応援コメント

第3話 結婚披露宴での思い出」への応援コメント

  • 披露宴でのこんなハプニング、中々ないですね…!
    それを経験するという事は依道さんは中々持ってる方だと存じます!それが良い方向にむかってらっしゃるような気がしますね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    それにしても、人の名前が分からないからって他人の言う事を当てにしようとする事がよくない事というのを学ばせていただきましたw
    私は事前にちゃんと聞くようにします😂

    作者からの返信

    桜大都 さま、コメントありがとうございます!

    何となく嫌な予感はしていましたが、まさかの『新婦が3人』!
    リアル異世界ハーレム展開です!笑
    これには、さすがにびっくりしてしまいました〜!

    まあ、これも良い思い出に……なんて、終わったつもりで油断していたら、まさかの主賓も!でした〜!笑

    主賓さん。1/3の確率にかけてみたそうですが、見事に外してしまいました。やはり、こういう大事な時に山勘はダメですよね。
    必ず、笑いの神が降りてきますから〜!笑

    (*´ω`*) 本人にしてみれば黒歴史でしょうが、私的にはとても良いネタ……じゃなくて、良い思い出になりました♪

  • これは結婚式という名の名簿トラップですね。
    まさかの新婦三人制、仲人ガチャSSR(大正生まれ)で開幕とは。
    笑いと涙とルビの重要性を教えてくれる名作。
    最後までユーモアが温かくて、花京院さんの人柄に惚れます。
    次は披露宴の二次会編、期待してます。

    作者からの返信

    虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!

    (^◇^;) いやぁ〜、まさか花嫁が三人になってしまうとは思いもしませんでしたから、あの時は本当にびっくりしました!
    さすがはSSRです!(笑)

    そして、主賓。
    1/3の確率を見事に(?)外し、慌てふためくその様子を、媒酌人のスピーチ共々、私たち夫婦の結婚式の思い出として、しっかり撮影されてしまいました。
    お気の毒でしたが、私にすれば良い思い出(ネタ)ができたと喜んでおります♪

    二次会……は残念ながら(?)何のトラブルもなく、無事に終了しまいましたので、書けることがないのです💦すみません。
    (*´ω`*) 代わりに、新婚旅行の時のネタでも書かせていただこうかなぁ〜。(笑)

  • 人生の晴れ舞台でなかなかないハプニングが連鎖しましたね〜
    偶然って重なるものなんですね。
    おめでたい場ですし、皆さん笑顔で受け流して下さったと思います!

    作者からの返信

    海乃マリー さま、コメントありがとうございます!

    我が夫、異世界でもないのに結婚式でまさかの『ハーレムチート』を実現してしまいました。笑
    (*´ω`*) いやぁ〜、人生って何が起こるか分かりませんね〜。

    >受け流して
    (*^ω^*) ありがとうございます♪
    当時は少しモヤっとしましたが、今となってはとても楽しい思い出の一つになっています♪

  • 名前の読み間違えはよくありますもんね。これも高齢化社会の波(?)ってヤツでしょうか。無事(?)に披露宴を終えることができたようで、良かったです。

    作者からの返信

    法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!

    (*´ω`*) 名前の読み間違いはよくあることですね。ただ、それが仲人さんの挨拶の時だったってだけのお話でした!
    そう、何はともあれ、無事(?)に披露宴は終わりました。
    そのおかげで、こうして忘れられない良い思い出ができました〜!(笑)


  • 編集済

    慌てるキヨっちゃんレアでツボでした(*´﹃`*)
    釣られて間違うの、申し訳ないけとわなんかすごくわかってしまいます( *´艸`)
    何等分の花嫁さん状態だったのでしょうかw

    作者からの返信

    芋つき蛮族 さま、コメントありがとうございます!

    慌ただしい感じで決まった婚約&結婚式でしたので、私たちはもちろん、スピーチをお願いした上司さんの準備不足が否めず、結果、このような事態になってしまいました。(;∀; )
    上司さん、私と幻の花嫁、計三人の名前を次々と読み上げられて、さぞかし焦ったことと思います。
    申し訳ないと思いながらも、心の片隅で『これは、おいしい!!』と、思ってしまった当時の私。
    どうかお許しを……_(:3 」∠)_ デモ、モウ、ジコウダヨネ?

  • 次々と混迷を極めていて笑いました
    危うく違う方が結婚する可能性があったかも……?

    作者からの返信

    遥 述ベル さま、コメントありがとうございます!

    あの時は、次々と出てくる新婦名に会場全体がざわめきに包まれました。
    (´ω`)フフッ…
    本当、どうなってしまうのかと途方に暮れたものでした。
    いっそのこと『ちょっと待ったぁーーッ!』っと言いながら、ウエディングドレスに身を包んだ、二人の新婦が雪崩れ込んできてくれた方が、仕込みだと思われて穏便に済んだかもしれませんね〜(笑)

  • お見合いから三か月後と……まさに、結婚疲労宴ですね。
    多分、ウキウキ気分ではなく、ドタバタだったんじゃないかなぁと想像しております。

    そして当日も……。
    依道さん、もってますねwww。

    多分、当日は大混乱だったのでは?www。

    作者からの返信

    こういち 様、コメントありがとうございます!

    >結婚疲労宴
    ( ^∀^)))⬆️ ワハハッ!上手い!(爆笑)
    そうです、あのお見合いから三ヶ月後の出来事です〜 (*^ω^*)
    本来なら、半年くらいかける結婚準備をギュッと詰め込みましたから、最後の最後まで、とてもバタバタしておりました。
    あまりにも忙しくて、マリッジブルーになる暇すらなかったですよ〜!(笑)
    そうして迎えた当日は、謎の新婦登場!ですからね。
    どれだけお笑いの神に愛されてるんだ〜!って思いました!

    >当日は大混乱
    (´ω`) そうですねぇ、他には『キャンドルサービス用のロウソクにエビの頭を被せられていた (もちろんイタズラ♡)』というくらいでしょうか。
    ただ、私、視力が良くないのでそれに気づかず、ずっとエビの頭を炙り続けてしまいました。
    おかげでエビのお頭は、こんがりと焼き上がってしまいました♪
    ちょっと香ばしかったです♡

  • こんばんは。

    すみません、3人の新婦で笑ってしまいました……(^^;)

    しかし、仲人おじいさんも皆さんもお疲れさまでした。

    おめでとうございました❢

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    (*^ω^*) 私の結婚披露宴の思い出話、いかがです? お楽しみいただけました?

    仲人お爺ちゃんの様子に不安な気持ちになりはしましたが、さすがに新婦が3人になってしてしまうとは思いもしませんでした。(笑)

    しかし、今となっては楽しい思い出です。(*´Д`*)


  • 編集済

    あはははは、新婦さんが3人!!
    しかも「おまえもか……!!」っていうのが、またなんとも(笑)。
    冷や汗ダラダラのみなさまがほほえましい。とっても素敵な結婚式ですね(*´ω`*)
    おめでとうございました!!!

    作者からの返信

    深月(みづき)様、コメントありがとうございます♪

    (*^ω^*)ふふふ、笑っちゃうでしょ? 
    うちの夫、図らずも異世界ハーレムの主人公みたいになっちゃいました〜!
    そんな訳で、披露宴会場に笑いの神が降りてきたのですが、不思議と笑神さまの奇跡は続くもので、上司さんまでもが幻の嫁の名を…… (笑)
    当人は冷や汗ダラダラだったでしょうが、私にとっては良い(面白い)思い出です♪

    (追伸)
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 評価を入れてくださりありがとうございます! 感謝、感激でございます!!

    編集済
  • 新婦さんの増殖だけで収まらず、その後の上司の方の追い打ちまであるとは……。
    二段構えの事件なんて、そうそうあるものではありませんね。

    仲人のお爺様もどうにかして、新婦さんのお名前を出そうとしたのですね。緊張もあったのでしょう。失敗してはならないプレッシャーも感じつつのスピーチに違いないと私は信じています。

    ……とお爺様の擁護をしておきますね(笑)。

    作者からの返信

    荒川馳夫さま、コメントありがとうございます!

    偶然に偶然が重なって、夫は異世界モノによくあるチートハーレムを実現してしまいました! まあ、名前だけですが(笑)

    仲人お爺ちゃん、なんと言っても大正生まれですからねぇ。緊張の他にも、きっと視力も落ちていたのでしょう。
    ……ということにしておきます!

    しかし、上司さんは……(笑)

  • 大好きな落語で、この手の笑いはありますが、しかし現実でこんな可笑しなことは、そうそうないでしょう、いや、あってもらっては困りますよね。
    でも後になって良い思い出になったといえるようなものだったら、むしろ歓迎されるかも・・いやいや、そんなことはないでしょうねえ(どっちだ?複雑デス)

    作者からの返信

    @88chamaさま、コメントありがとうございます♪

    ふふっ、楽しんでもらいたくて書いておりますので、どうぞ笑ってやってくださいませ♪
    しかし、あの時は本当に落語みたいな展開で、どうなることかと思いました。
    まぁ、今となっては良いネタを提供してくれたと思っております♪

    実は、この時の披露宴の様子、今でもしっかりと残っています。
    (『式場スタッフによる結婚式撮影サービス』があったので、お願いしていたんです)
    大抵、結婚式にそぐわない場面はカットしているそうなのですが、流石に媒酌人様の挨拶も主賓様の挨拶もカットできない、ということで丸ごと写っておりました。(笑)

    申し訳なさそうにしていた担当者さんの姿が印象的でしたねぇ。

    編集済
  • 結婚式のコントでもここまでの展開ってないですよね……
    時代はトラブルが起きにくそうな地味婚なんでしょうか?
    そもそも結婚式しないって選択肢もありますよね。

    作者からの返信

    たたみや様、コメントありがとうございます♪

    > コント
    ……本当にそうですよねぇ。
    3ヶ月前まではしっかりしていらしただけに、あんなことになっているなんて思いもしませんでした。
    しかし、大正生まれとおっしゃっていましたから、そうなってしまっても不思議ではないんですよね……

    > 時代はトラブルが起きにくそうな地味婚
    時代は地味婚が主流になり出した頃ですね。
    なので、結婚式場も顧客獲得に躍起になっていて『期間限定・格安キャンペーン』なるものをしていたんです。
    それにまんまと飛びついたのが夫。
    その結果、1ヶ月半という短い準備期間で執り行われたのが、この結婚式。
    当然、ホストもゲストも余裕が無くなりドタバタ……
    そして、それらが上手く絡み合い、ミラクルが起きてしまった、ということなのです〜。

  • お見合い…仲人さん…思い出される伝説のエッセイ…。

    花京院様がわの仲人さんのその後はいかに…。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま、コメントありがとうございます♪

    私の仲人さんのその後ですか? ウフフ…
    ( ̄▽ ̄;) それはそれは怒っていらっしゃいましたねぇ……

    お色直しの時、私と一緒に一旦退場した仲人さんは控え室で——
    『もぉ!あれ、何なの!?依道さんに恥を掻かせて、恥ずかしいったらなかったわっ!私まで同列に思われるじゃない!』
    ——と、相手の仲人さんのことを罵っていらっしゃいました…。

    普段はお上品な初老(当時)のご婦人なのですが、怒ると迫力が増すと言いますか……怖かったです!

  • なんと!
    すごい結婚披露宴ですね(^_^;)
    というか、3ヶ月で披露宴ですか!?
    それって、なかなかのハードスケジュールだったんじゃないですか?
    お疲れ様です。

    作者からの返信

    のりのりのさま、コメントありがとうございます。

    (*´ω`*) 本当にあの時はドタバタでした……(遠い目)

    > 3ヶ月で披露宴
    復縁を了承してすぐ、キヨっちゃんに結婚式場の下見に連れ出されたんですよ。
    で、そのうちの一つの結婚式場で、期間限定の超お得な挙式パックが売り出されていたんです。それにキヨっちゃんが飛びついてですね……。
    その結果、披露宴が一ヶ月半後になってしまったんですね。
    あとはもう、嫁入り道具の準備やら、結婚式場との打ち合わせやら、招待客のリストアップやら、ブライダルエステやら、衣装に前撮りと……
    とにかくバタバタでしたよ……

    そんなタイトなスケジュールだったので、こんな名前読み間違いハプニングが起きたのかなぁと……(^◇^;)

    編集済

  • 編集済

    素晴らしい結婚式ネタをお持ちですね。
    流石は花京院さんです(笑)

    またもや電車でニヤニヤして不審者まっしぐらでした(>_<)

    お爺ちゃんは精一杯頑張ってたというのが、またなんとも・・・

    作者からの返信

    大木さん!コメントありがとうございます♪

    一生に一度、有るか無いかの結婚式。
    ある意味、とても思い出深いものになりました!(笑)

    仲人お爺ちゃんですが、三か月前はとてもしっかりしておられただけに、この時は本当にびっくりしてしまいました。

    で、この件の一番の被害者が上司さんというわけです。
    ふふふ、飛んだとばっちりですね。

  • 結婚式までこんなトンデモエピソードを((´∀`*))ヶラヶラ
    上司の方は、まあわかる。
    社会人だとそうするよね、って。
    でも結婚式だから、取り引き先との会議じゃないから、事前に名前の確認くらいはしましょうよ……、ね(´∀`)

    作者からの返信

    奇蹟あい様、コメントありがとうございます♪

    はい、実に思い出深いエピソードでした笑
    キヨっちゃんに聞いたところによると、上司の方も一度は私の名前を確認しようとしたみたいです。
    でもその上司さん、とてもせっかちらしく、『ああー、まあいいや!当日、媒酌人が言うだろ!』と言って、外回りに出かけてしまったそう。
    そして彼は、そのまま結婚式当日を迎えてしまったのです〜。

  • にゃははははは
    ごめんなさい。読みながら、爆笑してしまいました。
    上司さんのところが、つぼでした。
    読みかた分からなかったけど、聞かなかったんですね〜

    そして、まさかの。
    偶然な悲劇。

    おもしろかったです♪
    ごめんなさい〜

    作者からの返信

    ふむさま、コメントありがとうございます♪

    『面白い』いただきました! ありがとうございます♪
    本当に、この上司さんのために前振りするかの如く、名前が次々と出てきましたからね〜。
    その結果、名前が三択問題となってしまい、しかもそれを外すという結果に。
    ふふふ……。上司の方には気の毒でしたが、おかげでこうしてネタにすることができました!

    編集済
  • きっと人生は幾つもの「道」があると言いたかったのでしょう。
    多分、本名は〇道さんじゃないんでしょうけど……。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、さっそくのコメントありがとうございます。

    お察しの通り、私の本名に『道』の文字はありません。
    ですが……幾つもの「道」とは、シャレが効いていてカッコいいですね。さすがです!
    いつもながら、コメントのキレに脱帽してしまいます〜!

    編集済