応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    素晴らしい展開です!!最高!!

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    紅炎ー!!なんてかっこいいんでしょう。
    時を超える愛…よすぎます。がんばって…!!

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    新キャラかわいすぎます!!この勢い…いいっ!!(笑)

  • 第10話 恋心への応援コメント

    なるぼど〜。枕草子の悲しい詩と序章からの、葉と葉が重なったのですね。
    何歳になっても、素敵な男子には惹かれます♡「奪いに行きます」なんて言われてみたい。
    切なく美しい物語。続きも楽しませて頂きます!

  • 第35話 鬼ごっこへの応援コメント

    胡狸ちゃんが凄く頼もしい( ;∀;)
    いてくれるだけで希望を感じます。

    それにしても羽織袴姿の鬼を全員始末していく怒れる紅炎様、見る事ができたなら、まさに鬼神のごときかっこよさだろうな……。
    想像だけで悶えてしまいました。

    作者からの返信

    胡狸ちゃんの存在、頼もしいですよね。胡狸ちゃんは戦えるわけじゃないんですけれど、安心感バツグンです。
    怒れる紅炎。かっこいいと思います!私の脳内ビジュアルでも、鬼神のごときかっこよさです。
    紅炎という名前の通り、炎の使い手としてバッサリ斬っているでしょう!

  • 第33話 鬼の城への応援コメント

    紅炎様、来てくれてるのか( ;∀;)
    鬼達、まだ何もしていないのに部屋の描写だけで皆強そうに感じるなー……
    ハラハラするよー……

    作者からの返信

    桃野さん、コメントをありがとうございます。
    鬼の城編、突入です。ハラハラしますよね。鬼のカシラとか、食いしん坊な若い鬼とかヤバそうだし。
    紅炎様、助けてくれるのでしょうか!?

  • 第27話 結葉の守り役への応援コメント

    胡狸は、あざといけど、かわいいから許しちゃいますよね。

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントをありがとうございます。
    計算されたあざと可愛いさでも許せてしまうのは、狸だからでしょうね。

  • 第28話 手が届かない人への応援コメント

    志貴さん…闇落ちしそうな…!?見守ります!ハラハラ

    作者からの返信

    志貴さん、どうなってしまうのでしょうか!
    愛するあまり闇堕ちする男もいいですけどね……。


  • 編集済

    第27話 結葉の守り役への応援コメント

    胡狸ちゃんが可愛らしすぎて、私も一瞬で心を奪われました〜♡
    「きも」とか言っちゃう鋭さも好きです!笑

    作者からの返信

    胡狸ちゃん人気がすごい。可愛いですよねー!
    狸だから、名前は「たぬこ」か?と思ったのですが、たぬこはりこさんの作品にいるので、こりちゃんにしました。
    紅炎に向かって「きも」と言っても許されるのは、胡狸ちゃんだけです笑


  • 編集済

    綾女さん、無自覚ないじめっ子キャラではなくて、自分の醜い心に葛藤を抱きつつも嫉妬を抑えきれないというところに好感を抱きました。簡単には憎めませんね(><)
    彼女にも、彼女なりの幸せを手に入れて欲しいものです…!

    作者からの返信

    りこさん、コメントをありがとうございます。
    そうですね。綾女は単なるいじめっ子というわけではなく。光と闇、どっちに転ぶかわからない、そんな人間らしい葛藤を抱えた人物ですよね。
    綾女の幸せって多分、彼女を理解して支えようとしてくれている正光と一緒になることだと思うんですよ。でも綾女は十七歳ぐらい。穏やかな関係よりも、身を焦がすような熱烈な恋に憧れてしまうのです。

  • 第22話 相思相愛への応援コメント

    う、うーん! やっぱり綾女の評価が難しい!
    一応、この黒い心を外に出さない点については、私は前向きに評価したいんですよ。
    で、でもなあ……いや、そう思いたくなるのは自然なことだって分かるんですけど!
    なんだろう、綾女はこうだから魅力的なのかなと思います。人間臭くって、私は好きです。

    結葉が純粋だからこそ、綾女に「もー!」と余計になってしまうんでしょうね!
    結葉はすぐ謝りに行ったりできて、本当に偉い。めちゃくちゃ純粋です。
    それだけに、傍には彼女をしっかり守ってくれる人がいてほしいなあ、と思います。

    作者からの返信

    綾女。決して意地悪な人ではないんですよね。人目を気にして自分を抑えているところもあるし、大正時代の常識を持ちながらも自由に憧れる気持ちもある。
    結葉に理解を示しながらも、悔しさを滲ませるところが普通の女の子らしいですよね。
    ただ綾女には正光という許嫁がいて、今回は名前だけで出てきませんけれども。いい人なんですよ。
    綾女が幸せになれるかどうかは、綾女次第かなって思います。
    結葉は、後から知られて綾女との関係が気まずくなるのが嫌で謝りに行きました。結葉なりに綾女と仲良くやっていきたいのです。
    鬼が絡んでいなければ、二人仲良くいられたのかなぁ?

  • メンタルケアが上手ですね紅炎さん!
    私も長女だったから、あんまり甘えられずに、甘え方が分からないで大人になってしまったんですよ。
    だから、結葉ちゃんの気持ちがちょっと分かります。本当にどうしていいか分からないんだ!
    でも、こうして甘える練習を一緒にしてくれるなんて、できた男ですよ。
    現実世界にこんなことができる男がどれほどいるか……

    鬼退治はもちろん簡単なことではないのでしょうけど、この人ならやってくれるという信頼を既に感じています。
    山場になるだろうそのシーンも楽しみです!

    作者からの返信

    Ifさんが長女というのはわかります。作品にそれが出ていて、ルウデ、ツエリに甘えていいんだよ!なんて思いました。でもそういう甘え方がわからない女性を、甘えられる方向に持っていける男性、萌えます!
    紅炎、ツエリ。現実世界にいればいいんですけれど。少なくても私の周りにはいないですね笑
    私も長女なんですけれど、甘えるよりも甘えられる方が好きだったりします。結葉を甘やかしたい紅炎の気持ちの方がわかるような。
    甘えるのが苦手な女の子が恐る恐る甘えてくるの、かわいい。
    鬼退治、あります!どうなるかハラハラしながらお楽しみください!

  • 第10話 恋心への応援コメント

    綾女ちゃん、したたかなんですけど、考え方としては私は否定できない部分があるんですよね。
    もともと気の強い女の子大好物なので、結葉ちゃんの立場からすると「こらー!」と思わないではないんですけど、視座をリセットして見つめたら、どう評価していいか分からなくなっちゃうときがあります。

    でも、でも、結葉ちゃんは彼と尋常じゃない縁がありそうだし、どんなことになろうとも、きっと最後には……と信じています!
    大丈夫、きっとこんなにけなげな子なら、報われるはずなんだ!

    作者からの返信

    Ifさん、レビューをありがとうございます!
    こうしてコメントのやり取りをしたり、レビューをいただいたりすると昔を思い出しますね。四、五年ぐらい前になるのかな?当時やり取りしていた人がどんどんいなくなって、でもこうして私とIfさんは創作を続けていて。不思議な気持ちになります。

    綾女に好意的なコメントが多くて、びっくりしています。性格が悪いと思われるんじゃないかと予想していたので。
    綾女ってみんなの心にあるものを持っている、普通の感覚の持ち主なんじゃないかと思います。共感性の高いキャラなのかなと。
    同じ人を好きになってしまったら、良くも悪くもライバルですよね。
    でも結葉と紅炎には強い縁があるから、紅炎が綾女を好きになることはない。そう考えると綾女が可哀想ではあるのですが。

  • 第27話 結葉の守り役への応援コメント

    そわ香さま(*^-^*)

    こりちゃんカワ(・∀・)イイ!!
    あざとくてもついかわいがってしまいますよね~💕

    紅炎さまってば嫉妬してー(・∀・)ニヤニヤします
    千年前からって!(*‘ω‘ *)!
    そのころは子ども鬼だったけど
    母親のように思っていたのかと思った~💕

    最後まで読めていませんが
    締め切り近いので
    レビュー送りますね(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾💌 (´゚д゚`)💦

    作者からの返信

    桃子さん❤️お忙しい中、レビューをありがとうございます!!
    声優さんのボイスで「奪いに行きます」って聞きたいですよね。胡狸ちゃんのあざと可愛いセリフも聞きたいし、動いているところを見てみたい。
    紅炎。澄ました顔をしているのに、内心は独占欲メラメラです。
    子ども鬼だったときは、母親もあると思います。母親+大切な人+ずっといたい人+大好き+結婚したい人。みたいな感じで、全部盛りです!笑
    桃子さん、お仕事や家のことやイチゴちゃんのことでいろいろと忙しと思うので。合間にゆっくり読んでくださいね。
    桃子さんの愛情こもったレビュー、しかと受け取りました!
    いつもありがとうございます💕

  • 第33話 鬼の城への応援コメント

    ゾクゾクしっぱなしです!!!でも紅炎がいる!!大丈夫!!!←言い聞かせています

    作者からの返信

    ついにやってきました!鬼の城!!
    結葉は生きて帰ることができるのでしょうか?
    大丈夫大丈夫!!!
    紅炎がいる!!!!!

  • 第32話 執念深い女への応援コメント

    清姫ーー!!😱
    すごいです、ぞくぞくします!!

    作者からの返信

    すみReさん、コメントをありがとうございます。
    執念深い、でも一途な清姫の登場です。
    なにかが起こりそうですよね。ぞわぞわ!

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    やはり一波乱ありましたか。志貴さーん!(この展開になっても嫌いになれなくて困るんですけど!)

    作者からの返信

    あのまま終わるはずはなかったのであった……。

  • 光造さんが良いお父さんすぎる……!
    葉と葉が重なっても、すぐに離れてしまうのは忍びないですよね。やはり長きにわたる想いは結ばれるべき!
    素敵な本編の締めくくりに、おしまいのところできゃーきゃー叫んでしまいました(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    光造、日本男児です。亭主関白だし、家族に対して言葉が足りないところもあるのですが、良いお父さんです。
    愛情が深い人だからこそ、結葉が鬼の花嫁にならないよう苦心したんですよね。
    ハッピーエンドにきゃーきゃー叫んでいただき、ありがとうございます!
    想いは繋がっていても、肉体的には離れていましたから。これからは二人仲良く過ごしてほしいですね。
    物語を見届けていただき、ありがとうございました!!

  • 第42話 職務放棄への応援コメント

    志貴さん……どこまでも誠実で素敵な人柄が眩しいです・゚゚(p>д<q)゚゚
    胡狸ちゃんの打算的な可愛さも好き!

    作者からの返信

    羽間さん、コメントをありがとうございます。
    志貴さん、誠実ですよね。まっすぐに生きている人です。
    胡狸ちゃん。打算的なのに可愛いって、狸だから許されるんですよね。これが大人の女性だったら、読者ウケ悪かっただろうなって思います。


  • 編集済

    第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    不穏な終わり方ですね。第二部は妖刀血濡れで志貴が切りまくるバトルロイヤルの開幕っ!! とはならないか。言葉巧みに志貴を誘う綾女がいいですね。真面目な人間が一旦道を踏み外すと一番怖い。綾女と志貴のやみ堕ちコンビの活躍を期待しちゃいます。やっぱり悪役の方に心惹かれちゃうんですよね。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    第二部、どうなるでしょうね?
    ときめき恋愛小説なので、恋愛の部分は大切にしたいと思っています。でもなんか、結葉✖️紅炎ペアよりも、綾女✖️志貴ペアの方が存在感が出てしまうのではと恐怖です。
    主人公は結葉だよー!
    そうそう、綾女の許嫁は正光。彼も登場させたいです。
    バトルロワイヤルになるのか、闇堕ちコンビが活躍するのか、それとも全然違うのか。お楽しみにです(^ ^)

  • 第29話 御守りへの応援コメント

    ああ……綾女のためにお守りを作ったのか……( ; ; )
    それは受け取って貰えないでしょうね。
    すでに鬼と繋がってしまっているとわかっている状態で、光造や他の親族はどうするのかな。
    助けることはできるのでしょうか……ドキドキします。

    作者からの返信

    桃野さん、コメントをありがとうございます。
    綾女を助けたくて、お守りを作ったのでした。鬼に心を明け渡す前なら受け取ってくれたのですが……遅かったです。
    鬼を心に飼いながら普通に生活しているので、他の人にはわからないかな。もしかしたら光造は、なんだかおかしいと勘づくかもしれないけれど。
    助けることができるのか気になるところですが、その前に鬼の花嫁問題が!

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    あら、ま。誠実で優しい志貴さんが、なんということ。
    もうね、一波乱起きるのがそわそわちゃんワールド。
    月が綺麗って、告白に近いですものね。
    そんな夜に、妖刀はどんな力を浴び、どんな働きをするのか?
    第二部までお預けなんですね。お待ちしてます♪

    作者からの返信

    志貴の血液型はO型だろうなって思います。
    誠実で裏表のないはずの志貴がとんでもないことになってしまいました。
    そうそう、私って一波乱起こすのが好きですよねー。
    おいしい料理を食べて幸せ♪なグルメ小説を書く日は、永遠にこないと思います。
    妖刀についてはいろいろと設定があるのですが、いっぺんに書くと混乱しちゃうと思うので、おいおい。それもやはり波乱の幕開けになりそうです。
    第二部書こうと思ったら、最かわコンテストがあったりして。それもいいわねぇ、なんて思っている自分がいます。執筆スピードが百倍増しになったらいいんだけど。

  • 完結おめでとうございます💐
    光造さま、娘のように思っていたことを伝えてくれて、嬉しいですね、結葉。
    我慢しろとか指一本触れるなって台詞から、私にも伝わりました。

    そして、やっと結ばれて良かったです。確か紅葉にも血液型ってあって、
    黄色の時と、赤色の時は変化すると聞いたことが。
    いや、そこではなく、紅炎の鬼の瞳である、赤。情熱的な彼にピッタリでした。
    色を挙げて、籍を入れて、永遠に幸せでありますように!
    番外編も楽しみです。
    第一部完結おめでとうございます♪ 執筆お疲れ様でした♪

    作者からの返信

    ハナスさん。物語を見届けていただき、ありがとうございました!
    光造。綾女が鬼に支配されてしまってショックが大きいだろうに、結葉のこともちゃんと気にかけている。器が大きいし、愛情の深い人ですよね。
    紅炎が獣にならないよう、我慢しろと諌めてくれましたが……さて、どうなるでしょう?
    紅葉のこと、知らなかったです。赤はO型、黄色はAB型なのですね。おもしろい!
    紅炎の血液型はなんでしょうね?結葉と光造はA型だと思います。
    ゆくゆくは籍を入れると思うんですけれど、その前に不穏なことが!

  • 第10話 恋心への応援コメント

    白無垢の意味を否定し、「自分の色を大切にしたい」と語る綾女の進歩的な考え方がとても魅力的でした。 一方で、一族を守るために結葉を犠牲にする冷徹な判断を下さねばならない彼女の苦しみも、畳に額をつけた謝罪のシーンから痛いほど伝わってきました。 宮間様という同じ人を想いながら、全く違う「家」という呪縛に立ち向かう二人の対比が実に見事です。恋心を「生きる糧」にしようとする結葉のこれからの運命を、大切に見守りたいと思います。

    作者からの返信

    桃馬さん、丁寧に読み取っていただいたコメントをありがとうございます。
    綾女は自分の考えを持ったかっこいい女性ですよね。大正時代ということで封建的な考えも根強くはあるのですが、女性の解放に向けての運動もありますし、綾女も進歩的な考えを持ったのでしょうね。
    ただやはり、本家の一人娘としての責任も背負っているので、個人の考えで動けない部分もあるかと思います。
    綾女が葛藤し、これからどこに向かっていくのか。結葉の恋心に対してどのような感情を持つのか。
    見守っていただけたらと思います。

    編集済
  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    なんとこんなところでお預けとは……!
    目を覚ませ志貴(-_-メ)
    これは続きに期待が膨らみますね。
    まずは第一部の完結おめでとうございます!


    作者からの返信

    ひいぴょん、どーも!
    志貴が敵になるのではと読者をハラハラさせ、でも大丈夫だった。安心した、というところからの……!?
    もう、この作者いやらしいですわね。
    改めて、ありがとうございました!ひいぴょんの応援、いつも励みになっていますですぬん(=^・・^=)

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    鬼達による因習が終わったと思ったら…(;°-°;)))
    綾女、下手な嫉妬よりも、心のうちに秘めていたものが表に出た時の方が怖いですね。
    鬼に飲み込まれてしまったとはいえ、第二部で志貴と二人で何をしでかすのか…楽しみです。
    もちろん、結葉と紅炎のイチャイチャも楽しみでなりません‼︎
    手を出してはいけないという条件が破られるのかどうか(コラ)
    第二部、楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    柊さん。物語を見届けていただき、ありがとうございました!
    鬼の花嫁という因習が終わったと思ったら、なにやらまた不穏な事態に……。
    鬼は鬼で怖いと思うのですが、人間ってなにをしでかすのかわからない不気味さがありますよね。志貴、なにをするつもりなのでしょう?
    結葉と紅炎が一緒に暮らし始めますから、第二部はそこから始められたらいいなと考えています。
    手をだしてはいけない……紅炎はそんなこと言われていないと、とぼけるんじゃないですかね?笑


  • 編集済

    本編完結おめでとうございます!!
    めちゃくちゃ面白かったです✨️✨️
    恋愛要素もきゅんきゅんしましたし、ファンタジーバトルも読み応えのある内容で、満足感に浸っております…!!
    千年越しの一途な思いが実ってよかった〜〜〜これほど運命の恋もありませんね!!末永くお幸せに♡
    素敵な作品をありがとうございました。

    「あいつは手が早そうだ」って言われてるのも面白いですし、釘を刺されてもスルーしてて笑いました😂😂😂
    これは、手を出すつもりだな……

    作者からの返信

    淡雪さん。物語を見届けていただき、ありがとうございました!
    面白いと言ってもらえて、嬉しいです。
    恋愛がメインのはずなのに、気がつけばバトルシーンもがっつりあって。盛りだくさんの内容になりました。
    また会いたいと願った二人が、千年後に再会して恋をする。運命を感じますね。
    「あいつは手が早そうだ」
    私も手を出すと思ったんですよ!!
    紅炎もそのつもりでいろいろ期待していると思うんですけれど、いざ一緒に暮らし始めたら、「迂闊にさわって、嫌われたらどうしよう」「ダメって拒絶されたら、立ち直れない」「壊れそうで、触ってもいいのか緊張する」そんなことをぐるぐる考えて、結局手をだせないのではないか!!
    いざとなったら悩みにはまる紅炎もいいのではないかと、思っています(≧▽≦)

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    もう一波乱ありがとうございます|•д•,,)✧
    志貴は鬼の妖気に当てられた感じでしょうか……? そこからさらに妖刀に飲まれたら、鬼に金棒の強さになってしまいそうですね!
    それでも志貴と綾女を救わなくては……!

    第一部は再会と救出劇という感じでしたが、第二部は敵との激闘の予感がします。
    改めて第一部の完結お疲れ様でした!
    第二部も(気長に)楽しみにしています!!

    作者からの返信

    日和崎さん、ありがとうございます。
    リクエストにお応えして……というわけではないのですが、一波乱起こりそうです!
    やはり妖刀血濡れを見つけたからには、使わないといけません。使ったからには……血を求めなくては……ごくり。
    まだどうなるかはっきりとはわかりませんが、志貴の実力的には紅炎には敵いませんから。結葉を人質に取るとかいいかもしれません。あ、思いつきで書きました!でも、いいかも?
    そんな感じで、頑張ります。
    第一部最後まで見届けていただき、あいがとごじゃます!(=^・・^=)

    編集済
  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    なんと! あの人が好い志貴さんが綾女のせいでダークサイドに堕ちようとしている……!
    いくらでも待ちますから、続きを書いて下さいね。気になって仕方がないです。
    いつまでも待ってますから、どうか焦らず気が向いた時に……。

    次回作も楽しみにしております!!(≧∇≦)

    作者からの返信

    無雲さん、ありがとうございます。
    そうなんです!!ダークサイドに堕ちようとしているんです!!
    私の個人的第二部の見どころは、志貴が綾女に誘惑されながらも、結葉を想って、ダークサイドに堕ちるか堕ちないかのぎりぎりのところで苦しむ姿!
    コップの水が表面張力によって、こぼれそうでこぼれない。でもあと一滴加えたら、こぼれてしまうみたいな。
    志貴のメンタルの強さが試されます。
    で、それを書くのは私なんだよね……と思うと、遠い目になります。
    うまく書けるよう、頑張ります!
    励ましのコメントをあいがとなのです(=^・・^=)たぬぬん♪

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    えっと、これって番外編でしたよね(笑)
    普通に第二部への始まりのゴングがなったような。

    志貴は綾女を正体を見破ったのに、誠実を裏返すくらいの欲望がある事を綾女に見破られたか。
    志貴までも鬼に巣食割れてしまうのか。。。

    第二部ますます楽しみになってきました!
    かなり怖いですが紅炎が結葉を守ってくれると信じたいですね。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、ありがとうございます。
    第二部の始まりのゴングみたいですよね!
    迷ったんですよ。本編に入れて「おしまい。ハッピーエンド」なんて、おかしいし。だからといって、結葉が鬼の城から戻ってきた夜の話なので、時間的には第一部。第二部は、結葉と紅炎の同居生活から始めたいな、なんて考えたら、これは番外編にするしかない!ってなりました。
    不穏な番外編だ!
    志貴は読者にはわかりにくい人物で、それは第二部が始まってもそうなると思います。
    読めない男、志貴。
    結葉、命狙われています。紅炎の力が必要ですね。でもどこかで宿儺を出したい私がいます。あと胡狸ちゃんもたくさん出したい。
    第二部、楽しみにお待ちください。たぬぬん(=^・・^=)♪

  • 第46話 誠実と欲望とへの応援コメント

    これは、続くということですね。

    なんということ、綾女は鬼に囚われ、志貴は、これは、綾女を殺したんでしょうか。それとも・・・

    先が気になりますが、これで完結なんでしょうか。
    完結、お疲れ様でした。読み応えのある作品で、引き込まれました。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    いったん締めましたが、続きます!
    これで終われませんよね。
    志貴は綾女を殺してはいませんが、これから志貴の精神状態がどうなるかはわかりません。
    綾女が鬼に囚われたように、志貴も妖刀に囚われてしまうのか。要注目です!
    とりあえずの第一部おわりまで見届けていただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    第12話 鬼の花嫁への応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑) そわ香さん、こんにちは! このコメントを書いている最中に、完結のお知らせが届きました。おめでとうございます! さすがの筆力と計画性、素晴らしいですね(私にはどちらもありません…)

    物語を遅れて追わせてもらいますね。結葉の立場が次第に見えてきました。「いつまでこんなことを続けなければいけないんだ」という光造の台詞のやるせなさよ。祠、頼光…。そして刀剣をめぐる詳細な設定も盛り上がります(ところで天下五剣の童子切って、ネーミングからしてカッコ良いですよね)

    作者からの返信

    やなかさん、コメントをありがとうございます!
    10万字目指して頑張りました。やなかさんもファイト!(昨日読みにいって、文字数を確認して「大丈夫なのかな……」と心配しちゃいましたよー!)

    結葉、嫁ぐ先が鬼であることを知りました。衝撃が大きいですよね。逃げたいと思っても、家や親戚たちのことを考えると、そうできず。ジレンマです。
    天下五剣とか、童子切とか。名前がかっこいいですよね。刀の魅力に、祠、頼光、鬼、大正、イケメン軍人。いろんな要素、詰め込みました!

  • 結葉にとって紅炎と出会えたことはもちろん運命であり幸せなことだったのですが、光造とまるで親子のような関係になれたことも、とても幸せなことでしたね。そして紅炎と光造の関係もなんかいいですよね。

    手作りの栞の話はとても心に響きました。ふたりが2度と離れないおまじないであるのと同時に、紅炎が鬼である自分を受け入れることができた証のような。とても心が癒される作品でした。もちろんバトルシーンも熱かったです。番外編があるとのことで楽しみにしてますね。お疲れ様でした!

    作者からの返信

    おあしすさん、素敵なレビューをありがとうございます!
    クール(?)な紅炎。
    ?をつけたくなりますよね。最初はクールだったんですけどねぇ。胡狸が登場したときに、あれ?ってなって、宿儺で完全崩壊しましたね(・・;)
    バトルシーンにも注目してくださって、ありがとうございます。頑張って書いたかいがありました!
    親に恵まれなくても、世界は広い。人々の中には優しい人がいて、自分を心配してくれる。だから、絶望しなくていい。
    結葉と光造の関係って、こういうことなのかなって思います。
    光造は40歳ぐらいです。紅炎のほうが鬼年齢は相当上ですが、紅炎にとっても父親のような人かもしれません。そう考えると、紅炎がちょっと口の悪いことをぶつけるのは、甘えなのかもしれないですね。
    光造、みんなのお父さん。
    栞の話はそうです。二人が離れないという意思表示であり、紅炎が鬼である自分を受け入れるというエピソードでした。
    二人には、前を向いて進んでいってほしいですね。

  • 本編完結、おつかれさまでした!
    長い年月を越えてのハッピーエンド、待ちに待っただけに、感慨深いですね。
    惹かれ合う二人はもちろんですが、宮間隊長と光造パパの関係性もいいですね(^^)
    あとは綾女さんを救い出せれば、、番外編に期待しています。

    作者からの返信

    久里さん、ありがとうございます!
    千年という気が遠くなる時間を経ての、ハッピーエンド。
    紅炎にとっては長かったかもしれませんが、これからの未来に待っているものを思えば、心うきうきですね。結葉との同居生活、楽しいと思います。
    私の作品で、信頼関係のある男たちが出てくるのって初めてかも。私の中では、男の人って素直に言葉にしないと思っているので、宮間と光造、こんな会話になりました。皮肉を言っても、根底にあるのは信頼っていいですね。
    綾女を救い出すことができるか。結葉たちに頑張ってもらいましょう!

  • 第5話 目隠し鬼への応援コメント

    お邪魔しております。両親、鬼より怖い……
    そわかさんの小説は、ヒロインのまっすぐさと歪んだ人間の対比が鮮烈でドキッとすることがあります。今回も冴えわたってらっしゃいます!
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    丹寧さん、コメントをありがとうございます。
    読んでもらえて、嬉しいです!
    人間の身勝手さ、怖いですよね。人の痛みを感じる心は、失ってはいけないものなのかも。
    私の作品のヒロインは、まっすぐな子が多いですね。それに比べてまわりの人は……(;^_^A
    最後までごゆるりとお楽しみください。

  • そわ香先生、更新ありがとうございます!
    そして第一部完結お疲れ様でした。

    光造が娘のように思う結葉。父娘のような関係になれて彼女も救われてよかったです。紅炎には結婚するまで手を出すななんて!

    紅炎が嫌っていた赤が血の色ではなく、いろはもみじの葉が重なり合った色と結葉の思い出と共に上書きされたのは素敵ですね。
    物語が終わるのは名残惜しいですが第二部首を長くしてお待ちしております!!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、ありがとうございます!
    結葉の父親である茂。最後まで助けることなく、清姫にびびって逃げてしまいました。情けない父親でしたが、その代わりに光造が結葉を助けようと奮闘したし、貞操を守ろうとしてくれています。そこはいいのか悪いのかって感じですが。紅炎、結婚するまで、待てができるでしょうか?
    鬼だから捨てられた紅炎にとって、人間とは違う目の色は受け入れがたいものなのでしょう。でも、結葉のおかげで目の色も、鬼であることも、これが自分だと受け入れることができそうです。
    紅炎、意外とナイーブ。
    今年中に第二部再開できるよう、コツコツ書き溜めますね。待ってもらえて嬉しいです(*^^)v

  • 光造がしみじみいい人ですね。実の父より父親らしい。紅炎との掛け合いにも信頼が見えて(多分)笑
    赤という色が印象的でしたが、最後の紅葉が物語全体を象徴するモチーフとして最後に登場したのが素敵です。長い時を経てようやく結ばれた感が気持ちいいですね。
    楽しませていただきました。執筆お疲れさまでした&完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    柊さん、素晴らしいレビューをあいがとござますだぬん!(=^・・^=)
    今度お礼に、柊さんの家に行っておもてなし料理を食べますぬん。そわ狸は遠慮深いから、贅沢は言わないぬん。コース料理でいいよ!
    あ、調子に乗ってすみません!!レビュー消さないでくださーい!!

    舞台が大正ということで、光造はその時代にありがちな亭主関白タイプだと思います。それでも、大切な場面では家族を思いやることができる。その家族の中に結葉も入っている。懐が広い人物だと思います。
    紅炎との掛け合い。信頼関係があるからでしょうね。この二人は職場でも、こんな感じかもしれませんね。
    最初、綾女の心に入った鬼は、紅葉(もみじ)で考えていました。だから、紅葉使えない。銀杏にしようと考えたのですが、平安時代の山に銀杏があるか、ちょっと微妙で。やっぱり紅葉がいいということで、鬼は清姫にしました。清姫で正解だったと思うし、紅炎の目の色や色彩のインパクト感から、二人をつなぐ葉を紅葉にしてよかったと思っています。
    なんとかここまで書くことができました。いつも応援あいがとなのです!

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    まさかあの御守りが、こうして役に立つときが来ようとは!
    結葉の気遣いを踏みにじられたときは、怒りしかありませんでしたけど。大事に持っておくヒロイン、健気で泣けます。

    作者からの返信

    羽間さん、ありがとうございます!
    御守り、まさかここで活躍するとは!?って感じですよね。
    焼けて灰になっても、効果がありました。
    ポチを可愛がっていた花咲かじいさんのように、結葉も大事に灰を持っていたのでした。

  • 完結お疲れ様でした!

    光造……帰る場所が複数あるっていいですね。
    そして「葉と葉が重なったなら、今度は結ぼう。」……それが結葉の名前に帰結。
    美しい! 素敵すぎる~。゚゚(*´ᗝ`*。)°゚。
    葉と葉が重なるところから物語が始まって、重なった葉を結ぶ結末……最高です!!
    とても楽しませていただきました!
    番外編も楽しみにしています!

    作者からの返信

    日和崎さん、ありがとうございます!
    結葉の父親はダメ男ですが、その代わりというか、光造が結葉を娘のように思っている。嬉しいですね。
    結葉の名前に込められた想いに感動していただき、ありがとうございます!
    重なった葉を結ぶ未来にたどり着くことができました。不慮の別れがないよう、しっかりと結びたいですね。
    番外編……以前。日和崎さんが、もう一波乱期待しているなんて書いたから……ヽ⁠(⁠(⁠◎⁠д⁠◎⁠)⁠)⁠ゝ大変なことになったぞー!

    編集済
  • 完結お疲れ様でした!!
    宮間様と幸せになるのよ、結葉ちゃん!
    それと宮間様、早くちゃんと結婚して差し上げて!? ほら、昔の日本ってそういうのうるさいから!!(笑)

    最後は二人が仲睦ましくてとても良かったです。
    VS綾女さんのお話、首を長くして気長に待っておりますよ♬

    番外編も楽しみにしております!

    作者からの返信

    無雲さん、ありがとうございます!
    無事にここまでたどり着くことができました。
    宮間様は結婚する気満々なんだけれど、邪魔が入りそうですよね。茂、金寄こせとか言ってきそう。力技で封じますか笑
    綾女さんの話を待ってもらって、ありがとうございます。ようやく構想がまとまってきたという感じで、書くのはこれからです。うまく書けるといいけれど。
    番外編。ハッピーエンドの後に出す内容ではないけれど、第二部はそんな感じでいきたいと思っています。

  • 第27話 結葉の守り役への応援コメント

    こりちゃんが可愛すぎて😍
    さらに紅炎さまの嫉妬がこれまた可愛すぎて😍💕

    作者からの返信

    すみReさん、ありがとうございます!
    シリアスな内容なのに、こりちゃんを出して雰囲気がおかしくならないかと心配でしたが、みんなから可愛いと受け入れられてよかったです!
    やはり、たぬきは可愛い💗
    そして、こりちゃんによって紅炎の新たな一面が垣間見えました。

  • 執筆お疲れ様でした〜!
    今度こそ一件落着で、明るいエンディングにほっこりです。
    番外編も楽しみにしております。

    作者からの返信

    藤乃さん、ありがとうございます。
    エンディングは、明るくハッピーなほうがいいですよね!
    幸せな結葉と紅炎で、本編をしめました。
    番外編は、第二部の内容に続く感じになっています。

  • 「話を変えるな!」って、ここで吹きました。
    とても素敵な物語、読み応えもあって、楽しんで読んでおりました。終わりだなんて、少し寂しい気持ちもあります。

    完結、お疲れ様でした。
    素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    雨さん、ありがとうございます!
    結葉に指一本触れない……無理ですね!無理なことは返事をしない紅炎でした。
    最後まで楽しんでもらえてよかったです。
    「おしまい」と書ける番外編ではなかったので、このエピソードに終わりの言葉をつけました。
    明日の番外編で完結です。どきどきしてもらえますように。

  • 第44話 助けたいへの応援コメント

    清姫をいかにして倒すか? これは難しい問題ですね(私がそう思っているだけです(・・;))。昔、『雨月物語』を読んだ時に清姫伝説の舞台である道成寺が出てくる『蛇性の淫』という話があったのですが、怠惰な若者が美しい女性に化けた蛇の精に取り憑かれるという話でした。清姫にしろ蛇精にしろ情欲や執着といった人間の業が実体化してしまった怪異なので過去からの因果を取り払わないとならない・・・とここまで考えてそこまで難しく考える必要ないなと反省しました。

    百合カップルのじゃこるんを書いていた頃に戻りたいものです。紅炎はなかなか面倒なやつですね。結葉を呼ぶのにも策を弄するあたり抜け目がないという感じです。無事、綾女を救うことができれば良いのですが。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    清姫をいかにして倒すか。私も難しいと思って、あれこれ考えました。呪術の本を買っちゃいましたよ。その本ではなく、別な方面から「これがいいんじゃないか」と思うのがあって。おあしすさんのコメント「情欲や執着といった人間の業」とも関係することで、やっぱりこれでいくのがいいのではないかと思っています!
    難しいのは難しいことが書ける人に任せて、私は私の世界でいこうと思います。
    じゃこるん。今のおあしすさんの作品を知ってから読んだので、衝撃的でしたよ!真面目に働いている人が、じつは学生時代はヤンキーだったみたいな。
    紅炎は抜け目がないと思います。策士の一面がありますね。

  • 第44話 助けたいへの応援コメント

    あとは清姫さえ退治できれば万事解決ですね!

    「家に来てほしい」という条件、なんという渡りに船(˃ᴗ˂)
    光造は結葉の気持ちを知っているんでしょうか。
    内心ニヤニヤしながら「仕方ないから行ってあげますよ~」で恩を着せときましょう(笑)

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    清姫さえ退治できれば、万事解決……ふふふふふ(⁠Ӧ⁠v⁠Ӧ⁠。⁠)
    光造は結葉の気持ちを知っていますが、大正男ですから。
    ふしだらな!
    と、思っている部分はあるかと思います。
    でも、愛する2人を止めることは誰にもできないのさ!笑

  • 第44話 助けたいへの応援コメント

    やっと宮間様と一緒に暮らせるのね!!(≧∇≦)
    それはもう、行きますよ。すっ飛んで行きますよぉぉぉ!!!

    清じいちゃん策の祈祷が綾女さんの中の清姫を退治してくれますように。
    綾女さん……自分をなくして鬼に心を食われてしまって、ある意味可哀想に。

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    宮間様と一緒に暮らせますよー♡
    といいつつ、次回で本編終わりになります。
    同居生活は別な機会に。
    綾女さん、どうなるでしょうね。綾女の両親も結葉も気にしていますが、婚約者である正光も心配していると思うんですよ。取り戻させてあげたいですね。

    編集済
  • 第44話 助けたいへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    娘を鬼から助けたい両親の気持ち悲痛ですね。
    結葉の綾女を助けたい気持ちも本物。祖父のお守りで救い出せるとイイのですが。

    紅炎、春子を救う気持ちと引き換えに結葉を求めるのは良い作戦ですね。光造も薄々感じてはいたでしょうが。嬉々としている結葉可愛すぎる!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    大切な娘が鬼に支配されてしまった。ショックで寝込んでしまいますよね。
    結葉と祖父の働きで、鬼を追い払えたらいいですよね。今回はちょっとそこまでは書けないのですが。未来に期待です!
    紅炎。多分、光造から拒否されたと予想。「嫁入り前の娘を傷物にするわけにはいかん!」みたいな。大正時代だから。
    だから、春子を助けるのと交換条件にしたと思います!
    結葉だけでなく、紅炎も一緒に住みたくてたまらなかったのでした。

  • 第24話 合った波長への応援コメント

    綾女が醜い心にすぐに乗っ取られないのと良心の呵責を感じているのがいいですね。悪役なんでしょうけど、同情というか共感してしまいます。なんとか志貴で憂さを晴らして(志貴がかわいそうではありますが)鬼に心を乗っ取られないようにしてほしいです(ひどい読者です)。婚約者がしっかり綾女の心を癒してあげてくれるといいなと思います。

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントをありがとうございます。
    綾女、常識がある人なので葛藤しています。頭ではわかっているんですよね。でも、理性では嫉妬心を抑えることができない。
    この心の動き、わかりますよね。
    悪役ではあるんですけれど、単純な悪ではなく。誰の心にも、嫉妬とか意地悪したくなる気持ち、ありますよね。
    田鶴さんの正光推しがぶれなくてさすがですが、志貴の扱いが(^▽^;)

  • 第44話 助けたいへの応援コメント

    なんと、これは嬉しい。家に行きますよね。それは行きます。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    こういうことって結葉のほうから言えませんから。待ってましたって感じですよね。行くしかありません!

  • 源頼光が使った妖刀はいくつかあるようですね。童子切安綱とか血吸とか怖そうな名前。志貴が『血塗れ』に呼ばれた時、これはヤバいと思ったのですが、私の想像以上に誠実な人でした。ついにそわ香ワールドから血を血であらう皆ごろしワールドか!と期待いや心配したのでした。紅炎はだんだん俺様になっていくし、イケメンは特ですね(^-^)

    作者からの返信

    血濡れ。名前からして、恐ろしそうですよね。
    志貴のやばいワールド。あってもいいのかなとは思うのですが、そう簡単に闇落ちする人ではないので。
    このあたりが、綾女との違いかなと思っています。
    でもねー、妖刀は強力ですから……皆殺し、あるのか!?
    紅炎は俺様なのですが、結葉に嫌われたくないのでおとなしくしていました。これからは俺様が全開になるかも……!?

  • 第40話 鬼でもいいのにへの応援コメント

    紅炎の必殺技、波動炎蛇斬りが炸裂。これはスゴい! 一回の攻撃で41体の牛鬼を倒すのですから囲まれても大丈夫。さらに結葉の援護射撃も見事でした。これも愛がなせる技と言えるでしょう。ここまでくると鬼だとバレバレの紅炎ですが、あくまで誤魔化そうとするのがカワイイですね。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    バトルシーンには派手な技があるといいですよね。
    私は中二病ではないので、技の名前を入力するのが恥ずかしかったです。これでいいのかな……とドキドキ。
    紅炎だけでも倒すことができましたが、結葉の能力もお披露目しました。
    連携プレーで見事勝利!!
    波動切りで敵を倒す。人間技ではないですね(;^_^A

  • そわ香先生、更新ありがとうございます!

    胡狸、自分を気を遣える好奇心旺盛な狸なんて!あざと可愛いですね。

    紅炎と結葉の2人の想いが重なり合った素敵な場面ですね。清姫の執着にも劣らない紅炎の重いほどの愛を貫いたことは素敵です。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    胡狸ちゃん。かわいいうえに、好奇心旺盛で気を遣えて、鬼にも動じることなく結葉を守ることができる。頼もしいですね!
    二人はようやく気持ちを伝えることができました。ここからやっと、関係性が始まっていくと思います。
    執着って、負になってしまうと相手を傷つけてしまうので、加減が難しいですね。やはりそこには純粋な愛が必要なのかなって。執着+純粋な愛。

  • 志貴さんが良い人でホッとしました。
    優しくて器が大きいですね。
    そして、ついにお互いの想いが通じ合いました。
    待ったね、ほんとに待ちました。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    志貴さん、いい人ですね。憎む気持ちとか、悔しさとか悲しさとか。あるとは思うんですよ。でもそこをぐっとこらえた。なかなかできることではありませんね。
    結葉と紅炎、ようやく思っていることを言葉にしました。ここまで長かったですね。二人とも、よく頑張りました!

  • 志貴がどう転ぶかと思いましたが、こちらの決断をしてくれて本当によかったです。
    いよいよ過去と現在が結び付いて来ましたね。
    最新話に追いつきました。このあとの展開も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます。
    志貴がどうなるかハラハラしたと思いますが、とりあえずこんな感じで落ち着きました。
    志貴、精神年齢が高いと思います。
    過去と現在が結びつき、そして未来へと繋がっていく流れになりそうです。
    大変な中、読み進めてくださってありがとうございます!とりあえず、あと3話です。
    お星様をありがとうございました☆〜(ゝ。∂)

  • おおー、認識の確認によって完全なる再会を果たしましたね(߹o߹)
    千年も待ってくれたのなら、じゅうぶんすぎるほどに気が長いと思います!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    結葉も読者もわかっていたことではありますが、紅炎の口から確認がとれましたね。運命の再会です。
    千年。長いですよね。気が変わらなかった紅炎がすごいです。

  • 志貴さん、敵にならなかった!! いい人だった!!
    宮間様と結葉ちゃん、気持ちが通じ合いましたね……!
    第一章の終わりがそろそろかな?
    10万字かかるというVS綾女さんの章も楽しみにしておりますよ!! 大作になりそうだ!!

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    志貴、いい人です。失恋の痛みを抱えつつ、身を引いてくれました。
    宮間様と結葉。好きとは告白していないですが、言ったようなものですよね。実質、恋人かな?
    あと3話で終わりです。
    綾女さんの章は、私に書けるのかと震えてしまいますが、自分が始めた物語だから責任を持って終わらせないとね。

  • 序章の鬼の子、やっぱり宮間様✨️✨️

    生まれたその日からうろついていたのに笑いました笑笑 結葉のこと好きすぎでかわいい笑笑
    すごく待ったんだもんね……嬉しかったよねぇ……(;;)♥️
    本人に知られたくないのか「カステラはどうした!!」って言ってるのも可愛いです😂😂

    作者からの返信

    淡雪さん、コメントをありがとうございます。
    序章の鬼の子、宮間様でした!
    結葉もそれが確認できて、ほっとしたと思います。運命のお相手ですね。
    再会するまで千年。長いですが、紅炎は好きな人を待つのは苦ではなかったようです。
    生まれた日からうろついていた。想像するとおかしいですね笑
    クールなキャラのはずなのに、どうした!?って感じですが、よほど嬉しかったのでしょうね。
    熱い思いを伝えてもいいと思うのですが、紅炎は恥ずかしかったようです。

  • わあ、危険が去ってからの二人の会話にワクワクします。素敵ですね。
    そして、私の推し胡狸は、すっごくかわいい!!!

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    お互いに好意には気がついていましたが、ようやく言葉にして伝え合うことができました!最初の頃と比べて、本当仲良くなりましたね。
    雨さんの推しは、胡狸ちゃんなんですね。計算されたあざと可愛さ、私も癖になっています(*^_^*)


  • 編集済

    第42話 職務放棄への応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    今日の話を読みながらなぜか涙がハラハラ溢れてました。
    志貴の心情に思いを馳せてしまったのかもしれません。
    志貴の生真面目な、優しい人柄が垣間見れてよかったです。
    結葉が紅炎と出会ってなかったらという志貴のストーリーもあってもイイですね。

    そういえばそわ香先生、このお話の序盤で40数話で完結と仰ってましたね。なんだか名残惜しいです。。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、こんばんは!いつもありがとうございます。
    志貴に感情移入してくださったんですね。優しい( ; ; )
    このエピソードが頭の中にあったときは、志貴が蔵から妖刀を持ってきていて、紅炎と対決する流れでした。
    ズバリ、読者の読みが当たって「敵」でした。
    でも、思ったんですよね。志貴の魅力って『誠実さ』だなって。
    誠実かどうか判断するのって、難しいですよね。長く付き合わないとわからない。
    だから綾女たちの評価が、「気が弱い」「害がない」だったりするのですが、仕事仲間である光造と紅炎は、志貴の誠実さを評価していると思います。
    そんな志貴の誠実で、真面目で、優しい人柄が垣間見えたエピソードとなりました。
    結葉が紅炎と出会っていなかったら……どうなっていたのでしょう?

    残り、本編が3話。番外編が1話で終わりになります。26日(月)で完結です。
    といっても、綾女との決着をつけなくてはいけないと思っています。
    なので第一部完結ということで、構想がまとまったら第二部を再開できたら……とは考えています。
    読者に名残惜しいと感じてもらえるのは、作者としても、作品としても幸せです。ありがとうございます( ; ; )❤️

  • 第42話 職務放棄への応援コメント

    胡狸はもう可愛すぎます。
    ほんと、この、あざとさを書くことができるって、素晴らしい、見習いたいです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    この深刻な流れで「あいがとなのです!」って言える神経の図太さ!
    胡狸の可愛さは天然ではなく、計算です。
    狸の嗅覚で、志貴が子供好き&動物好きと知っての作戦です。
    胡狸ちゃん、たくましい!

    あざと可愛さ、うまく書けているようなら良かったです!

  • 第42話 職務放棄への応援コメント

    ひとまず穏便に事が運びましたね!
    このまま何事もなければいいのですが……。
    と言いつつ、一波乱を期待しています(笑)

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    とりあえず危機は脱しました。
    何事もなければいいと言いつつ、一波乱を期待するなんて!
    お主も、悪よのぉ。おっほっほ!

  • 第28話 手が届かない人への応援コメント

    弱っている男性が刺さる私として、今話の志貴さん最高すぎ……
    ぐうぅぅ……しかしこのままだと敵に回ってしまいそう……( ;∀;)

    作者からの返信

    弱っている男性、いいですよね。泣きそうな顔で「君がいないとダメなんだ」と言われた日には、もう!!
    志貴の片想い、つらいですね。結葉と結ばれることはないからこそ、余計に切ない。
    敵に回る……ねぇ、どうなっちゃうんでしょうね……。

  • 第27話 結葉の守り役への応援コメント

    はーーー(*^_^*)ニヤニヤが止まらない……。
    紅炎様の独占欲最高ですー✨
    三人とも一瞬すましてスタートするの面白すぎます

    作者からの返信

    桃野さん、コメントをありがとうございます。
    ニヤニヤしてもらえて嬉しいです!
    スパダリが独占欲を出してくるのって、いいですよね。
    断熱材の入っていない日本家屋なので、会話が筒抜けでした。それにもかかわらず、すまし顔の三人がおかしいですね。

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    お守りの灰とは素晴らしい機転です。お馬鹿の牛鬼は厄介だけど憎めない……

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます。
    結葉、機転の効く女です。
    完全な悪人を書くのって難しいなー。言動がコメディっぽくなっちゃう。
    多分、私はシリアスに耐えられないんだ。コメディに走りたくなる病。

  • 第26話 鬼の囁き声への応援コメント

    綾女さん……!😱
    リアルな女の嫉妬というか、きっと自分でも気付かないうちに突き進んじゃう感情だとか、そんなものがひしひしと伝わってきました……!

    作者からの返信

    すみReさん、コメントをありがとうございます。
    リアルな女の嫉妬を描いた漫画を読むと、怖いって思います。そこまでやる?って感じですが、嫉妬というのはそれだけ強い感情なのでしょうね。
    というわけで、綾女も突き進んでいきます。もう、理性では止められない!どうしましょう!?

  • おっと、紅炎は見られてはいけないものを見られてしまいましたね。
    志貴は刀を取りに戻るのか……!? 妖刀に意識を飲まれたりするのか……!?
    このあとの展開から目が離せません~!!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。 
    まさか、志貴がねぇ……。
      
    >妖刀に意識を飲まれたりするのか!?

    そう!そこなんですよ!!
    それが妖刀の恐ろしさ。
    妖刀は大概、血に飢えていますから。

    志貴がどうするか。次回ー!!

  • 志貴さんがこんな所で覚醒しようとしてる!?(;゚Д゚)
    えぇ、人間界に戻って来ての敵はあの志貴さん!?
    弱そうな男だなぁって思ってたけど、結葉ちゃんに対する執念なんかもあるし、実は宿敵たるべき人間なのかも……。

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    綾女さんを倒すには10万字必要なので、機会を改めて。
    ここは志貴の登場です!
    志貴に関しては、なにも言えないのです。ネタバレになってしまうので。
    ただ、読者にとって読めない人物だと思います。
    志貴がどうするか。次回明らかになります!

  • そわ香先生、更新ありがとうございます!

    鬼を倒して戻ってきた人間界で、綾女との衝突を予想していましたが、その前に志貴との遭遇とは。しかも志貴の前世が源頼光である事も衝撃。

    そして何より紅炎が頼光の仇敵の鬼である事もバレた⁈今回こそ誤魔化さないと内務省特殊部隊にも戻れなくなるし、人間として結葉と生活できないかも(◞‸◟)

    こんなすごい展開、そわ香先生流石です!
    なんとかついていきます(笑)

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    綾女との衝突は避けられないと思っています。
    簡単に倒せる相手ではないので、次の機会に……(キリのいいところで、完結にします。すみません!)
    志貴が源頼光であることは最初から考えていたのですが、紅炎の仇を取る展開になるとは私もびっくり!!このエピソードを書いていたら、アイデアが降ってきたのです。
    @rosso_neroさんが心配しているのは、本当そのとおりで。
    紅炎は特殊部隊に戻れないし、結葉と暮らすこともできなくなる。
    すべては、志貴がどうするか次第です。

    ハラハラさせてしまって、すみません!!
    でも私を信じて、最後までなんとかついてきて!!♡⁠(⁠>⁠ ⁠ਊ⁠ ⁠<⁠)⁠♡

  • 前話の甘々エピソードから一転、なんと想像を越える展開です。
    志貴さんは私が見込んだ通り、刀に選ばれし男だったのですね。

    とんでもない所で鉢合わせですね。結葉の無事に安堵したのも束の間。
    コリちゃん、隠してあげたくても時すでに遅しですね。敵になる紅炎さん。ヒッ。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    カヌーで川下りをしていたら、滝つぼに落ちた。それぐらいの急降下展開ですよね。
    誰だ、これ書いたのは!(⁠ノ⁠`⁠Д⁠´⁠)⁠ノ⁠ 
    あ、私か。

    ハナスさん、志貴を見込んでいたのですね。さすがお目が高い!
    刀に選ばれし男……でも、結葉が帰ってきた後ですが。
    胡狸ちゃんが帽子に変身して、紅炎のツノを隠せたらいいのですが。もう遅いですね。

  • 綾女、やばいですね。鬼につけこまれそう。
    正光には情けない男の印象がありましたが、訂正します!「綾女がやることを応援する、器の大きさがある」なんていいじゃないですか。正光が綾女の心を落ち着かせてあげられるといいのですが……

    作者からの返信

    男性優位な大正時代に、女性がやりたいことを応援できる男って貴重ですよね!絶対に逃してはいけない逸材です!
    でも綾女、若いから。おとなしい男性より、華やかで目立つ男性に目がいってしまうのです。
    綾女、大ピンチです。正光の存在が、綾女の窮地を救う光になったらいいのですが……。

  • 第22話 相思相愛への応援コメント

    綾女は理性で嫉妬を抑えているのでしょうかね。
    情けない正光がもうちょっと綾女に愛情を示してしっかりしてくれれば、綾女の心持も変わってくるでしょうか。それとも正光の愛情なんていらん!って感じでしょうかね。

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントをありがとうございます。 
    綾女の嫉妬を抑えているのは、まさしく理性です。
    そのしっかりした性格が、正光を物足りなく感じてしまうのでしょうね。
    正光なりに愛情を示してはいるんですけどね。

  • なんと、この展開。志貴が敵側になるんでしょうか。
    そうだとしたら、とても辛い展開ですが。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    鬼のいる異界から帰ってきたと思ったら……。波乱の予感ですね。 
    志貴次第で、辛い展開になるかそうじゃないのか。決まりますよね。

  • 第40話 鬼でもいいのにへの応援コメント

    結葉ちゃんは宮間様が鬼だと気付いているのですね。それでも好きなんだから、やはり古からの縁ですね……!(´∀`*)ウフフ
    お砂糖降って来て良い感じですけど、そういえば人間界に帰れば綾女さんがいるんですよねぇ。あの人の中にも鬼がいるんだよなぁ……( ;∀;)

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    ツノがあることもそうだし、戦い方をみたら人間じゃないと思いますよね^^;
    自分を全力で守ってくれる姿をみたら、鬼だから嫌いとはならないですよね。
    結葉の気持ちに気づかない宮間様。大声で教えてあげたいです!
    綾女さん問題は、第二部なのですが……。いつ書くんだ、って感じです。
    これが終わったら、西洋恋愛ファンタジーが書きたい!

  • 第40話 鬼でもいいのにへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    思わず紅炎の子供じみた態度にニマニマしちゃいますね。
    結葉はとっくに気づいてる故に、紅炎の思いにどう振る舞うのか気になります。

    胡狸が狸の姿のまま階段登る様子は和みます!

    作者からの返信

    紅炎は好きな子の前では、態度が変わるようです!笑
    光造がここにいたら、結葉に向ける優しさの1ミリでも仕事仲間に向けてほしいと思うかも。
    鬼だと気づいている結葉と、鬼だと気づかれたくない紅炎。
    すれ違っている二人が、意思疎通できる日は来るのでしょうか?
    胡狸ちゃんの狸姿、可愛いんでしょうね♪


  • 編集済

    第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!
    昨日は読めなかったので1日遅れですが(⌒-⌒; )

    紅炎、頭を使うのみならずすごい技を持って牛鬼を炎で倒すとは。牛鬼にも色々な姿があるんですね。
    そしてこの時のために人間界での武器、銃が活躍!

    トドメは結葉と胡狸で魔除けのお守りの力。愛の力で倒しちゃいましたね。

    それにしても愛の力がなんて言っちゃうなんて紅炎だから似合うのかも!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、日々お疲れさまです!
    忙しかったり、疲れたりしますよね。無理のない程度にお付き合いしていただければ大丈夫ですので。いつもありがとうございます!

    紅炎も宿儺も、大技を持っています。
    身体能力は、宿儺。知力は、紅炎。といった感じでしょうか。
    紅炎は名前のとおり、炎の使い手です。
    牛鬼。いろいろな姿だし、牛鬼が守り神のお祭りもあるし。多彩です。
    大正時代なので、特殊部隊のメンバーは妖と銃で戦っているかもしれないと思って、銃を登場させてみました。
    ここで、結葉が作ったお守りが活躍しました!灰になっても、力は失われなかったようです。
    照れることなく、さらりと「愛」と言える男、紅炎です(*^ω^*)

    編集済
  • 第40話 鬼でもいいのにへの応援コメント

    なんでもできる紅炎さまの不器用さが愛おしい。
    つのは作ってもらって、バレるしかないウソを言う彼はかわいいとさえ思いました。
    二人は両片思いって関係が、じれじれするキュン要素ですよね。ニマニマしながら楽しく読んでおりました。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    紅炎さま。なんでもできるし、強いし、結葉を口説けるのに。ここぞというときに不器用。
    ツノが本物か偽物かなんて、わかりますよね。それなのに、押し通そうとしている紅炎がいじらしいですね。
    両片思い。いいですよ!私の大好物です!両片思いの期間を長引かせるために、どれほど苦労しているか!!
    でも、この二人はそろそろ……\(//∇//)\

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    結葉ちゃんが作ってもらったお守り、燃えても効果があった!!!
    やった! 鬼に勝った!!
    良かったぁ。ハラハラしましたよ~。迫力のリアル鬼ごっこでした!!

    作者からの返信

    燃えても効果があるなんて、花咲かじいさんみたいですね。
    牛鬼に勝ちました!!
    これで帰れます!!

    ですがーーーーー!!

    この先もハラハラの展開は続きます。
    鬼ごっこは終わったのですが、戻ってもいろいろとごにょごにょ……

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    宮間様は愛する人を想って平安時代からずっと生きてきたのですね!
    愛が深い……。やっと結葉ちゃんに出会えた……!
    今度こそ、絶対に守らなきゃですね!!

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    紅炎は、愛する人に会うために生きてきました!
    長生きするのは、楽しいことばかりじゃなかったと思います。でも、ようやく出会えましたから。二人で共に生きていってほしいですね。
    その前に、牛鬼を倒さなきゃ!

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    やりましたね。そして、最後は結葉の知略でもあって、良かった。ほっとしました。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    決着がつきました!
    紅炎の強さもですが、結葉の能力も示したくて。守られるだけでなく、いざとなったら守る側になることもできるヒロインです。

  • 第39話 愛を教えてくれたへの応援コメント

    作戦を大きな声で言ってしまうあたり、さすが知能指数低めの牛鬼さん。
    憎たらしいけど、好感が持てます。
    じゃ、ない。人間をご馳走にしか見えないって言ったからね、成敗です。
    御守りの効果大で難を逃れましたね。
    紅炎も強いけど、結葉は賢くて最強です!

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    牛鬼、知能指数低いから。賢い蜘蛛牛鬼がアイコンタクトをしても通じないし、「こいつを囲め!」と言っても、「囲みましたが、どうするんですか?」と聞いてきそう。
    勝負には知力も必要ですね。50匹もいたのに、負けてしまいました。
    結葉のお守り、効果絶大です!
    紅炎も頑張ったんですけれど、結葉のほうが最強かも。
    あの灰を紅炎に投げたら……ダメですね。

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    このシーン、一番好きかもしれません!
    宿儺の一目惚れと急なプロポーズに笑っちゃいました。

    作者からの返信

    藤乃さん、コメントをありがとうございます。
    宿儺。クラッシャーかと思っていたのですが、好感の持てるキャラのようで良かったです!
    一目惚れはまぁいいとして、妖怪たちがいる中での公開プロポーズ。度胸がありますね^^;

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    紅炎、ひたすら真っすぐで素敵です!
    ちゃんと結葉に巡り会えてよかった……。

    五十もの牛鬼たちは手強そうですが、紅炎ならやってくれそうな安心感があります!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    紅炎、まっすぐですよね。気持ちが変わることなく生きるって難しいことだと思うのですが。
    でも源一族に復讐する鬼もいたし。鬼は執着心がハンパじゃないですね。
    紅炎ならやってくれるという安心感。日和崎さんのベントと通じるところがありますね。

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    1000年の間、胸を張って結葉と再会して、今度こそ人生を添い遂げたいと願ってきた紅炎の思い生半可な覚悟ではないですね。それ故に絶対に倒さないと!

    それにしても牛鬼一族が集まり1対50の戦いΣ(゚д゚lll)

    流石に宿儺のサポートはないか。紅炎の戦いドキドキしながら勝利を祈ります!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    待ち続けてきた千年、長かったですね。
    でも意志の強さで、闇落ちすることなく生きてきました。
    今度こそ、愛する女性と人生を添い遂げる。
    その熱い思いを胸に、牛鬼一族を倒さなくてはいけません!
    それにしても、相手は50。厳しい戦いです。
    宿儺のサポートはないんです。紅炎も実力者であることを@rosso_neroさんにアピールしたいので!
    次のMVPは紅炎がとれるでしょうか!?

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    なんという、すごい鬼なんでしょうか。紅焔は、平安のあの時からずっと生き続けてきたんですね、彼女を待って。

    感動しました。

    作者からの返信

    雨さん。感動していただき、ありがとうございます。
    紅炎は生まれ変わりではなく、生き続けてきた鬼でした!
    あの日助けられなかった後悔を抱えて、彼女が生まれるのを待っていました。
    今度こそ、愛する女性を助けなければ!

  • 第38話 紅炎の過去への応援コメント

    胡狸ちゃんの変化のおかげで助かったと思ったのに。
    一難去ってまた一難。(一男去ってまた一男ともいう)
    50匹相手に一人で闘えるのかな、紅炎ピンチですね。怖い。

    作者からの返信

    一男去ってまた一男(笑)
    次々に現れますね。
    結葉もハラハラしていますが、読者もハラハラしっぱなし。心休まるときはいつくるのでしょう?
    50匹相手に紅炎は1人で戦うしかありません。なぜなら宿儺が来ると、見せ場をとられてしまうので(そういう理由かよ!笑)
    結葉に、そして読者に良いところをみせるために頑張るしかありません!!

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    新しいキャラもどこか憎めなくて好きになりました。暴走する宿儺に紅炎さん大変そう……

    作者からの返信

    宿儺。ヤンチャなイケメン鬼です。プラス、思い込みの激しい暴走キャラ(笑)
    でもなんだかんだ紅炎に協力するので、友情に熱いタイプかも。

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    「すくな」と打ち込んで『宿儺』と変換されたことに驚きました。
    いや、そこではなく、新キャラ鬼の登場ですね。恋敵。ヒヤヒヤです。
    違う、ワクワクです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます。
    変換できると楽でいいですよね!
    有名な鬼、バンザイ!!
    胡狸ちゃんは変換できないので、コメントをもらうたびに、お手数おかけして申し訳ありませんと土下座しております。
    宿儺、恋敵になるのかな?結葉はなんとも思っていないですが……思い込みが激しいからなぁ

  • 第35話 鬼ごっこへの応援コメント

    あのきのこ料理はそういうことだったのですね!
    頑張って逃げ切れるかな(,,> <,,)

    作者からの返信

    きのこ料理、そういうことでした!
    Xで「毒きのこで幻覚症状。素人のきのこ判断は危ない」みたいなポストが流れてきて、タイムリーだなと。きのこには要注意!!
    鬼の城からは出られましたが、その他にも鬼が!!
    きゃあ〜(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

  • 第33話 鬼の城への応援コメント

    胡狸ちゃん! 可愛い声に不安が少し和らぎました!
    紅炎さんもそっと助けてくれて感謝です!(≧∇≦)

    作者からの返信

    羽間さん、コメントをありがとうございます。
    胡狸ちゃん、すぐそばにいてくれました!
    紅炎も潜入に成功したということで、安心できますね。
    状況が悪いので油断できませんが。


  • 編集済

    第37話 壮絶な戦いへの応援コメント

    一反木綿・・・。「〜たい」という話し方から九州出身かと思われるのですが、あっさり絶命。九州出身の私としては複雑な気持ちになりました(^_^;)

    そして両面宿儺。前回のコメントで『呪術廻戦』の名前を出してよいかどうか悩んだのですが、そわ香さん自身が触れられていたのでいいかなーと思って話しますと、呪術廻戦は好きで映画も観に行きました。なのでそわ香さんの宿儺も顔に目が複数あり着物姿に脳内変換されてしまいます(ごめんなさい)

    あと、平安時代は詳しくないと言ったものの、以前に『鵺鏡 ぬえかがみ』と言う平安時代を舞台にしたTRPGに興味をもったことがあって清姫と安珍も重要なキャラクターとして登場していました。本話にも鵺が登場していたので触れてみました。なのでそれらのキャラクターが出てくるたびになんだか嬉しくなったりします。

    最後に『牛鬼』ですね。牛鬼は伝説的には清姫と対照的なキャラクターですね。知っているキャラが活躍(?)するのでとってもワクワクしちゃいます。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    一反木綿の話し方は差別化を図るために、あんな感じになったのですが。調べたら、鹿児島に伝わる妖怪らしいです。ということは「〜たい」で正解なのでしょうか!?
    一反木綿、味方に踏まれてしまいました。残念。

    おあしすさんは、呪術廻戦のファンなのですね!ここで「私も!」と言えたらよかったのですが。読んでいなくて、ごめんなさい。
    でも存在は知っていて、かっこいいなって思っていました。
    ちなみに宿儺のビジュイメージなんですが、私の中では、携帯電話会社のCM、鬼ちゃんの菅田将暉が筋肉マッチョになった感じのイメージでした!
    やんちゃ顔イケメン💗

    おあしすさんのコメントを読んで、私の興味の範囲の狭さに愕然とします。
    おあしすさんと一緒に「きゃあー!私もやったことあるー!あれ、いいよね!」と盛り上がれたらいいのですが。
    私、上澄みの好奇心で生きています(・_・;
    でもこうやって、あおしすさんが何に興味があって、何が好きなのか。知ることができて楽しいです!
    私は妖怪バトルのほうに興味があって、そこから引っ張ってきたのですが、鵺も牛鬼もいいですよね。
    鵺は名前だけで終わってしまいましたが、牛鬼はメインです。
    ぜひバトルをお楽しみください。

  • 第35話 鬼ごっこへの応援コメント

    ヒヤヒヤしましたが、無事逃げ出せそうで……いやまだ分かりませんが、きっと大丈夫でしょう! 胡狸ちゃん大活躍ですね。

    作者からの返信

    藤乃さん、コメントをありがとうございます。
    鬼の城から脱出するということでヒヤヒヤのシーンでしたが、なんとか無事に出ることができました。
    でも、まだ異界。人間界に帰るためには、ハラハラすることが続きそうです。
    でも、紅炎がいればきっと大丈夫ですね!胡狸ちゃんは戦えませんが、心強い味方だし。
    三人で人間の世界に帰るために、頑張ります!


  • 編集済

    第37話 壮絶な戦いへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    鬼や妖とのバトルシーン迫力満点ですね。
    紅炎が結葉の怪我をよく見てるところは愛。
    胡狸は馬に化けて空を飛ぶなんてGJ!褒められた胡狸が可愛い。
    そして何より鬼退治は宿禰がMVPですね。顔が2つあって足が4本って!結葉の味方でよかった。何より3人のコンビネーションが素晴らしい!!

    いよいよ鬼の城の門番との対決、ドキドキして見守ります!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    ときめき恋愛小説なのに、なぜ私は妖怪バトルを書いているんだ?🤔
    と、冷静な頭になったときに思いましたが、結葉を助けるためにはバトルは避けられません!
    紅炎は事あるごとに結葉を気にかけていますよね。愛です❤️
    狸って知能の高い動物ではないと思うのですが、胡狸は頭の回転が早いです。優秀だから、紅炎は結葉の守り役にしたのでしょうね。
    胡狸のあざと可愛さは、どんな場面でも発揮されます。
    「えへへ」←これ、可愛いとわかって使っている笑
    37話は宿儺が活躍した回でした。
    MVPをありがとうございます!!
    宿儺に負けないよう、紅炎も牛鬼とのバトルを頑張ってもらいましょう!

  • 第34話 鬼の秘術への応援コメント

    鬼の組織の内側に入り込んで指示する立場を得るというやり方、賢いですね。紅炎がどうするつもりなのか楽しみです。扇子に化けた胡狸もどんな活躍をしてくれるのか……?

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます。
    紅炎が光造と話しているときに「敵の数は300。力のみで倒すことは不可能。知力を縦横に駆使する」と語ったのですが……。
    読者にたいしたことのない作戦だと思われたらどうしよう(^◇^;)と、ちょっと心配でした。
    柊さんに賢いやり方だと思ってもらえて、良かったです!
    紅炎も胡狸、それぞれ頑張りますよ!!

  • 第37話 壮絶な戦いへの応援コメント

    すごい戦闘でしたね、さすがの描写、一気に読んでしまいました。

    校正です。
    俺が頭を”上げて”頼んでもか?」ここは、上げてとあえて書かれているのでしょうか? ちょっと変なきがしました。

    作者からの返信

    雨さん。誤字を教えてくださり、ありがとうございます!
    頭を上げて頼む🤣!!
    紅炎なら、やりそうです。
    「俺がお願いしてやってんだから、通せ。抵抗するなら殺すぞ」みたいな。
    どこのマフィアだよ!って感じですね。
    頭を下げるに直しました。ありがとうございます。

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    宿儺と打ち込むとちゃんと『宿儺』と変換されるので助かりました(^-^)。『呪いの王』と評される宿儺のイメージを覆す新解釈、宿儺に度肝を抜かれました。もしこのチャラ男宿儺が伝説上の宿儺と同じだったら、紅炎がいなくても余裕で鬼を殲滅できるでしょう。結葉が耳をかじられて「ぎゃー」的な展開まで妄想していたのでごめんなさいです(涙)

    作者からの返信

    宿儺。呪術廻戦のおかげで有名になったから、変換されるのでしょうか?私は呪術廻戦は読んではいないのですが。
    私が参考にした本では、宿儺の解釈は二通りあって。人々を苦しめた悪鬼と、人々を守った英雄説。真実はどっちなんでしょうね?
    チャラ男でないことだけは確かでしょうね^^;
    宿儺は武勇に優れていますから、ばったばった倒してくれることでしょう!
    結葉の耳がかじられる!?
    紅炎の愛の囁きが聞けなくなるので、却下です笑

  • 第34話 鬼の秘術への応援コメント

    なるほど、花嫁とは名ばかりで、扱いとしては奴隷に近い。しかも鬼たちはゴブリンやオークの類いで下品かつ粗野ときてます。こうなると数が問題ですね。紅炎の戦闘力がどれほどなのか気になるところです。取り囲まれてしまったらいかに紅炎でも厳しいのでは。おそらく紅炎には何かの作戦があるのでしょうね。それまでは悪趣味な鬼の遊びに付き合うしかないでしょう(^_^;)

    作者からの返信

    鬼の城にいる鬼たちは、戦闘力は高いのですが、知性はさほど高くないです。カシラは賢いほうです。
    下品かつ粗野だからこそ、こういったことができるのでしょうね。
    紅炎一人対鬼五十は、厳しいですよね。ここは作戦を立てて、慎重に動かないといけません。
    結葉が酷い目に遭わされて、紅炎の心は怒りでいっぱいですが、ここは我慢。

  • 第33話 鬼の城への応援コメント

    とうとう鬼が登場しましたね。思っていた以上に鬼そのものだったのが意外でした。これなら倒すのになんの躊躇もいらないですね。しかもすでに紅炎と胡狐が潜入しているので作戦は完璧です。鍵となった綾女はどうなったんでしょうね。鍵の役割を終えたら本物の鬼になってしまうんじゃないかと思ってたりします。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    ついに鬼の登場です!はい、鬼でした。溺愛は待っておらず、復讐のための花嫁として食べられてしまうという残酷なもの。
    これは倒すしかありません!!思いっきりやってもらいましょう!
    紅炎と胡狸がいるので心強いですが、この世界から脱出するまでは気が抜けませんね。
    綾女は、完結後のおまけで書こうと思っています。

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    ハラハラドキドキの展開からの救世主はと思ったら、宿儺!
    いきなり結葉を口説き始めるなんてヤンチャというか。しかも紅炎と争ったりして仲良さそう(笑)

    妖怪も優しいのか困惑してるのか結葉を襲わなくてよかったですね。この後の妖怪退治ワクワクします!!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    救世主は、ヤンチャな宿儺でした!
    この空気の読めなさ、すごいです。絶対に口説く空気ではなかったです。結葉が、いままさに襲われるという大ピンチの場面でしたからね。
    紅炎とは昔から付き合いのある設定です。お互いに好き放題言い合う関係なんでしょね。
    仲良いねって言ったら、紅炎も宿儺も「仲良くない!!」って即答すると思います笑
    そういえば、妖怪たちは襲わずに待っていましたね。宿儺より空気が読める🤣
    えらい子たちですが、この後倒されます!

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    宿儺、笑える。
    もうなに、いきなりの口説きかた。紅炎さまが落ちていくから、イメージ、落としているから。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    胡狸と宿儺が関わると、紅炎さまのイメージが落ちるという。困ったものです。
    ハラハラした流れをぶち壊す、宿儺。
    このキャラが正解かどうかはわかりませんが、おもしろキャラであることは確か。

  • 第36話 宿儺への応援コメント

    宿儺、面白いキャラですね(笑)。
    ピリピリハラハラとしたムードに笑いを起こしてくれるだなんてナイスキャラ!
    宮間様も駆けつけたし、もう結葉ちゃんは大丈夫!! ホッとした!!
    胡狸ちゃんはいつでもかわいいですね♡

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    宿儺、なんだろうね💦
    「ったく、めんどくせー」って第一声を書いたときに、こういうキャラになってしまったのです。
    本当は結葉に興味のないクールキャラで考えていたのですが。
    女に興味のないめんどくさがり屋の男が、好みの女性に会った途端変わるという、そういう感じになっちゃった!
    さて宮間様も駆けつけたし、これからバトルが始まるのですが、安心です。この二人がやってくれることでしょう!
    胡狸は安定のかわいさです❤️