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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    腹黒の部分にクスリと笑ってしまいました。
    面白かったです😆

    作者からの返信

    魔女の腹は黒いんですよ(笑)

  • めちゃくちゃ面白そうな話ですね。
    ゆっくり読んでいきます!

    作者からの返信

    結構長いお話ですので、お時間のある時にでもどうぞ。

  • 2-5 兄妹への提案への応援コメント

    貧しい暮らしでもアゾットが妹想いで、荒み切ってなくてよかった。
    兄妹それぞれ磨けば光るものを持つ様子。
    二人がこれ以上落ちぶれる前に投資して、その成長に期待したいです!

    作者からの返信

    物理的には貧しくとも、心までは貧してはいなかったと言う事です。

    そんなアゾットだからこそ、立ち往生していた馬車を助けて、魔女と縁を結べたわけなんですけどね。

  •  大魔女カトリーナとの会話は、色々と示唆に富んでいて良いですね。
     実際に、銃器は世界を変えましたからね。
     この世界がどのように変わって行くか。そんな事も気にかかります。

     もっとも、こっちの世界を参考にする限り、“神”は滅びないのではないかな? と、個人的には思いますが。

    作者からの返信

    発見一つでがらりと世界の様相は変わってしまいますからね。

    「銃」にせよ、「蒸気機関」にせよ、これの登場の前後で世界は大きく揺れ動きました。

    神は滅びませんね。

    「信仰」が世界に存在する限りは。

  • 3-1 符丁への応援コメント

    「十三号の部屋」のくだり、ぞくっとしました。
    存在しないはずの部屋が一番重要そうですね!

    作者からの返信

    表向きは存在しない部屋。

    ただ、裏事情を知る者だけが、その意味を理解できる秘密の部屋。

  • 今回は艶めいたシーンからスタートかと思いましたら、お医者様のお仕事でしたか。やられました(笑)。
    しかも、名医でありながらもとは貧民街の出という。またまた興味深い展開ですね!

    作者からの返信

    泥中に沈んでいようとも、宝石は宝石。

    問題はどうやって原石を見つけ出し、どうそれを磨いていくのかです。

  • 1-20 黒い手への応援コメント

    凄いな。
    ここまで読んだ感想で主人公が魔女で女性で高貴な身分って自分じゃ絶対に書けない分野だ
    応援してます。

    作者からの返信

    本や映画やなんかで、それなりに所作を学びましたからね。

    そうした作品に触れて、何度か文字に起こしてみると、案外書けてくるもんですよ。

  • その発想はどれも情人離れしている。
    ✕情人
    ○常人

    誤字指摘ばっかりですいません。
    でも、お婆様はどちらの意味でも突き抜けていそうです。
    さて、我らがヌイヴェル様、頑張っていただきたい~♪

    作者からの返信

    誤記報告感謝です!

    誰もが大魔女と崇める、人類の特異点ですからね。

    発想が本当に飛び抜けてます。

  • 1-24 魔女と影武者への応援コメント

    なるほど、陛下の双子。それなら見分けつかないですね。
    最後までたっぷり楽しませていただきました。
    次の物語も楽しみです。

    作者からの返信

    またお時間のある時にでもお越しくだされば幸いです!

  • 1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    ヨハン、やはり伯爵の子ではなかったのですね。
    どのように騙したのかと思っていましたが、双子かあ。なるほど。やられました。
    でもその事実提示よりも先に、反逆罪に誘っちゃうあたり、ヌイヴェルさんほんとひどい(賛辞です)

    作者からの返信

    事実の提示だけでは、「伯爵家の財産」は他の相続人に渡ってしまう可能性が高いですからね。

    反逆罪からの事実の提示で、伯爵家の取り潰しにまで発展しかねない状況にしてしまえば、他の相続人に対して、圧倒的なアドバンテージを得られると言う事です。

    少々危ない橋ではありますが、最大利益を考えると、これがベストと言うわけです。

  • 1-20 黒い手への応援コメント

    限定解除…今度はHellsingか!
    命の循環を加速させるとは確かに恐ろしい。
    黒い手と白い手、最強ですね。
    兵士たちにはちょっと同情いたしますが、いやーなんとも爽快な展開です!最高です!

    作者からの返信

    相手から情報を抜き取り、追い詰めたり、準備を整えたりするのが魔女の役目。

    整った状況から、相手にとどめを刺しに行くのが、影(死神)の役目。

    この白黒の手を使い分け、政情を動かすのが大公陛下というわけです。

  • 1-19 反逆罪への応援コメント

    おはよう時代劇民としてはこの流れは歓喜ですな!
    こっちの大公は無双するのかしらと思ったら、影武者でしたか。
    でもなんだかすごい技使いそう😍
    「成敗」まであとちょっと!

    作者からの返信

    まあ、さすがに陛下自身が最前線に飛び出すのね。

    それも“裏仕事”の現場ですし、こういうのは“影”や“汚れ役”の役目です。

  • 1-18 正体現すへの応援コメント

    「私とハルト様の間に割って入りました。」の部分、
    これはヨハン様ではないでしょうか? 勘違いでしたら申し訳ありません
    ------

    「余の顔」キタ━━(゚∀゚)━━!!
    役人とて構うものか〜あたりから暴将味を感じていましたが、ほんとに権力者登場とは!

    作者からの返信

    あ、誤植でした。

    修正しておきました。


    そりゃあもう、勧善懲悪にして究極のざまぁ展開ですからね。

    上様、黄門様、お奉行様の御三方は。

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    他の相続人も放棄したとなると、残る豚にケチがつけば全取可能か!
    ヌイヴェルさん、罠を承知で敵地に乗り込む度胸も惚れますねえ。

    作者からの返信

    戦は準備が何より大事です。

    万全の態勢で臨めるよう、バッチリ仕込んでから乗り込んでいきますとも。

  • 1-13 横槍への応援コメント

    爺さん、やるじゃん。あっぱれ!
    ヌイヴェルもユリウスもかっこええ!
    さて、この先どうなるんだー

    作者からの返信

    爺を見たら老練、生き残りと思うべし!

    人生経験値はバカに出来ませんよ!

  • もしや種は別の…?
    なんにせよ、たしかに心を覗くのは疲れるでしょうね。
    嫌なものも視てしまいそうですし。
    とても有用な力だと思いますが、運用する人間には知性やら精神力やら色々と求められそうです。

    作者からの返信

    肌の触れた相手から情報(記憶)を盗み見るという術自体は有用ですが、それをどう判断して使うかと言うのは、本当に知性が必要ですからね。

    特に、客商売という関係上、守秘義務もありますし。

    なので、基本的には見るだけ見て、記憶の片隅に置いておく程度で済ませる場合が多いのです。

  • まずは“服を脱ぎます”。←すみません、思わずここで笑ってしまいました。

    いやしかし、いいですね。老いたお客を導く手管、じっくり堪能させていただきます。

    作者からの返信

    娼婦ですから、肌を晒してなんぼの商売です。

    対価が支払われれば、相手が誰であれ、それはお客様。

    枯れた老人であろうともね。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    ヴェロニカ・フランコさんを思い出します。
    高級娼婦は大好きなテーマなので、それを題材にした物語が読めるとはありがたい限りです。

    作者からの返信

    そうですね。

    ヴェロニカをイメージしながらキャラづくりをしましたよ。

  • 多分、脱字ではないかと~。
    >それは自分自身さえひてしまえるほどの
    →それは自分自身さえ否定してしまえるほどの

    更新、有り難うございます。
    お婆様とのやり取りで霞んでしまっていますが、競売にかけられちゃったお嫁さんや神父様の性格は元に戻るのかしらん??地味に気になっている(笑)

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。


    まあ、この一連のやり取りさえ、すでに駆け引きが始まっています。

    もちろん、性格改変の理由も追々明らかになりますよ。

  •  大魔女カトリーナですら、全てが思いのままという訳ではないようですね。
     世界に深みが増すし、先の展開もいっそう読みにくくなって、更に面白くなってきました。
     カトリーナが何をどこまで語ってくれるのか、刮目して待たせていただきます。

    作者からの返信

    不老不死は永遠の夢。

    それは決して叶わないと思いつつ、それでもなお追い求めていく。

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    三本足…?終盤にかけて一気に不穏になりましたね…長生きしてくれるように!

    作者からの返信

    人間だれしも、“老い”には勝てません。

    今は2本足でも、いずれは3本足になるもんです。

  • 12-9 その赴く先はへの応援コメント

     オノーレは、大分身の程知らずですね。
     頑張ってそれなりに稼いで、場末の売春宿をはしごするのが分相応ではありますまいか?
     個人的には、エイラは何らかの方法で別れた方が良いような気がします。

     そして、相手は教会関係者ですか。
     これはまた一筋縄ではいかないでしょうね。
     
     色々と、先が楽しみです。

    作者からの返信

    まさかの事態に色々混乱してますからね。

    ヌイヴェルとジュリエッタは昨夜の出来事で色々情緒が乱れてますし、オノーレはバカやっちゃってますし。

    ある意味、正常な判断ができるのはアゾットだけというのがね。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    おー!すごい想像を超えた容姿なのですね!
    びっくりしました。一気に世界観が映像化できました。

    作者からの返信

    有償(白ねぎ一箱)で描いてもらいました(笑)

  • 光も闇も、清濁も集う社交界の宴。

    いやはやこれは…大きなお話になる予感です(`・ω・´)✨

    作者からの返信

    光が濃いほど、差す影もまた濃くなる。

    華やかな社交界の裏では、陰湿な駆け引きもまた存在します。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    第一章、読ませていただきました。とても面白かったです。
    個性的で魅力的な主人公と、それを囲むこれまた個性的な登場人物、今後の活躍が楽しみです。引き続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またお時間のある時にでもお越しください。

  • 切り込みにくい娼婦としての日常を描くとは興味があります!

    ぬふふふ…エッツだ…

    作者からの返信

    お時間のある時にお越しくだされば幸いです!

  • 第10章 あとがきへの応援コメント

    第10章完結、お疲れ様です!次章は何やら不穏な影…!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    引き続きお楽しみください!

  • 一番セクシーな時期かも🫦

    作者からの返信

    まさにその通り!

  • 神が世界を作ったけれど、世界が神の言う通りに動くとは限りませんからね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    神は万能ではあれど、全能に非ず。

  • せっかく実らせたのですからね!ちょっとのおねだりくらい、許されるでしょう^^

    作者からの返信

    苦労はしましたし、それこそお友達価格でね(笑)

  • 11-59 決意への応援コメント

     最後は上手くまとまった、と思っていましたが、取り返しのつかない悲劇ですか。不穏ですね。
     引きがが、素晴らしく上手いです。

    作者からの返信

    ままならない自由。

    人間の愚かしさ。

    それらを見てきたからこそ慎重な魔女。

    それでも抗えない、どうしようもない状況と言うのは出てくるのです。

  • ゴスラー様の魔術が!これも見越しての頑張りだったわけですね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    引きこもらせるのに苦労しましたけどね。

    放浪癖のイケメン貴公子に、結婚と言う名の牢屋をプレゼント(笑)

    愛情を添えて。

  • おこぼれなんて可愛らしいものではありませんが…やはり、ヌイヴェルさんも魔女ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    稼げるときに稼いでおくのです。

  • 本当に全てを手にしたのは、果たして誰なのでしょうね^ - ^

    作者からの返信

    関係者の全得が魔女の狙いですからね。

    みんなハッピーですよ。

  • 11ー56 愛情の行方 への応援コメント

    妹へのお節介、というより遊んでません?
    お人が悪いですよ、お姉さまww

    作者からの返信

    若い分、まだまだチャンスはありますからね。

    その内、別の大魚を吊り上げろという姉心ですよ(笑)

  • 10-46 連帯保証人への応援コメント

    連帯保証人!魔の言葉ですね、くわばらくわばら( ;´Д`)

    そしてヌイヴェルさんが体を売ると言うと何かと大変なことになりますな∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    ほんと、これだけは絶対になっちゃダメですよ!

  • 11-54 湿っぽい夜空への応援コメント

     しんみりしてしまいましたね。
     まあ、もう一波乱二波乱ありそうな気もしますが……。
     さてさて、どうなる事か。

     対雲上人とか、対ネーレロッソ大公国とか、大きな話も気になりますし、先々色々と楽しみです。

    作者からの返信

    誰よりも自由を謳歌していたはずの魔女が、決して自由な身ではなく、血の呪いを色濃く受け継いでいたと言う事。

    犯した罪もまた、なお重し。


    『自由』とは、本当に得難い珠玉なのです。

  • 10-44 守秘義務違反への応援コメント

    流石は銀行員!お金の話となると、まずはしっかり話を聞いてくれるのですね(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    商売第一ですから。

  • 魔女の戦いは此処からが本番!不祥事を踏み倒す気満々で、流石としか言えませんね(^◇^;)

    作者からの返信

    立場の悪用ですからね。

    債権の回収のためとはいえ、確実に一線超えちゃってます。

    なので、ここからは別の交渉事が始まります。

  • 本当にお祖母様は何から何まで凄いんですから…(^◇^;)

    魔女の中の魔女、ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    知識を集め、知恵を磨く。

    まさに魔女の中の魔女です。

  • 10-41 結納金への応援コメント

    この保険金目当てに動いていたのですね!穏便とは、いかないようですが(^◇^;)

    作者からの返信

    保険に関わる者が、偶然ではなく故意に保険を適応させたのですから、立派な守秘義務違反です。

  • 皆さんが和やかに笑う。万事がうまくいった証拠で、ほっこりします(*´ω`*)

    作者からの返信

    一名ボコボコにされた以外は、円満解決ですからね。

    あとは「借金の返済」のみ。

  • 余興として、大変面白かったですね!^^

    さてさて。此処からは心置きなく、2人の門出を祝わせてもらいましょう(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    これだけ脅せば効果覿面です。

    もう余計な事をしてくる事もないでしょう。

  • 太公陛下たちまで!?う〜ん…完膚なきまでに終わりですね、ピエトロは(^◇^;)

    作者からの返信

    そりゃ義兄弟の結婚式ですからね。

    来ますよ(笑)


    意地悪く、遅れての登場ですけど。

  • 冗談でも嘘でもありませんとも。その犯してきた罪もまた、冗談などではすみません!( *`ω´)

    作者からの返信

    魔女の取り立ては一切の容赦がありません!

  • ピエトロ様…もう憂う必要はありませんね、完全にやってしまいましょう^^

    作者からの返信

    ここが最後の分岐点でしたからね。

    妹への愛情なし。

    それの確認が取れた以上、容赦する理由も消えました。

  • 権力には権力を。そして…悪事には報復を。今から楽しみです(*´∀`)♪

    作者からの返信

    権力をかさに着る者ほど、より上位には媚びるものです。

    隠された事実を知ればどうなるのか。

    想像するに難くありません。

  • 20年。中々の年数ですからね…恐ろしさを理解させるには、良い時間でしょう^^

    作者からの返信

    魔女にとっては幼馴染みへの手向けであり、自分の懐を温める好機でもありますからね。

    ドギツイ一手が待っています。

  • 10-33 実家への報復への応援コメント

    国を挙げての復讐劇!?規模が大きくなってきましたね∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    ゴスラーの妹は大公フェルディナンドのお妃様。

    つまり、ゴスラーはアールジェント侯爵家の当主であると同時に、大公家の一門衆でもあります。

    その気になれば、伯爵家を1つ叩き潰す事くらいはできちゃうんですよ。

    報復する気があれば、ですけどね。

  • 10-32 式場の手配への応援コメント

    ま、まぁ…寧ろその不埒な関係もまた普段の正しさを映えさせるアクセントということで^o^

    作者からの返信

    表向きは本当に理知的で機転の利く慈悲深い司祭様ですからね。

    裏の顔を知る魔女としては、反応に困るものです。

  • >普段の身持ちの方さはどこへ

    固さ、だべさ~。
    それよりも、陛下が筋金入りのまじモンのシスコンであることにびっくりしております(゚ω゚)

    作者からの返信

    誤字報告感謝!


    フェルディナンドは筋金入りのシスコンで、不慮の事故でアウディオラを失ってからは、余計にこじらせています。

    忘れ形見である甥のユリウスを殊更可愛がっていたのも、これが原因。

    レオーネの話を聞き、事の真相を知ってしまったため、今まで溜まっていたものが一気に噴き出してしまったというわけです。

    それこそ、ヌイヴェルをアウディオラに置換させてしまうほどに。

  • 10-31 貴公子の求婚への応援コメント

    いやぁ丸くおさまって良かった!しかし、ヌイヴェルさんにとっては此処からが本番かもしれませんね(^ω^)

    作者からの返信

    魔女の本題は『借金取り』ですからね。

    そのための債権一本化ですし、取れるところから取らねばなりません。

  • 5-2 上客からの予約への応援コメント

    魔女相手に司祭ってだけで『うわっ』は寧ろ普通( ˙꒳​˙ )

    作者からの返信

    なまぐさ坊主、ここに極まれり!

  • 5-1 偽装する魔女への応援コメント

    御相手も悦んだのなら、それはもはや善行では?w

    作者からの返信

    心持一つでどうとでも解釈されます(笑)

  •  随分気前よく喋ってくれるなあ、と思っていましたが、これだけ喋れば雲上人の敵に回るだろうと考えていたからこそ。と言ったところでしょうか?

    作者からの返信

    人を動かすのは利益や打算。

    しかし、それ以上に原因となるのは、「感情」なのです。

    シスコンが姉の死の真相を知れば、必ず何らかのアクションを起こす。

    そう踏んだからこその暴露。

    同盟とは呼べない状態ではありますが、「敵の敵は味方」の理論で休戦は成立くらいですね。

  • 10-30 掴んだその手への応援コメント

    ついに魅せられたゴスラーさんの美貌!流石にマリアンヌ様も負けちゃいましたかな!?(`・∀・´)

    作者からの返信

    イケメン貴公子の本領発揮です!

  • 審査にぶつかればきっと届くはず!さてさて、あとはマリアンヌ様次第?^^

    作者からの返信

    思いは通じるはず!

    熱意は本物ですから。

  • 10-27 意外な訪問者への応援コメント

    3人揃って幸せに…至難の業かもしれませんが、それでもきっと!(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    三方一両損ではなく、三方全得を狙っているのが魔女。

    仕込みはすでに何十年前に終わっているので、それを利用してね。

  • 神様にしかわからないなら、今は良い結果を願って行動あるのみですな!(*´∀`*)

    作者からの返信

    色恋の女神はいつだって気まぐれです(笑)

  • 10-25 百一顧の無礼への応援コメント

    ガンガン行こうぜ!ということですね!こちらの想いが伝わるまで、何度でも!(`・ω・´)

    作者からの返信

    押しの一年、岩をも通す!

    挫けぬ心こそ肝要!

  • 恋愛とは振られてからが本番とも言います!此方の手練手管の支援を持って、何としても結ばせて見せましょう!(`・∀・´)

    作者からの返信

    諦めたらそこで試合終了です(笑)

  • 4-3 幽世の存在への応援コメント

    『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱

    中間選考突破、おめでとうございます!🎊

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • な、何とフラれた!?読みが外れましたか!?( ;´Д`)

    作者からの返信

    むしろ、覆面男が愛のバラード歌いながら近寄ってきたら、警戒しない方が不自然ですよ(笑)

  • もう父親の代から仕込みは済ませている!抜かりありませんね∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    仕込んだのを使う前にお亡くなりになったと言うわけです。

    で、魔女はそれを嗅ぎ付けて、今回の一件に利用しようと言う腹積もり。

  •  意外な因縁がある。という事でしょうか?
     これは気になりますね。

    作者からの返信

    法王シュカオとのやり取りが「神(の代行者)視点の大魔女の裏工作」

    吸血鬼ダキアとのやり取りが「人外視点の大魔女の裏工作」

    魔女レオーネとのやり取りが「人間視点の大魔女の裏工作」


    ヌイヴェルはその“祖母の裏の部分”を知らずに過ごしてきたため、徐々にそちらに引きずられつつある状態。

    秘密を知る度に、カトリーナの本当の姿が少しずつ明らかになっていくのです。

  • 価値ない先行投資はしない。全て美味しくいただけるからこそ、持ちかける提案ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    勝ち筋があるからこそ、こんな話を持って来たのです。

    強欲な魔女は全てを掻っ攫う。

  • 直面する幾つもの悩み。それらを超えてなお思い合える相手が…結婚したいと思えるのでしょう( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    熱意と愛情。

    この時代では有り得ない結婚の様式。

    政略結婚が当たり前の上流階級。

    真心と打算、どちらが勝るのか、でしょうかね。

  • ちゃんとした恋愛にするために、先入観無しで口説く…成功するかは彼次第でしょうか!?(`・∀・´)

    作者からの返信

    実際、イケメンの侯爵様に口説かれたら、どんな女性もイチコロですからね。

    そこには打算や邪な感情が差し込む。

    それを防ぐ意味でも身分隠匿です。

    真心と熱意だけで口説け、と。

  • 2-24 未来を紡ぐへの応援コメント

    最後の「宿木やどりぎ」の比喩がとても印象的でした。
    優雅で、皮肉をこめつつ、そして希望を感じさせる感じが、まさにヌイヴェル様らしいなと感じました♪

    作者からの返信

    皮肉と言うのも、分を弁えねばただの下品な物言いになりかねませんのでね。

    魔女は誰よりもそれを弁え、優雅たらんと心がけているのです。

  • 盛り上がって参りました!
    続きが楽しみです(・ω・*)

    作者からの返信

    コメント、励みになります。

  • マリアンヌさん…ゴスラーさんが連れ出してくれると良いですが、はてさて(*´ω`*)

    作者からの返信

    貴公子と醜女の物語の始まりです。

  • 本当にお婆様はいろんなものを残されましたね…∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    膨大な知識、そして、世界を包み込むほどの想像力と行動力。

    大魔女の二つ名は伊達じゃないです。

  • 修道女を口説き落とせるか!貴公子さん、頑張りどころですね^^

    作者からの返信

    口説かない事には明日はない!

  • 11-20 横槍への応援コメント

    ジュリエッタ大活躍の巻き!乞うご期待!!と書いてあった気がするけど、全然出てこんなあ(-д-)y-~と思っていたら、ようやくお出ましに(*´-`)
    なかなか盛り上がって参りました。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    魔女ではなくとも、魔女の妹であり、幼なめの容姿に反して、知の冴えは魔女が認めるほどの智者。

    それがジュリエッタ。

  • 10-14 ひきこもりへの応援コメント

    当主は踏ん反り返っていれば良いものではありませんからね!しっかりしないと!(`・ω・´)

    作者からの返信

    元の遊び人に戻りたいのが、本人の希望ですからね。

  • 難しいだけで、不可能では無いですからね(`・∀・´)

    作者からの返信

    いやいや当主になってしまったのがね。

    放蕩者には辛い現実(笑)

  • いつまでもツケてはいられませんよ!きっちり、お支払いいただきましょう^^

    作者からの返信

    そう、約束は“絶対”ですから。

    借りた金は確実に返してもらいます。

  • お金とお酒…これがあれば、頑張れると言うものですね(^^)

    作者からの返信

    欲望に忠実な三人です(笑)

  • 欲望を抑える術など無く、無いからこそ欲望と呼べるのかもしれませんね…m(_ _)m

    作者からの返信

    欲望を捨て去ればこそ、聖人と呼ばれる存在になれるのです。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    お見事です!
    洗練された文に、個性強めな登場人物。
    引き込まれました。
    先も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!

    引き続きお付き合いいただければ幸いです。

  • 完成された女になどなりたいわけなどないですからね!思うままに、生きるべきなのです(`・∀・´)

    作者からの返信

    完成されたと言う事は、言い換えれば型にはまったとも言えますからね。

    必要とはされても、面白みには欠ける存在です。

  • ヌイヴェルさんから娼婦の立場を無くしてしまったら…魔女と呼ばれることすら怪しくなるかもしれません(^◇^;)

    作者からの返信

    魔女と言う言葉は、良い意味でも悪い意味でも、含意の多い言葉ですからね。

  • 何事も過ぎれば良くない。ならば、適度に味わえば良しですからね!やり過ぎなければ良いものを禁止なんてされたら、そんな!( *`ω´)

    作者からの返信

    お硬い人が煙たがられるのがそれ。

    楽しみを否定するのは、日々の活力を奪いかねません。

  • お酒と肴、そして人。宴会を始めるのに、これら以外に必要なものはありませんね!!(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    席を囲み、酒を交わして語らえる者がいる。

    これに勝るものなし!

  • 10-5 血の薄い家族への応援コメント

    血の繋がりだけが家族じゃない。

    お祖母様が言うからこそ、よりその言葉にも重みが増しますね(`・ω・´)

    作者からの返信

    血の繋がりは、時として争いの火種となる。

    貴族家では、家督相続でもめるのが常ですからね。

    だからこそ、それ以外の「魂の繋がり」と言うものを重視する。

    それこそ、大魔女の教えです。

  • ジュリエッタさんからうほ〜!と声が漏れるほど、上物のお酒のようですね(*´Д`*)

    作者からの返信

    バローロはリアルに存在するイタリア・ピエモンテの名酒。

    ワインの王様とも呼ばれ、最高品質のイタリアンワインとして君臨してます。

  • 10-2 委員会への応援コメント

    お祖母様…保険にまで手を伸ばしているとは…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    保険事業って、上手い具合に勧誘できると、めちゃくちゃ儲かる。

  • 10ー1 転ばぬ先の杖への応援コメント

    お金も顔もなかったらどうなるか。…考えたくないですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    顔も、金も、地位もない。

    それはマジで人生、詰みです。

  • 第9章 あとがきへの応援コメント

    9章完結お疲れ様です!最初は迷い込んでどうなることかと思いましたが、まさかあのように話が広がるとは…運命、感じました(^^)

    作者からの返信

    引き続き、お付き合いいただければ幸いです。

  • 9-53 時を駆ける魔女への応援コメント

    今後の展望が見えた章でしたね!とても面白かったです(*´Д`*)

    しかし、本当に最後のはビックリしましたよ…あり得ない話じゃないと感じたが故に(^◇^;)

    作者からの返信

    自分が浦島太郎の当事者になったらマジでビビる(笑)

  • いやはや…とても運命的な巡り合わせでしたね(*´ω`*)

    するべき事も見つかりましたし、迷い込んだ価値がありましたな(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    魔女にとっても、竜の後継者にしても、本当に友と呼べる存在に巡り会えたのです。

  • やるべきことを終えて、また再会したいですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    いつかきっと再会できますとも。

  • 9-50 罰を下す暴君への応援コメント

    まぁ何と自由なご兄妹なのでしょう(^◇^;)

    見ている側は楽しいですが、ダキア様はお疲れですね…^o^

    作者からの返信

    癖のある家臣を使うのも、君主としての器が問われます。

  • 9-49 王たる者の素質への応援コメント

    暴君だから愛されないとは限りませんからね。ダキア様は本当に良きお方です!(`・∀・´)

    作者からの返信

    しっかりとした手本があり、しかも長い年月がそれを美化させ、そうならんとしてきたのが少女の姿をした暴君。

    愛され、恐れられ、そして、手を差し伸べる。

    まさに王としては理想の姿です。

  • もう、娼婦だけに専念してはいられませんね…飛び込まなくても巻き込まれるのなら(^◇^;)

    作者からの返信

    それもこれも、祖母が残した宿題のせいですよ(笑)

  • レオーネさん捜索!此方から打って出る番ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    どこにいるのか分からないのが難点ですけどね。

  • 第10章 あとがきへの応援コメント

     基本的におめでたい話になって良かったです。
     楽しませていただきました。

     次は戦いになるのですね。
     どのような意味合いの戦いになるのか。楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    そろそろ終盤に向けてのシリアス展開が続きます。

  • ヌイヴェルさんに双子!?そしてそれが行方不明のレオーネさんだとしたら…恐ろしい現状が見えてきました((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    双子は忌み子として忌避されますからね。

    上流階級では、家督相続でもめる原因になるため、どちらか消される場合も多い。

    フェルディナンドとアルベルトの場合も、双子の痕跡を消して、異母兄弟として暮らしています。


    そして、それを仕組んだのも大魔女カトリーナ。


    さて、真相はどうなのやら。

  • お婆様…やらかしていないことの方が少ないのではないでしょうかψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    謎が謎を呼ぶ、あまりに不思議な人物なのです。

  • 宿題と言うにはあまりに難題かつ壮大ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    それだけ後継者に期待していると言う事でもあります。