが唾ちゃんになるところだったことにガクブルする私……
椿ちゃん、お食事タイムが遅れまくってたら、きっと自身のヨダレの池で溺死していたことでしょう……ガボガボ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もうおボアちゃんで良いや(´_ゝ`)
そして、多分その前に腹の音で色々バレるのが先かな(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
]_・)言い得て妙なおボアちゃん
ガッツリ性格がおばちゃん気質の猪突猛進に固められてしまっている………………
ところでクリンさん、味噌と醤油を今年も仕込まないと三人で食べたら、あっという間に無くならない?
乾燥肉や燻製肉も………………
これはもう、作るしかない(゚ー゚)(。_。)ウンウン
………………………………………………………………
あれって、大樽に仕込んだのか………………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おボアちゃんはもうそのままにしてしまいました(´_ゝ`)
そして、味噌と醤油は、旅立つ前に多めに仕込んで小人族の所で保管してもらっているので、この程度ならまだ何とか持ちます。
多分どこかで書いていると思うのですが……もしかしたら書いたつもりで忘れているかも(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
(゚_゚ )干し肉というか、燻製肉も作りたいから、肉も買ってきて………………と、リクエストをしてみるとか
………………………………………………………………
狩りにも行けないしねー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界だと余り生肉って手に入らないのですよ。そして、手に入ったとしてもですね……「何喰っているか分からない豚肉」が主流なので……牛とか鶏は、収穫祭の後の越冬の前に潰すのが主流なので……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
似たような意味合いですが、要求ではなく欲求の方なのでは?
作者からの返信
確かに此方の方が正しいと思われます。
有難く修正させていただきましたm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
おボアちゃん…… 既に複数の方がツッコミを入れられていますが、脳内で外見イメージが確定しました。(笑
……以前のオークさまと同様に、イノシシ系のご立派な面構えということで……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うん、このおばちゃんはそのイメージでいこう(笑)
何かもう今更なのでおボアちゃんで(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
おボアちゃん…オークさまに続くパワーワードが出て来たw
クリン君の変態さは技術だけじゃないからなー
生前も今世も、自分が楽しむ為や知識を得る為に覚悟ガンギマリで事に臨む精神がタダモノじゃないからなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうそう、良い演出でしょ(´_ゝ`)
ただの誤字が皆の食いつきが良すぎて直すに直せなくなったとかでは無いです。
そして、この子の場合は仰る通りに生前は存在証明の為、今世ではソコが生き延びるキモである、と覚悟がガンギマリで必死に知識を貯め込みましたからね(笑)
その辺が差と出ているのでしょう。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
おボアちゃん...誤字ではない、これが正しいんですよね。
作者からの返信
…………………………
…………………
…………
……
ええ、まちがいではないですよーごじじゃなくてえんしゅつですよー
……困った、直すに引っ込みが……
編集済
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
クリン君の変態の方向性が見破られましたかー
大元の膨大な知識については流石に予想はできないでしょうが、その使い方を想像できるあたり十分に優秀ですね
魔法の蘊蓄も面白いですし
大お姉様と書いてオーク様と内心ルビ打ってますww
面構えもそうでしょうが、むしろ存在の圧がこう、圧ですからねぇ
>立場的にはこのおボアちゃんと同じ雇われ → おばちゃん そのままでも意味は同じか?
>マーカスは必至の勉強でどうにかこうに → 必死
>意味不明の言葉はサッパリ理化出来ないが → 理解できない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マーカスの場合は親の七光り的な目で見られている上に、本当の天才の中に放り込まれて勉学していた身なので、こう言う解析と言うか見分けと言うのは得意なのでしょうね。
そして……うん、自分でも間違っては無いのではないかと思う今日この頃。
誤字は有難く修正させていただきましたm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
興味を持たれ、賃金が発生している少年の立場的にはこのおボアちゃんと同じ雇われになるので『味見してみます?』と勧め、一口分切り取って食べさせた。
おボアちゃん → おばちゃん
(*´ω`*)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なんだこの突進系の誤字は(笑)
有難く修正させて頂きます。……でも面白いな……
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
まぁ興味のある事ならどこまでも知識を蓄えていくのがヲタクという人種だからねぇw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言われてみればその通りかもしれません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
お互い良い影響を与え合うようで良きこういうのでいいんだよこういうので
最初の村見つつ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
中世ヨーロッパ準拠で書いてしまうと、こう言う人って結構な変わり者の部類出ないと中々いないのですよね(笑)
昔の普通の村をそのまま書いただけの次の村ですら大不評でしたし(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第546話 続、魔法の勉強をしてみよう!への応援コメント
尚、この世界では普通のパンは焼くのに竈を使う為に税金が取られるのだが、薄焼きパンの場合は殆ど発酵を伴わずに焼かれる為、鉄鍋でも焼けるので税金はかからない。
↑
竈は税金とられるが、鉄鍋なら大丈夫でありますかー('ω')クレープとか作れるかなであります?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺は、火事対策の名目での税金の為の差だと言われています。
竈は今でいうオーブンに近い物を指していて、長時間火を使う為に火の始末を損ねて火事を起こす人が増えたので、その対策として税と言う名目で規制が入ったそうです。
ただ、最初の方は家庭で火を使う事を規制しようとしたのですが流石に暴動が起きたので、焚火程度で長時間燃やす訳では無い家庭サイズのコンロの様な窯は規制外になったので、窯を使わないで焼ける薄焼きパンは税金が払えない貧民に食べられていた、とされています。
ま、地域で差はあるみたいですけどね。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
ライ麦、発酵というとクワスを思い浮かべてしまった。
食に拘りが無いというより、美味い物を食べた事が無かっただけのような気がしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、古い物だとアレでライ麦生地を練っていたらしいですね。
流石にそこまで詳しくないのですが(笑)
そして、確かに食に拘りが無いと言うよりは「興味がなかっただけ」と言う感じで書いているのは確かです(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
ライ麦からお薬は作らないよな?幻見えるお薬の原料だったの不意に思い出した
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アレは、ライ麦に生えやすいカビが原因とされています。麦全般に生えるので、実はライ麦だけではないそうですが。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
ライ麦畑で捕まえて(急に思い出す)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本当に唐突だな(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
マーカス、クリン君の早朝深夜の自習が風聞が悪いと言うなら、年齢一桁の少年に食事番させるのも同じなんじゃないかなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ソコは……多分、見えている所でやられるよりは、見えていない所でやられる方が良い。どうせコイツはやる。
とでも思われている為では無いかと(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
クリン君ライトの魔法が使えるようになったっぽいけど、テンプレ世界の様に蛍光灯やLEDの様な光量を出すことが出来たのかな?
薄暗い不便なライト魔法なら、そのままクリン君が使うとも思えないし、魔法の魔改造にも着手しているような気がするんだよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこまでの光量を出すには多分まだスキルレベルが足りていないんじゃないかな。
まだランタンとか豆ライトとかその辺りの光量が良い所ではないかしら。
そして、多分術式をHTW版に改良して使っている所は想像に難くない(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
実力を証明したコック長は
組織の中でやたらと発言力がデカくなるので
別に良いのでは。
異世界でも人間の三大欲求が変わらない以上
美味い飯を作れる奴は偉いのだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはある意味真理ですな!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
読み終えてまず浮かんだのは、この世界はちゃんと生活してるなという安心感。
火の規制も、寮の食事事情も、読み手の知らない異世界なのに妙に現実的で、その地続き感が心地いい。
マーカスの理屈っぽさと、クリンの正直すぎる生活力が噛み合う場面は、笑えるのにどこか親子の距離感があって胸が温かくなる。
英雄でも天才でもなく、少しやりすぎて、少し止められて、少し折り合いをつける。
その過程そのものが愛おしい。
ライ麦粥をめぐるやり取りも、貧しさや工夫を悲壮にせず、うまいものは正義でまとめてしまう軽やかさがいい。
最後の一杯を巡る小さな混乱まで含めて、この物語は強さよりも暮らしと関係性を信じていて、読後に静かな笑みが残る。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
寧ろ生活感出し過ぎな気もしますが(笑)
ですがリアリティを出す一助になっていると安心する所でもあります。
何時も本作をココまで楽しんで頂けて感謝しきりでございますぞ!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
結局。マーカスが、
「近隣住人の目があるので外で料理を作るのは控える様に」
↑
何言っているのであります? マーカスさん、それはビジネスするなって言いたいのでああります? 硬い頭をほぐしたらどうであります?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この場合は竈の使用規制と言う法律が有るので、面倒は避けてほしいと言う感じだったと思われます(。-∀-)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
飯が食いたければ客になるのが手っ取り早いんですな
ろくすっぽ料理をしたことがない人にとっては
>酸味が出るが安いのいでかさ増しに → 安いので
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは正しいかも(笑)
後、一つの事に熱中させるとヤバいと言う事を本能で悟った、と言う所ですかね。
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させていただきましたm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
昼だけ露店か数量限定注文販売か、小遣い稼ぎくらいなら出来るかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ただ、それをする為にはクリンは商品を自作する必要がある訳で……
工房が無い現在の環境では商品の安定供給がちょっと難しいかもです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
理解が早くて視野も狭くない悪くない先生やな。
ローカライズして出力制限や定格出力的になったのが生活魔法か。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
教師としての能力はまだ未知数なマーカスさんですが、割といい先生となっている模様。数カ月前まで自分が教わる立場であったから、反面教師には事欠いていなかったのかもしれません(笑)
そして、この世界の生活魔法はその様な感じです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
勉学に没頭する姿は真面目なのに、生活のあれこれが全部“自分基準”で転がっていくのが痛快で、特に食のくだりは匂いまで想像できてしまって罪深い。
偏屈同士の会話は軽妙で、ツッコミ合いながらも互いを許している空気が心地いいし、孤独を孤独として扱わない強さがじんわり沁みる。
どこへ行っても変わらない、その自由さが不安よりも期待を連れてくる。
画面を閉じた後に、クリンなら大丈夫だろと笑ってしまう。
こんな日常の積み重ねが、物語の世界に住みたい理由になるんだろう(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いやぁ、本作にそこまで言って頂けるとありがたい限りです。
……本作の世界は中々過酷でございますよ(笑)
それこそHTWで修行して行かないときついですカモよ(´_ゝ`)
何にしてもそこまで読んで頂けるのは有り難い限りです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
誤字です
特にマーカスは職(←食)に拘らないタイプらしく、一番安い物を、と言う事でライ麦も多く使われているので味の方はお察しである。
でも、自費で作ってるから、食わせろも、粗食を常にしてるから、作るなも言えないだろー
育ち盛りは腹が減るんだよ、育ちきった大人と違ってww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、そこに関しては文句は言えないんですよね(笑)
その辺りはまた次話で出てきます(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
やったー飯テロ展開だー!
色々な切り口があってこの物語本当に楽しみです。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
飯テロと言う程になるかは謎ですが(笑)
お楽しみいただけたら幸いです(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
久々に溜まってたから読んでさ...
クリン氏相変わらずだねぇ...
自分のことは棚上げして教え子に酷い評価するセンセw
センセもクリン氏の真似すれば長生きしてもっと魔法の研究できるかもよ?()
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結局似た者同士の二人でございます(´_ゝ`)
ま、一応まだ急に家業継がされて戸惑っている所なので多めに見てあげましょう(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
同じ曲名がスレイヤーズトライのアルバム曲んお中にあるんですがまさか一緒?(ちなみに英語のカッコイイ曲で気に入っています)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
調べて見たのですがちょっと出て来なかったです。
なので恐らく違うのではないですかね。
9分以上有るけど4分半位ギターソロが入っている曲で、後半のソロ部分が最近ネットミームでよく使われているので有名です(笑)
……まあ、弾いてみた動画でギターソロ部分をきょぬ~おねぃさんがおっ〇いブルンブルンさせながら弾いている事でも有名……ゲホンゴホン!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
そりゃあ、今さら現地住民のおかん飯はきついよねぇ……
むしろ、全食、自分で作らないだけ自重できてるのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おかん飯……いや、間違ってないけどさ(笑)
ちょっとワロてしもうた。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
さり気なく飯テロカマしていたのか、クリン君
食費稼ぎでこの街でも露店開くのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
露店は税金も取られるので、ある程度定期的な商売しないと割が合わないのですよね。
ただ、数日間集中の露店ならやるかも。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
近隣住人、その匂いでご飯を食べればいいじゃないかw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そしてこの世界にあふれる「匂いで飯派」!!
いやなせかいやな………
第544話 Free Bird への応援コメント
知らんがな、としか。
人が何食おうが、関係なかろうに。たかりに来るご近所とかいややな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、中世世界モデルなので、現代とはちょっと感覚が違うのですよ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第544話 Free Bird への応援コメント
人が飯食ってる時に来るのが悪い
以上! (๑•̀ㅁ•́๑)✧
>しかも狭い量の部屋に飽きれば納屋に → 狭い寮の
>特にマーカスは職に拘らないタイプらしく → 食に
作者からの返信
感想ありがとうございます。
真理ですな(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させていただきましたm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
それは『食事』だ。人が人のコミュニティーの中で暮らす為に必要な物が衣食住だと言われているが、その内の衣と住は問題ない。
↑
食事は大事であります(>_<)真面目にであります(>_<)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ええ、特に「無駄に中世を当て嵌めちゃった」この世界だと特に食事は命に直結しますので(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第544話 Free Bird への応援コメント
キタキタキター待ってましたクリン飯ネタ!
(魔術談義も楽しんでます)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、今回はそこまで飯テロ的にはならないと思いますが(笑)
楽しみにしていただけているのなら何より(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
そうね、服が必要になったら、織り機を作るための木を切ってきて、板にして、織り機(簡易版)を作って、糸を紡いで布にして………………普通じゃないけど、そこまでしないと手に入らなかったからねー
とりあえず、織り機を作って、石鹸作って、正露丸作って、ハンドクリーム作って、紙漉きしてインク作る?←長期滞在だから必要かなとww
うまい米を食べたいと耕作放棄地を田んぼに生えた木を伐採して除草して田んぼに復活して堆肥から調達して水を引いてコメ作るとかの人達もいるんだし、クリン君はきっと普通………………
(゚_゚ )普通って、なんだっけ
まずは石鹸と紙かな………………興味を引くのは(゚_゚ )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……すまん、
kuwanyan様……
作者のワシですら、クリンが「普通」と言われたら、
「へ!?」
と思わず声が出てしまったのですよ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第290話 転生少年、初めて(?)の挫折。への応援コメント
昔の磁石製造は職人の手作業だったそうですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人工磁石が生まれたのは20世紀に入ってからだと言われています。
ですので、それ以前の時代の磁石は基本、天然磁石を加工した物なので、そう言う物を加工できるのは、やはり職人技術に頼るしかないと思われます。
ご意見、ごもっともだと有難く思いますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
卒業まで私塾は原型を留めるか・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石に、クリン君も勉強そっちのけで施設の魔改造には走らない……んじゃないかな……と思いたい今日この頃。
返事書いている間に「やりそうだな」と思ってしまっているワシがいる(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
いや〜、服を作るのに布を作る『道具』を作成するだけで留まってる分、クリン君は成長してるんじゃないかなw
以前なら『道具』を作る為の道具作成から始まってたしw
工具がある程度揃ってきてるのもあるんだろうけども
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石に道具はもう大分出来ましたしね。
それに作業場は無いので道具を新しく作り出すのにも制限ができましたし(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
魔法講義がとても楽しいw
言語がどこの国でも通じる共通言語っぽい答えも筋が通ってるし、新魔法語と古代魔法語の違いも説得力ある内容でTRPGの本を読んでいるように楽しいw
これからの話の展開がとても楽しみですw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、昔の和製TRPGの設定ってこんな感じなの多いですしね。
そしてTRPG畑出身なのは図星です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
道具から作るのはHTWとトーマスニキのせいでしょう
質の良いものを作るにはまず道具からなのは基本ですしね
>それが四千年程前前に考え出された → 四千年程前に
>間違いじゃなければ作ったっの!? → 作ったの
>自作していた、と会った事を → 有った事を
–ーーーーーーーーーーーー
追加です
>と記載されて事を思い出し → 記載されてた事
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そりゃぁ工具メーカーが作ったゲームですから、道具ありきに思考が行くでしょうし、トーマスも道具を作る=サバイバルと考えているフシがありますしね(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
うん、>自作していた、と会った事を
の部分の表記に揺れ動いている事がバレてしまった(笑)
有難く修正させていただきましたm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
>何で服が必要になったら布を作る『道具』の方からになるのか理解出来ないよ
理想のラーメン作ろう…って、小麦栽培の畑の耕うんから始めるT〇KIOという人達がだね…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ……まぁあの人達は……ねぇ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
クリンの魔法塾での一日一日が、じんわりとワクワクと笑いを運んでくる。
マーカスの講義はまるで魔法的寄り道ツアーで、ついそこは飛ばして! と突っ込みたくなるけれど、少年の真剣な指先の火がポッと灯る瞬間には胸が熱くなる。
古き魔導言語と新魔法語の違いを語る場面も、理屈抜きで、そんな世界なんだと心が浮き立つ。
引っ越しシーンでは、必要最低限の荷物と道具への徹底ぶりと、クリンの合理的で独自な発想にマーカスが呆れる様子に、思わずニヤリ。
笑いと温かさ、そして未知の魔法世界への胸の高鳴りが絶妙に混ざり合い、次話へのドキドキを抑えられない。
まさに学びと冒険が同時進行する楽しさに満ち満ちている。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こう言うオリジナル設定の解説回は、抜けが無い様に書いてしまう為にどうしても横道に逸れやすいんですよねぇ(笑)
それでも多分幾つか抜けは有ると思いますが(´_ゝ`)
なるべく説明だけに偏らない様に薄めてはみたのですが、楽しんでいただけたのなら書いている身としては有り難い限り。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第543話 魔法の勉強をしてみよう! その4への応援コメント
「ああ。初級魔法を『所謂生活魔法』と言ったけどね。実は初級魔法と生活魔法は別のカテゴリーに属する物なんだよ」
↑
これはかなり驚いたであります((((;゚Д゚))))まさか初級魔法と生活魔法は違うとはびっくりであります((((;゚Д゚))))
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここに関しては、ゲームと現実の違い、みたいなつもりで書いています。
HTWでは初級、中級、上級とかに分類される魔法は、戦闘や召喚などの儀式に使われる物で、生活魔法は戦闘以外のシーンでファンタジー感を出すためのエッセンス的な魔法として、別カテに入っています。
この世界では現実であるので、初級に生活魔法も含まれています。
ですが、魔法使いだけが使える魔法と一般人でも勉強だけすれば使える魔法は、実際には何らかの違いを持たされているのでは、と言う考察っぽく出来る様にこう言う設定を持ち込んでみました(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
今の時代、魔法のための言語をわざわざ使わないと使うこともできない魔法だけど、もしかしたら、むかしむかしは、"会話で発動してしまう"ではなくて、常に魔法ありきで生きてきていたのかもしれない
起きるのも、作るのも、何もかもが魔法を使ってあれこれする感じで
料理をするよ、鍋に水を入れてそこにじゃがいもを入れてグツグツと煮て(ここで鍋に水が入り、置いてあるじゃがいもが鍋に飛び込んで火がついて煮えていく)
みたいに(゚_゚ )イイナ~
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、それこそ魔法の世界ですよねぇ(笑)
そう言うのも憧れます。
ただ、実生活だとそれって結構不便だと思うのですよね。
だってそれ、言葉を口にしたら何かしら現象が起きちゃうって事では無いですか。
言葉は情報伝達の意味もあるので、それだと情報ではなく普通に行動が伴ってしまっているので、かなり不便だと思うのですよね。
そういうファンタジーな感じも惹かれますが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
叫びが歌になって言葉になって動きもついたら、歌舞伎や能も魔法の親戚?になるのかなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応、歌舞伎踊りは巫女である阿国が社で踊った、品が有るか無いかは別として、れっきとした神事での踊りなので、魔法の親戚と言えば言えるし奇術に含まれる系統になると思われます。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
もう随分出てないけど神様視点でのこの講義どう思うか見てみたいね
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
あんまり、人に教えを乞うのに向いてない子だなぁ。
見て盗むタイプというか。まぁ一種の天才だしな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに言えているかもしれません(笑)
ただ、この時のクリン君は、どちらかと言えば学習しに来ていると言うよりは、
「HTWで覚えた事との差を知る為の答え合わせ」
に来ている感覚であるので、確かにこの時点での態度としてはあまり生徒向きでは無いです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
優秀だけど拗らせてたか〜
王都に残ってたら界隈から異端で爪弾きされて都落ちしてたかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
多分このマーカスの事は何れ本編で語るかと思うので、ここではぼやかしておきましょう(笑)
本編をお楽しみに!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
魔法言語と魔法文字、古代と現在主流のモノは一長一短なのか…
今回の講義は基礎の基礎だから、講義内容が進むと不便な部分の解決策が出てくるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。制御自体は現代魔法の方が楽なのですが、効果に関しては古代魔法の方が上、と考えています。
その辺は多分後で解説回をもうけるかな。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
冗長な言い回しで長い詠唱と舞術の要素……ティン!
『俺のこの手が真っ赤に燃える! ……』 ってヤツですね!(違)
>人間向けにグレートダウンなり → グレードダウン or ダウングレード ?
>神代言語なんて応行な言い回しが → 大仰な 大袈裟な?
>慌てて真剣なな表情で講義に → 真剣な表情で
>見栄っ張りに突き合わされる学生は…… → 付き合わされる
(セクハラな文字の組み合わせでは?)w
>六千年前に生まれた『魔道言語』と『魔法文字』 → 魔道文字
–ーーーーーーー
>人間向けにグレーダドダウンなり → グレードダウン
更におかしなことにww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかと言えば、
「流派〇方不敗は!」
「王者の風よ!」
の方かな(´_ゝ`)
そして、誤字酷いね!
直したつもりが余計酷くなってらぁ!
そして魔導が何故か魔道になっていて慌てて変えた(*´Д`)
有難く修正させていただきましたm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
原初の感情に魔力混ぜて発するのは強さ次第で洗脳とかに発展しそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、そういう方向もあるかも知れませんね。
この時考えていたのは「集団トランス」とか「集団催眠」的な、宗教儀式の延長みたいな物に当たるのが原初魔法と考えています。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
音階系?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応、魔法を現実にある物として仮定した場合、こう言う成り立ちなのではないかな~、と言う妄想です(笑)
原始的な魔法だと言葉じゃなくて音で発動させていたと考えると色々と面白いのでこんな感じにしてみました(´▽`*)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
マーカス、中々欝憤が溜まっている模様…w
でもまぁ、学会で主流になってるっぽい説に異論を唱えその根拠を提示できるぐらいに魔法学を理解しているのがわかるよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ええまぁ……色々と溜まってはいますが……
ま、この辺は多分後で理由が出て来るかな(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第538話 コレも転生少年に掛けられた魔法かも知れない。への応援コメント
マンツーマンとはなにかが起きる予感
作者からの返信
感想ありがとうございます。
起きるかもねぇ(´_ゝ`)
と言うかこの変態少年とマンツーマン指導って無謀な気がして来ているのは作者だけじゃないと思われ(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第542話 魔法の勉強をしてみよう。その3への応援コメント
夫失礼
↑
夫って、おっとでありますよね?
授業って、楽しいとみんな楽しく覚える気がするであります(#^.^#)
作者からの返信
おっと失礼。
誤字だけど、考えてみたら自分で決めたキャラ付け忘れてたよ(笑)
有難く修正させていただきましたm(__)m
第537話 Magical Sound Showerへの応援コメント
今度の私塾はどんなかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
フヒヒ。
多分読み続ければ分かるですよぉ(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第535話 ノスタリア? いいえ、ノスタリヤです。への応援コメント
囲いこまれた、まぁ拠点はありがたいか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま。自分で作らなくていいのは有り難いかも知れません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第534話 掌でコロコロと転がされる職人魂。への応援コメント
ここまでの働きでも充分紹介状貰えそうなもんだけど、搾取されとるなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっと解り難いかもですが、クリンは自分の目的を話したのは街に着いてから後のつもりで書いています。
送り届ける事となったので、自分の目的をようやく話した、と言う感じです。
自分のもくてきを最初から見ず知らずの相手に話すのは、この用心深い少年らしくないな、と思った物でして。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第533話 旅の再開。への応援コメント
旅の食事は中華のがお手軽かもなぁ、複数油とか香辛料とか持ってて簡単にそれなりの味を調合するあれには脱帽や
作者からの返信
感想ありがとうございます。
旅の食べ物だと個人的には西洋の保存食が味を抜きに考えたら、合理的だとは思っています(笑)
中華は確かに短時間でつくれますが、鉄鍋は最低ないと辛いですし、結構油が無いと何もできない所もありますし……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第532話 部品を超え紐を超え、そして今荷馬車になる。への応援コメント
南京とかもやい結びとかならやれるけど、亀甲縛りとか縄師の業はむりやなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ワシもアレはマニュアル見ながらじゃないと無理です(ノД`)・゜・。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第531話 最後に物を言うのはあの男の知識であった模様。への応援コメント
暇なオッサンらは使ってやらんとね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
利用できる物は何でも利用するのがこの子の信念ですからね(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第530話 二代目お粥ジャンキーの誕生かも知れない話。への応援コメント
麦粥はカロリー補給には向いてないのが多いから、やっぱ米だなぁ。オートミールも嫌いじゃないけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界では単に麦粥というと大麦粥の事となっているので、そのつもりで書きますと、大麦はカロリー自体はお米様とそこまで違いは無いです。
ただ、大麦はタンパク質が多いです。
だから色々と肉とか食べなくてもタンパク質の補給と言う意味では良いです。が、この時の番頭さんは胃腸が弱っているので、タンパク質の消化力は落ちています。
なので、この時はお米様の方が胃腸に負担が少なく食べ易かった、と言う感じです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
若いけど良い講師のようで以外とクリン少年との相性は良いのかな?
マンツーマンってのも大きいのだろうけど。
いつも楽しく読ませていただいてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、うん……い、良い講師だよ、うん。
しまった……この感想、次話投稿する前に読んでおくべきだった……
う、うん、良い講師良い講師。(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
さてクリン君はどういったアプローチで魔法を使うのか?
普通に正統派か?
クラフター能力でアレンジか?
なが〜い紙になが〜い祝詞書いて巻物にして口にくわえてドロンかな?
紙がないか・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さぁどうだろ(笑)
いや、勿体着ける気は無いけれど、折角だから謎にしておこう(笑)
そして撒く物加えてドロンは惹かれる自分が居る(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
神様の言うところの停滞した世界を
人間がどう評価しているのか
どう表現するのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言う視点も含めて、上手く書けるか(笑)
まぁどうなるかは作者も解っていないですが、頑張りますぞw
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
予定は未定、ということで……
……次回で終了予定、ということは後3回は続くかな?(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何と痛い所を……ただ、終わらせる予定なのは「初級」なので、説明会自体は後程まだ続く予定(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
魔法の成り立ちの講義にワクワクが止まらないw
何処ぞの偉人が確立させたとかじゃなく、ちゃんと歴史を重ねて学問として成立していった流れが伝奇小説っぽくて浪漫溢れて素敵デスw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界の魔法は、選ばれた人だけが使える特別な力では無く、普遍的に存在する物である程度までなら誰でも学習できて覚えられる物、と言うスタンスでいるので、こう言う感じでやらせて頂いています。
うん、やはり浪漫とは歴史の積み重ねが必要ですよね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
魔法学の講義、すっごく楽しいw
魔法がポッと出てきたんじゃなく、ちゃんと歴史のある学問ってのがまた良いねぇ
作刀の話と同じぐらいワクワクするw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
逆に作刀をシッカリやりすぎたので、架空の魔法でもこの位キッチリ作り込まないとバランスが取れない気がした物で(笑)
楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
講義なのに退屈しないどころか、唄と踊りから言語へ流れる魔法史がすっと入ってくる。
マーカスの熱とクリンの飲み込みの早さが小気味よく噛み合い、知的キャッチボールを眺めている幸福感がある。
再現性という一言で世界が整理される瞬間は思わずニヤリ。
真面目なのに堅すぎず、フードの中で寝落ちする椿まで含めて、世界に体温がある講義だった。
取扱説明書に浪漫を感じるおいらとしては、説明回ははずせない(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最近のWeb小説では流行らないのだそうですが、ココまで好き勝手に書いて来たので、解説回も好きに書かせて頂きました(笑)
説明は冗長になりがちだから避ける方がいいのはわかっているのですが、やはりこう言うのを書くのは楽しい(笑)
お楽しみいただけたのなら幸いですm(__)m
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
うー やー たー! ですね!(違)
>そして剃られの技法に、明確に → そしてそれらの
>興味が亡くなった様子でフードの中で → 無くなった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミラクルボイス!
何という懐かしいネタを……
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させていただきましたm(__)m
第541話 魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
小人族としても人族の使う魔法にはやはり興味がそそられる様子だ。なのだが、今の所話は人族の中での歴史の話なので、興味が亡くなった様子でフードの中でスヤスヤ寝ていたりするのであった。
↑
すやすや眠るとは可愛いでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こう言う所は椿も小人族だと思います(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
最新話にたどり着きました!
続きもたのしみにしています☆彡
作者からの返信
おお!
ここ数日物凄い勢いで読んで頂き誠にありがとうございます。m(__)m
お楽しみいただけていたのなら冥利に尽きると言う物です(*´Д`)
まだちょっと最初の数話しか読めていませんが、何れ灰色毛玉様の作品もじっくりと読ませて頂きますぞ!(*‘∀‘)b
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
いつも面白い物語をありがとうございます。
おお、ついに魔法の本格的な解説ですか。たいへん興味があります。
若い学究肌の教師の「私はこう考えているのだよ」などというセリフが出てきたら、そこから始まる革命的な展開にシビレてしまいそうです。
でもこの変態的職人はその魔法をどう活用するのでしょう。
魔道具? なんか彼の趣味には合わないかも?
なにか肩透かしをされそうな予感もしますが、この続きが楽しみでなりません。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こう言う、オリジナルの設定をぶちまけるのも物書きの楽しみの一つです(笑)
ただ……そう言えば、まだ明確には何でクリン君が魔法を勉強しているのか本文で詳しくは説明していませんでしたね。
勿論、このまま魔法使いになる為では在りません(笑)
ま、ここで書いても興醒めですから何れ本編で書くと思います(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
オーフェ〇の音声魔術!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、あれもそんな設定でしたね。ただ、あの世界の魔法使いは超人だから……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
∑(゚Д゚) おぉ!ちゃんとした魔法学塾だ!!
今までが今までだったので、このまともさが新鮮です♪
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いや、意外とまともな人は出て来ているのですよ?
テオドラとか、野菜売りのオヤジとか……あとバランとか。あの辺も割とまともな事を教えて来ている人なんですけどね(笑)
うん、余程ノーランドが強烈だった様だ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第540話 魔法の勉強をしてみよう! その1への応援コメント
気に入ったゲームの設定やフレーバーテキストを読み漁るのは楽しいですよねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
同志ヨ!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第548話 続、魔法の勉強をしてみよう! その3への応援コメント
プログラムとクリンゴンというキーワードでずっと忘れてた古い記憶(ネタ)が蘇った・・・
よければThe Klingon Programmer's Code of Honourで検索してみてください
一番のお気に入りネタは Klingon function calls do not have 'parameters'(以下略)で始まるヤツ