296話 呪うに死なず、されど井の中の蛙への応援コメント
コワイ人しかいない回でした(´・∞・`;)ひぃ
イカツイ御者(´・∞・` )きっと無口、猫好き
ミザリーズは想像以上にワルでした Σ(´・∞・` )
「ガラ悪く刈り上げた黒髪」はライン入ってる感じでしょうか(´=∞=`;)くぅ
体格を生かしたインファイト特化型(´・∞・`;)
一瞬の躊躇や油断を逃さず一気に距離を詰めて容赦なくボコボコタイプかっ?(´=∞=`;)ヤダなぁ…
初見だと瞬殺されそうですが、そこは互いに実力を知る者同士 ”(´・∞・` )うむ
ウッズ坊やの周りには小悪党タイプばかりかと思ってましたが、ミザリーズは権力を後ろ盾にしたいことが出来る、ウッズ坊やは内心ビビりながらもヤバイ奴を使える、みたいな感じで純粋な利害関係のみでつるんでる感じでしょうか(´・∞・` )こわいよぅ
しかし…田舎の一匹狼ワルに忍び寄る、裏社会で磨かれ抜いた男…!(´・∞・`;)
おニイさん…ちょいと火遊びが過ぎたね(`・∞・´ )
302話 槍士カルミアへの応援コメント
これだからイルウォは止められないんですよ…結論としては泣き通しでした。カルミアさん、前のコメントで怖いとか言ってごめんよ…泣
カルミアさんでもログマでも、一対一になってしまえばそりゃあ勝つのは分かってたんです。二人共戦闘巧者ですから、ハンマーべろりなんて輩にはまぁ負けやしないんです。
ただ、ここにカルミアさんの再生を絡めてくるとは思ってもみなかったんですよ…してやられました。
誘拐を阻止する為に恩人と近所の眼を選択した時点で、カルミアさんの足と目は既に前を向いていたんですよね。これがとんでもなく嬉しい衝撃でした。そんな彼の思いを汲んでくれている皆の声援がまた暖かくて…勿論落涙です。
決着後、改めて明かされたカルミアさんの決意。贖罪を選ぶからこそ、重くても苦しくても貫く……きっと言葉以上に困難な選択です。それを分かった上で、「端っこに、並んでもいい?」とルーク達に少しだけ肩を預けられる様になった彼に、ルーク以上に涙腺崩壊でした。今までの諦観を思えば、この一言が彼にとってどれほどの価値を持っている事か…泣
家族の件もウッズの厄介な取り巻きも片付けて、幸せを噛みしめるルークの拳に「こういうちょっと格好悪いところあるよな」と思いながらも、また貰い泣きです。素晴らしい展開の連続、本当に愉しんで拝読させていただきました。
編集済
301話 お荷物リーダーと部下二人への応援コメント
いやぁー…流石はカルミアさん・ログマペア!ちょっと…いや、かなり常軌を逸してるヨシフォを前にしても全くハラハラせずに読めたんです。この二人とルークならどうにかしてくれるという…戦闘に於いてはイルネスカドルきっての安心安全の二人ですからね。三人のアイコンタクトがまたニクいんですよね…これまでの積み重ねてきた時間と、育まれてきた絆を感じさせます。
「放ったらかしで背中見せちゃってさ。少し舐めすぎじゃないか」…怖いほどに冷静で、自身の選択に迷いがない。これこそカルミアさんたる所以ですよね。これでいて酒飲んだら気の良い中年なの、堪らないんですよねー…笑
人質を取った挙げ句、「念願の殺人をキメて」とのたまうヨシフォ。ウッズ配下の中ではずば抜けてサイコな気配が漂っているんですけれど、これにさえ予想出来ていたと返せるカルミアさんから、まだ知らない懐の深さと暗さが垣間見えて…ちょっと次話、緊張しちゃいます…。
300話 俺の命への投資への応援コメント
遂に四人目…を前に重傷のルーク。どうなるかと思っていたらウィルルの助け舟で無理を押す事が決まってしまい、私の安堵と心配が壮絶に取っ組み合いしています笑
とは言え、皆の気持ちを一番に窺っていた彼女だからこそ、ルークの立場で言及出来た場面でもあると思っています。ナイスアシストでしたね。
しかし…いざ走り出したら想像以上にルークが辛そうで、いつ追いつかれるか、あるいは倒れるんじゃないかとハラハラしっぱなしでした。前二話の剣戟の場面もそうでしたけれど、特に辛い、キツいシーンは真に迫るリアリティをいつも感じています。
と言いますか……戦槌を舐めるのはどの部分なんでしょう。柄?それとも頭?何にせよ、ヨシフォとは無事仲良くなれそうにありません笑
299話 最大限のへの応援コメント
遂にバデリーとの決着…なんですけれど、終わってみれば最初から最後までルークのペースでしたね。これが主人公贔屓じゃなく、普段から他人をつぶさに見て考えてきているルークだからこその勝利なのが感慨深いんですよ。
銃を予測して使えなくするだなんて最たるものですし、ここまで圧倒してからの共存の提案も、「だ、だから」と焦ったりするところまで含めて笑、どこまでもルークらしいんです。そりゃバデリーさんも興味持つはずです笑
そのバデリーさん、不思議と格が下がっていないんですよね。部下に囲ませておいても自身での決闘を優先しましたし、去り際もきちんとイカレていて本当に痺れます。
…ちょっとメタ的な話になるんですけれど、ここで彼が発砲出来ていたらまた違った評価になったと思うんですよね。そこをも含めて、凄まじいバランスだなと感嘆した次第です。
298話 狂人問答への応援コメント
このエピソード、抜きんでて好きなんですよねー…もう何度も読み返しています。何なら6部で一番好きかもしれません。
初出では外見の特徴が似ているという話でしたけれど、戦闘への追求や執着、「やらせない」事を原点としている事…ルークが一歩間違えた姿がバデリーさんの様に思えてならないんです。
だからこそ、日陰を選ばなかったルークの覚悟が胸に沁みるんです。「俺の強さで誰かを笑わせてやんだよ」…この一言こそ、この物語の主人公がルークである事の理由でもありますし、…この答えに凄くご満悦なバデリーさんに、ちょっとだけ寂しさも感じました。彼が日陰を選ばなかった選択肢もあったはずですからね…。
…とは言えですよ。インテリヤクザっ気全開での口調でルークを煽るバデリーさん…嫌いじゃないんです。むしろ好きなんですよー…困ります笑
302話 槍士カルミアへの応援コメント
こんにちは。
これで難しい家族もしつこい仇敵もひと段落しました。ルークさんおつかれ!
ログマさん、守りきる事ができましたね。
カルミアさん、傷はそのままに、今この場所で立ち、仲間と肩を並べる覚悟ができました。ご近所の皆さんがた、見守ってくれてありがとお!(≧▽≦)
302話 槍士カルミアへの応援コメント
泣いてしまいました。。。🥲
302話 槍士カルミアへの応援コメント
ダーティな勝ち方されると困るムショ抜け更生飲み会の方々……w
ルークお疲れさま!
301話 お荷物リーダーと部下二人への応援コメント
やっぱりカルミアさんが一番怖い……頼もしいけど、ヒェってなってしまいます
編集済
295話 あこがれへの応援コメント
「あたし」が下品、でケインの育ちの良さと厳しい教育が想像されますね(´;∞;` )何度も叱られたんでしょうか
しかし、ケインったら(´・∞・`*)あらまー
で、ルークは……え?何それ…?
ぐいー( ´・∞・`)っ>3・;)え…え…?なんで…?
フニッツ、この期に及んで「俺は付き合いでやってただけで、別にやりたくてやってたわけじゃない」的なスタンス(´=∞=`;)おげー…
多分、ある意味そこは本心な部分もあるんでしょうけど、拒絶もせず楽しんでた時点でチャウパンチ案件(`・∞・´ )せめて責任から逃げるな
以下、フニッツへのヘイトが高まって過激なことを書いてしまったので、書き直しました(´=∞=` )ふぅ
ウィルルかわいかったぞ(´・∞ー` )
300話 俺の命への投資への応援コメント
こんばんは
300話達成、おめでとうございます!
ウィルルさん、空気に流されない、自分の意見をしっかり言いますね。
ログマさんの舌打ち二回。貴重です(≧▽≦)
走りきったルークさん。血が足りなくてふらふらしてます。おつかれさま……。
編集済
294話 可哀想じゃないへの応援コメント
ウィルル、転び方w(´=∞=`*)気を付けて
ウィルルらしい感じでカッコよく決まった戦闘でしたが、今回のケインはいつも以上に決まってましたね ”(´・∞・` )うむ
甘ったるい声に乗れないルークw (´・∞・` )しょうがないやつめ
顔にかかった髪をそっと払い、そのまま頬を包むように手を添えながら、
「よくやってくれたね、ケイン。…綺麗な顔がこんなに汚れて。お風呂に入る時に傷も診てあげよう」(´・∞ー` )ふっ…
とか、やんなさい ”(´・∞・` )ドン引きしてあげよう
フニッツは、プライドと嗜虐性は高いものの、プライドは維持したまま「転進」できる世渡り上手(自分ごまかし上手?)なところもあるようですね(´・∞・` )
しかし、想像以上に優秀だったフニッツ(´・∞・`;)むーん
腰巾着ズ、まとめて相手していたら、けっこうやっかいでしたね ”(´・∞・` )あぶない
編集済
293話 両手の花達、制御不能?への応援コメント
フニッツ、想像以上に遊び慣れてる(´=∞=`;)うぇぇ…
しかし、オールするつもりの女の子の頭を狙うとは…?(´・∞・` )
と、思っていたらバレていたとは…(´・∞・`;)ますます、気に食わんやつ
お「お客さん、お代はいいよっ」
(´>∀ ・`)
ル「え…っ? いや、でも…」
お「いいから、いいからっ。ほらっ、早く行って」
ル「あ…はい。ありがとうございます…」
お「…………」
(´・∀・` )
”p(´。∀ ゜` )ぐぐぐ……ぶちぶちち……びしゃっ
チ「張っていて正解だったぜ。さっさとケリつけちまいなっ」
(´・∞ー` )
しかし、ケインとウィルルはやる様子? Σ(´・∞・` )だいじょうぶなのかっ
300話 俺の命への投資への応援コメント
更新ありがとうございます! いつも楽しみにしています!
どうぞご無理をされず、先生のペースでお話を紡いでください🙇🏻
編集済
292話 善でありたい最低な奴への応援コメント
チ「いかん…!彼奴め、悪しき精霊をその身に取り込みおったわ…!」
Σ(`・∞・´ ;)
レ「何だと…?馬鹿な。そんなことが…」
美「いや…チャウ老師が正しい…。今の彼は、圧倒的な悪だ…!」
チ「追い詰められ、禁忌の術に手を出しおったか……。気をつけるのだ、ルーク!その者、これまでの彼奴とは違うぞ…!」
(`・∞・´ )
ル「チャウ老師、どうすれば…!」
チ「ふむ……これ、若造っ。お主、どーせ鏡を持ち歩いておるであろうっ。それを彼奴めに向けるのだっ」
(`・∞ ・´ )
レ「そうか…!あんなイタい姿を客観的に見れば常人ではとても続けられないはず!……いや、『どーせ』って何だっ!これは、身だしなみのために常備しているだけで…!」
美「剣士とはいえ、身だしなみは大事。……しかし、どうだろうレヴォリオさん。戦闘中、万が一割れた時のことを考えると、日頃持ち歩くというのは――」
レ「ええぃ、もういい!……くらえっ!」
ヒ「ぐわぁぁぁぁっ! や…やめろぉぉっ!」
ヒーワン、イタすぎる中二病的ブラフかと思いきや、一応ちゃんとやってたんですね Σ(´・∞・` )
疑ったお詫びに、せめてこれぐらいはしてあげよう ”(´;∞;` )
281話 最強の怨恨を堪えろへの応援コメント
他所様のキャラを悪く言うのは心苦しいですが、ウッズが嫌いです。
たくさんの作品を読んでいますが、トップクラスに嫌いなんですが……ウッズって、こんなにおバカさんなんですね。
これなら今のルークさんなら、手のひらで転がせそうで安心しました。
しかもルークさんを慕っていた人たちが結託して、タオ家に反旗を翻しているという、心躍る情報!
しかも言質取ったあああ!
15話 残念エリートとダメな提案への応援コメント
武器語り、楽しいですね。
ハルバード使いって、出来る奴のイメージがあります。かっこいい。
汗をかいた後の二人の語りも、少しずつ距離が近くなるとともに、さらに見えてくる部分もあって、良いシーンでした。
13話 リーダーVSマネージャーへの応援コメント
まあ誤解とか思い込みとかあるにしろ、言いたいことは一回言葉にしてみた方がいいですね。
とりあえず、人間、言わなきゃわからないから。
ちょっとヒヤヒヤしましたが、最終的には、より理解が深まったようで何よりです。
ダンカムさんは出来た方ですね。
ログマ、意外と美味しいとこ持っていった!
そして、ダンカムさん、そんなに親の借金あるんだ……!大変
11話 鬱憤が隠せないへの応援コメント
ルークさん、本当に大変すぎた。
彼自身も病んでるのに、みんなをも気遣わなくちゃいけないなんて。
でも、良い人、責任感ある人ほど病んじゃったりするんですよね。
なんとか周りも応えらえるようになるといいのですが。
さて、この会議室で、どんな解決を目指すのだろう。
291話 正々堂々、淡々と、醜くへの応援コメント
「フツー分かるだろ」返しと「恥を知れ、三流」、レヴォリオが終始かっこいいドンっ。都会の風に洗練されたデキる男にして、リア充イケメン。屈折田舎公務員には相手が悪すぎるドン
( ノ(*`・∞・´)ノ
こういう友達がいることを見せるのも、「攻撃」の一環なのカっ?
はっ Σ(´・∞・` ) )
せっかくかっこよかったのに、体育会系の悪いとこが出たドンw
美女さんも、特殊すぎる経歴出したら変装した意味ないドンw
( ( ´=∞=`)
でも、美女さん友達認識されてなかったドン。たしかに美女さんの信じる正義のためでもあったけど、ルークのために親身になってくれて、一緒に解決した仲だドン。水くさいドン
ぺちぺちぱーん!( シ( `・∞・´)シ;´ д`)あぁぁ…
とか言ってたら、ヒーワン……。まさか……アレなのカ?大人がそれをやるのカっ?
( (;´・∞・`)
290話 決起集会への応援コメント
今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
ウィルル「や、やんのかぁ」だドンっ。ちょっと、おねえさんになってるドンっ
( ノ”(*´・∞・`)ノ”
そして、「あの日」を想起させながらもまったく違う今。今日という日をあの日のルークに見せてあげたいドン
( ( ´ー∞ー`)”
でも、本気のウッズ坊やより、手加減してるログマの蹴りのほうがぜったい痛い(身体的には)ドンw
( ( ´=∞=`)”
そして、意外と有能な腰巾着ズ
Σ(´・∞・` ) )
フニッツには「女好きにつけ込んだ精神攻撃」?
( ( ´・∞・`)なにをするのカっ?
「うーわ、田舎もんじゃぁん」「髪型とか装備とか、いかにもって感じ」「ホント……だっさ」「ってか、肥溜め臭くな~い?」とか、やるのカっ?
( ( ´;∞;`)ひ…ひどいドン
5話 平和主義者ルーク、ブチ切れへの応援コメント
ボランティアの休憩時間に拝読しました。
ログマさん、意外と、というかやっぱり短気な方ですね。
そりゃ、ルークさんブチギレるよ。
ここまで話しの通じない人と、これからどうやって付き合って、同じ空気吸って行かなければならないのか…
289話 返り咲き、恩義で一蹴への応援コメント
おお、見事…!(`・∞・´ )絶妙なラインでウッズパパンの心に一石を
またもや、ウッズ坊やがかわいいw(´・∞・` )酸っぱいくせに
晩餐会なんかよりも、イルネスカドルでの快気祝いのほうがよほどうれしいことでしょう ”(´ー∞ー`*)
プリンタワーだ! \(´・∞・` )
エバッソ氏の素も、すこし垣間見えた気がしますね ”(´・∞・` )きっと、いろいろあったのね
しかし…今の幸せを自分がダメにしたり裏切られたりする前に、幸せな状態のまま終わりたい、みたいな感じなんでしょうか(´・∞・`;)なんてこったい
うーん…「幸せすぎておかしくなっひゃぅぅっ…!」ぐらい浴びせないと、幸福を甘受できないかもしれませんね ”(´・∞・` )
288話 あれよあれよとへの応援コメント
む、「イルネスカドル本部チーム六名」(´・∞・` )
ルーク、カルミアさん、ログマ、ケイン、ウィルル……(´・∞・` )
チャウ(´・∞ ・` )任せろ
…が、ここはダンカムさんに譲りましょう ”(´・∞・` )プリパの準備があるのだ
ミザリーズ氏、お察しw(´・∞・` )
裏社会のジョブスキル「死なない程度に痛めつける」は、字面よりもヘビーですからね ”(´・∞・` )
そして、さすがは大きな陰謀の中枢(´・∞・`;)ウッズパパンだけでなくロハ伯爵も、ただ利益に溺れているだけではない男…
む、ここで御令嬢が…っ? Σ(´・∞・` )
297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント
こんにちは
うわー、味方だと思っていたのに!!
利用するだけ利用して、用済みだから死ね、だよ、ひどーーい(T_T)
まぁヤクザってそんなもの?
ルークさん、まだ死ねない!生きると強く願いました。トータル的に見ると、実はその決意は良い事に思えます。
……生き残れれば、ね。
297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント
バデリーさんが裏社会の人間なのは、勿論分かっていました。現実にそぐって考えるのなら、彼らが表の人間と手を組むだなんてあり得ないという事も。
それだけに、この場面まで本性を現さない事ですっかり油断していました。インテリヤクザの本領、きっちり発揮ですね…怖…。
彼自身が理路整然と話していた様に、確かにルークを消す理由は明確なんですよ。先々を鑑みれば、生かしておく理由の方が少ないまでありますからね。
ただ、このバデリーさんの結論がルークにとって決して面白いものじゃなく、寧ろ挑発にも似た形になっているのが妙味です。振りかかる火の粉が尽きない現状、ブチ切れるのもやむ無しなんですよ。「表社会の隅っこに戻るんだああ!」…たったこれだけのささやかな願いすら叶わない対峙に、思わず溜め息です。
そして物語としては当然ルークに打ち勝って欲しい反面、なんたかんだで長く見てきているバデリーさんにも退場して欲しくなく…欲張り過ぎる自分のファン心理に頭を抱えますね…(苦笑)
297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント
ちゃんと反社だぁ! ルークには悪いけど正直嬉しい!
3話 自己紹介で嫌われるへの応援コメント
この自己紹介は中々に荒れそうな気がします。
ルークはこの雰囲気にストレスを感じていたのではないかと思ってしまいますね。
編集済
287話 届き集まる善意への応援コメント
♪てんてけ てんてけてんてん とてとて とん
キャーッ!(´゜∞゜`*)グイグイ系、元カレがっ
守るものもできたでしょうに、ルークのために体を張る気しかない男(`・∞・´ )熱いぜ
そして、カルミアさんが「弱った時についつい寄りかかりたくなっちゃう、繋がりは深いもののライトな関係の愛人」候補に!(´゜∞゜`*)
対照的な2人ですが、知らないところでルークを気にかけ、ピンチに駆けつける…(´・∞・`*)正妻を脅かす存在
この2人が参加してくれるなら、ルークのメンタル面の心配も問題なしですね ”(´・∞・` )
むしろルーク1人で戦うよりも「ヤバい奴らが付いてる」と思わせられて効果大でしょう(`・∞・´ )良いぞっ
286話 殉じられない正念場の決断への応援コメント
うむ、覚悟は決まった様子(`・∞・´ )堂々と返り討ちにしちゃいなさい
襲撃自体まったくもって迷惑極まりない話ですが、これほどまでにバックが付いてる状況で迎え撃てるチャンスは逃せませんね ”(´・∞・` )メンタル面は若干心配なものの、ある意味いいタイミングでおまとめ解決できると思いましょう
本来であれば、ボクの石破犬驚拳で全員滅殺するところですが ”(´・∞・` )あえて、手は貸すまい
お上りさんを真っ裸(まっぱ)にひん剥いて、都会の街に放り出してやるのだ!(`・∞・´ )
10話 どうしろって言うんだー!への応援コメント
ちょっとルークが心配になってきました。
彼だって、そんなに余裕があるわけじゃないのに……。
ログマの状態はわかります。
以前、仕事で睡眠時間削りすぎてて、歩きながらでも寝てたことあるので。
とりあえずログマに関しては、睡眠不足をなんと解消する方法見つけたいですね。
そうすれば安定しそうな?
ウィルルの過剰に繊細なのも、ああ、そういう状態あるよねって思います。
HSPぽい感じかしら。なでなでしてあげたい。
結構、深刻そうな状況なのに、要所要所で笑わせてくれるのが巧いですね!
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます!!
ルークを心配しながらも笑いながら読んで頂けたようで、作者はとても嬉しいです(笑)
ウィルルの面倒さMAX回ですが、可愛がるコメントを頂ける器の大きさに頭が下がります。看破して頂いた通り、繊細さんではありますね。
>> 仕事で睡眠時間削りすぎて
経験者の知見の心強さ〜!!睡眠不足って人間のスペックを本当に落としますよね(泣)
仰る通り、ログマはよく眠れさえすればそこそこ会話できます。眠れないから問題なんですけどね。笑
9話 もう一つの人格への応援コメント
確かに、ファンタジーの世界だと、精霊術のような可能性も考えなくちゃいけないのか。
エスタの話は身につまされる思いがしますね。
悪気はなくとも、相手にストレスを与えてしまうってことはあると思います。
でも言葉で心理状態を言語化してくれるエスタと、彼の話をちゃんと聞いているルークの姿を見て安心できました。こうやって、互いに最適な距離感を探っていけたらいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!返信溜め込みマンでお詫びのしようがありません!!!泣
そうなんです…自由度が高いからには、トラブり方も幅広いものかなと。
身につまされるとの感想が沁みます。悪気や敵意がなくたってすれ違えばストレスですからね。
エスタには暴力なしで伝えて欲しかったところですが(苦笑)、こうして不器用にぶつかりながらでも仲良くなれれば結果オーライですかね。笑
296話 呪うに死なず、されど井の中の蛙への応援コメント
こんにちは
手に汗握る攻防でした。昔仕合った経験が活かせない、というのは、お互い、昔より腕があがった証拠なのでしょう。勝負はルークさんのほうが強かった。勝ちをおさめましたが、
>「戦えばスゲェからって、強者とは言えねぇわ。ヘマして、痛ぇ目見て、メソメソ騒いで、どっか消える……弱者の宿命そのものだろ。」
まあねー。ただの試合なら、勝ったらそれで終わり、優勝がゴールだけど、この場合は剣術大会ではありませんからね。こういう相手は、ルークさんが舌戦するには気が重いです。ワルなデバリーさんが適任ですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!こんにちは!
返信遅れてすみません😭元気頂いてます!!
仰る通り、互いに腕を上げていました! 読み取って頂けて幸いです。仕事の稽古と命懸けの勝負とでも違いますし、互いに油断は出来ませんでした。
そしてこの難しい善悪の話に触れて頂けるの、嬉しいな〜。
>> 剣術大会ではありませんからね
おわーっ、ルークの戦いの根幹に触れておられます!!笑
それでも大体の相手は、痛めつければ何とかなるんですがね。ミザリーズは一際タチが悪かったです。ええ、ワルなバデリーに任せたいです。笑
280話 久しぶり、ウッズへの応援コメント
ウッズ、出てきましたね。
本当に嫌いな人ですが、不快さが倍増しています。
ガノンさんのためにも、ルークさん、負けないで!
徹底的にやってほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅くなり土下座です😭
出てきてしまいました…本当に嫌いとのご評価、申し訳なく思いつつも、悪役としては良い評価なので光栄です(笑)
ガノンが一発食らった事でルークにも着火です!徹底的に…やれるかな!?!?!?
296話 呪うに死なず、されど井の中の蛙への応援コメント
いやぁ、これでこそ流石のルーク!!終始冷静に状況判断しながら、都度最適解を選んでの一対一…勝利を確信していてもつい息を呑んでしまうのは、巧みな描写あってこそ。この決闘、長くはありませんでしたけれど、ルークの魅力がふんだんに盛り込まれていた様に思えました。
それにしても…なかなか肝が座っていますね、ミザリーズ。開き直った嫌らしさや、挑発を忘れない狡さが今までの二人よりも頭抜けている気がしますね、ちゃんと嫌なヤツです(笑)
とは言えですよ?ここでのルークのパートナーは本職のバデリーさん。登場するや剣を突き立てるあたり、容赦の無い筋者の怖さが前面に押し出されていて、頼もしいやら怖いやら…初めての感覚です、なんですかこれ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事が遅く申し訳ないです😭励まされてます!!
気を抜くと作者でさえ魅力を見失いがちな主人公ですので(笑)、シビアな戦闘で見せる冷静さを『流石』『らしい』と言って頂けると本当に心強いです…!!
ミザリーズも、賢さは前二人に劣るものの悪い方向に洗練された奴でした。嫌なヤツ認定が嬉しいという初体験を頂きましたw
怖い猛者バデリーに注目頂き光栄です。仰る通り、ルークのパートナーではありますが…存分に怖がって頂けると作者が喜びます。笑
285話 終了の流れだったでしょうが!への応援コメント
美女さん! \(´・∞・` )/ 久しぶり
なにやら、ひとまわり大きくなったような ”(´・∞・`*)
ただ正義だけではない、でも絶対に揺るがず折れない軸 ”(´・∞・` )うむうむ
こういう人が表の世界にいてくれてると、安心しますね(´・∞・` )副長は、お察しw
しかし、ウッズパパン…息子への偏愛はともかく、キレ者な感じ…?(´・∞・`;)むむっ?
そして、ウッズ坊やはちょいちょい同情したくなっちゃいますが、ちゃんとやらかしてくれますね(´=∞=` )
腰巾着と直接対決?(´・∞・`;)顔見知りですし、大一番後の今はメンタルが心配ですが…
これもまた、ある意味、過去との決着でしょうか ”(`・∞・´ )やっちまいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!!引き続き返信遅延しており平謝りです😭
おお…ジャンネの理解者チャウ様……! 引き続き尖ってますが(笑)、社会に揉まれる柔軟さも備えました!
そしてウッズパパンの力にもうお気づきですかww 本当にすごい…自信のない作者としてはありがたい限り…!
でも子育てはヘッタクソですね!素直に言う事を聞ける息子ではないのに!笑
ルークのメンタルはグズグズですが、過去との決着はつきますね。頑張れ(哀れみ)
対談結果 確認用ページ※未読注意への応援コメント
ウッズ坊やが想像以上に毒気を抜かれてるのが安心材料ではありますが、他国も絡んでいますし、陰謀に対するさらなる調査と妨害は急務 ”(´・∞・` )急ぐんだ
とはいえ、ルークのお役目は大勝利といえるでしょう ”(´・∞・` )プリパだ
もう、クタクタでしょうね(´・∞・`;)
帰って、みんなによしよししてもらいながら、気恥ずかしさと安心感と、ちょっとだけ達成感に、絶妙に気持ち悪いニヤけ顔を浮かべるのだ! \(´・∞・` )その資格は十分にある!
歴史に残らない活躍なのかとは思いますが、国家存亡の危機に大活躍したわけですし、特別報奨金も出るかも?\(´・∞・` )/ プリパだー
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅くてすみません😭
仰る通りです…!ウッズの一心不乱な攻撃は揺らぎ、ルークの仕事も終わりましたが、この兵器騒ぎ自体はまだ序章。防衛団とハーヴェストは頑張り続けます。
ルークの理解が深すぎるwwwwクタクタのニヤニヤでプリン食べて貰いたいところですね笑
そう、歴史に残らぬ大活躍です!年始にはアピラの家からの御礼収入もあったので、しばらくは生活費や医療費の心配をせずに済むかと思います笑
296話 呪うに死なず、されど井の中の蛙への応援コメント
最初は何でこいつとペアで行くのか疑問だったんですが
これは、確かにバデリー居ないとダメな相手か……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れました…
疑問を持たせて申し訳ない( ˊᵕˋ ;)
ハーヴェスト(バデリー)の立場だと余所者の麻薬を流通されて黙ってはいられないため、ルークとは利害や敵が一致して同行しただけなんです。
ただ仰る通り、想定以上にタチ悪い奴だったので、バデリーの悪さが結果的にルークの助け舟になった…?という形ですね。そう、ハテナに注目です。笑
284話 渾身の嘘で、今こそ身を守れへの応援コメント
大丈夫さ――今のルークのすべてで勝ち取った居場所だ(´・∞ ー` )吐いてスッキリしたら帰ってきな
ウッズ坊やの言葉が呪いのようにこっそり棲みつかないかが心配ですね(´・∞・`;)最後まで面倒なやつ…
おぅ、バデリー氏、気にしてなかったんですね ”(´・∞・` )
てっきり「なんだかんだ、『反社』使うんじゃねぇかw ハッハァッ」って笑ってたのかと思ってましたw (´・∞・` )
でも、戦い切ったルークの姿と成果に免じて、イジらないでおいてくれた?w(´・∞・` )「自分の身を守ることは――」もありますし
しかし、ウッズ坊やにも助かってしまう道が?(´・∞・`;)死罪になってくれたほうが後々安心ですが…
ウッズ坊やがごねて、自滅してくれるのに期待ですね ”(´・∞・` )
そして、正妻に上り詰めたオニちゃん!(´;∞;`*)おめでとう!
連れて帰ってらっしゃい! \(´;∞;`*)戦勝プリパ(プリンパーティー)だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
未だ自分の所在に強い不安を持つルークですので「勝ち取った居場所」と言われたら嬉しくて泣くと思います笑
頑固者なルークは「最初からウッズに媚びてれば」とは思えないため、この捨て台詞に関しては大丈夫そうです…!心配感謝。
脳内バデリーの解像度の高さ、助かります!!笑
今回はハーヴェストやバデリーの名前を出したわけではないため「言い逃れに成功したな」以上の感想は持たれませんでした。セーフ!
死罪を望まれるウッズww 残当。
この後はタオ家次第。選択肢はある以上、ルークのせいとは言いづらいです。諦めて自国にごめんなさい…彼らは出来るのでしょうかね。(苦笑)
正妻wwww となるとレヴォリオは妾なんですか?????
プリンパーティー、可愛いしノンアルなので採用かも知れません!笑
283話 『健常』だった俺の過ちへの応援コメント
うぬぅぅ…(´ー∞ー`;)これは…!
マーシャ二等兵の遺体は、「かなり」損壊が激しい様子…(´ー∞ー`:)
おそらくウッズ坊やも内心「どうしよう…」だったんでしょうが、「わざとじゃないし…」と現実逃避がてら精一杯、強がった態度だったんでしょうか…(´・∞・`;)
過去、あの場でのルークの言葉と態度、感情的になるなと言うほうが無理ですし、結果として責任を逃れたウッズ坊やに対し同情の余地はありませんが……ルークの立場から今振り返ってみて、家庭環境からくる個人的な要素もゼロではなかったと考えると、そこから人生を狂わす事件が起こり、多くの人を巻き込む国家間の陰謀にまで発展したことを思うと、なんとも言えない気持ちになりますね…(´;∞;` )
もっと早く。こんなかたちでなければ。違った今もあったのかも知れませんが…事はもう2人の和解では済まない事態… ”(`;∞;´ )もう…やるしかないのだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
仰る通り、マーシャは「全身を強く打ち」の状態でした。泣
流石はモフモ不敗の名探偵チャウ様……ウッズの内面までお見通しですか。当事者意識こそ希薄でした(あくびするなど)が、彼も意図しない大惨事に動揺はしていました。
当時のルークに寄り添いつつ、今の修羅場を招いた理由にも理解を示して頂き、本当に嬉しいです。正誤や善悪は関係なく、色んな人の人生を狂わしたのは事実です。ルークがそれを思い気に病むのもまた必然ではあります。
ルークが限界まで追い詰められ、壊された末に、過去と向き合い進化した後だからこそ、ウッズと言葉を交わす事ができました。これしかなかったのでしょう。やるしかないのだ…です。泣
5話 平和主義者ルーク、ブチ切れへの応援コメント
前のエピソードで、設備や待遇見て、結構いい会社じゃん!と思ったのに、この展開で、そうでもないかもーと思い直す(笑)
いろいろな事情の人が集まるだけあって、人間関係が何より難しそうです。
ルークさん、前途多難ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!丁寧なお言葉を頂戴したにも関わらずお返事が遅くて不甲斐ないです…泣
嬉しい視点です!! そう、設備や待遇は悪くないんですけど人間関係がね……立派な離職理由になりますよね……
前途多難な主人公を応援して貰えるかどうかの第1章となってしまいました(苦笑)
対談情報 確認用ページへの応援コメント
すごくわかりやすかったです!
とても大ごとになっていますよね。
これを機に、ウッズを再起不能にできることを願っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れて申し訳ない……
おおごとになっている割に、ルークにとって大事なのは個人的な内面なので、ごちゃごちゃしてしまったのです😭
このページをわかりやすかったと言って下さりホッとします…!!
目指せ再起不能!
……主人公側の倫理観の守り方に悩み続ける日々です。笑
295話 あこがれへの応援コメント
…先ず、ケインが活躍する回は篠ノサウロ様のコメントから目が離せない事が分かりました。最高です(笑)
そして激しく同意です。ケインとウィルルの共闘は言うまでもなく魅力たっぷりでしたし、ルークの見立て通り、何処となく抑圧されていた二人がこうして本当の意味で打ち解けている事が何より微笑ましくて仕方ありません。イルネスカドルの連帯感が増していく度、ついつい嬉しくなってしまいます。
それはそれとして…ケイン、遂に恋に落ちましたね、きっと。一方で気付くどころか軽く反省までするルーク、つくづく罪作りな男ですよ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れました泣
書き手仲間の思わぬ連携に作者大爆笑でしたwwww
うちの女性陣はどうしても後衛に引っ込んでしまうので、こうして前面に押し出した時に魅力たっぷりと言って頂き本当にホッとします。彼女らの友情、今後とも微笑ましく見守って頂ければ幸いです…!
イルネスカドルの繋がりを嬉しく感じて下さる心強さったらないです!
ルークは向けられる好意にクソ鈍感な割に、自分の好意(友愛)は目一杯提供しますからね……罪な男、なのかも知れません。作者もびっくり。笑
294話 可哀想じゃないへの応援コメント
推しは恐らくケインでありながら、ウィルルも常に気にかかってしまう移り気な私なんですけれど(笑)…普段は控えめなウィルルが見せた怒りの発露に落涙した事で、自分でも思っていた以上に今までが悔しくて、それだけに嬉しかったんだと気付けました。
「ちょっとは無理したって、人任せの独りぼっちより、ずっと幸せだもん!」…何かと後ろ向きなウィルルがこう思えたのも、ケインやルーク、イルネスカドルの皆がいてくれたからこそ。不器用ながらに皆の背を追いかけてきた足跡の積み重ねが結実した珠玉のエピソードでした。
この、重ねた時間に比例して登場人物達がしっかりと成長するところが、凄味すら感じる御作の面白さだと勝手に思っています。
…それにしても、ですよ。ダークウルフの舌を掴んでぶん投げるケインが新しい横顔過ぎて、更に推してしまいます。助けて下さい(泣笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れてすみません!
ケインとウィルルには別々の魅力があると思っているので、存分に浮気して貰えると作者は嬉しいです!!!笑
ウィルルに残った痛みや発露した悔しさにここまで寄り添って頂けるとは…望外の喜びってやつです。
>> 不器用ながらに皆の背を追いかけてきた足跡の積み重ねが結実
本当に嬉しい表現です!!!泣
大事なセリフだったのでしっかり噛み締めて貰えたのも光栄です!!
今回のウィルル然り、キャラクターの努力と成長が拙作のテーマの一つですので、それを面白さと感じて頂けるのはガチで幸せです〜!!
助けて下さいには大笑いしてしまいましたwwww ケイン、実は護身術とかも齧っており、頭の回転は爆速、肝も据わっているので…笑
自己主張しない彼女ですが、今後とも存分に推して頂けると心強いです!😭
295話 あこがれへの応援コメント
なんで定期的に鈍感系主人公してるんだよこいつ。もうフニッツもルークも許せねえよ……
この3話、ひたすらケインとウィルルの各々の良さが出てて良かったです。本当にありがとうございました!
次回はあの反社の回ですかね、楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れました( ; ; )
ああっ許さない対象が主人公にまで広がっている!!www
自己肯定感のアホ低いルークが「俺のこと好きでは?」の思考になるのは非常に難しいのです……行き着く先が鈍感系なのは作者も驚きましたが……
いつもはサポート役の女性二人を主役に据える挑戦でしたので、良かったと言ってもらえて本当に嬉しいです!!強くてかわいい女は正義なんや!!!
はい、反社のバデリーと2人の回ですw ここで存分に癒されてって下さい…!
295話 あこがれへの応援コメント
こんばんは。
……これ、過去に、フニッツが本気で惚れても相手にされないくらいに素敵な女性がルークのことを密かに好きだったパターンですかね。しかも、一度や二度(一人や二人)じゃなさそう。
(青年向けまんがとかの、モテメンが中身イケメンに『俺が本気で好きになる娘は皆お前に惚れるんだよ!』って突っかかるけど中身イケメンは?みたいなイメージです。ルークは見た目もイケメンですが)
※ご返信はどうかお気になさらずに。コメントを書きたくて書かせて頂いておりますので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!こんにちは!
お返事こそ遅れてしまいましたが非常に元気を頂きました……!!
>> 『俺が本気で好きになる娘は皆お前に惚れるんだよ!』
豆ははこ様、名探偵ですね???かなーり正解です笑
フニッツはモテますが、根底にある男尊女卑や軟派な態度を敬遠する女性も少なくはないんです。で、そういう女性こそルーク派となり、兵団でも密かなファンがそこそこいました。真面目で控えめな女性達を中心に。笑
しかし当のルークは自信がなく、愛想を振り撒きながらモテないと豪語しているので…まぁ腹立ちますよね!いじめて良い理由にはなりませんが!(苦笑)
293話 両手の花達、制御不能?への応援コメント
篠ノサウロ様のコメントに声出して笑ってしまいました…ケインが常気にかかる者としては、ちょっと分かる部分でもあります(笑)
「別枠で殴りたい」というルークの意見には激しく同意せざるを得ないんですけれど…まさかこちらの動きが読まれていたとは思いませんでした。
確かに、普通の理屈で言うならヒーワンがやられた時点であり得る話なんですけれど…もっと阿呆の集団だとばかり(失礼笑)
けれども、援護を断ったウィルルに確固たる意志を感じています。ケインもまた無策ではないはずですし…ここは二人の活躍に期待です!下半身脳になんて負けるな!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!休載明けに元気頂きました…!
篠ノサウロさんにツッコミ入れてたら待居さんが「分かる〜笑」と入ってきて、作者の腹筋は崩壊しましたwwww 何の連携???
そう…阿呆な集団かつ油断もある適当さですが(笑)、無能でもないんです。
特にフニッツは察しが良く、騙されたフリまでやってのけました。脳みそはちゃんと頭の中にも分布しているようです。笑
ここでウィルルの意志を汲みケインを信頼して頂けたのほんとありがたかったです!泣
282話 戦果は上々、されど削られてへの応援コメント
うむ、弱さを見逃さないウッズ坊やの性格を利用し、さらなる情報を聞き出したルーク ”(´・∞・` )よいぞ
ピンチもありましたが、とりあえず切り抜けられた様子 ”(´・∞・`;)
バデリー氏が手ぇ叩いて笑ってそうですがw (´・∞・` )
ウッズ坊や、一応公式の場に出るお貴族様なんだからフケはなんとかしなさい(´=∞=`;)もー
もし、症状ならばお薬もあるぞ *d(´・∞・` )
と、ここでウッズ坊やの核心に…(´・∞・` )ほぅ
和解の糸口になる…かは、性格を考えると厳しそうですが…(´・∞・` )果たして
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
>> 弱さを見逃さないウッズ坊やの性格を利用
ここ読み取って頂けたの嬉しいです…! ルークなりの心理戦です。
バデリーはルークのピンチを笑いつつ「絶対ヘマすんなよ」的な殺気に満ちています。怖い人です。笑
ウッズの頭皮の健康を気遣って頂けるとは思っておらずw なんか嬉しいかも。
ぐちぐち根に持って攻撃に集中していたウッズも、追い詰められてついに本音が。核心と呼び注目頂けるのありがたいです〜!!!
281話 最強の怨恨を堪えろへの応援コメント
おおっ、なんかウッズ坊やがかわいい(´・∞・` )ボクのS属性が
でも、見た目がアレなんでねぇ(´=∞=` )酸っぱいし
ルークがお嬢口調にw (´・∞・` )
けど…そう、もうあの時とは違う ”(`・∞・´ )ルークの背中には剣だけではないのだ
そして、とった!(`・∞ ・´ )いいぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!返信溜めマンですみません!!泣
か、かわいいか…? ウッズも大慌てなので隙と愛嬌が出てしまいました笑
酸っぱいって言い方www 清潔感大事。
>> ルークの背中には剣だけではないのだ
サラッとカッケー事を……!!
お嬢口調の副作用はありましたが(笑)、学び成長した分で「とった!」です!やはり彼はルークを舐めておりました!
293話 両手の花達、制御不能?への応援コメント
こんにちは。
御者のおじさんが、いい味だしてますね。
刑事ドラマの『前の車を追って!』『あいよ、お客さん、刑事さん?』なタクシーの運転手さんみたいで。
御者のおじさんさん視点だと、ルークはさしずめ、隠密行動中の警らの騎士さんとかでしょうか。
知的美女と(見た目)天真爛漫美少女なこのお二人ですからね、フニッツがボコられる未来しか見えないので、尚更明日の更新が楽しみです。
展開を心配してるのはルークだけ、かも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!更新復活の励みになりました😭
御者のおじさんに注目頂けたの嬉しい誤算!!作者を喜ばせるコメントです笑
そうそう!「前のタクシー追って下さい!」なやつですw
事情は気になるけど、聞かずに手を貸す方がかっこいいかな…というおじさんのロマン笑
女性陣二人、キャラを的確に掴んだ上に、かなり信頼して頂いてるようで非常に幸せです!
>>展開を心配してるのはルークだけ
言い得て妙wwww 心配性、不安屋さんなのでね。笑
293話 両手の花達、制御不能?への応援コメント
更新嬉しいです! はよ来い明日‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
間の空いた投稿だったので物凄く励まされました…!!待っていて下さり、楽しんで下さり感謝するばかりです泣
293話 両手の花達、制御不能?への応援コメント
そこを代われフニッツ、なんで一人抜け駆けしてんだ許せねえよお前。こっちだってケインに生理的に無理とか言われてえよ、マジで許せねえよお前さぁ……
それはそれとして一万年と二千年前から待ち望んだケイン活躍回ありがとうございます! 明日も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
久々更新だったので非常に励まされました泣
でもどこに怒ってんねん!とはツッコませて下さいwwww 生理的に無理って言われたくないよぉ…
常に縁の下であるケインの活躍回を待ち望んで頂けて心強いです…! もうア-イ-シ-テ-ルゥ〜!てメロディが聞こえるようですけど……!
3話 自己紹介で嫌われるへの応援コメント
なんかこの挨拶、正式採用してもいいですよね、
地雷を聞いたら、好きなことや得意なことより、その人のキャラがわかりやすそうです😄
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ここ賛否両論なので好意的なコメントが沁みます。笑
嫌な事を知って不快な思いをさせない、ってコミュニケーションにおいて大事だと思うんです。
特にここは心の弱った人間が集まってるので、強調してみました。
2話 株式会社イルネスカドル本部への応援コメント
医者じゃないんですね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ただの零細企業の取締役、リーマン(?)です!笑
あれです、仕事できるけどノンデリ、みたいな……ベンチャー企業の若社長みたいな……(偏見)
1話 青年ルークの憂鬱への応援コメント
いきなり、うつ病描写が、リアルで、ちょっとホッておけませんね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
初っ端からリアルうつ病描写のデパートでございます!ごめんなさい!!笑
ほっとけないとの優しいコメントがありがたい!
編集済
280話 久しぶり、ウッズへの応援コメント
あらまぁ(´;∞;` )オニちゃん、ごめんよ
某大手通信会社のCMのせいなんだよ(´;∞;` )菅〇将暉のせいなんだよ
返信読んだ時は、オニちゃんが過去、ウッズ坊やと手下に力ずくで辱めを受けてしまったのかと(´・∞・`;)過去、その手の話でボクの黒いマグマが荒ぶっていたので
男性の性被害って表に出ないし、まして戦士みたいな職業柄誰にも打ち明けられず抱えてきたのかと ”(´・∞・`;)そっちじゃなくて、ホッとしてますが
ふむ、ウッズ坊やがいじめて不登校になったとしたら覚えていそうなので、察するに、もともと周囲との関係性の問題で不登校になっていたオニちゃんをウッズ坊やがネタにした時に、お兄さんが怒ってくれた感じでしょうか(´・∞・` )
「喧嘩別れ」の程度にもよるでしょうが、お兄さんは大丈夫だったのか…?(´・∞・`;)むむ…
そして、ここまで動揺の芽を抑え、立ち回れているルーク ”(´・∞・` )やれるのか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
問題の回でした…チャウ様が寛容で本当によかったです😭🙏!!
CMのオニちゃん由来だとは思ってませんでしたw けど割とノリの印象は合うかも…
あ〜ね!!男性および戦士の性加害と被害、もちろん作者の頭の中にはあります…笑 けれど幸いガノンには関係ありませんでした。
察しが良くてガチ助かりますw
そう、不登校はツノ要因、それを不用意につついたウッズと兄がバトった感じですね。
かなり昔の話なので、まあ…禍根はあれど鎮まってはおります。ガノンも、これの再燃を想定し対策はしています!
動揺、しっかり芽吹いてはいますが(笑)、抑えられてます!ルークの応援感謝です!!
対談情報 確認用ページへの応援コメント
『饒舌な鉄仮面』は確定事項w (´・∞・` )
うむむ…ルークが過去と向き合う点に集中しちゃってましたが、こうして見るとルークかなり大変(´・∞・`;)いけるのか…?
1度屈服させていることでウッズ坊やがルークをナメきっているところと、その執着心を、いかに上手くつけるかが鍵ですね(´・∞・`;)い…いけるのか…?
ウッズママンは心労でダウンしてるんでしょうか?(´・∞・` )元来いい人なら、先々のタオ家を思うと心配なところ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅くなり申し訳ないです泣
エバッソの二つ名はもう皆さんご存知って感じですw
そうなんです…ルーク的には、嫌な奴に会う&周囲に影響がある、で二重ストレス笑
鍵となさったところ、さすがです…ニヤけますね。笑
そう、ウッズのルークの記憶は更新されてないので、実質見誤ってる状態なんです。
ママンはね…パパンとウッズとは別ベクトルの嫌な奴なのでご心配なく!w
68話 リーダー討論会への応援コメント
話を追うごとにレヴォリオが好きになる……やっぱりキャラの見せ方が巧いですね!
というかこの二人めちゃくちゃ相性いいな……レヴォリオが鞭のリーダー、ルークが飴にサブリーダーになればマジで強いと思うんですよ。小学生みたいな形容詞になっちゃった。
あと最後草。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
レヴォリオ、作者の想定を遥かに超える人気でして、作者としては嬉しい誤算です笑
二人の相乗効果、金剛様は早くから察知しておられましたね!流石です。
違うタイプのチーム、違うタイプのリーダーとして意見交換した形です。
最後に草生やしてもらえて嬉しいですww
67話 付き合いの酒への応援コメント
お久しぶりです……!
ファーストコンタクトからは想像もつかない程成長しましたねレヴォリオ!
芯が強すぎて我も強くなってるタイプはたまにいるけど、そこに相手の意見を聞く柔軟性が加わったら割と理想のリーダーになれると思います。
応援してるぞ!がんばレヴォリオ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
お忙しい中で拙作を思い返して下さった事、驚くとともに感謝いたします!
彼の変化と成長を好意的に応援下さりありがとうございます!がんばレヴォリオww
芯の強さと我の強さ、違いますよね〜。ルークへの興味が、突っ張った彼を少しだけ柔らかくしました。
2話 株式会社イルネスカドル本部への応援コメント
流石に現代のようにはいきませんが、思っていたよりは有情ですね。
流石に昨今でパワハラ描写はするのがきついでしょうし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ご明察の通り。この異世界はそこそこ文明と医療が進んでいるので、支援が受けられます…!
>>パワハラ描写はするのがきつい
作者が動揺しています……ww
実はメンタルバキバキイベントの多い作品となっております。救いはありますけれど!
1話 青年ルークの憂鬱への応援コメント
うつ病が認知されていなさそうな異世界なので、風当たりが強そうですね。
ルークが置かれている状況を想像するだけでぞっとします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
視点が鋭いですね! 認知されてるかどうかって、当事者にとってはかなり大事な問題ですからね。
世間の理解は現代日本とそこまで違わないと思って頂ければ。風当たりは強くも、人によってばらつきがあるって感じですね。
編集済
279話 友愛の狂人(仮)への応援コメント
ウッズ坊やの「現役戦士」ウザw ”(´・∞・` )”
「かなり前に…」は、「名前を聞いたことがある」ぐらいだといいんですが…(´・∞・`;)ウッズ坊やみたいのにとって、天性の才とか獲物以外の何ものでもないですもんね…
そして…オニちゃん…!(`゜∞゜´ )うおぉぉっ!
これはもう負けられないぜっ(`゜∞゜´ )籍を入れる準備をしておきなっ!
「友愛の狂人」は天才w(´゜∞゜`)お…おい、聞いたか今の!?ここに天才がいるぞっ!
ログマが聞いてたらワクワクで何も手につかないことでしょう ”(´ー∞ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ウッズのウザポイント拾って下さるの嬉しいなぁ〜!!笑 そして天性の才を獲物と見るって視点も大当たり。作者ニンマリです。
オニちゃんと親しみ見守って下さったチャウ様の応援ですから、ガノンも気合い入りますね!!……籍!?!?!?
バデリーの性悪センス、天才と呼んで頂けて嬉しいですww ここまでのルークを理解している方ほど笑ってしまうかと思います笑
ログマに聞かせたいですね〜!今回は舞台外なのが私も残念です!
編集済
278話 一般人で侵入者、陽動役で抑止力への応援コメント
今カレの職場の制服でウキドキシチュエーション(´・∞・`*)
は、置いといて、オニちゃんはそういう種族ってわけじゃなかったんですね ”(´・∞・` )おお
見た目で優秀さがわかってしまうというのは、なんとも生きにくい(´・∞・`;)
悪意の有る無しに関わらず、「当たり引いてうらやましい」的な言葉に何度も心乱されてきたんじゃないでしょうか(´・∞・`;)本人の努力を見てくれる人は少なかったのでは
どこか物事の間をすくい上げるような視点や対人能力は、偏った物の見方に対する反動なのかもしれませんね(´;∞;` )苦労人だぁ
そして、バデリー氏の「諸事情」はドキドキ(´・∞・`;)腰巾着の件、気になりますね
たしかに、濁すなら言わないで欲しかった(´・∞・`;)ルーク余裕ないんだから
からかい半分でやられたかっ(´゜∞゜` )ハハハァ!
反社に舌打ちかまし、露骨に不快感を表すルークw(´・∞・` )オニちゃんのハラハラ顔が浮かびます
今カレとの共同戦線の最中、元カレの影響が出るの熱い(`・∞・´*)
【追】
なんとっ Σ(´・∞・` )
え~、場合によってはもう読まなくなっちゃうかもぉ ”(´・∞・`;)” フリフリ
うそです、むしろ楽しみです ”(´=∞=` )どんとこい
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
やっぱりガノンは今カレ、レヴォリオは元カレなんですね???www 浮ついてんなよルーク!!!!!
有角人の解説、お待たせしましたって感じです笑
本当に考察が冴えすぎてて……もう私の脳ミソ直で見られてるかも……(?)
そう、周りの目に勝手なフィルターが付いちゃうのです。成功すれば才能、失敗すれば期待外れ、とね。人生通してこうなので、性格や視点にも多大なる影響があります。
>> (´゜∞゜` )ハハハァ!
このクワッの顔好きwww
バデリーは自分がメンタルつよつよなので他人にも配慮なしです。繊細さが理解できなければ気をつけられないのでね。
ルークも「この人は俺なんかの言動では滅多にブレないな」と判断しての態度だったりします。
※以下お詫び
3話後のガノンの話で、もしかするとチャウ様のご気分を害すかも知れません…!伏せてた初期設定の話なので他意はないとだけ言わせて下さい!泣
272話 俺の家族愛への応援コメント
とても複雑です。
家族ですから。
簡単には割り切れない。
ひどい親だったとしても、子どもへの愛情がないわけじゃないのが、余計に子どもを苦しめるんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ここ4話はかなり重く複雑な家族の話となり恐縮です……真摯なコメントが沁みます!!
本当に仰る通りです。子どもが信じる親の愛情も嘘ではないけれど、それで全てを肯定してしまうのは間違いだと思ってます。
割り切れない血縁の難しさをルークなりに区切った形です。見守って頂きありがとうございました。
292話 善でありたい最低な奴への応援コメント
こんにちは。
ルークさん、お疲れさま。ルークさんらしい撃退方法でした。剣の試合でかたをつけましたね。
一本、一本、と勝ちをとってくのもかっこよかったし、途中でルークさんらしい毒舌が吹き出してくるのも良かったです。戦いにストイックなルークさんは、戦いの最中って自由になるんですよね。言動が。いつもより。
そしてヒーワンは、絶好調になると口調が厨二病になると。どこかが子供のまま、でもプライドは高く、この年齢になったんでしょうね。
ガノンさんのかっこいいところを見れて良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!こんばんは!
剣での圧勝と毒舌、ルークらしいとの評価がたいへん嬉しくも苦笑いですww
一本!の描写と、ガノンの本領発揮、かっこいいと言って頂けて嬉しい〜!!泣
ルークの戦いへの向き合い方、その間の言動の変化を的確に掴まれていて驚きました…!!「自由になる」の表現、作者が満面の笑みで頷いてしまいます。
ヒーワン、闇の剣士となった自分に酔ってしまい厨二病をこじらせています。笑
本当に仰る通りの人物像でして。ある種ウッズの同類だから惹き合ったんです〜。
290話 決起集会への応援コメント
ここに至るまでにジャンネやアピラ、これまで紡いできた絆が形となって次々参戦していくの面白すぎます!!
そして最初が強烈だったレヴォリオが今や頼もしい存在になってたり、いよいよイルネスカドルメンバー全員登場+参戦と更に面白くなりそうな展開にワクワクです!!
ルークの「頼らせて、貰えますか?」という一言に込められた想いやこの言葉を言えるようになるまでの長く辛かったはずの道のりがめちゃくちゃ深く感じられて、ジーンときました。
そしてウィルルの反応が可愛すぎる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
これまでの軌跡が実るのって長編ならではの楽しみとは思うのですが、文字数がアホみたいに増えており…(苦笑)
こうして面白いと明言いただけるとほんと嬉しいです!!😭
ほぼオールスターですねw
ルークが自分を助けてくれと言えたの、実はかなり大きい事でして。ここに着目して下さるのが流石は鯖丸様、という感じです…!!
クソガキウィルルを愛でて下さってるの、実は作者が一番ほっとしてるかもしれません笑
277話 相変わらずでこそへの応援コメント
ログマ、可愛いじゃないかっ(´゜∞゜`*)
と、思ったらウィルルまで ”(´・∞・`*)
内心、まだ不安がモヤってる状況ですからね ”(´・∞・`*)潜在的な心細さに、こういう後押しは助かりますね
「人工的な開放感と高級感」(´゜∞゜`;)田舎者を試す異空間っ
ボクは「わぁ~っ\(´=∞=`*)/くるくる~」ってなれない犬です(´・∞・`;)
無表情で悠然かつ颯爽と歩きながら、まずトイレに逃げ込みます ”(´・∞・` )
案内の子、いい子そうですが、オニちゃんの覗かせた憂いは彼に対してなのか、ルークを案じてなのか(´・∞・` )ふむん?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
弟ログマと妹ウィルルの見送りでした笑 彼らの後押しを可愛いと言って貰えると嬉しいです!!
颯爽と逃げないで下さいww と言いつつ私も田舎民でして…今も高層ビルは見上げてしまいます。ソワソワしますよね
ガノンにとっても本件は大仕事なので周りへの影響が気にかかる模様です。彼もここに来て少し掘り下げがあるため、ご注目が嬉しいです〜!
276話 何となく終わる大勝負もへの応援コメント
久しぶりのミロナさん(´・∞・`*)ふっくらもちもちー
うむ、我慢慣れしてる人間には、ありのままや自然体で挑むのは難易度高いですもんね(´・∞・` )発想が無いというか
体調や環境が悪くても、魂燃やして乗り切っちゃいますし、「調子悪い時になぜか結果が出た」みたいな経験自体あまりないのかも?(´・∞・` )
なまじあったとしても、「今回はたまたまツイてただけ」みたいな感じで成功体験としてカウントされなかったり(´・∞・` )
「凄く、強い」ゆえに、それでやれてこれちゃったという(´・∞・` )
ある意味、ルークって前衛(狂戦士)として理想なんですけど、力を抜くことを覚えたらルークはもっといい戦士になりそう ”(´・∞・` )
しかし、ミロナさん、ルークはともかく、これは惚れられちゃいますねぇ(´=∞=`*)大変なお仕事
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ミロナのふくもちを覚えてて下さり嬉しいです!!ええ、彼女は老若男女からモテますし、ルークは割と絆されません。笑
そして流石の心理理解……チャウ様って生き残りの伝説兵だったりします???笑
引用できんくらい全部当たりですw
戦おうと思えば力むのも当然ですが、力まなきゃ勝てない!は極端ですよね。んで空回る、と。
仰る通り、ありのままで良いんだなと思う経験があっても「偶然だ」「調子に乗るな」などと自分でノーカンにしてたんです。
>>力を抜くことを覚えたら
すげ〜!これなんですよ!
ガチで強い人って、心はいつも自然体なんですよねぇ。ぼーっと脱力すりゃいいってもんでもないので難しいですが。
ルークがこれを習得すればもっと伸びるでしょうね。しれっと狂戦士呼び笑いましたww
編集済
275話 新生ログマ、鍛えられるへの応援コメント
おおっ、思ってたよりやれてる!(´・∞・` )
指導モードで手加減されているとはいえ、これまでとは違う戦い方であそこまで(´・∞・` )ログマめ、さすがはセンスの男
覚悟からくるものもあるのかもしれませんが、意外と体育会系の素質も?(´=∞=`*)男の子だったのね
これは…ログマが最強の傭兵としてその名を轟かせる日も… ”(´ー∞ー` )流派・モフモ不敗の最終奥義を授ける日も近いかもしれん
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
前話コメントで看破された通り、ログマの奮闘はルークの励みになりました笑
チャウ様は本当にキャラの理解が深い……ありがたいです……
戦士として生計を立てるだけの事はある素質とセンスがあります。かなり感情先行な部分がありましたが、やっと持ち前の賢い頭を使って戦い出した形です。伸び代!
モフモ不敗の最終奥義!?!?ログマ、いつの間にそんな流派に教えを……!!!誘えよ!!!
編集済
274話 対談三日前、されど呆けるへの応援コメント
おお、なんだかウィルル久しぶり(´・∞・`*)
そして、いよいよ…(´・∞・`;)こっちもヤだなぁ
お兄様たちが、かなり頑張ってくれているのは心強い ”(`・∞・´ )やはり「表」の力も必要ですしね
ウッズ坊やも何やら企んでいる様子…(´・∞・`;)所詮腰巾着、ハーヴェストがマークしてくれるなら大丈夫だとは思いますが
「やらねェんだろうけど」w(´・∞・` )やらないですねぇ
住む世界の違いを改めて実感しますね(´=∞=` )
そして、ビジュアル系バンドマンがガチムチおじさんにボコボコに…!(´・∞・`;)これは目が離せん…!
ログマも頑張ってるんですね(´;∞;` )これはルークの心も燃えるはず…たぶん
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
確かに、ウィルル静かでしたね笑
>> やはり「表」の力も必要
そうなんです〜。曲がりなりにも相手は貴族なので、張り合えるカードがあるかないかでは違います。
勿論、腰巾着共は平民なのでハーヴェストに見張られます。バデリーの治安悪い感じ、払って頂けて嬉しいです!
>> ビジュルアル系バンドマンがガチムチおじさんにボコボコ
声出ましたwwww 絵面の表現、バッチリ合ってます!笑 脳内再生頂き光栄だなぁ。
284話 渾身の嘘で、今こそ身を守れへの応援コメント
これまでのかけがえのない経験を糧に痛みを伴いながらも成長してきたルーク。
その集大成を思わせる凄まじいやり取り、その最後に来るのが
『他人に期待して痛い目を見るなんて懲こり懲ごりなのに、分かり合う温かさを忘れられない』
という思い、そしてガノンに縋るように吐き出した本音というのが人間の持つ心という複雑で難しい、けどなくてはならないものを凄いとしか言いようがない程に表現されてて何回でも読み直しちゃうくらい読み応えがありすぎて、めちゃくちゃ面白かったです!!
最初は文脈の勉強もさせて頂きつつ、じっくり読ませてもらってたはずが最後のガノンとのやり取りに目がいってからは、まるで自分もその場にいるような臨場感を感じてまさに息を呑んで魅入っちゃってました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!読み返して頂いたとの事で恐縮ながら嬉しいです( ; ; )
見どころの隅々まで注目していただき頭が下がります。仰る通り、ルークの成長とその集大成、その中でずっと変わらぬ大事にしたい思いが出た対談でした。
そう、最後にガノンへ吐き出した言葉こそ、彼の『心』なんです。もう限界でめちゃくちゃの吐露ですが、それを凄いと言って頂けて、ルークも救われると思います……!!
本来はもっとスカッとさせたい場面だったのですが、キャラが拒絶しているかのように筆が止まり、この展開にしかなりませんでした。読者離れも見えて落ち込んでいたので、情けない話ですが正直励まされます。
ありがとうございます!!
288話 あれよあれよとへの応援コメント
>それぞれに生活があるというのに……詫びようがない。
詫びる言葉ではなく、感謝の言葉を探せるようになるのはいつの日か。
頼もしい仲間が増えましたね。心強いです(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あぁっルークの根強いネガティブポイントを的確に捉えられている…!!笑
僅か一年ですが、その中で築かれた関係性がルークへ返ってきました。心強いと言って頂けて嬉しいです。
ありがとう嬉しい!でいいはずなんですよね。ルークがいつそうなれるのか、実は作者も分かりません。( ˊᵕˋ ;)
死ぬまでこのままかも知れませんし、物語中に吹っ切れるかもしれません。…もし一緒に楽しみにして頂けたなら幸甚です…!!
270話 突き付けられていくへの応援コメント
この家庭は、嫌ですね……。
ルークさんも苦しいでしょう。
>お前が怒鳴らせてるんだぞ!
これ、モラハラのセリフですよね。
自分が怒鳴ってるのを、息子のせいにするのがいかにみっともないか、わからないのでしょうか。
読んでいて、胸が苦しくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
作者も嫌だなぁと思ってます。笑
モラハラという表現を頂けたの嬉しいな〜!
モラハラだろって内容も、親子間だと躾や親心という名目で正当化されやすいと思ってますので、フラットに「みっともない怒鳴り方」と読んで貰えてホッとしました。
ルークの苦しみを思い遣りながら読んで頂き感謝感激です…!
273話 大人だからな!への応援コメント
そう、物を壊すとケガしたりするし、結局片付けるの自分だし…(´・∞・` )
ルーク、おフトンをドン〇ーコングみたいに連打するのがオススメだぜっ(´・∞ ー`)
意外とマットレスに拳でいくと手首痛めるので、やはり「おフトン、ド〇キー」で ”(´・∞・` )ウホッ
でも、ボクはお酒飲めないので、こういうのはちょっとうらやましいですね ”(´・∞・` )
ふっ…「孤独」だなんて(´ー∞ー` )
しっかり甘えさせてくれてるし、愛されてるぜっ *d(´・∞ ー`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そう……ワー!って暴れりゃ楽かも知れませんが、後始末も自分なんですよね……
鏡の破片の掃き掃除も会社への弁償もだるい為、ルークは拳を下ろしました( ̄▽ ̄;)
オフトンド◯キーは笑ってしまいましたww 理に適ってますねww 真っ先に作者が取り入れるかも。笑
イルネスカドル本部はレイジ以外酒飲めるので、飲みニケーションが発生します。薬との飲み合わせ注意。
酒カス作者としては、酒を飲まずに楽しく混ざってくれる下戸には頭上がりません笑
>>「孤独」だなんて(´ー∞ー` )
鋭い視点!これ難しいんですよねぇ。確かに甘え愛し合ってるんですが、退社します!ですぐ縁が切れかねない他人である事には変わりないんですよ。
ルークの場合はその不安が特に強く、今この瞬間の幸せに浸りきれず、肉親を手放した寂しさも強めに出ちゃってます。難儀〜。
272話 俺の家族愛への応援コメント
ねー、ホントにねー(´;∞;` )やぁねぇ…
でも…まだまだ難しそうですけど、いつか妹ちゃんとはお互いに「ホントはこう思ってたんだよね」みたいな話ができるようになったらいいな(´;∞;` )両親の〇式の時にでも…
いや、そう考えたら先々も恐ろしいですね(´・∞・`;)
ママンが残されたら、ルークに激依存しそうだし、パパンが残されても遠回しにめんどいことになりそう(´・∞・`;)不謹慎なのでやめときましょう
セリフひとつひとつにツッコミどころを散りばめてくれる両親もさすがですが、未だ呪縛から解放され切れないルークの切なさよ…(´;∞;` )そう…1度で解決したら苦労なんてないもの…
とはいえ、妹ちゃんのやる気スイッチポチポチ(バンバン?)のおかげもあってか(?)、いろんな意味で「会って良かった」ですね ”(´・∞・` )今日の満身創痍は徒労ではないぞ…!
さぁ、「家」に帰ろうぜ(´・∞ ー`)乗りなっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!やぁねぇ…な回にお付き合い頂き感謝!!笑
>> いつか妹ちゃんとはお互いに
あ〜〜〜あり得ると思います。二人ともそれぞれの場所に落ち着いて丸くなった頃、やっと兄妹として分かり合えるのでしょう。
やる気スイッチは爆破する勢いでぶっ叩いてますけどww
両親の嫌さ、隅々まで拾い上げて頂き本当に頼もしいです笑
仰る通り、ルークの呪縛は完全解消とはいきませんし、それでいて今回挑んだだけの報酬も確かにありました。
先々のご想像、どれも生々しく脳内で描けて苦笑いですw その時々で『自分の決断』ができるように、ルークは今後も更に成長して行く事でしょう。
チャウ馬車……犬車? のご手配ありがとうございます!笑 ルークの今の家は、確かにあそこにあるんですものね。
289話 返り咲き、恩義で一蹴への応援コメント
こんにちは
アピラさん、勇気をだして再起宣言。タオ家の二人を華麗に一蹴!
ルークさんと電話して、涙する姿に、こちらもホロリです(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一時的であれ仲間であったアピラ、本来の舞台にて再起です!
彼女ならではの勇気と戦い方、やり遂げた涙にホロリときて頂けるのは作者冥利に尽きますね。ありがとうございますヽ(;▽;)ノ
288話 あれよあれよとへの応援コメント
こんにちは
皆ルークさんに強力してくれます。頼もしいですね。
おっ、アピラさんだー!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ルーク、頼もしい交友関係に恵まれている幸せもんです!
アピラの再登場を喜んでいただけて嬉しいです…!
271話 落とし所が、今ここの灰色にへの応援コメント
おーん…前話から妹ちゃんに変なバイアスがかかって、
「…また、やった。何でそこでNGワード出すかなぁ」と鼻で笑ったものの、以前と違うルークの様子に、培った絶妙な距離感で援護射撃してるように見えてしまいました(´・∞・` )そうであれ…
「他にも考えた方がいいこと」が気になりますが(´・∞・`;)
そして…言ったか、ルーク…!(`・∞・´ )
この後に続くのは、草も残らない艦砲射撃の嵐か、それとも「話通じない」迷宮回廊か…(`・∞・´ )がんばるんだ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
変なバイアスどころか、丸ごと看破されてますよ。笑
言えば言うだけ父母の反応悪くなる話題なの分かっとるやろ?何してんねんアホw な感じです。
他にも考えた方が…はルークと同じく楽観的で抽象的だと諌めているだけの話です…!言い方がややこしくて恐縮!
ルーク、言いました!
艦砲射撃と迷宮回廊の例え、的確かつ嫌すぎて笑ってしまいましたww ルーク頑張ります!
270話 突き付けられていくへの応援コメント
おっと…気持ちはわかるけど、それ、大丈夫かルーク…(´・∞・`;)
と、思ってたら…(´;∞;` )んもぅ…
他のことならまだしも…って気持ちはよくわかりますけどね(´・∞・` )パパンきちぃ…
ふむぅ、しかし、妹ちゃんの印象がすこし変わりました(´・∞・` )たしかに、同じ親のもとで育ったわけですしね…
もしかしたら、お兄ちゃんにも立ち向かってほしかったのかも?(´・∞・` )
同じ境遇としての同情と、反発せず迎合することに対する嫌悪感と、「お兄ちゃんがそんなんだから、この2人は」的な無茶ながらも切実な、複雑な思いがあったのかも?(´・∞・` )
戦友として頼りにならない(ひどい…)、お兄ちゃんに怒っていたのかも?(´・∞・` )むむん?
上の子と下の子では、状況が違うんですけどねぇ(´;∞;` )ぷぅ…
でも…大人になったことで、「完全に寄り添うことはやっぱ無理だけど、お兄ちゃんも苦しんであれだったことは、今なら理解はしてあげられる」みたいな感じだったりしてほしいですね…(´・∞・` )そうであれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!重いと分かっている回を読み進めて頂き感謝です泣
大丈夫じゃありませんでしたねw 相手がきちぃパパンでも、戦闘を語ると止まりにくくなる奴です…( ˊᵕˋ ;)
そして妹エアリアの読み取りにはたまげました!!!本当に凄い!!!
そうなんです、仲睦まじいとは言えない兄妹ですが同じ環境を経験した戦友ではあるんです。
切実な同情と嫌悪、もうまさにな考察でした! だからこうして、こっそり憎まれ口と共に今を応援しに来たりするワケですね。兄が自分の不手際で事故っても助けはしない、という線引きもありつつ。笑
難しい妹、かつルークに分かる部分は多くないため内面描写が限られてしまい、作者だけ分かればいいか〜と思ってたんですが…天晴れとしか。ありがとうございます!!
287話 届き集まる善意への応援コメント
こんばんは
レヴォリオさんもカルミアさんもいい人っ!
心配してもらえて嬉しいですね、ルークさん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
こんばんは!
はい、ルーク大喜び展開です笑
二人とも『いい人』と呼べない部分は持っているのですが、ルークにとっては大切な友人です。
283話 『健常』だった俺の過ちへの応援コメント
このお話もやはり、その展開や文構成など全てが凄すぎるの一言で
作中のルークの言葉全てが1話目からここに至るまでずっと読ませて頂いてる読者としては凄く感慨深く、人の心の成長とはこうも素晴らしいものかと感動でした!!
特にこのお話であった
『母譲りの理想の押し付けと父譲りの苛烈な言葉遣いも、当時二十三歳の『健常』な俺は、無意識で野放しにしていた』
という所で、仲間たちとのモノだけでなく、家族と対峙する事で得られた経験さえも活かされてる事に感銘し
まさに無駄な話など一つたりともない、とばかりの造り、そんな素晴らしく読み応えが凄すぎるこのお話に熱読してて
気がついたら仕事の休憩時間超過しちゃってました(笑)
けど、後悔などなく寧ろ余韻すらある満足感。素晴らしい物語を読ませて下さり、ありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いや〜作者を喜ばせるコメント上手すぎ。感涙。
心の傷こそスタートであり土台ですが、そこからの成長を楽しむ物語にしたいと常々考えております。
ご注目頂けた通り、ルークは家族に対する後味の悪さでさえ糧にしました。経験を無駄なく活用しているのはルークであり、そうやって強くなる事こそ彼の主人公像です。
それを伝えようとして長くなるというね……(苦笑) 感動して貰えたなら幸甚です。
貴重な休憩時間を拙作に割り振って下さり光栄です…! 怒られてませんように。笑
鯖丸様の物語を楽しみ更新に喜んでいる者として、この上ないお褒めの言葉です。こちらこそありがとうございます!!
282話 戦果は上々、されど削られてへの応援コメント
進む物語の全てがあまりにも重厚かつ濃厚な造りで、時間が出来たから小説を読みたいと投稿ページを楽しみに開く度
1話前の物語からもう一回読み直して、新しくお話を熱読させて頂いてます!!
ルークの深い心情が鮮明に表現されては、なによりこれまでに多くの仲間たちと培ってきたかけがえの無い経験が彼を後押しし力となっているというのが凄く衝撃的に面白くて
読み進む毎に、話し合いという静の場であるはずのそこが決戦場のように見えてはそこで懸命に戦うルークを感じられて、凄すぎる物語の構成に文章表現などなどがもう感動的に面白凄いです!!
ルークが困難を仲間との経験を糧に突破するのを見る度、またそのきっかけとなったお話を読み直したくなって、改めてこの小説は凄すぎると感動と衝撃でした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!仕事もプライベートも執筆もお忙しい中、熱い応援を頂きありがとうございます😭
濃厚になりすぎて反省してたりするんです…笑 でもこうして読み直しながら楽しんでいると聞けて励まされます!!
ルークの心情と仲間達との経験はこれまでしつこく描いてきたので(笑)、見守って下さった方々にも「頑張れ!」と思って頂けるのではないか…と、読者を信じて祈る形の話運びでした。
心と関係の積み重ねを面白さと感じて頂く、それこそイルウォで描き伝えたい事です。嬉しい限りです…!!泣
褒めすぎだぞ!!!!!笑
269話 顔を合わせれば……?への応援コメント
あぐぅ…しんどい…(´;∞;` )
戦闘で肋骨と内臓いって「ぁがっ…!ゴブッ!」ってなってるほうがまだ…(´;∞;` )
豪華なホテルは、見栄で奮発しただけなのか?(´・∞・`;)それとも…?
「家族」に浮き沈みしてしまうルーク(´;∞;` )
ボクが連れ去ってあげよう \(´・∞ ー`)迎えに来たぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!お返事遅れて失礼しました(涙)
しんどい回が始まってしまいました……が、多分骨と内臓には負けますよ!?笑
いや〜ここで『見栄』のワードが出てくるの凄いです。ちゃんと、ルークの家族を信用していないw 注目頂き嬉しいところですとだけ……
浮き沈みと表現いただいた通り、安心を疑いながら笑っている状態です。ええ、連れ去ってやって欲しいです笑
編集済
268話 苦境を共にする同志の激励への応援コメント
え…なんか…付き合っちゃいなよ(´・∞ ・`)再びw
ああ…スポーツ(スポーツじゃないですけど)でイチャイチャ(´=∞=`*)良い
もう、そういう方向で見てたので「考えないで欲しかったからいいの」は、きゃ(´・∞・`*)
えー、なんか今後も2人で「発散」し合う仲になっちゃったりする感じなんでしょうか(´・∞・`*)むふぅ
まだまだ深い部分をぶつけてくれる段階ではないようですが、器用不器用なケインについても、なんだかいい予兆が ”(´・∞・` )
そして、いよいよ家族…(´・∞・`;)やだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
付き合っちゃいなよ再び頂きましたww ルーク、愛されてよかったねぇ…
言われて初めて確かに!?となりました笑
お互いのため、仕事のための稽古!と言いながらイチャイチャしてるならしゃらくせぇっすねwww
器用不器用とは…また良い言葉を頂きました。
看破されておられる通り、ケインの形でルークを頼り、それがルークも嬉しいと言う形で仲は深まりつつあります!
家族は……ね……
285話 終了の流れだったでしょうが!への応援コメント
こんばんは
あー、ウッズ、約束を破るの早すぎましたねー(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!こんにちは!
はい、一瞬でした。笑
一応ウッズも本気で約束したのですが、思った以上に追い詰められてどうでも良くなってしまいました。そういうとこだぞ〜!
編集済
対談結果 確認用ページ※未読注意への応援コメント
>(番外)ここに至るまでに執着と欲に区切りをつけられていれば、自分の成功に集中するか、ルークを亡き者にするか、その両方ができていた
まっ、これができないお坊ちゃんなのよ。
ルークさんをギチギチ歯を鳴らして恨みつつ、暗殺者をやとって殺すわけでもなく、すぱっと思い切るわけでもなく。
でも多分ね……。
>過去のルークの叱責にはウッズに対する期待が含まれ、今は反省しているようだ
これが知れたのは、ウッズにとって大きいはずなんですよ。心情的に、かなり楽に解放された部分はあるはず。なあんだ、俺期待されてたんじゃん、って。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ちょっと反則、解説回です(苦笑)
>> まっ、これができないお坊ちゃんなのよ。
>> なあんだ、俺期待されてたんじゃん、って。
私もこのように思って書いておりました…! よかった!泣
お坊ちゃまであるウッズは、誰かと本気で向き合うという事を知りません。権力と過保護に甘やかされた上、威張る自分に疑問を持てませんでした。
でも地頭は悪くない。だからこそルークの意図を理解できた時、確かに力が抜けたんです。
……とは言え。読んで下さる方々へ伝わったかな?と結構不安だったので、救われました。カクヨムコンでお忙しい中の応援、本当に頭が下がります!
283話 『健常』だった俺の過ちへの応援コメント
あー、なるほど。
過去にそんなことがあったんですね。
ルークさんは自分の言い方も悪かったみたいに言っていますが。
いや、どう見てもウッズが悪くないですか!?
怒られて済む話でもないと思いますが……。
今は作戦のために我慢しないといけないですが。