応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 其ノ十五 鼻瘤 への応援コメント

    おめでとう御座います🥳🎊㊗️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    新作楽しみにしています。

  • 其ノ十一 匙 への応援コメント

    がーん

    作者からの返信

    お末に比べて、女子力高い……のか?!

  • 其ノ十一 匙 への応援コメント

    大輔の態度にモヤモヤします(=`ェ´=)

    作者からの返信

    こう言う女子、モヤりますね( ˘•ω•˘ ).。oஇ

  • 其ノ九 口づて への応援コメント

    大輔、根性悪…(@_@;)

    作者からの返信

    木居先生にも一目置かれているほどの才能有る職人さんですから、大輔さんにロックオンされちゃいましたかね?

  • 其ノ三 御師への応援コメント

     え?
     御師?

    作者からの返信

    虚無僧では無かった!?

  • 其ノ二十七 紅 への応援コメント

     この章のヒロイン、ヒーローはお能登ちゃんと轟くんと思っていたらば。
     どうなるのでしょう、お優さんと春庭さん!?

    作者からの返信

    お優と春庭は、このオムニバス形式小説の経糸となる主人公たちなので、恋の行方を時折見守っていきましょう。

  • 其ノ二十二 当て馬 への応援コメント

    おや! 轟くんにも!?

    作者からの返信

    年頃のお武家様ですからねえ…。縁談も有るでしょう。

  • 其ノ二十一 体温 への応援コメント

    お能登ちゃん!
    その男は! その男は!
    足が臭いんだぁぁ!!!

    作者からの返信

    愛が有れば、足の匂いなんて! 笑。

  • 其ノ二十 うなじ への応援コメント

     あっと! 見事に外した!💦
     代わりに、絵に描いた様なドキドキタイム!💓

    作者からの返信

    ドキドキタイム……。

    ほんと、ベルばらじゃないけど馬って危ないですよね。

    危険な場面って、吊り橋効果もあるかも(;◔ิд◔ิ) ドキドキ

  • 其ノ十九 鐙 への応援コメント

     ベルばらでは、マリー・アントワネットの乗った馬が暴走して、あわやアンドレが打ち首にという騒ぎになりましたが。
     そんな事にはなりそうにもないお能登ちゃんの信頼感よw

    作者からの返信

    さて、運動万能なお能登様も、馬を相手には……どうかなあ?

  • 其ノ十八 膝枕 への応援コメント

     お優さん、お能登ちゃんの事は「様」呼び。
     春庭様に前にひどい事をした轟くんは、呼び捨て(笑)

    作者からの返信

    ああ、それ誰かに指摘されると思ってました。ありがとうございます。

    いちおう、お優は奉公人なので、お仕えしているご主人筋の一家の人を「様」呼びするようにしています。

  • 其ノニ 先生 への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    五十歳近くになっても遠方まで徒歩で往診する先生の体力に驚きました。
    医者として忙しく働くだけでなく、文学を楽しむ姿から、知識への強い好奇心も感じられます。
    仕事と学問の両方を大切にする先生の生き方がとても魅力的ですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様

    コメントありがとうございます!

    実在した本居宣長先生をモデルに、こんな人が居たら良いだろうな、と作者が想像力を働かせて出来たキャラが木居宣長先生です。


    最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 其ノ十六 二人連れ への応援コメント

     謎の虚無僧は、ブラック・ジャックでしたか。

    作者からの返信

    虚無僧……いい響きですよね。

    これを登場させるために、「虚無僧」を研究した本を一冊買いました。


  • 編集済

    其ノ十五 神通力 への応援コメント

     ヒロイン登場!

     ったって、

    >お優! お優だ。

    って、春庭さんの反応は、まるで子供www
     妙齢の殿方ならば、もう少し言いようがあるでしょっ!!💢
     そんなんだから、いつまでも、母上様が
    「握ってお持ちしなさい」
    なんですよ(笑)

    作者からの返信

    無邪気なボンキャラなのです。

  • 其ノ十四 古老 への応援コメント

    >こんな時、お優が握った高菜たかな結むすびが食べたいなあ……

     そんなセリフを、人前でヌケヌケと言っちゃうんだ、春庭さん?

    作者からの返信

    ヌケヌケしてますね~。

    屈託ないのが憎めませんね。

  • 其ノ十三 狼 への応援コメント

     あっら!!
     これは、狼のお母さんのお怒り、必至!

    作者からの返信

    そうですね。

    熊とか狼とか野犬とか、子供をからかうと親が出て来ます ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 其ノ五 足 への応援コメント

     お能登ちゃん、足の臭い男は、やめておいた方が……、良くない!?(笑)

    作者からの返信

    脱臭炭、ってこの時代有ったでしょうかねえ…笑。


  • 編集済

    其ノ九 火鉢 への応援コメント

    知良うらら 様、こんばんわ。

    虎之助くん、なかなかの食いしん坊ですね(笑)。猫は他の子のお皿ほど美味しそうに見えるのでしょうか🐈 でも、その悪戯のおかげで、お優さんと春庭様の空気が一瞬だけ火鉢以上に熱くなった気がしました。春庭様が急に父上の話を出したところも、照れ隠しなのかな?と微笑ましく読ませていただきました。

    あと、インフルで伏せっておられたと近況ノートで知りました。どうかご無理なさらず、お大事にしてください。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様

    コメントありがとうございます。

    おかげさまで体調は良くなり、3キロ減った体重も、徐々に戻って来ました(戻らなくて良いのに 笑)

    猫が出て来る場面、自分でも書いてて楽しいです。

    編集済
  • 其ノ四 白河の関 への応援コメント

     轟くん、変な時にはナイスタイミングww

    作者からの返信

    仲が良いのは良い事で…チントンシャン♪

  • 其ノ三 婿養子 への応援コメント

     そういえば、昨年のNHK大河の『べらぼう』では、蔦重は、末には、伊勢の本居宣長にも本を依頼していましたね!

    作者からの返信

    そうでした。

    蔦重、フットワーク軽いな~、と思いました。

    あと、本居宣長先生は若い仲間も沢山居たので、もしあと100年後に生まれていたら、幕府に睨まれていたかもしれませんね。

    編集済
  • 其ノニ 放蕩者への応援コメント

     家の家長であれば跡取りを儲けねば家に不甲斐なく、外に子を儲ければ奥方に不甲斐なく。
     前の話の四ツ井高蔭さんといい、男女の仲は難しいですなあ!

    作者からの返信

    特にこの時代は、今より難しかったでしょうね。女の人の方が我慢するケースが多かったと思いますが。

    このお琴さん、源三郎との出会いからのスピンオフも、いつか書きたいと思っています。

  • 其ノ一 このわた への応援コメント

    お! 轟くんのお母上、粋ですね?

    このわたは、食べた事がないです💧

    作者からの返信

    粋筋の方、と言う設定にしました。

  • 其ノ二十一 お能登様 への応援コメント

    お能登様、久しぶりですね。
    身体はすっかり良くなったようでなにより。

    作者からの返信

    お能登様の方は、元気です。

    この後どう活躍するのか……?

  • 其の十九 血 への応援コメント

    安全管理大事👷‍♀️

    作者からの返信

    地元の大工組に断りもなくやった事も、波乱が起きそう……。

  • 其ノ十五 納期 への応援コメント

    ええ。お施主様が絶対ですから………

    作者からの返信

    納期は厳守ですね!

  • 其ノ十二 法親王様 への応援コメント

    素寒貧!

    作者からの返信

    素寒貧、なんか字面もいいですよね。

  • 其ノ十 終の隠れ家 への応援コメント

    インフルエンザだったんですね。
    暑いのに大変だ。
    私は、夏風邪にやられました。
    そしてまだ、完治していないって言うね。

    どうかどうか、お大事にしてください。
    作品のアップは、ずっと待っていますから。

    作者からの返信

    >作品のアップは、ずっと待っていますから。

    たてのつくし様の、この優しさ溢れるコメントを携帯でちらりと見ながら、涙と寝汗と鼻水でぐしょぐしょになっていました 笑。

    チラ裏も木バナも、本日ようやく更新出来ました。

  • 其ノ十 終の隠れ家 への応援コメント

    真夏のインフルエンザ!
    最後のコメントを見逃していて、更新がないなぁ夏休み延長かな?なんて思ってました。
    お大事にしてください。

    作者からの返信

    ご心配おかけしました。
    本日復帰しました。

    ちょっと間を開けると、ちゃんとまた書きたくなるから不思議です。

  • 其ノ十八 頃合い への応援コメント

     お優さんが、相変わらず微妙なポジションですわあ!
     お優さんは、先生の助手を勤める時以外は医学書を読んでいれば良いのに。

    作者からの返信

    木居家も、そんなに多く奉公人を雇う余裕が無いのかも知れません…

  • 其ノ十六 人となり への応援コメント

     クスクス!
     飛騨さんも羨む良縁。
     お能登ちゃん、子供の頃は可愛かったんですね!

     轟君、いよいよ出番なしw

    作者からの返信

    可愛くて、お転婆だったでしょうね~。


  • 編集済

    其ノ十四 瑞垣 への応援コメント

     あら?
     お見合い相手の安岡さんは、子供の頃にお能登ちゃんを見知っていたのかな?
     その上で嫁にとご所望?

     これは、良縁。
     いよいよ、轟君は出番なしでしょうか?

    作者からの返信

    轟君の出る幕、あるかな~?


  • 編集済

    其ノ十三 お神札への応援コメント

     「御師」と言えば、今でいうところのツアーコンダクター!?
     豊受大神は、女神さまでしたっけか?
     女神様に仕える人なら、フェミニスト?
     これは、願ってもなかなか無い良縁でしょうか!?

    作者からの返信

    ツアコンのようだったと言いますね。縦横無尽に活躍できそう。

  • 其ノ十 女大学 への応援コメント

     木居先生の弟さん、楽しいお人ですね!
     ただし、女性には嫌われそうwww

    作者からの返信

    先生と対照的なイメージで書いて見ました。

  • 其ノ七 初音 への応援コメント

    お六さん、お元気で何よりです!!

    作者からの返信

    この城下では、最高の憧れのセレブなのです、お六様は。

    編集済
  • 其ノ六 薄様 への応援コメント

    木居先生のお嬢様、ご艶福!?

    作者からの返信

    恋文だったらどうしましょう?

  • 其ノ五 常夏 への応援コメント

    ご無沙汰しております、知良うらら様

    読んでいて、最初は高蔭様に「えっ…」と戸惑ったのですが、それよりもお夏さんの苦しそうな様子がどんどん胸に迫ってきて、空気まで重たく感じました。宣長先生推しが事情を責める前にまず患者を診る姿が本当に格好良かったです。「お前の話は後で聞く」という一言に人としての大きさを感じました。

    この先、お夏さんがどうなるのか続きが楽しみになってきました。

    作者からの返信

    先生は高蔭を幼いころから知っている、父親のような、身近な人生の大先輩である、と言う事を意識して書いています。

    先生は高蔭に、どんな事を言うのでしょうね……。

  • 其ノ二十一 お転婆 への応援コメント

    あれれぇ?
    轟君、まさか?

    作者からの返信

    まさか……でしょうか? (n*´ω`*n)

  • 其ノ二十 早足 への応援コメント

    「自由」というよりも、「ポジションのはっきりしない」お優さんの状況ですよね。
    「医学生」なのやら「ナース」なのやら「女中の下っ端」なのやら?
    春庭さん、なんとかしてあげて!

    作者からの返信

    この時代ですから、医業がメインだけど、何でもするのが住み込みの奉公人、って感じでしょうか。

    編集済
  • 其ノ十七 姉様 への応援コメント

    >ああ、お優は良いわ、自由で。

     いやいやあ!
     お優さんも、木居先生の医療の助手のはずなのに、こうして、子守だの厨房の手伝いだのにまでこき使われておりますよお? 理不尽な事に。

    作者からの返信

    お能登様はまだ若い上、何不自由ない暮らしをしていますからね。苦労が分からないのかもですね。

  • 其ノ十六 説 への応援コメント

    >女子だって自分の好きな様に日本ひのもと中を駆け回って、自立して自由に生きて行って欲しい

     ほう……。
     明治の女性の様な事を言う。

    作者からの返信

    木居家のおなごは、いろんな知識があったのかな…?と想像しました。

  • 其ノ十五 壱岐 への応援コメント

    あら、お優さん、春庭さんの声を、
    「慕わしい鈴の音の様な涼やかな声」
    ですって!!
    おのろけ? 二人に何があった?

    作者からの返信

    >慕わしい鈴の音の様な涼やかな声

    この表現、実はこの物語の冒頭のプロローグにも使われています。

    探して見て下さい。

    編集済
  • 其ノ十四 島 への応援コメント

    自作の地図ですか!?
    凄すぎます!!

    作者からの返信

    実在するみたいですね。

  • 其ノ十二 日本 への応援コメント

    木居先生ミーツ伊能忠敬、でしょうか???

    作者からの返信

    木居宣長先生は、文学だけでなく、様々な事に博識だったようですね。本居宣長先生もですが。

  • 其ノ十 小兵 への応援コメント

    お能登様、お見事!

    作者からの返信

    頼もしいおなご!

  • 其ノ三 勝敗 への応援コメント

    木居先生のお子さんも、多士済済ですなあw

    作者からの返信

    個性的だったんじゃないかな~、と想像を膨らませました。

  • 其ノニ 胴 への応援コメント

    きゃー! 防具なし???

    作者からの返信

    痛そう…、ですね!

  • 其ノ十四 みをつくし への応援コメント

    学ばないで〜お末さん

    作者からの返信

    雨夜の品定め……、うっかり聞いてしまうと、気になってしまいますね。

  • 其ノ十一 雨夜の品定め への応援コメント

    確かに、好きな人がなんと言うのか気になってしまいますね〜

    作者からの返信

    もし、チャラい奴だったら嫌かもですね~笑。

  • 其ノ十九 玉露 への応援コメント

     ひとまず、四ッ井家の夫婦の物語は、完でしょうかね?
     まだまだ、この先の長い歳月に不安も残りますけど、ひとまず、木居先生の気の長い治療が功を奏して、良かった、良かった、というところですね。

     それで?
     賤が家で、逆子で生まれたお玉ちゃんも、すくすくと育って早くも六つ。
     お優さんと、若先生の春庭さんとは、どうなっているのでしょうかぁぁ!?

    作者からの返信

    >お優さんと、若先生の春庭さんとは、どうなっているのでしょうかぁぁ!?

    それも、気になりますね。次帖ではそちらも色々と……。

  • 其の十六 濃茶への応援コメント

    あれ?
    お六さん、もしや?

    作者からの返信

    も・し・や???

  • 其ノ七 来し方行く末 への応援コメント

    慈母、登場!!

    ただ、お六さんのヒステリーの元凶は、現在進行形の高蔭さんの存在だからなあ……。
    どうなることやら。

    作者からの返信

    そうですね……。そちらは一筋縄では行かないですね。

  • 其ノ十 引高持 への応援コメント

    馬鹿な男は、そういう女と結婚して、結婚してからおおいに後悔してほしいです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

    作者からの返信

    お末が作った傑作おにぎり🍙でしたよね。大輔じゃなく。

  • 其ノ二十一 乳母 への応援コメント

    おお! そんな大切な人との再会が!

    作者からの返信

    縁(えにし)ですねえ…。


  • 編集済

    其ノ十七 毒 への応援コメント

    近頃は、ネットで、トリカブトでも何でも手に入るみたいですね?(←違う! そうじゃない)

    作者からの返信

    トリカブトは天然素材の毒なので、この時代にも有ったかなと。

  • 其ノ十二 修験者 への応援コメント

    はて?
    京から来た右近さんとお六さんに、どの様な縁が?
    新たな展開!

    作者からの返信

    「右近」さん、名前もポイント!

  • 其ノ八 煙 への応援コメント

    ああ、お夏さん!
    最期は自身の矜持を貫いたのですね!!
    合掌(涙)

    作者からの返信

    美しいですね…。

  • 其ノ十七 瞳 への応援コメント

    気前が良く、思い切りが良いお玉ちゃん!
    四ツ井家の将来は、この子に託すより他に無い!!

    作者からの返信

    頼りになりそう!

  • 其ノ十六 憑き物 への応援コメント

    冷めちゃったお夏さん!!w

    おーい! 高蔭さんよぉぉ!!
    愁嘆場と思っているのは、君1人?

    作者からの返信

    男が自分に酔っているだけと気が付いて、サーっと冷めちゃったんでしょうね…。

  • 其ノ十五 優婆塞 への応援コメント

    どこかに、他人のものでもガシガシ動かす鈴本朖はいないでしょうかね???

    作者からの返信

    鈴本さん、呼んで来ます(`・ω・´)キリッ.

  • 其ノ十二 平目 への応援コメント

    高蔭さんよりも、いっそ仏門に入りたいのはお六さんだよなあ!

    作者からの返信

    仏門に入りたい、入りたいと言うのは、源氏物語の光源氏もそうでしたね 笑。

  • 其ノ十 臓騒 への応援コメント

     心的外傷!
     トラウマですね!?

     でも、お六さんの場合、そのトラウマの元が、過去の事でなく、現在進行形ですから、困りましたね。

    作者からの返信

    悩み多き状況ですからね……。

  • 其ノ八 五臓六腑 への応援コメント

     カタカナが一切出てこない診立ては、十八世紀の精神医療についての調査の成果!?
     作者様の腕が光りますね!

    作者からの返信

    >カタカナが一切出てこない診立て

    そこを気付いていただけるのは感激です( ;∀;)

    こういう所、結構気を使って書いているので……。

  • 其ノ五 盆 への応援コメント

     高蔭さんも、自分が何を守るべきかを明確にしなくちゃね!
     何をすべきかは、そこから見えて来る。

    作者からの返信

    でも、正直な気持ちを打ち明けられる先生が居たのは、救いかも知れません。

  • 其の三 袖 への応援コメント

    『Jin - 仁』を思い出しますね、マスク😷

    坊ちゃん、使い古しをあげるのでなく、同じ物を大量に作ろうwww
    でも、これで武装したら、お優さんも、お夏さんの労咳が怖くない?

    作者からの返信

    >坊ちゃん、使い古しをあげるのでなく、

    ……もしかして、わざとだったり……?

  • 其ノニ 口当て への応援コメント

    お優さん、意識し過ぎぃwwwww
    洗って消毒してあるのでは???

    作者からの返信

    想像力逞しいお優…… (/∀\)イヤン!

  • 其ノ一 石鹸 への応援コメント

    オムニバスドラマの匙加減の妙味ですね。
    ボリューム感とエピソードの連続性のバランスによって、章をどこで切るか?

    さて、江戸時代の病気と言えば「労咳」ですね!
    拙作では、ちょっとひねって、「労咳によく似た別の病気」を出してみましたw

    作者からの返信

    この作品がオムニバス形式だと、最近読者に認識されて来た感じがします 笑。

    新しいヒロインが出る度に、作者の私も新鮮な気持ちになるので、良い形式だなと思っています。

    お優は、全編を通じた語り部的ヒロインとなります。

  • 其ノ十五 真木柱 への応援コメント

    海藻ネオ様へのコメント返しに一安心!
    まだ、エピソードは続くのですね?

    作者からの返信

    続きます!

    さすがにここで放置は……笑。

  • 其ノ十四 香炭 への応援コメント

    お千代さん、目の前で衝撃のシーンが!!
    家政婦は見た!

    作者からの返信

    お千代は、見た事全部しゃべっちゃうタイプですからね~。


  • 編集済

    其ノ九 説明 への応援コメント

    >良子は本家の嫡流の正妻で有るお六には、一切説明はしませんでした。

    それは、高蔭さんの役割!(←当然)

    作者からの返信

    頭越しにドンドン話が進んでしまうと、お六の立場が無いですね……。


  • 編集済

    其ノ八 玉鬘 への応援コメント

    >うちとお父さんは孫の事で忙しなりますんで、高蔭はん、お六はんの事はお任せしましたえ。

    良いなあ! お良さんのキャラ、好きです。
    高蔭さん! 後は、しっかり!!

    作者からの返信

    良子さん、お玉ちゃんを、あんじょうおたのもうします *_ _)ペコリ

    編集済
  • 其ノ六 絵 への応援コメント

    >一体自分はお六をこれからどうして行ったら良いのだろう

    こ、れ、ま、た!
    高蔭さん、お前さんの責任だろっ!

    作者からの返信

    撒いた種が取っ散らかって居りまする…… (。-`ω-ก)ウーン.


  • 編集済

    其ノ五 婿 への応援コメント

    家、跡継ぎ、対面……、とっても大切!!

    >「それなら……お六りくは、お六はどうなるんですか?」

    バァッカもん!!!
    そんなセリフは、百年前に言え!
    ほんま、子供が子供を作った言うしょうもない話ですわぁ!(クッ! このコメントを書いている評者は東京者なのに、お良さんの上方言葉に引っ張られる(笑))

    作者からの返信

    ほんまに、しょうもないボンどすなあ……。

  • 其ノ四 涙 への応援コメント

    高蔭さん!
    今さら泣いてみたって、これまでお夏さんを「日陰者」にして、劣悪な環境に住まわせていたのは、高蔭さんさんの責任!
    「甲斐性のある男」のする事ではありません!

    それにしても、そんな苦境に育ちながら、明るく無邪気で、一声でお六さんを従わせてしまうお玉ちゃんの女王様気質よ!w

    そうして!
    大切なのは、これからです。どうしましょう!?

    作者からの返信

    長吉の方が、まだ高蔭よりしっかりしてますね。


  • 編集済

    其ノ三 丸行燈 への応援コメント

    京、大阪、神戸あたりのお人は、東京に出て来ても言葉は直しやなさいませんからね!
    こっちがひっぱられっちまいますぜww

    さあ! 筋の一本通ったお母様のご裁定は!?

    作者からの返信

    良子さんのセリフ、是非、京都弁のイントネーションで脳内再生してみてください!

  • 其ノ一 姑 への応援コメント

    わあい! ついにお母様登場!
    これは、高蔭さんは搾られますね!
    そして、四ツ井家は、やっぱり、女性が取り仕切る家😁

    作者からの返信

    このお母さんのキャラが結構気に入っていて、時々自分で何度も読み返してしまいます。

    編集済

  • 編集済

    其ノ二十二 労咳 への応援コメント

    >こんな幼い娘さんを抱えて、日陰ひかげの暮らしを強いられて居るお母御のお夏が、そんな大変な病に罹かかってしまって居ただなんて……。

     これ全て、高蔭さんの責任。
     お六さんにはすべてを打ち明け、お夏さんには安穏な暮らしを与えて、お玉ちゃんには「越前屋の女王」となるべく英才教育をほどこさなくっちゃ!!

    作者からの返信

    許されぬ恋の代償は、大きいですね。

  • 其ノ二十一 見覚え への応援コメント

    そういえば、蝙蝠扇って、初めて知りました。

    作者からの返信

    和歌なんかをしたためられる扇のようですね。

    雅な四ツ井家には有りそうかなと。

  • 其ノ十九 蝙蝠扇への応援コメント

    バッドタイミングはドラマのエンジン!

    作者からの返信

    これほんと、そうですよね。

  • 其ノ十八 輪郭 への応援コメント

    お玉ちゃん、数え歳3歳?
    おしゃま! を通り越して女王の風格!
    これは、越前屋の将来は、お玉ちゃんに託された?

    作者からの返信

    みんなを跪かせます!

  • 其ノ十七 因縁 への応援コメント

    ピンポイントの遭遇!!

    作者からの返信

    出会ってしまいましたね……怖い。

  • 其ノ十五 障子窓 への応援コメント

    高蔭さん、タバコが長い…

    作者からの返信

    良い煙草を、お吸いになってるんでしょうねえ……笑。

  • 其ノ八 煙草 への応援コメント

    なんでここでタバコ吸いに行くかな? ヘビースモーカーめ!🚭️
    飴ちゃん、あげよか?

    作者からの返信

    つ🍬
    イタダキ━(人˙꒳˙ )━マスッ.


  • 編集済

    其ノ七 後悔 への応援コメント

    >この様な自分の妻の正気で無い姿を、一度でもこの目で見てしまったら、この先自分はこの人を妻として、以前と同じ様に愛おしいと思い続ける事が出来るかどうか、その事も不安になったのでした。

     女性は、人間であって、きれいなお人形ではないですからね、高蔭さん。
     お夏さんだって、日陰の身をどう思っておりますやら。

    作者からの返信

    高蔭にしてみれば、お六がおかしくなって行ったのは自分のせいとは言え、荒れ狂う姿を実際に目にすると、理屈抜きに嫌悪感を感じてしまう事って、あるかも知れません。


  • 編集済

    其ノニ もの思い への応援コメント

    これは!!

    高陰さんとしては、決してお六さんを粗末に扱ったつもりはなかったのかも知れないけれども、お六さんの正妻としての矜持を傷つけましたね!

    「あれから二年」って、よくある急な展開でしたがw、二年間、高陰さんは何をしていたんでしょう?
    お玉ちゃんは、認知を?
    お夏さんには、大店の若旦那の妾に相応しい暮らしを?
    お六さんには、正妻としての敬意を払って来たの、この二年間???
    「現状維持」というのは、現状が望ましい時に使う言葉だからね!

    作者からの返信

    時間経過……、大事ですね。

    二人のこれまで、これからが気になります!

    編集済

  • 編集済

    其ノ九 火鉢 への応援コメント

     お姫様のお輿入れの後も、初々しい二人は、初々しいままですね!
     そして、気になる高陰さんと先生のお話。

    作者からの返信

    春庭さんのお母さま、ちゃんとお優を見張ってますねえ……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 其ノ四 体たらく への応援コメント

    まあ……💦
    昔は、女性の収入の道というのは限られていましたし。
    乳児死亡率も児童死亡率も、男児の方が高く、成人年齢では男性が少なかったし。
    ましてや、妻子を養える様な男性はさらに少なかったろうし。
    それなりの地位と収入の男性が妾を持つというのは、みやびな平安の世に限らず、昭和61年の男女雇用機会均等法施行以前までは、普通にあった事だったでしょうけれども。

    お優さんは、許せないかあ!!ww

    ちなみに、前の帖の、春庭さんに懸想の二の丸御殿の姫君は、お母上はどういうお方でありましたっけか!?
    ご正室でした???

    作者からの返信

    二の丸御殿の姫君 玲姫様のお母さまであるお志麻の方様は、江戸にいる御簾中の次に御権勢を誇る、国元のご側室でございます。

    編集済
  • 其ノニ 返歌 への応援コメント

    お医者様の診療が最優先です!

    作者からの返信

    お熱い二人のお邪魔をするのも、気が引ける先生なのでした 笑。

  • 其ノ十八 欅 への応援コメント

    現代もいますねえ、こういう人。ここまであからさまじゃないけど、経験あります。

    作者からの返信

    手柄を掻っ攫う系の。男子の前だと特にそうなる女子、たまに居ますね 笑。

  • 其ノ十六 指 への応援コメント

    おや?
    旦那さん、良い人?
    夕顔の人とは関係のない人達なのでしょうか?

    作者からの返信

    優しい人……、なのでしょうか?

  • 其ノ十五 枕 への応援コメント

    芥子は阿片の材料ですねえ。
    鎮痛剤にもなるかしらん?

    作者からの返信

    源氏物語で芥子の香りと言えば……、あの方?

  • 其ノ十四 小判 への応援コメント

    お大尽のお妾さんなんでしょうかねえ?
    もっと豪邸に住まわせるものかと思ってましたww

    作者からの返信

    何か事情が有るんでしょうか……?

  • 其ノ十一 太腿 への応援コメント

    さすがは江戸時代のお産婆さん!
    もののけなんぞ、何するものぞ!

    作者からの返信

    産婆さんは、いつの時代も究極の職業の一つだと思います。

  • 其ノ十六 屯食 への応援コメント

    今回は美味しそうな食事がたくさん出てきますね。おにぎりの形もそうですが、海苔の巻き方も個性がありますね。

    作者からの返信

    「ちょっと失礼」を、お優のつまみ食いの決まり文句にしたいですね 笑。

    今週は食べ物の話が多くなってしまいましたが、これから、恋が動きます!

    編集済
  • 其ノ十五 白味噌 への応援コメント

    香ばしい味噌の香りが漂うようです♪(´▽`)

    作者からの返信

    そんな上品な味覚を持つ、このお末は何者なのでしょうか?

  • 其ノ十四 大葉味噌 への応援コメント

    大葉みそ、美味しそう。

    作者からの返信

    この味噌が、これからの話のミソになる……かも?

  • 其ノ十二 口当て への応援コメント

    口裂け女思い出した。

    作者からの返信

    ありましたね~! 昭和にそんなブームが。

    さて、お末は一体どんな容姿なのでしょう。

  • 其ノ一 プロローグ への応援コメント

    木居宣長先生でいらっしゃいましたね。大変失礼いたしました。
    町医者をなさっていたことだけは、存じ上げておりましたので……

    作者からの返信

    名前を少し変える事で、フィクションとして史実から少し自由になれる、朝ドラ方式でやっております 笑。

    編集済
  • 其ノ三 鈴 への応援コメント

    知良うらら様、はじめまして。

    本居宣長にとても興味がございますので、毎日少しずつ、大切に読ませていただきますね。

    作者からの返信

    本居宣長によく似た主人公、木居宣長先生。

    この方について書くために調べて行く事で、沢山の事を学んで来ました。書く上で、こんなに勉強になる人は他にいないかも知れません。源氏物語もそうですね。

    平日毎日、チラ裏五七五も更新していますので、そちらももし良かったらお立ち寄りください。

    編集済
  • 其ノ三 子猫 への応援コメント

    猫ちゃんがたくさんいて賑やかですね。
    和みます〜。

    作者からの返信

    増えましたね、子猫。

    どんな柄の猫ちゃん達でしょうね。

    編集済
  • 其ノ一 通し柱 への応援コメント

    いよいよ始まりましたね。楽しみです!
    😆

    作者からの返信

    新キャラたくさん登場予定してます。