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  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    この度は自主企画にご参加下さり感謝致します。
    非情に嬉しく思います。
    感謝致します。

    ぐはっ( ゚Д゚)

    これは良い感じですね。
    百人一首をそういう感じに見たくなりました(???)
    2話しか無く続きが読みたくなる感じでした。
    この様な恋をしてみ(ry
    とにかく読みやすかったです。
    そして2話しか無く逆に起承転結がしっかりしておりました。
    うーん...そうか。百人一首にこういう使い方が...。
    恋がしたくなりました。

    この度はありがとうございます。
    お陰様で恋模様に身体が暑いですwww

    アキノリ

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。
    ちょっとマニアックな内容でしたが^^;読みやすかったと言っていただけて安心しました。
    熱いコメント、ありがとうございました😊

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます!

    百人一首を通じた想いの伝え合い…とても美しいものですね。自分達が競う種目でもある百人一首で想いが伝えられると…とても心が通じあってるなって、なんだか心地よい気持ちになるものですね。

    作者からの返信

    藍色の星 みりさん
    お読みいただきましてありがとうございます。
    ステキなコメント、とても嬉しいです☺️

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    俺の咲良さんに対する気持ちの揺れが上手に百人一首の歌とかみ合わせてゆくのがとても楽しかったです。

    作者からの返信

    武田 信頼さん
    お読みいただきましてありがとうございます。
    心情をうまく、歌に合わせて表すことができていたようで安心しました。
    コメントありがとうございます!!( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    こんにちは、貘餌さらと申します。
    この度は自主企画へご参加いただきありがとうございます。
    百人一首を通した二人の恋の芽生えに、どきどきしながら読みました。おそらく百人一首が手元に心にある限り、二人にとって一生忘れることのできない輝く記憶となるのだろうなあと思いを馳せました。
    素敵な作品を公開してくださり、ありがとうございます☺️

    作者からの返信

    貘餌さらさん、お読みいただきましてありがとうございます。
    私自身が百人一首、大好きなのでこのような作品を書いてみました。
    感想コメント、とても嬉しいです。
    ありがとうございます( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    百人一首が共通言語になっている2人なら最後に歌の送り合いならぬ読み合いはやるよね……と思って読み進めていたら、やっぱりそれでしまっていてさすが!と思いました。
    「花」が時代によって梅と桜に分かれる話など時折入る解説から、これは古文の授業に興味を持っていらっしゃった方の作品だというのがわかってなんだか嬉しかったです。
    こういうお話を読みたくて自主企画の本棚を作りました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。
    百人一首は大好きで、どうしても書きたかった作品です。
    このような自主企画がないと、なかなか読んでもらえない作品だったので
    ステキな企画を立ててくださいまして、本当にありがとうございます。
    レビューもありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

     百人一首、いいですね。
     自分はさっぱり分からない(訳文読まないと分からない)んですけど、たまに聞くとワクワクしてきます

     とくに恋の歌を聞くとニヤニヤしてきます
     昔の人もコイバナ好きなんでしょうねw

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。
    百人一首は、たまに読むといいものですよね^^
    昔の人も恋をしていたんだな、と1000年昔の世界に思いを馳せてしまいます。
    コメントを入れていただきありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第2話 桜の札は読まないでへの応援コメント

    カクヨムコンテストの読み合いに参加しております。

    この作品も表現力のレベルの高さを感じました。

    ありがとうございました!
     

    作者からの返信

    高校時代、百人一首が得意だったので、この物語を書いてみました。
    お読みいただきましてありがとうございます。