第22話 日向〇のメンバー達の部屋分けをしつつ、、、

連絡係が決まったので、連絡係に早速依頼をして各グループの要望を

教えて欲しいと連絡係に伝言をお願いをしたら直ぐに

動いてくれたので僕はその時間の間内に、自身のステータスを確認する

と、なとん魔法が増えて居たので確認すると

覚えた魔法は、投擲魔法と言い

自身で投げた物の軌道を操作出来ると言う物であったので

これはとても便利だしこれから、レベルをもっと上げたい僕としても

これは使える魔法であるので早速試してみたいが

今は僕と2つのアイドルの事があるので、忙しく動いて居るので

次の救出に出る時に、ついでに魔法の実験をすれば良いと

思うのでそれまで我慢をしておけば良いと思う。




連絡係が戻って来るまで、自由時間であるので

それまで僕的には疲れて居るので休憩としていつも飲んで居る

玄米茶をホットで飲みつつ自身のI Padを使い小説を読んだりして居る

と数十分で連絡係が戻って来たので、連絡係の聞いて来た意見を

聞くと、乃木〇の方からの意見が少しあると言うので

聞いて見ると、少し日向〇を構い過ぎて私達を構って居ないと言う

意見と、 私達のグループの卒業生も出来れば救出して欲しいと

言うお願いと、 もう少し服と下着が欲しいと言う意見を

もらったので取り敢えず、最初の意見である。

もっと構って欲しいと言うお願いは直ぐに叶えてられるので良いとして

次の意見である、卒業生の救出はまずは日向〇からの依頼が先であるから

後回しになると言っとくけど、日向〇の卒業生はまだ少ない人数である

ので直ぐに終わるので割と直ぐに乃木〇の卒業生の救出に

動けると思うと行って置き、

次の意見である、服と下着が欲しいと言う意見は直ぐには叶えて

られないけど出来る限り何とかしたいと思って居ると、

連絡係に伝えるように指示を出して置く!





次に日向〇からの意見を聞くと、卒業生の救出は事前に言って居るのと

私達の服と下着やこの家で普段着として着る服が少ないので

普段着と下着を多く欲しいと言う意見が多く上がったと言う事である。


連絡係からそのように聞いたので、最初の意見である

卒業生の救出魔は出来るだけ直ぐにやると、言って置き

次の意見である、普段着や下着があまり無いと言う事で

それらをそれなりの量欲しいと言うので

その服と下着関係は、2つのグループで意見が一緒であるので

近い内に2つのグループから代表者を数人連れて

僕と一緒に服と下着を調達に行く事を伝えて置くように

連絡係に伝言をお願いして置く!



取り敢えず僕は、周りを片してから乃木〇のメンバーが居る

乃木〇専用の階のリビングへ行き、服と下着関係の事を

追加で知らせてから、ここの所の日向〇の子たちの事を

話したり乃木〇の子たちの事を聞いたりして

主に5期生のメンバー達と触れ合ったり、その1つ上の期である

4期生の子たちに推しであるメンバーが居るので

そのメンバーの近くへ行きそのメンバーを中心に話しをする事で

4期生との中を深めようとしてみたり、

次に3期生である今の乃木〇を支えて居るメンバーである

子たちの集まる所へ行き、3期生の推しであるメンバーの

近くへ行きそのメンバーを中心に話しをして

3期生との中を深めようとしてみたりする事で、

僕の居る生活に慣れてもらおうとと、思いこれからは積極的に

話して行こうと思う!

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