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第23話 また、来るよ!への応援コメント
ボルタ死んじゃったか。これシーランダー側からすれば
「サスティナブル帝国と通じて我が国を滅ぼす手筈だったのに、使えないと判断されて処分された」
って判断になるのかな?
やっと追いついた……
作者からの返信
ありがとうございます!
最新話まで、読んで頂きましたね
それも、かなり精密にどっか記して頂いて。
作者は感激です!
第90話 挿話 世界の片隅に灯る命への応援コメント
皇帝の鼻くそで腹痛が治った!
↓
あんな大きさの鼻くそが出てくるなら、きっと皇帝陛下の鼻の孔ってデカいんだろうな!
なんて風評被害が生まれたりしてw
作者からの返信
各地にある「皇帝像」で鼻が注目されるかもしれませんね
第83話 十万は盛りすぎだったよねへの応援コメント
サーモグラフィーカメラの廃棄品でもあれば一発でわかるんだろうけどねえ……さすがにニッチ過ぎかぁ。
もし暗視ゴーグルの廃棄品が入手できたら夜襲すればいいんだけど。
作者からの返信
「電源」の問題があるんですよね~
廃棄品だとバッテリーは
たいてい外れているので。
第64話 みちの名はへの応援コメント
上野の銅像、元は奥さんのイトが
「アラヨウ、宿んしはこげんなお人じゃなかったこてえ(あらまあ、うちの人はこんな人ではなかったよ)」
と言ってしまったのが広まっただけで、実際に西郷と交流のあった金子堅太郎は「西郷さんは上野の銅像そっくりだった」と語っていたとか。
奥さんは「似ていない」じゃなくて「こんな格好で犬連れて外をうろつくような人じゃない」と言いたかったのかもね。
作者からの返信
ありがとうございます
いつも、しっかりと読み込んでくださって
作者冥利に尽きます
ご存知の通り、本人に会うどころか
写真もない相手の銅像なので
似てないのが当然なんですよね
しかも、ある意味で
日本で最も注目される人の銅像ですから
相当、いろいろ言われたと思います
今で言う「炎上」どころではなかったそうで
光雲が上野に行きたくないというのも
気持ちとしてよくわかります
編集済
編集済
第8話 食べ物は全ての基本への応援コメント
腐乳って遊牧民族が作ったといわれる大豆の発酵食品だっけ?某漫画で「フビライのチーズ」として紹介されてた覚えがあるけど。
ちょっと調べたら、沖縄の豆腐ようの元祖みたいなものらしいですね。
作者からの返信
ツッコミ、ありがとうございます!
現在も中国・台湾などでは普通に食べられている「豆腐の発酵食品」です。日本では「豆腐よう」とも呼ばれるらしいですね。台湾で出されたことがありますが、ホンのちょっぴりのサイコロサイズなのに、食卓の中で異彩を放つ「ヒーロー」ぶりでした。
第23話 また、来るよ!への応援コメント
いやぁ、この局が話しに挙がるたびにYouTubeで検索再生してしまいますねぇw
サスティナブルは捕虜1000人より騎馬1000頭手に入ったのは大きいでしょうねぇ・・・。
捕虜1000人、返すのもなかなか骨の折れそうな交渉になりそうですねぇ・・・。
サンタの耳にはショウ君の「またくるね~w」って声が響いてそうですねぇ。
サスティナブルとシーランダーのある意味で勝敗の分け目の一つは”下の下の国民・領民”まで目が行っていたかどうかですかねぇ・・・。
作者からの返信
ありがとうございます
私も下手な口笛を吹きながら書くことが多いです
人数については、次回あたりに書くと思います。
編集済
第23話 また、来るよ!への応援コメント
派遣部隊騎馬四千の内、ムスフス隊とカイに挑んだ二千は討ち死に、若しくは捕虜。
ウンチョー隊に突っ込まれた二千は将軍と参謀を始め4割を失ったと・・・
ざっと計算で三千近くの損失か。
最初の騎兵五千残り千は何処へ?
因みに騎馬に乗れる兵は徴兵じゃ無理ですし、軍馬も金が掛かります。
もはやシーランダーに騎馬兵力は居ないんじゃ。
次はシーランダーの残存兵力を計算してみよう
作者からの返信
数字は、また、誰かが説明すると思いますが
「馬」はすぐに増やせないというのは痛いですよね 良馬の山地はサスティナブル帝国の北側になっちゃうし。
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第24話 エッセンシャルへの応援コメント
買ってはいけない、ですか。
あれが発売された当時、配置薬の営業をしていて、あれを鵜吞みにしたお客様から「正露丸なんていらん!」と怒られた覚えがありますねえ。
しかもいくら別物だと説明しても「この本に書いてある!」と一向に信じてくれないし。あの時は作者を恨みましたよ、ええ。
作者からの返信
わ~
それは大変でしたね
本当に、あっちこっちに迷惑を掛けてましたね
第54話 ドレスと教養への応援コメント
そういや前王朝の王妃や側妃達はどうなってんだっけ?全然出てきてない気がする。気のせい?
作者からの返信
ありがとうございます
そこは、静かに、しずか~に
「舞台から消える」ように
ブラスコッティ(ブラス)が配慮しています
誰も「思い出さない」ことになっているのが
怖いですね。
第4話 初めてのマジックショーへの応援コメント
後々会談でもあろうものなら、ショウは絶体絶命のピンチだね。
作者からの返信
いっぱい、感想をありがとうございます!
はい。後で、クルシュナ君の「ワザ」を警戒します
それと「爆竹のゴミ」をショウ君は
知らなかったため、こういう感じになりました。
下町のガキは、馴染みのあるオモチャなんです。
第44話 許可されちゃったよへの応援コメント
母乳の量はおっぱいの大きさに関係ないかもしれないけど、ロマンは関係あるんだよぉぉぉおおおっ!(血涙
第53話 お忍び旅行 3への応援コメント
>使ってない爆竹のゴミ
中華街で新年の爆竹鳴らすイベントの時、火がついてなくて爆発しなかった爆竹がゴミとして回収される……とか?それはそれでニッチなシチュエーションだけど。
第36話 野外演習 7への応援コメント
徹頭徹尾えげつなかったwww
作者からの返信
応援メッセージ、連続をありがとうございます!
すご~く、お楽しみいただけが気がして
作者として、とっても感激しています
ショウ君、ほんとうにえげつないですよね。
カクヨム、なろうに異世界ラノベ数あれど
主人公に「えげつない」が使われる作品が
しかも、さらにえげつなくなっていく作品が
どれほどあるのかという気がして
本当に、ありがたいお褒めのことです!
この後も、お楽しみくださると嬉しいです。
第35話 野外演習 6への応援コメント
一言。えげつねえw
第31話 野外演習 2への応援コメント
うん、さーっぱり予想つかねえw
こりゃ続きを読むのが楽しみだ。
編集済
第27話 騎乗への応援コメント
この世界では貴族子女は横乗りしないのかな?普段は横乗りで、緊急時はがっつり跨る感じ?
追伸:馬の横乗りが「ラノベで開発された」「マジモンで言うと、存在しない」というのはさすがにどうかと。
確かに現在では廃れているようですが、サイドサドルという横乗り専用の鞍も存在しますし、20世紀初頭までは欧米の貴婦人が馬に騎乗する際の標準的なスタイルだったようですから。
https://jp.pinterest.com/pin/850687817101493072/
こちらが実際の画像です。
作者からの返信
「良いところの子女」は
乗馬はしません
アテナが、規格外ですが。
そもそもラノベで開発された
「馬の横乗り」って
マジモンで言うと、存在しないって言うのもあります。
第22話 知る必要はないへの応援コメント
>それでも、六割の騎馬が逃げられたのは、ピーコック隊が事前に言い聞かされていたからだ。
四割戦闘不能
全滅だな
作者からの返信
現代戦だと確かに四割だったら「全滅判定」ですね
確実です
ただし、被害については、次回をご覧ください
第22話 知る必要はないへの応援コメント
ボルタ将軍。
将才はかなり優れていたから「討ち取り」は
勿体ないなぁ。
ただ、マジシャン国王に絶対の忠誠を誓った人だから
こちらに引き込むのは難しかっただろうし。
戦場で散ったのは彼にとっては良かったのかもね…。
作者からの返信
けっこう優秀な人なだけに
野放しにするのは危険ですからね。
討ち取れるときに「刈って」置かないと。
それと「王族」なのも問題でして
後で、いろいろな「権威」が残るのを
すごく嫌がるショウ君でした
第22話 知る必要はないへの応援コメント
いやぁ、ボルタ将軍、ご愁傷様でした~^^;
まぁ条件が揃い過ぎてましたからねぇ。
ビーコック隊+カイ君が本気出す条件が揃ってしまったらそりゃ『歩行者に荷物満載のトラックが突っ込む』のと同じかと・・・。
もしくは『仮面ラ〇ダーの轢き逃げアタックを受けるショ。カー戦闘員』ですねぇw
さてさっさとアラモ砦にスタコラサッサーw
作者からの返信
>『歩行者に荷物満載のトラックが突っ込む』のと同じかと・・・。
うわっ!
それは重大事案……
ピーコック隊は、まさに「満を持して」でしたので
放置した場合に何が起きるのかって。
ベイク君が、事前に手を打つのも当然か。
第14話 恩賜実験農場の人達への応援コメント
良いお話でした。何を育てても枯れるor育たない私の手は何色なのでしょうなぁ……(´Д`)ハァ…
作者からの返信
そう言っていただいて
ありがとうございます。
実は、後で「黒の手」が出てきます
第22話 知る必要はないへの応援コメント
あ~。やはりこうなったか。ゴールズを止めたければ五千じゃ話にならんよね。ま400騎ほどで五万の軍に突っ込む連中だし。ただでさえ現場指揮官不足なのに将軍と側近がほぼ戦死とはお先真っ暗だね。
作者からの返信
>ただでさえ現場指揮官不足なのに将軍と側近がほぼ戦死とはお先真っ暗だね。
ありがとうございます!
それを描きたかった。
第21話 孔雀は舞い降りたへの応援コメント
いやぁ、最強二枚看板のお出迎えw
カイ君もよく我慢した!
さぁ、子供も大人もあと数キロ。
頑張って歩こう!
大量に迫ってきた”毒蛇”さん達は”孔雀”さん達がオイシクいただいてくれるから安心してね!
アラモ砦に着いたら取り敢えず経口補水液かスポーツドリンクですかねぇw
作者からの返信
あと数キロ
最後の一マイルに、何かがあるのはオヤクソクですね
第20話 ハーメンのオカリナ男への応援コメント
”ハーメルンの笛吹き”ですか・・・。
あっちは鼠退治の報酬未払いの代わりにお子様を大量に頂いた~というお話でしたねぇ。後日談は知りませんがーー;
ただ、まぁ、ショウ君ですからねぇ。
ちゃんと仕事させて報酬出して飲食もきちんとするでしょう、ショウ君ですからw
珍しくカイ君が要望を口にしましたねぇ。
あ~あ、追っ手の方々気の毒に・・・。
ハマグリ男が”ハマグリ大魔神”になっちゃいましたよ、目も当てられない。
でもこの帝国への逃避行。
ショウ君が一緒なら飲食や夜の寒さなどは心配しないでよさそうですねぇ。
・・・賞味期限切れのレトルトカレーやインスタントラーメン、カップ麺でも平気で食べれますからねぇ。勿論捨てずに食べてますw
作者からの返信
大人が正しいことをしないと
未来を担う子供達はいなくなっちゃうよ
と言う寓話を再現してみました。
といいつつ
実は「ロンドン橋落ちる」を
やりたいだけだったのかも……
第20話 ハーメンのオカリナ男への応援コメント
Pied Piper
みんなゾロゾロと
二度と帰らない
ピッコロあたりの方が似合うけど音がでないか
作者からの返信
ピッコロとか、フルート
あるいはサックスだと
カッコイイかなと思ったんですけど
ショウ君が吹けるとしたら
これか、リコーダーになってしまうので……
第19話 救われない忠誠への応援コメント
ショウ君は”影”さん達から情報貰ってるでしょうしねぇ。
何より本質的には”善人”ですし、カイ君も孤児院の兄貴分でたくさんの弟妹が居ますからねぇ。
そりゃ二人とも”怒髪天を突く”状態でしょうねぇ。
子供達、サスティナブルに連れ帰ってちゃんとした職人にするのかな?
ただ、まぁ、シーランダーも気付きましたからねぇ。
「ショウ君、うしろ!うしろ!」って某、大昔の有名コントの様に合いの手入れてしまうような状況ですからねぇ。
まぁ、あの程度ならアテネとカイ君の最強タッグで十分お釣りが来そうですけどねw
作者からの返信
ありがとうございます!
>「ショウ君、うしろ!うしろ!」
いや~
まさに、これですね
三人(ヒカリは別行動中)なら
逃げるのは簡単なんですが……
編集済
第5話 スコット家令嬢への応援コメント
今日から読み始めました。
素晴らしいネーミングセンスに脱帽っす👍🤣🤣🤣🎉
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます
ものすごーく 長い話になりますが
作者渾身の小ネタを
多数取り押さえております
とりあえず
あっちこっちの炎症に効くリンデロンでした。
編集済
第18話 積み方を間違えた石への応援コメント
間違いなくショウもカイもキレているなぁ。静かにキレるほど怖いぞ。
ボルタ将軍の中央軍5千・・・反乱を鎮圧した後にどれだけの損害が出ているやら。最終的に2万だからな
作者からの返信
今回は「速攻」が大事なので騎馬隊オンリーです
壮絶な追いかけっこの始まりです
第18話 積み方を間違えた石への応援コメント
まぁここの領主のやってる事は第三者から見れば完全な『犯罪』で領主は『犯罪者集団の親分』ですからねぇ。
まさに「貝君、懲らしめてあげなさい」ですねぇw
大本営、ショウ君が居ると判断したみたいですけど、少々遅かった感じですかねぇ。
そして「多少税を厳しくした程度」という感覚の危うさを全く認識してないんですねぇーー;
作者からの返信
>「多少税を厳しくした程度」という感覚の危うさを全く認識してないんですねぇーー;
これが、一番、響いているかもしれませんね
サンタさんはいい判断をしましたが
いかんせん、情報の伝達が遅延しているんで。
第17話 メーソン家への応援コメント
あけましておめでとうございます。
「石工」で「〜メーソン」…御家の旗印はコンパスなんだろうなぁ…
作者からの返信
明けましておめでとうございます
コンパスを使いそうですね……
第17話 メーソン家への応援コメント
あけましておめでとうございます。
誰が開けたんでしょうねえ…
作者からの返信
明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
あ、さて、あ、さて
さ て は なんきん(軟禁)
じゃなくて 監禁中
だと音が悪いですねぇ
第17話 メーソン家への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
反っくり返るカエル・・・。
いやぁ、昔水道メーターボックスの中に居たでかいナメクジ思い出してしまいましたーー;
あれも反っくり返ってうにょうにょと・・・、ーー;
領民と言いつつ”奴隷”と言い切ってしまいましたねぇ・・・。
さてさて領民の逃走劇、その真相屋如何に!?
ってショウ君達国に帰ったんで反乱の方々の手引きなんでしょうけどw
作者からの返信
明けましておめでとうございます
いつも、本当に応援メッセージ、ありがとうございます
今年もよろしくお願いします
あ、えっと
ショウ君は「コフ内を北上中」です……
編集済
編集済
第17話 メーソン家への応援コメント
はい。フリーメーソンですねw
さて《住居》の鍵を開けたのは誰かな。
明けましておめでとう御座います。
作者からの返信
明けましておめでとうございます
いつもありがとうございます。
ア、サテ、誰でしょう? 笑
第16話 十二人の浮かれる男たちへの応援コメント
いや、もう反乱という名の”祭り”でしょ、これ^^;
しかもコソッと貝君混ざってたし・・・。
挽肉にされた残骸さん達気の毒にw
しかもショウ君、引き上げの理由が目的達成で無く嫁軍団が怖いから帰る!なのがなんとも”らしい”ですね!
ショウ:I'll be back!
アテナ:なんですそれ?
ショウ:また来るよ~って宣言だよw
作者からの返信
ショウ:I'll be back!
アテナ:なんですそれ?
ショウ:また来るよ~って宣言だよw
これ、面白いかもしれませんね
カタチをちょっと変えて
使わせていただくかもしれません
第16話 十二人の浮かれる男たちへの応援コメント
此処に来て本物一行は帰国か・・・あとは好き勝手やるニセモノ+反乱軍VS中央軍か。此処から鎮圧まで半年はキツいぞ。
作者からの返信
戦力的には
「偽ハマグリ男」さんたちって
実は、それほどでも無いんですけど
あっちこちに、いろいろいるのが厄介なんですよね
しかも「仮面」を付けている点が、微妙に。
第16話 十二人の浮かれる男たちへの応援コメント
まぁ本物だろうが偽物だろうが全部潰すしかないんだがな(できるかどうかはともかく)
作者からの返信
そうですね~
片っ端から潰す必要があるんで
とっても、とっても厄介ですよね
第16話 十二人の浮かれる男たちへの応援コメント
結果、グラの街で起きたはやたら統制が取れてしまった。
→起きた反乱はやたら
『年が明けたら、また、サスティナブル帝国が責めてくるかもしれないんだぞ。こんなことをしている場合じゃない』
→攻めてくる
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
編集済
第10話 大本営は勝利を誇るへの応援コメント
「国の存亡に命を賭けよ」(国のために命を捨てる覚悟をせよ)
「国潰れれば民はあらず」(国が潰れてしまえば命は無くなる)
「国破れて心もあらざる」(国が無くなれば心もなくなるのだ)
3行目は
「国破れれば心もあらず」ではないのですか?
仮定法なので
「山河あり」みたいに肯定文だと書きやすいのでしょうが
作者からの返信
文法的に、おっしゃる通りだと思います
「れれば」を2つ目で使っているため
文字数を合わせる必要上
無理のある標語にしてしまいました。
第15話 コメディ? マジでしたへの応援コメント
指揮官が若い男爵家当主ですか?
作者からの返信
はい。
「たかだか農民の反乱」に
兵を100以上も付けたんだから
後は何とかしろ、という
何も考えてない貴族の上意下達です。
そのあたりの「違和感」を感じ取っていただき、ありがとうございます!
第15話 コメディ? マジでしたへの応援コメント
本物が強い。偽物にもたまにちょっと強いのが居るかも
作者からの返信
そーなんですよ
しかも
ウワサの中ではどれが本物かわからないため
「強いの、だーれだ?」状態です
第15話 コメディ? マジでしたへの応援コメント
怪人ハマグリ男が
五人揃ってゴハマグリに
そしてハマグリ軍団
増えるな若布なみに
頭部のない男性の胴体の姿で、首級を胸元に抱えている
ブロッケン伯爵だな
作者からの返信
>増えるな若布なみに
上手い!
これ、使わせていただくかも。
ブロッケン伯爵ネタはやりたかったんですけど自粛です
第15話 コメディ? マジでしたへの応援コメント
デュラハンねぇ・・・。
作品によってはアンデットだったり妖精だったり種族が限定されないんですよねぇw
自称・ハマグリ男・・・。
このノリはショウ君くさいけど確か以前に似た様な描写で実はアテナだったって事がありましたねぇw
さて今回はどっちでしょうねぇ・・・。
なんかショウ君、『反乱戦隊ハマグリレンジャー』みたいなの作って楽しんでない?w
いやこうなってくると首チョンパされた指揮官+騎士達が気の毒になってきますねぇ。
真面目にやってたらコント紛いで首が取れちゃうんですからw
これ、サスティナブルの「今年の刈り入れと収穫に覗いました~(笑)」まで続きそうな気がしてきたw
作者からの返信
作者すら忘れかけているネタを
しっかりと覚えてくださるんだなんて!
ありがとうございます
>『反乱戦隊ハマグリレンジャー』
これ、使わせていただくかも。
第14話 正義の怪人たちへの応援コメント
ショウ君、悪質過ぎる『投げっぱなしジャーマン』ならぬ『投げっぱなしハマグリ男』!w
まぁ、ぶっちゃけ税の取り立てをキツくし過ぎたシーダンダーの自爆のような状況ですけど民も冬を越せるかどうかの死活問題ですしその民を救いたい有志も必死ですからねぇ。
そこに『怪奇!正義のハマグリ男』という妖怪か英雄が登場。
しかもショウ君が「君もコレを着れば正義のハマグリ男だ!」と進呈中w
あっちこっちに飛び火してシーランダー大本営は大混乱。
ましてやゲリラかテロの様なモノだから軍隊では不向きな相手ですからねぇ。
後手後手でしょうねぇーー;
作者からの返信
>ましてやゲリラかテロの様なモノだから軍隊では不向きな相手ですからねぇ。
強大国が
不正規戦を仕掛けているようなモノなので
これを防ぐのは難しいですよね
第14話 正義の怪人たちへの応援コメント
増殖怪人・・・大本営の位置は地図に無いから判らないが西部地域に南部海岸地域、北部山岳地帯かこれで東部オウシュウ国境地帯にまで現れたら四方に反乱軍がいることになるが。
作者からの返信
反乱は西側なので、本来「ハマグリ男」が出没するはずはありませんが
でも……
第13話 アテナと星を見ながらへの応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第13話 アテナと星を見ながらへの応援コメント
今回は新聞でしたけど『ダンボールハウス』ってのは伊達じゃ無いんですよねぇw
子供の頃はよく公園に段ボール持ち込んで秘密基地を作ったモノです。
すぐに撤去されましたけどw
四隅に柱立てて外側もビニールで補強してやれば少なくと寒い日でも結構快適に過ごせる空間になるんですよねぇw
農民達の反乱の支援ですか・・・。
まぁ、アテナにカイ君の二人が居れば下手な軍隊より強力ですからねぇ。
ショウ君自体も戦える人間だからこうみると、
ショウ君=源義経
カイ君=弁慶
アテナ=静御前
って配役になりそう。
しかもこの静御前、創作物の方の戦える物騒な方の静御前ですねぇw
作者からの返信
ショウ君=源義経
カイ君=弁慶
アテナ=静御前
これ、面白いですね!
第13話 アテナと星を見ながらへの応援コメント
とりあえず報告書を出したら当たっていたと。こんな調子で精鋭部隊を狩られたら堪らないな。ただでさえ夏前戦で精鋭や指揮官級を軒並みやられて居るのに
作者からの返信
「ズバリ、正解です」と胸を張っていたとかいなかったとか……
精鋭部隊が一つ消えるのは
クルシュナ王からすると、大打撃でしょうね
特に、夜間も動ける「偵察隊」は
ものすごく貴重なので。
編集済
第12話 ワットとタイラー反乱すへの応援コメント
おまえは「兵士」か?
それとも「人間」か?
第12話 ワットとタイラー反乱すへの応援コメント
徴税官なんて人の心があったらやって行けませんからね。ワットの乱に半年と2万の兵か・・・既に初夏ですね。
またショウ達が収穫にやってくる
作者からの返信
おっしゃる通り
来年の襲撃の際は、まだ、反乱が治まっていません
第24話 大合唱!への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます
今回も、頑張れました!