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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    マイテ:半分ももらえたりゃ、
      大金モチにゃん😺💕

  • 身から出た錆…ちゃんと自らの尻拭いはしないとですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    まあ、夫婦喧嘩がそもそもの原因ですからね。

    反省は必須。

  • 好奇心。それは危険なものであるとともに、生きる上で重要なものなのです(`・ω・´)

    作者からの返信

    要は匙加減ですよ。

  • 因縁浅からぬ部屋。どのような形であれ、大きく運命が動く予感です!(`・ω・´)

    作者からの返信

    ラストに向けて物語は加速していきます。

  • ヌイヴェルさんが、ただ美しいだけでなく、自立した強い芯を持っているダークヒロインのようで良いですね(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    必要とあらば、悪事であっても躊躇しないタイプですね、

  • 結婚相手の指南までされるのですね!

  • 12-11 意外な出迎えへの応援コメント

    ネフ司教に何が!頭でもお打ちになられましたか?(^◇^;)

  • あの司祭よりもやりづらい相手がいるなんて!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    「自由」を何よりも尊ぶ魔女たらすれば、あらゆる事に「型にハメる」存在は苦手ですのでね。

  • 12-9 その赴く先はへの応援コメント

    教会…大聖堂…とんでも司教さん、出番かもしれません(^◇^;)

    作者からの返信

    日本にも「駆け込み寺」てのがありましてね(笑)

  • 3-4 密室での遊びへの応援コメント

    将棋で時を空かすとは、優雅な夜でしたね!これも幼馴染みだからこそ。素敵でした!

    作者からの返信

    身分の差はあれど、それだけ気心の知れた相手だということです。

    人目を気にしなくて良い時は、割と素が出せる。

  • 予想外中の予想外…これは、さしものヌイヴェルさんたちも驚きが隠せませんねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    遊び半分でポンと出せるような金額ではないですからね。

    それで売れてしまうのは、誰しも予想外ですよ。

  • 13-37 死人に口なしへの応援コメント

     これはまた意外な展開。
     いったいどういう事か、大いに気になりますね。

    作者からの返信

    ヴェルナーの魔術は教会関係者の間ではよく知られている能力。

    対策されないわけがありません。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    イラストも拝見しました!
    イメージぴったりですね。

    アルビノですか。
    やめさせたおばあ様凄いです!!

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました。

    長い物語ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • き、金貨50枚!?べらぼうな値段、どちら様ですか!?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    通りすがりの分限者です(笑)

  • シンデレラの競売…これだけ聞くと、とんでもない状況ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    シンデレラを助けた魔女が、阿漕な魔女だったばっかりに(笑)

  • うーむ、双方頭に血が昇っていますね(~_~;)

    ヌイヴェルさん!難題ですが、ファイトですよ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    同族嫌悪に近いかも。

  • 第2章 あとがきへの応援コメント

    第2章拝読しました。
    過去から遡る物語、私は違和感なく読ませて頂きました。魔女と科学の組合せは斬新でした。
    物語は、緩急があり台詞回しも勝手ながら私の好みで(生意気な感じですみません!)毎回楽しみにしてます。
    次章もお邪魔させて下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    またお越しくだされば幸いです。

  • アゾットさんでさえ匙を投げる…相変わらず厄介ですねぇ( ;´Д`)

    作者からの返信

    夫婦喧嘩は犬をも食わぬ(笑)

  • アゾットさんの科学の知識が、向上して思った通りになってますね!先見の明ありですねー。

  • とんでもない騒動…嫌な予感です( ;´Д`)

  • 13-29 犯人は誰だ?への応援コメント

     確かに、実行犯よりも裏の方が問題ですね。
     令嬢の暴走はあくまでも表面上の出来事に過ぎない、と。

    作者からの返信

    自身の願望を満たすために、唆されて陰謀に乗ってしまった点は弁明できませんけどね。

    ただ、周囲が納得して黙認したり、手を貸したりしているので、根は深いですけど。

  • 11-59 決意への応援コメント

    うむむ、何やら不穏な今回の幕引き。いったいどんなことが起きてしまうのか…( ;´Д`)

    作者からの返信

    いよいよラストに向けて物語を加速させていきます。

  • 11-58 養子としてへの応援コメント

    ジュリエッタさんは強い!女は何とやら、ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    養子における成功とは、縁組をしてくれた相手の役に立つ事。

    これをジュリエッタは鉄則としているのです。

  • 誰もを愛する。娼婦とは、誇りを持って行うものなのですねm(_ _)m

  • 11ー56 愛情の行方 への応援コメント

    ……ヌイヴェルさん、もしや楽しんでらっしゃいますか?(^◇^;)

    作者からの返信

    若い娘っ子におせっかいを焼くのが年上のお姉さん(あるいはおばちゃん)の役目ですから(笑)

  • 11-55 虚しき邂逅への応援コメント

    ヌイヴェルさんの姉心、素敵ですね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    妹がなんやかんやで心配なんですよ。

  • 11-54 湿っぽい夜空への応援コメント

    楽と楽しいはまた違うこと。

    それを噛み締めつつも…今日は不思議な、湿っぽい夜空ですねm(_ _)m

  • 13-20 閉鎖空間への応援コメント

     犯人は分かっているけれど、犯行方法は分からない。
     変則的な推理小説のようですね。面白い。

    作者からの返信

    いわゆる「刑事コロンボ方式」ですね。

    犯行現場をあえて話の最初に持ってきて、コロンボがどうやって犯人にまでたどり着くかを見せていく様式。


    ヌイヴェルは読心を使っていきなり正解に辿り着く場合があるんですけど、その場合は犯人と状況を逆算して、証拠集めに動くのがセオリー。

    ただ、今回は犯人(あるいは共犯者)は掴めても、状況に多くの謎が残っている状態。

  • 13-19 歪みへの応援コメント

     ヌイヴェルには、これがありましたね。そして、急転直下にして衝撃の展開。
     しかし、裏にレオーネがいるにしては、余りにも容易く肌を触れさせているような気も?
     この状況まで含めて計画の内なのでしょうか?
     先の展開に注目させていただきます。

    作者からの返信

    レオーネも全部の情報を出しているわけではないですからね。

    都合よく動いてくれてくれるよう、出す情報はコントロールしていますよ。

  • 男と女から君と臣へ…楽な道ではなく、苦しくてもやり遂げたい道へ。女は強いのですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    まあ、実は異腹の姉弟と分かってしまった以上、魔女と大公の恋物語は終了。

    ジュリエッタとユリウスもまた、ちゃんとした相手が見つかった以上、仮初の恋人関係も終了。

    未練はあれども、身を引かねばならないのです。

  •  前振りがあったので、正直何かが起こると思って警戒はしていましたが、こういう感じになりましたか。意表をつかれました。お見事です。
     先が気になるし、展開が読めない。大変面白いです。

    作者からの返信

    今後の展開にご期待ください。

  • ジュリエッタさんも立派にヌイヴェルさんのように見事に立ち回れるようになっているのですね…(*´∀`)♪

    作者からの返信

    魔女の妹もまた、その振る舞いを学んでいるのです。

  • ジュリエッタさん、それほどの覚悟を持って…!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    あくまで、仮初の恋人関係ですからね。

    正しい相手が客に現れたのなら、別れ話にもなりましょう。

    矜持と恋慕を天秤にかけてね。

    覚悟が決まっているからこそ、フェルディナンドにビンタお見舞いしたいましたし、ユリウスにも絶縁状を突き付けれる。

  • ビシッと言えました!ヌイヴェルさんも、陛下をお叱りになるという凄いことをしています…(^◇^;)

    作者からの返信

    本来なら無礼討ちにされても文句の言えない事です。

    ジュリエッタの平手打ちも含めて、姉妹揃って処刑台へ送られますね。

    ただ、ここが私的な空間な上に、二人からの説教は正論な上に、『姉に弱い』という致命的な状況。

    しかも、甥っ子に見られている。

    体裁を取り繕うには、お説教を唯々諾々する以外にないんですよね(笑)

  • 13ー15 光と闇への応援コメント

     まあ、暗殺者の類が殺気を出したという時点で、基本的にはこの場でやるつもりはないという事だと思いますが。それとも、背後の娘は見せ駒で、本命は他にある可能性もあり得るか?

     どっちにしても、ヌイヴェルが準備した“地上最強”というのも気になりますね。

    作者からの返信

    そう。本来、刺客は不意討ち、闇討ちがセオリーですから、わざと正体をバラした時点で脅しである事は察するに余りある。

    問題は何を目的とした脅しか、という話。

    魔女もあまり表には出したくないけど、とんでもない隠し玉を仕込んできています。

    ただ「初見殺し」の類ですので、本当に最後の切り札でもあります。

  • あのヌイヴェルさんが思考を止めてしまうほどの驚き!陛下は本当にどうされたのでしょう(^◇^;)

    作者からの返信

    神話の上書きや乗っ取りを考えた場合、フェルディナンドの提案が一番手っ取り早いですからね。

    娼婦としての「寛容」を、伴侶という「独占による排斥」に切り替えてしまう。

    これでやんごとなき方々の計画としては頓挫してしまう。

  • 色んな人を受け入れるから、娼婦は寛容…なのでしょうか?m(_ _)m

    作者からの返信

    独占の反対は、開放、自由ですからね。


    魔術的要素で判断するのであれば、既婚者は独占の象徴であり、娼婦は自由と開放の象徴となるのです。

  • ヌイヴェルさんの価値がまた跳ね上がりましたね!いずれ、ますます狙われそうです(^◇^;)

    作者からの返信

    誰もが狙っているからこそ、互いに牽制し合って迂闊に手が出せない状態なのです。

    一応、法王が「任期終了後に連れて帰る」と宣言していますが、どうなるかは各勢力の動き次第。

  • なるほどぉ!職業…その発想は無かったです∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    若さゆえの気付きです。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    楽しく拝読しました。
    言葉遣いも女性として確立されていますし、何より豊富な語彙力により分かりやすい描写。次章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • じゅ、ジュリエッタさん…大胆というどころの話ではない振る舞いですねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    その場で無礼討ちにされても文句の言えない所業です。

    下手すりゃイノテア家全員が罪に問われるレベル。

  • 時間が足りない。陛下を宥めるのは、容易ではないですね(−_−;)

    作者からの返信

    姉の死が事故ではなく他殺だと知ったわけですから、そう簡単には止まりません。

  •  おっと、今生の別れとは剣呑ですね。
     先を読むのに覚悟がいりそうです。

    作者からの返信

    ラストに向けて、徐々にスパートかけていきますからね。

    ちょっと不穏な空気が漂ってきます。

  • 1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    まさか双子とは……。
    これで一旦解決ですか?
    軽妙なトークと展開説明で楽しく読ませて頂いてます。またお邪魔します!

    作者からの返信

    相続に直結するため、貴族ほど双子を嫌います。

    なので、生まれてすぐに『処分』されてしまうため、却って双子に気づけなかったというわけです。

  • や、約束は破るためにある…かもしれませんね。致し方なしです(^◇^;)

    作者からの返信

    ノリと勢いで!

  • 流石に血の繋がりがあると、誘惑しづらいですよね( ;´Д`)

    作者からの返信

    普通はしません。

    ただ、それをやらせたい者がいたからこそ、伏せられていた事実でもあります。

  • 1-19 反逆罪への応援コメント

    コメント失礼します。
    影武者ですか!!
    魔法と緻密な戦略でうまく運びそうですね!

    作者からの返信

    色々と策を弄して、言い逃れができない状態に追い込みましたからね。

  • 大変!ヌイヴェルさんへの想いが溢れております!∑(゚Д゚)

    これは大変危険ですね…(^◇^;)

    作者からの返信

    よもやの事態に視野狭窄状態になっております。

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    コメント失礼します。
    宴が楽しみです。

    作者からの返信

    色々ととんでもない事になりますよ。

  • 血縁が増えたことになりますね…それも、とんでもない血筋で(^◇^;)

    作者からの返信

    とても世間に公表できるような内容じゃないですけどね。

  • 1-16 誘拐教唆への応援コメント

    コメント失礼します。
    秘術のネーミングが素晴らしいです。
    見られたらもう解けないかんじですね!

    作者からの返信

    相手と接触しなければ効果はありませんが、それでも心を読み解けると言うのは、情報戦においては強烈極まる力です。

  • ヌイヴェルさんの好奇心。それは間違い無く、彼女の大きな原動力ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    知識の信奉者にとって、その飽く事なき好奇心こそ、前へ進むための力なのです。

  • 目の前で恩人を…とても平気ではいられませんよね、そんな状況Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    狂うのにもちゃんと理由はあるものです。

  • お婆様は本当に人間だったのか、疑いたくなるくらいのお手前ですね…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    それくらい、人類にとっての特異点だったのですよ、大魔女は。

  • お婆様には本当に困ったものですね!孫として、やるべきことがいっぱいです(^◇^;)

    作者からの返信

    生徒に大量の宿題を出しちゃう教師状態です(笑)

  • 第12章 あとがきへの応援コメント

    事実は小説より奇なり、とは言いますが、本当にそんな話があったとは……!
    面白いですね( ´艸`)

    作者からの返信

    この頃のイギリスでチラホラ見かける話です。

    一種の離婚の儀式みたいな感じで。

    イギリスはヘンリー8世以降、カソリックとは分離しているので、離婚が他国に比べてやり易かったと言う事情もあったりします。

  • カトリーナさん…話を聞けば聞くほど、正体がわからなくなりますね( ;´Д`)

    作者からの返信

    どこまでも掴みどころがない人なんです。

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    コメント失礼します。
    ハルト様、心も身体も癒やされたようで、何よりです。

    作者からの返信

    若い(若くない)娘に添い寝されたら、そりゃ元気が出るってもんです(笑)

  • 何と大公女様が!?こ、これはとんでもない事実が発覚しました…まぁ、納得もできますが(^◇^;)

    作者からの返信

    素顔を晒さぬ大公女。

    まあ、「双子」であれば、顔を晒せない理由は分かりましょう。

  • 12-38 気まずい二人への応援コメント

    ものすごい大騒動になりましたが、綺麗な決着になってよかった……のかな(;'∀')
    しかし、グノーシス様、なんだかんだといいつつ寛大な措置をしてくださったようですね(*´∀`)
    ヌイヴェル様はお疲れ様でした(;∀;)

    作者からの返信

    しかし、これでヌイヴェルはグノーシスに借りが出来たようなもんです。

    人妻競売などというアホの所業が、思わぬ形となってぶっ刺さってしまったわけですから。

    ただ、いくつかの情報共有ができた点ではプラスですけどね。

  • 意外と僻地ほどその地独特の信仰があったりしますからね…それはそれとして、雲上人許すまじ!( *`ω´)

    作者からの返信

    いわゆる「因習村」みたいなもんですね。

    田舎ほどそうした習慣や秘事が色濃く残る。

  • 雲の上であろうとなかろうと、人類とは恐ろしいものです( ;´Д`)

    作者からの返信

    そこに権力が存在する限り、人はどんな形であれ腐敗していくものです。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    コメント失礼します。
    ヌイヴェルさんの成功秘話に興味ありです。展開が気になります!またお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    お時間のある時にまたお越しください!

  • これは…本当に重たく、闇のようなお話になりそうですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    世界の暗部をこれでもかと煮詰めたお話ですからね。

  • 今度はこちらにお邪魔させて頂きます!
    楽しみです。

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました。


    長い物語なので、気長に読んでくだされば幸いです。

  • 陛下の顔色が…穏やかではありませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    長年の謎が目の前に転がり込んできたんですから、心中穏やかではありませんよ。

  • 顔が古傷で潰されている…とても痛々しくて、掛ける言葉が見当たりませんね( ;´Д`)

    作者からの返信

    潰れているのか、潰されているのかで、印象も変わりますけどね。

  • 逃すはずもなく、相対的には負けでしたがこの勝負は勝ちですね!やれやれ、レオーネさんも小細工とは感心しませんなψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    それが通用してきたからこそ、小細工を弄してきたのです。

    ヌイヴェルには通用しませんでしたけどね。

  • 意趣返し!これほどやり返しとして爽快なものはありませんね!ψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    やられた事をやり返す。

    これに勝る勝ち方はなし!

  • 魔術ありきの大胆な行動と思えば、今の手は恐るるに足りませんね!(`・ω・´)

    作者からの返信

    練度が違いますからね。

    最強の矛が最強の盾で封じられた以上、純粋な知恵比べであり、積み重ねの技術の集積。

    長年、将棋をたしなんできた者には勝てませんよ。

  • これでスタートはイーブン!?魔女vs魔女、知恵比べと参りましょう(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    お互いに魔術を封殺しましたからね。

    ここからガチンコの知恵比べ。

  • 11-23 女王の生贄への応援コメント

    心を読んでいる!?それが彼女の魔術、ということでしょうか!(`・∀・´)

    作者からの返信

    そう。

    ヌイヴェルと同じく、相手の心を読む魔術。

    チェスにおいて、相手の手の内が分かると言うのは、反則級に強い。

  •  偽物!? てっきり本物、少なくとも本物の意思なのだともっていました。
     これは一本取られました。

  • レオーネ…本当に並々ならぬ魔女ですね( ;´Д`)

  • 変則には変則を。初手から定石を外していきますね…Σ(・□・;)

    作者からの返信

    将棋やチェスの定石として、角将やビショップの通り道をまず開けるというのが普通。

    王道、定石ではなく、変則打ちをされる先が読みにくい。

  • 11-20 横槍への応援コメント

    お婆様に教えた!?今の所一番の驚きです∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    そう、限定的とは言え、レオーネもまた大魔女カトリーナから手解きを上げていたのです。

  • 11-19 魔女の嫁入りへの応援コメント

    負けられませんね!その見据えるものを聞かせてもらわなければ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    負けられない戦いがここにある!

  • 11-18 仮面の下はへの応援コメント

    ふぅむ…レオーネさんは、本当に魔女なのでしょうか?(`・ω・´)

    何れにせよ、鼻を明かすチャンスですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    魔女対決は必然。

    両者ともに譲れぬものがある。

  • 11-17 神の視点への応援コメント

    先入観に囚われては行けない、ということですね!答えはすでに提示されていたと!(`・ω・´)

    作者からの返信

    嘘はついていません。

    あなたが勝手に誤解しただけ、という形ですね。

    必要な情報を与えない、教えないというのは、詐欺師の常套手段です。

    隅の方に分からないようにこっそりと記していたりね。

  • ま、負けてしまいました…これはとてもまずいです!( ;´Д`)

    作者からの返信

    魔女の仕掛けた罠に気付けなかった事が敗因です。

  • 魔女は魔女を嫌う。まるで写鏡のような存在ですものね…m(_ _)m

    作者からの返信

    同族嫌悪って奴ですね。

    それに油断ならない相手だというのは、これまでの言動で分かっていますし。

  • 2-17 遠地作用の呪への応援コメント

    アゾット、重体の患者を治せると判断した? 名医の予感。

    作者からの返信

    医者としての感覚。

    魔女とは別種の力ですね。

  • 「結婚とは牢獄のようなもの。
    一生そこに居続けなくてはならない、逃げられない監獄。
    しかし、そこは住めば都。住みやすく作り変えてしまえばよい」

    至言ですね。

    しかしディカブリオ、二年もかかるとは、ヌイヴェルさんの従弟なのに奥手すぎます!
    とりあえず鰻食べて頑張ってください。末長くお幸せに。

    作者からの返信

    根が真面目な分、とことん奥手だったのですよ。

    出会った頃は自分の半分あるかどうかの子猫でしたしね。

  • 2-13 大魔女の遺産への応援コメント

    この世界の説明、興味深かったです。

    ヌイヴェルの契約、さすがですね。
    とはいえ、食い詰め貧乏で苦労するよりは、高等教育受けさせてもらって働く方が、たとえこき使われたって、はるかに良いとは思います。

    作者からの返信

    学問は常に身を助ける。

    知識の信奉者である魔女であるからこその対応です。

  • 果たして本当に寝返ったのか、何らかの魔法で見ていたのか…或いは最初からなのか。

    何れにせよ、正しく向こうも魔女ですね(−_−;)

    作者からの返信

    魔女の武器は膨大な知識と、それを巧みに使い分ける頭脳。

    そして、話術。

  • 11―13 道化師の特権への応援コメント

    一体何を仕掛けてくるやら。警戒しておくしかなさそうです…どんな度肝の抜かれ方をするかわかりませんからね(`・ω・´)

    作者からの返信

    どちらもやる気バチバチです。

    食うか食われるかの戦い。

  • 11-12 表と裏への応援コメント

    手の込んだことをしてくれますね!流石は魔女、と呼ばれるだけは有りますなm(_ _)m

  • 11-11 トビの像への応援コメント

    おおう…これは、中々の贈り物です( ;´Д`)

    本当に食えない、どころかとんでもない人たちですよΣ(・□・;)

    作者からの返信

    戦争寸前の敵対国ですからね。

    嫌がらせの一つもしてきますよ。

  • その冒険はあまりにも命知らずです( ;´Д`)

    作者からの返信

    駆け引きで火花バチバチですよ。

    お互いに相手を信用していませんし。

  • そうですそうです!出身や身分がなんですか!治せる腕の良いアゾットくんをもっと褒めるのです!(`・ω・´)

    しかし、ネーレロッソ大公陛下ですか…警戒すべき相手ですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    才能を見出して、それを磨いた魔女の思惑通り。

    ただ、それを快く思わない者もまた多い。

    正しい事が正義となるとは限らないのが、社交界というものです。

  • 贈り物ひとつでも大きな意味を持ちますからね…ヌイヴェルさんも気を使うようですm(_ _)m

    作者からの返信

    貴族間の贈答品のやり取りは、メンツとメッセージの塊ですからね。

    時に財力を見せ付けてけん制し、時に秘めたる伝言を載せて渡す。

    魔女もまたその例にもれず、趣向を凝らした最高の贈り物を渡したのです。

  • 離れた場所の管理は、なかなか難しいものですからね…手の届く範囲というのが落ち着きますなm(_ _)m

  • 11-6 招待客 (5)への応援コメント

    ヌイヴェルさんも、悩みは尽きませんね…お疲れ様です( ;´Д`)

    作者からの返信

    当人は黒子役に徹していたいのに、周囲が放っておかないのでね。

  • 11-5 招待客 (4)への応援コメント

    ゴスラーさんたち!意外なところ…でもないですが、まさか再会するとは∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    約束通り、2年間は領地に留まって、家の立て直しを行っていましたからね。

    夫婦で類寄せた幸運と、それを明確に形にできるよう、銀行の諮問を受けながらね。

  • 11-4 招待客 (3)への応援コメント

    アゾットくんたちも成長しましたね…いやはや、感慨深いものですm(_ _)m

  • 11-3 招待客 (2)への応援コメント

    笑顔の裏に謀。上流階級とは恐ろしいですね(^◇^;)

    作者からの返信

    それが生業みたいなものですからね。

  • 11-2 招待客 (1)への応援コメント

    笑顔で警戒!ヌイヴェルさんはいつでも抜け目ないですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    顔は笑顔で、心は秘する。

    日本で言うところの京女です(笑)

  • 第6章 あとがきへの応援コメント

    まだ読みますが、星だけでも応援でどうぞ
    島根の農産物売ってる道の駅で無茶苦茶マル鍋セット充実してました
    何か名産品でやってるのかな?
    関係無い話ですが

    作者からの返信

    またお時間のある時にでもお越しください!

  • 2-11 絶対遵守への応援コメント

    カミでも破れない、は上手い表現ですね。
    凄い魔術ですが、それ以上にお祖母様の知性とか胆力とかが、カッコ良すぎますね。憧れます。

    作者からの返信

    ヌイヴェルにとっては、憧れであり、目標でもあります。

    『両親』のいない親代わりでもある。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    腹黒の部分にクスリと笑ってしまいました。
    面白かったです😆

    作者からの返信

    魔女の腹は黒いんですよ(笑)