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  • 壁を叩くへの応援コメント

    西村という人はきっと幻聴に苛まれていたんでしょうね。
    心の奥底に溜まっていたもやもやを吐き出して、自責の念が晴れたようにスッキリしたんでしょうか?

    人間て恐ろしいですね。

    気になったのは、被害者の準構成員の島田という男が「聾啞者」だということですね。ヤクザにも手話が出来る人間がいたんでしょうかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    昔、警察官だった人から聞いた話ですが、管轄エリアの暴力団に聾唖者がいたそうですよ。どういう境遇でそうなったのか知りませんが、雑用係としてほとんど奴隷みたいにこき使われていたとか。
    手話ができるヤクザがいるとも思えませんが、たぶん筆談とかで意思疎通を図ってたんでしょうかね。
    この話を書きながらふとそのことを思い出したので、取り入れてみました。

  • 壁を叩くへの応援コメント

    うわあ!!
    めちゃくちゃ人怖なお話(´;ω;`)!!
    ラスト語りだす主人公が、一番怖い人だったりして。。。。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうなんです。最初は心霊的な怖い話だったのに、最終的に人怖になってしまいました笑
    一番怖い人は案外、こういう普通の人の中に紛れているのかも知れません。