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  • 13-21 治安部隊への応援コメント

    最初から何か起こる…或いは起こすつもりだったのでしょうか!(`・ω・´)

    作者からの返信

    誰が裏で糸を引いているのか。

    誰が笑うのか。

    犯罪は必ず利益や情報に指向性が生じるものです。

  • 13-20 閉鎖空間への応援コメント

    接触!1番難しいですね…かなり正念場かもしれません(`・ω・´)

    作者からの返信

    お肌の触れ合いによって情報を得られますけど、不自然な接触は“魔女”として怪しまれますからね。

    まして礼儀にうるさい貴族社会ではなおの事、はしたない真似はできない。

  • 2-12 最後の教えへの応援コメント

    百発百中の腰付で撃沈しました。(*´ω`*)

    受胎告知の鐘とか、百夜不敗の腰技とか、いろいろ派生した必殺技っぽい血統維持がありそうな世界!

    作者からの返信

    色んな能力がありますよ~。

  • 2-8 魔女の館への応援コメント

    貝合せ会場はこちらですか(ワクワクテカテカ

    作者からの返信

    それは別の章で設けています(ネタバレ

  • 6-1 昔馴染みの客への応援コメント

    どんな新商品か楽しみですね!

    作者からの返信

    商売人としては、新商品の御披露目ほど楽しい時間はありません。

  • 13-19 歪みへの応援コメント

    アリーシャ様も大変その、強かでいらっしゃいますな( ;´Д`)

    作者からの返信

    関係者、全員が“狂人”としか思えないレベル。

    (;´Д`)

  • 第5章 あとがきへの応援コメント

    コメント失礼します。
    第5章読了でございます。相変わらず切れ味が良いですね!!
    次章「魔女の妹分ジュリエッタさん+ユリウスさんの馴れ初めの物語」も楽しみにしております!

    作者からの返信

    引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • さしものヌイヴェルさんも動揺せざるを得ないこの状況!魔法でも無い限り、とても実現できそうに無いですが…!?( ;´Д`)

    作者からの返信

    まさかの事態ですからね。

    完全な不意討ち。

  • 神様が本当に存在するなら…大変、気まぐれな神と言わざるを得ないですよねm(_ _)m

    作者からの返信

    神はどこまでも気難しく、気まぐれなのです。

  • 神話と連続性のあるお宝!これは…特異点になりそうです!(`・∀・´)

    作者からの返信

    由緒正しきお宝には、言い表せない魅力が生じるものです。


  • 編集済

    1-22 暴かれた裏側への応援コメント

    豚、双子ママが現れ、キャラクリを叫ぶ(*´ω`*)二重の伏線回収

    作者からの返信

    托卵でお家乗っ取りを企んでいたのです(笑)

  • 1-12 魔女、動くへの応援コメント

    ブヒブヒにシンパシーを感じずにはいられない

    作者からの返信

    感じちゃってください~♪

  • 1-6 健やかな朝への応援コメント

    蠱惑的な姿にずっと三本目の足がはみ出してブラブラしてるものだと思い込んでいた心の汚い豚を置いていきますね⋯(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうした欲望を吐き出すのも、当店の存在意義でもあります(笑)

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    ぐうの音も出ない(*´ω`*)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ~♪

    (≧▽≦)

  • ジョルジュ様…油断ならない相手ですm(_ _)m

    作者からの返信

    魑魅魍魎渦巻く貴族の社交界を渡り歩いて来た者は、侮れませんよ。

  • 4-11 塔の部屋・再びへの応援コメント

    アルベルト様は陛下と違ってなんか冗談が下手くそなタイプなんですねw

    作者からの返信

    密偵頭っていう裏方の仕事をやっておりますからね。

    クソ真面目に情報を浚い、時に機械的に人を殺める。

    ジョークの類は苦手なタイプ。

  • 13-11 昔話への応援コメント

    まさかの秘密を握る人物!しかし、急いては事を仕損じると言います…ヌイヴェルさん、慎重に!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    欲しい情報を持っている以上、できればお肌の触れ合いまで持っていきたし。

    されど、慎重にもならなくてはならないというジレンマ。

  • 緊張の対面…ドキドキですね、迂闊なことをすれば大変です( ;´Д`)

    作者からの返信

    状勢不穏の中で。敵味方の判別ができていない相手からのお誘いですからね。

    油断はできません。

  • 第1章 あとがきへの応援コメント

    一章一気読みしました。
    とても面白かったです。推理なのか、恋愛なのか、コメディなのか、脚本を読んでいるような感覚に溺れました。
    二章も楽しみに読みたいと思います⭐️

    作者からの返信

    ありがとうございます!


    引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • 13-9 魔女の嫁入り?への応援コメント

    吉と出れば良いですが…こういうときの悪い方向は、かなり拗れたことになりかねません(~_~;)

    作者からの返信

    それでも備えを用意してから向かってますからね。

    最悪の事態は避けるつもり。

  • ジュリエッタさん!?そんな、穏やかじゃありませんね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    ラストに向けてストーリーが加速していきますので、マジで安穏とした日々はおしまいになります。

  • 『老魔女』が美女に変化した!✨💨

    まるで浦島太郎のように、
    ポンッと美女が登場❗️

    しかも、老魔女に無理やり奪われるアルベルト様のファーストキス💋

    これで呪いの半分は解けたのですね。

    作者からの返信

    姫君の呪いを解くのは、王子様のキスですよ~。

    おとぎ話のお約束♪

  • 13-7 別れた男への応援コメント

    本当にお婆様はとんでもないお方です(^◇^;)

    作者からの返信

    大胆な行動力、緻密な計算力、魅力的な発明品に、それを高値で売りさばく交渉力。

    大魔女は本当に別格なのです。

  • 第13章 あとがきへの応援コメント

     13章は想像を超える怒涛の展開でした。
     この状況でついに最終章とは。
     注目せざるを得ません。
     楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今少しお付き合いいただければ幸いです。


  • 編集済

    「本心だよ。今宵の月は本当に奇麗だ」

    フェルディナンド大公陛下の本心⁉️

    キャーッ🫣
    大人って......会話が意味深ですねぇ。

    でも王様と女参謀としてフランクな関係でいてねぇ!

    作者からの返信

    幼馴染みであり、同時に君臣の間柄でもありますからね。

    ただ、王であり、既婚者でもありますから、その一線は守っています。

    多少の夜遊びに興じるまでがせいぜい。

  • 13-5 若き日の出来事への応援コメント

    井戸端会議というには、些かディープな話題ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    社会の暗部にそれとなく触れた内容ですからね。

    割り切っている人でなければドン引きする内容。


  • 編集済

    第2章 あとがきへの応援コメント

    第二章も安定の面白さでした❗️

    普通、ファンタジーだと、
    「魔女=迷信」「医者=理性」になりがちですが、
    本作ではそれが逆転していますね。

    そこが、『ヌイヴェル』の存在を際立たせているのでしょうか✨

    「知識を守り、伝える者とは何か」
    第三章も楽しみます❗️(なんの宣言?)

    作者からの返信

    科学と魔術の境界があやふやだからこそ起こる。

    現代医学を知る我々からすれば、それこそ昔の医学など、迷信や無駄が多いですからね。

    瀉血治療なんかは最たるもの。

    釜の前でぐつぐつ煮込む魔女のスタンダードなイメージも、森で採取した薬草から薬効を取り出していると考えると、それはそれで科学的。

    ニュートンもまた、最後の錬金術師にして最初の科学者。

    魔術と科学の境界を描いた話でした。


    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • 13-4 潜む理由への応援コメント

    迷ったならばやるべし!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    下手な考え、休むに似たり。

    時には大胆さも必要なものです。

  • 13-3 意外な依頼人への応援コメント

    お義父さんから仲介依頼とは、確かに珍しいですね٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    義理の息子に娼館の予約を頼む変態ムーブですぞ(笑)

  • 『気に食わない相手の歪んだ顔』を、
    愉快で、愉悦に浸れると言い切るヌイヴェル👍

    アゾットの覚醒✨
    続きを読みますっ😤 フーフー

    作者からの返信

    引き続きお楽しみください。

  • 13-2 常連と一見への応援コメント

    駆け引きこそ商売の花形!見事に務めて見せましょう!(`・∀・´)

    作者からの返信

    なんやかんやで商売人気質ですからね、ヌイヴェルは。

  • 13-1 出勤風景への応援コメント

    朝の何気ない風景の裏で、何かが動き出そうとしているのですね…あるいはもう、動き出している!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    朝一でユリウスが訪問してくる時点でね。

    問題しかないです。

  • 5-2 上客からの予約への応援コメント

    スゴいご趣味です……。

    作者からの返信

    人の嗜好なんて十人十色ですからね。

    理解の及ばぬ人もいるという事です。

  • 第12章 あとがきへの応援コメント

    12章完結おめでとうございます!いよいよ、残るは2章ですか!目が離せません!(`・∀・´)

    作者からの返信

    ラストに向けてガンガン進んでいきますよ!

  • 世界を崩壊させる大事!?ヌイヴェルさんに待ち受ける、とんでもない事態とは一体…!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    全てを滅ぼす魔女が暗躍してますからね。

    ラストに向けて物語は加速していきます!

  • 第4章 あとがきへの応援コメント

    面白い!じっくり読ませて頂きました。その割に謎かけは難しい……😂
    次章は司祭様とのこと。楽しみです!

    作者からの返信

    またお時間のある時にお越しくだされば幸いです。


  • 編集済

    第1章 あとがきへの応援コメント

    頭の中では、ヌイヴェルは某ハリウッド女優に変換されております✨
    どうやら現在は第十三章まで公開されているようですので……😏ニヤリ

    まだまだこの物語を楽しめると思うと嬉しいです。
    続きを楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長い物語ですが、お付き合いいただければ幸いです。

  •  いや~、愛憎が渦巻きますね。
     これはこれで良い感じ。

    作者からの返信

    実際、「愛のカタチ」は人それぞれですからね。

    親愛、友愛、恋愛と。

    その全ての共通点が「執着」。

    もちろん、その強弱も様々ですがね。

    家族としての愛情か、男女としての愛情か。

    それがバラバラなんですよ、チャンニー伯爵家の面々は。

  • オノーレさんは今後気を付けないとですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    借金でしばって、ビシバシしごけば、多少はましになるだろうと言う魔女の目論見です。

  • 反省の意味も込めての倍額!奥さんのことはちゃんと、大切にしないとですね…(^◇^;)

    作者からの返信

    自業自得ですし、そこは甘んじて受けろと言うお叱りの言葉ですよ。

  • 12-35 理想と現実への応援コメント

    それぞれの気持ちがあるからこそ、結果や行き着いた先にドギマギしてしまうものなのですm(_ _)m

    作者からの返信

    人の感情は複雑なものです。

  • 12-34 払暁の光への応援コメント

    何者にも代え難いものはあるのです!自由や愛も、また然りm(_ _)m

    作者からの返信

    譲れない、曲げられない心情と言うものは誰しもあるものです。

  • 12-33 選択への応援コメント

    魔女を殺し尽くす!魔女による、魔女狩りということでしょうか!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    対象は人類すべて。

    この場合の魔女とは、魔術を行使する者全般を指します。

    人類すべての呪いを解く。

    大仰に言えばそんな感じです。

  • 4-18 謎かけの答えへの応援コメント

    さすがです!うまく転がされましたね☺

    作者からの返信

    まあ、怖いお兄様に睨まれたらさすがにね~(笑)

  • 1-17 最終手続きへの応援コメント

    椅子に腰掛けた肉の塊(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    もしくは、椅子に鎮座する豚(笑)

  •  オクタヴィア叔母様が……。
     衝撃に次ぐ衝撃の展開。
     もはや言葉もありません。

    作者からの返信

    人の心を読む。

    耐えがたい現実や絶望的な状況を説く。

    そして、相手の求める言動によって『優しく』寄り添う。

    誰しもが魔女に『共感』してしまう。


    この手順はまさに「悪魔のささやき」そのものです。

    用意された甘露に誰も抗えず、次々と取り込まれていく。

    静かに、確実に。

  • とても強力ではありますが、今あるものを失うのは躊躇われますね( ;´Д`)

    作者からの返信

    慣れている現状から、新たな戦術を構築し直さないといけませんからね。

    有用な術であっても、その習熟の時間を考えてしまうと、及び腰になる。

  • 立派なご回答でございました!よかった。

    作者からの返信

    自由こそ何よりの宝!

  • なるほどー。半分ずつの時間を過ごすのですね。
    アルベルト様、どうされますか?気になる!

    作者からの返信

    普通なら、夜一択なんですけどね。

    美しい妻を独り占めできますから。

    しかし、そんなありきたりな回答では、この謎かけは解けませんよ。

  • 12-31 欠けたる情報への応援コメント

    魔女であり娼婦。忘れてはならない、大切なことですねm(_ _)m

    作者からの返信

    本作のタイトルでもありますからね。

  • 13-61 母 (2)への応援コメント

     これは完全に想定外。
     衝撃の展開続きでついて行くのが大変です。

    作者からの返信

    ギリギリ“母親”になれる年齢に設定してましたのでね。

    日本記録だと60歳、世界記録だと73歳が高齢出産の限界値。


    大魔女カトリーナは娘を生贄や実験台にするのではなく、自身の体を掛け金にして、雲上人に勝負を挑んだのです。

    その分の悪い賭けに勝ったからこその今の状況なのです。


    ただ、生まれた三つ子の内、グノーシスは早い段階で秘密を聞かされており、アウディオラも結婚前後で聞かされ、ヌイヴェルだけ知らされていなかったというわけです。

  • 12-30 覚めない夢への応援コメント

    見破れなかったら危なかったですね…とんでもない魔術を行使なさる(^◇^;)

    作者からの返信

    夢を見続けられるのならば、ずっと眠っていたい。

    そんな人間心理に入り込む術。

  • 13-60 母 (1)への応援コメント

     なるほど、そういう事ですか。これもまた意表をつかれました。同じ能力を持っている事を明かされた時点で気付けても良かったのに。

     しかし、これが真相となると、エグイ事になりますね。つまり、ベアトリンは……。

     雲上人たちは、この事をどこまで知っているのか、知っているならどう持っているのか?
     そして、レオーネは、どういう感情を持っているか?
     色々と気になって先が楽しみです。

    作者からの返信

    アウディオラとレオーネは『雲上人への報復』という一点では、完全に一致しています。

    ただ、天涯孤独のレオーネと、血の近しい妹弟がいるアウディオラでは、若干着地点は違い、そこの折り合いの問題です。


    そして、“共感”とは何も正の感情のみではないという事です。

    絶望、失望、憤怒といった負の感情もまた“共感”の材料ともなってしまう。

  • やはり偽物!そう簡単にあのお婆様を模様することなどできるはずないですからね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    死んだ人間は生き返ったりしないという心理。

    天才や特異点は模倣する事も出来はしません。

  • このおばあさまが本物か怪しい以上、鵜呑みにするのは危険ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    疑うという行為は相手を知ろうというものでもあります。

    ゆえに魔女は常に疑う。

    疑問、疑念から必ず始まる。

  • 4-12 予期せぬ来訪者への応援コメント

    確かに刺激的な夜になりそうですね(*^_^*)

    作者からの返信

    むしろ、刺激が強過ぎます(笑)

  • 地上も雲の上も、なんだか似ておりますねm(_ _)m

    作者からの返信

    偉そうにふんぞり返るも、所詮は『人間』ですから。

  •  これは、思ったよりも遥かに強敵ですね。
     ベアトリンから情報を奪うどころか、この場を切り抜けられるかどうかすら怪しくなってしまいました。
     さて、どうなるか。注目して待たせていただきます。

    作者からの返信

    情報を引っ張り出す事には失敗しましたが、仕込んだドレスが有効に作用しているので負けはないんですよ。

    ただ、仕込んだドレスは初見殺しで、タネがバレれば対策されてしまうので、この場で勝つ事が最低条件。

  • 雲上人…本当に身勝手な人たちですね。支配体制が崩れぬよう、魔女狩りを横行させるとは( ;´Д`)

    作者からの返信

    支配するという点では、実に合理的なやり口ですけどね。

  • 謎の先に謎が待つ。近づけている気がしませんね…m(_ _)m

    作者からの返信

    真相はなお、可能性という闇の中。

  • 蒸気の車…!?お婆様ほどの人物であれば、8年あればどれだけでも発明できたでしょうしね(^◇^;)

    作者からの返信

    現実でも、ローマ帝国時代に蒸気を用いたドアの開閉装置は作られていましたからね。

    蒸気機関はその蒸気の力をシリンダーで圧縮し、ピストンで回転力を生み出す装置。

    優れた工業力があって初めて成立する魔法のような科学の結晶です。

  • お婆様が本物ではない!?なら、一体本当の彼女は何処へ…( ;´Д`)

    作者からの返信

    一応、8年前に亡くなっている事になっていますからね。

  • やはりお婆様は掴みどころのないお方…記憶や噂に違わぬ御仁ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    だからこそ、ヌイヴェルはどこまでも祖母を目標に掲げるのです。

  • 4-7 反転する思考への応援コメント

    さすが魔女。数枚も上手ですね!

    作者からの返信

    謎かけも魔女にかかればこの通り!

  • もっともっと、おばあさまと話をしなくては!聞きたいことが山ほどあります!٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    全てを知る情報の塊みたいな方ですからね。

  • ほ、本物のお婆様ぁ!?((((;゚Д゚)))))))

    とんでもなさすぎますねぇ!!( ;´Д`)

    作者からの返信

    全ての根幹の登場!

  • 1-4 多難の老伯爵への応援コメント

    毒蛇Σ(*´Д`)💦
    お、お手柔らかにΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    女は相手次第でなんにでもなれてしまうのですよ。

  • 本…相当にやばい代物ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    究極の本です!

  • 雲の上であろうと、やはり地上でも空中でも人は変わらないのですね…m(_ _)m

    作者からの返信

    玉座の座り心地は何事にも得難いものです。

  • 雲上人を招く…厄介ごとの予感しかしかませんね!(`・∀・´)

    作者からの返信

    世界の支配者は常に下々に厄介事をもたらす。

  • 第3章 あとがきへの応援コメント

    古い付き合いのお二人。
    テンポの良い会話が小気味よかったです。
    さすが魔女だなと感服しました!
    次話も楽しみにお伺いします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    お時間のある時にまたお越しくだされば幸いです。

  • 1-1 魔女と豚への応援コメント

    マイテ:半分ももらえたりゃ、
      大金モチにゃん😺💕

    作者からの返信

    御貴族様のお財布に手を突っ込むのでございます!

  • 身から出た錆…ちゃんと自らの尻拭いはしないとですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    まあ、夫婦喧嘩がそもそもの原因ですからね。

    反省は必須。

  • 好奇心。それは危険なものであるとともに、生きる上で重要なものなのです(`・ω・´)

    作者からの返信

    要は匙加減ですよ。

  • 因縁浅からぬ部屋。どのような形であれ、大きく運命が動く予感です!(`・ω・´)

    作者からの返信

    ラストに向けて物語は加速していきます。

  • ヌイヴェルさんが、ただ美しいだけでなく、自立した強い芯を持っているダークヒロインのようで良いですね(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    必要とあらば、悪事であっても躊躇しないタイプですね、

  • 結婚相手の指南までされるのですね!

  • 12-11 意外な出迎えへの応援コメント

    ネフ司教に何が!頭でもお打ちになられましたか?(^◇^;)

  • あの司祭よりもやりづらい相手がいるなんて!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    「自由」を何よりも尊ぶ魔女たらすれば、あらゆる事に「型にハメる」存在は苦手ですのでね。

  • 12-9 その赴く先はへの応援コメント

    教会…大聖堂…とんでも司教さん、出番かもしれません(^◇^;)

    作者からの返信

    日本にも「駆け込み寺」てのがありましてね(笑)

  • 3-4 密室での遊びへの応援コメント

    将棋で時を空かすとは、優雅な夜でしたね!これも幼馴染みだからこそ。素敵でした!

    作者からの返信

    身分の差はあれど、それだけ気心の知れた相手だということです。

    人目を気にしなくて良い時は、割と素が出せる。

  • 予想外中の予想外…これは、さしものヌイヴェルさんたちも驚きが隠せませんねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    遊び半分でポンと出せるような金額ではないですからね。

    それで売れてしまうのは、誰しも予想外ですよ。

  • 13-37 死人に口なしへの応援コメント

     これはまた意外な展開。
     いったいどういう事か、大いに気になりますね。

    作者からの返信

    ヴェルナーの魔術は教会関係者の間ではよく知られている能力。

    対策されないわけがありません。

  • 序文2 娼婦にして魔女への応援コメント

    イラストも拝見しました!
    イメージぴったりですね。

    アルビノですか。
    やめさせたおばあ様凄いです!!

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました。

    長い物語ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • き、金貨50枚!?べらぼうな値段、どちら様ですか!?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    通りすがりの分限者です(笑)

  • シンデレラの競売…これだけ聞くと、とんでもない状況ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    シンデレラを助けた魔女が、阿漕な魔女だったばっかりに(笑)

  • うーむ、双方頭に血が昇っていますね(~_~;)

    ヌイヴェルさん!難題ですが、ファイトですよ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    同族嫌悪に近いかも。

  • 第2章 あとがきへの応援コメント

    第2章拝読しました。
    過去から遡る物語、私は違和感なく読ませて頂きました。魔女と科学の組合せは斬新でした。
    物語は、緩急があり台詞回しも勝手ながら私の好みで(生意気な感じですみません!)毎回楽しみにしてます。
    次章もお邪魔させて下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    またお越しくだされば幸いです。

  • アゾットさんでさえ匙を投げる…相変わらず厄介ですねぇ( ;´Д`)

    作者からの返信

    夫婦喧嘩は犬をも食わぬ(笑)

  • アゾットさんの科学の知識が、向上して思った通りになってますね!先見の明ありですねー。

  • とんでもない騒動…嫌な予感です( ;´Д`)

  • 13-29 犯人は誰だ?への応援コメント

     確かに、実行犯よりも裏の方が問題ですね。
     令嬢の暴走はあくまでも表面上の出来事に過ぎない、と。

    作者からの返信

    自身の願望を満たすために、唆されて陰謀に乗ってしまった点は弁明できませんけどね。

    ただ、周囲が納得して黙認したり、手を貸したりしているので、根は深いですけど。

  • 11-59 決意への応援コメント

    うむむ、何やら不穏な今回の幕引き。いったいどんなことが起きてしまうのか…( ;´Д`)

    作者からの返信

    いよいよラストに向けて物語を加速させていきます。

  • 11-58 養子としてへの応援コメント

    ジュリエッタさんは強い!女は何とやら、ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    養子における成功とは、縁組をしてくれた相手の役に立つ事。

    これをジュリエッタは鉄則としているのです。

  • 誰もを愛する。娼婦とは、誇りを持って行うものなのですねm(_ _)m

  • 11ー56 愛情の行方 への応援コメント

    ……ヌイヴェルさん、もしや楽しんでらっしゃいますか?(^◇^;)

    作者からの返信

    若い娘っ子におせっかいを焼くのが年上のお姉さん(あるいはおばちゃん)の役目ですから(笑)

  • 11-55 虚しき邂逅への応援コメント

    ヌイヴェルさんの姉心、素敵ですね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    妹がなんやかんやで心配なんですよ。

  • 11-54 湿っぽい夜空への応援コメント

    楽と楽しいはまた違うこと。

    それを噛み締めつつも…今日は不思議な、湿っぽい夜空ですねm(_ _)m

  • 13-20 閉鎖空間への応援コメント

     犯人は分かっているけれど、犯行方法は分からない。
     変則的な推理小説のようですね。面白い。

    作者からの返信

    いわゆる「刑事コロンボ方式」ですね。

    犯行現場をあえて話の最初に持ってきて、コロンボがどうやって犯人にまでたどり着くかを見せていく様式。


    ヌイヴェルは読心を使っていきなり正解に辿り着く場合があるんですけど、その場合は犯人と状況を逆算して、証拠集めに動くのがセオリー。

    ただ、今回は犯人(あるいは共犯者)は掴めても、状況に多くの謎が残っている状態。

  • 13-19 歪みへの応援コメント

     ヌイヴェルには、これがありましたね。そして、急転直下にして衝撃の展開。
     しかし、裏にレオーネがいるにしては、余りにも容易く肌を触れさせているような気も?
     この状況まで含めて計画の内なのでしょうか?
     先の展開に注目させていただきます。

    作者からの返信

    レオーネも全部の情報を出しているわけではないですからね。

    都合よく動いてくれてくれるよう、出す情報はコントロールしていますよ。