エピローグへの応援コメント
運転技術がバッファローってwww
そして丸くおさまって良かったです。
素敵な2人の関係♡
作者からの返信
楠秋生さま!
スルッと指が動いてました(笑)
最後まで読んでくださりありがとうございます!(´;ω;`)
エピローグへの応援コメント
真剣な話から、道路の真ん中で痴話喧嘩(笑
となったんですけど笑
タイトルから想像つかないようなお砂糖どばどばでしたね。いいと思います(グッ
きっとお空のお父さんも喜んでいるでしょう。
作者からの返信
かこ様!
読んで下さりありがとうございます(笑)
お砂糖ドバドバで安心しました!(≧∇≦)
エピローグへの応援コメント
『どうせなら、私を生きる理由にしてください』
格好良いです。
何があっても、自分も生きるという覚悟がないと言えない台詞ですよね。
素敵でした。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる様!
読んで下さりありがとうございます!(≧∇≦)
オチをどうするか悩んでいたのですが、このセリフが降りてきた途端テーマは「死とともに生きる」ことだなあと思って、こうなりました。
エピローグへの応援コメント
殺し屋の箱とは棺桶のことでしたか。
でも主人公が入ることにならなくて何よりです。
ほほえましい二人ですね。
作者からの返信
雪世 明楽さま!
読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦)
ですです。背景はあれですけど、彼らにとってはそれが日常…
エピローグへの応援コメント
前編でしていた”僕”には普通の幸せは訪れないという私の予想は外れたようですね。
でも気持ちの良い外れ方でした。
強くて覚悟の決まっている人間の生き様はやはり格好良いもので、応援したくなりますね。
また、メインの二人を殺すことなく死について考えさせられる内容になっているところが素晴らしいと思いました。
作者からの返信
高鍋渡さま!
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!(´;ω;`)
殺し屋さんを殺す展開は、逆に殺しに救い(制裁)を求める形になるので、
彼らは「生きて穏やかな死に救済を見出す」ことで、殺しを否定して欲しいなと思いました。
エピローグへの応援コメント
ロンちゃんの書く「強い女の子」が私は大好きなんだけど、今回はもう何と言うか抜群に好みで、あー、ほんとにいいものを読ませて頂いたなー、その上こんなのをKACでぶっ込んでくるロンちゃんってどうなのよー、と。要するにこの作品も作者様もどちらも大大大好きだ!! ってコトです。←プロポーズではない。でも、キスしてくれてもいいよ💋?
作者からの返信
満つる様!
うひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(///ω///)
そう言っていただきありがとうございます!!! 嬉しくてこのコメント、ずっと読み返してます!!!!!
エピローグへの応援コメント
「私を死ぬ理由にしないで!!」からの流れ、最高でした。
ハラハラしましたが、ハッピーエンドでよかったです。
作者からの返信
芦原瑞祥さま!
そこからの流れ、すごくウンウン悩みながら書いたので、そう言っていただけて嬉しいです!(´;ω;`)
読んでくださりありがとうございます!
エピローグへの応援コメント
父親を殺した罪悪感は、いつまでたっても拭えない。
せめて彼女をこちら側に染めないようにしてきましたけど、選ぶのは彼女自身ですね。
プロポーズのような言葉。本当にプロポーズにしてもいいのですよ( *´艸`)
父親の存在が二人に切っても切れない縁を植え付けましたけど、それを良縁にするか呪いにするかは本人達しだい。
この二人ならこの先も、素敵な絆にしてくれると思います( ´∀`)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま!
です。選ぶのは彼女です!
そして頑張って甘くしました!(≧∇≦)読んでくださりありがとうございます!
エピローグへの応援コメント
実は彼女、その気になれば裏の世界で凄い活躍ができるくらいの才能を持っているのかもしれませんね。
だけど、それを活かすかどうかは別の話。それよりも、彼の生きる理由になれる方が、よほど嬉しく誇らしいでしょうね(*´▽`*)
最後の二人、とっても甘かったです。
結婚はギリギリまだですが、思いはしっかり通じあっていますねヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄さま!
つよつよヒロインが書けて満足です(`・ω・´)ふんすっ!
そして、やはり生きる理由にして欲しいですよね。
頑張って甘くしました! 頑張った!!!
中編への応援コメント
肥前ロンズ様
この作品、物凄くいいです!
語彙力が無くてごめんなさい。
でも、物凄く好き。続きもお待ちしています。
作者からの返信
涼月さま!
読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦) そのコメントがむちゃくちゃ嬉しいです!!!!!
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
編集済
前編への応援コメント
殺し屋、エンゼルケアの女性、ボディガード!
これはなんかめっちゃ面白そうな予感!
ずいぶん前に読んだ高田郁さんの湯灌の少女の話「出世花」をなんだか思い出しました。
後編も期待しております!
作者からの返信
ハマハマさま!
読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦) そう言っていただけて嬉しいです!!
出世花、すごく気になるな…
完結したので、よかったら二人の最後を見届けていただけたら幸いです!
編集済
前編への応援コメント
うん。。。
見送る人にとって、生前の姿に戻すケアは、死を受け入れる助けになると思います。
たとえ見送る人が居なくても、誰かに丁寧に送り出される。
それは、ケアする側の自己満足かもしれないけれど、無に浄化して送り出すことは、きっと、無意味ではないと思いたいです。
そして、この二人の関係にも無駄ではないと……。
作者からの返信
姑兎 -koto-さま!
読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦)
このお話は、フランスを火葬する時にしたエンゼルケアの影響を受けています。とっても幸せでした…。そう言っていただけて、とても嬉しいです。
前編への応援コメント
”僕”にはどうあがいても一般社会で言うところの普通の幸せは訪れない、そんな予感がします。
彼女とのいびつな関係が今後どうなるのか、後半も楽しみにしています。
作者からの返信
高鍋渡さま!
読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦)
完結しました。彼と彼女がどんな結末を迎えるのか、最後まで読んでいただけたら幸いです!
エピローグへの応援コメント
危険な裏社会でのシリアスな葛藤と、そこからの二人の甘いラストシーンが素敵でした。
作者からの返信
右中桂示さま!
読んでくださりありがとうございました!(≧∇≦)
シリアスと糖度をセットにしました!!