13-20 閉鎖空間への応援コメント
接触!1番難しいですね…かなり正念場かもしれません(`・ω・´)
作者からの返信
お肌の触れ合いによって情報を得られますけど、不自然な接触は“魔女”として怪しまれますからね。
まして礼儀にうるさい貴族社会ではなおの事、はしたない真似はできない。
2-12 最後の教えへの応援コメント
百発百中の腰付で撃沈しました。(*´ω`*)
受胎告知の鐘とか、百夜不敗の腰技とか、いろいろ派生した必殺技っぽい血統維持がありそうな世界!
作者からの返信
色んな能力がありますよ~。
13-18 伯爵家の至宝(3)への応援コメント
さしものヌイヴェルさんも動揺せざるを得ないこの状況!魔法でも無い限り、とても実現できそうに無いですが…!?( ;´Д`)
作者からの返信
まさかの事態ですからね。
完全な不意討ち。
編集済
4-11 塔の部屋・再びへの応援コメント
アルベルト様は陛下と違ってなんか冗談が下手くそなタイプなんですねw
作者からの返信
密偵頭っていう裏方の仕事をやっておりますからね。
クソ真面目に情報を浚い、時に機械的に人を殺める。
ジョークの類は苦手なタイプ。
13-10 貴族の住宅事情への応援コメント
緊張の対面…ドキドキですね、迂闊なことをすれば大変です( ;´Д`)
作者からの返信
状勢不穏の中で。敵味方の判別ができていない相手からのお誘いですからね。
油断はできません。
13-9 魔女の嫁入り?への応援コメント
吉と出れば良いですが…こういうときの悪い方向は、かなり拗れたことになりかねません(~_~;)
作者からの返信
それでも備えを用意してから向かってますからね。
最悪の事態は避けるつもり。
13-8 さらば穏やかな日々への応援コメント
ジュリエッタさん!?そんな、穏やかじゃありませんね…( ;´Д`)
作者からの返信
ラストに向けてストーリーが加速していきますので、マジで安穏とした日々はおしまいになります。
4-15 初めての口付けの味は?への応援コメント
『老魔女』が美女に変化した!✨💨
まるで浦島太郎のように、
ポンッと美女が登場❗️
しかも、老魔女に無理やり奪われるアルベルト様のファーストキス💋
これで呪いの半分は解けたのですね。
作者からの返信
姫君の呪いを解くのは、王子様のキスですよ~。
おとぎ話のお約束♪
編集済
3-9 奇麗な月には手が届くへの応援コメント
「本心だよ。今宵の月は本当に奇麗だ」
フェルディナンド大公陛下の本心⁉️
キャーッ🫣
大人って......会話が意味深ですねぇ。
でも王様と女参謀としてフランクな関係でいてねぇ!
作者からの返信
幼馴染みであり、同時に君臣の間柄でもありますからね。
ただ、王であり、既婚者でもありますから、その一線は守っています。
多少の夜遊びに興じるまでがせいぜい。
13-5 若き日の出来事への応援コメント
井戸端会議というには、些かディープな話題ですね(^◇^;)
作者からの返信
社会の暗部にそれとなく触れた内容ですからね。
割り切っている人でなければドン引きする内容。
編集済
第2章 あとがきへの応援コメント
第二章も安定の面白さでした❗️
普通、ファンタジーだと、
「魔女=迷信」「医者=理性」になりがちですが、
本作ではそれが逆転していますね。
そこが、『ヌイヴェル』の存在を際立たせているのでしょうか✨
「知識を守り、伝える者とは何か」
第三章も楽しみます❗️(なんの宣言?)
作者からの返信
科学と魔術の境界があやふやだからこそ起こる。
現代医学を知る我々からすれば、それこそ昔の医学など、迷信や無駄が多いですからね。
瀉血治療なんかは最たるもの。
釜の前でぐつぐつ煮込む魔女のスタンダードなイメージも、森で採取した薬草から薬効を取り出していると考えると、それはそれで科学的。
ニュートンもまた、最後の錬金術師にして最初の科学者。
魔術と科学の境界を描いた話でした。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
2-18 何もしなかった魔女への応援コメント
『気に食わない相手の歪んだ顔』を、
愉快で、愉悦に浸れると言い切るヌイヴェル👍
アゾットの覚醒✨
続きを読みますっ😤 フーフー
作者からの返信
引き続きお楽しみください。
12-39 気持ちの良い朝への応援コメント
世界を崩壊させる大事!?ヌイヴェルさんに待ち受ける、とんでもない事態とは一体…!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
全てを滅ぼす魔女が暗躍してますからね。
ラストに向けて物語は加速していきます!
13-68 裏切りと報酬 (1)への応援コメント
いや~、愛憎が渦巻きますね。
これはこれで良い感じ。
作者からの返信
実際、「愛のカタチ」は人それぞれですからね。
親愛、友愛、恋愛と。
その全ての共通点が「執着」。
もちろん、その強弱も様々ですがね。
家族としての愛情か、男女としての愛情か。
それがバラバラなんですよ、チャンニー伯爵家の面々は。
12-36 罰としての対価への応援コメント
反省の意味も込めての倍額!奥さんのことはちゃんと、大切にしないとですね…(^◇^;)
作者からの返信
自業自得ですし、そこは甘んじて受けろと言うお叱りの言葉ですよ。
13-63 絶望と共感 (1)への応援コメント
オクタヴィア叔母様が……。
衝撃に次ぐ衝撃の展開。
もはや言葉もありません。
作者からの返信
人の心を読む。
耐えがたい現実や絶望的な状況を説く。
そして、相手の求める言動によって『優しく』寄り添う。
誰しもが魔女に『共感』してしまう。
この手順はまさに「悪魔のささやき」そのものです。
用意された甘露に誰も抗えず、次々と取り込まれていく。
静かに、確実に。
12-32 期間限定のお友達への応援コメント
とても強力ではありますが、今あるものを失うのは躊躇われますね( ;´Д`)
作者からの返信
慣れている現状から、新たな戦術を構築し直さないといけませんからね。
有用な術であっても、その習熟の時間を考えてしまうと、及び腰になる。
4-16 美女と過ごす時間への応援コメント
なるほどー。半分ずつの時間を過ごすのですね。
アルベルト様、どうされますか?気になる!
作者からの返信
普通なら、夜一択なんですけどね。
美しい妻を独り占めできますから。
しかし、そんなありきたりな回答では、この謎かけは解けませんよ。
13-61 母 (2)への応援コメント
これは完全に想定外。
衝撃の展開続きでついて行くのが大変です。
作者からの返信
ギリギリ“母親”になれる年齢に設定してましたのでね。
日本記録だと60歳、世界記録だと73歳が高齢出産の限界値。
大魔女カトリーナは娘を生贄や実験台にするのではなく、自身の体を掛け金にして、雲上人に勝負を挑んだのです。
その分の悪い賭けに勝ったからこその今の状況なのです。
ただ、生まれた三つ子の内、グノーシスは早い段階で秘密を聞かされており、アウディオラも結婚前後で聞かされ、ヌイヴェルだけ知らされていなかったというわけです。
12-30 覚めない夢への応援コメント
見破れなかったら危なかったですね…とんでもない魔術を行使なさる(^◇^;)
作者からの返信
夢を見続けられるのならば、ずっと眠っていたい。
そんな人間心理に入り込む術。
13-60 母 (1)への応援コメント
なるほど、そういう事ですか。これもまた意表をつかれました。同じ能力を持っている事を明かされた時点で気付けても良かったのに。
しかし、これが真相となると、エグイ事になりますね。つまり、ベアトリンは……。
雲上人たちは、この事をどこまで知っているのか、知っているならどう持っているのか?
そして、レオーネは、どういう感情を持っているか?
色々と気になって先が楽しみです。
作者からの返信
アウディオラとレオーネは『雲上人への報復』という一点では、完全に一致しています。
ただ、天涯孤独のレオーネと、血の近しい妹弟がいるアウディオラでは、若干着地点は違い、そこの折り合いの問題です。
そして、“共感”とは何も正の感情のみではないという事です。
絶望、失望、憤怒といった負の感情もまた“共感”の材料ともなってしまう。
12-29 本の世界 (10)への応援コメント
やはり偽物!そう簡単にあのお婆様を模様することなどできるはずないですからね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
死んだ人間は生き返ったりしないという心理。
天才や特異点は模倣する事も出来はしません。
12-28 本の世界 (9)への応援コメント
このおばあさまが本物か怪しい以上、鵜呑みにするのは危険ですね(`・ω・´)
作者からの返信
疑うという行為は相手を知ろうというものでもあります。
ゆえに魔女は常に疑う。
疑問、疑念から必ず始まる。
13-57 月下の決闘 (3)への応援コメント
これは、思ったよりも遥かに強敵ですね。
ベアトリンから情報を奪うどころか、この場を切り抜けられるかどうかすら怪しくなってしまいました。
さて、どうなるか。注目して待たせていただきます。
作者からの返信
情報を引っ張り出す事には失敗しましたが、仕込んだドレスが有効に作用しているので負けはないんですよ。
ただ、仕込んだドレスは初見殺しで、タネがバレれば対策されてしまうので、この場で勝つ事が最低条件。
12-26 本の世界 (7)への応援コメント
雲上人…本当に身勝手な人たちですね。支配体制が崩れぬよう、魔女狩りを横行させるとは( ;´Д`)
作者からの返信
支配するという点では、実に合理的なやり口ですけどね。
12-24 本の世界 (5)への応援コメント
蒸気の車…!?お婆様ほどの人物であれば、8年あればどれだけでも発明できたでしょうしね(^◇^;)
作者からの返信
現実でも、ローマ帝国時代に蒸気を用いたドアの開閉装置は作られていましたからね。
蒸気機関はその蒸気の力をシリンダーで圧縮し、ピストンで回転力を生み出す装置。
優れた工業力があって初めて成立する魔法のような科学の結晶です。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
ヌイヴェルさんが、ただ美しいだけでなく、自立した強い芯を持っているダークヒロインのようで良いですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
必要とあらば、悪事であっても躊躇しないタイプですね、
3-7 魔女と大公の密議 (3)への応援コメント
結婚相手の指南までされるのですね!
12-11 意外な出迎えへの応援コメント
ネフ司教に何が!頭でもお打ちになられましたか?(^◇^;)
12-10 大聖堂という名の魔窟への応援コメント
あの司祭よりもやりづらい相手がいるなんて!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
「自由」を何よりも尊ぶ魔女たらすれば、あらゆる事に「型にハメる」存在は苦手ですのでね。
3-4 密室での遊びへの応援コメント
将棋で時を空かすとは、優雅な夜でしたね!これも幼馴染みだからこそ。素敵でした!
作者からの返信
身分の差はあれど、それだけ気心の知れた相手だということです。
人目を気にしなくて良い時は、割と素が出せる。
12-8 人妻競売 (5)への応援コメント
予想外中の予想外…これは、さしものヌイヴェルさんたちも驚きが隠せませんねΣ(・□・;)
作者からの返信
遊び半分でポンと出せるような金額ではないですからね。
それで売れてしまうのは、誰しも予想外ですよ。
13-37 死人に口なしへの応援コメント
これはまた意外な展開。
いったいどういう事か、大いに気になりますね。
作者からの返信
ヴェルナーの魔術は教会関係者の間ではよく知られている能力。
対策されないわけがありません。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
イラストも拝見しました!
イメージぴったりですね。
アルビノですか。
やめさせたおばあ様凄いです!!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
長い物語ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
2-23 魔女の従者は科学の信徒への応援コメント
アゾットさんの科学の知識が、向上して思った通りになってますね!先見の明ありですねー。
12-2 色恋敗れし二人の女への応援コメント
とんでもない騒動…嫌な予感です( ;´Д`)
13-29 犯人は誰だ?への応援コメント
確かに、実行犯よりも裏の方が問題ですね。
令嬢の暴走はあくまでも表面上の出来事に過ぎない、と。
作者からの返信
自身の願望を満たすために、唆されて陰謀に乗ってしまった点は弁明できませんけどね。
ただ、周囲が納得して黙認したり、手を貸したりしているので、根は深いですけど。
11-58 養子としてへの応援コメント
ジュリエッタさんは強い!女は何とやら、ですね(`・∀・´)
作者からの返信
養子における成功とは、縁組をしてくれた相手の役に立つ事。
これをジュリエッタは鉄則としているのです。
11-57 コルティジャーナの矜持への応援コメント
誰もを愛する。娼婦とは、誇りを持って行うものなのですねm(_ _)m
11ー56 愛情の行方 への応援コメント
……ヌイヴェルさん、もしや楽しんでらっしゃいますか?(^◇^;)
作者からの返信
若い娘っ子におせっかいを焼くのが年上のお姉さん(あるいはおばちゃん)の役目ですから(笑)
11-54 湿っぽい夜空への応援コメント
楽と楽しいはまた違うこと。
それを噛み締めつつも…今日は不思議な、湿っぽい夜空ですねm(_ _)m
13-20 閉鎖空間への応援コメント
犯人は分かっているけれど、犯行方法は分からない。
変則的な推理小説のようですね。面白い。
作者からの返信
いわゆる「刑事コロンボ方式」ですね。
犯行現場をあえて話の最初に持ってきて、コロンボがどうやって犯人にまでたどり着くかを見せていく様式。
ヌイヴェルは読心を使っていきなり正解に辿り着く場合があるんですけど、その場合は犯人と状況を逆算して、証拠集めに動くのがセオリー。
ただ、今回は犯人(あるいは共犯者)は掴めても、状況に多くの謎が残っている状態。
13-21 治安部隊への応援コメント
最初から何か起こる…或いは起こすつもりだったのでしょうか!(`・ω・´)
作者からの返信
誰が裏で糸を引いているのか。
誰が笑うのか。
犯罪は必ず利益や情報に指向性が生じるものです。