第11話 生きるための道への応援コメント
心無しかブラック家の方々、レックス君に対してしてチョロいですよね。(悪い意味言っている訳ではないです)
だから全然ブラック家を嫌いになれる気がしません!!
作者からの返信
感想ありがとうございます
実際チョロい設計にしていますし、レックスにも伝わるはずです
第7話 フィリス・アクエリアスの好奇心への応援コメント
フィリスちゃん、淡々としているのに可愛いらしさが滲んできます。
作者からの返信
感想ありがとうございます
キャラクターをかわいいと言ってもらえるのはとても嬉しいですね
表現そのものは淡々としているのですが、感情自体は強いのかなと
第556話 カミラの未来への応援コメント
前話でさらりとやっていたけど、一属性が五属性に勝つというのは
今作の設定だと主人公最強小説の主人公クラスのキャラでないと
成し遂げられなような事だから、本当はかなり凄いんだよな。
第一章の段階でも三属性までには勝てると自負していたけど、
これが五属性になると相手の強さも一気に跳ね上がるだろうし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
大したことじゃないように書いていますけど、設定的には大したことなんですよね
第542話 ミュスカの真実への応援コメント
ここ数章ではあまり目立たなかったミュスカだけど
いざ動くと原作にかかわる話を大きく動かすな。
この小説の大ボスは邪神だと思っていたから、
いつか討伐するシナリオが来ると考えていたけど、
事実上懐柔していたとは。
作者からの返信
感想ありがとうございます
大ボスは一応決まっているんですけど、気分次第で変わるかもしれませんね
第61話 わずかな不安への応援コメント
主人公に全く警戒してないから侵食されるのも魔力が受け入れちゃってんだろ…(魔力だって結局はその人の1部だからなぁ)
作者からの返信
感想ありがとうございます
信頼できない相手だと無理なのは、まあそうだと思いますね
第517話 サラの擬態への応援コメント
今回のサラは普通に凄いな。敵兵が格下であるとはいえ
汚い言葉を投げられ最悪の場合は命を落とす危険のある任務を
レックスに褒められるためにきちんとこなすわけだから。
毒騒動の時と比べたらかなり成長してくるんだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんだかんだで、ガッツリ忠誠を誓っているタイプですね
第74話 努力の証への応援コメント
サラ…ラナの誤字だと思ったら新キャラか
第485話 クリスの想いへの応援コメント
クリスはサラと仲良くしていたから同年代くらいかと思い込んでいたけど
実際は結構な歳上のお姉さんだったのか、
作者からの返信
感想ありがとうございます
アカデミーを大学くらいの場所だとイメージしていたんですよね
第181話 ミーア・ブランドル・レプラコーンの策略への応援コメント
あれ?もしかしてミーア先輩、1番やべぇ女??
作者からの返信
感想ありがとうございます
表と裏のギャップという面では、間違いなくトップクラスですね
第481話 サラの願望への応援コメント
クロノの毒事件では完全にモブキャラだったサラも
前々回の章では見過ごすとまずい有能な人材を引き入れたり
今回は奴隷の管理をしたりと学校もどき及び学校で学んだ
成果が出ているな。主人公から可愛がられる事しか
考えていないようで、並の人間では難しい仕事を普通に
こなしているし、かなりの努力家ではあるんだよな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんだかんだで、サラは結構考えて行動していますね
第472話 メアリの努力への応援コメント
メアリも敵の人間を魔法の的程度にしか見てないから、
まだ子供とはいえ所々でブラック家の片鱗が散見しているな。
この世界だと主人公がまともだから悪い事に力を使う事は無いのだろうけど
原作の世界では残酷な悪の女の子になっていたんだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
メアリの倫理観に関しては、欠けていると言わざるを得ないですね
第465話 目的のためにへの応援コメント
ジャンが自分の事を父親としては失格になるだろうと
自覚して結婚する気が皆無なのは逆に立派だよな。
一門の部下としても主人公の足りない所を補いつつ
もめ事になりそうな事は最初からしないわけだから
割と理想的な人材だと思う。
そして、マリンやサラの友達二人もかなり重用しているな。
新参中の新参とはいえ主人公が出来ないような事を
得意としており、忠誠心や好意もそのうちキャラ視点の話が
出来そうな位高さだから、今回はいつぞやと違い人材雇用も
無事に成功したというわけか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ジャンみたいな味方がいれば、相当心強そうですね
第453話 フェリシアの型への応援コメント
フェリシアはレックスに喜んでもらうだけではなく
レックスが現在自分たちの事をどう思っているのかを
客観視して行動しようとしているのは流石だな。
からかうような話し方をすることも多いけれど、
きちんと考えてのことというわけか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
なんだかんだで計算高いキャラというイメージですね
第15話 メアリ・エリミナ・ブラックの希望への応援コメント
言葉の使い方が際どすぎるww あと最後の方にしれっとキスが追加されてるんですがwこの短い間でヤンデレ度が急加速してる気がするw
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヤンデレ祭りの開催ですよ!
第436話 ミルラの檻への応援コメント
今回は遂にミルラもレックスのために本気を出したけれど、
アカデミー生が基本的に評価されない人材であるという事を考えたら
本当にこの形態での運用の方が幸せでいいのかもしれないな。
心から従業員を労る気持ちは微塵も無いけど、効率を重視して
居心地が良い職場を作るというのはジャンに似た所があるな。
12章お疲れ様でした。ミルラもここまで動けるのはやはり有能。
作者からの返信
感想ありがとうございます
感情を重視しないなりに感情を利用していますね
第435話 ミルラの利益への応援コメント
マリンは既にレックスへ染まりつつあるからこの計画も結果的には
誰も損しない形で成功か。211話でも話があったけど、人選や
その管理に関しては今までに結構失態があったから、
今回はその反省が上手く活かされている感じだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミルラは、過去の失敗について強く反省しているみたいですね
編集済
第434話 区切りの時への応援コメント
今回は事件の黒幕と会う事もなかったか。
ただ、話にもあったように本当なら部下が対処出来る
相手ならば部下に任せてそれが無理な相手でようやく当主が
出て来るのが自然な流れなんだろうな。
部下の女の子達やジャンも有能かつ時には主人公以上に
冷徹な判断がとれるわけだし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
たまにはこういう形もいいかなと思ってやってみました
第429話 モニカの永遠への応援コメント
この個人視点の皆の思いの重さが分かるの本当に最高...
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヒロイン視点が一番書きたい部分なので、そこを最高と言っていただけるのは本当に嬉しいです
編集済
第416話 成果のかけらへの応援コメント
ソニアとクリスは縁故採用の部分があるとはいえ、逆に言えばサラが
この二人ならレックスやブラック家に害を為す人間ではないと
判断しているわけだから、以前の面接で採用したような問題児である
可能性はかなり低いんだよな。勿論、レックスに深く恩義を
感じるタイプだったら、サラも触れ合いの時間をある程度
奪われるわけだからそちら方面の対応はここからが正念場なんだろうけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます
レックスが気づいていないだけで、かなり薄氷の上にいるんですよね
第209話 独断専行の罪への応援コメント
》迎え入れると、ダルトンがシモンとストリガを拘束している。
ストリガではなく、グレンかと思います。
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます
確かに間違っているので、修正しておきました
第217話 アリアの喜びへの応援コメント
事件を誰かが裏で唆してそうだな~とは思っていましたが、アリアだと判明して一度ビックリ。
さらっとジャンと共謀してて二度ビックリ。
そういえばアリアはそれぞれと交流を持っている描写があったなと納得しつつ、初めてアリアが怖いと思いました。
主人公、大丈夫ですかね…。
この調子だと気づくかも分からない包囲網に雁字搦めになっていそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
基本的に、ヒロインはみんな厄ネタなんですよね
第410話 サラの幸福への応援コメント
サラは小動物的なキャラに見えてかなり昔の話から
ずっと打算的に動いているからどちらかといえば小悪魔的な
女の子なんだよな。排除型ヤンデレの側面もあるにはあるけれど、
主人公に迷惑をかけずに行動するという所は一貫してるのはいいよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
打算的でありつつも献身的でもあるのがサラの魅力だと考えていますね
第399話 紹介されるべきことへの応援コメント
お久しぶりの更新お疲れ様です。
無理をされずに頑張って下さい。
作者からの返信
温かい言葉、ありがとうございます
息抜きとして新作を完結まで書いていただけなので、少し申し訳なくもありますね
ひとまず、12章分のプロットはできているのでそこまでは不慮の事故でも起こらない限りは継続的に更新できると思います
第73話 入学に向けてへの応援コメント
サラッと、レックス以外の闇魔法の使い手がいるような……>原作で見た顔
第54話 目覚めた力への応援コメント
まあ、手際を考えると親父は無いだろうなあ。
第53話 喜びの感情への応援コメント
>誰かに求めるだけの人間なら、大切になどされないだろうさ。身の振り方を考えることだな
それ、妹に思いっきり突き刺さる奴ー!
第25話 効率のためにへの応援コメント
ブラコンヤンホモ弟じゃなくてよかったよかった。
第17話 獄炎の幼馴染への応援コメント
腹黒グラビティ幼馴染の波動を感じる……
第15話 メアリ・エリミナ・ブラックの希望への応援コメント
お兄さんが訳ありかと思ったら、単に嫌っているだけだった……
にしても、姉はツンテレで妹はワガママヤンデレか。
第13話 レックスの祈りへの応援コメント
アリアのモノローグでも、お兄さんが『染まってしまった』的な事が書かれていたし、原作未登場と言う部分も含めて訳ありっぽいなあ。
第201話 カミラ・アステル・ブラックの執着への応援コメント
お姉ちゃん、執着心は確かに強いけどこの作品の清涼剤的なところあって可愛いです。
ヤンデレヒロインまみれの美しい地獄に踏み入れたレックスは果たして幸せになれるのだろうか。
しかし、既にやらかしまくってた外道父ジェームズでさえ和解できた可能性(和解してしまったら他の大切な人との別離があるとは言え)ある感じで最後の最後に親としての情が感じられたのに兄上(名前忘れた)は家族の中で一人だけただの小物として序盤に始末されてるのなんかちょっとだけ可哀想なような残当なような。
第8話 剣技を覚えてへの応援コメント
屑の家に肩入れする頭のネジぶっ飛んだ奴しかいねぇ!
やっぱ天才ってどこか狂ってるんすねぇ
第7話 フィリス・アクエリアスの好奇心への応援コメント
これと比べると光と無は大した事なさそうだもんなぁ......
第3話 飛び抜けた才能への応援コメント
性質に侵食してからののコピー!
他の魔法乗っ取ったりするのかな
第1話 すべての始まりへの応援コメント
今まで抑圧してきたのだから慕われることはあり得ないとずっとすれ違っててほしい
第398話 ハンナ・ウルリカ・グリーンの心への応援コメント
誤字報告です、レックス殿に買ったことが決め手となり、ふたりは近衛騎士となったのです。ただ、当時のわたくしめの心には、強い嫉妬があったのです。
第391話 ミーア・ブランドル・レプラコーンの企みへの応援コメント
今回の騒動で敵と味方の選別くらいはしてたと思ったけど、
自分に都合の悪い人間を意図的に抹殺していたというのは
中々怖い話だな。ただ、こうでもしないとブラック家は
ラナの実家がやってきたような嫌がらせを受けてしまうんだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミーアもなんだかんだで悪辣な手段を取っていますね
第27話 心配のタネへの応援コメント
自分の材が奪われることが許せないだけなのだろうな
財 かな
第363話 ルース・ベストラ・ホワイトの渇望への応援コメント
ルースも十分愛が重いとはいえ、同盟の宣言時に無断で外堀を埋めなかったり
ある程度距離は置けと警告はするもののスミアがレックスと親しくすることを
認めたりと他のヒロイン達と比べたらやや対応が控えめな感じか。
第357話 ミュスカ・ステラ・アッシュの渇望への応援コメント
やはりミュスカの闇はレックスより便利だな…
記憶見られても、ただのお人好しだってことが露呈するだけなのおもろいなw
作者からの返信
感想ありがとうございます
スペック差は、原作におけるメインキャラとモブキャラの差といったところでしょうか
第325話 カミラ・アステル・ブラックの怒りへの応援コメント
姉さん可愛いな…
ヒロイン全員レックスが中心に居るだけで、本質は変わってないんだよな……
作者からの返信
感想ありがとうございます
もともと素質がある人ばかりなのは確かですね
第120話 試行錯誤の中でへの応援コメント
「仲良しこよしに興味はないわ。レックスさんに勝って初めて、あたくし[め]の全ては始まるのよ」
[め]はいらない?
第5話 ウェスの幸福への応援コメント
美味しくいただく(物理)、はたまげたなぁ
第314話 セルフィ・クリシュナ・レッドの欲求への応援コメント
レックスが大怪我でもしようものなら、ヒロインズの家以外の貴族家滅びそう…
作者からの返信
感想ありがとうございます
本当にめちゃくちゃされそうですよね
第293話 行動の価値への応援コメント
あとは裏切り者ださんようにせんとな、主人公に近い狂った奴らは何やっても靡かんだろうけど、金に釣られる家臣いる可能性あるし
作者からの返信
感想ありがとうございます
裏切り者が出たら、色々話がややこしくなりそうですね
第180話 ミーア・ブランドル・レプラコーンの約束への応援コメント
>「ええ、そうね。ミーアちゃんのことも、他のことも。レックス君には助けられてばかりだもの」
→「ええ、そうね。リーナちゃんのことも、
第36話 兄との決別への応援コメント
「俺が当主になるのが、この家にとって最も良い道なのに!」
具体的にどう良い道なのか懇々と微に入り細を穿つまで説明させたい。なお感情的になるたびに殴る模様。
作者からの返信
感想ありがとうございます
具体的な計画があるのなら、もう少しマシな道を選んでいたでしょうね
第120話 試行錯誤の中でへの応援コメント
全員アタッカーなら連携もないな。ただ個別に倒すだけだわ。レックスはパーティーで活動するならサポート重視がいいかも。闇魔法は応用力が高いし、レックスはそもそも火力が強すぎる。
作者からの返信
感想ありがとうございます
闇の衣で周囲を守るだけでも、全然違いますからね
第118話 最初の一歩目への応援コメント
これまでが寄生パーティーだったから大分マシになったかな。寄生して何もしてこなかった奴らは今まで成長できなかったから大変そうだけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます
レックスにとっては、明確に居心地がいい環境でしょうね
第117話 正解を選ぶにはへの応援コメント
レックス、お前は気付いていなかったのか?今まで地雷原の上に張られた綱の上でタップダンスを踊っていたことに。
作者からの返信
感想ありがとうございます
爆発する瞬間は、きっと大変でしょうね
第116話 揺れる心への応援コメント
なんか純粋すぎて善悪の境目がわからないみたいな感じがしますねパパンは。一応、家にとって利益か不利益かで判断している感じですかね?ウェスの場合ももう仕事は出来ないから利益にならないという考えからの処分な気がしますし。
物語に出てくる体裁第一のクズ貴族とは違う。
作者からの返信
感想ありがとうございます
損得を計算しているのは間違いないですね
第115話 モニカ・エーデル・ブラックの執着への応援コメント
今の所女性陣が病んでる理由がだいたい家庭環境な件。
ママンの場合は理解者がいなくて認めさせようと暴走した結果が原作の事件だったのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
真っ当に過ごして病むとなると、生まれつきおかしい気がしますね
第104話 それぞれの気づかいへの応援コメント
他のチームメイトはただ付いてきてるだけだから確実に成績も評価も下がるよね。やる気もないし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
みんながやる気にあふれているかというと、そうでもないみたいです
第92話 目指すべき先へとへの応援コメント
やっぱり悪役って強固で高い壁として立ちはだかるのがかっこいいですね。打ち倒したいと思われるのが悪役の花。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ライバル視される悪役、定番ですよね
第76話 学園での出会いへの応援コメント
「(着いてきて)! 待たせているから、きっと2人は待ちくたびれちゃうわ!」
(付いてきて)着くは到着の意味合いなので一緒に来て欲しいだとこちらの方が適切だと思います。
騎士が主を信じる心を持てないならもう人である必要はないのでは?と個人的に思いました。ゴーレムでもいいじゃない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
忘れないうちに修正しておきますね
主を信じる、主に忠言する、どちらも求められるのが騎士というイメージですね
第71話 事件の終わりへの応援コメント
呼吸器系の毒。明らかに以前のラナの症状と合致してる。んで、クロノはラナの両親が推薦したか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
クロノとラナの両親には、何らかのつながりがあるようですね
第67話 一歩近づくためにへの応援コメント
だから首輪ではないと……byレックス
もはやクロノはラナがいないと一緒にいても空気だな。認識できない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
小物を目立たせても、不愉快なだけですからね
第63話 力こそが証への応援コメント
これは無限大の愛で家族を心の闇から救う物語だったか。
オリバー?ですか?……知らない名前ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
歩み寄る姿勢さえ見せていれば、オリバーにも道はあったはずなんですけどね
第60話 シュテルの信仰への応援コメント
悲報、クロノは同じグループの二人に仲間扱いされていなかった。
まあ、なんか跡取りか何かで大事にされてたみたいだから共感されてないだろうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まあ、そんな感じですね
第56話 主人公の力への応援コメント
「(見ていろ)。これが、俺の技。闇の刃フェイタルブレイドだ」
(見ていたな)の方が良いかと。先に魔法使ってるので。
作者からの返信
感想ありがとうございます
読み返してみて違和感があったので、適切な形に修正しておきました
第37話 次への一歩への応援コメント
この家、愛されたがりが多いな。その割には人間関係が希薄で違和感がある。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
愛されないからこそ愛さがれたりになっている、みたいな感覚ですね
第2話 アリア・トスカナの願いへの応援コメント
重いキャラだね