帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
ホラーすぎる、、、人類なんて残らないんじゃないかって思うよ。
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
バ○ドでも作りそうな勢いやな
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
おーちゃんと人間を識別して攻撃をしていないという程度の知恵はあるね?この蠅の血の涙が人類を避けるのだ……かもしれない
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
ロマサガ2の「アリだー!」の恐怖
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
ルブルムノックスでも七大魔獣でもレーツェルでも誰でもいいから帝国をしっかり滅ぼして欲しい。
魔王を倒したブレイブとルミエラは人里離れて、ルブルムノックス辺りが人類を滅ぼした方がハッピーエンドに見える。
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
そろそろニセ勇者が素材に使われる頃かねえ?(棒
ホラー映画なら植え付けられてるよね、卵
人面なせいでトンボみたいな食い方してんなあ
通常の蠅なら溶かしてすするのに
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
人間じゃないから人生では無く魔族生か魔生では?という疑問が湧いてくる
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
真主人公君は酒池肉林を楽しんでると4章人物紹介にあるよ
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
偽勇者生きてる?
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
地上も空も狂気が支配する
ヴェルマーの視線を人面蝿の王も見ている
生き延びられたのは本当に幸運なのか?
知らぬ間にお土産を渡されているかも…
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
獣人は未来があるなら禁忌指定との話があったけど、コイツら人造魔獣はどう記録されるんだろう?
そしてどうやって処分するんだろう?
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
幸運かなぁ…小さい卵植え付けられてない?
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
>女兵士は首だけになっても、「帝国万歳」と呟くと、ようやく沈黙した。
かなり壮絶な最後ですが、呼吸器官がないと声が出ないので
唇だけ「帝国万歳」と震わせた感じでしょうか?
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
せっかくだからもうちょっとかっこよく作ってあげたらいいのにね笑
編集済
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
魔族に勝てるなら、て事か
その想いを私欲に利用するカインの卑劣さが余計に際立つなあ
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
敵も味方もSAN値ピンチ!
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
あーもうめちゃくちゃだよ
最高です!
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
レベル3の人達、人の姿保ったままの失敗作の集まりだったりしない?
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
キメラ軍団参上!
素性の割に有効そうなのが何ともいえん…(´・ω・`)
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
精神攻撃は基本!
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
カインとは別の魔族や昆虫と融合してよかったとこだけ生かそうとしている感じの人体実験してたがいたんかなー
非常事態だし倫理観無視してやってくる人間の悪意って怖いだろね。
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
ちょっとめんどくさいかもなキメラ勢力
ルブルムノックスあたりが処理してくれれば良いけど……
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
総力戦末期感が漂ってるな
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
ボクっ娘上位魔将☆ヴァルマーちゃん「下等動物なんかに負けないっ!」
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
七大魔獣のベルゼブさんを混ぜたのか
帝国にいる魔族は足掻く①への応援コメント
やだ…魔将と同じこと考えちゃった…きっしょい…
第百二十話 動物園への応援コメント
むしろ良くそのエリア3でヒャッハー達、言葉残して騒いでまわれてるの凄くない?アレでも理性的なんだなって。
第百二十話 動物園への応援コメント
皇女一人放り込んだらよく燃えそう
第百二十話 動物園への応援コメント
San値チェック!失敗
第百二十話 動物園への応援コメント
やっぱSAN値直葬やんけ(゚д゚)
第百二十話 動物園への応援コメント
阿片窟のような狂気の人たちよ!
世の中に解き放ったら魔王軍も倒せそうに思えてしまうわー
共食いだろうけどな!
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
イカれた時代へヨウコソ
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
これでも確かバイオンよりはだいぶマシなんだよね
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
ヒャッハー。
それだけで世紀末が説明できてしまう便利な言葉。
主人公たちには救えぬ者たちだったか……
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
ヒャッハー
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
王女様の気持ちがわかったかもしれん……
まともで強い奴は全員竜巻で消し飛んだって前に言われてたけど、残った強者がみんなこれじゃあブレイブを警戒せざるを得ないわ……民も貴族も冒険者も何もかも絞り出した膿みたいなのしか残ってない
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
おれこう言うマッドマックスみたいな狂い方だーいすき!
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
これが正気にては大業ならぬ、武士道は死狂いと見つけたりですか。
光魔法使いの勇者は暗黒の魔王を討伐できるのか?
仲間の無い英雄は魔族を殲滅できるのか?
できる
できるのだ
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
そ、相対的に貴族がマシに見えてくる…だと…?
人間、別に滅ぼしても良いのかもしれないなぁ…
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
ヒャッハー!ヒャーーッハーー!!(`・ω・´)
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
モヒカンヒャッハー族はどの世界も逞しく生きているなー
阿片窟のような凄い環境のとこなだね。
魔族が攻めてきても一緒にヒャッハーされて生きて行けそうに思えるよ。
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
これもうSAN値チェック失敗した奴等の吹き溜まりだろ(゚д゚)
特にS級
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
ヒャッハーな世紀末な人達てチンピラ、ゴロツキとかの枠に収まらない人達なんだなと改めて実感するよね
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
カーニバルダヨー
編集済
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
エリア2は最初表面上は……だったのにエリア3からひょいとくる連中で一気にはがれてヤバさが露出するやばすぎーw
まぁ悪い子はいねがーで魔道具略奪するにはよさそう(世紀末思考)
しかしエリア2でこれなら3はいったいどうなってるんだww
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
勝手に戦え
モヒカンvs裏社会の人間
第百十九話 人間同士の争いへの応援コメント
カオス過ぎる…
これではお目当ての裏ルートの魔導具は購入できそうもないな
編集済
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
みんな大好き北斗の拳(sランク冒険者って前にチラッと名前が出てきた屑のどっちかか)
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
たふぼーい
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
世紀末世界の暴徒といえばモヒカン!
北斗の拳とマッドマックスが後の創作に与えた影響はあまりに大きい…
ブレイブは自分に剣術の才能は無いことをこれまで何度も言ってきたけど、実際にそうならロワンが魅せた華麗な剣技の取得は無理かも
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
どこでも弱肉強食の暴力の世界なんだなー
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
え?SAN値チェック失敗した可哀そうな人達?(スットボケ
筋肉教に汚染されてる奴もおるんやろな
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
い…いや!もしかしたら「さっ安心して働くといい、君たちは貴重な労働力なんだ」って言ってニコォ~と笑ってくれる、そんな肥満体の大男だってエリア3にはいるかもしれないんだ!そうだろう!ひでぶ!
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
モヒカン・肩パッド・トマホークの世紀末スターターパックを装備するぜ!
ヒャッハー!
編集済
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
ヒャッハー!汚物は消毒だー!!(`・ω・´)
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
筋肉か?
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
あ、筋肉?
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
爺さんちゃんとした人やんね~エリア3は魑魅魍魎かよw
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
ロワン翁は、ホテルの宴会場にあるようなアイスカービング職人で稼げそう
エリア3の住人はヒャッハーか
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
完全に修羅の国やん(゚д゚)
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
ギャグ要員じゃなくて良かった
第百十八話 エリア2へへの応援コメント
本当に凄い人なんだな
得るものは大きそう
第十八話 終末系世界へようこそへの応援コメント
真主人公はクズだったけど、主人公もクズい所は結構あると思われます。
カイン君の凋落 中への応援コメント
ゼークトの組織論というものがある。
・有能な怠け者(利口・怠慢)
・有能な働き者(利口・勤勉)
・無能な怠け者(愚鈍・怠慢)
・無能な働き者(愚鈍・勤勉)
この中で無能な働き者が1番組織にダメージを与えるらしい。
さて、真主人公君はどれだったのだろうか?
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
まあ、確実に切れる手札は増えるだろうし、ありと言えばありかな。ただ問題は本当に強いのかどうかだけど
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
人と関わろうとしなければ知らないしドンマイだなー
指導してもらうにしても圧倒的パワーで押されたら終わりそうで笑う
どんな爺さんか楽しみだね!
編集済
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
やっぱさぁ!酔拳って言う映画見るとこういうシチュアツくなるよなぁ!!
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
聖剣があると知ってるから必須よなぁなければ正直魔法鍛えるべきやろうけども
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
強者オーラ出しまくってこれでカカシすら切れなかったら笑うわ。期待が高まる。
【登場人物紹介 (第四章時点)】への応援コメント
面汚しは草
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
筋肉の動かし方とかの基礎の方が重要になりそう
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
ブレイブくんの記憶にないというのが気になるが……
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
ゲーム的に考えるならスキルが手に入る感じかなぁ?
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
華麗な技や質実剛健な一撃というのもまたロマンだしな〜
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
うさんくせえとは思うけど強大な魔王より弱いなら弱いなりの技を磨いておかないと悔いが残るよな。ここ真剣ゼミでやったとこだってなるかもだし。
編集済
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
今更剣の師匠ついても学ぶ時間ないだろ思ったら、儂にかかればあっという間いうぐらいだから、どうやらインスタントで学べるコースがあるっぽいな
大丈夫なのかそれw
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
魔将以下の雑魚なら技術なんて要らないけど、まだ火の四天王と魔王が残ってるから覚えて損はないだろう
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
…マッパの翁?
第百十七話 達人のお爺さんへの応援コメント
ビーム放つと山が消えるレベルの人間に技術っていんのかなって思うがまぁアニメとかだと間を持たせるために剣術してキンキンキンせなあかんか
山とか余裕で億トン超えるしせいぜい1キロの棒きれ振り回すの意味があるのかは考えたらあかんな
第十六話 凶報への応援コメント
どうしてこうなった?
まぁ、知ってて何もしなかったら…ねぇ?
第百十五話 地下アジトへの応援コメント
うーん、私にはまだ分からないわ。やってみたら、好きになるかもしれないし、こっそりやっちゃいましょ!』
この台詞マジで最高の彼女
第百十四話 炭鉱の町リファトへの応援コメント
愛のために戦うって素敵やん
王女は素直に喜べない②への応援コメント
あれ?四天王ってあと1体しか残ってないんじゃなかったっけ?
ひょっとして王国民、と言うか人類みんな知らないのか?
ブレイブ以外は
第百十六話 情報収集への応援コメント
基礎能力の向上の必要性に気づいた今のブレイブなら強者に師事するチャンスは願ったりのはずだが
なんかブレイブが素直に人にものを教わる姿が想像つかないんだよな。完全に人間不信になってるし
第百十六話 情報収集への応援コメント
>>まぁ、行ってみるか、と行く決意をする。
怪しいって思っても好奇心旺盛なブレイブにほっこり
>>誰だ、この老人は。
王女が口説き落とした過去の英雄老人かな?
第百十六話 情報収集への応援コメント
あれ?この老人世代が育てた弟子って、使い物にならなくて全滅したよね。
第百十六話 情報収集への応援コメント
合縁奇縁、この出会いが何をもたらすのか
編集済
第百十六話 情報収集への応援コメント
都合が悪くなるまで逃げてたカスに教わる事はねーよ
糞王女と一緒にしね
第百十六話 情報収集への応援コメント
シルバーの方々!?
帝国にいる魔族は足掻く②への応援コメント
四天王には雑に負けそうなレベルだな
勘違い王女の相手としては良いレベル