其ノ七 来し方行く末 への応援コメント
慈母、登場!!
ただ、お六さんのヒステリーの元凶は、現在進行形の高蔭さんの存在だからなあ……。
どうなることやら。
作者からの返信
そうですね……。そちらは一筋縄では行かないですね。
其ノ四 体たらく への応援コメント
まあ……💦
昔は、女性の収入の道というのは限られていましたし。
乳児死亡率も児童死亡率も、男児の方が高く、成人年齢では男性が少なかったし。
ましてや、妻子を養える様な男性はさらに少なかったろうし。
それなりの地位と収入の男性が妾を持つというのは、みやびな平安の世に限らず、昭和61年の男女雇用機会均等法施行以前までは、普通にあった事だったでしょうけれども。
お優さんは、許せないかあ!!ww
ちなみに、前の帖の、春庭さんに懸想の二の丸御殿の姫君は、お母上はどういうお方でありましたっけか!?
ご正室でした???
作者からの返信
二の丸御殿の姫君 玲姫様のお母さまであるお志麻の方様は、江戸にいる御簾中の次に御権勢を誇る、国元のご側室でございます。
其ノ三十二 みつの瀬 への応援コメント
お能登様の恋は悲しい結末になりました。
安岡広治様の大きな愛で見守って頂きたいですね。
作者からの返信
そうですね。お能登様には世間の風当たりも強いでしょうが、たくましく生きて行って欲しいものです。
次帖「末摘花」もよろしくお願いいたします。
其ノ三十二 みつの瀬 への応援コメント
源氏物語の歌が、ストーリーに見事に溶け込んでいますね^_^
作者からの返信
この朝顔の帖のラストの歌は、光源氏があの世に先立たれた最愛の藤壺の中宮に寄せた和歌です。
これを書きたくて8万字も書いてしまった 笑。
溶け込んでいると言っていただけて嬉しいです。
其ノ十五 納期 への応援コメント
ええ。お施主様が絶対ですから………
作者からの返信
納期は厳守ですね!