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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 13-61 母 (2)への応援コメント

    んんんんまさかの想定外が過ぎますね((((;゚Д゚)))))))

    とことん想像と現実の斜め上をいかれますな( ;´Д`)

  • 13-60 母 (1)への応援コメント

    ううむ…とんでもない事態が発覚しましたね( ;´Д`)

    何と言うかこう、恐ろしいです((((;゚Д゚)))))))

  • 1-2 老紳士との再会への応援コメント

    老貴族の上品な嗜みで高級娼館に足を運ぶ、そんな姿がまざまざと目に浮かぶ語り口でした。良い趣味だなぁと思いました。主人公も仕事に真面目で律儀ですね。

    作者からの返信

    高級娼婦(コルティジャーナ)という肩書に、誇りや矜持を持っていますからね。

    ゆえに、完璧を求め、どこまでも真摯に仕事に向き合っています。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    よほど、この豚ちゃんがだめなのでしょうね。でなければ、亡父さんがよほどのあれなのか。そんな背景が透けて見えて、因果応報なんだろうな、とこの先も楽しみになる場面でした。今回もとても面白かったです。

    作者からの返信

    まあ、典型的なダメ息子ってやつですよ。

    こうなった事情は話が進んでくると分かってきます。

  • 何と歪んだ愛!度し難い、まさしくその通りです(`・ω・´)

    作者からの返信

    捧げるものか、捧げられるものか。

    愛と言うものの捉え方の相違です。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    魔術の設定が独特で面白かったです。術というよりも特殊能力という側面もかなり強いように感じました。主人公の能力設定が諜報においては本当に重宝しそうで、ワクワクする設定でした。今回も楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • ベアトリンじゃない!?なら、彼女はどこに!?Σ(・□・;)

    作者からの返信

    とんでもない所にいますよ。

  • 何という対策!その言葉が嘘であれ本当であれ、かなりまずい状況です!Σ(・□・;)

    作者からの返信

    先手先手を打ってくる相手の方が一枚上手です。

    一時的とはいえ拘束されていましたし、どうしても後手に回ってしまう。

  • ついに激突する魔女!果たしてこの勝負、どちらに軍配が上がるか…固唾を呑んで見守ります(`・ω・´)

    作者からの返信

    穏当な解決が出来なくなった以上、全力で行きますよ。

  • むむむ、やはりそう簡単には倒せませんね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    勝てぬ戦をするバカはいません。

    ならば、待ち構えていたという事は勝てる自信があったということでもあります。

  • 男は家では愚痴を零せませんからね。社会のニーズに応じた、良い仕事をなさっている主人公であると感じました。語り口が平易でとても分かりやすく読みやすかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お時間のある時にまたお越しくだされば幸いです。

  • 13-54 押し問答への応援コメント

    陛下の御身内が味方にいる。こんなに心強いことはありませんね(`・∀・´)

    作者からの返信

    権力の正しい使い方(笑)

  • 罠だとしても、乗るしか有りませんね(`・ω・´)

    作者からの返信

    とにかく相手を確保しない事には始まりませんのでね。

    罠と分かっていても突っ込む以外の選択肢がない。

  • ヴェルナー様抜きで、完璧な証拠を見つけて下さい!

    作者からの返信

    証拠あっての逮捕ですからね。

    できれば裏技無しでやり遂げねばなりません。

  • マリアンヌさんも大変ですね…なかなかの御仁ですぞ、此方様は…(^◇^;)

    作者からの返信

    それ以上の愛を互いに渡していますからね。

    なんやかんやで幸せな夫婦ですよ。

  • 14-44 支配者の死への応援コメント

     何か狙っているのだろうと思っていましたが、なるほど、2人同時に殺す為でしたか。お見事です。
     しかし、この攻撃方法が成立するとは、確かに恨まれ過ぎでしたね。実際、傲慢でしたし、ある意味溜飲が下がりました。

    作者からの返信

    人は与えられた恩義よりも奪われた恨みをこそ忘れない。

    マキァベリの言葉です。



    作中で説明したの『妊婦の上書き種付け』って、これは夫からすれば「妻と子供を同時に奪われた事」になりますので、恨みは倍です。

    それを何百件何千件と繰り返してきたわけですから、刺し違えてでもぶっ殺してやると考える人を大量に生み出しているという事です。

    まさにそれに対して「鈍感」だったからこそ、付け入る隙があったというわけです。

    魔女(誰がとは言いませんが)の作戦勝ちです。

  • お父様の剣が!?倉庫から盗み出されたということでしょうか…∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    そうです。

    誰かが何らかの理由で、ユリウスの実家の倉庫から持ち出したのです。

  • 13-50 意外な待ち人への応援コメント

    心強い待ち人が!これはかなり大きいですね…!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    なんやかんやで魔女の知己としては、最も頼りになる2人。



    こと「信頼」という点では。

  • かなりクセの強い主人公で、最初から「この人の人生をもっと知りたい」と思える導入でした。
    娼婦という仕事を単に刺激的に描くのではなく、教養や会話、人脈まで含めた一つの職業として語っているところが面白かったです。
    特に祖母の
    「男の食い物になる女にはなっちゃダメ。男を食い物にする女になりなさい」
    という考え方が強烈で、ヌイヴェルの価値観がどこから来たのかもよく伝わってきました。
    語り口も上品なのに内容はかなり豪快で、そのギャップが楽しいです。

    作者からの返信

    魑魅魍魎が蠢く上流階級の社交界を遊泳していれば、いかに隙を見せずに上手く渡り歩くのか、これが重要。

    それをみっちり仕込まれて、自身もまた社交界を闊歩する存在を目指す。

    魔女として、娼婦として、男爵夫人として。

    都合よく着ける仮面を変えながら。

  • 信仰するべきは神ではなく自由!いないのならば、決別するまでですね!(`・ω・´)

    作者からの返信

    届かぬ祈りより、具体的な行動。

    神からの自立こそ、自由の証。

  • 7-17 闇市への応援コメント

    見つけましたね!よしよしですね!

    作者からの返信

    なお、ここから尻尾を掴むまでが大変。

    下手に動けば、逃亡や口封じが待っていますから。

  • 13-48 逃亡 (2)への応援コメント

    忙しなく参りましょう!地獄なんて上等です!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    好奇心は足取りを軽くし、自由への渇望こそ確かな一歩を踏み出す靴となる。

  • 13-47 逃亡 (1)への応援コメント

    足掻きましょう!真なる神を奉るためにも!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    居ない神に祈るよりも、自らの意志で行動し、運命を切り開く。

    自由が欲しくて、それを掴みに行くのが魔女。

  • 7-15 再集結への応援コメント

    面倒な状況ですね。
    おっしゃるとおり、本業に戻ってくださいませ!

    作者からの返信

    厄介な案件とは言え、捨て置けない事件ですからね。


    本業はやむなく休みです。

  • 13-46 地獄 (5)への応援コメント

    神を恐れぬ魔女が、神に…!∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    神の座が空いているのであれば、自分がそこに達してみせよう。

    それが根幹。

    それを傲岸と取るか、使命と取るかは人それぞれ。

  • 13-45 地獄 (4)への応援コメント

    そう簡単には追いつかない、それがお婆様ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    誰よりも知識にどん欲だからこそ、魔女の頂点に立てたとも言えます。

  • 13-44 地獄 (3)への応援コメント

    司教が汚染とは、とんでもない事態ですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    世界が狂っているのか。

    司教が狂っているのか。

    どちらなのでしょうね。

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    仕事に対する誇りと、相手を大切にする姿勢が伝わってきました。
    心を癒す治療術。
    流石ですね。

    作者からの返信

    完璧なご奉仕を提供するのがお仕事ですから。

    そこに高級娼婦としての矜持があります。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    とてもゆっくりではありますが、ヌイヴェルさんの艶やかな活躍を見守ってきました。
    高級娼婦ゆえのどこか妖しげで上品で、しかし容赦ない振る舞いがとても好きです。
    これからも緩慢ではありますが追っていきます。応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    またお時間のある時に来ていただけると嬉しいです!

  • 13-43 地獄 (2)への応援コメント

    この世が地獄…何を仰りたいのでしょう、ドキドキします( ;´Д`)

    作者からの返信

    一皮むけば、どこにでも地獄はあるのですよ。

  • 13-42 地獄 (1)への応援コメント

    おばあさまの関係者!地獄とは何か、それを問いかける理由とは…(^^)

    作者からの返信

    ストーリーもいよいよ煮詰まって来ましたよ~。

  • うーむ。やはり相手は魔女、出し抜くのは相当厳しいと言えるでしょう( ;´Д`)

    作者からの返信

    基本的に先手を取った方が有利ですからね。

    チェスでもそう。

  • 13-40 噂話への応援コメント

    本当にどこまでも狡猾な…蜘蛛の糸より厄介です( ;´Д`)

    作者からの返信

    連行された、という事実がありますからね。

    噂で肉付けして、相手を貶めるくらいわけないです。

    ましてや容疑者が「魔女」ですからね。

    噂が余計に立ちやすい。

  • 13-39 腐敗への応援コメント

    うーむ。しかし、それすらも手玉に取られている可能性がありますねm(_ _)m

    作者からの返信

    重要なのは主導権。

    レオーネは先手先手で思考を先回りし、主導権をがっちりつかんでしまっている。

    どうにか出し抜かない事には勝ち目はありません。

  • 13-38 歩く死体への応援コメント

    死体が動く、なんてそんなまさか!そういう魔法も、あるのでしょうか…?( ;´Д`)

    作者からの返信

    殯(もがり)は「早過ぎる埋葬」を防ぐため、ちゃんと死んだかどうかを確認する儀式でもあります。

    死後数日、廟に死体を安置するのはそのためです。

    まあ、今回はなぜか死体の腐敗が進行し過ぎていたわけですが。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    魅惑的な容姿に世の男もメロメロですね。
    そして容姿だけでなく能力も相手を知り尽くすとは。
    脅しではなく接待する場合にも相手の心を掌握しちゃうんでしょうね。

    作者からの返信

    情報は武器であり、相手に触れる事がはしたないと思われる状況であっても、“娼婦”と“魔女”の仮面がそれを可能とします。

    にこやかな笑顔を崩すことなく、悪辣な毒を舌先に載せて。

    時に甘美に、時に悶絶する程に。

  • 13-37 死人に口なしへの応援コメント

    ふぅむ、やはりそううまくはいきませんか…向こうも警戒するでしょうしねm(_ _)m

    作者からの返信

    前回の課題をクリアして、初めて「改善」と呼ぶのです。

  • うかうかとしてはいられません!動かなければ!( ;´Д`)

    作者からの返信

    犯人は待ってはくれません。

    次々と面倒事を起こして来ますよ。

  • と、とんでもない禁忌じゃないですかぁ!?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    今でこそ、血の濃さは遺伝子による病気の発芽に繋がることも分かっていますが、昔から何となしに近親婚を避けて、血が濃くなりすぎないようにしてきたのが人類です。

    近親婚を勧めているのは、ゾロアスター教くらいで、他ではほぼ禁忌扱い。

  • 真実が美しいものであるとは限りませんからね…寧ろ、秘められれば秘められるほどそれがヤバいものである可能性がm(_ _)m

    作者からの返信

    ハプスブルク家とか、平安期の皇室&藤原家とか。

  • ううむ…とんでもないことを生業としてる一家のようですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    表の顔と裏の顔。

    上流階級ほど、闇が深いもんです。

  • 7-2 処女喰いの暗躍への応援コメント

    さすがにこれはダメですねー。
    ディカプリオさんに罰をお願いします!笑

    作者からの返信

    そっちに罰ですか(笑)

  • 13-32 婚約破棄?への応援コメント

    明るい家族計画…素晴らしいですね…^o^

  • 13-31 目の病気への応援コメント

    司祭!あの人は腕は確かですからね、きっと助けになってくれるはずです!ψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    変人ですけど超有能と言う扱いに困る人(笑)

  • 13-30 動機不明への応援コメント

    一筋縄で行かない相手…バレることも、視野に入れているかもしれませんしねm(_ _)m

    作者からの返信

    バレない事が、犯罪においては最強の一手です。

    また、バレても問題がない、逮捕まで漕ぎ付けられないというのもまた強い一手です。

  • 6-11 精剛に精力剤への応援コメント

    ユリウスさま……コメントは控えさせて頂きます 笑
    スゴすぎです😆

    作者からの返信

    笑ってやってください(笑)

  • 13-29 犯人は誰だ?への応援コメント

    ふぅむ…そう簡単に尻尾を掴ませるとも思えませんし、何か狙いがあるのは間違いなさそうです(`・ω・´)

    作者からの返信

    目星は付いているんですが、犯行に至る『動機』の部分がすっぽり空いているんですよね。

  • 13ー28 予定調和への応援コメント

    陛下!落ち着いてください!色々大変なことになります!( ;´Д`)

    作者からの返信

    囚われの姉を颯爽と助けたいのです。

    まあ、大公がそれをやると後々面倒なんですけどね。

  • お婆様は最早未来を見ているとしか思えませんね…(^◇^;)

  • 科学者と魔女、通じるものはあるのかもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    魔術も科学も根は同じ。

    ただ、「個人の才能」に依るのが魔術であり、「定まった方程式」に依るのが科学。

  • 娼婦をテーマにしたお話ですか、興味深いです!
    そして高級娼婦の定義が面白く、様々なキャラが出てきそうな予感に溢れて
    ワクワクしてきますね👍

  • 6-7 中休みは程々でへの応援コメント

    すごい・・・・🤣

  • 反則かもしれませんが、状況が状況ですししょうがないでしょう^o^

  • 6-6 賭け、成立への応援コメント

    賭けちゃいましたね 笑

    作者からの返信

    悪い大人の悪ノリです(笑)

  • あのヌイヴェルさんをちゃんと人間だと呼ぶ…アゾットくんだからこその視点ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    医者であり、科学者ですからね。

    だからこそ、魔女を人間として観察できるのです。

  • アゾットくん!君にかかってますよ!…いや、本当に(−_−;)

    作者からの返信

    それだけ魔女は従者を信頼しているのです。

    自分の代わりに真相に近付く事ができると。

  • 後は彼らに任せるしか無い!?とんでも無い博打に出ましたね…(^◇^;)

    作者からの返信

    アゾットとアルベルトへの信頼あっての策です。

  • 13-21 治安部隊への応援コメント

    最初から何か起こる…或いは起こすつもりだったのでしょうか!(`・ω・´)

    作者からの返信

    誰が裏で糸を引いているのか。

    誰が笑うのか。

    犯罪は必ず利益や情報に指向性が生じるものです。

  • 13-20 閉鎖空間への応援コメント

    接触!1番難しいですね…かなり正念場かもしれません(`・ω・´)

    作者からの返信

    お肌の触れ合いによって情報を得られますけど、不自然な接触は“魔女”として怪しまれますからね。

    まして礼儀にうるさい貴族社会ではなおの事、はしたない真似はできない。

  • 2-12 最後の教えへの応援コメント

    百発百中の腰付で撃沈しました。(*´ω`*)

    受胎告知の鐘とか、百夜不敗の腰技とか、いろいろ派生した必殺技っぽい血統維持がありそうな世界!

    作者からの返信

    色んな能力がありますよ~。

  • 2-8 魔女の館への応援コメント

    貝合せ会場はこちらですか(ワクワクテカテカ

    作者からの返信

    それは別の章で設けています(ネタバレ

  • 6-1 昔馴染みの客への応援コメント

    どんな新商品か楽しみですね!

    作者からの返信

    商売人としては、新商品の御披露目ほど楽しい時間はありません。

  • 13-19 歪みへの応援コメント

    アリーシャ様も大変その、強かでいらっしゃいますな( ;´Д`)

    作者からの返信

    関係者、全員が“狂人”としか思えないレベル。

    (;´Д`)

  • 第5章 あとがきへの応援コメント

    コメント失礼します。
    第5章読了でございます。相変わらず切れ味が良いですね!!
    次章「魔女の妹分ジュリエッタさん+ユリウスさんの馴れ初めの物語」も楽しみにしております!

    作者からの返信

    引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • さしものヌイヴェルさんも動揺せざるを得ないこの状況!魔法でも無い限り、とても実現できそうに無いですが…!?( ;´Д`)

    作者からの返信

    まさかの事態ですからね。

    完全な不意討ち。

  • 神様が本当に存在するなら…大変、気まぐれな神と言わざるを得ないですよねm(_ _)m

    作者からの返信

    神はどこまでも気難しく、気まぐれなのです。

  • 神話と連続性のあるお宝!これは…特異点になりそうです!(`・∀・´)

    作者からの返信

    由緒正しきお宝には、言い表せない魅力が生じるものです。


  • 編集済

    1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    豚、双子ママが現れ、キャラクリを叫ぶ(*´ω`*)二重の伏線回収

    作者からの返信

    托卵でお家乗っ取りを企んでいたのです(笑)

  • 1-12 魔女、動くへの応援コメント

    ブヒブヒにシンパシーを感じずにはいられない

    作者からの返信

    感じちゃってください~♪

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    蠱惑的な姿にずっと三本目の足がはみ出してブラブラしてるものだと思い込んでいた心の汚い豚を置いていきますね⋯(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうした欲望を吐き出すのも、当店の存在意義でもあります(笑)

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    ぐうの音も出ない(*´ω`*)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ~♪

    (≧▽≦)

  • ジョルジュ様…油断ならない相手ですm(_ _)m

    作者からの返信

    魑魅魍魎渦巻く貴族の社交界を渡り歩いて来た者は、侮れませんよ。

  • 4-11 塔の部屋・再びへの応援コメント

    アルベルト様は陛下と違ってなんか冗談が下手くそなタイプなんですねw

    作者からの返信

    密偵頭っていう裏方の仕事をやっておりますからね。

    クソ真面目に情報を浚い、時に機械的に人を殺める。

    ジョークの類は苦手なタイプ。

  • 13-11 昔話への応援コメント

    まさかの秘密を握る人物!しかし、急いては事を仕損じると言います…ヌイヴェルさん、慎重に!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    欲しい情報を持っている以上、できればお肌の触れ合いまで持っていきたし。

    されど、慎重にもならなくてはならないというジレンマ。

  • 緊張の対面…ドキドキですね、迂闊なことをすれば大変です( ;´Д`)

    作者からの返信

    状勢不穏の中で。敵味方の判別ができていない相手からのお誘いですからね。

    油断はできません。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    一章一気読みしました。
    とても面白かったです。推理なのか、恋愛なのか、コメディなのか、脚本を読んでいるような感覚に溺れました。
    二章も楽しみに読みたいと思います⭐️

    作者からの返信

    ありがとうございます!


    引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • 13-9 魔女の嫁入り?への応援コメント

    吉と出れば良いですが…こういうときの悪い方向は、かなり拗れたことになりかねません(~_~;)

    作者からの返信

    それでも備えを用意してから向かってますからね。

    最悪の事態は避けるつもり。

  • ジュリエッタさん!?そんな、穏やかじゃありませんね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    ラストに向けてストーリーが加速していきますので、マジで安穏とした日々はおしまいになります。

  • 『老魔女』が美女に変化した!✨💨

    まるで浦島太郎のように、
    ポンッと美女が登場❗️

    しかも、老魔女に無理やり奪われるアルベルト様のファーストキス💋

    これで呪いの半分は解けたのですね。

    作者からの返信

    姫君の呪いを解くのは、王子様のキスですよ~。

    おとぎ話のお約束♪

  • 13-7 別れた男への応援コメント

    本当にお婆様はとんでもないお方です(^◇^;)

    作者からの返信

    大胆な行動力、緻密な計算力、魅力的な発明品に、それを高値で売りさばく交渉力。

    大魔女は本当に別格なのです。

  • 第13章 あとがきへの応援コメント

     13章は想像を超える怒涛の展開でした。
     この状況でついに最終章とは。
     注目せざるを得ません。
     楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今少しお付き合いいただければ幸いです。


  • 編集済

    「本心だよ。今宵の月は本当に奇麗だ」

    フェルディナンド大公陛下の本心⁉️

    キャーッ🫣
    大人って......会話が意味深ですねぇ。

    でも王様と女参謀としてフランクな関係でいてねぇ!

    作者からの返信

    幼馴染みであり、同時に君臣の間柄でもありますからね。

    ただ、王であり、既婚者でもありますから、その一線は守っています。

    多少の夜遊びに興じるまでがせいぜい。

  • 13-5 若き日の出来事への応援コメント

    井戸端会議というには、些かディープな話題ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    社会の暗部にそれとなく触れた内容ですからね。

    割り切っている人でなければドン引きする内容。


  • 編集済

    第2章 あとがきへの応援コメント

    第二章も安定の面白さでした❗️

    普通、ファンタジーだと、
    「魔女=迷信」「医者=理性」になりがちですが、
    本作ではそれが逆転していますね。

    そこが、『ヌイヴェル』の存在を際立たせているのでしょうか✨

    「知識を守り、伝える者とは何か」
    第三章も楽しみます❗️(なんの宣言?)

    作者からの返信

    科学と魔術の境界があやふやだからこそ起こる。

    現代医学を知る我々からすれば、それこそ昔の医学など、迷信や無駄が多いですからね。

    瀉血治療なんかは最たるもの。

    釜の前でぐつぐつ煮込む魔女のスタンダードなイメージも、森で採取した薬草から薬効を取り出していると考えると、それはそれで科学的。

    ニュートンもまた、最後の錬金術師にして最初の科学者。

    魔術と科学の境界を描いた話でした。


    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • 13-4 潜む理由への応援コメント

    迷ったならばやるべし!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    下手な考え、休むに似たり。

    時には大胆さも必要なものです。

  • 13-3 意外な依頼人への応援コメント

    お義父さんから仲介依頼とは、確かに珍しいですね٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    義理の息子に娼館の予約を頼む変態ムーブですぞ(笑)

  • 『気に食わない相手の歪んだ顔』を、
    愉快で、愉悦に浸れると言い切るヌイヴェル👍

    アゾットの覚醒✨
    続きを読みますっ😤 フーフー

    作者からの返信

    引き続きお楽しみください。

  • 13-2 常連と一見への応援コメント

    駆け引きこそ商売の花形!見事に務めて見せましょう!(`・∀・´)

    作者からの返信

    なんやかんやで商売人気質ですからね、ヌイヴェルは。

  • 13-1 出勤風景への応援コメント

    朝の何気ない風景の裏で、何かが動き出そうとしているのですね…あるいはもう、動き出している!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    朝一でユリウスが訪問してくる時点でね。

    問題しかないです。

  • 5-2 上客からの予約への応援コメント

    スゴいご趣味です……。

    作者からの返信

    人の嗜好なんて十人十色ですからね。

    理解の及ばぬ人もいるという事です。

  • 第12章 あとがきへの応援コメント

    12章完結おめでとうございます!いよいよ、残るは2章ですか!目が離せません!(`・∀・´)

    作者からの返信

    ラストに向けてガンガン進んでいきますよ!

  • 世界を崩壊させる大事!?ヌイヴェルさんに待ち受ける、とんでもない事態とは一体…!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    全てを滅ぼす魔女が暗躍してますからね。

    ラストに向けて物語は加速していきます!

  • 第4章 あとがきへの応援コメント

    面白い!じっくり読ませて頂きました。その割に謎かけは難しい……😂
    次章は司祭様とのこと。楽しみです!

    作者からの返信

    またお時間のある時にお越しくだされば幸いです。


  • 編集済

    第1章 あとがきへの応援コメント

    頭の中では、ヌイヴェルは某ハリウッド女優に変換されております✨
    どうやら現在は第十三章まで公開されているようですので……😏ニヤリ

    まだまだこの物語を楽しめると思うと嬉しいです。
    続きを楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長い物語ですが、お付き合いいただければ幸いです。

  •  いや~、愛憎が渦巻きますね。
     これはこれで良い感じ。

    作者からの返信

    実際、「愛のカタチ」は人それぞれですからね。

    親愛、友愛、恋愛と。

    その全ての共通点が「執着」。

    もちろん、その強弱も様々ですがね。

    家族としての愛情か、男女としての愛情か。

    それがバラバラなんですよ、チャンニー伯爵家の面々は。

  • オノーレさんは今後気を付けないとですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    借金でしばって、ビシバシしごけば、多少はましになるだろうと言う魔女の目論見です。

  • 反省の意味も込めての倍額!奥さんのことはちゃんと、大切にしないとですね…(^◇^;)

    作者からの返信

    自業自得ですし、そこは甘んじて受けろと言うお叱りの言葉ですよ。

  • 12-35 理想と現実への応援コメント

    それぞれの気持ちがあるからこそ、結果や行き着いた先にドギマギしてしまうものなのですm(_ _)m

    作者からの返信

    人の感情は複雑なものです。

  • 12-34 払暁の光への応援コメント

    何者にも代え難いものはあるのです!自由や愛も、また然りm(_ _)m

    作者からの返信

    譲れない、曲げられない心情と言うものは誰しもあるものです。

  • 12-33 選択への応援コメント

    魔女を殺し尽くす!魔女による、魔女狩りということでしょうか!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    対象は人類すべて。

    この場合の魔女とは、魔術を行使する者全般を指します。

    人類すべての呪いを解く。

    大仰に言えばそんな感じです。