1月10日 自衛隊さんのお風呂への応援コメント
現代人にもこの逞しさを知ってほしい、身に付けてほしい✨
なんか最近の子って、お外でトイレできないそうですね💦 まあ、やっちゃダメ、って言われてるのかもしれませんが。
山とか藪とか茂みとかあったら、その辺で済ませられるというのは、とても大事なことだと思います。自分で発したものを自分で始末できないというのは、やはり生物としてイカンですから。食べるものに関してもそうですよね。
災害は、普段使われない、「生きる力」が試されているような気がします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は、お店や公衆トイレもキレイで充実していますからね。学校のトイレも、最近は和式じゃなくて洋式が主流だとか。う〇こ座りできない子とか、いるのかな?
清潔で快適な街の環境が作られているのは、良いことですけどね。それでも、非常時を生き抜く力のようなものを、身に着けておくに越したことはないですね。
街中を離れて、山登りとかキャンプとか、自然の中で生活してみる体験は大切かもしれません。子どもたちにサバイバルキャンプの体験をさせるイベントもあると、前にテレビで見たような。
1月6日 お風呂への応援コメント
何週間もお風呂に入っていなければ別でしょうけれど、他所でお風呂に入るというのは意外と抵抗あるのかもしれませんね。
特に、旅行や旅慣れている人でなければ余計に💦
避難所ならば気になるところですが、自宅ならある程度ずぼらでもなんとかなってしまうので、余計にその心理が湧くのかもしれません✨
作者からの返信
天川さま
コメントありがとうございます。
私は銭湯へ行ったり温泉へ行ったりするのは好きなので、あまり抵抗がなかったのですが、慣れていない人はやはり抵抗感があるみたいですね。
あの頃は冬だったので、汗もかかずにそこまで気にならなかったのですが、夏だとまた考えが違ってくるかもしれませんね。
2月27日 日々の一コマへの応援コメント
お邪魔します。
人は見かけによりませんね。
老いも若きもヤンチャ系も復興に取り組んでいるのですね。こちらもジンとします。
作者からの返信
田舎ではあまり見かけない若者でしたので、つい警戒してしまいましたね。でも、見ていると、真面目に店内をチェックしている様子で。頑張ってるなーと感動しました。
2月27日 日々の一コマへの応援コメント
被災地のWi-Fi、たまにはいいこともないとやってられませんよね。
軽トラのワンちゃん。
昔は普通に荷台に子どもが乗ってたりしたことを思い出しました。
作者からの返信
今では生活に欠かせないスマホ。支援のサービスが充実していて、ありがたいです。
私も小さい頃、軽トラの荷台に乗って運ばれていました。
懐かしい……。
2月27日 日々の一コマへの応援コメント
通信会社さん、そういうサービスされてるんですか。
助かりますね。
日々の一コマ、ホッコリしました。
作者からの返信
避難所には、充電器の提供やフリーWi-Fiの設置もありました。こういう時、大手は優しい。
ほっこりエピソード、書くタイミングを逃していたので、まとめて放出です。
2月24日 がんばろう能登への応援コメント
頑張れ、は人に言ってはいけない言葉だと思います。わたしの知人の難病のお子さんを抱えているお母さんは「頑張ってって言われるのが一番辛いの。いま精一杯頑張ってるのに、これ以上頑張れないよ」胸が締め付けらました。
「頑張ってるね」と相手を讃えればいいのではないでしょうか。あるいは「一緒に頑張ろう」ではどうでしょうか。
作者からの返信
「頑張れ」は、状況や相手によって捉え方が異なりますからね。私も、言われて励まされたこともあれば、言われて苦しくなったこともあります。
ときおり、「頑張っています能登」、「ともに乗り越えよう」などのフレーズを見ることもあります。
相手を思いやって、支え合える優しいエールを贈りたいですね。
2月24日 がんばろう能登への応援コメント
お邪魔します。
宮草さんのスローガン、いいと思います。
「がんばろう能登」と「ぼちぼち行こう能登」二つ並べておくのもいいなぁと、思いました。あと、「ね」が入ると可愛くていいなとも思いました。「がんばろうね能登」「ぼちぼち行こうね能登」
日々の生活の積み重ねが「頑張り」だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
がんばってもいいけど、ぼちぼちもいいよって、どっちも認めてあげたいですね。「ね」を付けると、確かに可愛くて優しい印象になります。
被災した直後は、生きるのに頑張っていましたからね。結局頑張っているから、あえて頑張らなくてもいいんじゃないかなって。
2月24日 がんばろう能登への応援コメント
「がんばろう」ってつい気軽に使っちゃいますが、人によって考え方、捉え方も違いますし、難しいですよね。
とりあえず、お文具さんみたいに、ゆるくいけばいいんだと思います。
作者からの返信
そうですね。スポーツ選手とか受験生とか夢に向かって努力している人とかなら、「頑張れ」って伝わりやすいと思うのですが。頑張ることが当たり前、頑張らないと生きていけない状況の人への「頑張れ」は、逆に辛く感じてしまうかもしれないと思いました。
頑張ることは良いことなんですけどね。がんばらな糸に、気づかずに絡まっている人がいたら、ほぐしてあげたいです。
2月24日 がんばろう能登への応援コメント
「がんばろう」とポーンと言われても困るんですぅ、とストレートに言っちゃって全然OKだと思います😌
作者からの返信
誰かが頑張ってくれているおかげで、復旧が進んでいるのは事実なんですよね。なので、頑張ること自体は素晴らしいんです。
「まぁ、私は頑張らないけどなぁ!」と、ストレートに心の中で思っています(^^)
2月24日 がんばろう能登への応援コメント
「がんばろう」はわかりやすくて共感しやすい言葉ですよね。
スローガンにはいい言葉だと思いますが、こちらに向けられるとひるんでしまう人もいると思います。
宮草様のスローガン、いいと思います!
作者からの返信
今日の話は上手く書けなかったのですが……。
良い言葉ではあるし、思いは理解できますけどね。
ただ、「がんばろう」と私が言われると、「えぇ、頑張らないといけないんですか。私、頑張りたくないんですけど。その言葉は、頑張りたい人に譲ります」ってなります。
2月22日 保険会社さんの調査への応援コメント
我が家も東日本大震災の後、保険屋さんが来ましたよ。すごく気の毒がってくださって(え?ウチってそんなにボロボロ?)逆にショック😨でした。保険金降りたから良かったですけど。
2月22日 保険会社さんの調査への応援コメント
ウグイスの初音ですか。
春ですね。
保険、ご家族の方も納得できる結果が出るといいですね。
2月22日 保険会社さんの調査への応援コメント
JAは田舎では生まれてから死んだ時まで「寄り添って」くれますよね。
保険がちゃんと出るといいですね。
2月22日 保険会社さんの調査への応援コメント
まあもらえるなら貰っとくことに越したことないと思います👍
2月21日 ヘルメットへの応援コメント
お邪魔します。
可愛いヘルメットですね♡ 横に好きなキャラクターのバッジとか、ビーズのブローチとか付けたくなっちゃいます。
2月21日 ヘルメットへの応援コメント
ヘルメット、普通の帽子みたいですね。
ヘルメットが努力義務になったとき、どうしようって悩みましたが、道ですれ違う人、誰も被ってないし、いまだに買ってないんですよねぇ。
買うなら、こういうのがいいなって思いました。
2月21日 ヘルメットへの応援コメント
変身出来るヘルメットだと嬉しいですね😃
2月19日 着・罹災証明書への応援コメント
お邪魔します。
地震保険に入っておられて良かったです。あとは親切な業者さんが来てくれることお祈りしてます。下見とか見積もりとか、面倒なこともあるかと思いますが、ゆっくりぼちぼち無理なさいませんように。
2月19日 着・罹災証明書への応援コメント
補助金、出ないんですね。
そうなんだ……。
被害が少ないのはいいことなんですが、直すにも資金が必要ですものね。
2月19日 着・罹災証明書への応援コメント
一部損壊って、たいしたことなくて良かったって喜ぶべきことなのかもしれないですが、一部とはいえ壊れてるのは間違いないのにお金がもらえないのは悲しいですね。
作者からの返信
まぁ、ちょっと窓が割れたとか、壁の一部が剥がれたとか、障子が破れたとか、いちいち補助していたら、自治体のお金がなくなっちゃいますからね。
補助金だけでなく、民間の地震保険や義援金の配分などもあるそうなので。そこを期待しましょう。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
本当冬に地震来たのが結構キツイですよね
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
個人的には3Dプリンター住宅とか
憧れちゃいます
1月18日 避難所のおばちゃんへの応援コメント
まぁ危険な仕事だし
結構生活にクリティカルに影響するから
仕方ないよなぁ
2月17日 おまんじゅうへの応援コメント
お邪魔します。
地元の名物お菓子、もう食べ飽きてるし、食べようと思えばいつでも食べられるしと、疎遠になりがちですが、時々無性にに食べたくなるんですよね。
きっと素朴で優しい味のおまんじゅうなんだろうなぁと想像してます。
和菓子屋さん、復旧して良かったです!
2月17日 おまんじゅうへの応援コメント
おまんじゅう、いいですね。
なんだか食べたくなりました。
和菓子屋さんって、結構洋菓子も売ってますよね。
私も家族が和菓子屋さんで買ってくるシュークリームが大好きです。
2月17日 おまんじゅうへの応援コメント
甘いお菓子は心の栄養です!
そして地方の和菓子屋さんは、洋菓子方向に行きがちですね。
こちらの昔からの和菓子屋さんは、息子さんが継ぐ時にケーキも始めました。
お使いものの和菓子も誕生日ケーキも同じ店で買えて便利です。
地域復興のためにも、経済を回しましょう!
追伸
コメントの返信で教えてくたさった猫の本。
こちらの図書館(の分館)にはありませんでした((T_T))
密林さんでポチるか検討しています。
2月15日 お仕事失敗……!?への応援コメント
お邪魔します。
あるあるです。
スナップエンドウの筋を取って本体はザルへ筋はゴミ袋へ…が、いつの間にか逆になってしまう…のようなこと度々です。
一袋で気が付いて良かったです。ドンマイ♫
作者からの返信
あっ、わかります。私もスナップエンドウの仕分けでよくミスります。
端から見ると、なにしてんねんって感じですが、本当に無意識でやってしまうので、注意が必要ですね。
2月15日 お仕事失敗……!?への応援コメント
お仕事お疲れさまでした。
単純作業はミスしやすいですよねぇ。
私も気をつけないと。
作者からの返信
実はこれが最初ではないという……。
今回はみんなで笑って済みましたが、油断せずに気を付けていきたいです。
2月15日 お仕事失敗……!?への応援コメント
仕事中に起こったアクシデント、ちょうど私の近況にあげた笑えるビデオです。
https://www.youtube.com/watch?v=AEIeErH8d0Q
2月15日 お仕事失敗……!?への応援コメント
大丈夫です。ドンマイベイビー。
明日に期待しましょう♪
作者からの返信
まぁ、うん、こんなのしょっちゅうなので(それも困る(笑))。終わりが良ければすべて良しです♪
2月14日 お墓問題への応援コメント
お邪魔します。
お墓を直すとなると小さいクレーンのような重機が来たりするのでしょうか。何軒かまとめて一気に出来るといいですね。
まだ大きめの余震があるのですね。どうぞお気をつけて。
作者からの返信
墓石、重いですからね。業者さんに頼んで、直してもらうことになりそうです。ただ、うちの墓地は、道が細いうえに階段もあるので。重機とか、使えるのかなぁ……?
一時、落ち着いていたのですが、最近また余震が多くなっているような気がします。気を付けたいですね。
編集済
2月14日 お墓問題への応援コメント
お墓を直すとなると、大変そうですね。
骨壺を使わない地域があるらしいと以前どこかで聞いたことありましたが、本当だったんだ、とちょっと驚きました。
興味深いです。
作者からの返信
墓石、重いですね。自力では直せそうにないので、これも業者さんに頼むしかなさそうです。
骨壺がメジャーみたいですが、私は見たことがないのですよね。数年前に、祖母が他界して納骨したのですが、お墓で箱を開けて、みんなでお骨を素手でつかんでポイポイと入れていました。
しかし、他所のお墓の遺骨を見ると、生々しいです……。
2月14日 お墓問題への応援コメント
今日も震度4の揺れがあったようでしたね。
ご無事で何よりです。
そうか、お墓も被害に遭ったのですね。
そう言えば、義実家のお墓もそのタイプです。
作者からの返信
最近、やや強めの地震が起きますね。
また活発になっているのか……ちょっと心配です。
家はもちろんですが、お墓の被害も多そうですね。
田舎のほうは、直接お墓にお骨を入れるタイプが多いのでしょうかね。
2月10日 お見舞い金への応援コメント
お邪魔します。
いろいろ大変だと思いますが、体調と「無理せずぼちぼち」だけは頑張って守ってください。
2月10日 お見舞い金への応援コメント
「封筒の中を確かめてからお返事します。」が正しい答えでは?😂
2月10日 お見舞い金への応援コメント
新人さんの指導担当、頑張ってください。
大忙しの職場にど素人として途中参戦した身です。
教育担当さんが、辛坊に辛坊を重ねて今日に至ります。
大変かと思いますが、ぼちぼちなさってください。
2月10日 お見舞い金への応援コメント
おお、これは、宮草さんの活躍の時が来たんですかね。
無理は禁物ですが、応援しています。
編集済
2月9日 ビフォーアフターへの応援コメント
写真拝見しましたが、キレイに埋まってますね。
さすがプロ。
家に傾きがあると体調にも悪い影響が出るみたいなので、それは大丈夫そうで良かったですが、全部直すのは大変そうです。
作者からの返信
大きく割れていましたが、キレイに埋めてくれました。
避難所にいた時、家は倒れてないけど傾きがひどくて住めないという人の話を聞きました。床が傾いていると、けっこう気持ち悪いです。我が家は大丈夫ですが、職場がひどいんですよね……。
編集済
2月9日 ビフォーアフターへの応援コメント
更新お疲れ様です。
余震が続いているようなので、直す場所の優先順位を考えた方がいいかもしれません。
直した>余震>また壊れた。なパターンが結構怖いです。
現場の職人さんの判断に期待しましょう。
追記
コンクリート屋さんから、レモンみたいな形した荷台がぐるぐる回ってる青い車で持って来るのが生コン(コンクリート)
ホームセンターとかで売ってるセメント粉と砂とバラス(小石)を水でまぜまぜして作るのがモルタルです。
生コンは完全仕上げ用、モルタルは補修やちょっとした屋外用の地固めなんかによく使用されます。
作者からの返信
そうですね。あんまり急いで直しても、また壊れる危険もありますからね。といって直さないと余計ひどくなるパターンもありそうで……。
専門家の意見を聞きながら、ですね。
近況ノートにもコメントありがとうございます。
資材系には疎いもので、かたければコンクリだと思っていましたが、いろいろあるのですね。そういえば、おっちゃんたちが「モルタル」って話していたような。工夫されているのですね。
追記
あっ、わかる! ぐるぐる回っている車、たまに見ます。あれで持ってくるのが、生コンというのですね。
ほぉー! わかりやすい解説、ありがとうございます!
2月9日 ビフォーアフターへの応援コメント
直す箇所が複数あるとワタワタしてしまいそうですが、結局ひとつずつですよね。
家の中が大きく壊れてなくて、そこはひと安心しました!
近況ノートに行ってきます。
作者からの返信
住めないほどではないのですが、ところどころ壊れているんですよね。まぁ、壁の一部が剥がれたくらいは、そのままでもいいんじゃないかなって。
近況ノートにもコメントありがとうございます!
亀裂というか、裂け目というか。ぱっくりと割れましたね。応急処置で、ひと安心です。
2月4日 仕事は混乱中への応援コメント
有能な方なら次の派遣先でも活躍しそうですね。
宮草さんも、がんばらな糸はゆるゆるくらいで頑張ってください。
お誕生日おめでとうございます!
……でしたよね?
作者からの返信
そうですね。あの方なら、どこへ行っても大丈夫だと思います。
この先心配ですが、まぁ私は言われたことをやるだけなので。ゆるゆる行きたいです~。
わぁ、覚えていてくださって、ありがとうございます!
一視さんも、お誕生日おめでとうございます!
2月4日 仕事は混乱中への応援コメント
有能な派遣さん,辞めちゃったんですか。
痛手ですね。
「いないよりはマシ」スタンス。
絶妙なバランス感覚が必要になりそうですね。
作者からの返信
そうなんですよ。
しかも急に辞めることになったから、もうバタバタです。
私は根が真面目なので、つい頑張り過ぎちゃうんですよね。やらなきゃいけないことはやりつつ、ほどよく手を抜くようにしています。
2月4日 仕事は混乱中への応援コメント
仕事のスタンス、私も同じです。中途半端に「できる人」認定されて、あげく責任ばかり重くなったりとか、マジ勘弁です。
「最期」はドキッとしちゃいます。「生きています」を一日一日積み重ねていきたいですね😃
作者からの返信
根が真面目なので、頑張り過ぎちゃうところがあるんですよね。なので私は、やる気がないくらいがちょうどいいかなと思っています。
ちょっと悪い冗談でしたね……(反省)。
一日一日、生きていきましょう(^^)
2月4日 仕事は混乱中への応援コメント
確かに。
「最期」だと別の意味になってしまいます。
作者からの返信
あっ、すみません。
別の意味にしようとわざと書いちゃった(汗)
(追記:意外に指摘があったので、訂正しました(^^;))
2月2日 トレーラーハウスへの応援コメント
米国に住んでいると、トレーラーハウスが設置されている住宅(?)街に出会します。米国の家は通常、ツーバイフォー(2x4)形式でできていますが、トレーラーハウスは、金属の日根組に、アルミ又は樹脂でできています。価格も普通の家に比べると数倍安くなります。家賃も安くなるので、貧困世帯が住むと言う認識ですが、中には、二重・三重とした大きな物もあります。トレーラーホームに住んでいると、貧乏とみなされます。トレーラーハウス用の電気、水道と排水への接続が整っている場所にしかせっちできまんから、まずはその土地権を買うか、借りる必要があります。一緒に売っているのが普通ですが、土地だけ確保して、自分に会ったトレーラーハウスを購入して設置する人もいます。1番の問題は、風に弱く、低レベルのトルネード(竜巻)で吹き飛ばされ、犠牲者が出やすいことでしょうか?
キャンピングカーは、永住するには色々と不便な点もありますが、老後に引退してキャンピングカーで旅をするカップルもいます。トイレやシャワーもあるモデルが普通ですが、汚水を定期的に捨てる作業と場所が必要ですが、米国には、そのネットワーク(有料)が存在します。そ言う所へ行くと、更なる追加金で、汚水を処理してくれる人も雇えます。大型バンからバス並みの自走できるモデルから、車で牽引するモデルまであります。私の妻も、牽引するモデルが欲しいと、考慮してみたことがありましたが、汚水処理問題で諦めました。いわゆる昔にあったバキュームカーと似た様なことをやらなくてはならないので、人任せでは信用できないし、自分ではやる気がないので。今では、割と便利で、大きなホースを繋ぐだけとか、ビデオでは言ってますが。
妻の弟達の一人は、前述のトレーラーを二重にした構造の家に住んでいますし、もう一人は、キャンピングカーに住んで、電気も水道も繋がらない生活、オフグリッドという生活をしています。森の中で、発電機と大きなポリタンクに水を汲んでくるで間に合わせています。但し、キャンピングカーは寒くなるので、排水管が凍ってしまう極寒の北部にの州には向いていません。義弟はフロリダ州に住んでいます。
2月2日 トレーラーハウスへの応援コメント
古き良き日本家屋って素敵だけど、耐震性とか断熱性とか、いろいろ低そうですよね。
強い台風が来たとき、瓦がずれて雨漏りしたこともあるので、瓦じゃない家に住みたいです。
2月2日 トレーラーハウスへの応援コメント
トレーラーハウスの貸し出しのニュースはこちらでも流れていました。
ヘタなワンルームより住みやすそうですね。
あれは、欲しい!
ニュースでは日本家屋が崩れる様子を何度も見ました。
新しい家はあれほどの被害ではなかったのですか。
やはり耐震基準って意味があるのですね。
うちも古い日本家屋なので、揺れたら即崩れるでしょう。
今のうちにどうするのか考えておかないといけないのだなと感じました。
2月2日 トレーラーハウスへの応援コメント
一昔前は、どこにでも移動できるってことは固定資産税がかからないってことになってトレーラーハウスが流行りかけたそうですが、やっぱりそうは簡単にいかないらしく…
基礎工事をしていないと店舗とか住宅として認められないそうです。あくまでも仮設。
若いうちは季節に合わせて旅をしながらキャンピングカー暮らしもいいなぁってあこがれた時期もありましたが、そもそも私車の免許持ってなかった(笑)
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
こんばんは、隣の県に住んでいる者です。
自分の住む地域はそこまで大きな被害はありませんでしたが、能登の皆さんは本当に大変な1ヶ月だっただろうと思います。
個人的には、義援金を送るとか、念を送るくらいしかできませんが、雪国の者同士なんとかみんなで支え合っていけたらいいなと思っています。
日記、これからもちょっこずつ読ませていただきます。
2月1日 プライベート空間への応援コメント
縁側にmyスペースが出来てよかったです。
2月1日 プライベート空間への応援コメント
テントのプライベート空間、こんなときじゃなかったら楽しそうです。
なんかスナフキンみたいな感じで。
2月1日 プライベート空間への応援コメント
家族と少しもめるくらいまで回復されたという事でしょうか?いい事だと思います。
2月1日 プライベート空間への応援コメント
はつかさんの日記、いつも楽しく拝読させていただいています。
被災によってパーソナルスペースが狭まったり無くなったりしてしまうと、ストレスも溜まると思います。お一人で集中できる空間が見つかって何よりです。
幸い雪はあまり降らないものの、まだまだ夜や早朝は冷えますので、暖かくしてお過ごしください(´ー`)
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
一応は工事人なんですけど、突貫工事やると一日で景色ががらりと変わる事が良くあります。
そんな仕事人のパワーを被災地で存分に発揮していただけたらと願うばかりです。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
地震からひと月ってテレビでもいってましたね。
被災地の話題は毎日放送されていて、それを見るたびに、まだまだ大変そうだなって胸が痛くなります。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
地震からもう1ヶ月ですね。
インフラが思ったより早く復旧したとのこと、読んでいて良かったなぁと思いました。
ここからは被災者さんも個々に状況も違って支援も一律というわけにはいかないのでしょうねぇ。
1月31日 1月を振り返ってへの応援コメント
思ったより早い復興、読んでいて嬉しいです。
ご自宅の修理、支援が出ると良いですね。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
私も「被災しました」って簡単に言えるようになったのは最近です。10年かかったのか。
直後は周りが凄まじすぎて被災してるけどしてないみたいな微妙な感じでした。
でも、地元に生きてるだけで、地元のためにできることはできてるので。
今はただ生活再建してください。それがあとで振り返るとちゃんと地元のためにもなってますよ。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
> 自分は被災者じゃないんじゃないかなって
いいえ、貴方と貴方のご家族も、被災者です。上には上がいるでしょうが、これは間違いありません。
編集済
1月30日 輪島朝市への応援コメント
輪島朝市、いつか行ってみたいと思ってました。
ニュースで映像を見たときは、すごいショックを受けましたね。
いろいろなものを無にしてしまう地震の脅威は恐ろしいです。
仮の朝市をきっかけに、かつての賑わいが戻ることを願ってやみません。
1月30日 輪島朝市への応援コメント
アーティストさんと奥様がご無事でよかったです。
輪島の火災はこちらでもニュースでもよく取り上げられます。
見ている方も無力感にさいなまれます。
せめての義援金協力と、石川県産品を購入しています。
1月28日 玄関は嫌?への応援コメント
イカキング、ご無事で何よりでした!
SNSでお見かけしてひと安心したのですが、無傷っていうのもスゴいですね!
編集済
1月28日 玄関は嫌?への応援コメント
イカキング、初めて知りました。
気になるので、あとで調べてみようと思います。
居間なら玄関より暖かく寝られそうですね。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
寝袋があれば、周りが少々寒くても大丈夫でしょうが、やはり、暖かい部屋で寝る方が良いでしょうね。
結露に関しては、人間が吐き出す息に含まれる水分が影響すると思うので、対策は難しいでしょうが、頑張って下さい。
編集済
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
エアーマット、すごく役に立ってますね。
最近とても寒いですし、暖かく寝られるよう、今日の寝床作り頑張ってください。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
久しぶりの自宅の夜、寝る場所作りからだったのですね。
本当に余震が一番心配ですね。
1月27日 寝床は玄関への応援コメント
創意工夫の生活ですね。はつかさんの才能がこんなところでも活かされて感激です。それにしても大工さん、早く来て欲しい!
1月26日 引っ越しへの応援コメント
立つ鳥跡を濁さず、ですね。素晴らしい。
1月26日 引っ越しへの応援コメント
炊き出し、終わってしまったのですね。
温かいご飯がなくなったら、皆さん他へ移動されたのでしょうか。
自宅ではゆっくり出来ますね。
食事は自炊になりますが。
1月26日 引っ越しへの応援コメント
避難所から卒業しましたか。
おめでとうございます?
自宅でも早く安心して寝られるようになるといいですね。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
父の相続で戸籍を取ったら婚姻前の祖父の本籍地ががっつり被災地の市でした。能登や輪島に比べて報道が少ないから、X見てると災害対応が大変そうです。
しばらく戸籍謄本取得を見送ろうかなあ。そして、その市に義援金代わりのふるさと納税(もちろん返礼品無し)しようかと考えてます。
今月いっぱいで炊き出しなど終了ということは市役所の通常業務も少しずつ再開するのか、いや、通常業務も溜まってるだろうし……と役人視点で考えてしまいます。
職員の家族が安否不明でも公務優先なんですよ。だから普段は身分保障されてるのです。
作者からの返信
あらら、被災地の自治体は本当にてんやわんやしていますからね。郵送やネット申請などできるかと思いますが、いつ届くか……気長に待つしかないですね。
実は私も昔、公務員経験がありまして、今の自治体職員は本当に大変そうです。
罹災証明の受付・発行、水道復旧、道路復旧、住宅支援、災害ごみの処理、各種補助金事務などなど。ボランティアの受付も始まりつつあるので、その調節もあるのかな。
県や国、他地域からの職員派遣などありますが、被災しながらの仕事は大変です。
私、公務員辞めといて良かった……!なんて、思ってないですよ。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
雪国育ちでも油断出来ない状況ですね。
歩くときは、いつも以上に気をつけてください。
作者からの返信
つまづいたり、はまったりします。
消雪器も作動できなくて、路面がツルツルなんですよ。気をつけます。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
薄い雪でも、危険な障害物の存在を隠してしまうんですね。気をつけて下さい。
作者からの返信
ありがとうございます。
雪が積もると、意外に道の段差や亀裂が見えなくなってしまいます。注意したいですね。
1月24日 道路トラップへの応援コメント
日本の道路の補修はスゴいですね。
工事関係者さんには日々感謝です。
宮草さんの我が足を犠牲にした穴は、きっとあとから歩く人を助けるでしょう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
どういう工事計画なのか、気になってしまいます。なにはともあれ、工事関係者の方々には感謝感謝です。
雪道は、勇敢な誰かの一歩で道が作られていきますからね。犠牲は勲章です。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災して、家がなくなるような目に遭って、たった一ヶ月やそこらでメシを断たれて「自活しろ」って、本当にこの国は人を守る気などさらさらないんだ、と実感します。身一つで急いで避難せよ、逃げろと呼びかけているならば、貴重品も財産も住まいも全て水泡に帰した被災者に対して、公はその言葉の責任を全面的に負う責務があると思います。
感染症など、二次災害てきなことも出てきていますね。一日も早く安心して暮らせる日々が来ますことをお祈り申し上げます。
作者からの返信
ちょっと乱暴な言葉を使ってしまい、誤解を生んだようですね。ここで追記を。
道路の復旧、水道の復旧、自衛隊による支援、他地域からの職員の派遣など、国や自治体がおこなっていることは、目に見えにくいものですが、確かにあります。
ここの地域では、道路が復旧したおかげで、流通がもとに戻り、スーパーはほとんどが再開されました。
家に住めないという方もいますが、仮設住宅の着工も始まっています。
大勢が暮らす避難所は、ストレスがかかり、感染症のリスクが高まり、二次被害の危険があります。
避難所の中には、学校や体育館もあります。避難者がいつまでもいては、子どもたちの学びの場がなくなってしまいます。
ライフラインが整いつつある今、避難者たちも、普通の生活へ戻るステップを踏み出すのが妥当な判断です。
あと、炊き出しって、ほとんどがボランティアの方がおこなっているんですよね。すべて自腹です。ここはもうスーパーもあるんで、ここよりひどくて飯を求めている場所へ行ってくださいと思います。
別に私は、今の政治に支持も批判もしてませんけどね。国に文句を言うのは簡単です。でも、被災地のために現場で働いている方々は確かにいます。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災状況は人によって違うだろうから、いろいろ難しいですね。
私の親戚もコロナで亡くなったので、くれぐれも用心してください。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
被災してそろそろ20日以上。
避難所も今までとは違う状況になってきたのですね。
コロナはこちらでも流行っています。
お正月の帰省の関係ではないかとお医者さんが言っておられました。
これが避難所で広がると大変なことになりますものねぇ。
自宅へ戻るもいうのも、余震が続いているうちは怖いかもしれませんね。
1月23日 立ち退きへの応援コメント
人それぞれに事情は変わりますから、避難所の運営に携わる方は難しい立場なんでしょうね。はつかさんのように冷静に物事を判断出来る方ばかりではないでしょうから。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
全壊。半壊その他もろもろ
事故割合と一緒やからなぁ。
1月21日 この家どうするの?への応援コメント
築年と傷み具合。なにより「地盤」
きつめの余震で……って場合もある。
専門家の指示(確認)を受けてから。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
首から上の怪我は、大袈裟ぐらいの対応がちょうどいい、と看護師の知人が言っていました。お友達の方の快癒を祈ります。
1月22日 保険おりるかな?への応援コメント
友人さんが病院にいってくださって本当に良かったです。
うちの家族もよく、大事な書類をなくしては家中ひっかきまわして探してるので、わかる場所に置いておくのは大事ですね。
1月1日 被災への応援コメント
気づかなくてほんとうにすみません……(:_;)
最近のご様子、少しげんきなのかなって思いましたので
大丈夫なのかもしれませんが、
なにかご縁も感じますし、
お時間大丈夫な時コメントなど交わせましたら!
記録に残そう、という心が、
書き手としてとても尊敬できます。
小木原 見菊子(おぎはら みきこ)
作者からの返信
小木原 見菊子さま
お越しくださり、コメントもありがとうございます。
震災からもう1年が経ちます。
あの時は本当にバタバタしていて、自分の気持ちの整理や励ましをもらいたくて、日記を書いていました。
私の周りは大丈夫で、今はだいぶ落ち着きましたが、街中は建物の解体などでどんどん変わっていますね。
またお時間がある時にでも、覗いていただければ幸いです。
『森のふくろうサンタさん』への温かくて素敵な言葉のレビューも、ありがとうございます!