第10話への応援コメント
ガンダムSEEDのファンだったりする?
第1話への応援コメント
これからどうなるか楽しみです。
第80話への応援コメント
完結お疲れさまでした!
なかなか暗いストーリーでしたがレベッカが幸せになって良かったです!
レックスは皇帝の血を引いてることはいつ気がつくのか...
第80話への応援コメント
息子の物語も気になるな
第78話への応援コメント
そういえばグローリアの跡継ぎはどうなるんだろう?
第77話への応援コメント
ようやくパパと御対面かと思ったら実質婚約者とのご挨拶になるとは
第75話への応援コメント
これで終わってしまう...のかな(´・ω・`)
第27話への応援コメント
やはりゲスはゲスですね。
狼は迷子を拾えば仲間として受け入れ可愛がると聞いたことがありますが、人の皮を被った獣以下ということがよくわかります。
厳しい天罰が与えられた時に少しは人の心の痛みが解るのかな。
第74話への応援コメント
あら背中押してくれるとは...
第73話への応援コメント
なんでこんな所に?
第72話への応援コメント
やっと教会にたどり着くのか
第71話への応援コメント
帰っちゃうのかな...(´・ω・`)
第70話への応援コメント
危なかった...
第69話への応援コメント
滝の中に投身したら、助からないと思いますが、どうなるか?
それはともかくとして、人生リセットしたほうがよいと思います。悪縁が多すぎたので、一人山奥でのんびり暮らすのが彼女に似合っているかなと。
皇帝が無能すぎたのが残念です。
そもそも、今回余計な横槍をいれなければ、レベッカ(セシリア)は平穏な生活ができたはずなので、ツケ払いをしっかり、してほしいところです。リゲルはもちろんだけど、関わった近衛騎士もきちんと罪人として裁いてほしいところ。
侯爵家もメンツはそれでいいのか?という気もします。
第67話への応援コメント
どこいっちゃったの...
第66話への応援コメント
(; ・д・´) ナ、ナンダッテー!! (・д´・ ;)
第65話への応援コメント
汚物は消毒だ~!!
第46話への応援コメント
侯爵家の贖罪ってこれで終わり?近衛は知らなったとはいえ、やらかしたことの責任とらせないと。
無能な皇帝の一人よがりを見せられているようでなのかな?と言う感じです。
第63話への応援コメント
最初に向かってた教会は待ち合わせ場所だったのか
第62話への応援コメント
ラスクは一緒にいる理由がなくなってしまったからねぇ(´・ω・`)
第61話への応援コメント
時代劇で見た展開だー!
第60話への応援コメント
揃いましたな...
第55話への応援コメント
小出しにしないと詰まっちゃうから…
第59話への応援コメント
?「ワシの断罪は百八式まであるぞ...」
第58話への応援コメント
さぁ断罪の時間...
第53話への応援コメント
奇跡のコラボ
ラクスとクライン(笑)
第56話への応援コメント
途中からエリッサってなってるけどセシリアのことかな?
なるほどクラインの記憶かと思ったらセシリアの記憶だったのか。
第11話への応援コメント
誤字?
<体で売ればそれなりに
→体でも〜
第10話への応援コメント
誤字
<二人とももうこんなとことまで来ていたのか…。
→こんなところまで〜
第9話への応援コメント
誤字
<クライムを落ち着かせたグローリアは
→クライン
第7話への応援コメント
誤字
<向こうが痕からなんて言って
→後から
第6話への応援コメント
誤字
<この家出4人が同じ机に向かって食事を
→この家で〜
第54話への応援コメント
お忍びデートか。
第41話への応援コメント
いや、有耶無耶にできるかよw
どう収集つけるのこれ
第52話への応援コメント
まぁクラインにあんなこと言われてこんな言い訳信じられるわけないよね。
ほとぼりが冷めるまで数年隠れた方がいいレベルだとは思うけど。無理だとは思うが。
第51話への応援コメント
リーゲルもこうなることはわかっていただろうに...いや想像出来んかったか...
第50話への応援コメント
みんな考えることは同じだァ...
第49話への応援コメント
…せっ…押せっ…!
第47話への応援コメント
んー、悪役周辺があまりにも短慮でバカ過ぎてなぁ...
脳味噌お花畑過ぎん?
ヘイト溜める必要があるのはわかるけど...
最愛の娘をこんな馬鹿の集まりに良い様にされてた王家の無能さが際立つな。
第46話への応援コメント
これはツライ...
第45話への応援コメント
さて全てバレていた訳だけどどうなるのか...
”ある男”とはあの男か...?
第44話への応援コメント
セシリア様の姿はくらい近く深くに監禁されており、←暗い地下深くかな?
さぁ断罪が始まる...
第43話への応援コメント
さぁ断罪の時間...
第42話への応援コメント
これでノルドを捕まえられる...?
第41話への応援コメント
そういえばクラインはどこに...?
リーゲルを見張ってたはずだけど...
第41話への応援コメント
これで有耶無耶にですか?
編集済
第40話への応援コメント
茶番ですね。
やらかしたことってどこ行った?、傷ついた人たちはやられ損?
第40話への応援コメント
とりあえず危機は去ってよかった...
これでそう簡単に手出し出来なくなったね。
第39話への応援コメント
ようやく記憶が戻った...これからどうなる?
編集済
第39話への応援コメント
いよいよ破滅に向かって進むのかな?ここでレベッカが表に出ることは、侯爵家にトドメを指すような気もしますが、、ここまで話がくちゃくちゃになると、もはやどうでも良いかな?とも思います。
すくなくともレベッカが救いたかった人たちは、冤罪で死を賜る、もしくはそのまま処刑、皇家もぽかをやらかしたので弱みを握られ、、というのが自然かな?と。
侯爵家からするととばっちりもいいところですが、ここまでやらかして、謝罪や関係者(近衛)の処罰だけで済む話ではない、命令をだした皇帝にまで遡及することになります。無謬性ということを考えると、侯爵家を族滅させるしか他に手がないということかと。
侯爵家は手遅れというか、レベッカを助けたことが運の尽きでしたね。残念。
疫病神たるレベッカにはそれ相応の末路がふさわしいのかもしれません。恩知らずなので、皇帝の娘として何不自由なく、侯爵家のことなどなかったような生活を送るのでしょうか?
意思をもたず流されるだけの人形としての人生を継続するか、恩人のためにその生命を文字通り捨てて抗議するぐらいの意地を期待したいです。
第38話への応援コメント
さて...これからざまぁはあるのか...
第38話への応援コメント
最悪ですね。
第38話への応援コメント
腐っても侯爵家に対して有り得ないだろう。
侯爵家なのに兵隊もいないの?
第38話への応援コメント
こいつら速く消えてほしい
編集済
第37話への応援コメント
これで近衛粛清は安易ですね。
上位の命令が絶対だとすれば、やむを得ないと。むしろ皇家の権威を守るのであればリーゲルを立てるしかないです。挿話で補足でもしない限り。
侯爵家は愚かでしたね、といのが率直なところで、レベッカは疫病神といえます。疫病神レベッカが本当に疫病神となるかどうか、この流れだとリーゲルの下でパペットがお似合いなと。
ここまでであらすじと違うとおもいます。胸糞タグ必要では?
ともあれ、とことんいくなら侯爵家の面々は族滅ですね。皇帝の命令に背いたので。
王制に権威が絶対ぽい雰囲気なので、であれば、侯爵家はよくて格落ち、王制を立てるなら族滅です。
そうなると疫病神レベッカには死を、本人も死を選びそうなもんですが。
いつまでこの話を続けるか?次第ですが
第37話への応援コメント
見つかっちゃうのかどうか...
第36話への応援コメント
どうなってしまうのか...((((;゚Д゚))))
いろんな見方はありますが頭柔らかくして楽しむのがよろしいのではないかと(´∀`)
編集済
第36話への応援コメント
更新ありがとうございます。
レベッカの立ち直りの話がとても好きだったので、ここ3−4話の無能な皇帝の余計な行動によりリーゲルが此の世の春を迎えるような流れは非常に楽しくないです。
というのもフィクションであっても、爵位があり、かつ皇家の威信が重要視される世界感であれば、一度下した命令は取り消せないし、勅命に逆らえばそれが冤罪であっても処罰に対象になります(大抵の場合は族滅)。もっといえば皇帝はそれが事実誤認でも臣下に謝罪することはないし、仮に冤罪であってもそれが撤回されることはない(逆賊は逆賊のまま)かと思います。
ご都合主義の解決もありですが、威信というか対面を守るためにレベッカを認知してなかった?という話があったので、もはや侯爵家が助かる道はなく、この場合は、情報提供者のリーゲルが勲功第一になります。事実でないことが明らかになっても勲功第一は消えないず、この世から抹殺されたとしてもそれは別の罪になるかと。
皇帝の命令である以上、それに逆らった侯爵家はどうあがいても(冤罪ですが)、おとりつぶし、もっというと侯爵家ならびに関わりある人たちは殺されることになります。が、そうなるともはやレベッカも疫病神ですし、生きていることもつらいのでは?と。
もっというと皇帝の指示の誤りを隠蔽するため、レベッカはリーゲルの家の功績を与えかつ真実を隠すためリーゲルの家に嫁がせるぐらいしか道が残っていないような気もします。
その意味では逃げた?レベッカが全て悪く、そのまま死んでいれば誰にも迷惑をかけなかった、ということかと。
指示厨と言われそうですが、さっさと茶番で終わるようにしないとお話が壊れそうな気がします。ので、あまりひっぱらずに、本当の勅使がやってきて、近衛を取り締まる?など、ご都合主義でもいいので、次の話に進んでもらいたいものです。
個人的にはレベッカがのほほんと、自分の人生を楽しむ話が好きなので、無能な皇帝と阿呆な側近、悪意の塊のリーゲルといった面々は勝手に場外で自爆してくれるぐらいを期待しています。
第35話への応援コメント
裏切り者ということはリーゲルとは違う第三者?
この後レベッカはどうなるのか...
第35話への応援コメント
なぜ彼らは明らかに話し方を知っているクラインを派遣しなかったのでしょうか?
編集済
第35話への応援コメント
どうなることやら。少しがっかり。あらすじと違うような。
あとから後悔することになるのでしょうが、被害がどの程度で収まるか?
ラクスも阿呆ですね。レベッカが疫病神なのかな?
こういう話をぶち込んだ以上中途半端ではなく?とことん破局させて欲しいですね。
登場人物たちがことごとく無能なので取り返しがつかない愚行を期待します。
この話って、勅命を受けた近衛が、極端な方向に走ったので、皇帝の体面を守る意味でも侯爵家は終わり、逆にリーゲルが栄えるオチかと。候爵になるのかな?少なくとも追い出した家を罰することはできないと思います。
ラクスもヘマしたことだし侯爵家、特にラクスは即決死刑、あとは族滅でしょう。勅命にさからい、レベッカを誘拐?した罪を着せられることになるので。
弱みを握られた皇家はレベッカをリーゲルに差し出し、、地獄へ?
第34話への応援コメント
まぁレベッカの身を案じるのならいきなり侯爵家に突撃なんかはしないだろうし大丈夫だとは思うけど...
第77話への応援コメント
なんだかねぇ‥。