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七人の御崎への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
皆一緒なら、彼等は本当に「仏と成れる」んでしょうか。その望みが幸か不幸か……色々と考えさせられる詩です。
静かに、深く、美しく恐ろしい……そんな世界観に、ひたっひたに浸ってます。
作者からの返信
こんにちは。ありがとうございます(●´ω`●)
皆が一緒なら、このままでも地獄でもどこでもいい
みたいな、歪な覚悟があったりと
それが何故か
七人の生前や因果関係を、是非想像してみてくださいm(__)m
ここのは、いずれ『心霊カンパニア』で出たり出なかったり( ´艸`)
出していきたいテーマを忘れないように残しておこう、枠なんですけど(^_-)-☆
五月雨る一過時間への応援コメント
僕は括弧付きの「現代詩」を雑誌・現代詩手帖で追いかけた身ですから、その雑誌で取り上げていないジャンルには疎くて、ダークな詩が一つのジャンルとして成立しているのか分かりません。無いとも言えません。
文学の歴史で類似のものは夢野久作『猟奇歌』(れふきうた・りょうきうた)でしょうか。作者の名を聞いただけでダークな世界への期待が高まりますよね。青空文庫に収録されています。興味を抱いたなら、ご一読を。
作者からの返信
おぉ!!凄い!!(。◕ˇдˇ◕。)/今見てきました(≧▽≦)
正に似てますね(≧▽≦)同じ感覚の人が居るとは心強い🎵
浄瑠璃の音に合わせた詩、梓に口寄せられる側の心情をシルバが歌にした、そんなシーンを描いたのですが、伝わります?('◇')ゞ
飛頭の蛮族への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
いつもながら、言葉選びが凄いです。文字としてだけでなく、韻が素敵だと思うのです。白銀比様の真骨頂ですね!
作者からの返信
こんちゃっす(*´▽`*)
韻を意識し過ぎると、物語が退廃しちゃって💦www
雰囲気、言葉の流れ、リズム、ホラー感、韻
の、バランス考えていると、なんだかホワホワします(●´ω`●)