14-16 替え玉護送中! (5)への応援コメント
ヴェル様も急いでおります!やはり全ては、時間との勝負…!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
追いつけるかどうかが勝負ですしね。
大聖堂に到着してしまうと、色々と面倒なので。
14-15 替え玉護送中! (4)への応援コメント
頑張れ!人の身で、娼婦らしく相手の懐に優しく強かに潜り込むのですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
全てを受け入れるのが高級娼婦。
もちろん、相応の対価をいただいてこそですけど。
14-94 華燭の典 (4)への応援コメント
やっと追いつきました。
引き続き最後まで読ませていただきます。
私にとっては凄い世界観の話なんで勉強させていただいてます。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
あともう少しで完結します。
今後ともよろしくお願いいたします。
14-14 替え玉護送中! (3)への応援コメント
努めて冷静に。パニックは全てを悪くするだけですからね…!m(_ _)m
作者からの返信
このあたりは教育の賜物です。
魔女にはなれずとも、知識と洞察はそれに準ずるほどに教唆されてきたのがジュリエッタですから。
2-14 不自由を選ぶ自由への応援コメント
結局、自由すぎると何をすればいいか分からなくなるし雨風を正面から浴びることになる。
ちょっとくらい不自由なのが、幸せな人生のコツ……?
作者からの返信
目標がないと、人間ぶらぶらし過ぎてだらけてしまいますからね。
多少縛られている方が、緊張感があって充実した時間を過ごせるものです。
1-22 暴かれた裏側への応援コメント
ある意味、ヨハンも被害者である。
まぁ、ホントにある意味だけど……
作者からの返信
まあ、当人は知らず、母親「達」が仕組んだ伯爵家乗っ取りの片棒を担がされたわけですからね。
ただ、だからと言って「謀反」の罪が消えるわけではありません。
1-21 ふりだしに戻るへの応援コメント
やっぱり、こういう時は欲張らないのが一番。
足るを知らないと命取りになるものです……
作者からの返信
そう。慎重にかつ謙虚に立ち回っていたら(表面的な)身分の差というのもありますし、魔女も付け入れなかった。
仕掛けてきたから魔女に反撃する口実を与えたようなものですからね。
1-4 多難の老伯爵への応援コメント
人生、たまには苦い茶と薬も必要だな……
作者からの返信
世継ぎが生まれないのは、貴族としては致命的ですからね。
年食ってようやく授かった男児であれば、そりゃ色々と狂いますよ。
特に正妻以外の子となると。
1-2 老紳士との再会への応援コメント
ぶっちゃけ、ここまでくると単なる客と店員さん以上の関係だろうな……
作者からの返信
下手したら年齢的には爺と孫でも通用するくらいの年の差です。
得意客以上であり、家族未満くらいでしょうか。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
陶磁器のような白とルビーの赤眼。
こりゃ、魔性ですね……
作者からの返信
癖はありますが、人によってはこれ以上になく虜になりますよ。
なお、さらに魅力的なのは、圧倒的な知識と知性、そして、それに裏打ちされた話術。
美女と交わす知的な会話は、上流階級ほど惹かれてしまうものです。
14-13 替え玉護送中! (2)への応援コメント
本当にどこまでも言っても人は人なのです…m(_ _)m
作者からの返信
七つの大罪の中で、一番重い罪とされるのは「傲慢」
畏れを抱かぬ人間ほど、質の悪い者はおりません。
4-15 初めての口付けの味は?への応援コメント
お久しぶりです!
何たる悲劇かと思いきや、棚から牡丹餅( ゚Д゚)!?
でも呪いが解けたのは半分なんですね。
残りの半分はなんなのか気になります!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
呪いを解くのはいつだって王子様のキスです。
王道的手法。
14-12 替え玉護送中! (1)への応援コメント
法王自ら!まぁたとんでもない事態になっておりますなぁ…元からではありますが( ;´Д`)
作者からの返信
この法王、フットワークがめちゃくちゃ軽いんですよね。
まあ、ヌイヴェルをからかって遊んでいる感覚(笑)
ジュリエッタと知って連れてったのも、焦るヌイヴェルが見たいからという。
1-5 見てはならない真実への応援コメント
とても気になる、興味を引かれる幕引きでした。どんな情報を得て、それがどう転がっていくのか。楽しみになる書き方が見事でした。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
こういう能力だからこそ、情報を重視しますし、とても目聡い。
見逃さず、計算して、最善の道を探る。
なお、面倒事だと判断すれば、素知らぬ顔を決め込む事もありますが。
14-4 報告 (3)への応援コメント
戦争になりそうな雰囲気ですね…くわばらくわばら(−_−;)
作者からの返信
てか、普通に戦争案件ですよ。
主従関係にあった貴族の当主とその娘を暗殺しているので。
何もしないと、大公としてのメンツに関わりますから。
1-4 多難の老伯爵への応援コメント
豚レベルのメンタリティということですね。とかく理解しがたい発想の人はいるものですが。現実でも。マジかよって。なんでそれでいいって思えるんでしょうね。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
教育は将来への投資ですからね。
おろそかにするべきではありません。
それがすべて大人になってから跳ね返ってくる。
14-2 報告 (1)への応援コメント
陛下がどう動くか…暴馬の手綱を握れますかな?(`・ω・´)
作者からの返信
死んだと思っていた姉(の片割れ)が生きていたのですから、もうこの時点で暴走確定みたいなもんです(笑)
13-77 支配からの脱却への応援コメント
勇気と無謀、自由と混沌。似て非なるものだと、教えて差し上げましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
自由なき秩序は圧制であり、秩序なき自由は混沌。
過ぎたるは猶及ばざるが如し。
何事もバランスが重要。
13-75 魔女は箒を使わず空を飛ぶ (2)への応援コメント
力に酔った相手は危険!野放しには出来ませんね!(`・ω・´)
作者からの返信
高所を取るのは、戦の常道ですからね。
現代でも、まずは制空権の奪い合いから戦は始まりますから。
13-74 魔女は箒を使わず空を飛ぶ (1)への応援コメント
ちぃ!色んな意味で見下されています!!( *`ω´)
作者からの返信
気球は16世紀に登場したと言われてますね。
ギリギリ中世と近世の境界期あたり。
13-72 裏切りと報酬 (5)への応援コメント
なんと地雷!?しかもまた姿を変えて逃走を図る…今逃すと、もう後が!( ;´Д`)
作者からの返信
『火薬』は作ったレオーネやその同盟者であるアウディオラ以外には、未知の武器ですからね。
その運用法もまだ試行錯誤の真っ最中。
なので、意外な使い方をされると後手に回ってしまう。
13-71 裏切りと報酬 (4)への応援コメント
銃声!引き金はきっと、重かったことでしょう…m(_ _)m
作者からの返信
アリーシャとしては覚悟は決まっていますからね。
禁忌を犯した父を排し、兄を当主につけ、その上で自分がその伴侶として支えると。
ジョルジュが死に、ベアトリンが実質いなくなった現状は、むしろアリーシャからすれば理想的な状態です。
マルコが首を縦に振れば、表面的には万事解決。
13-70 裏切りと報酬 (3)への応援コメント
んー…怖すぎますね( ;´Д`)
作者からの返信
近親相姦に関する資料を呼んでいた時は、頭がおかしくなりそうでしたよ。
ヨーロッパだとハプスブルク家。
平安期の皇室と藤原氏。
他にも色々とね。
13-68 裏切りと報酬 (1)への応援コメント
まさかの裏切り!水面下で行動を進めるとは、お見事ですね…(`・ω・´)
作者からの返信
表向きは握手を交わし、見えないところで相手を足蹴にするのが、貴族のやり口ですからね。
何も“血”だけが古いだけで生き残れるほど、社交界は温い世界ではありません。
誠実そうに見えても、裏ではやる事をやっているのが貴族と言う生き物ですから。
1-3 十数年ぶりの御奉仕への応援コメント
ハルト様の場合はご自身もまた似たところがあって、本当は似たもの親子なのかもしれませんね。なんだか稼業のリアルが感じられて面白かったです。そんなちょっとクスリと笑いたくなる親子を主人公がどう見事解決していくのか、とても楽しみです。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
問題を抱えた人間ほど、誰かに愚痴りたくなるものです。
そして、口が緩む要因の一つが“女”なのです。
普段の抑圧された環境から、親身になって話を聞いてくれる昔なじみの美女がいれば、そりゃ口も解れてしまいますよ。
13-66 絶望と共感 (4)への応援コメント
敵か味方か第三者か!要注意人物が、また1人(^◇^;)
作者からの返信
マルコは出来る限り中立を維持しようとしてますが、アリーシャは自身の欲求に忠実ですからね。
状況次第でどちらにも転ぶ。
13-65 絶望と共感 (3)への応援コメント
正面から言ってのける!流石はアゾットくんですね…(`・∀・´)
作者からの返信
科学の世界においては、神様はいつだって『留守』ですからね。
観測できない者は証明できない。
ならば、存在不証明の神にすがるよりも、人の手で抗うべきという確固たる信念を持っています。
13-64 絶望と共感 (2)への応援コメント
曲がりなりにも、旦那さんを想っていた…という事でしょうか。そこまでの怒りを見せるほどに…m(_ _)m
作者からの返信
たった一人の好意を寄せてくれたのが夫だけでしたからね。
愛に飢えているアウディオラからすれば、それは水脈を絶たれたに等しい。
13-63 絶望と共感 (1)への応援コメント
ううむ、最初から手のひらの上だったのですね…恐ろしや( ;´Д`)
13-61 母 (2)への応援コメント
んんんんまさかの想定外が過ぎますね((((;゚Д゚)))))))
とことん想像と現実の斜め上をいかれますな( ;´Д`)
作者からの返信
高齢出産の記録としては、74歳での出産記録があります。
まあ、三つ子の場合ですから、余計に体の負担はかかるでしょうが、大魔女のやる事だし~、で片付けてしまえる(笑)
13-60 母 (1)への応援コメント
ううむ…とんでもない事態が発覚しましたね( ;´Д`)
何と言うかこう、恐ろしいです((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
完全に周囲を騙し切っての死の偽装ですからね。
関係者一同、全員呆気にとられますとも。
1-2 老紳士との再会への応援コメント
老貴族の上品な嗜みで高級娼館に足を運ぶ、そんな姿がまざまざと目に浮かぶ語り口でした。良い趣味だなぁと思いました。主人公も仕事に真面目で律儀ですね。
作者からの返信
高級娼婦(コルティジャーナ)という肩書に、誇りや矜持を持っていますからね。
ゆえに、完璧を求め、どこまでも真摯に仕事に向き合っています。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
魔術の設定が独特で面白かったです。術というよりも特殊能力という側面もかなり強いように感じました。主人公の能力設定が諜報においては本当に重宝しそうで、ワクワクする設定でした。今回も楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
13-57 月下の決闘 (3)への応援コメント
何という対策!その言葉が嘘であれ本当であれ、かなりまずい状況です!Σ(・□・;)
作者からの返信
先手先手を打ってくる相手の方が一枚上手です。
一時的とはいえ拘束されていましたし、どうしても後手に回ってしまう。
13-56 月下の決闘 (2)への応援コメント
ついに激突する魔女!果たしてこの勝負、どちらに軍配が上がるか…固唾を呑んで見守ります(`・ω・´)
作者からの返信
穏当な解決が出来なくなった以上、全力で行きますよ。
13-55 月下の決闘 (1)への応援コメント
むむむ、やはりそう簡単には倒せませんね…( ;´Д`)
作者からの返信
勝てぬ戦をするバカはいません。
ならば、待ち構えていたという事は勝てる自信があったということでもあります。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
男は家では愚痴を零せませんからね。社会のニーズに応じた、良い仕事をなさっている主人公であると感じました。語り口が平易でとても分かりやすく読みやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お時間のある時にまたお越しくだされば幸いです。
13ー53 死者が歩く (3)への応援コメント
罠だとしても、乗るしか有りませんね(`・ω・´)
作者からの返信
とにかく相手を確保しない事には始まりませんのでね。
罠と分かっていても突っ込む以外の選択肢がない。
13ー52 死者が歩く (2)への応援コメント
マリアンヌさんも大変ですね…なかなかの御仁ですぞ、此方様は…(^◇^;)
作者からの返信
それ以上の愛を互いに渡していますからね。
なんやかんやで幸せな夫婦ですよ。
14-44 支配者の死への応援コメント
何か狙っているのだろうと思っていましたが、なるほど、2人同時に殺す為でしたか。お見事です。
しかし、この攻撃方法が成立するとは、確かに恨まれ過ぎでしたね。実際、傲慢でしたし、ある意味溜飲が下がりました。
作者からの返信
人は与えられた恩義よりも奪われた恨みをこそ忘れない。
マキァベリの言葉です。
作中で説明したの『妊婦の上書き種付け』って、これは夫からすれば「妻と子供を同時に奪われた事」になりますので、恨みは倍です。
それを何百件何千件と繰り返してきたわけですから、刺し違えてでもぶっ殺してやると考える人を大量に生み出しているという事です。
まさにそれに対して「鈍感」だったからこそ、付け入る隙があったというわけです。
魔女(誰がとは言いませんが)の作戦勝ちです。
13ー51 死者が歩く (1)への応援コメント
お父様の剣が!?倉庫から盗み出されたということでしょうか…∑(゚Д゚)
作者からの返信
そうです。
誰かが何らかの理由で、ユリウスの実家の倉庫から持ち出したのです。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
かなりクセの強い主人公で、最初から「この人の人生をもっと知りたい」と思える導入でした。
娼婦という仕事を単に刺激的に描くのではなく、教養や会話、人脈まで含めた一つの職業として語っているところが面白かったです。
特に祖母の
「男の食い物になる女にはなっちゃダメ。男を食い物にする女になりなさい」
という考え方が強烈で、ヌイヴェルの価値観がどこから来たのかもよく伝わってきました。
語り口も上品なのに内容はかなり豪快で、そのギャップが楽しいです。
作者からの返信
魑魅魍魎が蠢く上流階級の社交界を遊泳していれば、いかに隙を見せずに上手く渡り歩くのか、これが重要。
それをみっちり仕込まれて、自身もまた社交界を闊歩する存在を目指す。
魔女として、娼婦として、男爵夫人として。
都合よく着ける仮面を変えながら。
13-47 逃亡 (1)への応援コメント
足掻きましょう!真なる神を奉るためにも!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
居ない神に祈るよりも、自らの意志で行動し、運命を切り開く。
自由が欲しくて、それを掴みに行くのが魔女。
13-46 地獄 (5)への応援コメント
神を恐れぬ魔女が、神に…!∑(゚Д゚)
作者からの返信
神の座が空いているのであれば、自分がそこに達してみせよう。
それが根幹。
それを傲岸と取るか、使命と取るかは人それぞれ。
14-19 最強の援軍 (3)への応援コメント
ダキア様!かつて対峙した相手が、仲間のように集ってきていますね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ