第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
執事がセバスチャン。
なら馬はシルバー。
犬はタロー。
そしてニワトリにはからあげくんと名付けるんだろうか……。
(あ、密かにお久しぶりです)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鶏はオンドリャーとメンドリャーだろ。
……多分解らないと思うが(´・ω・`)
そして久しぶりの書き込み有難うございます(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
(*´ω`*) セバスチャン……
何故か、脳内で『セバスちゃん♪』に変換されました……
どうでもいいコメント、失礼しました💦
あ、いつも面白いお話をありがとうございます♪
毎回、楽しく拝読させていただいております!(この機会にお礼を言っておかなければ!✨)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
多分黒い羊さんのアレだと思われる(笑)
そして何時も♡を押して頂きありがとうございますm(__)m
お礼を言わねばならないのはコチラの方です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
バトラーはいないのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
居ると思いますが……
それだと「刑事、華の慶次」的な感じになりそうなので(笑)
感想ありがとうございます。
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
いやクリン君、以前カルロの義肢用靴を矢志知に頼んだ時にパーフェクトだウォルターって言いかけてただろw
もう執事の名前はウォルターでいいんじゃないかなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いやぁ……クリン君は解っていてもテンプレを追いかけてみたいお年頃なのですよ(´_ゝ`)
それにその名前の執事は色々と問題が……ね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
執事セバスチャン
①呼べば瞬間移動してくる
②どこでも完璧なお茶を淹れる
③料理もできる
④主人の食事中ずっと後ろにいる
→いつ食ってんの?
⑤執事服をパリッと仕上げるため裁縫もできる
⑥ポケットから何でも出てくる
⑦メチャ強い
→丈夫さ皆無のレイピアで猪の突撃も跳ね返す
⑧歴史、経済、マナー、紋章官、全てに通ずる
⑨領主代行も完璧にできる
→もうアンタが領主でいいんじゃね?
⑩お休みなさいませ旦那様。
おはようございます旦那様。
→いつ寝てんの?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何という完璧超人……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
セバスティアンというと
ヨハン・セバスティアン・バッハだな
執事はウォルターで良いかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ウォルターさんは……ねぇ(笑)
最後がアレだし(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
クリン君、初対面の相手にひっでぇ言い草であるw
まぁテンプレが通じる世界なら今頃クリン君はロマンあふれる工具や工作機械を自作できていたんじゃないかな?
まじかる溶接機とかまじかる旋盤とかw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ……魔法と付けて置けば何でも許される世界だったらクリン君ももっと楽だったでしょうね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
セバス……?
脳裏に馬面のおじさんのイメージで、某葉っぱな美少女ゲームタイトルの、かの一族のテーマソングと一緒に浮かんできましたよ、と。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
毒電波なんてもうとっくに忘れてたわ……
一族がいっぱい出て来るんだよねあのシリーズ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
クリン君が泣くのも無理はないが、セバスさんの知らんがなも無理はないなぁ
というか、いつもはクリン君が言うセリフだけに、ブーメランになっちゃったかww
>この世界での『冷や飯暗い』に近い言い回し → 冷や飯喰らい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
珍しく言われてしまいましたね(´_ゝ`)
そして誤字報告ありがとうございます。
……これ、食らいの字しか出て来なくて必死に喰らいの字を探して出した筈なのに……何で誤字ってんでしょうね?
ともあれ有難く修正させて頂きましたm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
セバスティアン・レブナンスレブナント
↑
セバスティアンさんでありますね(*^^*)覚えたであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
感想ありがとうございます。
初登場でもあっという間に名前を憶えて貰えるのがこの名前の良い所(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
執事と言えばやはりウォルター·C·ドルネーズ派閥です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アレはスーパー執事なので……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
まず初めに体力と対応力をつけてから魔法を覚えると、体は意図した動きを取りやすいし、体力があるから、途中でへばって力尽きて負けるとかが無くなる
一人になっても逃げられるし、追いつかれなければ、どこかで隠れて追いついてきたところを倒すこともできる
( ̄_ ̄)ので、体力は必要
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、魔術師も学者に近い側面もあるので、現場仕事も当然あるのだから体力はあった方が断然良いのですよね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
基本的に、先生は冒険者にはならない(学者だから)から、戦うとか、身を守るとか言われても必要な場面がいまいち、想像しきれないww
上手い具合に組み込んで、間の動きを対象にしないように出来れば、本気の戦闘で接近しつつ顔面にファイヤーボールからのタコ殴りとかもできそうだけど………………想像できないよね(゚_゚ )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺はゲームとして魔法を捕らえている世界ならではでは無いでしょうか。
この世界はそこまで人間同士で争っては居ないので、こう言う対人戦闘主体と言うよりは対魔物戦向けの魔法の方が発展しているので、単体の威力を求める傾向にあるのかもしれません。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
新説
魔法は体術
とか、言い出しそうなマーカスww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……ノーコメントで!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
この世に果たしてロマンはあるか?人生を彩る愛はあるか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ロマンで腹は膨れぬ……
だが人生に彩は必要である。どんな世界でも。
なんてな!(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
更新ありがとうございます。
学習能力や適応能力の高い主人公が未だに「あの世界」「この世界」と言いかけて誤魔化すのは、ちょっと過剰に引っ張り過ぎじゃないですか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
その様に感じられてしまうのは、偏に作者の表現不足でございます。
別に引っ張っている訳でも誤魔化している訳でも無いです。
「とある演出」
の為にやっている事でございます。それでも引っ張り過ぎと思われてしまうのは、やはり力量不足から来る事なのでしょう。
何れ、この誤魔化し方をしない時が来ます。その時まで出来ればお待ちいただけたら幸いでございますm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
この世界って、威力の高い魔法は使い所が限られてないのかな?
◯◯魔法の使い手が戦に参戦!って感じで威圧はかけられるだろうけど、実際に使ったら後始末大変そうだと思うけどなぁ
それに威力が低い方が負傷者の搬送・治療・看護と人手と物資を消費させる事出来るし、苦痛のうめき声を上げさせれば戦意喪失させられるし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、魔物の事を考えなければ魔法が実在するとすれば攻城兵器か遠距離射撃兵器の扱いになると思うので、余り小規模の戦闘で魔法使いが引っ張り出される事の方が本来少ないのかな、とは思います。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
魔法はロマンのかけらですしねぇ
>完全な防御が出来るのに濾した事はないですが → 越した事
>使う事を考えたらそう言う供えも必要だね → 備えも
>実に良い所を着きますね! → 突きますね!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
まぁロマンも良いけど戦闘がタイマンとは限らんし乱入がないとも言い切れない。
なら小さい手札でも多く持ってる方が有利やと思うから、魔法はロマンだけじゃないと思うねん。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、魔法使い同士の戦いって、古い時代だと遠距離での撃ちあいがメインになると思うので、そんな奴らが接近戦すると言うのはロマンだと思うな、うん(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第570話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その6への応援コメント
それに現実世界で魔法に求められるのは何も戦闘だけでは無い。魔法を使った整地や資材の加工、付与魔法による身体強化や物質強化。魔法による修復に補強。
↑
やはり魔法って、かなり便利でありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))たくさん使い道があるとはであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、魔法が有れば現代工業機器の代りをある程度できそうだなぁ、と思う程度には便利だと思います(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
某庵が転生した世界では、格ゲーのコマンドを身体で再現すると技が出たな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは知らなかった……
庵といったらアイツだろ?
異世界言ってたのかアイツ……ライバルの留年野郎が居ないと次元の壁自力で超えてもどりそう(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
一人目の黒塗りの魔法使いはダガーで特攻した(ロードス島)
筋肉の魔法使いといえば アルド・ノーバ(ロードス島)か リウイ(魔法戦士リウイ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あれ、初代ロードスの魔法使いは血色の悪い顔の癖に勝ち組になるオッサンのほうじゃなかったけ?
ダガ—の方は盗賊じゃなかった?
二代目は杖で殴る方が強かったのは覚えている(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
МZSやHTWのスタッフはロマンに生きてるからなぁw
魔法職に波のモーション出せるようにしてるなら、特殊装備で出るエフェクトとか実装してても可笑しくないよね
ドリルとかデカいハンマーとかで…w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
波は出したくなるのが男の子ですからねぇ(´_ゝ`)
折角のゲームですしやらない理由がない(笑)
そして……世の中にはハンマードリルと言う工具が有ってだな。
某工具メーカーの電動ハンマードリルは看板なのだ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
か〇は〇波と牙〇とア〇ンストラッシュはロマンだと思うんだw
ゲーム内で似た動作で実現できるならやりたいよなぁw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
コマンドミスって怪しげな踊りを連発する所までセットです(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
カメのハメの波ですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ぱどーけんと言う方向も……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
「うーん……言わんとする事は解るが……しかし戦士達は体を使うから意味は解る。しかし魔法には体を使う必要はほぼ無いだろう?」
↑
あるでありますよ('ω')中にはモンクという奴もあるでありますし、魔法格闘士があるでありますから('ω')
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いい具合に脳筋魔術師路線に入っていて最高です(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第569話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その5への応援コメント
気でも魔法でもなんでもいいので、『波』を出すためのモーションはやりましたねぇ
結構タメを入れたりww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蝋燭が灯っているのを見たら、取り敢えず構えたくなるのが男の子(´_ゝ`)
一度は通る道ですな。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第5話 そして転生。への応援コメント
流されるとか、別の意味でも流される人生www、セルヴァンが万能ではないところも好感です。24時間フルダイブの経験が生きる場所(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ウチの神様は色々とアレな事で定評があります(´_ゝ`)
お楽しみいただけたのなら幸いです。
お読みいただきありがとうございますm(__)m
第3話 神様は色々ぶっちゃける。への応援コメント
物語の熱量がすごいですね。衛文もチート系の能力が示唆されましたね。フォロー入れました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお、拙作をお読みいただき恐縮しきりです(ノД`)
リモート魔王はまだ全部では在りませんが楽しく読ませて頂いています。
拙作も楽しんで頂けたら幸いですm(__)m
お読みいただきありがとうございますm(__)m
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
ふむふむ、↓↘→Pな感じかな?
もしくは、↑↑↓↓←→←→BAだな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石良く分かってらっしゃる(笑)
ただ簡単な魔法なのでコマンドもどちらかと言えばタメの無い、
←→P
と言う所ですかね。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
振り付けが条件付けにみなされて、スキル化の熟練度が稼げる感じなのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお……やはり目の付け所が素晴らしい……
ほぼ正解です!
ま、少しだけ違いますが考え方自体は同じです。
次で詳しく解説するのでお待ちくださいませ(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
わーい5連休~(コッソリ)
クリン君、貧乏性拗らせて貧乏症を発症してるんじゃないかなー
>事務のおばちゃ共々毎日顔を合わせて → おボアちゃん共々
>その動作を共なわない従来の魔法と → 伴わない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……うん、山田君、座布団一枚!
そして誤字報告ありがとうございます。
う~む、おボアちゃんはしつこいからそろそろいいかな、とか思って避けてみたらキッチリ脱字してやんの(笑)
もうおボアちゃんでいいや(´_ゝ`)
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
呪歌や舞踊魔法も存在する世界なのか
音痴だったり踊りが下手だと発動しなさそうだw
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
クリン君、用心深さや貧乏性というよりもう常在戦場のレベルで装備してるんじゃないかな?
もう特殊工作員か斥候兵並みだよw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君の場合はどちらかと言えば、
「道具が無くても何とでもなるが有れば更に何とでもなる」
と言う、クラフターとしての矜持と自信の賜物かもしれません(笑)
まぁ工作員や間諜並みなのは間違いないと思いますが(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第568話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その4への応援コメント
「『杖に宿りて短く照らす淡き輝きとなれ』発光(ライト)!」
↑
詠唱って、噛んだらもう一回唱えないといけないから大変でありますよね(>_<)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りはゲームと違って仕方のない仕様かと(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
この世界の魔法の場合、音となった呪文は"誰"が聞き届けてるんだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお……おお!
良い所に目を付けておられますな!
ココでそこに言及された方は初めてだ……ええ、勿論「声」に出して初めて魔法になる訳ですから「聞いて」それを叶える存在が居る筈なのですよ(笑)
それがこの世界の魔法の根幹でもあります。
まぁその辺りは後程出て来ると思うのでもう少しお待ちくださいませ(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
方向性は違うけど、wizardryの呪文を思い出した。正しく入力しないと失敗するやつ。
"t"打てば"TILTOWAIT"になるのに気づいて短縮詠唱とか。
他の小説と混同しているかもしれないけど、金出せばスキル調べられる既述があったような。500話超えているから探すのきつい。
調べる方法があれば、魔法スキルの存在を確認した人がいてもおかしくはないかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ昔のアップル版とかC版だとその仕様でしたね。
懐かしい……
そして……多分そこに気が付く人は絶対に居ると思っていました(笑)
ええ、この世界でもスキルは調べられます。
かなり前の方に書いてありますが調べる自体は出来るものの、神殿でお金をはらう必要があり、個人で調べる事はほぼ不可能です。
そして、この無詠唱や詠唱破棄は、その物のスキルが有る訳では無く、魔導言語発声スキルや詠唱スキルなど複数のスキルに跨っており、これらのスキルが上がった上で、各魔法を使いこむ必要があります。
そうすると「○○魔法特性」或いは「○○呪文特性」と言うスキルが付き、コレが生えるとその呪文はショートカット化出来る様になり、レベルが上がる事で無詠唱或いは詠唱破棄と言う形になります。
ですので……もし調べたとしても、かなり晩年に調べないと気が付く事が無い仕様です(笑)
そして、この世界はHTWの仕様を現実に某神様が落とし込んで互換性を持たせているので、実は別の方法でもスキルが無くても無詠唱に似た事が出来ます(笑)
それがどんな方法かは……実は最初から示唆しています(笑)ただまぁ、本格的に出て来るのはもっと後になりますかね(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
呪文とか、唱えるとなると恥ずかしいもんねー
………………………………………………………………………………
]_・)え、公衆の面前で、どこそこのなんちゃら神の司るなんちゃらのほにゃららがどーのこーのとか
恥ずかしい(/ω\*)
作者からの返信
ええ……中二病全開で堂々と呪文を唱えるのが漢というものだぜくわニャン(*‘∀‘)b
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
呪文とイメージ、無詠唱・詠唱破棄とスキル化の設定めっさ楽しいw
こういった世界の補足・設定の話大好きだからうれしい話だなぁw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実は私めも好きなのですよ(笑)
こう言うのを考えるのは楽しいですし、それを読んで楽しんで頂けたのなら冥利に尽きると言う物です(*´Д`)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
寿司職人の寿司の米粒の数が揃うまで繰り返し握ることで、自然とできるようになるようなもんかな
ベテランって、簡単に仕事をこなすけど、完成に至る適正な解を長年の修行で磨いてるからだよねぇ
素人では絶対不揃いになるだろうし
>イメージが出来るまでに研鑽を詰めば → 積めば (2箇所)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界のスキルは正にそんな感じの物です。無意識で長年の経験が自然に補助してくれる程度の感覚です。
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
おおおお、この「無詠唱」「詠唱破棄」はすっごい納得できる!
スキル化してるから発動短縮できてるのは魔法も武技もクラフトも一緒ってのはとても愉快w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺はゲーム的な考え方ですかね(笑)
技とかならスキル化してショートカットキーに設定できるのに、魔法だと出来ないのは不公平だ、的な笑い
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
無詠唱に関してはゲームよりラノベのが印象強いですね。
ってあれこれ考えてたらMMOとかの発動まで数秒要する部分の事か?
演出以上の意味で見た事無かったわ笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
MMOだとスキルデレイカットとか待機時間短縮、みたいな感じになっていますかね。もしかしたら最近のゲームだと無いのかもですが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第567話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その3への応援コメント
「スキル化……っ!? そうかスキル化か……確かにそれなら詠唱が破棄される理由も解る。完全な無言の無詠唱では無く、短い語句で発せられる様になるのにも説明が付く……そして省略するのであれば、確かにイメージを利用するのは『脳内の作用において』は有効だ。だがそれはあくまでもスキルの行使の意味の話であり、魔法の効果その物にイメージが左右される訳では無い……っ! なんて事だ、どれもこれも、この理屈であるのならキッチリと説明がついてしまう……長年曖昧だった部分がこうも簡単に……」
↑
スキル化でありますかー、かなり効率になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
感想ありがとうございます。
有難うございます。スキル化は要するにゲームで言えばショートカット設定できるようになる、と言う感じですので効率は良くなりますね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
楽器の音色や歌声に感情を込める、みたいな感じかな。
確かにイメージで結果がわかるならイグニッションでも火の色や大きさや発現場所などをカスタマイズできるはずだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本来は呪文の中にそれを指定する文言がはいっているのですが、この世界だと魔法言語をただ音を真似ているだけで意味まで解っていません、
そこを、その歌に感情を込める事で多少の効果の差が出る現象を、威力調整だと勘違いしている、と言う感じですかね。
出来なくはないけど効率は悪いし範囲も狭いです。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
盛り上がってまいりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こういう屁理屈理論考えるの楽しいのです(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
屁理屈という理路騒然な言葉に言い負かされる師匠………………いや、講師………………えっと、塾長?
覗いてるかもしれない………………No.000000194、南方地域海岸線A地区担当セルヴァン、イメージを受信………………イメージが明確でないため、魔法発動、失敗
とか、処理されてたり………………怖い………………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……流石にセルヴァン様はそこまで暇ではないでしょう(笑)
というか、それだと戦争とかで何万人に同時に使われたりしたら並行処理とかする必要があるし、面倒臭がってやらないんじゃないかな(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
なるほど…
イメージはあくまでも呪文を補完するのがクリン君の考えなのか
マーカスの言ってる事だとイメージがしっかりしてれば呪文は怪しくても発動する事になるもんなぁ
この教えの矛盾って今まで誰も気付かなかったのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺が、言葉が合っていれば後は多少曖昧でも発動しちゃう弊害と言う所でしょうか。
本人が正確なつもりでも実はイントネーションが違う、とかでも出なくなるのでその理由づけにイメージがダメだから、と言う方が多分「発音が怪しい人」には納得できたのではないでしょうか。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
発声可能なゴーレムに魔力供給機能を付ければ
ゴーレムも魔法使用が可能になるなら夢が広がりますな!
なんならオルゴールとか蓄音機とかの音系アイテムも
ロマン武器で良いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ソチラ方向も確かに出来るかと思います。
と言うか出来ないのであれば、呪歌とか踊りとかで魔法的な効果が出る理屈が合わなくなりますので(笑)
正にロマンですな。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
「そりゃ理想の魔法を頭の中に考えていれば、勝手に目の前で同じような魔法が出れば『ああイメージ通りだ』と思う物じゃないんですかね? もし違うのだとすれば、頭の中で考えた事がそのまま魔法になる事になるので、それはもう魔法では無くただの能力になります。それなら理屈があいますが、そうなると今度は無秩序に何でもかんでも魔法が出て、とても文明が構築できる様な状態にはならない筈です。だとすれば、誰かが頭の中のイメージを代わりに魔法に置き換えてくれると言う事になります。かぶり付きで人間の頭を覗いて、魔法を使おうとするタイミングを見計らって何億人の中の一人の頭の中のイメージを汲み取って魔法にしてくれる……そんな暇人って誰なんですかね?」
↑
考えてみれば、イメージで魔法はたしかに考えたことないかなであります(‥ )ン?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
イメージした魔法がそのまま発動するのであれば、それは魔法を使おうと考えなくても何かイメージしたらそれが魔法として出てしまうと言う事でもある筈。
なのにそれが起きていないので、クリン君はこう言う屁理屈を考えた様子です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
これまでの魔法理論を打ち砕いて、どんな理論に持っていくのやら
楽しみだわ
>クリンがここに来て急に急に鼻で笑い飛ばした → 『急に』が二回重ねは?
>その制御は魔法言語似は無い。 → 魔法言語には
>『言葉』が魔法を発言させる核 → 発現させる
>無意識化で行う事が出来る → 無意識下で ?
>体内で起きる事を補完無いし補強する → 補完ないし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、いつも通りに屁理屈をこねくり回すかと(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
おお、クリン君の言ってることの方が学問や技術としての魔法て感じがするな
この呪文とイメージって指差呼称みたいな感じなのかね?
どちらかだけだと曖昧になるから、呪文とイメージの二つではっきりと術の結果を意識することで正確に魔法が発動しているとか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その考え方に近いと思います。まぁ詳しい事は次回以降ですかね(笑)
お楽しみに!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
暇そうなセルヴァン様が覗いてるんだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに本人が暇な神と名乗っちゃっていますけど(笑)
流石に全人類の頭の中を覗いて魔法をイメージ通りに出すなんて作業しないでしょうね(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第566話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その2への応援コメント
歌詞の英語部分の意味を理解して発音するのと、カタカナ振って発音するのではカラオケの点数が違うのです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君の主張は、正にそう言う感じの扱いです。イメージできる程理解を深める方が、得られる結果はやらないよりも高い、と言うだけの物で、魔法その物の発動や効果に直接かかわる物では無いと考えています。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
場所の確保は大事だよね、祭りみたいなもんだと顔役に話し通ってないと特に
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界だともう少し行政が仕事していますので、顔役一人位に話を通してもその手の便宜はそこまで通らなかったり……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
詠唱が正確でなきゃダメなのに、イメージをしっかりしないとダメってことはー
]_・)詠唱しつつその魔法を想像する、つまり、連想ゲームしないと想像出来ない?
祭りの時、神様像作って売れば良かったのに、実演販売とかで
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ……一々そんな面倒な事をしないと発動しない魔法なんて面倒で仕方がない訳で……
その辺りは次話で!
そして、実演販売かー。
クラフターズ・コンセントレーションの仕様上、露店上では発動しないので、ある程度作った物をその場で仕上げ、とかじゃなければ結構時間かかるんですよねぇ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
イメージが大事なら無詠唱があってもおかしくないのに正確な発音での詠唱が必要なんですよね?
論理で説明つかないから想像力でカバーするってのは学問としてはちょっとお粗末かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、やはりあからさまなミスリードには引っかかってくれないですね(笑)
ま、その辺りの解説は次回で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
魔法の威力はイメージ頼りか
魔法の誤発動を防ぐ為に文法をがっつり固めたせいで自由にできる部分がイメージしかなかったのかな?
文法も失伝しているヤツとかありそうだし、不便でも改良できずに進んで来た感じなのかね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは次話で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
なんだか今までの如何にも学問、如何にも技術って講義内容から途端に雰囲気が変わったような…
一定の手順をこなせば誰でも使えるから技術なんじゃないのかな?
それが最も重要なものがイメージってなると技術云々じゃなく魔術は才能頼りになっちゃうのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお……流石ココまで読んで頂いている方だ(笑)
学問技術にそんな物が入り込んで「最も重要」とか言われて納得するような子ではないのを良くお分かりで(笑)
ま、その辺りは次話で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
イメージの権化(クリン)・・・暴走開始するん?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……物を作る時は何時も暴走している気もしますが(´_ゝ`)
まぁ次話からお楽しみに(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
「それにね、威力の増減はイメージで補うのが一般的だね」
↑
想像力が豊かであればあるほど、強いのかなであります(((o(*゚▽゚*)o)))(‥ )ン?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは次話で!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第565話 新、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
次回、逆襲のクリン君に期待!
>釈然としないままクリンが効いていると → 聞いていると
作者からの返信
正にそんな感じです(*‘∀‘)b
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
編集済
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
]_・)石鹸、売る?ww
………………………………………………………………………………
すごく遠くて何ヶ月とか掛かるなら、固める前まで地上で作って、船内で乾かすっていう手も使えるけど、数日だしねー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石に今回は売らないかと(笑)
作ったとしても鹸化させる保管場所に困るでしょうし(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
ありゃ、クリン君露店出せなかったのか
露天商通りでわちゃわちゃしてるの楽しかったのに残念w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
予定通りにいかない何時もの本作の流れ(笑)
まぁ勉強しに来ているので、そこまで露店に固執していなかったのでこの位が丁度いいのかもしれません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
クリン君御櫃作ったのか…
木箱の内側にトタンとかで内張してある茶箱とか欲しいけどちょいと高いんだよなぁ
米を入れておくのにイイ感じだし他にも色々使えるし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現状で作れそうなのがこの辺りだったので(笑)
明治大正辺りだと米櫃にパンを入れて保管していたと言う話を聞いた事が有ったので今回やらせてみました(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
簪引っこ抜くと滝のように流れる髪
次はトリートメントかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ……男の子なら思わず萌えるシュチュですな(*‘∀‘)b
今の所リン酢以上はクリン君作る気は無い様子です。
編集済
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
おボアちゃんがお気に入りのようでww
クリン君の木工製品は質が良いからねぇ…トランさんが買い占めてしまうのも無理はないねぇ
>湯屋での一見はまだノーマの耳には → 一件は
>野菜入り麦粥を釣り置いておくと → 作り置いて
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結構ツボにはいっています(´_ゝ`)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
編集済
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
確かに金属の櫛より日本の木製の櫛の方が髪に優しい 特に椿油を塗ったり浸したつげ櫛なら其れだけで髪が潤うし整う 通なインバウンド外国人が細い金髪を整えるし静電気のおきない絡まらない魔法の櫛と高いつげ櫛をお土産に買っていく話もありますね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ブロランスの街でも作ればすぐ売れては居ましたからね。
ツゲの櫛はきっとクリン君も作りたいでしょうねぇ(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第564話 終誕の分け月。十歳目前の転生少年。への応援コメント
「ああ、二日も君の料理を食べ損ねてしまったよっ! 休講にして君が出掛けてしまうと食事に難儀すると言う事をすっかり失念していたねっ!」
↑
確かに食べ損ねたのは凄い辛いであります(>_<)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
順調に餌付けがなされた様子です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
]_・)水戸の校門(マテ)のお銀のお色気に負ける悪代官みたいな………………人がいっぱいいたんだろうなー
でも、石鹸で洗ってない段階で微妙だよね(゚_゚ )
体毛が多い………………なお、頭皮に多いとは誰も言ってない………………ww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
女性の入浴を覗きたいと思うのは男の性なのかもしれませんな(´_ゝ`)
向うの女性の体毛は細い上に色が明るいので目立たない、と言われています。
ただ近くで見るとやはり光の加減で見える事も有るそう……
男の場合も……薄い人は色だけでなく物理的に薄いらしいですぞ( *´艸`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
色々エロエロチョメチョメに大爆笑‼︎
ーー様、更新ご苦労様です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ネタ回で笑ってもらえたのなら冥利に尽きると言う物です(*´Д`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
勿論チクるよね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
多分、何かあった時にこの傭兵団の口を噤ませる手段として温存するので、チクるとしたら街から出て行く時じゃないですかね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
ダメな大人達だな、団長達はw
変な病気うつされてなけりゃいいけどw
この時代のそういう職業だと病気怖いですからねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、所詮正規兵に成れない様な人が傭兵やる訳で(笑)
職として地位があるだけ冒険者よりマシ、な程度な連中ですからこんな物かと(´_ゝ`)
そして、この世界には魔法があるので、現実よりは多少その手の病気の脅威は少ないかも知れません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
クリン君、前世で癖を他人に知られるなんて死体蹴りの様な目に遭ってるのが…w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、まぁ……一応15,6歳でも閲覧可の健全……健全かな?
……まぁその手の画像なので何とか……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
クリン君がこのネタで脅せるのはあと十年くらいはいけるでしょ
石鹸とリン酢があれば、いつでもどこの街でもオーク様はクリン君の味方だし
>既に奥様の怖さを理解して嫌がるな!? → 理解していやがるな!? or 理解してやがるな!?
>湯屋と娼館や色街の連中は中が悪かった → 仲が悪かった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君ならやるかも。(笑)
ただ流石に10年もこの街に居る気はないんじゃないかな(´_ゝ`)
そして誤字報告ありがとうございます。
有難く修正させて頂きましたm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
そう。実は結構体毛が多いのだ。地球の白人種もそうなのだが、毛の色が金だの銀だの灰色だの赤毛だのと、色的に薄い色の体毛であるので目立たないだけで、実は男でも女性でも顔は勿論腕だの足だの、毛がフッサフサである。一見ツルツルに見えても霧吹きとかで水を拭きかければ綺麗に弾かれる程度に毛深い事が多い。
↑
でも、体毛が多いのって、すごい魅力でありますよね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そ、そう?
……ま、まぁ好みは人それぞれですし……
い、いいんじゃないかな!
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第563話 鬼の背中に隠れる転生少年。への応援コメント
クリンの刃遊郭編
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんな恰好の良い物じゃないけどな(´_ゝ`)
一応今回で終わりだし(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
]_・)ゴーレム云々の前に、ばーちゃんとこに戻ったら、そこで遭遇したりして………………正露丸を仕入れに来ててww
あれは保存性、携帯性が高いから、売り歩くのにも最適………………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうでしょう。この世界魔物がいるので旅人の数も制限されていますし、生産量もそこまで多くないので、あまり国を跨いで噂が広まるとも思えませんし……
ただそのシュチュも面白くはありますね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
クリン君は普通の生活してるから当たり前なんですが
生活魔法が毎回大活躍しそうですね。
将来魔道具を自在に作れるようになったら
大魔法使いならぬ「大生活魔法使い」なんて呼ばれて
世界を変えたりするのかもしれません。
頑張ってほしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは何れ本編で言及すると思いますのでお楽しみに(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
意外と湯屋はあったのか…
以前リッテルや謎職業のお姉さん達が石鹸を使用してた時は湯屋を利用してたのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意外と湯屋はあったんですね。ただ、現代の銭湯並みに少なくなっているのは間違いないかと。
謎商売のお姉様方は……実は殆どその手の施設を利用しません。本当の娼婦だと情事の後ですから湯に入るでしょうが、女同士だと嗅覚で別業種とバレるのでそちらは本当に娼婦をやっている協力者か配下が行く場所です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
中世の風呂事情も様々ですねぇ
テンプレあるあるの様に川辺で水浴びが精々かと思ってたw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それ、実は中世時代にはヨーロッパでは殆ど行われている文献ないのですよね。地方の村とかならあったらしいですが。
中世にもなれば街に河が流れている場合は、大体もうそこは何かしらに利用されています。市や飲食系の屋台は川のほとりで開くのがこの頃法律で決められていますし、ゴミや何やらを捨てられているので、実は結構きちゃないです。
そして下流に行けば行く程その上流のゴミやらアレやらが流れて来るのでキツイとか(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
風呂事情はねぇ、地方によって様々だし
ウチは年中シャワーのみだなぁ
湯船には追い焚きはついてないし、そもそも湯船使わないし
>湯から上がり体の拭いている時だ。 → 体を
>クリン君はズッっとこの国に居るつもり → ズッと
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ世界は広いですし、海外だとシャワーだけなのが今は主流ですしね。
ワシは湯舟に浸からないとダメな人ですが(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
今はもうアレが絆創膏だと理解できない人が多いんだろうな。昔学祭のアニソンイントロで優勝確定した時の曲が?のブーメラン
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああ、そう言われたらそうかもしれませんね(笑)
当時もあれはバンテージだのガムテープだのと言われていましたし(´_ゝ`)
しかし学際でアニソンイントロとはなかなかいい学校ですな(*‘∀‘)b
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第562話 ハテナのブーメラン。への応援コメント
「ああ、ギルの弟はな、昔ウチの団でギルにくっ付いて入団してきてな。見習いまで行った所で『ダンジョンに入れると思って傭兵になったのに!』ってセリフ吐いてよ、辞めてそのまま冒険者になっちまったのよ」
↑
ダンジョン目的で傭兵って、面接あったのかなであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
感想ありがとうございます。
多分あったとしてもすごく簡単だったと思います(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第561話 四つ目が通る。への応援コメント
某アゴナシの漫画で由緒正しき肥後の物を知って調べた記憶が... あちらさんの風呂常設は砂漠や禿げ山の原因でしたね 木材高騰して料金値上がりしたのも衰退理由なんじゃないかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それ、お恥ずかしながら読んだ事無いのですよね。絵のインパクトがあり過ぎて(笑)
そして、あちらの湯屋が減ったのも、それが一員である事は良く言われています。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第560話 暴走商人再び。への応援コメント
まぁ 簪を贈るのはプロポーズに近いものでしたし髪にこだわるのは女性のサガ、エエもんお出しされたらお値段張ってもお相手におねだりするものでせう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
昔の髪飾りってそんな目的の物ですしね。実用がありながら装飾としての意味合いのある簪も、この世界で普及したらそんな立ち位置になるかも知れません(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第561話 四つ目が通る。への応援コメント
何時も楽しく読ませていただいております。🙂↕️
四つ目屋のくだりは初見でした。
よく知られてるのは、肥後ずいき辺りでしょうかね?ってこれもだいぶ方寄った知識になるかな〜
作者からの返信
感想ありがとうございます。
肥後ずいきは思いっきりこの四ツ目屋の主力商品です(笑)
多分MZSの連中にとっては一般常識じゃないですかね(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第561話 四つ目が通る。への応援コメント
( ̄_ ̄)垢まみれ(しかも他人の)ノお湯に浸かるのは………………
あれか?樽を作って、お湯を入れて入るか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現代日本人の感覚だとこの湯屋は結構嫌ですよね(笑)
定住する様になれば自分で浴槽作りそうではあります(´_ゝ`)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第559話 転生少年は主水よりも飾り職人の秀派の様である。への応援コメント
《軸の中ほどにらせん状の溝》のくだりを見てから六日間も悩んでいました。
きっちりと結った後にぶっ挿すだけなら大丈夫なのですが、本来の使用法だと溝に沿ってパキンと折れてしまいそうで……
あと、挿すだけだとしても抜き差しの過程で引っかかってプチプチと髪がちぎれそうですorz
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
この辺りは文章での説明が中々難しいですよね。
文字数をもっと重ねれば何とかならなくは無いですが、やり過ぎるとくどくなり小説では無く専門書や技術書になりそうですし……
一応、ここでご紹介させて頂きますと、作者が想定しているのはそこまで深かったりハッキリとした溝では無く、↓の様な
https://payid.jp/item/78728109
物や↓
https://kinariglass.shop/?pid=147245334
の様な緩やかな溝と言うか捩じれのある、所謂捩じり簪みたいな物を想定しています。
はい、今の今まで捩じり簪という言葉が出て来ませんでした(笑)
これなら少しはイメージしやすいでしょうか。
この程度の溝と言うか捩じれであれば、そう簡単には折れませんし髪が引っかかり過ぎる事も無いです。
第561話 四つ目が通る。への応援コメント
綺麗なお風呂に入りたければ、大人のお風呂屋さんに行けば……
と思ったけどここでも年齢がネックになりますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
残念。そっちのお風呂は西洋圏に出て来るのは19世紀以降なのよ(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第561話 四つ目が通る。への応援コメント
この世界の入浴頻度を考えるとクリン君は綺麗好き風呂好きっていうより潔癖症の部類になるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、多分なると思います。
と言うかヨーロッパのドラマで、外から帰ってきたら手を洗う、と言うだけの事でその人は潔癖症扱いされていましたので(笑)
風呂は入れるなら毎日入りたい、と言うクリン君は多分西洋基準だと異常者レベルの潔癖症かと(笑)
第571話 真、魔法の勉強をしてみよう。 その1への応援コメント
セバスティアンって名前なら執事服にオールバックで、なんなら口髭とか生やしてないとね…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クリン君的にはそうあって欲しかった様です(。-∀-)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m