圧倒的な臨場感、描写力。予測不可能な混沌と、主人公の暴虐による爽快感。主人公の思考が説明されないからこそ、単なる主人公最強小説になり得ない。どれをとっても最高の小説です。
燕鳥高度(えんちょうこうど)です。 「まあ悪くなかったよ」以上のお褒めの言葉を無限に募集しております。評価・コメント、大変励みになります。 好き勝手書いており…
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(380文字)
外見は銀髪金瞳、中身はチンピラの主人公が非常に面白い。問答無用、直接殺すというスタイルが私は好きです。次回の更新を楽しみにしています。
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