応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 4.魔獣と令嬢の蜜月への応援コメント

    インテリアのピアノなら調律してないんじゃ……とかいうのは野暮ですね。
    メンテナンスフリーの魔法のピアノなんでしょう(笑)。

    作者からの返信

    ふふふ、そうですよね。( ̄一 ̄*)
    私もピアノをやっていたのでそこは気になりました。今回KAC用ということで説明は省いたのですが、ちゃんと考えてありますよ!

    ・魔獣の領域は魔界と繋がっているため時間の進みが違う
    ・ユーケルンは領域を複数持っていて、使わないときは屋敷内は地上から完全に隔離されている
    ・ここは特にお気に入りなので家が劣化しないように魔法で工夫していた
    ・レミリアを入れる前に魔界と遮断し浄化した
    ・レミリアが弾いたことでそれでも少し音が狂っていることがわかったので、街から調律師を拉致してきて調律させた

    ……という感じです。
    調律師は風魔法で有耶無耶のうちに連れてきて有耶無耶のうちに帰しています。
    たぶん「……夢?」とか思ってる(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 2.ユーケルンの魔法陣への応援コメント

    誤字報告です。
    >レミニアには分からない。 → レミリア
    カナキーの斜め押し間違いですかね?

    作者からの返信

    ローマ字入力なんですがRとNを間違えたみたいです。……何でだろう?( ̄▽ ̄;)
    報告ありがとうございます!

  • 8.二人の終焉への応援コメント

    切ない!
    心すり減らすような環境の中で、必死に抗って、ようやく手にした幸せなのに。
    結局元の望まない環境に戻されてしまうなんて。

    レミリアは、本当は魔物になってもユーケルンの傍にいたかったのではないでしょうか。それこそあんな父と母のもとに戻されるなら。
    ユーケルンもきっとそれを分かっているはず……でも、彼の気質がそれを許さないのですね。清らかさを崇拝しる者の弊害でしょうか。

    アルバート家は、脅されたからというだけでレミリアを守っていないで、とくと反省してくれればいいのに……でも、あの父の様子からは無理ですね。甥っ子たちがまともそうだったのが、数少ない救いかな。

    作者からの返信

    レミリアはそうですね、絶対に最後まで傍にいたかった。今回「はなさないで」というお題で、彼女以上の強さでこの台詞を言える人はいない、と思ったのが執筆のきっかけでもありますし。

    母親は別地に幽閉済なのでここにはいないですね。父親と愛妾のメリクルがいます。

    父親は反省はしてないですよね。わかってないというか……。
    母親がストレートな悪役なら父親は悪意なき悪者、という感じです。メリクルの方が恐らくきちんと理解できています。ダニエルの狡さも、ユーケルンの怒りも。

    ですのでユーケルンとの約束は、メリクルがきちんと守り、自分の子にも言い聞かせ、後々間違っても魔法陣を使おうとしないよう、やや脚色してアルバート家の言い伝えとして残しました。
    クロエが話していた話と食い違ってはいないものの、ニュアンスが微妙に違うのはそのためですね。

    コメントありがとうございます!

  • 3.令嬢の心への応援コメント

    ユーケルン、軍服姿だったんですね……。
    女装とは言わないけれど、もっときらびやかな服着るのかと思っていました。

    作者からの返信

    本編でマユが例えている通り、私の脳内イメージでは、ユーケルンの人型容姿はまんまベルバラのオスカルです。
    ワイズ王国の八百年前ぐらいの衛兵隊服で、
    「あら素敵! アタシにぴったりじゃない!」
    となってからは変身時はコレになっています。d( ̄▽ ̄*)

    コメントありがとうございます!