応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • う じ ま さ (笑)
    またお前かっていうか子孫だけど^^;
    でもこれならはま家、そしてこの国もイイ感じになりそうですね♪

    面白かったです。

    完結、お疲れ様でした!

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。

    「コメが無いならお寿司を食べれば良いじゃな~い♪」ってのを何処かで使いたいと思いながら機会が無かったので、最後の最後で言わせました。現代でもどこぞの自○党女性議員がうっかり言いそうですが……

     おかげさまで完結まで書き切る事が出来ました。心より御礼申し上げます。

  • て る も と (笑)
    まぁ輝元だから……って言っとけばいいか^^;

    そんなこんなで天下統一!
    そして〆は寿司!
    はま家は、こうじゃないと!(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、最後までお読みいただき本当にありがとうございます。

     拙作では輝元と氏政は徹頭徹尾・面白さを極めたキャラという立ち位置なので、毛利家か北条家が勢力拡大して天下を狙う、という心配は多分ありません、野心高めの小早川家が前世弟というのも安心材料です。

  • 閑話 最終兵器、嫁。への応援コメント

    地上最強の生物たちが走り出しました。
    寿四郎、イ㌔……あっ、生かすためにやってるんでしたっけ(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます。

     地上最強の生物たち……まさにその言葉通りですね。

     男尊女卑の考え方が長く続き『女に男が助けられたなんて、言語道断だ!』という論もまかり通ったであろう日本においてそれでも、内助の功を示す逸話が幾つも残っているという事はそれだけ、無視できない影響力の大きい存在だったのだと思います。

  • 完結、おめでとうございます!

    長らく楽しませていただきました!

    作者からの返信

    夢神さま、最後までお読みいただき、またギフトまで本当にありがとうございます!

     また夢神さまの「悪役令嬢・松永久子は茶が飲みたい!」も完結、おめでとうございます。ゆっくりペースではありますが拝読させていただきますね^^

  • 第136話 想定外の敵への応援コメント

    気がついたら家族がこんなに……。
    って言っている場合じゃなくって。
    信長がアレしちゃったからラッキーどころじゃなくて、よりカオスな状況ですね^^;
    しかも家族(?)の小早川のアイツがやって来るとか……。
    けっこうヤバいと思うんですが、大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    あと、近況ノートへのコメント、ありがとうございました^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます。

     正史での【本能寺の変】直後もそれぞれの思惑うごめくカオスな状況だったに違いないので、それと同じくらいカオスな状況からでないと面白くないなと思ってこのような状況にしました。ここからどうなっていくか、楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 岩本山かぁ。確か柚木駅の近くに信玄寿司があったっけ。
    そこに信玄の銅像でも建ててもらいたいなぁ。

    作者からの返信

    @kanarilさま、お読みいただき、コメントもありがとうございます。

     作者は実は舞台から離れた所に住んでいるので(場所確認はGoogleMAPがほとんどです)地元の方の情報は凄く助かります♪

     確かに調べたら信玄、こんな所にちゃっかり店作ってやがったのですね、しかも寿司屋なのにほうとうが名物料理とは……ぐぬぬ。行ってみたい……

     もし奇跡的に何かのブームにでも乗っかってこの作品がコミカライズ化・アニメ化あるいは実写映画化まで漕ぎつけて億の著作料を手にする事があったなら、すしざんまいポーズをキメてる信玄の銅像を作者自腹で建てます!ので応援してもらえると嬉しい限りです(*^▽^*)

    編集済
  • 気付いてしまった。
    吉幾三はラップを歌っていたと!

    作者からの返信

    @miata-smdさま、コメントありがとうございます♪

     吉幾三はほぼ元祖ともいえるジャパニーズラップの始祖ですからね!彼こそもしかしたら時代転移者だったのではないかと思います!


  • 編集済

    お漏らししないで!w
    酢とか、チート言いかけとかでした。

    作者からの返信

    @miata-smdさま、コレは……一個前の話に対するコメントですかね?

     いきなり目の前に激おこ信玄マジギレモードが現れて人間を刀で真っ二つにしたらそりゃあ怖くてチビります><

  • ~閑話~ ある女の独白への応援コメント

    返信コメ読んでしまったから、我慢する!

    作者からの返信

    @miata-smdさま、此処でネタバレ我慢してもろてありがとうございます。

     もうそこまで読まれたと思いますが、この話が次の閑話へと繋がり、第94話へと繋がります。若芽嬢、作者的に好きなキャラなので(*‘ω‘ *)

  • っって、誤字?

    作者からの返信

    @miata-smdさま、ご指摘ありがとうございます^^

    あ。誤字ですね……直しておきます(; ・`д・´)

  • てっきりアミバかとwww
    本物で…本物か?いや、トキならわかるけど?
    徳本でも治せなさそうだしなぁ。

    …治ったし良いや!w

    作者からの返信

    @miata-smdさま、コメント、一気読みありがとうございます♪

     この話の元ネタはですね、ジャスミン・ギュ先生の「ケンシロウによろしく」という北斗の拳を題材にしたパロディ漫画を元にしておりますのでそちらをご覧いただければ「なるほど、そういうことかw」と。

     きっと北斗原作好きな方には楽しんでいただける内容かと思います♪

  • スマホ。
    いつでも手に握って、常に一緒にいるモノです。
    ……って言ったら殺されるんだろうなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     軍監が言う分にはきっと「コイツずーっと女っ気無かったけどそういう人がちゃんと居たのね!安心したわ^^」って思われそうですが、寿四郎がそう言ったら間違いなく命が無いですね(゚Д゚;)

  • 鮒寿司がショボーン(´・ω・`)してそう……(笑)
    何はともあれ、良かった!^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     ちゃんと美味しい鮒寿司を食べた事がある&普段食べている方にはちょっと不謹慎な内容になってしまうのですが(;^ω^)

     以前に戴き物で食べてみた時に押し寿司や飯寿司の感覚で食べたら「うわぁ……」ってなってしまったので、生寿司=寿司だと思って食べたら違った、とかだときっと怒るよなあとか考えて書いてみました。

  • 続きが気になりますね✴︎

    作者からの返信

    百はなさま、改めまして企画参加とコメントありがとうございます。拙作は第9話辺りまでが導入部で怒涛の展開となっておりますのでその辺までお読みいただけますと嬉しいです^^

  • どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、メチャクチャ面白かったです。

    寿司の話もさることながら、歴史上の人物達との絡みや、小ネタを挟んでくるストーリーには歴史好きとしてなかなかに来るものがありましたね。


    更新楽しみにしております。

    作者からの返信

    夢神さま、結構な話数があるにもかかわらずここまでお読みいただき、コメントと応援・レビュー・ギフトまで本当にありがとうございます! 感謝の極みです。

     私は信長の野望と大河でしか歴史を知らないレベルで書き始めましたので、登場人物増やすたびにその人物の事や関わった出来事を調べて「このエピソードに繋がる小ネタは話に入れてみよう」「こういう人物ならこんな解釈もアリかな」などと考えながら書き進めておりましたので、そう言っていただけて報われた思いです♪

     今後も更新頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。

  • 蹴鞠はサッカーのルーツらしいですからね!!
    FIFAは、臨淄(りんし)をサッカー発祥の地と認定していますしね。
    臨淄は現在の中華人民共和国の山東省の淄博(しはく)市です。
    紀元前300年頃の蹴鞠がサッカーのルーツとして認定したそうです。
    蹴鞠の話で面白いのは大化の改新の中大兄皇子と中臣鎌足の話かな?
    蹴鞠の大会が宮中で行われた際、中大兄皇子が沓(くつ)がすっぽり脱げ、飛んで行った際にその沓を拾ったのが中臣鎌足で、この出来事を切っ掛けに二人は知り合ったとか。
    蹴鞠のルールも面白いですよね~
    特に蹴る作法も厳格!!「右脚で蹴る」「膝を曲げずに蹴る」「上半身は動かさない」は有名かな?
    続ける回数を競うような競技なので難しい球を蹴るのは紳士協定違反的な扱いなのですが、この作品ではそれを氏真が行い、主人公が返すのが面白い!!
    因みに、難しい球が飛んできても、顔には出さずに涼しい顔で返すのがお約束らしいです。
    勿論、観客も居る雅な競技ですから、観客が退屈しないよう、面白く蹴ることも度々あったとか。
    企画の条件の5話読んだので他の方の作品も覗いた後に続きはゆっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    生虎さま、コメントありがとうございます♪返信遅くなりましてすみません><

     おおー博学ですね! 私も蹴鞠を作品内で扱うにあたって調べたのですが、それまで中世(13~14世紀ごろ)ヨーロッパで勝った側が負けた軍の頭蓋骨を蹴っていたのが起源とする説の方が正しいと思っていました。逆に紀元前からある蹴鞠がルーツなら歴史あるものとして色々な手法が派生したものと考えて扱える、と歓喜したものです。

     京都下鴨神社の新年蹴鞠はじめなども動画で見れるので資料が多くてありがたい所です。

  • 今川氏真!!
    そろそろ私の作品で登場させたい人物!!
    多くの方が馬鹿殿イメージですが、可成り有能な人物。
    大名としては今一だったけどそれ以外は中々にピカ一の人物なのがそそります。
    彼との関りが如何なるか楽しみです。

    作者からの返信

    生虎さま、コメントありがとうございます♪

     おおー流石分かってらっしゃいますね^^そう、偉大過ぎる父親と比べられ、先代からの家臣団や同盟(主に武田)に大国今川の舵取りを狂わされたがゆえに優秀さを発揮できなかった(かもしれない)人物、と個人的には思っております。

     ずいぶん先なのでそこまで読んでいただけるか分かりませんが、第一幕の終盤にて彼は持った才能を開花させますのでそこまで読み進めていただけましたら本当にありがたいです。

  • タラちゃんの娘さん、小春ちゃんかぁ(*´ω`*)カワユスですね♪
    物語が進む速さも丁度よきです!今川家は滅びるからな、確かに行きたくありませんよね。最後、早速バレてもうてる!?

    私事ですが今から、く◯寿司行ってきまーす!

    作者からの返信

    ノエルアリ様、コメントありがとうございます♪
    ぬ、く〇寿司とは敵では無いかっ!

     小春ちゃんが果たして次話を読んでもカワユスと思っていただけるかどうか作者としては心配でなりません>< 展開について早すぎず冗長過ぎずになっていれば良かったです^^

  • 寿四郎!!
    まさかスシローじゃないよね~とか思ってましたが、まさかの「ジュシロウ」!!
    「ヒサシロウ」か「トシシロウ」「ツネシロウ」「ヒデシロウ」辺りを予想していました・・・
    今川家、氏真の近習ですか!!
    寿司繋がりで江戸前→関東→北条とか多羅尾だから京~近江近辺を考えていたので見事に外されちゃいました・・・

    作者からの返信

    生虎さま、コメントありがとうございます♪

     ハマスシローにしちゃうと下手したら2大企業から訴えられそうな気がしたので寿をジュと呼ぶ方にしました。

     魚の宝庫と言ったら焼津。低い身分から成り上がれるチャンスがあると言ったら没落する家を支えて、というパターンがやっぱり定番かなと思っての駿河スタートです。ただその設定通りに進まないのが書いていて面白いところですね(ちょっとしたネタバレ

  • 企画から読みに参りました!!
    早速一話目読ませて頂きました。
    『寿司から始まる・・・』タイトルからも少し楽しみにしています!!
    多羅尾さん登場という事は近江か甲賀辺りの話ですかね?(読んで知ることとします)
    多羅尾綱知とかその子・光信とか、多羅尾光俊なら知っているんですけど、知らない武将キターーー!!
    続きも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    生虎さま、企画参加とコメントありがとうございます!返信遅くなってしまって申し訳ないです。

     小手伸……いや多羅尾さんは甲賀出身で間違いないのですが架空武将ですので史実には存在しないヤツです(>_<)彼の出自については確か12話ぐらいで書いていた気がしますので、そこまで追っていただければ嬉しい限りです。

  • 拝読が遅くなり、すみません💦
    展開もスムーズで、読んでいて楽しいです。まさかお寿司屋さんで転んで転生するとは!小手〇也もわかりやすくて好きです(*´ω`*)✨️
    このまま1話ずつ読み進めていきますので、投票の方は気長に待っていただけたら幸いです♪

    作者からの返信

    ノエルアリさん、コメントありがとうございます♪

    小手〇也はもはや形容詞です(暴論)イベントの方は……なかなか参加者様が集まらなくて難航しており、ちょっと色々考えます><

  • シャアアアーッ! の連続にニヤニヤしてしまいました笑。
    私歴史弱いんですが、面白いです!(*´ω`*)
    寿司郎くんの地の文のツッコミがテンポ良くてするする読めます。
    のんびりになりますが読ませて頂きますねv
    川中島さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さま、コメントいただきありがとうございます♪

     私も他の歴史ジャンル書かれている皆様に比べたら全然歴史に疎いので、三谷幸喜さんが歴史モノを書かれている作品の分かりやすさを手本に書いております。
     家臣の皆様によって自動ドア風に開閉する自動障子戸とか、三谷さんなら描きそうだよなあとニヤニヤしながら書いた部分ですので面白いと思っていただけたなら嬉しいです。

     私もスローペースになりますが未来屋様の作品、読ませていただきますね。

  • 軍監(笑)
    それ言っちゃダメ(笑)
    フラグだから(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     ウチの軍師たち手の内を明かさず読み合いのような器用な振る舞いは出来ずに思った事をズバズバ言っちゃう青さがありますんで(笑)そこがエンタメ的な部分と捉えていただければ。

     ある程度以上に読み合いを経験している知将ならばそういう事は分かっていても主君にしか言わないか口にせずそうなると見抜いて動くのでしょうけどね。そういう点で史実上の名軍師と呼ばれた面々は流石ですよね。

  • この度は私の自主企画にご参加いただきありがとうございます!

    お返しとして読みに来させて参りました。
    私、自分ではがっつりシリアス目なのを書いてしまうので、こういった少しコメディチックな文章は新鮮でとても面白かったです。

    戦国時代に現代人が放り込まれた時の価値観や感性の齟齬がきちんと描けていて没入感がありました。

    のっけから先が読めない展開な上、結構な長編っぽいのでとても続きが楽しみです!

    作者からの返信

    曖昧もこ様、こちらこそ自主企画参加させていただきありがとうございます♪また読みに来ていただいて嬉しいです。

     拙作こちらはもうガッツリギャグで書いておりますので、感性の齟齬など読んでいてリアリティもありつつのコミカルな感じが出ていればしてやったりでございます♪

     たしかに結構な長編となってしまっておりますし、他参加者様へも読みに行かなければならないことと存じますので、時間のある時にでも適度なペースでお読みいただければ嬉しい限りです。こちらも曖昧もこ様の作品並びに企画参加作品なども読みに行かせていただきますね^^

  • セクハラ、パワハラ、ダメ、絶対

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪返信遅くなりましてすみません。

     この能登編、最初は親子三代で立て直す美談に仕上げたかったのですが、半分以上書いたところでこんな記事を発見してしまいまして……

    【戦国時代に生まれたド変態!戦国大名・畠山義続の欲望にまみれた驚愕エピソード】
    https://www.excite.co.jp/news/article/Japaaan_159212/

     こんな変態が裁かれないで当主に戻るエピソードはあかんやろー! と思い立って書き直したものです。拙作の世界にはセクハラ絶対許さないマンの輝虎さまが居るので安心安全な職場(?)です^^

  • 第60話 金銀財宝堂の戦いへの応援コメント

    >それでも、民の為にどうより良い暮らしをさせられるかを常に考えるのが為政者というもの!

    ほんとにな。それが仕事です。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪返信遅くなりましてすみません。

     竹中半兵衛は平和な世を築くためにあらゆる兵法を学んでいた人なので「為政者とは」というとそのような考えに至るのだと思います。さすがに出番奪うのはやりすぎですけどねw


  • 編集済

    ほうとう、美味しいですよね!
    一部が搾取するシステムが数百年成り立つ場合もあるけど、その後の爆発が恐ろしいのは歴史が示している通りだし(フランス革命は、特にルイ17世が可哀想過ぎる)、社会的な生き物である以上それなりにwin-winが成り立たないと。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪ ほうとう、最高です☆

     作者的には歴史上でも現代でも一部の人間だけが搾取して成り立つシステムはやはりおかしいと感じていて、それを無くすように戦うというのが今作のテーマでもあるので。日本も最後は江戸城無血開城でしたが、明治維新と戊辰戦争がまさにそれだったと言える…のかな?

  • 苗木城の遠山さん、桶狭間の時に織田に味方していたぐらいだからなぁ……。
    ガチ織田って感じです。
    硬そう……って思ってたら、勝頼(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     Wikipedia調べではこの段階だと岩村遠山氏は織田と武田に対して中立政策を取っていたようです。それが勝頼とお龍(龍勝院)の婚姻で完全に織田寄りになるようですが……

  • さすが氏政、マイペース!(笑)
    っていうか、十万石饅頭のCMかい!^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     十万石饅頭に気付かれるとは、さすがですね^^氏政は良きムードメーカーとして拙作では不動の地位を築いております。

  • ~閑話~ ある女の独白への応援コメント

    切ない……

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、お読みいただき、感情移入してくださって本当にありがとうございます。

     でもこの先彼女には良い未来をちゃんと用意しておりますので(って軽いネタバレになってしまいますが(;´・ω・))そこまでお読みいただけますと嬉しい限りです。

  • 半兵衛、強っ!(笑)
    今孔明に隙は無かった^^;
    また出てくるのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     真田丸で父・真田昌幸が碁を打つシーンなどが多かったのできっと策略の読み合いなどもあったに違いないと思って入れてみました。碁でも将棋でも軍略系で頭が回る方はきっと、そうでない方には到底太刀打ちできないレベルで何手も先まで見通せるものに違いないです。またたびたび出てくることになります。

  • うわあ……勝頼、いかにも戦国武将って感じで頭おかしい。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     作者の史実人物評だと武田勝頼は「武に逸り、思慮が足りなかったから武田騎馬軍団を壊滅させ旧臣たちの信用を失い武田を滅亡させた若造」という評価ですが、作品ではそれを際立たせた形にしております。

  • 第38話 乾坤一擲の大博打への応援コメント

    第一部完結おめでとうございます。
    狸は化けて逃げましたか^^;
    まあ家康は逃げるのも上手いからなぁ。
    しかしこれからは清州同盟VSニュー三国同盟って感じでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、ありがとうございます♪

     のちの天下人で逃げ上手である家康にとっては桶狭間の後、敵地である大高城から逃げ延びるより楽なミッションだったのではないかと思います。メタい事を言ってしまうならばここで討ち取られたら物語がある意味終わってしまったのでw

     ここからは清須同盟Feat.足利義昭vs中日本・東日本同盟という形に話が進んでいきます。お時間がある時などにまた読み進めていただけましたら嬉しいです^^

  • お寿司も肉もどっちでも美味しい!

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     作者もどちらも大好きですが、作中の武田勝頼という人物は肉以外認めないマンなので、価値観を改めさせるのは難しそうです(;´・ω・) あの信玄でも手を焼いているぐらいですから。現代みたいにローストビーフ握り的なものがあればよかったのですが……

  • 10年契約www 間違いない。当時の婚姻は、メジャーリーグの契約のようにドライ、かつ親密な、面白いものですね!

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、こちらにもコメントいただいてありがとうございます♪

     10人産むは売り言葉に買い言葉として、男児(世継ぎ)を生んでこそ婚姻させた意味がある、みたいな側面は強かったですね。
     だから子が生まれなかったら離縁、なんて言うのも普通だったようですし、そうなった場合は男側に子を産んだことがあるバツイチ(元夫が戦死、等)と再婚させてみる、なんて事もザラにあったようです。

  • 竹中半兵衛だ!

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     作者がパリピ孔明が好きなので半兵衛には孔明的なキャラに徹してもらってます。実際、竹中半兵衛は「今孔明」とも呼ばれ、孔明に影響を受けていたとの逸話もありますし、人の意表を突く天才的な人物は変わり者が多いとも聞くのでちょうど良いかな、と。


  • 編集済

    寿司三昧www

    そして新たな絆の予感! いつまでも悲しんでいるのでは、生きていけないもんね。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     武田信玄(ヒゲもじゃ大男)が鎧甲冑を着てすしざんまい! ってやってたら絶対面白いかなって^^ウケてもらえて良かったです♪

     前妻と死別して再婚……って良いのかどうか迷ったのですが、やはり前を向いて生きてもらった方が良いよなと思ってこのような展開になりました。

     

  • つまり……寿司の力が駿河を救うのか^^;
    あと、信玄、上杉に何やってんだ(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     寿四郎の戦国人とはズレた感覚、人と協調してなるべく平和な方へと物事を動かそうとする姿勢が信玄には斬新に映ったのだと思います。

     ただシリアスなシーン以外では大名なのに皆どこかコミカルな部分が多いのは拙作の仕様です笑

  • 第26話 曇りのち晴れへの応援コメント

    戻った!
    新しい命のため、がんばれ、スシロー!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     せっかく助けられた命ですから、気を取り直してここから巻き返す話となっています。先が気になる展開、と思っていただけたなら嬉しい限りです。

  • 第25話 白い闇への応援コメント

    つらいですね。
    それだけ、小春ちゃんの死がキツ過ぎるんでしょうね……。
    果たして、このまま落ちたままなのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます。

     自分を庇って最愛の人が死に、自分は生かされたものの復讐する手立ても残されていない……これほどのしんどさは無いと思います。作者が同じ状況だったら多分、廃人になりますね。
     
     でもちゃんと立ち上がりますので、ご安心ください♪

  • 大潮?大塩??平八郎??

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     お察しの通り、彼は歴史で有名な大塩平八郎の先祖という設定です。この前半登場時はそのキャラを生かせませんでしたが、後半で登場する時は正義の義憤キャラに仕立て上げておりますw

     メイキング的に言うと架空部下は寿司ネタの名前を付けたい! という所で「カンパチ=勘八郎」まで思いついて苗字を似ているという理由から大塩に、でもそのままだとマンマすぎるので大潮にしたという紆余曲折です^^

  • 蹴鞠のパートにけっこうな分量を取ってるなと読み進めていたら、最後に「おお」と感心させられました。
    蹴鞠王子が蹴鞠を通じて成し遂げる天下泰平――これ、現代人はけっこう共感できると思います(^^)
    そして登場人物と共感できるって物語においては重要な要素です✨

    作者からの返信

    兎のしっぽ様、コメント&お褒めの言葉をありがとうございます♪

     歴史では『侵略者の今川を信長が倒して、愚鈍な息子によって今川が滅びた』みたいに言われていますが、本作では信長=敵、今川=味方って明確な位置付けがあるので『今川の治世も息子も戦国時代に合ってないだけで悪くはなかった』という解釈を取っています。

     この蹴鞠王子、序盤は物語に結構絡んでくる人物ですので現代でも居そうな分かりやすいキャラ付けにしました。

  • 信長も道三のオヤジに城を預けて出撃してますから、謙信も大丈夫……なのかな?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪

     この段階では長尾側の視点からすると、謙信の身柄かあるいは春日山城かを武田に人質に取られているような状況なので、このような結論に至ったという事で……

  • お前はもう治っているwwww

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     元ネタ原作は最高のギャグ漫画なのでおススメです^^

  • さすがは秀吉。
    抜かりない。
    腹黒い(笑)
    出会えたのは、幸か不幸か^^;

    ……あと、あら寿司って(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま、コメントありがとうございます♪返信遅くなりましてすみません💦

     この時代の藤吉郎はまだ謀将の片鱗程度だと思いながら描きました。全盛期だったら夫婦共々、氏真を暗殺でもするしかない位に追い込まれてたのかなぁと((((;゚Д゚)))))))

     前回までのあら寿司は寿司天名物の捻りでございます♪

  • 第24話 逃亡と代償への応援コメント

    小春さん……!

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます。

     歴史・戦争モノを書いている以上、主人公の周りだけ誰も負けない、誰も死なないのは不自然だよなと思って書いたのですが、リアルタイムで1年、作品内15年経っても子の描写で良かったのかは考えてしまいます。

  • 主人公含め、全員キャラが濃くて楽しいです(^^)
    すでに手に負えない小春ちゃんをイラストで見てみたいです✨

    作者からの返信

    兎のしっぽさま、コメントありがとうございます。


     この後も濃いキャラばっかり出てきますwそういう作品ですので^^

     イラストは私は描けないのですが……AIイラストとかもアリですかね?

  • 今川家…あっ(察し)笑
    最後の引き、いい感じですね✨

    作者からの返信

    兎のしっぽさま、こちらにもコメントありがとうございます。

     察し、ってなりますよね。間違いなくwこれが織田家とかだったら違う反応なんでしょうけど……

     終わり方ですが実は当初、次話と繋がっていた話を読みやすい文字数考えて3話目に切り替えるポイントにしたところだったので、上手い引きになっててくれたなら良かったです^^

  • 教育係がどことなく小手〇也には笑いました(^^)笑
    ちょうど今、朝ドラに出演しているのですぐに思い浮かびました笑

    文章が落ち着いていて語彙力も豊富なので、世界観にもバッチリ合っていますね✨
    カクヨムコン、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    兎のしっぽさま、お読みいただき、コメントもありがとうございます♪

     小手○也大好きなんですよ! アレ以上の名脇役は居ないと思ってます。今期の朝ドラも出てきた瞬間からテンションMaxで期待を裏切らないナイスキャラすぎます。

     お褒めの言葉もありがとうございます^^カクヨムコン、頑張りましょうね♪

  • ものすごくいまさらなのですが、お名前の川中島さまは地名から来てたのですね。本当に、ものすごくいまさらなのですが。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます。

     そうなのです! 戦国時代を象徴するイベントとして川中島・桶狭間・本能寺・関ヶ原ほか色々あるのですが、川中島の戦いが一番好きなのと私の住んでる地域が上杉謙信公のお膝元なので勝手に名乗らせていただいてます♪

  • 18歳で子供、戦国も悪くない。確かに。人としての一番の喜びの一つですね。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     ことに主人公は前世(現代)では30代まで独身彼女ナシ一人暮らしだったので、愛する人や護るべきものがあるというのも幸せを実感できるポイントだったのだと思います。

     此処で時が止まってくれたら本当は良かったのかなぁ、、、と先を自分で描きながらしみじみ思います。

  • こんにちは。
    私の作品に感想をくださったお礼にと、二ヶ月ほど前からのろのろと拝読して参りました。三鞘ボルコム様の批評を見て気になったからという理由もあり、遅ればせながら感想をお送り致します。

    それでまず初手でこの切り口はどうなんだろうと思いましたが、いわゆる歴史を軸にしたジャンルに挑戦する姿勢が私からすれば感服ものでした。

    知っていなければ書き起こせない、理解していなければ話を考えようがない。当たり前のことかもしれませんが、そういった基本的な事が出来ていなければこのジャンルには挑めないと個人的に思います。

    私が戦国史に関して造詣が浅い(某戦国で無双するゲーム程度の知識しかありません)のもあり、最初は話の筋が掴めるか不安でした。ですが、そのあたりは随所に挟まれるコメディや分かりやすさに重きを置いた筆致に助けられたおかげで飲み込みやすかったと感じます。咀嚼された寿司のように。

    他方、戦闘描写というわかりやすい山場においては集団戦・戦略のうねりが細かに描かれていて、前述したコメディ描写とあわせメリハリが利いているなと。さらにキャラクター同士のやり取りも小気味よいものが多く、テンポよく感じました。
    武将ごとのバックボーンや地名、時代背景などの情報も川中島ケイさまの造詣の深さがうかがえましたし、その点についても没入感の高さに一役買っている気がします。

    正直に申し上げますと、まだまだストーリーも半ばというところで感想を送るのは非常に恐縮な思いでした。
    ただその反対側にある思いまで申し上げますと、これだけの長編を手掛けていて凄いなぁという純粋な称賛が湧いています。話数にして100話を越え、字数40万字を越える物語はそうそう書ける気が致しません。本当に凄いと思います。

    長々と感想を綴ってまいりましたが、今後の展開も楽しみです。応援しています。

    作者からの返信

    だいこん様、ここまでお読みいただき、丁寧な感想を戴きまして本当にありがとうございます♪

     歴史モノは信長の野望シリーズを数作クリアしたのと漫画『センゴク』を全巻読破したのと大河ドラマが戦国時代なら見るようにしていて、そこそこ普通よりは詳しいつもりですが、界隈のファンの方には歴史研究家なのかと思うようなレベルの方が多いのでまだまだ私なんぞは『にわか』です。なのでこの話を書き始めてからめちゃくちゃ戦国時代の事を調べています。

     ただ逆にその視点で見て「歴史好きが好む歴史モノって重厚というか、文章堅苦しいし前提知識求められるしとっつきにく過ぎ」と感じましたので「チャラくして面白可笑しくしたらみんな楽しめるんじゃね?」というEXITさんのネタのようなノリで書き始めた次第です。

     そこを大切に書いてきたので、分かりやすく読みやすくまとまっていてくれたならよかったなあと思っています。そのあたりの匙加減が自分では判断付かないところでしたので。

     今後も読み進めていただけるようでしたら逆に話の整合性が取れていなかったり分かりにくいと感じる部分なども忌憚なく教えていただけますととてもありがたいです。

  • 小春ちゃん(と真冬さん)推し

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     小春ちゃんはやはりメインヒロインですからね^^しかしそこに真冬さんもとはなかなか通ですね♪ 作者的な推しは雪菜ちゃんです。

  • ワインビネガー!

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま、コメントありがとうございます♪

     はい、いきなり戦国時代にこんなものを持ち込んで良いのかですが、色々調べまくって苦肉の策の奇策です。戦国時代では栽培はまだされていないらしいですが、野生種のブドウは8世紀ごろに中国から伝来しているとあったのでこれだ! となりました。


  • 編集済

    タイトルの元ネタの曲は「オラ東京さ行くだ」ですね (笑)
    実は私、この曲を元ネタにした英語のショートショートを、カクヨムに掲載してます。
    The Original English Stories の第1話です。
    今は休載している作品群ですが、宜しかったら第1話だけでも読んでみてください。
    お気に召すかも。

    「応援コメント」とはちょっと違っちゃいましたね。
    失礼しました (^^;)

    作者からの返信

    Evelynさま、コメントありがとうございます。

     そう、まさにそれです(笑)曲繋がりで面白い話があるとなるとそれはちょっと見に行きたいなと思います。お伺いさせていただきますね♪

  • 第100話 躑躅ヶ崎大炎上への応援コメント

    遅ればせながら……
    連載100話、おめでとうございます!!!🎉🎉🎉🎊🎊🎊😄

    作者からの返信

    Evelynさま、ありがとうございます!

     完結まで書き上げると閑話込み200話とか超えそうな勢いですが書ききれるか……頑張ります!

  • ミス言ってますやん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ホントだあかんやつですね……直しておきますね。ご指摘ありがたいです♪

  • そういえばスシの話だった!
    名前のインパクトが強すぎて忘れてた。
    ウソです。ちゃんと覚えてました。
    しかし、酢とか醤油とかけっこう大変そうですね。
    まずは生き残るのに必死って時代ですもんね。

    面白かったです。これから作品がどう展開するのか楽しみです!!

    作者からの返信

    ウツロ様、コメントありがとうございます。

     タイトルが此処まではあまり機能してない問題、どうしようか考え中ですw蹴鞠の下りで完全に初手から脱線嚙ましちゃったもので><

     この先も気が向いた時で構いませんのでお読みいただければ嬉しいです♪スキル鼻フック、私も書き詰まったら遊びに行きますね。

  • 毒殺!
    フグなのか?
    やっぱフグ毒なのか!

    作者からの返信

    ウツロさま、コメントありがとうございます。

     そう、漁師が用いる毒と言ったらフグと決まっています!今回は網にかかったクサフグから抽出した毒を酒に仕込みましたが、この時代は透明な酒ではなく濁って雑味の強いどぶろくなんでノリス……いや頼助なんかは「痺れる美味さだなーこれは」と言って見事に引っかかってます。

  • じゅしろう、と呼ばれたら呪死郎の可能性がある

    作者からの返信

    Z4K1sun様、コメントありがとうございます。

    まさかのそんな呼び方がっ! 確かにしゃべり声にフリガナは無いからそれはあるかもしれないですけど……それじゃジャンルが戦国ホラーになってしまいますよ><

  • 名前が……。
    しかし、蹴鞠しかないのが悔やまれますね。
    やっきゅうみたいなのがあればナカジマが遊びに来てくれそうなのに……。

    お! 半チャン大盛りとはお客さんツウだね!
    でもウチの半チャンは皿も半分だよ!
    大盛にしても元に戻んないよ!

    きょうのオススメは素ソバのソバ抜きでさ!
    今なら半額だよ!

    作者からの返信

    ウツロさま、コメントありがとうございます!

     おーい磯野~ヤッキュウしようぜー♪ってそれ相手方の援軍増えとるや内科医っ><

     じゃ、じゃあ今日は店長おススメつゆだくでお願いします(ほぼつゆw

  • 10里……。
    調べたら約40キロなんですね。
    それを半日で来いと。
    メロスか。

    こまごました事書くって言っちゃいましたが、腰痛のくだりしか思いだせませんでした!
    だから次話以降書いていきたいと思います!!

    アドバイス?
    いえ、うちはそういうのやってないんですよ。
    ラーメン一本でやらせてもらってます。

    ヘイ、チャーハン一丁お待ち!!

    作者からの返信

    ウツロさま、コメントありがとうございます。

     この段階でのケマリンは今川領地の地図でしか場所を把握してないので
    「あぁ隣か。よくわからんけど馬ならすぐだろ?」ぐらいの認識なのです。
     ちなみに馬なら武具ありでも時速30キロらしいので1時間半で着く計算ですが徒歩40キロ走破は……メロスかってなりますねw

     アドバイスなしですかー、そしたら半チャーハン大盛りでお願いします♪

  • 腰痛じゃあしょうがないですよね。
    オッサンならだいたい分かる。このツラさ。

    わたしは階段を上っている時グキってきましたね。
    下にも上にもいけないの。
    このまま俺は階段で生きていくのか! って思いました。

    作者からの返信

    ウツロ様、コメントありがとうございます。

     経験者なら誰でもわかるヤツですよね! しかし未経験の方にはまったく理解されないという……

     私は通勤のバス降りたところでなって悶絶しましたが階段の途中とはまあ、本当にキツイところでなりましたね><

     もはや進むも地獄、退くも地獄、かと言ってこのままでは滅ぼされる(階段途中で立ち上がれなくなる)を待つのみ、ってまさに戦国の世の戦での不条理を物語っている気がします(違うかー

  • こんにちは! 拝読いたしました!!
    気づけばハートもつけずにノンストップで五話まで!
    面白かったです!!

    いや~、この止まらずに読み進めちゃうって才能だと思うんですよね。
    文章がうまいとか面白くても途中で止めちゃうってよくあるから。
    これは書き手としてすごい武器なので羨ましく思います!
    なんかの拍子で爆発的に読まれる書き手さんだと思うので、頑張って欲しいです!!

    細かい感想はのちほど……

    作者からの返信

    ウツロ様、コメントだけでなくレビューまでありがとうございます!

     めちゃくちゃ嬉しいです!戦国モノならではの重厚な凝った文章は自分には書けないと思い切って、わかりやすい・読みやすい・バカなんだけどなーんとなく見てしまう、っていう、映像でいうと三谷幸喜作品的な所を目指して書き始めましたので。

    細かい部分も色々ご意見ご感想などいただけますと嬉しいです♪

  • 度々うちの遠い親戚(局ちょ…)が出てきそうで出てこないですが、
    五稜郭まで戦い抜いた近世陸軍戦術のスペシャリスト様には
    超絶ガンバってほしいです。

    作者からの返信

    りゅうりゅうさま、コメントありがとうございます。

     いやまさかかっちゃん……いや局長が遠い親戚なんて羨ましすぎます! ウチなんて家系図掘り返しても平家の落ち武者か鳥取藩の下級武士にしか繋がらないのに><

     今のところ局長の降臨予定は無いのですが、鬼の副長は頑張ってもらおうと思ってます。

  • 北陸はやっぱりカニかな~。
    松葉ガニのお寿司なんて、うう、たまらなく美味しそう。
    二度ばかり、北陸の知り合いから最上の巨大な松葉ガニを送って貰って(これがなんと、北海道のタラバガニなみの大きさ!)、とんでもなく美味しくて堪能したことがあります (^_^)

    作者からの返信

    Evelyn様、コメントありがとうございます!
    北陸のカニは美味しいですね!越前ガニにその中でも超高級品の香箱ガニなんていっぺん食べてみたいです。送って戴いたという品、話に聞くだけで間違いなく美味しいのが分かります♪羨ましい。

  • 第20話 柿崎浜の戦いへの応援コメント

    北条高広は「キタジョウ」で「ホウジョウ」とは音が違うのでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。字面は一緒というのでネタとしてイケるかなぁと思っていたのですが……加筆修正し、旗差物の『北』という字で混乱した、という展開に修正してみました。

  • カニ少年!笹の方のカニ少年!!権蔵じゃないカニ少年!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    そうです!笹の方で史実ではもうちょい後に活躍する方です。

  • 醤油が開発できればヅケが出来るんですがまだまだ先ですよね

    この頃ではかなり先進的な食べ物ですよね、寿司

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!醤油……この時代無かったかなぁ、ちゃんと調べてみます。
    寿司については作品書き始める前に調べてみたのですが、生魚のお寿司が食べられ始めたのは江戸時代からのようです。

  • 多分なんとなくですが、外れてなさそうな気がします。戦国武将として。

    DQNだらけ

  • 確かに不審者として扱われますよね。何なら妖怪扱いされてバッサリと

    リアルですね

  • あはは。
    ミスター味っ子のもじりで、ミスター寿四っ子、味皇様ではなくて味覇王氏康ときましたか。
    ずいぶん昔だけど、あのアニメの美味の表現は凄かった。
    確か同じ作者さんで、お寿司の漫画もあったような。
    「将太の寿司」っていったかな。

    作者からの返信

    返信遅くなりましてすみません。
    ミスター味っ子、ご存じの方の反応いただけるのは嬉しいです♪多分見たのは再放送だったと思いますが幼少期に見たアニメの中で一番印象に残っていたのでネタとして引っ張り出しました。「将太の寿司」まだ未読ですので是非読んでみます。


  • 編集済

    お寿司大好き!
    確かこの時代は本当は、まだ押し寿司も出来るずっと前で、「なれ鮨」が変化途中の時代ですかね。
    近江の武将や信長も、琵琶湖名物の「鮒ずし」は食べたのだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、史実ではまだ「なれ鮨」の段階で生寿司が食べられるのは江戸時代に入ってからです。
    信長に鮒鮨は明智光秀辺りが食べさせてそうですけど、頭思いっきり引っぱたかれそうですね(苦笑)

  • 腰痛かあ。
    なら仕方がない(経験者)

    作者からの返信

    判っていただけて嬉しいです。腰痛は目に見えない分、なった人にしか分からない苦しみですからねー><

  • 題名に惹かれて見てみたんですが、予想以上に面白かったです!言葉の廻し方も独特なので読んでて飽きませんね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。楽しんでいただけて嬉しいです♪独特なのは良くも悪くもあまり色々なモノを読んできてないから、かもしれません。

  • 宇宙の概念無くね?とは言うまいて