13-60 母 (1)への応援コメント
ううむ…とんでもない事態が発覚しましたね( ;´Д`)
何と言うかこう、恐ろしいです((((;゚Д゚)))))))
1-2 老紳士との再会への応援コメント
老貴族の上品な嗜みで高級娼館に足を運ぶ、そんな姿がまざまざと目に浮かぶ語り口でした。良い趣味だなぁと思いました。主人公も仕事に真面目で律儀ですね。
作者からの返信
高級娼婦(コルティジャーナ)という肩書に、誇りや矜持を持っていますからね。
ゆえに、完璧を求め、どこまでも真摯に仕事に向き合っています。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
魔術の設定が独特で面白かったです。術というよりも特殊能力という側面もかなり強いように感じました。主人公の能力設定が諜報においては本当に重宝しそうで、ワクワクする設定でした。今回も楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
13-57 月下の決闘 (3)への応援コメント
何という対策!その言葉が嘘であれ本当であれ、かなりまずい状況です!Σ(・□・;)
作者からの返信
先手先手を打ってくる相手の方が一枚上手です。
一時的とはいえ拘束されていましたし、どうしても後手に回ってしまう。
13-56 月下の決闘 (2)への応援コメント
ついに激突する魔女!果たしてこの勝負、どちらに軍配が上がるか…固唾を呑んで見守ります(`・ω・´)
作者からの返信
穏当な解決が出来なくなった以上、全力で行きますよ。
13-55 月下の決闘 (1)への応援コメント
むむむ、やはりそう簡単には倒せませんね…( ;´Д`)
作者からの返信
勝てぬ戦をするバカはいません。
ならば、待ち構えていたという事は勝てる自信があったということでもあります。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
男は家では愚痴を零せませんからね。社会のニーズに応じた、良い仕事をなさっている主人公であると感じました。語り口が平易でとても分かりやすく読みやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お時間のある時にまたお越しくだされば幸いです。
13ー53 死者が歩く (3)への応援コメント
罠だとしても、乗るしか有りませんね(`・ω・´)
作者からの返信
とにかく相手を確保しない事には始まりませんのでね。
罠と分かっていても突っ込む以外の選択肢がない。
13ー52 死者が歩く (2)への応援コメント
マリアンヌさんも大変ですね…なかなかの御仁ですぞ、此方様は…(^◇^;)
作者からの返信
それ以上の愛を互いに渡していますからね。
なんやかんやで幸せな夫婦ですよ。
14-44 支配者の死への応援コメント
何か狙っているのだろうと思っていましたが、なるほど、2人同時に殺す為でしたか。お見事です。
しかし、この攻撃方法が成立するとは、確かに恨まれ過ぎでしたね。実際、傲慢でしたし、ある意味溜飲が下がりました。
作者からの返信
人は与えられた恩義よりも奪われた恨みをこそ忘れない。
マキァベリの言葉です。
作中で説明したの『妊婦の上書き種付け』って、これは夫からすれば「妻と子供を同時に奪われた事」になりますので、恨みは倍です。
それを何百件何千件と繰り返してきたわけですから、刺し違えてでもぶっ殺してやると考える人を大量に生み出しているという事です。
まさにそれに対して「鈍感」だったからこそ、付け入る隙があったというわけです。
魔女(誰がとは言いませんが)の作戦勝ちです。
13ー51 死者が歩く (1)への応援コメント
お父様の剣が!?倉庫から盗み出されたということでしょうか…∑(゚Д゚)
作者からの返信
そうです。
誰かが何らかの理由で、ユリウスの実家の倉庫から持ち出したのです。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
かなりクセの強い主人公で、最初から「この人の人生をもっと知りたい」と思える導入でした。
娼婦という仕事を単に刺激的に描くのではなく、教養や会話、人脈まで含めた一つの職業として語っているところが面白かったです。
特に祖母の
「男の食い物になる女にはなっちゃダメ。男を食い物にする女になりなさい」
という考え方が強烈で、ヌイヴェルの価値観がどこから来たのかもよく伝わってきました。
語り口も上品なのに内容はかなり豪快で、そのギャップが楽しいです。
作者からの返信
魑魅魍魎が蠢く上流階級の社交界を遊泳していれば、いかに隙を見せずに上手く渡り歩くのか、これが重要。
それをみっちり仕込まれて、自身もまた社交界を闊歩する存在を目指す。
魔女として、娼婦として、男爵夫人として。
都合よく着ける仮面を変えながら。
13-47 逃亡 (1)への応援コメント
足掻きましょう!真なる神を奉るためにも!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
居ない神に祈るよりも、自らの意志で行動し、運命を切り開く。
自由が欲しくて、それを掴みに行くのが魔女。
13-46 地獄 (5)への応援コメント
神を恐れぬ魔女が、神に…!∑(゚Д゚)
作者からの返信
神の座が空いているのであれば、自分がそこに達してみせよう。
それが根幹。
それを傲岸と取るか、使命と取るかは人それぞれ。
13-38 歩く死体への応援コメント
死体が動く、なんてそんなまさか!そういう魔法も、あるのでしょうか…?( ;´Д`)
作者からの返信
殯(もがり)は「早過ぎる埋葬」を防ぐため、ちゃんと死んだかどうかを確認する儀式でもあります。
死後数日、廟に死体を安置するのはそのためです。
まあ、今回はなぜか死体の腐敗が進行し過ぎていたわけですが。
序文2 娼婦にして魔女への応援コメント
魅惑的な容姿に世の男もメロメロですね。
そして容姿だけでなく能力も相手を知り尽くすとは。
脅しではなく接待する場合にも相手の心を掌握しちゃうんでしょうね。
作者からの返信
情報は武器であり、相手に触れる事がはしたないと思われる状況であっても、“娼婦”と“魔女”の仮面がそれを可能とします。
にこやかな笑顔を崩すことなく、悪辣な毒を舌先に載せて。
時に甘美に、時に悶絶する程に。
13-35 不可解な家系図 (3)への応援コメント
と、とんでもない禁忌じゃないですかぁ!?((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
今でこそ、血の濃さは遺伝子による病気の発芽に繋がることも分かっていますが、昔から何となしに近親婚を避けて、血が濃くなりすぎないようにしてきたのが人類です。
近親婚を勧めているのは、ゾロアスター教くらいで、他ではほぼ禁忌扱い。
13-34 不可解な家系図 (2)への応援コメント
真実が美しいものであるとは限りませんからね…寧ろ、秘められれば秘められるほどそれがヤバいものである可能性がm(_ _)m
作者からの返信
ハプスブルク家とか、平安期の皇室&藤原家とか。
13-32 婚約破棄?への応援コメント
明るい家族計画…素晴らしいですね…^o^
13-30 動機不明への応援コメント
一筋縄で行かない相手…バレることも、視野に入れているかもしれませんしねm(_ _)m
作者からの返信
バレない事が、犯罪においては最強の一手です。
また、バレても問題がない、逮捕まで漕ぎ付けられないというのもまた強い一手です。
13-29 犯人は誰だ?への応援コメント
ふぅむ…そう簡単に尻尾を掴ませるとも思えませんし、何か狙いがあるのは間違いなさそうです(`・ω・´)
作者からの返信
目星は付いているんですが、犯行に至る『動機』の部分がすっぽり空いているんですよね。
13ー27 魔女の従者 (4)への応援コメント
お婆様は最早未来を見ているとしか思えませんね…(^◇^;)
13ー26 魔女の従者 (3)への応援コメント
科学者と魔女、通じるものはあるのかもしれませんm(_ _)m
作者からの返信
魔術も科学も根は同じ。
ただ、「個人の才能」に依るのが魔術であり、「定まった方程式」に依るのが科学。
序文1 娼婦にして男爵夫人への応援コメント
娼婦をテーマにしたお話ですか、興味深いです!
そして高級娼婦の定義が面白く、様々なキャラが出てきそうな予感に溢れて
ワクワクしてきますね👍
6-7 中休みは程々でへの応援コメント
すごい・・・・🤣
13-25 魔女の従者 (2)への応援コメント
反則かもしれませんが、状況が状況ですししょうがないでしょう^o^
13-24 魔女の従者 (1)への応援コメント
あのヌイヴェルさんをちゃんと人間だと呼ぶ…アゾットくんだからこその視点ですねm(_ _)m
作者からの返信
医者であり、科学者ですからね。
だからこそ、魔女を人間として観察できるのです。
13-21 治安部隊への応援コメント
最初から何か起こる…或いは起こすつもりだったのでしょうか!(`・ω・´)
作者からの返信
誰が裏で糸を引いているのか。
誰が笑うのか。
犯罪は必ず利益や情報に指向性が生じるものです。
13-20 閉鎖空間への応援コメント
接触!1番難しいですね…かなり正念場かもしれません(`・ω・´)
作者からの返信
お肌の触れ合いによって情報を得られますけど、不自然な接触は“魔女”として怪しまれますからね。
まして礼儀にうるさい貴族社会ではなおの事、はしたない真似はできない。
2-12 最後の教えへの応援コメント
百発百中の腰付で撃沈しました。(*´ω`*)
受胎告知の鐘とか、百夜不敗の腰技とか、いろいろ派生した必殺技っぽい血統維持がありそうな世界!
作者からの返信
色んな能力がありますよ~。
13-18 伯爵家の至宝(3)への応援コメント
さしものヌイヴェルさんも動揺せざるを得ないこの状況!魔法でも無い限り、とても実現できそうに無いですが…!?( ;´Д`)
作者からの返信
まさかの事態ですからね。
完全な不意討ち。
編集済
4-11 塔の部屋・再びへの応援コメント
アルベルト様は陛下と違ってなんか冗談が下手くそなタイプなんですねw
作者からの返信
密偵頭っていう裏方の仕事をやっておりますからね。
クソ真面目に情報を浚い、時に機械的に人を殺める。
ジョークの類は苦手なタイプ。
13-10 貴族の住宅事情への応援コメント
緊張の対面…ドキドキですね、迂闊なことをすれば大変です( ;´Д`)
作者からの返信
状勢不穏の中で。敵味方の判別ができていない相手からのお誘いですからね。
油断はできません。
13-9 魔女の嫁入り?への応援コメント
吉と出れば良いですが…こういうときの悪い方向は、かなり拗れたことになりかねません(~_~;)
作者からの返信
それでも備えを用意してから向かってますからね。
最悪の事態は避けるつもり。
13-8 さらば穏やかな日々への応援コメント
ジュリエッタさん!?そんな、穏やかじゃありませんね…( ;´Д`)
作者からの返信
ラストに向けてストーリーが加速していきますので、マジで安穏とした日々はおしまいになります。
4-15 初めての口付けの味は?への応援コメント
『老魔女』が美女に変化した!✨💨
まるで浦島太郎のように、
ポンッと美女が登場❗️
しかも、老魔女に無理やり奪われるアルベルト様のファーストキス💋
これで呪いの半分は解けたのですね。
作者からの返信
姫君の呪いを解くのは、王子様のキスですよ~。
おとぎ話のお約束♪
編集済
3-9 奇麗な月には手が届くへの応援コメント
「本心だよ。今宵の月は本当に奇麗だ」
フェルディナンド大公陛下の本心⁉️
キャーッ🫣
大人って......会話が意味深ですねぇ。
でも王様と女参謀としてフランクな関係でいてねぇ!
作者からの返信
幼馴染みであり、同時に君臣の間柄でもありますからね。
ただ、王であり、既婚者でもありますから、その一線は守っています。
多少の夜遊びに興じるまでがせいぜい。
13-5 若き日の出来事への応援コメント
井戸端会議というには、些かディープな話題ですね(^◇^;)
作者からの返信
社会の暗部にそれとなく触れた内容ですからね。
割り切っている人でなければドン引きする内容。
編集済
第2章 あとがきへの応援コメント
第二章も安定の面白さでした❗️
普通、ファンタジーだと、
「魔女=迷信」「医者=理性」になりがちですが、
本作ではそれが逆転していますね。
そこが、『ヌイヴェル』の存在を際立たせているのでしょうか✨
「知識を守り、伝える者とは何か」
第三章も楽しみます❗️(なんの宣言?)
作者からの返信
科学と魔術の境界があやふやだからこそ起こる。
現代医学を知る我々からすれば、それこそ昔の医学など、迷信や無駄が多いですからね。
瀉血治療なんかは最たるもの。
釜の前でぐつぐつ煮込む魔女のスタンダードなイメージも、森で採取した薬草から薬効を取り出していると考えると、それはそれで科学的。
ニュートンもまた、最後の錬金術師にして最初の科学者。
魔術と科学の境界を描いた話でした。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
2-18 何もしなかった魔女への応援コメント
『気に食わない相手の歪んだ顔』を、
愉快で、愉悦に浸れると言い切るヌイヴェル👍
アゾットの覚醒✨
続きを読みますっ😤 フーフー
作者からの返信
引き続きお楽しみください。
12-39 気持ちの良い朝への応援コメント
世界を崩壊させる大事!?ヌイヴェルさんに待ち受ける、とんでもない事態とは一体…!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
全てを滅ぼす魔女が暗躍してますからね。
ラストに向けて物語は加速していきます!
13-68 裏切りと報酬 (1)への応援コメント
いや~、愛憎が渦巻きますね。
これはこれで良い感じ。
作者からの返信
実際、「愛のカタチ」は人それぞれですからね。
親愛、友愛、恋愛と。
その全ての共通点が「執着」。
もちろん、その強弱も様々ですがね。
家族としての愛情か、男女としての愛情か。
それがバラバラなんですよ、チャンニー伯爵家の面々は。
12-36 罰としての対価への応援コメント
反省の意味も込めての倍額!奥さんのことはちゃんと、大切にしないとですね…(^◇^;)
作者からの返信
自業自得ですし、そこは甘んじて受けろと言うお叱りの言葉ですよ。
13-61 母 (2)への応援コメント
んんんんまさかの想定外が過ぎますね((((;゚Д゚)))))))
とことん想像と現実の斜め上をいかれますな( ;´Д`)