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  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    「いしのなかにいる!」が娘の力で回避出来たということか。凄いな。

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    気が高まる・・・溢れるゥ!なんてことにならないといいけれど、

    あっ魔物→ポーヒー→デデーンはありえそうなのがなんとも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    抑える魔力が何しろ規格外ですから……何があっても不思議ではない??

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    あっ、グレーテルが子供を授かった時の術を、こっそりヴィーちゃんにも掛けておったとそういう事ですな!

    はっッ!いたいけな子供に亀甲縛りなんぞしてたと?何という鬼畜な英才教育がっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    似たような魔法のようですね。
    多少鬼畜なことは否定しませんw

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    孫悟空や浦飯幽助やらがつけてた手枷足枷外したヤツかー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれは、使えるけど痛みが走るんでしたか……

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    闇の制約がかけられた幼女
    生贄にされそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、

    そういう発想はなかったです……
    そそられるテーマではありますね!オイオイ

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィー大躍進編??

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    体への負担を抑えるために魔法が封印されていたのか……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    光魔法は威力すごいですからね……大胆なグレーテルでも、娘のことになると慎重になっていたようです。

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    強化魔法:大人モード

    大人の姿になる…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メル◯ちゃんの赤いキャンディみたいな……あっ、これ古すぎるかw

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    次回予告!ぅゎょぅι゛ょっょぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、お楽しみに!!

  • 第496話 封印をへの応援コメント

    成程、強すぎる魔力に幼い肉体では耐えられないと・・・。
    と、いう事は、闇の3姉妹も同様の術を賭けられていそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうなんでしょう?
    闇の魔法はデバフ的なものが多く光属性のように派手なものは少ないので、意外に大丈夫なのかも知れませんが…アヤカさんならきめ細やかに制約をかけていそうですね。

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    強引にルッツを引き寄せた先には何があるのか。魔族の軍団とかではなさそうな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おびき寄せたというより、仕掛けてあった罠に、たまたまルッツが引き寄せられたようですね……

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    やっぱりアゲハだったか。そりゃ一番(物理的に)近くにいるんだから、一番早く反応するよね!
    けどヴィーまでついてきたのは意外。ファニーもすでに覚悟が決まってらっしゃるようで。末恐ろしいお子達じゃ・・・。

    しかしこうなるとグレーテル大丈夫?早く愛する者に会おうと猪突猛進に磨きがかからない?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グレーテル、頭に血が上っていそう。
    洞窟をぶっ壊さないといいのですがw

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おかしなパーティー結成編です

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    ヴィーがしがみついてなきゃ二人とも窒息してたか
    溶解されることもなく何より

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当ですね。
    ヴィーは自分の右脳力に自信があるのでしょうが、アゲハの無謀な覚悟というか献身というかが、恐ろしいw

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    スライムはいなかった…w

    アゲハ活躍しないと全滅もあり得るな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    攻撃力がかなり弱めのパーティーになってしまいました。
    いつもグレーテルに頼っているルッツくん、ピンチ?

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    何というか、何というか、何というか……
    行く方も行かせる方も覚悟ガンギマリ過ぎない?

    ……もしかして、覚悟ではなく、必然?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    行く方は半分条件反射みたいなものなんでしょうが、行けと命じるファニーが、末恐ろしいですw
    それは信頼なのか、はたまた必然なのか……

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    いくらSSSランクとは言え、まだ三歳のヴィーが、今回の任務に同行するのは反対でしたが、ここまでの実績を出されると、考えを改めねばなりませんね・・・・(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とにもかくにもルッツたちが死なずに済んだのは、おそらくヴィーのおかげですね。
    後でたっぷり褒めてあげませんと♪

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    アゲハさんとヴィーちゃんのおかけで助かりましたね!奥様たちと合流しなくては……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グレーテルたちとの合流は、遠い予感……

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

     ファニーにヴィーも思い切りがいいこと
    安定のヤンデレアゲハ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィーは自分が「死なない」ことに自信を持っているようですね。
    アゲハは……どうもルッツのためなら平気で身を投げ出しそうで、怖いですw

  • 第495話 ついてきたのはへの応援コメント

    あーーー待ち遠しい2日でした
    ズプズブと沈んだ先に魔族が構えて・・という事にはならず、魔族の罠という訳では無かったのか?

    ヴィーが可愛いくも凛々しくホッコリしますが奥様達と合流する迄は気が休まりそうも有りませんね、奥様達の動向も心配ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やきもきさせて申し訳ありませんw
    トラップではあったようですが、いくつか仕掛けてあるもののひとつだったようですね。
    グレーテルは発狂していそう……

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    お願い!死なないでルッツ!
    あんたが今ここで死んだら作品自体が終わっちゃう!
    大丈夫、アゲハが一緒についてきてる。二人で力を合わせれば、きっと大丈夫よ!

    次回「ルッツ死す」
    デュエルスタンバイ!!


    (流石にクリステルではないと思いたい。柔らかい+アゲハがいたはずなのでアゲハと予想

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにここで終了は、作者のご都合的に、ないか??

    くっついてくるのはアゲハとの予想……さて、当たるのでしょうか!

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    クリステルがくっついて来て、バレ
    であってくれ(願望

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クリステルは穴馬ですね。
    従卒なのでいても近くにいる存在……ありえなくはないのでしょうか?
    何がバレるのかと言えば、もちろん……?

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    せめてグレーテルには愛してたと言ってやれれば良かったのに…いや、みんな、と言うべきかな。

    残念ながら、ここからはルッツに変わってファニーがお送りします

    …というおやくそくは置いといて。
    腰のあたりというと子供たちの誰か…
    うーん
    魅了のチカラでどうにかするのかな…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    代わりにファニーが……は怖いのでやめておきますw
    誰がくっついていくのかは、次回のお楽しみです!

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまには急展開も入れてみます……

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    ルッツ ペペにて溺死
    というタイトルを思いついたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで溺死しては……作者が困ってしまいますね!!
    さて次回タイトルをお楽しみにw

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    スライムなのかスライム娘なのか…
    今はまだシュレディンガーの猫ということで…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな哲学っぽいコメントをいただくと作者は……w

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    やっぱり、最愛はグレーテル!の、ようですね・・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり、そういうことになってしまうのでしょうか。
    自分が失われて、一番心配な女性であることは、確かなのでしょうね。アヤカさんやベアトは、ある意味強い女性ですから……

    編集済
  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    ルッツ……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、今回はどの女性が救いの手を差し伸べてくれるのか……?

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    ルッツ一巻の終わり


    そして二巻につづく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2巻に続くのくだり、思わずウケてしまいましたw

  • 第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    まさかまさかの急展開!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまにはヒネりを入れませんと??

  • 第90話 論功行賞への応援コメント

    ルッツ、何もしてない?
    では、軍師やら現代戦の参謀は評価に値しない?
    後方支援で補給物資を滞りなく届ける(我々世界の現代戦においてこれこそ最重要)ことは評価に値しない?

    営業だけで会社が成り立つと?
    もとは営業職か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルッツくんの自己評価は、やや低めですね。
    もちろん彼自身は知恵働きの価値をわかっていますが、中世的世界では直接的な戦功の方が称揚されることも知っていますので。


  • 編集済

    第494話 思わぬトラップへの応援コメント

    全く予想もしなかった展開です!
    明後日まで気を揉みそうです〜

    疲れを覚える。今回は荷物持ちくらいで、それほど重労働や銭湯をこなしたわけではないのだが              ↑戦闘では無いかと?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うわっ、銭湯をこなしちゃいけませんねw
    早速修正いたしました!

  • 第65話 森を進むへの応援コメント

    グレーテルは…
    DVだし作戦中に私情で…
    奇襲されたりしたら回復魔法掛けてる間なんてなくなるんだぞ…
    常に回復できるなんておごってるの大事なもの失うぞ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このへんのグレーテルはたいへん読者様の評判がよろしくありません。
    見捨てず読み進めてくださると、いろいろ成長してまいりますが……

  • 第43話 アヤカさんの報告への応援コメント

    漫画の方から流れてきました…
    いや、命中率高いのもですが…
    前子を生んでから間もないですよね…、年子…
    短期間での連続の出産はあまりお勧めできないのですけどね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いらっしゃいませ!
    コミカライズの力は偉大です!
    コミックとは違い、具体的シーンがない原作で、物足りないと感じられるかもしれません。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    生キテ虜囚ノ辱メヲ受ケズ、死シテ罪過ノ汚名ヲ残ス事勿レ・・・戦時訓でしたっけ。
    意外と上位の魔族だったのかも。

    しかし、なぜバーデンを狙ったのか・・・いや、『まさか』ね?
    魔族の成り立ちもわからないから、どうしても後手に回らざるを得ないですよね、今は。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    きっと何か縛られるモノがあったのでしょうが……
    これから小出しにw 魔族のあれこれが明らかになって参ります。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    魔族は穴蔵暮らし好きなの?
    お城や砦築く仮拠点かな?

    二つ名『穴蔵の魔王』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初は街に突っ込んできたのですから、洞窟が好き……というわけではないようです。最初派手にやって失敗したので、こっそり拠点を築こうということではないでしょうか。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    こうしてみると、改めてファニーはじめ子どもたちに猿の要素が引き継がれなくて本当に良かったな

    それはそうと、闇一族が勝手に子どもの将来を決めることについては難色を示していたくせに

    >やっぱりファニーは、女王になるために生まれてきた、選ばれた子なのだ。

    ファニーの時だとこんなこというのはダブスタじゃないですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    我が子の才能を見るとはっちゃけてしまう親バカ全開ですw


  • 編集済

    第493話 拷問?への応援コメント

    この洞窟を更に深く調べるとして枝分かれしていた場合などチョイと心配ですがミカエラがいるから枝道は物理的に閉塞させて後ろを取られる心配はないのかな?
    ソレにしてもファニーは優秀ですね素晴らしいです。
    ところで、捕らえて尋問した魔族はどうしちゃったのでしょうか?
    まさか殺処分??

    申し訳ありませんでした。
    魔族が自死した記述がしっかりとありました。深夜に更新に気がつきユメウツツで読んで感想を書き込んでしまいました。
    変な感想を書いてしまいごめんなさい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しんがりをアヤカさんが務めていれば、たいがいの敵は……
    魔族、勝手に自決してしまったようで……かなり強い組織を持っているのでしょうか。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    GWですね、作者もラノベ三昧で過ごします!

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    自死魔法持ちか
    次回から魔法封じの魔具取り付けないと尋問もできんね
    …この魔具将来奴隷の首輪的なものになりそうなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら魔族特有の特殊な魔法みたいですね……
    まさに、封印の魔道具が欲しいところです!

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    魔物の行政担当が「電気ガス水道法人税無料です!!雇用さえ作ってもらえれば!!」とかいって
    魔族も「うーんどうしようかな、魔王候補はいるんだけど、四天王のなりてがなくてね」とかとか
    魔界も大変なんだなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやらこの世界、魔王は複数いるようですね。
    そしてさらにその上に魔神が……なかなか複雑な社会のようです。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    魔族も尋問中に自死を選ぶとは
    種付け失敗か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえば前回の読者様コメント、そういう期待が多かったですねw

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    ファニーちゃん素晴らしいですね!こちらには最強の戦力がある、魔族の思い通りにはさせないぞ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あんな台詞が吐ける幼児……ベアトの教育がよほど厳しいのでしょうか。

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    グレーテルとアヤカが率いる
    最強軍に立ち向かうなどとは、
    いくら魔族でも無謀だと思うのだけれど!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無知ってのはある意味無敵でもありますよね……
    ま、今度の場合、押しかけているのはルッツたちの方でw

  • 第493話 拷問?への応援コメント

    ファニー殿下が優秀過ぎて・・・!
    婚約者にされてしまったハルト君、色んな意味で大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    尻に敷かれて喜んでいるハルトの未来図が見えますねw

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    お疲れ様です。
    魔族も女性上位か・・・てことは魔王(仮)も女性の可能性が?

    そして光(聖)属性は魔族の弱点じゃないと。ゲームだと大抵弱点だから意外でした。
    てことはだ・・・向こうが本気出して攻めてきたらこっちヤバくね?
    魔王(仮)が穏健派だといいけれど・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    光の治癒魔法は魔族にも効きますが、相性は光と闇、やっぱり対立関係です。
    お互い、攻撃に有利、防御は不利と思っていただければ!

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    グレーテルとアヤカが尋問し、ルッツが優しくする、マッチポンプ!
    ルッツの優しい魔力が魔族ちゃんをとろけさす。魔族ちゃんピーンチ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皆さんそういうのを期待してるんですねw
    今回は……

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    ちびっこ組もいるし情操教育に悪いことは…
    今更か…?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、今さらです!
    ホノカやファニーは残酷シーン、見慣れていますから……

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しばらく洞窟編でいきます!

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    尋問?
    ああ快楽攻めかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう方向に進む読者様が、何と多いことか……w

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    ファニーと精霊王が果たす事になる大いなる使命・・・魔族襲来と関係あるのでしょうか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今後のストーリーに魔族がたっぷり絡んでくるのは、確実でしょうが……

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    スマホで読んでるからかサブタイがモロにネタバレになってて笑えるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本作のサブタイトルは、ネタがわかるようなものが多いですね。
    もうちょっと、ボカした方がいいでしょうか……?

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    魔族をテイムか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは高等技術すぎて!
    でも、意外とアリかも……

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    近所の全員に聞こえた?
    密談できる技能なのかできないのか…射程距離は…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのへん、どうなんでしょうね。
    届けたい相手にだけ伝わっているような気もしますが……

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    いや、話を聞くだけなら拷問する意味でも回復する理由ある?
    また猿のご機嫌取り?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拷問するなら、いっぺん無傷にしてからやる方が、効果的かと。
    ルッツの精神衛生のためという思考も、少しはありそうですが。

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    女性と出ただけでまた相手増えたかと思ってしまった自分は末期?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    間違いありません、救いようのない末期症状ですw

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    はいはい……

    今度は魔族ですか?ルッツよ!

    そろそろ節操という言葉を覚えようか?






    無理か………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさか……しちゃうんでしょうか? 流石にキケンすぎませんか!


  • 編集済

    第492話 捕獲への応援コメント

    ルッツくんの女性遍歴にまた1ページ❤️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    銀河◯雄伝説世代にはたまらないフレーズw

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    タイトルで魔族女性の運命がw
    さて、彼女は何故にここにいたのか?
    理由と対応次第で彼女の扱いが決まりそうですな。

  • 第492話 捕獲への応援コメント

    魔族とはテレパシーで会話が出来るんですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、そういうご都合設定です!
    もちろん音声会話もできますけど。

  • Ahaha, it seems Lutz can solve any problem, lol.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、男女のことに関するならば!!

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    バフォメットの擬人化!?w
    種族単位で擬人化文化に適応するとは…()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おおバフォメット!
    女神転生を思い出します……

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    聖剣!聖剣?聖剣!?聖剣かぁ……

    猿には過ぎたる命名だなぁ……



    頭大丈夫か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    聖剣というより性……

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    魔族登場にコメント欄が『ルッツの餌食』で統一されとるwww
    まぁ女性なら餌食よな。
    ルッツは女性にはめっぽう強いしw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやって捕食するかが問題で……まともにやったら捕食されるのはルッツ……

  • 第288話 二つ目の条件への応援コメント

    Ehehe, Lutz, hold on.. It's for my daughter. Basically, he's probably already come to terms with the fact that he benefits in this regard, lol.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかんだ言いつつ、ルッツも嫌がってはいないようですので……

  • 第285話 ストリーキング?への応援コメント

    Ahaha, this is my first time reading about a naked battle, lol. But you know, I was thinking, if there was also a "connection" of the battery and the light source, then the power would be simply beyond, lol

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本作は全年齢対応ですので!
    「conenection」までしちゃったら、成人限定になってしまいます!

  • 第242話 騒ぎのあとでへの応援コメント

    Ahaha. Lutz got a reprimand again for not knowing why, lol. So now they have a baby orc. I still don't understand why Leia was spared her life while being separated from her mother.. Well, maybe we'll see what happens later. I probably would not agree to this, because the influence of this child on others will be enormous (and most likely, in a negative sense).. especially when the children grow up, Leia and everyone who is friends with her will face dark times, because children do not know how to accept those who are different from them. This can be seen everywhere in schools - child cruelty knows no bounds, because they still don't understand a lot.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルッツの子供たちのなかで、レーアがどんな風に育ってゆくのか、疎外されないのかは心配なところですね。
    しかし、なんとかなる気もします……ルッツの愛人や妻たちが、彼を中心にまとまり、何のいさかいも起こしていないのですから!

  • But I didn't understand that. Why were the children given different surnames? I understood why my daughter has her last name. Why didn't she give her son her last name? So as not to disgrace your family tree? How is a family name inherited in this world? To be honest, I already feel sorry for this boy.. He is destined to become a pale shadow of his sister, mother and grandmother, and since childhood, everyone will expect him to become an excellent stallion in the future. And nothing else. You have just been born, but your fate is already predetermined.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルッツは侯爵家の当主、グレーテルは別の侯爵家次期当主……となれば、子供の姓を両家で分けるのも、致し方ないことなのかも知れません。
    そして将来は……?

  • 第227話 初めての男子への応援コメント

    It seems that if women give Lutz a couple more sons, then after a couple of generations, he will be able to give birth to a small country of children, grandchildren and great-grandchildren)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    順調に男子が増えればそうなってしまうかも。
    逆に男子がこの子一人だったら、超絶ハーレムになりそうで……怖っ!

  • 第222話 まだ続くんだよ!への応援コメント

    This is a real scam, lol

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実用性はあると思いますが……まあ詐欺ですよね。

    編集済
  • Cruel childish pranks that took place with the tacit permission of vile adults..

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ひどい話です……こんな事があっても前を向いている彼女は、強い女性ですね。

  • 第193話 決着への応援コメント

    Great, just great. Let's execute everyone.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここは厳しく処分してほしいですね!

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    女性なら哀れなことに…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    哀れというよりある意味ご褒美が……

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    アラクネならぬ蜘蛛にのった魔族

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    絵面としては、アラクネっぽいですね……

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    間男族でも出てこなければ誤差誤差

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    間男族ってww

    NTR路線に行くわけですね!

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    魔族ですか。女性ならルッツの餌食に…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんと!
    ルッツの守備範囲は広いですからねえw

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    魔族登場!果たしてどうなるのでしょうか……!?

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    これは、本格的な種族戦争が始まる前哨戦・・・・!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなってしまいそうな予感……
    バトル描写が苦手な作者はフゴフゴ

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    ンまっ、魔族だってぇ!?

    ……アヤカさん(魔王)の眷族なんじゃ、、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ひ、ひどい……w
    まあ、彼女の敵ではないレベルの相手でしょうが……

  • 第491話 魔族再びへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今度はどう言う展開に……

  • 第160話 クラーラ、生きてへの応援コメント

    It seems we need demonstration hangings of nobles. Massive ones. I am very glad that Clara was saved. She's not even Lutz's wife, but in fact, she gave everything she could to protect him, even though she's not a fighter.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラーラにとってはもはやルッツが、単なる愛人ではなく、崇拝対象になっていますから……

  • 第145話 死の谷って何?への応援コメント

    Wives and hot springs, sounds like a great combination. The main thing is not to overheat.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者も妻と温泉、大好きです!

  • 第142話 祝言への応援コメント

    It's probably very nice to have people around you who are close to your old life. At the same time, I like that the author does not focus too much attention on this. There are stories where we read dozens of episodes about how reincarnated people cook soy sauce or miso. I really like soy sauce and, for example, onigiri (some Japanese food is quite popular in Russia), but it seems that allocating hundreds of thousands of characters to sauce in a novel is a bit overkill, lol.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、醤油や味噌をネタにした作品、多いですよね。
    作者はそれほど料理に詳しくないので、そういう部分が得意な作家さんには敵いません。

  • 第137話 三人で……への応援コメント

    I see that many people reacted negatively to this episode. Well, I'm experiencing some mixed emotions myself. By now, I would divide Lutz's women into 2 camps. Those who love him and heal his heart (Margrethe, Ayaka, the first princess) and those who, despite some feelings, use him primarily as a tool (Beatrix, Adele). I wonder how far Beatrix would go for the sake of national interests.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベアトの場合は、少し複雑でしょうね。彼女にとってルッツは誰よりも大事な男ですが、彼女には守るべき国民がいますから……


  • 編集済

    Eh.. Beatrice, at a moment like this. I'm afraid Lutz will resent her someday. In the end, she always says it to him at the moment when he is full of affection for her. It looks like this: (Lutz) Beatrice, I love... (Beatrice, interrupting) Lutz, go and impregnate another woman. Lol.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう、ベアトはこういう奴なんです。
    多少冷たい態度をとっても、ルッツが許してくれると信じているからこそなんでしょうね。父親にわがままを言う娘みたいです。

  • 第490話 従順な少年への応援コメント

    いや一人称「私」って普通に男でも使うような。
    目上の人と話すときに「俺」とか「僕」とかあまり使わない気が。



    まあ大勢が予想しているとおりとなるとアデル退場かな?死にはしないと思うけれども。
    380話でアデル以外のアイゼンベルク侯爵家の家系の女性鏖殺の勅令が下っていたのに生き残ってたっていうのなら、誰かが責任を取らなきゃならない。担当者がヘマを扱いたとしても、最上位責任者が責任を取らないわけにはいかないからね。
    アデルが最上位責任者でないとしても、『鏖殺されたはずの国賊の家系の女性が生き残っていた』っていうのは反ベアト側にとって格好の攻撃材料だろうし、人の口に戸は立てられないから、隠し通すことはまず不可能。
    いくら親友とはいえ、こうなってしまったからにはどうしようもできない。
    アデルが過去こっそり支援してたのなら、そこから諸国に付け込まれる外交上の弱点にもなりかねない。
    転移が使えなくなるのは痛手だけど、先代の女王様の二の轍を踏むわけにはいかないですし。
    そうなったらルッツは頑張って親友を失ったベアトを支えてあげなきゃね。


    ・・・本当に男の子で種馬志望だったら、ルッツが手取り足取り前世のアレコレを教え込んでやればいいんじゃないですか?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか過酷な未来図ですね……もう少し低ストレス系で行きたい感もありますが……

  • 第358話 司祭の陰謀再びへの応援コメント

    毎度毎度、甘い顔するからねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宗教指導者の扱いは、この時代難しかったと思われます……

  • 第490話 従順な少年への応援コメント

    そのうち咄嗟に「魔法」使ってバレる展開か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何がバレるのでしょうとトボけてみる作者♪

  • Ahaha. In my country, there is a suitable saying for this case - "Beats means loves." However, it can be said that this is an extremely unfortunate way to justify domestic violence. I understand why the red-haired beast is so angry. But doesn't she understand that he just doesn't have a choice? Or does someone just get angry faster than they think about the situation properly? Lol

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロシアの言葉ですよね。まあ現代そういうことを言うと嫌われそうです。
    グレーテルは怒りに任せてこんな行動に出てしまいました。彼女の精神はまさに未熟です。こんな彼女が、ストーリーが進むにつれて大人に変わってくるのが、本作のポイントです、お楽しみいただければと思います。

  • 第240話 ジェネラルへの応援コメント

    思った以上にキモいなジェネラル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    北◯の拳にでてくる敵役みたいなのを想像すると……

  • 第239話 オークの子への応援コメント

    宦官にでもすんのかな?
    まぁ、それくらいじゃないと流石に醜悪よなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あ、子供の性別は女の子になりそうです!

  • 第155話 王宮にてへの応援コメント

    精◯の覚醒イベントが始まるのかと思ったら、
    卵◯の弱体イベントかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご明察かも……

  • 第83話 戦災復興への応援コメント

    国家規模で種付けしとる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここはまだそういう場面ではw

  • 敗者の俺に腕枕
    疲れてたせいか「膝」枕と読み違えて状況的にルッツくんのにんじんが顔にぶつからない?と思ってしまった。

    ……そんなことはないのに!この作品でさらに煩悩が高まってしまった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男の膝枕はちょっと絵面的に……w

  • 第490話 従順な少年への応援コメント

    なるほど🧐

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこで納得しないでくださいw

  • 第490話 従順な少年への応援コメント

    そうか……私かぁ………


    あっっ察しww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いろいろ想像してください♪

  • 第484話 なぜか助かる俺への応援コメント

    477話で猿との間に生まれた子供も森人の~、とか言ってたくせに、結局族長も純血(笑)にこだわる俗物だったんだな
    なんだか人としての底が知れてがっかり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    純血にこだわるというより、保険なのかも知れませんね。
    ルッツの子たちが同じような長命になるかどうかは、百年くらいあとにならないとわかりませんし……

  • 第479話 翌朝もトラブルへの応援コメント

    散々前世で60年生きてたとかしょうもない話を持ち出してるのに、アンガーマネジメントに100秒掛かるのはちょっと人間として未熟すぎでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあその百数える間手も口も出さなかったのですから、大したものかも?

  • 第490話 従順な少年への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そろそろ盛り上がりが……

  • 第477話 詰みましたへの応援コメント

    前世に引っ張られてるってのは分かるんだが、いい加減に猿なんだから小賢しいことを考えるのはやめたらいいのに
    どうせ胸でも当てられたらすぐに盛る、文字通りの下半身直結なんだから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに、おっしゃる通りなのですが……ジタバタせずにはいられない彼なのです。