応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 其ノ十五 納期 への応援コメント

    ええ。お施主様が絶対ですから………

    作者からの返信

    納期は厳守ですね!

  • 其ノ十二 法親王様 への応援コメント

    素寒貧!

    作者からの返信

    素寒貧、なんか字面もいいですよね。

  • 其ノ十 終の隠れ家 への応援コメント

    インフルエンザだったんですね。
    暑いのに大変だ。
    私は、夏風邪にやられました。
    そしてまだ、完治していないって言うね。

    どうかどうか、お大事にしてください。
    作品のアップは、ずっと待っていますから。

    作者からの返信

    >作品のアップは、ずっと待っていますから。

    たてのつくし様の、この優しさ溢れるコメントを携帯でちらりと見ながら、涙と寝汗と鼻水でぐしょぐしょになっていました 笑。

    チラ裏も木バナも、本日ようやく更新出来ました。

  • 其ノ十 終の隠れ家 への応援コメント

    真夏のインフルエンザ!
    最後のコメントを見逃していて、更新がないなぁ夏休み延長かな?なんて思ってました。
    お大事にしてください。

    作者からの返信

    ご心配おかけしました。
    本日復帰しました。

    ちょっと間を開けると、ちゃんとまた書きたくなるから不思議です。

  • 其ノ十八 頃合い への応援コメント

     お優さんが、相変わらず微妙なポジションですわあ!
     お優さんは、先生の助手を勤める時以外は医学書を読んでいれば良いのに。

    作者からの返信

    木居家も、そんなに多く奉公人を雇う余裕が無いのかも知れません…

  • 其ノ十六 人となり への応援コメント

     クスクス!
     飛騨さんも羨む良縁。
     お能登ちゃん、子供の頃は可愛かったんですね!

     轟君、いよいよ出番なしw

    作者からの返信

    可愛くて、お転婆だったでしょうね~。


  • 編集済

    其ノ十四 瑞垣 への応援コメント

     あら?
     お見合い相手の安岡さんは、子供の頃にお能登ちゃんを見知っていたのかな?
     その上で嫁にとご所望?

     これは、良縁。
     いよいよ、轟君は出番なしでしょうか?

    作者からの返信

    轟君の出る幕、あるかな~?


  • 編集済

    其ノ十三 お神札への応援コメント

     「御師」と言えば、今でいうところのツアーコンダクター!?
     豊受大神は、女神さまでしたっけか?
     女神様に仕える人なら、フェミニスト?
     これは、願ってもなかなか無い良縁でしょうか!?

    作者からの返信

    ツアコンのようだったと言いますね。縦横無尽に活躍できそう。

  • 其ノ十 女大学 への応援コメント

     木居先生の弟さん、楽しいお人ですね!
     ただし、女性には嫌われそうwww

    作者からの返信

    先生と対照的なイメージで書いて見ました。

  • 其ノ七 初音 への応援コメント

    お六さん、お元気で何よりです!!

    作者からの返信

    この城下では、最高の憧れのセレブなのです、お六様は。

    編集済
  • 其ノ六 薄様 への応援コメント

    木居先生のお嬢様、ご艶福!?

    作者からの返信

    恋文だったらどうしましょう?

  • 其ノ五 常夏 への応援コメント

    ご無沙汰しております、知良うらら様

    読んでいて、最初は高蔭様に「えっ…」と戸惑ったのですが、それよりもお夏さんの苦しそうな様子がどんどん胸に迫ってきて、空気まで重たく感じました。宣長先生推しが事情を責める前にまず患者を診る姿が本当に格好良かったです。「お前の話は後で聞く」という一言に人としての大きさを感じました。

    この先、お夏さんがどうなるのか続きが楽しみになってきました。

    作者からの返信

    先生は高蔭を幼いころから知っている、父親のような、身近な人生の大先輩である、と言う事を意識して書いています。

    先生は高蔭に、どんな事を言うのでしょうね……。

  • 其ノ二十一 お転婆 への応援コメント

    あれれぇ?
    轟君、まさか?

    作者からの返信

    まさか……でしょうか? (n*´ω`*n)

  • 其ノ二十 早足 への応援コメント

    「自由」というよりも、「ポジションのはっきりしない」お優さんの状況ですよね。
    「医学生」なのやら「ナース」なのやら「女中の下っ端」なのやら?
    春庭さん、なんとかしてあげて!

    作者からの返信

    この時代ですから、医業がメインだけど、何でもするのが住み込みの奉公人、って感じでしょうか。

    編集済
  • 其ノ十七 姉様 への応援コメント

    >ああ、お優は良いわ、自由で。

     いやいやあ!
     お優さんも、木居先生の医療の助手のはずなのに、こうして、子守だの厨房の手伝いだのにまでこき使われておりますよお? 理不尽な事に。

    作者からの返信

    お能登様はまだ若い上、何不自由ない暮らしをしていますからね。苦労が分からないのかもですね。

  • 其ノ十六 説 への応援コメント

    >女子だって自分の好きな様に日本ひのもと中を駆け回って、自立して自由に生きて行って欲しい

     ほう……。
     明治の女性の様な事を言う。

    作者からの返信

    木居家のおなごは、いろんな知識があったのかな…?と想像しました。

  • 其ノ十五 壱岐 への応援コメント

    あら、お優さん、春庭さんの声を、
    「慕わしい鈴の音の様な涼やかな声」
    ですって!!
    おのろけ? 二人に何があった?

    作者からの返信

    >慕わしい鈴の音の様な涼やかな声

    この表現、実はこの物語の冒頭のプロローグにも使われています。

    探して見て下さい。

    編集済
  • 其ノ十四 島 への応援コメント

    自作の地図ですか!?
    凄すぎます!!

    作者からの返信

    実在するみたいですね。

  • 其ノ十二 日本 への応援コメント

    木居先生ミーツ伊能忠敬、でしょうか???

    作者からの返信

    木居宣長先生は、文学だけでなく、様々な事に博識だったようですね。本居宣長先生もですが。

  • 其ノ十 小兵 への応援コメント

    お能登様、お見事!

    作者からの返信

    頼もしいおなご!

  • 其ノ三 勝敗 への応援コメント

    木居先生のお子さんも、多士済済ですなあw

    作者からの返信

    個性的だったんじゃないかな~、と想像を膨らませました。

  • 其ノニ 胴 への応援コメント

    きゃー! 防具なし???

    作者からの返信

    痛そう…、ですね!

  • 其ノ十四 みをつくし への応援コメント

    学ばないで〜お末さん

    作者からの返信

    雨夜の品定め……、うっかり聞いてしまうと、気になってしまいますね。

  • 其ノ十一 雨夜の品定め への応援コメント

    確かに、好きな人がなんと言うのか気になってしまいますね〜

    作者からの返信

    もし、チャラい奴だったら嫌かもですね~笑。

  • 其ノ十九 玉露 への応援コメント

     ひとまず、四ッ井家の夫婦の物語は、完でしょうかね?
     まだまだ、この先の長い歳月に不安も残りますけど、ひとまず、木居先生の気の長い治療が功を奏して、良かった、良かった、というところですね。

     それで?
     賤が家で、逆子で生まれたお玉ちゃんも、すくすくと育って早くも六つ。
     お優さんと、若先生の春庭さんとは、どうなっているのでしょうかぁぁ!?

    作者からの返信

    >お優さんと、若先生の春庭さんとは、どうなっているのでしょうかぁぁ!?

    それも、気になりますね。次帖ではそちらも色々と……。

  • 其の十六 濃茶への応援コメント

    あれ?
    お六さん、もしや?

    作者からの返信

    も・し・や???

  • 其ノ七 来し方行く末 への応援コメント

    慈母、登場!!

    ただ、お六さんのヒステリーの元凶は、現在進行形の高蔭さんの存在だからなあ……。
    どうなることやら。

    作者からの返信

    そうですね……。そちらは一筋縄では行かないですね。

  • 其ノ十 引高持 への応援コメント

    馬鹿な男は、そういう女と結婚して、結婚してからおおいに後悔してほしいです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

    作者からの返信

    お末が作った傑作おにぎり🍙でしたよね。大輔じゃなく。

  • 其ノ二十一 乳母 への応援コメント

    おお! そんな大切な人との再会が!

    作者からの返信

    縁(えにし)ですねえ…。


  • 編集済

    其ノ十七 毒 への応援コメント

    近頃は、ネットで、トリカブトでも何でも手に入るみたいですね?(←違う! そうじゃない)

    作者からの返信

    トリカブトは天然素材の毒なので、この時代にも有ったかなと。

  • 其ノ十二 修験者 への応援コメント

    はて?
    京から来た右近さんとお六さんに、どの様な縁が?
    新たな展開!

    作者からの返信

    「右近」さん、名前もポイント!

  • 其ノ八 煙 への応援コメント

    ああ、お夏さん!
    最期は自身の矜持を貫いたのですね!!
    合掌(涙)

    作者からの返信

    美しいですね…。

  • 其ノ十七 瞳 への応援コメント

    気前が良く、思い切りが良いお玉ちゃん!
    四ツ井家の将来は、この子に託すより他に無い!!

    作者からの返信

    頼りになりそう!

  • 其ノ十六 憑き物 への応援コメント

    冷めちゃったお夏さん!!w

    おーい! 高蔭さんよぉぉ!!
    愁嘆場と思っているのは、君1人?

    作者からの返信

    男が自分に酔っているだけと気が付いて、サーっと冷めちゃったんでしょうね…。

  • 其ノ十五 優婆塞 への応援コメント

    どこかに、他人のものでもガシガシ動かす鈴本朖はいないでしょうかね???

    作者からの返信

    鈴本さん、呼んで来ます(`・ω・´)キリッ.

  • 其ノ十二 平目 への応援コメント

    高蔭さんよりも、いっそ仏門に入りたいのはお六さんだよなあ!

    作者からの返信

    仏門に入りたい、入りたいと言うのは、源氏物語の光源氏もそうでしたね 笑。

  • 其ノ十 臓騒 への応援コメント

     心的外傷!
     トラウマですね!?

     でも、お六さんの場合、そのトラウマの元が、過去の事でなく、現在進行形ですから、困りましたね。

    作者からの返信

    悩み多き状況ですからね……。

  • 其ノ八 五臓六腑 への応援コメント

     カタカナが一切出てこない診立ては、十八世紀の精神医療についての調査の成果!?
     作者様の腕が光りますね!

    作者からの返信

    >カタカナが一切出てこない診立て

    そこを気付いていただけるのは感激です( ;∀;)

    こういう所、結構気を使って書いているので……。

  • 其ノ五 盆 への応援コメント

     高蔭さんも、自分が何を守るべきかを明確にしなくちゃね!
     何をすべきかは、そこから見えて来る。

    作者からの返信

    でも、正直な気持ちを打ち明けられる先生が居たのは、救いかも知れません。

  • 其の三 袖 への応援コメント

    『Jin - 仁』を思い出しますね、マスク😷

    坊ちゃん、使い古しをあげるのでなく、同じ物を大量に作ろうwww
    でも、これで武装したら、お優さんも、お夏さんの労咳が怖くない?

    作者からの返信

    >坊ちゃん、使い古しをあげるのでなく、

    ……もしかして、わざとだったり……?

  • 其ノニ 口当て への応援コメント

    お優さん、意識し過ぎぃwwwww
    洗って消毒してあるのでは???

    作者からの返信

    想像力逞しいお優…… (/∀\)イヤン!

  • 其ノ一 石鹸 への応援コメント

    オムニバスドラマの匙加減の妙味ですね。
    ボリューム感とエピソードの連続性のバランスによって、章をどこで切るか?

    さて、江戸時代の病気と言えば「労咳」ですね!
    拙作では、ちょっとひねって、「労咳によく似た別の病気」を出してみましたw

    作者からの返信

    この作品がオムニバス形式だと、最近読者に認識されて来た感じがします 笑。

    新しいヒロインが出る度に、作者の私も新鮮な気持ちになるので、良い形式だなと思っています。

    お優は、全編を通じた語り部的ヒロインとなります。

  • 其ノ十五 真木柱 への応援コメント

    海藻ネオ様へのコメント返しに一安心!
    まだ、エピソードは続くのですね?

    作者からの返信

    続きます!

    さすがにここで放置は……笑。

  • 其ノ十四 香炭 への応援コメント

    お千代さん、目の前で衝撃のシーンが!!
    家政婦は見た!

    作者からの返信

    お千代は、見た事全部しゃべっちゃうタイプですからね~。


  • 編集済

    其ノ九 説明 への応援コメント

    >良子は本家の嫡流の正妻で有るお六には、一切説明はしませんでした。

    それは、高蔭さんの役割!(←当然)

    作者からの返信

    頭越しにドンドン話が進んでしまうと、お六の立場が無いですね……。


  • 編集済

    其ノ八 玉鬘 への応援コメント

    >うちとお父さんは孫の事で忙しなりますんで、高蔭はん、お六はんの事はお任せしましたえ。

    良いなあ! お良さんのキャラ、好きです。
    高蔭さん! 後は、しっかり!!

    作者からの返信

    良子さん、お玉ちゃんを、あんじょうおたのもうします *_ _)ペコリ

    編集済
  • 其ノ六 絵 への応援コメント

    >一体自分はお六をこれからどうして行ったら良いのだろう

    こ、れ、ま、た!
    高蔭さん、お前さんの責任だろっ!

    作者からの返信

    撒いた種が取っ散らかって居りまする…… (。-`ω-ก)ウーン.


  • 編集済

    其ノ五 婿 への応援コメント

    家、跡継ぎ、対面……、とっても大切!!

    >「それなら……お六りくは、お六はどうなるんですか?」

    バァッカもん!!!
    そんなセリフは、百年前に言え!
    ほんま、子供が子供を作った言うしょうもない話ですわぁ!(クッ! このコメントを書いている評者は東京者なのに、お良さんの上方言葉に引っ張られる(笑))

    作者からの返信

    ほんまに、しょうもないボンどすなあ……。

  • 其ノ四 涙 への応援コメント

    高蔭さん!
    今さら泣いてみたって、これまでお夏さんを「日陰者」にして、劣悪な環境に住まわせていたのは、高蔭さんさんの責任!
    「甲斐性のある男」のする事ではありません!

    それにしても、そんな苦境に育ちながら、明るく無邪気で、一声でお六さんを従わせてしまうお玉ちゃんの女王様気質よ!w

    そうして!
    大切なのは、これからです。どうしましょう!?

    作者からの返信

    長吉の方が、まだ高蔭よりしっかりしてますね。


  • 編集済

    其ノ三 丸行燈 への応援コメント

    京、大阪、神戸あたりのお人は、東京に出て来ても言葉は直しやなさいませんからね!
    こっちがひっぱられっちまいますぜww

    さあ! 筋の一本通ったお母様のご裁定は!?

    作者からの返信

    良子さんのセリフ、是非、京都弁のイントネーションで脳内再生してみてください!

  • 其ノ一 姑 への応援コメント

    わあい! ついにお母様登場!
    これは、高蔭さんは搾られますね!
    そして、四ツ井家は、やっぱり、女性が取り仕切る家😁

    作者からの返信

    このお母さんのキャラが結構気に入っていて、時々自分で何度も読み返してしまいます。

    編集済

  • 編集済

    其ノ二十二 労咳 への応援コメント

    >こんな幼い娘さんを抱えて、日陰ひかげの暮らしを強いられて居るお母御のお夏が、そんな大変な病に罹かかってしまって居ただなんて……。

     これ全て、高蔭さんの責任。
     お六さんにはすべてを打ち明け、お夏さんには安穏な暮らしを与えて、お玉ちゃんには「越前屋の女王」となるべく英才教育をほどこさなくっちゃ!!

    作者からの返信

    許されぬ恋の代償は、大きいですね。

  • 其ノ二十一 見覚え への応援コメント

    そういえば、蝙蝠扇って、初めて知りました。

    作者からの返信

    和歌なんかをしたためられる扇のようですね。

    雅な四ツ井家には有りそうかなと。

  • 其ノ十九 蝙蝠扇への応援コメント

    バッドタイミングはドラマのエンジン!

    作者からの返信

    これほんと、そうですよね。

  • 其ノ十八 輪郭 への応援コメント

    お玉ちゃん、数え歳3歳?
    おしゃま! を通り越して女王の風格!
    これは、越前屋の将来は、お玉ちゃんに託された?

    作者からの返信

    みんなを跪かせます!

  • 其ノ十七 因縁 への応援コメント

    ピンポイントの遭遇!!

    作者からの返信

    出会ってしまいましたね……怖い。

  • 其ノ十五 障子窓 への応援コメント

    高蔭さん、タバコが長い…

    作者からの返信

    良い煙草を、お吸いになってるんでしょうねえ……笑。

  • 其ノ八 煙草 への応援コメント

    なんでここでタバコ吸いに行くかな? ヘビースモーカーめ!🚭️
    飴ちゃん、あげよか?

    作者からの返信

    つ🍬
    イタダキ━(人˙꒳˙ )━マスッ.


  • 編集済

    其ノ七 後悔 への応援コメント

    >この様な自分の妻の正気で無い姿を、一度でもこの目で見てしまったら、この先自分はこの人を妻として、以前と同じ様に愛おしいと思い続ける事が出来るかどうか、その事も不安になったのでした。

     女性は、人間であって、きれいなお人形ではないですからね、高蔭さん。
     お夏さんだって、日陰の身をどう思っておりますやら。

    作者からの返信

    高蔭にしてみれば、お六がおかしくなって行ったのは自分のせいとは言え、荒れ狂う姿を実際に目にすると、理屈抜きに嫌悪感を感じてしまう事って、あるかも知れません。


  • 編集済

    其ノニ もの思い への応援コメント

    これは!!

    高陰さんとしては、決してお六さんを粗末に扱ったつもりはなかったのかも知れないけれども、お六さんの正妻としての矜持を傷つけましたね!

    「あれから二年」って、よくある急な展開でしたがw、二年間、高陰さんは何をしていたんでしょう?
    お玉ちゃんは、認知を?
    お夏さんには、大店の若旦那の妾に相応しい暮らしを?
    お六さんには、正妻としての敬意を払って来たの、この二年間???
    「現状維持」というのは、現状が望ましい時に使う言葉だからね!

    作者からの返信

    時間経過……、大事ですね。

    二人のこれまで、これからが気になります!

    編集済

  • 編集済

    其ノ九 火鉢 への応援コメント

     お姫様のお輿入れの後も、初々しい二人は、初々しいままですね!
     そして、気になる高陰さんと先生のお話。

    作者からの返信

    春庭さんのお母さま、ちゃんとお優を見張ってますねえ……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 其ノ四 体たらく への応援コメント

    まあ……💦
    昔は、女性の収入の道というのは限られていましたし。
    乳児死亡率も児童死亡率も、男児の方が高く、成人年齢では男性が少なかったし。
    ましてや、妻子を養える様な男性はさらに少なかったろうし。
    それなりの地位と収入の男性が妾を持つというのは、みやびな平安の世に限らず、昭和61年の男女雇用機会均等法施行以前までは、普通にあった事だったでしょうけれども。

    お優さんは、許せないかあ!!ww

    ちなみに、前の帖の、春庭さんに懸想の二の丸御殿の姫君は、お母上はどういうお方でありましたっけか!?
    ご正室でした???

    作者からの返信

    二の丸御殿の姫君 玲姫様のお母さまであるお志麻の方様は、江戸にいる御簾中の次に御権勢を誇る、国元のご側室でございます。

    編集済
  • 其ノニ 返歌 への応援コメント

    お医者様の診療が最優先です!

    作者からの返信

    お熱い二人のお邪魔をするのも、気が引ける先生なのでした 笑。

  • 其ノ十八 欅 への応援コメント

    現代もいますねえ、こういう人。ここまであからさまじゃないけど、経験あります。

    作者からの返信

    手柄を掻っ攫う系の。男子の前だと特にそうなる女子、たまに居ますね 笑。

  • 其ノ十六 指 への応援コメント

    おや?
    旦那さん、良い人?
    夕顔の人とは関係のない人達なのでしょうか?

    作者からの返信

    優しい人……、なのでしょうか?

  • 其ノ十五 枕 への応援コメント

    芥子は阿片の材料ですねえ。
    鎮痛剤にもなるかしらん?

    作者からの返信

    源氏物語で芥子の香りと言えば……、あの方?

  • 其ノ十四 小判 への応援コメント

    お大尽のお妾さんなんでしょうかねえ?
    もっと豪邸に住まわせるものかと思ってましたww

    作者からの返信

    何か事情が有るんでしょうか……?

  • 其ノ十一 太腿 への応援コメント

    さすがは江戸時代のお産婆さん!
    もののけなんぞ、何するものぞ!

    作者からの返信

    産婆さんは、いつの時代も究極の職業の一つだと思います。

  • 其ノ十六 屯食 への応援コメント

    今回は美味しそうな食事がたくさん出てきますね。おにぎりの形もそうですが、海苔の巻き方も個性がありますね。

    作者からの返信

    「ちょっと失礼」を、お優のつまみ食いの決まり文句にしたいですね 笑。

    今週は食べ物の話が多くなってしまいましたが、これから、恋が動きます!

    編集済
  • 其ノ十五 白味噌 への応援コメント

    香ばしい味噌の香りが漂うようです♪(´▽`)

    作者からの返信

    そんな上品な味覚を持つ、このお末は何者なのでしょうか?

  • 其ノ十四 大葉味噌 への応援コメント

    大葉みそ、美味しそう。

    作者からの返信

    この味噌が、これからの話のミソになる……かも?

  • 其ノ十二 口当て への応援コメント

    口裂け女思い出した。

    作者からの返信

    ありましたね~! 昭和にそんなブームが。

    さて、お末は一体どんな容姿なのでしょう。

  • 其ノ一 プロローグ への応援コメント

    木居宣長先生でいらっしゃいましたね。大変失礼いたしました。
    町医者をなさっていたことだけは、存じ上げておりましたので……

    作者からの返信

    名前を少し変える事で、フィクションとして史実から少し自由になれる、朝ドラ方式でやっております 笑。

    編集済
  • 其ノ三 鈴 への応援コメント

    知良うらら様、はじめまして。

    本居宣長にとても興味がございますので、毎日少しずつ、大切に読ませていただきますね。

    作者からの返信

    本居宣長によく似た主人公、木居宣長先生。

    この方について書くために調べて行く事で、沢山の事を学んで来ました。書く上で、こんなに勉強になる人は他にいないかも知れません。源氏物語もそうですね。

    平日毎日、チラ裏五七五も更新していますので、そちらももし良かったらお立ち寄りください。

    編集済
  • 其ノ三 子猫 への応援コメント

    猫ちゃんがたくさんいて賑やかですね。
    和みます〜。

    作者からの返信

    増えましたね、子猫。

    どんな柄の猫ちゃん達でしょうね。

    編集済
  • 其ノ一 通し柱 への応援コメント

    いよいよ始まりましたね。楽しみです!
    😆

    作者からの返信

    新キャラたくさん登場予定してます。

  • 其ノ一 通し柱 への応援コメント

    今度はどんな話が始まるのでしょうか。楽しみです✨

    作者からの返信

    書いてる私自身も、楽しみです!

  • 其ノ三十二 みつの瀬 への応援コメント

    お能登様の恋は悲しい結末になりました。
    安岡広治様の大きな愛で見守って頂きたいですね。

    作者からの返信

    そうですね。お能登様には世間の風当たりも強いでしょうが、たくましく生きて行って欲しいものです。

    次帖「末摘花」もよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 其ノ三十二 みつの瀬 への応援コメント

    広治様が好きになった💕

    でも、悲しい🥹

    作者からの返信

    お能登様が、広治様の大きな愛に気が付く日が来るのは、まだまだ先でしょうね……。

  • 其ノ三十二 みつの瀬 への応援コメント

    源氏物語の歌が、ストーリーに見事に溶け込んでいますね^_^

    作者からの返信

    この朝顔の帖のラストの歌は、光源氏があの世に先立たれた最愛の藤壺の中宮に寄せた和歌です。

    これを書きたくて8万字も書いてしまった 笑。

    溶け込んでいると言っていただけて嬉しいです。

  • 其ノ三十 優男 への応援コメント

    かっこいい!

    作者からの返信

    こういう状況は際どいですからね。普通はビビりますよね。

  • 其ノ二十九 切先 への応援コメント

    嘘だぁ!

    作者からの返信

    皆に救われた命、お能登様はどうしようと言うのでしょう?

  • 其ノ二十九 切先 への応援コメント

    やっぱりこうなってしまうの…(TT)

    作者からの返信

    どうなってしまうのでしょうか……?

  • 其ノ二十九 切先 への応援コメント

    Σ(゚Д゚)!えっ、お能登様!

    作者からの返信

    ロミオとジュ…… 工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ!?

  • 其ノ六 嫡男 への応援コメント

    一刻、三里、2時間(以上)で12キロですか。
    山をめちゃめちゃ歩くので、こういう表現が出て来るとワクワクします。

    今でも山好きは、山の中をそのペースで歩きまわってるので、昔の人はもっとすごかっただろうなと思います。

    雰囲気(情景)がとても素敵です^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    源氏物語の帖名にあやかったオムニバス形式の作品になっております。

    現在、「第七帖 朝顔」 が進行中です。江戸時代人の暮らしのさまざまな場面に、源氏物語の歌を添えています。

  • 其ノ二十六 刹那 への応援コメント

    そんなぁぁぁぁぁぁ!

    作者からの返信

    。゚゚(´□`。)°゚。

    編集済
  • 其ノ二十六 刹那 への応援コメント

    間に合わなかった……

    作者からの返信

    すんでのところで……。

  • 其ノ二十六 刹那 への応援コメント

    あああ…なんということでしょう。せめて彼がその名を呼ぶ声を聞かせてあげたかった。

    作者からの返信

    。°(°´ᯅ`°)

  • 其ノ二十六 刹那 への応援コメント

    🐾うあああああああん🐾

    作者からの返信

    ・゚・(ノД`。)・゚・。

  • 其ノ二十六 刹那 への応援コメント

    轟さん!(´;ω;`)
    なんて悲しい恋の結末でしょう。

    作者からの返信

    笑顔だったのが、せめてもの救いでしょうか。


  • 編集済

    其ノ二十五 伴侶 への応援コメント

    あああ、8日まで、待たねばならぬのですね。長いです。お能登様、どうか間に合ってくださいませ。

    作者からの返信

    お待たせして、すみませぬ……。

    充電して戻って来ます!

  • 其ノ二十五 伴侶 への応援コメント

    切ない初恋ですね。
    長いお休み、我慢します。

    作者からの返信

    連休中、次帖の構想も練りつつ、本帖もきっちりラストに持って行こうと思います。

  • 其ノ二十五 伴侶 への応援コメント

    大事に持っていたのですね。
    切ないー…、せめて最期に間に合って欲しいですが…。

    作者からの返信

    間に合って欲しいですね……。

  • 其ノ二十五 伴侶 への応援コメント

    お能登様……(´;ω;`)
    無邪気過ぎます。

    作者からの返信

    未来を信じてますね。

  • 其ノ二十四 霧 への応援コメント

    轟さん、(´;ω;`)
    その懐紙は、いったい?

    作者からの返信

    大切な懐紙なのでしょうね……。

  • 其ノ二十三 日輪 への応援コメント

    お能登様。変わっておられませんね。凛として素敵です。

    作者からの返信

    歩きながらストーリーを考えるんですが、今日の話は、「少女」の帖冒頭のお能登様の初登場シーンを思い出しながら書きました。

  • 其ノ二十二 敷石への応援コメント

    親しみやすく、格調高い文章を、贅沢にここまで一気読みいたしました。
    新作も御予定中とのこと、とても楽しみです!

    作者からの返信

    一気読み!

    これが一番作者冥利に尽きます。これからも励みます!

    2026/2/24から3/30 までの約一カ月で
    ★晶子と秋子の大正十二年 【約一万字の中編小説】
    https://kakuyomu.jp/works/822139845821551585
    を仕上げました。もし良かったらそちらもご一読よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 其ノ二十 釣瓶 への応援コメント

    噂話に花を咲かせてるおばさま方を前に、お能登様を連れ出すことは出来るのかな…。がんばれお優さん!

    作者からの返信

    この関門は通りづらい……ですよね。

    人の口に戸は立てられぬ、とは良く言ったもので、おばさま方には何もかも筒抜けでしたね。

    編集済
  • 其ノ十九 井戸端 への応援コメント

    噂話、好きよねえ♀️

    作者からの返信

    本人が居る所でうっかり噂話、朝ドラの定番です。

    編集済
  • 其ノ十八 草履 への応援コメント

    襤褸に漢字あるんですね。風情ある。

    作者からの返信

    「襤褸ゞ」、これ実は作品の冒頭部分にも使ってたんですよね。ゝに点々を付けて繰り返すのも、なんか古風で良いなあ、と思って使ってみました。